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IKEA社員・松岡氏の件。 [まじめな話系]

※こんな記事の内容なのでniceボタン、コメント欄は設定していません。すみません。
※毎度の事ながら、じわじわと追記していきます。

※近日こちらにある電子メール履歴などを公開します。
※イケアは一般客からの問い合わせにおいて敢えて不便にして交換などに対して逃げようとしていると推認されます。問い合わせの電話は高額になる事でしょう。その高額な電話費用をイケアが支払うという公式の返信を保存しています。その判断は筆者のみならず全ての客にも同じであるべきです。法学用語でいう対世効的なものでしょう。皆さんがイケアに電話料金を請求するに筆者への応答は参考となるでしょう。ですから敢えて電子メール原文を追って公開します。現在筆者が多忙ゆえこの件の優先順位が低く対応が遅れがちです。
※イケアへの不信感は広まりつつあるようですね。決して少数の声ではないようです。一度は日本市場を撤退して再進出するもさっそく卑怯な思想の企業のやりかたが滲み出てきているのでは?
※イケアといえばレストランなどで妙にいい感じの営業を行っていますが、後で厄介な人ほど自宅パーティなどで食事でもてなしてくれるものです。表向きは妙にいい感じの企業として振る舞っているのかも?そう思えてきました。皆さんも注意してください。かなり卑怯な企業です。この追記は11月10日に行っています。

★一言追記・2020.09.16
勇気を持ってこのような記事を公開したら・・・・イケア批判の声が筆者のところに届き始めています。このような記事はイケアファンから苦情が来るかな?と思いきや、応援する!という声が届き始めています。
 なんと、イケアという企業は意図的なのか分かりませんが、とぼけて逃げようとする事は、一般的によく知られる事実との事です。一瞬は良いイメージがあるもアメリカでの制裁的訴訟でイケアが敗訴している事実もある通り、不誠実であり、自分たちが何かやらかした時に退路を作るために敢えてイケアに対して連絡を取りづらくしているのだと思われます。悪意が無ければ対応が悪くなるという事はありません。悪意があるのでしょう。家具メーカーは多くあるもイケアはとにかくトラブルが起きてものらりくらりと逃げ続けるそうです。まあ、舐めているのでしょう。筆者はそういう企業に一矢報いてみようと思っています。そんな厄介な企業が日本で勢力を伸ばしている事は日本国民にとって看過できない状況でしょう。その後ネット検索すると確かにイケアという企業は不誠実な企業というイメージを抱いている人は少数派ではない様子です。現に今回騒動初期に筆者はたらい回しに遭いました。なかなか担当が決まらず。こちらから連絡せねばならないも、連絡は基本的には総合窓口の電話のみ。30分以上の待ち時間。それは敢えて連絡を取りづらくする戦術なのでしょう・・・・

以降にお目通しして頂ければ分かりますが、不誠実どころではありません。とりあえずはお目通しを。最終判断は皆さんにお任せしますが、不思議な雰囲気な企業である事をお伝えできればと思います。

このようなネガティブな記事に検索エンジン経由での来訪が日々二桁ある事はどうなのでしょうか。
これは筆者の体験ですが先日知人がニトリの家具で少々の問題があったそうですが、すぐに対応していただけたとの事です。謝罪がまずはあったそうです。イケアについては欧州発の企業ゆえのアジア人差別的なものもあるのでしょうか?まあとにかく今回の事案について展開します。

※その後、何度か記録付き郵便でコンタクトを取るも完全無視。家を治して下さいなどとこちらから頭を何度も下げさせ、それを無視する・・・・恐らくはイケア本社のほうに侮辱してやろうという意図が明確にあるのでしょう。さらには賠償を逃れられたらガッツポーズ。どうせ訴えてはこないだろう。基本的には日本人はおとなしく諦める確立が高いと熟知しているのでしょう。
 しかし・・・・賠償を逃れてガッツポーズで勝ち誇ろうと、日本市場においては印象というものが付き纏うという事を分かっていないのだと思います。筆者はあえてこの屈辱を受け入れるも、その代わりにこの事実を一生涯公開し続けて、イケアがいかに卑怯な企業なのか?発信し続けてみようかなと思い至っています。どんなに良い印象で塗り固めようと実際にはどんな企業なのか?日本人に注意を促す事が出来れば筆者の信念に基づけばそれがこの場面での最大限のベストであろうと思うのです。

という訳で民事訴訟は行なわないかもしれません。筆者はサーファーの「レイヤード・ハミルトン」のように常に前を向いて、常に目の前の事に専念していきます。この記事にイケアは調査としてしばしば来訪している事でしょう。この追記をみて「賠償を逃れてガッツポーズ。やったぜ!やっぱ日本人相手にはこういう作戦が効果あり!」と勝ち誇ることでしょうが、あなた達はそれで良いと思っているのでしょうが、今は屈辱に耐えましょう。まあ、確かに今の筆者はまだまだ駆け出しの無名の研究者です。この屈辱を晴らすためにも研究で結果を残しましょう。もしも筆者が有名人であればイケアはこういう態度ではないでしょう。という事は・・・・人をみて対応を決めるという事は否めないでしょう。侮辱しても問題ない相手だと評価されてしまっている事は筆者の落ち度です。確かに筆者が悪い。情けない。ここはとにかく屈辱に耐えましょう。

どこかのタイミングで事故の経緯、やりとりしたメールなどの証拠は全て公開しておきます。
以降は古い内容です。

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筆者が客観思考が出来るかどうか?
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2020-03-16-solar-system-theory
こんな次元で物事を考える脳力を持っています。参考まで。

記事タイトル
IKEA社員・松岡氏による私物窃盗の疑惑などを考察する。
今回のIKEAとは、組み立て家具メーカーのIKEAで間違いがありません。
松岡氏はイケアカスタマーサービスのセンター長と名刺に明記されています。
※このような記事を公開した事をイケア公式サイトアンケートフォームから連絡済みです。(2020.09.12付)
※氏の公開も検討しています。もしかすると・・・・IKEAには松岡姓の方がいるかもです。するとその他の松岡さんには不名誉でしかありません。そのような理由から頂いたお名刺をこの場で公開予定です。イケアにこのような記事を公開したと報告後2週間経過したらそのようにします。つまり9月末日頃に松岡氏のお名刺などを公開予定です。追ってスウェーデン大使館に報告しようとも思っています。自民党の国会議員さんの秘書の方とは通じているので話を聞いて頂こうかなと思っています。なにせスウェーデンという国を全面に出して商売しているのに、そのくせ都合が悪い時は自閉する企業って悪質ですよね。

本文
IKEA配送スタッフが筆者の自宅を損壊して謝罪が無いどころか、現在では記録郵便で連絡をしても何の応答も無い件はこの場で伝えてきたが・・・・

事件は2019年10月1日に発生し、現時点(2020年9月2日)においてもIKEA側から連絡がない。ここまで連絡がないとなると・・・・実はある疑惑が一つ浮かび上がってくるものである。

というのは・・・事故から約40日後に、損壊箇所を確認する為にIKEA松岡氏(カスタマーセンター長・船橋オフィス)が訪問してくださったのだが、IKEA松岡氏が帰宅後に、忽然と消えた私物があったのだ。
 当然に、IKEA松岡氏が窃盗したとは思いたくはないし、ましてや断定などできる証拠映像があるワケでは無い。しかしその私物とはIKEA側の立場を有利にするものである事、その後記録郵便で連絡をしても何の返信もないのだから、IKEAという企業、松岡氏を心の底から信用する事は不可能であり、信頼関係は完全に消滅した今、無くなった私物は神様が消し去ったのではなく、誰かが意図的に持ち去った(つまり窃盗)という疑念が湧いてしまう事を、自制できないでいる。

その私物とは・・・・IKEA配送サービスを依頼し署名した書類。今後裁判などになれば必須の証拠である。(ただしそれがこちらの手から消え去ったとしてもメールのやりとりなどから契約があった事を『推認』という形で証明できるのでさほど意味が無いのだが)もしかすると、その書類を持ち去る事で立場を有利に出来る・・・・という気持ちが芽生えての事・・・・・という推理が成立しなくはない。当日にすぐに気付いているも、そんなモノを欲しがる人はおらず、それこそ野鳥などが家に入り込み咥えて飛び去る事だってありえますし、屋内ですから考え辛いが強風か何かで飛ばされてしまった可能性もありえる訳で、当初は深く考えないようにしていました。IKEA社としても事故から40日過ぎているというも、現地確認にお越し下さった訳で訴訟になるような事はないだろう。その書類が無くなった事でこちらが不利になるような状況ではなかろう。気にしなくても良いだろう・・・・とにかく忘れるように心掛けて実際に忘れました。しかし・・・・突如連絡が途絶えて記録郵便で連絡を乞うても連絡が無し。完全無視です。ふつうそんな態度を取れません。・・・・すると・・・・ひょっとしてあの書類を持ち去る事に成功したから自信を持って無視を決め込めるのでは?このような場面では自分自身を真っ先に疑うべきですが、間もなく事故から一年が経とうというのに無視を決め込むなど非常識もいいところ。すると・・・・・やはり、あの書類は・・・・そういう疑念が湧いてきて当然です。

契約した書類を盗む事に成功すれば・・・・何を言われようと、裁判を起こされようと、賠償責任から逃れる事が可能(と考えた?)・・・・損傷箇所の修理費用は3桁万円を下ることは無いだろう。一方的な過失ゆえ賠償責任は逃れられない。それを一発逆点させられる書類が目の前に置いてあれば・・・・出来心で・・・・?現にその後IKEA松岡氏に郵便記録で連絡しても何の返信もない異常な事が続いている・・・・筆者がIKEA松岡氏が窃盗して帰ったとは思っていないが、妙なものがあの日に消えて、その後このような状況であるゆえ、点と点がそのような推理という線で繋がってしまうことを否めない。
 筆者としても無事に補償交渉が進んでいれば「偶然何かが起きて書類を紛失した」と疑わなかったがその後郵便記録で連絡しても応答が無いのだから・・・・・さて。どうなのか。しかも事故から間もなく1年。日本の企業では到底ありえない展開を辿っています。

明らかなる一方的な過失に拠る事故。謝罪は無いし、しかし不審な発言があり、ましてやこちらからの連絡を無視。異常な状況です。こちらは被害者でありながら感情的にならずに応対しています。やましいことが無ければコミュニケーションを一方的に拒絶する事はありえません。松岡氏は一切の応答しないので『ある疑念』が日に日に増すものです。私物といってもたった一枚の契約書ですが、この場面においては重要な物証です。それをもしも掴んでしまえば一方的に無視を決め込んだほうが効率的と判断したのでしょうか?松岡氏はあの日『我々の組織はドライ』と繰り返していました。そのドライとはそういう事なのでしょうか・・・・・?(書類ゲット=有利=連絡すら必要無いという理解)

なお・・・・こんな異常な事が続いての事でした
1・事故の日、配送スタッフは傷を荷物で隠して受け取りサインをさせていた
2・事故の報告を配送スタッフがしていなかった。筆者からの連絡でIKEAが把握した
3・事故対応スタッフ決定までたらい回し。
4・現場確認まで40日程度経過※日本の会社なら即日もしくは翌日の事になるでしょう。
5・配送スタッフが誰なのか?把握できない。と松岡氏からの報告※その後こちらに静止画があると申し出ると態度が急変し一転認める方向へ。※日本の企業じゃありえない。
6・そもそも事故の発生状況は、常識的感覚ではありえないような状況下。どのような教育や生活環境を送ってくれば思いつくのか?そこまで思えてしまうほどありえないレベルの話。
7・松岡氏のIKEAメールアドレスが交渉が途切れたと同時に廃止になっている
8・IKEA松岡氏宛てに郵便記録にて連絡を乞うも無視され続けている
9・謝罪の言葉は一切無し※現時点で筆者が求めた事はない。
※他にも何かあったと思うが拾い出して追記する。
※筆者は謝罪要求を一切していない。謝罪したそうな雰囲気ではない様子であり、謝罪はカネになるものでもない。何よりも過去にこのようなエントリを公開しており(https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2016-05-27)、謝罪される事に特にコダワリは無い。しかし日本の文化においてこのような状況下で謝罪できない事は非常識であり、もしも逆の立場であれば筆者は重ね重ね謝罪すると思われる。あくまでも他人からの謝罪についてコダわらないだけで、自分も謝罪しないというキャラクターではない事を明言しておく。IKEA松岡氏ご一行の訪問時は『遠方からわざわざご迷惑お掛けします』とこちらから切り出しており礼を欠いた記憶はない。

IKEAといえば、いわゆる『集成材』を『無垢』と称して悪質なセールスと言える表記を用いている。その事もあり、『IKEA=ウソや裏切りを厭わない企業』 こんな印象が心の中で芽生えようとしている。



損傷箇所の確認の前に・・・・・こんな怪しいことがあったのは松岡氏も否定できないだろう。
「配送スタッフの名前が確認できない。そんなスタッフが存在したかすら、確認できていない」
松岡氏が電話にてこう筆者に伝えてきたのだ。そんな事が現代の世にあるのだろうか?実は筆者の家には訪問者を撮影する機器が施工されているので「いや・・・・画像として保存されているが・・・・提出しましょうか?」そう切り出したら次の電話でその件には一切触れず「こちらが悪かったという事で話を進めます」というのだ。※チャイムと連動式のデータロガー。パナソニック社製

※以降、ですます調

こちらはやましいことはありません。配送の際の現物と、配送時に関わった者を動向して下さい。現場で検証しましょう。そうすれば納得いくことでしょう。そう伝えました。すると松岡氏は「当日はそちらの主張を受け入れるので検証はしないくて構いません」そう返答がありました。

損傷箇所の確認は松岡氏、補修専門業者、配送業者(外注)の3社の訪問がありました。当日配送に関わったスタッフ本人はいませんでした。実は配送スタッフは筆者を欺いていたので叱責しようと思っていました。ウソはよくない。ところが本人の訪問はありませんでした。

ただし注意ポイントは、IKEA側は一切の謝罪の言葉がありません。松岡氏が変わった人なのかもしれませんが、日本人にしては、妙に目を合わせて話すタイプ・・・・そうですね・・・・不快なくらい目を合わせてくるタイプの方だったのですが、常識的感覚でのお話が少し苦手なのかもしれませんが、何か話をしていて不安な方だった印象があります。変わった感覚なので謝罪の言葉から入れないのかな?そうも思いました。

そしてご一行が帰途についた直後に・・・・配送サービスを依頼した書類(サインあり)が忽然と消えている事に筆者が気付いたのです。そんなモノを持って帰ることはないだろう。IKEAは世界的に展開する企業。そんなことをするはずはない。忘れよう。無事に補償交渉が進めば解決するだろう。そう思ったのです。

ところが・・・・その訪問後は態度が豹変といいますか、そもそもIKEA松岡氏側のメールアドレスが突如廃止され、エラーでメールが届かなくなり、郵便記録で連絡を取ろうとしても返信すらありません。

そういえば・・・・連絡が途絶える最後の連絡で、こんな事がありました。
こちらからの電話連絡は、カスタマーセンター(いわゆる代表電話)経由で行なう必要があり、すると待ち時間は30分以上という事もあり、それなりの通信費が掛かりました。数千円ほど掛かっていたのですが、松岡氏はそれをIKEAが支払うので「明細証を郵送してください」との事。
 実はその時点で、松岡氏ご一行が戻りになった後に、偶然かもしれませんが私物(書類)が忽然と消えていて、交渉で支障が出ている中で、電話の明細証まで送ってしまったら、こちらの証拠が一つ消えることになります。要するに不利になります。まあ、コピーしておけば良いのでしょうが、松岡氏は「コピーでも良い」とは仰りません。その頃から疑念が大きくなっていたかもしれません。

いずれにせよ、配送スタッフの明らかな過失、常識的感覚では起こりえない事故にて自宅の一部を大きく損壊させられ損害金額は3桁万円を下らない。そんな一方的な状況下なのに、郵送記録で連絡しても返事が無いのですから、IKEA松岡氏もまた非常識としか言いようがありません。

無視するように、スウェーデンの本社から指示が出ているのか?IKEA松岡氏が個人的に何か企んでいるのか分かりませんが、そんな事が筆者の身に降りかかっています。

相当なストレスです。新型コロナといえば免疫力が低下していると悪化しやすくなりますし、筆者は先天性のCOPDでありまして、こんな時世だからこそ、IKEAのふざけた態度には許せない気持ちになります。
 器物損壊事件、つまり刑事事件ではないか?などなど思うことがありますが、なにせ筆者は先天性のCOPDであり、警察へ向かって相談するなど人に触れ合う機会を避けねばならず、新型コロナがIKEA側の企みに有利に働いてしまっています。さらに筆者は理性的なので、警察や裁判所などもこの時世で大変なことだと思います。刑事告訴するにしても民事訴訟を起こすにしても、例えば民事訴訟といえば裁判官ら多くの人数の皆さんを巻き込んでしまう事になります。裁判所も現在は大変な状況と伝え聞きます。IKEAは許せないけれども、しかし・・・・訴えるのはタイムリミットがまだありますので、感情的にならずに新型コロナの状況とにらめっこする事にしました。

しかし・・・・IKEAという企業は筆者が思うような、皆さんが思うようなフェアな会社ではありません。敢えてメールアドレスを廃止したり、直接担当者の電話番号を知らせずに必ずカスタマーを通させ、大変な迷惑を掛けた客に、さらに心労を掛けることに何の疑問も思わないような組織です。そして・・・・日本の企業であれば到底ありえない対応をされている者がいる事を、あらためてこの場で公開しておくものです。

こんなことをインターネット絵本の公式ぶろぐで公開したい情報ではありません。しかし、ストレスが免疫力を低下させるわけで、この新型コロナ情勢下で敢えて連絡を途絶えて高ストレス化に陥れて何か企んでいるというのが心底許せないので、IKEA松岡氏の行動について一歩踏み込んで公の場で公開しておくものです。

仕事が忙しく、詳細レポートは追って行なう予定です。
IKEA松岡氏の名刺、それから当日訪問された会社さんの名刺をスキャンしてここに公開しておきます。
筆者は新型コロナで死亡リスクが高いゆえ、仮に筆者が死んでも家族がこのぶろぐを刑事さんや弁護士さんに見せれば話が進むようにしておきます。

なお・・・・修復業者さんは「上辺だけの修繕は不可能」との判断をIKEA松岡氏に伝えています。
現場検証は本人を連れてきて行なってくださいなど、こちらは最大限の協力を惜しまないと伝えています。
しかし損壊させた本人の訪問も謝罪もありません。

IKEA松岡氏が帰途についた直後に配送依頼時の書類(私物)が忽然と消えていました。
あれは神様がどこかへ消し去ったのか?それとも・・・・? IKEA松岡氏に記録郵便で連絡するように伝えても一切の反応がありません。いったいどういう事なのでしょうか?

IKEA松岡氏は千葉県のオフィスに勤務するカスタマーサポート長と名刺に表記されています。
名刺の現物をスキャンして公開しておきます。

IKEAに直接向かうことはしません。何か企んでいる様子です。不法侵入だの脅迫だの因縁を付けられる可能性がありますからね。感情的にならないようにしています。

IKEA松岡氏が郵便物を私的にシュレッダーに掛けているのか?企業の命令として無視しているのか?いずれにせよ甚だ非常識です。一度しかお会いしていませんが何を考えているのか分からない雰囲気を感じていたことは事実です。あくまでも筆者の主観に拠るものですが、その後不可思議な対応なのでその印象が強まっているのかもしれません。

家具屋が他人の家を損壊しておいて連絡しない・・・・企業としての誇りは無いのでしょうか?
あの状況下では意図的な損壊だと思えるほどですよ?常識的にありえない損壊ですからね。
刑事事件的様相です。

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実は昨年春にこんな事件も起こっていた・・・・・この件とIKEAの件は関係は無いのだが、IKEA松岡氏が不審(非常識)な発言が見受けられたことと関連性を感じ得ないわけではない。

某上場企業さんからはすでに所長クラスから謝罪があったが、筆者(一般コンシューマ)と担当者との関係において、担当者がミスを隠蔽するために、あろう事かデータを丸ごと削除してしまったようだ。詳細のレポートは今回割愛するが、そのデータの削除により混乱や筆者による実費負担が増えてしまい、何よりも・・・・突如、その社員が筆者宅に訪問するようになりまして、何度かは不在だったのですが、ある日は遭遇してしまい、呼び出しチャイムを連打してくるし、これは何かおかしいと思い玄関を開けて「あなたとは直接話すことはない。上席と話すのでお引取りを」こう伝えても一度帰ったかに見えてまた訪れチャイムを連打するという、身の危険を感じ得ない事件を体験していた。チャイムを押している時の表情をモニター越しに確認できたのですが、悪意ある表情ではなく無表情だったのです。何かがおかしいと思わずにいられませんでした。しかもその訪問というのが某企業さんの社用車であり、時には配送用のトラック、時には営業用の軽自動車など乗ってくるクルマの車種がバラバラで、会社に許可を取っていないのではないか?そうも疑うものでした。本音で言ったらすごいヤバイヤツという印象でした。筆者はある確信があったのでそういう動きはしませんでしたが警察に通報される状況下です。

某上場企業さんに問い合わせたら・・・・数日後に彼の組織の最上席である所長から連絡が入り「弊社社員が不正をしてしまった」とお認め下さったのです。通常一般コンシューマとしてはそこで怒るかもしれませんが、某上場企業さんの正直な姿勢には感銘を受けまして、データの復旧があればそれ以上の事は申さないと伝え、しかし、率直にこう伝えたのです。「彼はあまりにも独善的で他人の心を想像できていない。社会関係において他人と適切な距離を把握できない。そして衝動的であり会話が通じない・・・・いわゆる発達障害ではないか?」「そうだとすると悪意なく我々の常識的感覚とは異なる動きをしてしまい、甚だ迷惑だが悪気が一切無いのではないか?」「私としては処罰を望まない。もしも指摘が事実であれば、しかるべきケアと気質に向いた部署に配置するなどの対応による解決があれば、この一件は社会全体にとって有益なトラブルになる。この件が前向きなものとなる事を願います。確かにショックではあったが、あくまでも私は、常に社会全体の為に出来ることを考えるので・・・・」所長さんにお話しました。すると・・・・意外なことを率直にお話下さりました「実は・・・・先週の全体会議で、組織内外で衝動的に問題を起こす社員が少なくはなくなってきている。そのようなことが原因であろうというレポートが上がってきたところだったのです・・・・」「発達障害というものを学んでいかねばならない状況下でのこのような事件。お客様のお申し出は真摯に受け止めます。」と・・・・

所長さんが包み隠さず全ての事をお話くださり、そんなトラブルがあったにも関わらず、むしろその企業さんを信頼する気持ちになりました。所長さんは誠実という言葉を擬人化するとこのような『人』になるのかな?と思えるほどでした。帰り際にこんなお話をさせていただきました。「所長さんの仕事において最も大切にしている言葉があったら、教えていただけないでしょうか?おそらくそれは僕の人生にとって有益なものとなる気がしまして・・・・」
感銘を受けるお言葉が返ってきました。その話はまたいつか・・・・ご両親さんの「愛」から始まっていると思われます。名言を賜る事が出来ました。

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さて
今後は、企業の応対が常に理性的、常識的であるとは限らない時代であり、円滑に物事が解決する時代にないのかもしれません。某企業さんとの出来事とIKEA松岡氏の数々の不審な応対には関連性がないと思われますが、IKEA松岡氏が悪意をもって数ヶ月以上も連絡が無いのか?常識的な感覚の理解がいまいち不得意でこのような状況下にあるのか? 悪意があっての事と決め付けてしまうと解決が遠のいてしまう気がします。

IKEA松岡氏がここを見ているかもしれません。ここから話掛けておきます。
「他人の心を察することができれば、今の状況が異常な事態であると容易に分かります」
「もしも・・・・サイン入り伝票を誤って持って帰ってしまったとしたら、郵便ポストに入れておいて下さい。こちらの手許に戻ってくれば、その件については細かい事を詮索する事をしません」
「本来こんな事を公の場で公開すると、筆者の人間性も疑われてしまいます。しかし記録郵便を送付しても連絡がない以上こうするしかありません」
「事件から11ヶ月を過ぎても無視するのですから、私物の紛失まで疑われてしまう事になってしまいました。いきなりはそんな事を考えることはありません」
「他人の心を想像してください。IKEAカスタマーセンター長とのお役職。このような対応を続けて誇りというものを持っていないのでしょうか?ご両親、先祖の名誉も汚します」
「申し訳ございませんが、電話通話料金表の原本はお送りし兼ねます。現在の信頼関係においてそれは出来ません」

IKEA松岡氏はビジネスマン階級の方なのに、不快なほど人の目を覗き込んでくることがあった事を思い出さずにいられないので、もしかすると常識的な感覚での交渉が難しい人なのかもしれません。
それゆえ、このような公の場所で一連の事実を指摘される事により、客観目線でここまでの出来事を振り返って頂ければ幸いです。想像力さえあれば人の目をみることは一瞬でよいはずで、相手の目を覗き込み過ぎる方は『推察』が不得意な事が多いものです。
 IKEAという有名企業の名誉も汚す状況です。松岡氏の独断なのか?これ以上の事は筆者には分かりません。少なくとも日本人の感覚による推理ではIKEA松岡氏が自分のところで止めているのか?時間が過ぎるごとに企業の信用が消失していく事を客観視していただければ。

明らかなる一方的な過失に因る事故。謝罪は無いし、不審な発言があり、ましてやこちらからの連絡を無視。異常な状況です。

IKEAといえば、いわゆる『集成材』を『無垢』と称して悪質なセールスと言える表記を用いています。その事もあり、『IKEA=ウソや裏切りを厭わない企業』 こんな印象が心の中で芽生えようとしています。

松岡氏の企みとして、無視し続けてこちらが感情的になり、何か動いたところで訴訟を起こすと打って出て、それを取り下げる代わりに過去の事件を無かった事にしようとの交渉に移るのかなと思っています。そうしたらなかなかの悪の企業。そんな展開に発展したらそれはそれで何か考えましょう。

IKEA松岡氏のコダわりの強さから謝罪したがらないのか?IKEAという企業が各社員に日本人には謝罪するなと指示が出ているのか?分かりませんがもしも後者であれば日本の謝罪は挨拶のようなもの。それをどうしても拒むのであれば日本市場での商売から撤退すれば良いのになと思います。
そんなに日本の風習に嫌悪感を感じるのであれば関係を断ち切るのが良いでしょう。

この記事が1万PVに達したら次の行動に移りましょうか。
警察に許可を申請し舟橋駅でビラ配りでもしてみようかなと思っています。
ビラ配り自体は知人の会社に依頼できます。もちろん自分でも参加しますが。船橋だけでなくあちらこちらの周辺駅でやります。スウェーデン大使館の近くでも行なおうと思っています。
 その時はイケアジャパン・カスタマーセンター長:松岡氏のこれまでの不審なポイントを市中でアピールします。何が一番頭にきているかというとカネどうこうでなく筆者をバカにしているという事でしょう。予算はそれなりに準備し始めています。訴訟で決着とかそういう事は今の時点でどうでもいいです。イケアが信頼できる企業っぽい顔をしているのが許せません。それを覆してみます。筆者はこれまで様々なことを覆してきました。イケアという爽やかなイメージを気取ってる企業が本当はそんな事はないと多くの人に認知してもらう・・・・なかなか挑戦し甲斐があるというもの。通常は出来ないだろうという事を覆すのだと思うと俄然ガッツが湧いてきます。筆者だから行動に移せるも泣き寝入りさせられる人の方が多いでしょう。するとすでに同様の被害に遭っている人もいるかもしれません。社会的にも意義がある事でしょう。筆者は私怨よりも社会的意義などを優先する気質なので、大きな組織だから個人をナメてもいいやという企業は許せませんね。※ただしすべては新型コロナウイルスの状況次第。感染リスクを犯すようなことがあれば行動に移しません。なお民事では時効があります。もしも時効となれば損害賠償請求を諦める必要がありますが、事件としては一生涯発信していくつもりです。

そうか・・・・賠償でカネがどうこうは勝利ラインでは無くなったのでしょう。
損害額=人数に置き換えて、それだけの日本人にこの事実を伝えたらこちらが勝利という事にしましょうか。独自サイトを立ち上げても良いでしょう。
 太陽活動と気候変動の記事は通算で20万PVは越えました。数年掛かっていますが。IKEAの件もガッツでいけば100万人越えは難しくないでしょう。それよりも100万人だったとしても適切なセグメントに向けなければなりません。イケア舟橋の周辺と日本の中のイケアに幻想を抱いてしまっている人に届けないとダメですね。筆者はめちゃくちゃガッツがあります。やる気を出したらとことんやりますよ。

なんにせよ新型コロナの影響で、こういう事があっても勢いよく動くことができません。
慌てる必要も無いでしょう。イケアが連絡を無視すればするほど心象が悪くなっていきます。
黙っているけれども、イケアには残念な思いをされている人が少なくは無いようです。
現に検索エンジン経由での関連記事へのアクセスが日々少なくはありません。
一体何を考えている企業なのか。こうやって堂々と公開しておく事により声を上げ易くなる事にもなりましょう。それゆえ堂々と公開しておきます。

【追記】
事故当日、配送員さんは傷を隠していく、書類に無理やりサインさせるなど、非誠実的な態度でした。イケアに連絡もしていませんでした。

こんな事がその直前にあり、ジョーシン電気で最新型の洗濯機を購入していました。ジョーシン電気の配送スタッフさんはまずは養生を行い、丁寧に設置し、受け取りサインをする前に、一緒に屋内及び商品にキズがついていないか?よく確認しましょう、と、堂々と確認の時間をとって受け取りできました。そして、お互いが合意の上で受け取りサインを出来ました。

イケア配送スタッフの場合は、商品をキズを隠すようにおいておき、受け取りのサインをささっと済まさせてダッシュで逃走していたのです。まあ、イケア本部のマニュアルも悪いのでしょう。ジョーシン電気配送部は経営本部のマニュアルも秀逸なのでしょう。そのような気付きでイケア配送サービスを振り返るとそもそも論としてオペレーションが杜撰だったと思います。屋内の指定箇所にまで届けるというサービスですが、ジョーシン電気のような慎重さは欠片もありませんでした。
 ちなみにジョーシン電気にてその前年に最新型の冷蔵庫を購入していたのですが、その際も、傷がないかよく確認してほしいとスタッフさんから切り出すほどでした。そして、レ点チェック式で合意の上で受け取っています。
 今回の事故というものは、イケアの配送サービスの未熟な業務から起こっています。3度ほど配送サービスを使っていましたが、スタッフさんのオペレーションはバラバラです。いわゆる業務標準化という言葉など知らないような現場でした。そもそも論としてイケアの日本市場での未熟さゆえ事故が起こり、そして松岡氏の不審な応対へと繋がっており、すると『体質』という言葉が脳裏に浮かんでくるものです。しかも今回公表した事実(疑念ですが)もあり、もうワケ分からんね。というのが本音です。

繰り返しますが、このようなネガティブな記事に1日平均で二桁のアクセスがある事は何を意味しているのでしょうか?ここ数年は検索ワードが分からない時代に突入しています。それゆえイケア+どのようなワードなのか?分かりませんが、なんにせよイケアを疑っての検索と思われます。
 当初は他の記事目当てきた方が興味を持って「なんやこれ?」と閲覧していってくださるかな?と思っていたのですが、気付くと検索エンジンからの流入がじわじわと増えてきています。

今、ここをご覧の皆さんの中には検索エンジン経由でのアクセス者さんが相当数いらっしゃいます。どのような検索ワードだったのでしょうか。
 何か問題があり連絡しようとするも、連絡が取りづらいとか、担当者が決定しないとか、連絡が無いとか、そういう不誠実な対応に疑念を感じて検索した事でしょう。日本人の多くの人が諦める傾向にあると思います。それをやはりイケアは察知していて、数字としても把握しており、放置すると○○%の人は諦めるというようなデータを持っており、そのようなデータを根拠にとぼけているのでは?と疑ったりもします。ただしそのような事をしていると企業イメージの低下、信頼の失墜に繋がります。筆者に対しての応対は企業として信頼を失墜させるものでしょう。筆者は泣き寝入りするつもりがありません。太陽活動と気候に関する研究を動画化しようかなとアプリを購入しています。YouTubeでもイケア松岡氏との一連の件を公開してもいいのかな?と思っています。今の時代はグーグル検索経由はさほどでもないものです。(結局は研究の足を引っ張られているし本当に迷惑ですよね)

こんな場面でPRするのは難ですが、このぶろぐは、気候変動の研究に関する事で一部の方々のあいだで有名です。
ぜひ、関連エントリをご覧頂きたく。CO2温暖化をロジカルに否定すると共に地球で起こっている気候変動の真実について解き明かしています。なんと・・・・地球や火星では、影響はそれぞれ異なるも同時進行で気候変動が起こっていると言ったら信じますか?そういう話をロジカルに展開しています。

あの氷河期と呼ばれる現象は真実であり、どうして起こるのか?それも解き明かしています。
こんな形でご縁が出来てしまったことは残念ですが、イケアについての批判記事は面白いものではありません。気候変動の真実を知る切欠だったと思っていただけたら幸いです。

※こんな記事をこんな場所で公開したい人なんていませんよね。しかし負けるワケにはいきません。いずれにせよ甚だ迷惑です。