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東京の温暖化。という××発見器 [気候変動に関わるカテゴリー]





【緊急PR・2022年5月15日】
CO2温暖化騒動の真相を現時点で最大限的確にまとめました。衝撃の展開かもしれません。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2022-04-17-stupid-ipcc
あんな話を妄信してしまっている人々は念のためにどうぞ。それでも妄信するならご勝手にw



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ぱぱもぐ教授
みなさん、こんにちは。
少々ショッキングなタイトルですがさっそく始めましょう。
「東京の温暖化ガー」などと吹聴している者は途方もないポンコツさんです。そんな事をビシビシと示します。

こちらをご覧ください。
兎にも角にも先に結論を見せてしまう事にしました。
下の図は過去約6,600万年間の地球の気温変動データです。学者さんの間では有名なデータです。
6600-million-years-ago-fig.jpg
よーく見ておいてくださいね。

66-million-per-year-mogu-03b.jpg
先程のデータは、よく見ると周期性(法則の回帰点)が隠れている事に気づきませんか?冒頭ではこのデータのみを示しておきますが、より下位レベルの周期性(法則の回帰点)も発見しております。
★西暦2000年?に発表されていたデータ。検索すれば一般の皆さんでも入手可能。発表から22年間。どうして専門家は気づかなかったのでしょうか?皆さんはもう答えを知ってしまいましたが、数秒で理解できませんでしたか? 約3300万年スケール・・・・ものすごく分かりやすいですよね。

さらにはこの気温変動の周期性と同調する太陽活動の長期周期も発見しております。
★他のプレゼンテーションで解説しています。このデータで周期性に気づけば、その他のさまざまな長期周期データでも本質が同じ周期性を確認出来ます。っていうかシンプルな結論でした。ごちそうさまでした。

というわけで・・・・気温変動というピッチ(一つの時代)は、明確な周期性があり今後予測可能になります。約3000万年単位でごっそりと予測可能になる事でしょう。
 常識的な理解がかなり難しいとされるアスペルガー症候群と定義される特殊な思考の皆さんにはこの程度の常識的な理解でもかなり難しいという事を我々の分析において判明しています。ですから、ここをご覧の皆さんの中においてもすでに「面白い!すごい!」という反応や、「え?何?これに意味があるの?」こんな反応に分かれている事でしょう。後者の皆さんはこの件に限らずに常日頃から特殊なところに着目して頓珍漢思考を繰り返してしまっているのでしょう・・・・・

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初めて見る方には難解に見えるのですが、実はシンプルなデータです。約14万年前の温暖期(学術的には間氷期・かんぴょうき)と、現代の温暖期(縄文時代途中から始まっている、最新の、かつ、進行中の間氷期)の、法則ポイントの比較です。繰り返しという意味では数十年から数百年の周期単位がある事までを突き止めております。様々なスケールで周期性があり法則の回帰点が同調しています。CO2温暖化説は有体に言えば精神障害様質と言える質的に何かがおかしい思考を反復しており、酩酊状態で分析したか?アスペルガー症候群が分析したか?いずれにしても健常的な精神で執筆したと思えません。ですから数十年経っても具体的な話が一つも無いのでしょう。
※おのずと、この間氷期の法則は約3300万年前にこそ原型となる時代が確認される事でしょう。事実とは様々なことと整合性があって当然ですね。

【どうぞ検証を】
これらの永年の気温変動データは一般の皆さんでも検索すればすぐに入手出来る事でしょう。掲載している組織によって解像度などが異なりますが、捏造されたデータでなければ皆さんでも同じ証明が出来るでしょう。確たる証明とはそのようなものであって当然です。
 そして・・・・・これはごめんなさい。というお断りになりますが、この一連の証明が出来ない、意味が分からないという方は、ご自身のアスペルガー傾向(自閉症スペクトラム傾向)を疑ってくださいませ。常識的な感覚が分からないと言っているようなもので、そんな特殊な方に難癖付けられてもこちら側(健常的側)は困惑するしかありません。そういう人が想像以上に多くて困惑しています。そういう方に限って甚だ独善的であり他人との適切な距離感を掴めない失礼な人が多いので、そんな現実を織り込み済みにして進行させて頂きます。
★関係無い方には失礼致しました。

19世紀以降の温暖化なる一つの時代。それは法則的に存在する一つのピッチでしかありませんでした。この、常識的な感覚での科学データ読み取り。どうやらアスペルガーの学者さんにはさっぱり難しい模様です。何かしらの事情があり、これまでこういう常識的な理解が登場しなかったのではないでしょうか?この科学データには言葉で直接「周期性がありますよ〜。そこ一番大事ですよ〜」とは、直接明記されておりません。そこは空気読みをして自発的に察する必要があります。そしてCO2人為的温暖化説は、そういう「空気読み」がまるで出来ておらず、健常的な学者さんらに猛ツッコミされてしまっていたのでは?CO2人為的地球温暖化説を有り体に言えば『ポンコツ社会人、実社会で役立たずな者』が夢中になってしまう要注意の話です。
 ポッポ鳩山由紀夫氏やセクシー小泉進次郎氏らが夢中になっているものです。健常セグメントの皆様は、この指摘を脳裏に彼らCO2温暖化妄信者との適切な距離をとって頂ければと思います。※グレタさんはアスペルガーを自ら公表済み。温暖化映画で波紋を広げたアル・ゴア氏はかねてから自閉症傾向を指摘されています。その件絡みの著名人はエキセントリックな人々なものです。

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アスペルガー的理解の一例・・・・
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南極ボストーク地点の過去の気温変動データ。約8,000年前に現代以上に、急激に、温度上昇していた時代がありました。一般的な企業であれば「オメー、ナメてんのかよwその仕事をオメーは何年やってんだ?あ?」こんな風にイジられてしまう事でしょう・・・・彼らはケロリとこんな事を言っていますよね。「現代の温暖化は過去にないほど急激なものだ!」「南極の気温は過去最高!」と。こんなデータがあるのに・・・数十年も彼らはどこを見ているのでしょうか?
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参考として、精神科においてアスペルガー傾向(最新では自閉症スペクトラム)を探る臨床心理検査において、絵画などを用いる事もあるのですが、アスペルガーでは察する事が出来ないものがあるものです。常識的感覚に沿って察する事が出来ないので、世間的にはどうでもいいポイントに夢中になってしまうものです。この気温変動データも正に臨床心理検査と等しい存在なのでしょう。最も大事な事は何かな?こんなにもあからさまに現れている事を数十年もスルーし続けるなんて健常感覚ではありえないですよね・・・・
 なお、CO2温暖化説は「頭がおかしい?非常識だ。頓珍漢。的外れ。ポンコツ」との指摘は古くより。それはアスペルガーという概念と紐付けされる話だったのでしょう。懐疑本が溢れたものです。彼らはそれを石油会社らの陰謀工作と非難し続けていますが・・・・

CO2温暖化説はウソや詐欺と言われがちですが、俗に言うコミュニケーション障害、略してコミュ障というネットスラングがありますが、CO2温暖化説は正にコミュ障的なノリである事に注意です。科学データを常識的に読み取る行為もコミュニケーション能力の範疇です。彼らは科学データの読み取りにおいてもコミュ障ぶりをフルに発揮していませんかね?だから世界中の人々を困惑させ続けているのでは?ポンコツ社会人とも言えますし、実社会で役立たずとも言えます。※ここまでキッパリ言うと99%くらいの方はハッと我に返って下さる事でしょう。

※遠回しな表現では察知出来ない方に対して、かなりわかりやすく表現しています。そういう事を随所に配置しておかないと迷惑なメールが多く届くものですが・・・・このように編集しておくと格段に減るものです。同じ境遇(健常感覚での分析者)で苦労なされている方は参考にどうぞ。この件をこのように対処していかないとあなた自身のメンタルがやられますよ。胸が痛みますがここまで表現してもなお意識に届かない方がそれなりにいるものです。
 人によってはここまでの指摘でやっと自覚が持てる人がいるものです。健常セグメントの皆さんはビックリかもしれませんが何卒よろしくお願いします。それらの件を織り込み済みにさせて頂き進行することで我々もぐらのもぐチームが革新的な事実を次々証明出来ているはず。そうでなければ潰されていると思います。

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アスペルガー的理解の一例・・・・
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「CO2量は過去最大!」彼らは必死にアピールしますが・・・・地球の大気総量のうちCO2は0.04%です。その数字が0.041%になると地球の温度が跳ね上がって気候が壊れる!と大騒ぎしているわけです・・・・・ポンコツですよね・・・・そんな効率で保温どころか温度上昇(加熱に等しい)と言えるわけですから、頭のネジが全部ユルんでいるなどの余程の諸事情が無ければ盲信できないわけです。
 CO2温暖化を妄信する人々はまずはここで躓いているわけです。「ポンコツ社会人」という指摘でもかなりオブラートに包んでいます・・・・そんなに高効率ならCO2温室効果なる空間への目覚ましい加熱効率にて発電できる事でしょう。ビニール袋の中にCO2を4%(自然界の100倍)も詰め込んで放置しておけば周囲を著しく加熱して危険かもしれませんw なんにせよ、アスペルガーの皆さんであれば当たり前な感覚かもしれませんが、健常セグメントにとっては俄かに信じがたい発想ですね・・・・

そういえばこんな報道もありました。
『CO2温暖化に因り沈みゆくツバル』実は国土が増えていた・・・・
AFP通信・https://www.afpbb.com/articles/-/3161922
何をやらせても八方破れ・・・・・
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さて。
先程の周期性の読み取りは常識人的なものであり、これまでそのような読み取りをした者がいなかった事が信じられない・・・・とまあ、ポンコツ社会人vs常識的な社会人の論争という構図だったのでしょう。ショッキングな表現ですが参考にどうぞ。ちなみにグレタさんはアスペルガーを公表していますね。

こんなにも分かりやすい大きな周期性。それが数十年も眼中に入らない、意識に届かない・・・・常識的な感覚ではありえない・・・・すると特殊な事情を抱えているのでしょう。

【参考】
江守正多氏・国立環境研究所 地球システム領域 副領域長(当時は副センター長)の記事。日本におけるCO2温暖化妄信を広める中心的人物では?
※江守氏はIPCC第五次および第六次評価報告書の主執筆者。CO2温暖化説の評価報告書の主執筆者の言い訳をどうぞ。
記事タイトル・いまさら温暖化論争? 温暖化はウソだと思っている方へ
https://news.yahoo.co.jp/byline/emoriseita/20151202-00051987
>温暖化論争をフォローするうえでぜひ知っておいて頂かなければいけないことは,欧米の産業界の一部の意を汲むといわれる組織的な温暖化懐疑論・否定論活動の存在である。
>温暖化の研究は過去(たとえば数100年~数10万年)に起こった自然の気候変動を無視していると思われていることがあるが,それも誤解である。
>筆者は「常識者」対「反常識者」の論争という構図に参加することを好まないが(理由は最後に述べる)
>新幹線の中で編集作業していたら、間違えて書きかけで公開してしまっていました。2015年12月2日21:06以前にご覧になった方、たいへん失礼いたしました。

★こんな態度でありながら気温変動の周期性(法則の回帰点)に気づいていないのですから迂闊過ぎますね。

★江守氏が信じるCO2温暖化説が、過去の自然の気候変動を完全に無視している事は、我々がここで示した事実からも明らかです。しかしご本人さんはこんな見解(誤解とのこと)です。酩酊しているのか?現実の理解が難しいのか?なにかしら特殊な事情があるご様子です。こんなキャラクターの相手に対してどんなに正論で諭しても相互理解は難しい事でしょう。なお、アスペルガーの診断ガイドラインにて『相互的な社会関係における質的な異常(一方通行で意思疎通が難しい)』というものがあります。この記事にある通り、江守氏はどうも常日頃から「あなたは非常識」と指摘されている雰囲気です。しかし江守氏は自分こそが常識人だという立場でこの記事を自信満々で論じています。
 こんな雰囲気の人々によるものがCO2温暖化説です。・・・・そして健常者的感覚での気候理解は我々が示すものです。
 そういう線引きをしてから気温変動や気候変動について論じ始めると、健常者の皆さんとの相互理解なし得る科学理解というものを明白にお伝え出来るものです。江守氏についてはエキセントリックなキャラクターというのが既知の事実だと思います。説が頓珍漢なのですが全く無自覚のご様子です。江守氏の他の記事や発表もエキセントリックな事を否めませんが、自己評価は真逆なのだと推認されます。※上記記事を真顔で更新出来る時点で異質的です。

なお、CO2温暖化説はあまりにも頓珍漢なので懐疑本や否定論が溢れました。江守氏らにすれば、自覚としては鉄壁といえるCO2温暖化説への批判は陰謀組織によるものと論じていますw 江守氏がアスペルガーかは分かりませんが、そもそもアスペルガーは罪の意識を持つ事すら難しいので、自分が加害者で逮捕されても「警察や国家の陰謀だ」と、真顔で主張して周囲を困惑させる事を法曹界の皆さんは知っているものです。CO2温暖化説も確たる証拠がありませんし、工作員陰謀説も証拠がありません。それっぽい話なのでアスペルガー的な人は鵜呑みにしがちですが・・・・・・信念と確たる事実の区別がつかないのだと推認されます。江守氏は信念を証明に利用してしまうので健常セグメントに「アホのエモヤン」と、バッサリ斬られてしまうのではないでしょうか?信念と確たる事実の境界が曖昧です。
 江守氏の話はCO2温暖化説の内容に限らずに全体の理解としてもエキセントリックな印象ですよね。困ったことにCO2温暖化を妄信する人々は皆さんこんな雰囲気ですよ。

江守氏はCO2温暖化説の客観性を証明する側の「プライマリポジション」と言える立場の方でしょう。本来客観性について嘲笑されているのであれば江守氏の責任と言えます。他の誰でもなく一番責任を負っているのです。CO2温暖化説への嘲笑をストップできていないのは自分が悪いわけで、こんな的外れな記事を執筆する暇があるのであれば今すぐに確たる証明をすれば良いのです。二十年以上も分析しているのにこういう場面で「これだよこれ」「疑うなら検証しろや」と、バシーン!と示せる物が無いってどういう事でしょうかね?

客観性が無いと嘲笑されている事を、他人事のように受け止めているのもエキセントリックな様子と思わずにいられません。科学データの受け取りも、自身の立場の理解も、何もかも頓珍漢で的外れです。そんな態度の方が複雑な気候変動分析において適性があるようには思えませんが・・・・。ご自身曰くCO2温暖化気候変動のプロだそうです。江守氏がしっかりしていれば論争が存在しないはずなのです。懐疑派否定派を批判するなど的外れです。

江守氏が確たる証明という意味自体を理解していないから数十年経ても「アホアホ」などとツッコミされるのです。民間企業において20年間も結果を出せなければとっくのとうにリストラ対象です。他のことなんてどうでも良いでしょう。確たる証明が出来ていれば論争が存在しないはずです。自分側の問題で論争が発生するのです。例えば我々の『気温変動の周期性』は「ああ。そういうことだったのか。ふーん」と、よほどのポンコツさんでなければ皆さん納得します。そういう形での確たる証明がどうしてCO2温暖化では出来ないのでしょうか?
 すでに20年以上も信念と事実、憶測と事実という概念の理解で躓いたままです。それは意図的な演技なのか?先天性で無意識的なものなのか?そういう議論に駒を進めさせて頂かなければなりません。いつまでもそんな方に付き合っているわけにはいきません。江守氏がそんな態度でいる間に社会では「アスペルガー症候群」という概念が一般的になり始めました。その件とその件が繋がり始めてしまっています。

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CO2温暖化説を主張する人々の行動様式概念図・アホアホ無限サイクル
ドヤ顔で評価報告書を発表 → 健常者にイジられる → 石油会社らの工作員による誹謗中傷と現実逃避(反省なしw) → ドヤ顔で評価報告書を・・・・以降略
 
江守氏はファンが多いものですが、ファンの皆さんも同じ感じでエキセントリックと言えます。ここまで言われて悔しい!というのであればCO2温暖化の確たる証明をいますぐにお願いします。無論、健常的な感覚において。・・・・こんな指摘をされる以前に証明が終わっていて当然です。青少年を非健常的な理解でダマしてはいけません。それではポンコツ社会人と批判されても仕方がないでしょう。
 社会に多大な影響を及ぼす江守氏だからこそ、健常感覚でのCO2温暖化気候変動の証明をお願いします。二十年以上も研究しているのに健常感覚での確たる証明が出来ていない、そもそも確たる証明の意味をわかっていない・・・・かなり心配ですが大丈夫でしょうか?江守氏が確たる証明をバシーンと出せば終わる話です。それをまるで他人事のように傍観して、なおかつ「まずは知っておいてほしい事は懐疑派は陰謀組織の工作員」などと言っているのは無神経過ぎると思います。陰謀組織側の方が理路整然していて常識的です。本来であればその逆でなければマズいでしょう。

江守氏に我々からアドバイスを。CO2温暖化、CO2気候変動を健常感覚にて証明する事は不可能と思われます。なぜならそんな事象は発生していないからです。発生していない事を健常感覚で証明する事は出来ないでしょう。アスペルガー的感覚であれば証明が可能だと思われます。
 江守氏らは無自覚ですが、CO2温暖化、CO2気候変動についてですが、アスペルガー的証明は達成しているのだと思われます。アスペルガー的な皆さんは大絶賛です。グレタさんも大癇癪を起こしてまで賛同しています。しかし健常セグメントの皆さんにとっては「アホアホ」としか言えない証明にとどまっているので客観論争が終わらないのでは無いでしょうか? アスペルガー的な証明が終わっているのは我々も認めるところです。健常セグメント的証明が数十年経ても達成出来ていないのです。それは不可能と思われますが・・・・・



どういうわけかCO2温暖化、CO2気候変動妄信する人々のキャラクターは一様的です。なお、英語にて『アスペルガー的』という用語があります。『アスペルゲリアン』と言いますが、彼らの行動様式や説の論理展開など全ての事が『アスペルゲリアン』です。


さて・・・・・さて。
これにてCO2温暖化説というものが、皆さんの想像以上にデタラメな話だった事、どうしてデタラメだったのか?健常セグメントの皆さんには納得頂ける説明が出来たかと思います。アスペルガー的な人々には事実であり、アスペルガー的事実と健常的事実を区別すれば良いのでは?アスペルガー的な理解であると言うのであれば、必ず断ってくださるのであれば皆さん「アホアホ」などと批判しないでしょう。健常セグメントにとっても事実であるかのように吹聴しているので「アホアホ」と批判されてしまのでは?

このような生々しい実態を踏まえた皆さんは、健常者感覚での当該テーマをよく理解出来る事でしょう。

では、本編を開始しましょう。健常セグメント的な理解において、東京の温暖化というテーマを解説していきます。冒頭で示した事実(周期性に関する話)を一度忘れていただいて読み進めてくださいませ。

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東京での猛暑。2010年頃から目立っております。それをもって「地球温暖化は間違いなく起こっている!」と大騒ぎしている方々が多いものです。日本の首都であり各省庁があり多くの関係者の皆さんが住んでいるのが東京であり、東京がこんなにも暑くなっているのは地球温暖化が原因だ!と、妄想し易いのでしょう。しかしその理解は偏差値25相当。
 議員の皆さん達はOBAKA-SANが多いと自ら達で告白しているようなものなのです。というわけで今回は東京など、ある地域で猛暑が連続しようがそれは地球温暖化とは全く関係ありません、というプレゼンテーションを行ないます。常識的感覚が無い人、科学理解がズタボロな人はつまずき易いポイントなのです(大変申し辛い事実なので声を小さく)。


【そもそも論・地球温暖化をリマインド】

そもそも・・・・・・
『地球の平均気温が上昇して固定化してしまう事を地球温暖化』
と理解されています。これが社会通念的理解になります。
 しかしながら地球の平均気温ってどうやって計るの?というと難しい話になります。低緯度、高緯度、陸地、海洋、偏西風の影響を多大に受ける地域・・・・場所により気温がバラバラです。さらには各地点には高度もあるのです。
 地球の全部の地点、全ての高度で長期的に観測する事は予算的にも非現実的です。地球の全地点からの平均気温というものを算出する事は人類には難しいものです。地球の平均気温。その言葉はわりとフツーに用いられていますが生易しいものではありません。

しかし・・・・面白い事に気付いた人が現れました。

hyou-shou-core.jpg
極地(南極)の氷床を掘り進んで(ボーリング)、深いところの氷を取り出すと、その中に古い時代の物質が残留している為に、かなり古い時代の、かつ、極地(南極)の、気温の変化が分かるようになったのです。そこから判明したものを『永年の地球の平均気温の変化』と説明されるようにもなり、それであれば地球の平均気温の変化と言ってもいいだろうと社会通念的にも認められ、つまりここの温度が上昇する事が地球温暖化と、常識的な感覚を理解できる研究者の間では一致した意見になっています。※おバカさんな研究者や政治家らの理解は異なる模様
 言うまでもなく極地(南極)の気温の変化は、偏西風などの大気大循環の影響を受け辛い地域ゆえ、データとして均質性が保たれているのです。例えば東京は偏西風の影響で寒暖の差が容易に起こるために均質性が劣り地球温暖化を論ずる根拠には出来ないのです。つまり仮に東京の平均気温の記録が古くから存在してもそれを地球温暖化の証拠には出来ないものです。この辺の感覚が分からない人は、この問題の理解において最初の一歩目からつまずくことになります。均質性という言葉すら知らない事でしょう。
※南極もまたこの地点に太古から存在していた訳では無い。常に移動している。しかし過去45万年間程度であれば当該テーマにてデータを用いる事においてほぼ問題がない。様々な事実が複雑に絡んでいるので細心の注意が必要。ポンコツ社会人、実社会で役立たずなセグメントには難しいテーマ。

さて。

もしも真の意味で『地球の平均気温』を求めるならば、世界中の隅々に、10,000平米に一つ程度は温度計を設置すべき。海上にも陸上にも山岳部にも。さらには各ポイントの各高度の要所にも。当然に計画及び設置(イニシャルコスト)だけでなくメンテナンス(ランニングコスト)も必要です。
 さてそんな事が出来るのでしょうか?しかしそこまでやって得られるのが真の意味での『地球の平均気温』となるのです。
 すると極地(南極)の氷床コアから得たものは、より正しくは『地球の平均気温相当』と呼ぶべきでしょうか。そもそも用語からもつまずき易いので注意が必要です。

なおCO2温暖化を主張する人は少なくはないですがこの事実すら知らないで語っている人ばかりです。身近に妄信する人がいたら質問すると良いでしょう。そんなもんです。CO2人為的地球温暖化。この言葉を日本国民で知らない人はいないでしょう。しかしその議論の根拠となる地球の平均気温についてこのように説明出来る人は1000人いないかもしれません。なぜならそもそもメディアの皆さんが理解していないしこの分野の学者の中にも実は理解出来ていない人が多くいるからではないでしょうか?事実上先進国を脱落し始めている日本らしい現実です。
 ちなみに『小泉セクシー進次郎環境相』も知らないと思います。あの温暖化少女グレタさんも知らないでしょう。教えてあげたところで理解出来ないのでしょう。そういうレベルの方々の心にCO2温暖化説は忍び寄るのです。
 繰り返しますが『地球の平均気温』なるものは大変慎重になるべきテーマです。生半可なものではありません。それをそもそも安易に語る人は信用に値しません。

南極に調査に向かうことは大変な挑戦です。各国から勇気がある者が向かいました。そしてその結果として氷床コアからのサンプル採掘などに繋がっています。南極調査に関わられている皆さんにあらためて感謝です。
※どのように掘り出しているのか?などは映画『南極料理人』をどうぞ。

Ice_Age_Temperature.png
ウィキペディア『氷河時代』より引用・地球の過去45万年間の平均気温の変化
※言うまでもなく極地(南極)の氷床コアから得たデータです。
 これが俗にいう氷河期現象、正しくは『氷期サイクル、もしくは急速な氷期サイクルとも』と呼ばれる現象です。氷河期という言葉を知っている日本国民はほぼ100%でしょう。しかしその根拠をしっかりと説明できる人となるとやはり1000人程度になるのでしょうか?このデータは大変面白いものです。みなさんの知能検査を行なえます。のちほど正解を示します。失礼ながらこのデータをどう読み取るか?それで皆さんの知能や科学力が炙り出されてしまいます。
※どんだけ空気を読めるか?それが最も炙り出されます。
※最新の追記。冒頭にて約6600万年の気温変動データにて周期性(法則の回帰点)を示していますね。このデータにおいても同様に証明が出来ますよね?定型発達セグメントの皆さんであればすぐに判別出来るでしょう。繰り返すようですが、この『氷期サイクル』は、約3300万年前の大きな周期の中にこそ原型となる時代が存在している模様です。それは定型発達セグメントの皆さんには説明するまでもない事でしょう。
※なおCO2温暖化説を妄信する皆さんから困ったメールが送信されてくるものですが「この証明に何の意味があるのか分からない。現代において人為的な地球温暖化が発生している事に変わりがない」などと言うものです・・・・。いやあ・・・・困りますよね。会話が通じないくせにやたらと絡んでくるので大変厄介です。相手方から見ると通じているつもりなのでしょうか?

あ、今更ですが今回プレゼンテーションでは「おバカさん」などそんな言葉を用いて進行します。お下品な言葉ですがそれを用いさせて頂くだけでテキスト量が格段に削減出来ます。
 遠回しな表現ではテキスト量が膨大になるのです。そしてなによりもCO2温暖化を妄信する人はどうも『空気を読む』ことが著しく苦手なご様子です。バリアフリー的な観点から今回の解説においては誰でも分かるように明確に表現しています。定型発達者の皆さんは驚くかもしれませんが、ご自身のように遠回しな表現でも察知できる人ばかりではないという事をご了承下さいませ。

本筋に入る前に・・・・・本質的な事を指摘させて頂きますが、CO2温暖化を妄信する人はある意味で純粋過ぎるのだと思います。そもそも論として世の中の学術論文の9割以上がウソだと知るべきです。IPCC(CO2温暖化主張の総本山)が国連関連の組織だからという理由だけで彼らの事を妄信している人々が多いですがそもそも国連が純粋なものではありませんし、特に気候変動関連の論文はウソが多いです。信用出来るのは1割以下です。真顔でウソを言ってくるのでたちが悪いのですが(本人達は真剣)。
 学者が言う事を鵜呑みする人間はBAKAだ。そう知っていない時点でこの世界の現実を全く分かっていません。『学者』『論文』と聞いただけで身構えない人間は騙されます。
 これはノーベル賞を受賞した本庶氏の言葉です。「学術誌に掲載される論文のうち9割はその後消える」
 小泉セクシー進次郎大臣も「いい人」なのだと思います。しかしこの世界の現実を知らなければ、一瞬は純粋に思える話に毎度騙される事になります。なお、我々はそのような現実を直視した上でこのような発表を行っています。そもそも論としてCO2温暖化を焚きつけられて妄信してしまう人は疑うことを知らない甘っちょろい性格なのでしょう。インターネット絵本のキャラクターにこんな事を言われるなどショックだと思いますが、特に日本は学者のいう事を妄信する傾向が強いので、本日は丁度よい機会なので指摘しておきます。純粋な気持ちだけで生きていけるのであればとても幸せです。私もそんな世界に生きたいものです。しかしこの現実世界は純粋な気持ちだけで生きていけるほど甘い世界ではありません。
 CO2温暖化を妄信してしまう純粋な人は、純粋な行為に見せかけた詐欺に遭い易いはずです。CO2温暖化ほど胡散臭い話はありません。あんな話を妄信する人は危うい人でしょう。ご注意を。科学の世界の方々ではありませんが人類の皆さんはWHOに欺かれたばかりのはずです。世界的に知られる有名な組織だからと言って信用できる訳ではありません。参考まで。
※世の中にいる学者さん。ごく一部のものすごくまともな学者さんと、ものすごくおっちょこちょいで頓珍漢な学者とで二分できます。ものすごくまともな学者さんは大変慎重で自分を疑う事ができるものです。まともな学者さんに耳を傾けましょう。

【格言】
CO2温暖化を妄信する人々は純粋過ぎる阿呆



【ある地点が猛暑になっても地球温暖化とは関係ない】
nega-posi-fig-01.jpg
まずはこの図をどうぞ。こちらは南半球の事を省いておりますが、地球ではネガティブフェーズ、ポジティブフェーズというものを繰り返しております。
 見れば分かるとおりネガティブフェーズでは偏西風の蛇行がポイントとなります。つまりネガティブにフェーズに入ると偏西風が蛇行してしまう事になりまして、その時期は寒暖の差が著しい時期になってしまいます。
 しかしながらこのネガティブフェーズというものは昔から法則的に、かつ、太陽活動と相関性があり発生してきたものなので、嫌だと言っても発生してしまうものです。なお、この自然現象を人為的なCO2が起こしていると主張するOBAKA-SANがそれなりに多くいますが、すると、過去の時代のそれは、現代に排出されたCO2が過去の時代の気候を変動させていた!と、CO2がタイムリープしていると主張しているに等しくBAKAの上塗りになってしまいます。
※詳しくは我々のその他プレゼンテーションにてどうぞ。末尾にリンクあり。確たる証拠を示しています。
※ウィキペディア『北極振動』から図版をお借りし追記させて頂いております。
※のちほど一つほど面白いデータを示します。

では、次の図をどうぞ。

onndannka-uso-mogu-002.jpg
今回は東京をイメージして解説しますが、猛暑や冷夏というものは、ある地域での変化になります。東京が猛暑になったからと言って、地球全体が猛暑になっているワケではないのです。猛暑や冷夏というものはネガティブフェーズの期間に起こる偏西風の蛇行から発生するものなのです。

上の図の通り、偏西風の蛇行というものは東京では猛暑になっても、例えば同じ緯度(北緯 35°41′22″)を辿っていけば、寒冷的になっている地域(もしくは海域)もあるわけです。地球を温めている太陽からのエネルギーは限られていますから、届いたエネルギーを偏西風などがサーキュレーターのようにかき回しているイメージです。猛暑や冷夏は『ある地点の偏りの結果』なのです。
 すると東京と数カ所の他の地域で猛暑が確認されるものですが、メディアさんは猛暑地点のみを拾って報道しますから「地球温暖化している!」と偏向報道をしているのです。悪意なき無知というものでしょう。実際には海域を含め理路整然と三次元的に収集しなければならないのです。ネガティブフェーズという期間においては尚更のこと三次元的な理解をしなければならないのです。

さらには・・・・この、ネガティブフェーズ、ポジティブフェーズの変動も、冒頭で示した大きな周期性と法則ポイントと連動していると推認されます。人為的な変動云々はあまりにも愚かな理解でしょう。

【2022年4月30日追記】
2022年4月29日。日本において本州付近に発達した前線が通過。前線の低気圧周辺の大気の流れから日本各地が冷陰な天気に。盛岡および仙台では降雪の予報となりました。2022年4月29日はインドで記録的な熱波が続いているとのニュースが。一箇所だけのデータに視野狭窄を起こして何かを論じてしまうのはアスペルガー的な思考です。ご注意を。
 冒頭で紹介した研究者・江守氏らは、どうも偏西風自体を知らない?模様です。口では知ってる風の事を言っていますが、実際には事実上スルーしています。首を傾げるしかありません。酩酊状態で仕事をしているわけではないでしょうし・・・・・?なんにせよ、CO2温暖化説主張者は、全ての理解がエキセントリックな雰囲気です。参考にどうぞ。
 一般的な理解として、アスペルガーは『全体』という概念、『一部』という概念が曖昧です。そしてCO2温暖化説はその概念がめちゃくちゃなのでイジられている事に気づきましょう。

【参考】
極地の気温を地球の平均気温としていますが、15年以上も低下傾向にあります。つまり彼らの概念でいう地球寒冷化傾向にあります。それで彼らは『気候変動』などと表現を変えて抵抗している状況です。その気候変動というものは太古から常に変化しているもの。やはり頭がおかしい人々なのだと思います。
co2-ondanka-uso800.jpg
他サイトさんより・石井吉徳Blog: 地球は有限、資源は質が全て
https://oilpeak.exblog.jp/
これがいわゆる地球の平均気温の状況です。首を傾げざるを得ません。
図版内の解説の通りこの地球の平均気温なる概念は特殊です。ちなみに極地でも似たような推移です。

※冒頭で示した通り・・・・そもそも地球の気温変動は明確な周期性が確認されました。そもそも愚かな論点での論争でした。ポンコツ社会人的なノリですね。南極はもっともっと温暖的な時代のほうが長いものです。彼らの理解は全てのことが頓珍漢です。

心配なのはただ単に無知であれば良いのですが『アスペルガー症候群』とされる気質の方々は、そのような複雑な状況を理路整然と把握出来ないで、自分にとって都合の良い情報だけを一つか二つ掻い摘んで現実を歪めて理解してしまうものです。学者には多いという俗説がありますが、そのような内容の論文が少なくは無い事を誰も否めないでしょう。導入部ですごい事を言ってるも、じっくりと読めば頓珍漢過ぎて首を傾げるものが少なくは無いのです。CO2温暖化関連の発表はアスペルガーの学者さんばかりの気がしませんか?だから世界中から客観性が無い、頓珍漢と失笑されているのでは?CO2温暖化関連の論文はズタボロな内容が多いものです。あんな内容を真顔で発表出来る理由は何なのか?世界中のまともな学者さんは皆さん首を傾げています。世間の人々はこの問題の裏に『事情』がありそうだという事を前提にすべきでしょう。
 いずれにしても皆さんは「各緯度の、各経度ではどうなのかな?全球としてはどうなのかな?」と、点で理解するのでなく三次元的に脳内で追っていく習慣をつけてくださいね。もっとも大人であればそれが出来て当然です。目に入ったものだけを根拠に閃いた事を衝動的に口にするのは幼児です。
※上の図はあくまでも理解を容易にする為に単純化していますが実際には地球の気候は大変複雑です。言うまでもなくご理解頂いていると思いますが。
※アスペルガー症候群は物事の理解を取っ掛かりから誤ってしまい、しかも一生涯理解を誤り続け、そんな事を日々繰り返してしまうもの。学者さんに限りませんがそういう方の発表は自信満々で頓珍漢なので慣れればすぐに見抜けます。CO2温暖化関連の発表はアスペルガー的発表と言えるでしょう。そもそもCO2温暖化という説はアスペルガー的気候理解と言えませんか?発表直後から「首をかしげる。客観性が無い。嘘。詐欺。」と世界中からイジられる理由は?

さらりと話を戻します。

こんな事が昨年にありました。2020年の7月末までは東京は偏西風の影響から冷夏傾向でした。しかし8月になると転じて猛暑になりました。それは偏西風のルートが変化したからです。
 当然に、言うまでもなく、大気大循環の巡り会わせというもので、東京の気温が寒冷的になり、続いて温暖的になりましたが、極地(南極)ではそれに連動し地球寒冷化したり地球温暖化したりはしていません。そこでの気温はほぼ変化がありません。それとこれは関係がありません。
 東京において何年も連続で猛暑が続いても、それは偏西風の影響からであり、逆にいえば他の地域(海域)では寒冷的になっているものです。それが極地での気温の変化(つまり地球温暖化)に直結した話ではないのです。
 東京などの猛暑はあくまでもエネルギーの循環の結果です。科学理解がズタボロな人はここでつまずいてしまうのでしょう・・・・そして、この事実を知らないと東京で猛暑が続いただけなのに地球温暖化している!と、パニックになってしまうのでしょう。

地球の地表はそれなりに広く、それぞれの地点で様々な気候条件があり、それぞれの地点毎の気温の変化などがあります(言うまでもないですが)。地球温暖化なるものを主張する方々はそんな複雑な実状を完全無視して、東京という一つの都市の猛暑の発生程度で「CO2温暖化による気候変動が原因です!絶対に間違いありません!」と大騒ぎしている訳です。社会人として無能、ポンコツなどとも指摘できます。環境を思う優しい人なのかもしれませんが事実として無能でポンコツの類でしょう。

※1950年代は東京(東日本)にて冷夏が多い時代でした。しかし地球寒冷化していた時代ではありません。理由はここまでの解説の通りです。東京(東日本)の冷夏と極地(南極)での気温の変動は、ほぼ関係ありません。
※天明の飢饉、天保の飢饉の時代も冷夏が多い時代でしたが地球全体で見れば、上昇傾向にある時代でした。しかし日本の学者は地球が寒冷化していく予兆と捉えて怯えていました。童話作家グスコーブドリの伝記(宮澤賢治)は、そのような勘違いから生まれた作品です。※後述
※西暦1993年は東日本で冷夏となり平成の米騒動が発生しました。言うまでもなくそれは地球寒冷化というものとは全く関係ありません。極地(南極)の気温の変化と連動していません。
※なお童話作家の宮澤賢治先生は、冷夏が多い時代を地球寒冷化が起こっていると勘違いしていました。その勘違いから地球寒冷化に対して火山を人為的に爆発させて大気に関与し人為的に温暖化させて世界を救うというアイデアに至り『グスコーブドリの伝記』を執筆しています。地球の大気に何かを充填させて人類に都合よく気温をコントロールしようとのアイデアは明治時代頃から見られます。それゆえそもそも古臭いアイデアです。当時は仕方が無いでしょう。しかし現代人が真顔で信じる話ではありません。100年前かよ!とツッコミしたくもなります。
 1910年にハレー彗星が地球に接近。夜空にかなり大きく見えた記録が残っています。当時はハレー彗星の尾が地球を包むとその時間は酸素が欠乏すると主張する俗説が広まり一部の人民がパニックになりかけていたという話は有名です。そんな時代の人であれば大気にCO2なりを充填して地球の気温をコントロールしようと閃いてもおバカさんな発想と言えるかは議論が必要です。しかし21世紀にもなってそんな話を真顔で信じるものではありません。時代錯誤的です。

さて

困った事に、偏西風の蛇行が著しいネガティブフェーズというものは、時に10年以上続いてしまう時代が度々訪れるのです。1700年頃からは120年周期と言える、ぼんやりとした周期性が確認されます。そして2021年おいては、その、ネガティブフェーズがこれまでと異なる周期単位で推移するのでは?そんな最新の様子です。※サイクル25、約5年周期説。我々のその他の発表でどうぞ。
※東京オリンピックにおいてマラソンの開催地が北海道に急遽移動しました。それはある意味において正解だったと思います。偏西風の蛇行が続く時代にあるので。しかしそれをIOC、JOC、小池都知事らは『CO2地球温暖化とそれによる気候変動』が原因で東京が猛暑になりやすいと誤解しています。
※少なくとも1700年以降においてはネガティブフェーズの時間のほうが多いと推測されます。つまり気候変動なるものが起こっていて当然と言えます。ただしそのネガティブフェーズには “深さの度合いと期間の長さ” があります。

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東北地方における極端な気候の時代は偏西風の蛇行が続いていた時代と推認される事になります。つまりネガティブフェーズが続いた時代。そんな時代を4箇所拾い上げ、太陽黒点グラフに『帰納』するとこのような関係にあります。
※偶然ですが1780年頃から2020年頃までの期間に関してはほぼ120年周期。詳しくはその他プレゼンテーションにて。太陽活動は時代により周期性が変動する模様※複雑な事が絡んでいるので注意が必要。劫初から劫末まで一定に続くものではない。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-02-11-cycle-25-yosoku
太陽活動の周期性。時代による変動は上記リンク先プレゼンテーションでどうぞ。具体的には太陽黒点が10年周期という定説がデマの模様。時代により変動する模様。太陽黒点10年周期説もポンコツ社会人的な理解の模様・・・・あちゃーーー・・・・そのパターン多い問題w

確たる証拠を前提にした研究では、天明の飢饉や天保の飢饉は偏西風の蛇行から発生しておりました。その偏西風の蛇行が続く時代(=ネガティブフェーズが続く時代)を太陽黒点グラフに帰納するとこのような結果が浮かび上がるのです。太陽活動と相関性があり、ほんの一時期の期間においてのみですが、偶然的な数字ですが、ほぼ120年の周期があったのです。天明の飢饉、天保の飢饉はなぜ東北地方を主に発生し、アメリカや中国、欧州では同時に発生しなかったのか?それは偏西風の影響であくまでも局所での出来事だったからです。地球寒冷化や温暖化が原因ではありません。
※この太陽活動と東北地方の気候120年周期は1950年代に読売新聞紙面などで一般へ向けて公表されていた。正村史朗氏(当時の政府防災委員会員など)の発表。我々のその他発表で詳しく。かなり注意が必要な理解なので参考まで。なんにせよ太陽黒点データが、一時期でも反復していた事はここで示したように、説の一部の事は事実でした。
★繰り返します。かなり要注意の発表なのでご注意を。
★太陽黒点周期が10年時代だったのがマウンダー以降の時代。最新では(サイクル25以降)5年周期に突入している可能性があり、するとその時代では、その時代毎の周期単位が発生する模様。アナログの熱核融合から始まっている事、そもそも公転軌道周期と太陽の熱核融合がシンクロするわけではない事を常に脳裏に。
★その変動的な周期性を読み解くとこれまで曖昧だった多くの事の理解が促進する。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-02-11-cycle-25-yosoku
そのあたりの事については上記リンク先にてどうぞ。

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正村史朗氏の発表・当時の誌面より
・読売新聞:西暦1954年昭和29年6月15日号
・中部日本新聞:西暦1955年昭和30年8月21日号

日本といえば気候の古記録がそれなりに存在するものです。
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凶荒誌・梅森三郎 編 出版者: 有隣堂 1893年 付録より 
紀元前から始まっている。皇歴表記になっているので注意・マイナス660年で西暦換算
 古い時代の気候の研究にて度々引用されている資料になりますが、ここに古記録が最大限掲載されています。断片的であり全ての出来事が網羅されておりませんが、ここから過去の北極振動(ネガティブフェーズ)を断片的にはなりますが推定できます。目立った猛暑、東北地方で発生する極端な冷夏『ヤマセ』は確実にネガティブフェーズにあった事を意味します。ここが日本のすごいところなのですが、ところがCO2温暖化とそれによる気候変動を真顔で主張する人はこのような事実をすっ飛ばしてしまい「東京で猛暑だー!CO2温暖化だー!気候変動だー!」と、大騒ぎしているのです。KYとも言えるし頓珍漢とも言えるしポンコツとも言えます。世界へ向けて何かを発表するとなると下調べ裏取りと膨大な作業があるものですがCO2温暖化説はそういう地道な作業を全然やってないものです。状況や空気をさっぱり読めていません。慎重さの欠片もありません。社会人として最低限の事が出来ていません。
 なんにせよ1000年以上前のネガティブフェーズを証明出来るのですから驚きです。せっかく貴重な情報があるのですから最大限活かさないといけません。映画『天気の子』にて気候変動なるものは過去から繰り返されてきていると解説されていました。そもそも『天気の子』の主張と我々の主張の本質は同じです。日本では気候変動が繰り返されてきておりそれが人為的だ!と主張するのは頓珍漢過ぎるのです。※映画『天気の子』は人為的な気候変動なるものを否定する内容。

日本という国土はユーラシア大陸の東端にあり、かつ、太平洋に面していますから偏西風による気候の変化を世界中で最も受け易い地域と言えるのです。特に東日本から東北地方においては西日本以上なのです。
 梅雨明けが早い。遅い。それも偏西風の影響です。猛暑、冷夏。これも偏西風の影響です。東日本、北日本で発生する猛暑と冷夏は、言うまでもなく他の国や地域では発生しません。ローカル的なものです。それぞれの国や地域においての偏西風の影響がありますが、世界で最も影響が大きいのが日本である事は間違いないでしょう。だからこそ日本史にて東北地方を主に発生する極端な冷夏が飢饉を繰り返してきたのです。科学や日本史などを総合的に理解していれば「CO2温暖化?CO2気候変動?嘘つくな!」と一蹴出来るはずなのです。


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地球は大気大循環というものが起こっており、時代によってはその巡り合わせから東京で猛暑が続いてしまう事がありえます。例えば1180年付近でも東京に猛暑が多かったと推認されます(養和の飢饉の時代)。あえて古い時代の記録を持ち出しましたが10年程度の間に猛暑が頻発した時代は日本の有史において何度も発生しています。

【参考】方丈記 養和の飢饉 
養和の頃とか、久しくなりておぼえず。 二年が間、世の中飢渇して、 あさましきこと侍りき。 あるいは春夏ひでり……………
★以上は一部引用ですが猛暑を始めとする余程の気候変動が襲っていました。実際には10年以上極端な気候だった記録が残っています。つまり大気大循環はネガティブフェーズ状態が長引いた時代だったと推認されます。※理路整然と理解してくればさほど難しい話では無い


【知能検査的ですが・・・・その1】
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※10,000ピクセルのうち4ピクセルで0.04%。
※言い換えると1 / 2500です。

さんざん指摘されていますが、地球全体の大気の中でCO2量はそもそも0.04%程度という数字があります。上の図版はそれを可視化したものです。こんな微量なCO2の量をコントロールすると、人類にて惑星全体の気温がコントロール出来て、気候変動なるものを抑えられるという仮説を真顔で信じているのがCO2温暖化主張者のIPCC、環境省、小泉セクシー進次郎大臣、グレタさん、鳩山由紀夫氏らです。エキセントリックという言葉では足りません。
 ただし、アスペルガー症候群という気質にあるとこのようなエキセントリックな事を真顔で妄信してしまう事が時にはあり、否定すると癇癪(かんしゃく)を起こしてまで抵抗するものです。この図をみて何かおかしいと思えない人は精神科へ向かい臨床心理検査を受けましょう。

しかも・・・・しかもです!大気の総量を100としてCO2は0.04%と解説済みですが、その微量の数値のうち90%以上が自然界由来の上昇です。人為的な上昇分は10%未満です。その些細な数値を根拠に「気候が壊れて取り返しがつかなくなる!」と大騒ぎしているのがグレタさんらです。感覚がズレているのでしょう。
 つまり大気の総量の中の0.004%未満のCO2が人為的な上昇分であり、その数字が上昇するとこの地球の気候が壊れるというのですが本当でしょうか?そしてそんな極めて小さな数字のために日本政府はCO2温暖化対策費用(近年では気取った表現に代わりカーボンフリー)の為にすでに40兆円以上の金銭を投じているのです。妄想的という言葉を少し難しくいうと『観念的』と言いますが、あまりにも観念的過ぎて絶句してしまいます。なぜそんな観念的なことに必死になっているのでしょうか?現代社会は中世以前に戻ってしまったかのようです。

正に非科学的な主張です。

CO2は皆さんも吸っています。通常であれば害はありません。言うまでもなくなく、CO2という物質にそもそもそんな性質が備わっていません。量子力学的にも証明出来る訳が無いでしょう。本当にそんな事が実現したら発展させて平和利用できるはずです。

ちなみに・・・・・火星の大気はCO2量が地球に比較しケタ外れに多い事を知っている人は少ないものです。惑星の大気にCO2が多ければ地球温暖化するというのであれば火星は超温暖化しているはずです。ところが日中はゼロ度以上上昇しませんし夜間に急激に低下してマイナス120度の世界になります。全く保温効果が発揮されていません。

★参考・火星のCO2量と地球のCO2量を比較してみましょう★
※数値は一般的なサイトのウィキペディアから拾いました。
地球の大気総質量5148テラトン・そのうちCO2総量は2テラトン
火星の大気の総質量は25テラトン・そのうちCO2総量は23.75テラトン

こうして計算してみると火星のほうが地球よりもCO2量が桁違いで多いものです。おおよそ12倍!です。地球と火星の体積ですが、火星のほうが小さく2/13という数字があります。ですから火星のほうが圧倒的にCO2に包まれているのです。矛盾だらけです。
 CO2温暖化を妄信するような想像力を病的レベルで欠いた人々は地球のこともまともに理解できません。ですからまさか火星の事を持ち出されてツッコミされると想像すら出来ないのでしょう。
※ポンコツ社会人、実社会で役立たずな人々・・・・事実としているものです。そのような人々の方が声が大きくSNSなどでドヤ顔で情報発信しているものです。現代社会の根深い問題です。

【オマケ】
CO2温暖化で沈みゆく島国ツバル。実は国土が増えていた
https://www.afpbb.com/articles/-/3161922
オメーら!測量しないで発表してたんか!どんだけ無能なんだボケ!出来の悪い幼児か!そうツッコミしたくなります。0.04%問題も呆れますがツバルでは測量すらしないで証拠認定。もはや社会人として論外過ぎますね。

【知能検査的ですが・・・・その2】
【空気を読むように♪科学データを読もう】
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ウィキペディア『氷河時代』より引用。誰でも入手出来るデータです。
 氷床コアからの過去45万年間の法則性を踏まえて現状を分析すれば、現代の温暖期というものはむしろ寒冷的なのです。何を前提に地球温暖化が起こっていると焦っているのか?首を傾げる実態なのです。温暖的な時代を挟む事は法則として分かっています。その温暖期が過去に比較しむしろ寒冷的なのです。このような科学データがあるのに「現代が温暖的過ぎる」と焦っている人々は視野狭窄を起こしているのです。このような事実からも「地球温暖化なんて起きていない」と言えるでしょう。むしろ人為的なCO2上昇で寒冷化している可能性があると主張しても良いでしょう(そんな事はありませんが)。少なくともこのような現実を小池ゆり子都知事、小泉セクシー進次郎大臣は知りもしないで「CO2温暖化が起きている!」と慌てているわけです。無知過ぎるとも幼稚的とも言えます
※度々訪れる温暖期。その最新の温暖期がむしろ低調であり、人為的なCO2排出で地球寒冷化している可能性が浮上!むしろCO2量を増加させないとヤバイ!(失笑)
 様々な事実から推認するに過去の『より温暖的な時代』は気圧変化も異なり現代人のいう『気候変動』なるものはもっともっと深刻だったことでしょう。その時代に比較すれば現代のそれはたいした事がないでしょう。なんにせよまずは過去をよく分析しましょう。
※しかもこのデータはCO2温暖化を真顔で主張する総本山IPCCも発表しています。どこに目を付けているのか?常識的感覚があればここで我々が示した理解に達して当然です。IPCCは常識的感覚を逐一欠損している事を否めません。「社会人として鈍感ポンコツ無能」というのが実態でしょう。そんな彼らを擁護して妄信する方達も頭のネジが数本飛んでいるのかもしれません。先ほどの『江守正多氏』はこのような常識的感覚でのデータ読み取りが出来ない模様。しかし自分は完璧な人間だと思っているので、会話が噛み合っていない模様。
★かるくまとめ★
極地(南極)の平均気温はこのように時代によって変化しています。そして現在も多少は変化しますが太陽活動の変化を超える温度上昇や下降は起こっていません。※放射性炭素14による太陽活動からの事実。少なくとも過去約40万年において、温暖期ベースでの比較では、現代はむしろ少々寒冷的です。
 「過去100年で南極の温度が最大!CO2温暖化は過去最高ペース!」と報道されているものですが、このデータの理解からそれは大嘘!と言えます。浅はかな主張でしかありません。


※科学データを読み取る事は、空気を読むことと言えます。

今回のプレゼンテーションがとても好評なのでもう一点追加します。
【知能検査的ですが・・・・・その3】
【さらに空気を読もう♪科学データを読むとは空気を読むこと】
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ウィキペディア『氷河時代』より。※誰でも入手出来るデータです。
 過去6600万年間の平均気温の変化です。実は現在は全体像視点で見れば寒冷的です。現在は『新生代 後期氷河時代』なのです。そもそもこのデータの後半の約3300万年は南極に氷河が存在していますが、それ以前は必ずしも南極と北極に氷河が存在している訳ではありません。

CO2温暖化が起きて地球環境の危機だ!と視野狭窄的な人は真顔で言いますが、史実の出来事をしっかりと落ち着いて踏まえれば現代は『氷河時代の中ではやや温暖的な期間』なのです。恐竜さんがいた時代は平均気温がもっともっともっと高かったのです。ですから当時の恐竜さんを今の時代に連れてきても即死すると思います。
 生命はこの平均気温の変化(気候変動)に振り回されて生きているのです。絶滅する種もいれば新たな種もあらわれる。何よりもこの気候の大周期の大きな変化にて何度も絶滅期が起こっていたのです。※のちほどデータを。
 現代に生きる我々の周囲に溢れる動植物が約6600万年前の時代にタイムリープして過去に移住しても基本的には即死でしょう。そしてその時代の動植物を現代に連れてきても基本的には即死でしょう。地球のその時代に合った動植物が栄えるものなのです。
 ゴキブリさんなどのタフな種は適応してしまう可能性大です。それであれば史実の通りでしょう。この大周期の中で、全期間生存可能な種か?ある一時に栄えるのみで早々に絶滅する種か?それは各生物の耐久力ランクがあるのです。それをゴチャ混ぜに支離滅裂に理解して「人類が原因で動植物の種の多様性が失われてる~!地球ピンチ~!」と慌てる人は視野狭窄ワールドに生きているのでしょう。繰り返してしまいますが、絶滅=人類の環境破壊が原因と結論付けるには相応の調査が必要です。雰囲気で決め付けるのは激しい思い込みであり幼稚的です。
 善人なのかもしれませんが迷惑な善人と言え、迷惑な善人はあからさまな悪人よりタチが悪いものです。
【かなり重要なポイントを補足】
前半と後半と分ける事が出来るものですが、ガクンと寒冷傾向へ向かった以降の後半の約3300万年ですが、地質学的にはその時代を『新生代 後期氷河時代』と呼びます。そのガクンと落ち込んだ頃から南極に氷河が形成され、現代まで存在し続けています。つまりそれ以前は必ずしも南極に氷河が存在した訳ではないのです。南極の氷河が恒久的なものだと勘違いしている人は全人類のうち9割以上かもしれませんね。現在は新生代 後期氷河時代にあります。聖書には掲載されていない話です。今後の展開次第ではまた南極の氷河がなくなる時代も訪れるでしょう。数千万年以上先の事になりましょうが。CO2温暖化説とは聖書から発展した科学理解なので非科学的なのだろうとの指摘があります。欧米的妄想説とも言えるでしょう。

★かるくまとめ★
過去6600万年間というスケールにおいても現代が温暖化していると言えません。IPCCや極左的自然保護団体が「このままでは温暖化が進んで環境が壊滅的に壊れる」と言うものですが、それであればこのスケールにおいては最も温暖的な時代であった約5000万年前にどうして壊れていなかったのか?矛盾だらけです。愚かな人ほど視野が狭いものです。BAKAな人は極端な事を言いがちです。「この世が終わる」「人類が滅ぶ」「地球が終わる」「取り返しがつかなくなる」これらのセリフを真顔で言う・・・・俗に言うキ×ガイの口癖です。CO2温暖化を真顔で吹聴する人はこんなセリフを当たり前のように用いる事も特徴です。なおアスペルガーはそのような観念的で抽象的な表現を好む事は定説です。たしかに定型発達者の皆さんは人生の中でそんなセリフを使う事がほぼ無いでしょう。

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人類で本当に平均気温をCO2の排出だけで変更できるのであれば、むしろ好都合です。それが成し得なければ人類さんもそんなに遠くない〝約3300万年間単位での大周期〟の終了時期にとてつもない気候変動でその数が激減する可能性を否めません。それはグラフを見れば想像に容易です。しかも〝寒冷的な期間である氷期〟それもそう遠くないうちに訪れます。それをCO2排出だけで乗り越えられるとも言っているに等しいのがCO2人為的温暖化説。

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未来の気温変動の予測・・・・。いずれはなし得る事でしょう。すると、未来の気温変動を踏まえて『全球CO2量コントローラー』を設計および完成させて、CO2量を意図的にコントロールすれば地球の平均気温は人類の意のままに、つまり、一定的に安定させる事が出来るでしょうw 減らせ!減らせ!という時代だけでなく増やせ!増やせ!という時代も訪れるはずですw
  CO2温暖化説はエッセンスを掴めばイジり放題ですw 逆に言えばCO2温暖化妄信者はイジられキャラ体質です。この人達は幼少の頃からイジられっぱなしだろうなと思うものです。

さて

最難関と思われる分野です。誰にでも気軽に論じられる分野ではない事は間違いありません。科学者ですら当該問題をよく理解出来ていないものです。ましてや政治家ともなれば尚更の事理解があやふやでしょう。総合的な賢さが問われる分野です。
 自分(わたしのこと)が関わっている分野なのでこのような事実に言及する事は大変気を使うのですが、この機会に一度だけ事実を申させて頂くと、大勢で議論すれば話が拗れるだけです。実際に当該テーマは国民的関心事にはなりましたが大勢で議論するほど頓珍漢な理解に発展しています。しかしそうなって当然です。最難関の分野に適性が無い者が大量に流入すれば混乱を極めるだけです。ましてやお茶の間の話題にしてはならない超専門的分野です。
 人類の中でトップランカークラスの天才を数人集めて議論させるべきテーマです。いくつもの分野を跨ぐのでそこそこの天才ではつまづく事でしょう。


ここまでは実は前フリ。ここからが本番です!一番面白い話はここだ!
【常識的感覚に優れ想像力豊かな天才たちに告ぐ】
【知能検査の本番!あなたは天才?ポンコツ?】
【ヒント・この場で最大限に空気を読もう】
地球の平均気温(=南極の気温)の変化というものに言及しておきます。常識的感覚においてここに気付かなかったらダメでしょうという事に踏み込みましょう。

あらためて・・・・・・
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ウィキペディア『氷河時代』より引用・地球の過去45万年間の平均気温の変化
臨床心理検査的な話になりますがこの図をみて定型発達者とされるグループの方は、リズミカルな法則性に気付くことでしょう。そんな定型発達者の皆さんに知っておいて頂きたいのは、誰もがそれに気付くとは限らないのです。アスペルガーの皆さんの中には、全体を俯瞰して眺める事をしないで、細かな山の一つ一つの角度が気になってしまったり、唐突に難解な方程式を起こしてしまったりして、物事の細部にコダわり過ぎてしまい全体的な印象を掴めない事が臨床心理検査で判明するものです。それが偏差値75の勉強的には天才であっても起こりえます。その視点を『アスペルガー的視野狭窄』というのであればCO2温暖化説とはその視点で構成されている事に気づかねばなりません。とりあえずその件は保留して定型発達者目線で前進しましょう。

さて。この明確な法則性についてもっと詳しく調べてみようか?と、一歩前進するのが常識的感覚の持ち主ではないでしょうか?ですよね?

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1例・約45万年前からの地球(極圏)の平均気温の推移。氷床コア(EPICA)からのデータ。引用元IPCC
並列にレイアウトしなおして類似点を線で結びました。よくある手法です。
 これは我々が世界で初めて示した理解なのですが、地球の平均気温(極地根拠)は、温暖的な時代も、寒冷的な時代も、どちらも明確な法則性が存在して繰り返されてきたのです。
 基本的な作業です。しかしこんなに大切な事が浮かび上がってくるのです。物事の理解にバランスが良い方であれば容易に至る結論です。

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こちらもウィキペディアさんよりお借りしています。過去6600万年間の平均気温の変化です。

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このスケールでも明確な法則性があり、繰り返されてきているのです。こちらでも極めて当たり前な作業を行ないました。約3300万年の大周期が二回確認されます。おいおいおいおい!そうツッコミしたくなる事実ですが、こんな当たり前な理解をして世界に公開されたのは初めてのこと。どちらも誰でも容易に入手出来るデータというのもポイントでしょう。専門的なデータですが世界中でいえば数千万人が見ていたデータになりましょう。そんなデータにこんな事実が隠されていたというか、見れば分かる事を誰も気づかないでいたのです。

つまり・・・・地球の平均気温というものは数千万年前から確定済みと言えるのです。この理解に達した瞬間にCO2人為的温暖化はあまりにもレベルが低いウソや妄想だったと止めを刺すものです。どこに目を付けているのか?まずはこのような基礎的な事をとことん突き詰めてから前進しなければ頓珍漢な分析を続ける事になります。これが地球の気候に関する研究の正しい最初の一歩目なのです。物事の理解において優先順位はとても大切です。
 繰り返しますがこの事実は我々が世界で初めて示しました。つまりCO2温暖化を真顔で主張する組織IPCCを始めとするCO2温暖化を主張する側には誰一人として定型発達者目線を持っている者が一人も存在しなかったことの証明となります。彼らは地球の気候のプロ集団のはずです。それでこの実態ですから言い訳を聞いてみたいものです。彼らは高額の報酬で長い人では20年以上研究しています。江守氏は20年以上研究していると常々語っています。我々はこの研究を予算ゼロ円で行なっており3年を経過する前にこの事実に気付き発表しております。ぜんぜん難しい証明方法ではありません。健常的な目線があれば誰でも証明できます。我々が有能なのではなくCO2温暖化主張者がよほど適性がないのでしょう。

※2022年5月追加
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glacial-cycle-fig-mogu-2022-03-27-b.jpg
南極の氷床コアより。過去14万年間にズームインして周期性(法則の回帰点)を探っています。

★これぞ客観的分析。CO2温暖化説にはこのような健常的感覚が完全に欠損している。あーららw
なお江守氏を始めとするCO2温暖化主張者は「我々は過去の事もしっかりと分析済みだ」と主張していますが、実際には最初の一歩目からズタボロです。あなた達の目は節穴だらけです。あーらら。

この事実を前にそれでもCO2温暖化を妄信するのであればそうれはもう精神障害もしくは精神病の領域の話になりますから我々に何か申すのではなく精神科の窓口でお話下さればと思います。健常的な理解が出来る側にすれば大変迷惑な話です。

これって小学生の義務教育用の教科書に掲載しなければならない重要な理解じゃん!と、ここで動揺したあなたは常識的感覚が備わっており、かつ、それなりに知能が高い事でしょう。ボケーっと眺めてしまったあなたは鈍感ポンコツ無能の部類かもしれません。言うまでもなく人類による気候の理解について黎明期を脱するインパクトとなる気づきです。『エッセンス』という言葉はこんなシーンで使うべきでしょう。エッセンスを掴まずにこの世界の全景色を見渡せましょうか?

さて。約3300万年間の気候の大周期。それはなぜ発生しているのか?そこが最大の論点になる事は言うまでもないでしょう。

その明確な法則性は 太陽活動の法則とその繰り返し・・・・おのずと達するその事実を解説しているのが下記リンク先です。最も妥当な話の落とし処でしょう。

まずはこれを読め】太陽の法則性を読み解いた!その発表! 
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-02-11-cycle-25-yosoku

氷床コアからの永年の平均気温の変化とは、太陽エネルギーの変遷の記録だったと結論づけるに足る証拠が揃っています。
 という事は、氷河期(正しくは氷期サイクル)という現象は太陽系に属する全ての惑星で確認できるものであろう事は言うまでもない事実でしょう。つまり気候変動は地球の影響のみを論じていてはならないのです。現に火星では長期に渡る気候変動が確認されています。

参考・太陽黒点グラフから。太陽活動の繰り返しを発見
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太陽黒点観測データは豊富とは言えません。しかしそのデータから太陽活動の繰り返しとすれば説明がつく過去の時代と類似した周期性を発見し発表させて頂いております。詳しくはその他プレゼンテーションにて。この事実を発展させると現代の温暖期がいつ終わるのか?かなり明確に推測できます。太陽活動と気候は相関性があってかなり明確に進行しているのです。グレタさんらの思うようなボンヤリとした宗教的な世界ではありませんでした。ヒントは・・・・約3300万年前など、前の時代に起こっていた事を紐解けば良いのです!
※脅かすわけではありませんが、せめて2080年頃まではこの図のように大よそ重ね合わさるように活動する事を祈りましょう。もしも2022年以降にじわじわと低下し続けるとすればそれは寒冷的な時代「氷期」へ向けて、2千年間から3千年間かけて平均気温が下落し始める事になります。ヒントは約40万年前の太陽さんの高活動期(間氷期:かんぴょうき)にあります。
 過去に度々発生していた温暖的な時代『間氷期:かんぴょうき』は、5つのピークで構成されています。おそらくは2022年はその5番目のピークの中間点と推測されます。もしも2022年から太陽活動が淡々と下落傾向に向かえば5番目のピークが終わっている事を意味します。もう少し続けば5番目のピークが長引いているという理解になります。その他プレゼンテーションにてどうぞ。

ベルギー王立天文台 SILSO公式サイト
http://sidc.be/silso/home
みなさんもこちらで黒点データをダウンロードして画像処理してみて下さい。ね?120年ジャストでコピー&ペーストすると重なり合うタイミングがあるものです。誰でも再現可能=客観的というわけです。

太陽系においては、太陽に大周期がありそれが多少の変化を伴いつつ繰り返しています。そしてその大周期に沿って様々な事(各惑星及び衛星の表面付近の平均気温の変化など)が発生しています。

【追記】
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地球の過去5億年の気温変化データになります。このように法則的に変化してきておりますが、明らかなる法則性の繰り返しがこのデータの中に潜んでいたのです。つまりこの変化も太陽活動の大周期に因るものだと考えるべきでしょう。そしてそう考えると様々な分野の研究を統一的に理解と説明が成しえることができます。

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法則性を探っております。五億年のスケールを幅1000ピクセルのデータで論じるなど大変恐縮ですが、定型発達者という多勢の皆さんが「これを周期性と考えても良いかもしれない」と評して頂けるかなという常識的な(無難な)選択に徹して探ってあります。気候の明確な繰り返しは、少なくとも約五億年前まで遡れると言えるでしょう。このように各スケールで存在する明確な法則性及び繰り返しは、太陽活動の大周期であるとずれば最も常識的に(無難に)理解出来る事でしょう。


【参考】動画はNASA公式
※太陽さんのこの緻密な変動には、法則性があり、それが繰り返されていると推認されます。確たる証拠はリンク先でどうぞ。気づいてしまえばそりゃそうだ、という話でしかないのですが。
※この動画の太陽活動(10年間分)の法則性の原型が120年前に発生していたと推認され、約10万年前、さらには約3300万年前にも発生していたであろう・・・・おのずとそのように推認されます。そう推認するに足る確たる証拠を発見し示しております。
※つまり太陽活動と相関性がある様々な事も多少の変化を伴いつつも繰り返されることになります。この考え方であれば史実の出来事と噛み合います。何の矛盾も発生しません。
※太陽と似た特性の恒星があれば、その恒星系では同じような事が起こっているはず。つまりこの宇宙にありふれた普遍的な出来事なのではないでしょうか?一言でいえば『恒星の活動周期とその繰り返し』たったそれだけの事でしょう。

【極左団体と環境省と小泉進次郎氏を繋ぐ点と点】
小泉進次郎環境相が、非科学的な発想から次々と環境保護政策なるものを打ち出していますが、それらの全てが『極左環境保護団体』と同じ発想である事に気づいている人がまだまだ少ないでしょう。

極左環境保護団体は、これまでも非科学的な環境保護プロパガンダを吹聴して世界を混乱させてきました。当然に本人達は真顔で主張しているのでアスペルガー傾向があるのかもしれません。環境ホルモン、塩素害悪説、オゾンホール。そして下手な鉄砲数撃てば当たる的に、世界に一大ムーブメントを起こしたのがCO2温暖化と気候変動説です。
 それは大変大ヒットして各国政府が法制度化するなど、与党にも影響を与え極左団体の望む法整備がなされ、気付けば極左的思想まで一緒に広めているのです。
 そして小泉セクシー進次郎環境相は、発言が逐一極左環境団体のリーダーのようであり、率先して極左思想を与党の政策に採用しようと躍起になっています。CO2温暖化および気候変動説は、賢いとは言えない人(申し訳ない)やアスペルガー傾向があり、潜在的に左翼思想がある人と親和性が高いようで妄信する人が絶えません。ここでこの記事をどうぞ。

「この場で署名を!」、米政界揺らす「環境極左」の子どもたち
池松 由香ニューヨーク支局長・日経ビジネス
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00119/051100020/
アメリカを始め各国にてCO2温暖化というプロパガンダを利用して政権や政策に極左団体が影響力を持ち始めています。健常的な学者がどんなに否定しても政府がそれを信用せずにいたらこの有様です。
 彼らは既存の体制、政権や政策、に不満を持っているのがその本質です。社会を害する思想をCO2温暖化説に忍ばせて広めているのです※そもそもIPCCが極左団体的※非科学的

小泉セクシー進次郎環境相は学校を休んでCO2温暖化プロパガンダデモに参加する極左的学生に対し同情的であり評価するような発言までし始めています。公安の出番です。日本でも極左環境団体が政府の政策に影響を与え始めているのです。
 日本では環境省がそもそも極左環境団体のような事を発信し続けて久しいものです。本来ならCO2温暖化なる非科学的妄想を省庁なら完全無視すべきです。ところがそれを採用しているだけでなく国家としての全体戦略にまでCO2温暖化を踏まえさせようとしているのです。つまり極左的世界観を踏まえた日本の国家戦略の策定になります。事実上環境省はグリーンピースのような極左的団体になっています。グリーンピースはキリスト教的価値観に、宗教的観点からの環境保護という接ぎ木を行なったような組織でもあります。それゆえ非科学的になりがちなのでしょう。キリスト教的価値観が基盤にありますから、人類のやる事は全て穢れているとの激しい思い込みがあるものです。ですから科学的事実や経済的影響を省みずに「人間は地球を壊している!」と噛み付いて回っているわけです。

環境省は民間からも職員を募っていますが、無論、グリーンピースのような極左環境団体的な思想を持つ職員が採用される事でしょう。想像に容易です。いつの間にかCO2温暖化気候変動プロパガンダは環境省を通して経済政策、政府内の人材配置にまで影響を与え気付けば日々の報道がグリーンピースなどの極左環境団体の広報番組のようです。自動車全EV化。極左環境団体はガソリン車を憎んでいます。それゆえ盲目的にそれを推し進めようとしていますし、世界有数の自動車生産国である日本においてまで全EV化なる極左的政策が急激に推し進められています。公安が急いで現状の把握を急ぐべきでしょう。そもそもグレタさんの背後には極左環境団体が存在すると指摘されて久しいものです。科学的根拠よりもデモを重視している。扇情的な表現(気候が壊れる、人類が破滅する)などを用いて洗脳する。デモを開催し参加者の気分を高揚させ集団洗脳する、などなど、CO2温暖化の広報(洗脳)戦術は極左団体やカルト集団のやりかたそのものなのです。デモに参加する事を褒める与党側の議員であり環境省の小泉大臣は気付けば極左環境団体の幹部のような振る舞いです。完全に洗脳されている様子です。次々と発表するアイデアは逐一非科学的で極左環境団体のプロパガンダ的発想です。経済活動、市民生活に支障が出ることばかりです。

学生の皆さんは安易にCO2温暖化デモ、気候変動デモなどに参加すべきではないでしょう。よく考えてください。いずれは社会を壊します。彼らはそれが目的なのです。環境問題というと意識が高く心の美に基づく行動に思え安易に参加しがちですがその背後には極左思想を持つ人々が待ち構えているのです。極左的とも言えますし、キリスト教から派生した新興カルト宗教的とも言えます。

参考となる動画があります。「なぜグリーンピースは科学を無視し扇動をする団体になったのか」
https://finders.me/articles.php?id=782
創始メンバーであり脱退者パトリック・ムーア氏の告発です。非科学的であり、とにかく目を付けたものに因縁を付け各国政府にプレッシャーを掛ける。CO2温暖化はまさかの展開で各国政府が受け入れてしまいそこを突破口に影響力を強めています。非科学的という件ですが本人達はあれでも十分科学的なつもりなのでしょう。「有益なはずの科学技術や化学物質を禁止することが運動の共通のテーマとなったグリーンピースは、科学や論理を重視しなくなった。扇情主義、デマ情報、恐怖を使ってキャンペーンを推進するようになった

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※極左団体が背後に

CO2排出を人類が減らす事は意味がありません。
カーボンゼロは日本をより衰退させるだけ。
CO2パニックを止めましょう。
気候変動問題はよほど優秀な人でないと関わるべきではありません。
CO2温暖化説はポンコツ社会人を炙り出します。(気付いてほしくてこのように指摘します)

【参考】

【参考】
> 国会議事堂の暴動を受けて逮捕されたQAnon信者の法廷記録では、68%がメンタルヘルスの診断を受けたと報告しています。彼らが明らかにした状態には、心的外傷後ストレス障害、双極性障害、パラノイド統合失調症、代理ミュンヒハウゼン症候群が含まれていました。これは、自分の注意を引くために、愛する人、通常は子供に健康上の問題を引き起こしたり、負わせたりする精神障害です。 対照的に、すべてのアメリカ人の19%はメンタルヘルスの診断を受けています。
https://theconversation.com/many-qanon-followers-report-having-mental-health-diagnoses-157299
CO2温暖化を妄信する人も臨床心理検査などを行うと68%以上の数値になるかもしれませんね。


ちなみに一連の発表をアインシュタイン博士へのオマージュとして『もぐらのもぐ相対性理論』と名乗らせて頂いております。人類未踏の、統一的(三次元的)気候変動理論を発表しています。
解き明かされた気候変動の真実 ( ・`ω・´) ver,4
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-09-15-mogu-ver4

自分自身の脳でもじっくり思考して受け止めて下さい。少なくとも現時点において最も常識的な気候変動理論と言えるでしょう。様々な科学データや史実の出来事とリンクします。よほど頓珍漢な気質でなければおおよそ事実とご理解頂ける事でしょう。慌てる必要はありません。じわじわ読み込んでいただけたら幸いです。

本日は我々の主張を最後まで耳を傾けて頂きましてありがとうございました。心から感謝いたします。

なんにせよ常識で考えましょう。常識力に勝るものはありません。

それではまた


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