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CO2温暖化】呆れるIPCC報告書にツッコミする・IPCC第六次評価報告書w CO2温暖化はウソ。妄想。関係無い。 [気候変動に関わるカテゴリー]

みなさん、こんにちは。

【特に・・・・定型発達とされるセグメントのお子様をお育て中のお母様、お父様、及び義務教育に携わる皆様へ】

本日はCO2温暖化説、それにより起こる気候変動説というものが、明らかにデタラメであるとの指摘を行いますが・・・・『アスペルガー症候群・DSM-Ⅳ』との定義と、その定義に該当する学者や研究者、そしてネット民が、CO2温暖化説を妄信しているのでは?との疑いを拭えません。率直な表現をすると『壊れたAI』と対話しているかのような印象であり、放送禁止レベルという印象でもあります。CO2温暖化説は古くから「よほどの愚か者?」「頭が腐ってる?」「クルクルパー過ぎる」との評価があふれていました。相手方に対してそんな事を言えば「名誉毀損だ」などと反応するものですから「非常識だ」とソフトに指摘する程度にとどまっていましたが・・・・
 アスペルガーの考え方は非常識思考そのものです。CO2温暖化説は非常識思考の最もたる例になりましょう。本気でCO2温暖化説を妄信出来る人は特殊な事情があるのでしょう。
【最大の注意点・以降のアスペルガーの理解は病識が無いタイプ、または病識があっても適切な療育を経ていないタイプ(一例グレタさん)を前提にしています。病識があり適切な療育を経たアスペルガーはむしろ有能な人材になりえるものです。その違いは全く異なる人生になるものです】

筆者はその件を追及してきましたが、今回はアルティメット版です。どのポイントを指摘するか?洗練されてきました。今回のアルティメット版は最大限に簡潔に全体像を把握出来る事でしょう。
今後は更新を予定しておりません。CO2温暖化を妄信する人々をとっ捕まえてきて一字一句音読させてみるのも良いでしょう。

今回はそれなりに長文です。こんな内容の記事をいくつも立ち上げたくないので一つの記事にまとめておきます。休憩を挟むもしくは日をあらためるなどして完読を目指して下さいね。

彼らがいかにアスペルガー的と言える非常識で頓珍漢な理解を繰り返しているのか?淡々と示してゆきます。
我々が、なぜ、そんな指摘をするのか?・・・・アスペルガーとされる人々がそんな話を妄信してしまうのは規制する法律や政策が存在しないので仕方がない事として、定型発達の健常児に聞かせてはならないと強く思うからです。


まずは定型発達的(健常的)と言える常識的な感覚での理解を示します。
このデータをご覧ください。
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過去45万年間の南極の気温変動データ(氷床コアより)。二つの掘削ポイントと氷床厚の変動記録。
ご覧の通り、温暖的な時代と、寒冷的な時代を繰り返しています。これが氷期サイクル、俗に言う氷河期の繰り返しです。

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いわゆる定型発達者(健常者)が見れば、周期性(法則の回帰点)を見切る事が出来て、地球の気温変動を記録したデータには、法則があってポイントというものを明確に繰り返している事を容易に気づけます。めっちゃシンプルな事実です。


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こちらは、過去約6,600万年間の海水温(海底付近)変動データ。大雑把に言えば恐竜絶滅期以降にあたる。ウィキペディア氷河時代より引用

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こちらも定型発達者(健常者)が見れば、周期性(法則の回帰点)を見切る事が出来ます。めっちゃシンプルな事実です。
 うそだ!と現実逃避しているそこのYOU! ウィキペディアの氷河時代エントリ、他には「Ice core Vostok」などのワードで検索どうぞ。ほら、どのデータにも周期性(法則の回帰点)がありませんか? 誰が見ても同じ結論。客観的な証明というものはこういうモノでは?CO2温暖化説というものはこんな確実な証拠が一切ありません。※後述

見たまんま。見たまんまで良いのです。常識的な感覚でフツーに観察すれば良いのです。たったそれだけでこんな事実を証明出来ます。難しい事ではありません。無難な理解で良いのです。

次のデータはかなり専門的ですが・・・・・

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やや難解な図になってしまっておりますが、約3,300万年間の周期。その末尾となる直近の500万年間の平均気温の周期に、地磁気逆点現象(ポールシフト)の履歴データを重ねてみました。地磁気逆点とは、現代は北がN極、南がS極ですが、時代により逆点してきています。どちらが正しい状態とは言えないと思います。人類史においては北がN極ですが、だからといってそれが正しい状態であるとは言えない事に注意です。
 おのずと・・・・・前回の約3,300万年間の周期単位との関係性が気になります。これはまだ検証出来ていませんが自然史の全貌が一気に紐解ける瞬間が近いのかもしれません。おそらくは・・・・ポールシフトは太陽活動の周期性と同調していると思われます。無難な結論ですがw

このページでは割愛しますが、この周期性と同調する、太陽活動の周期性も発見しております(もぐらのもぐチーム調べ・世界初発表)。
下記ページでくわしく。太陽活動の周期性と気温変動の周期性は同調しています。シンプルな結論。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-02-11-cycle-25-yosoku
※上記リンクページに限らずに、いくつかのページに渡って細々と解説しています。アインシュタインが示した時空という概念も踏まえての理解も成しえています。太陽系内全体を含めての自然史というものの理解の基盤となる発見や考察になりましょう。
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トライアル1。現在の温暖期(間氷期)と前回の温暖期(間氷期)の比較。CO2温暖化説の言う現代の温暖化なるものは、過去にも存在するポイント。ましてや約3300万年前の法則から存在してるっぽいよ。っていう話w いやあ、CO2温暖化説ってマジガチでBAKA過ぎだろうっていうねw
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こちらは検証中の内容になりますが、温暖的な間氷期、そして寒冷的な氷期。それぞれ同じ法則を基に進行しており、温暖的な時代とは?・・・・前後の時代に比較して太陽活動(熱核融合)が活発的に推移した時代では?この考え方が事実であれば現代の温暖化なるポイントは氷期の中にも存在している模様です。常識的な感覚においてありえる考え方だと思います。

これも掲載しておきましょう。日本ではほぼ知られていません。当サイトでの公開が本邦初だったと思います。
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ここでは文言をスルーして下さい。こちらは過去12,000年間の太陽風変動データです(一万年と二千年前から上がってる〜♪)。太陽風の強さは太陽活動の指標と言えるものです。(太陽黒点データはそうとは言えない)
 太陽活動は温暖期(間氷期)とおおよそシンクロしています。間氷期とは太陽活動の上昇と共に始まっていますw このデータもCO2温暖化説では無視されていますw ポンコツだろっていうねw(この中にも周期性が見え隠れしています。その件は別プレゼンテーションでどうぞ・太陽風サイクルと暫定的に名付けておきました。太陽風サイクルの下位現象が太陽黒点の発生です)

多くの方が「氷河期(正しくは氷期)が間も無く訪れる」そんな話を聞いた事があるでしょう。それはかなりぼんやりとした気づきだった事になり、科学データが出揃ってきたタイミングで、もぐらのもぐチームの分析が始まり、その件(氷河期の繰り返し・正しくは氷期サイクル)は、ここで示した通り、かなり細分化して理解出来る事が判明しただけの事です。
 本質的に何かが覆ったわけではなく、ただ単に常識的な感覚で仕切り直しただけの事です。これまでの理解があまりにも非常識的、ポンコツ的過ぎただけでしょう。ポンコツ理解が当たり前のように存在するので「これは嘘だ」「これも嘘だ」「それすらも嘘か!」一歩進む度に嘘情報にぶつかり大変骨が折れる日々です。なんにせよ、氷期サイクル(俗にいう氷河期の到来)は、宗教的なモノではなくこんな実態でした。そしてこの証明で人類において謎だった大きな現象の多くを説明出来るようになりました。
 CO2温暖化を真顔で主張している人々は、やっぱりポンコツだった事があらためて確定。彼らはこの事実すら現実逃避し続けるのでしょう。

西暦2022年においては・・・・
→太陽黒点5年周期時代に突入した模様※さっきのリンク先見ろや
→そんな遠くないうちに間氷期という温暖気が終わる模様。西暦1万年くらいに谷底に?
→約3300万年の周期は最末期にある模様。次の時代がどうなるのか?現時点で不明。平均気温約20度上昇時代に入ったら人類はどうなるのっと
→繰り返すが現代の温暖化なる現象は太古から続く周期性の中の一つのポイント程度。約3300万年前でも確認されるんじゃね?
→現代の温暖化なるポイントは太古から確定済みだったんじゃね?さっきのデータ見れば分かるんじゃね?
→地球に限らずに太陽系内で同時進行的な現象って事じゃね?地球だけがポツンと浮いてるわけじゃねーし?
→ポンコツ社会人には達する事が出来なかった衝撃の事実(あ〜あ・・・・・)
★空気読みまくり分析(健常感覚)での自然史体系理解はこんな感じです。科学データを見たまんまって感じですが。
★筆者がそう主張するわけではなく、おのずと『そういう事』になってしまいますが、CO2温暖化を主張する立場の皆さんは総じてポンコツ社会人、実社会で役立たず、無能社会人・・・・そんな評価が確定的です。そういう疑いはすでにありましたが今回の『核心的な事実の登場にてそういう評価が確定的』になりました。そういう評価はさすがにどうかと思いますが、現実の理解がどうもおかしい彼らに対しては一度は率直に伝えておくべきでしょう。誰かしらがキッパリと教えてあげねばなりません。

CO2温暖化説は、ポンコツ社会人、実社会で役立たずな人々、無能とされる人々による妄信や妄想という実態が確定的とならば・・・・健全な社会に害悪な情報という事も確定的に。
 そうとならば害悪な情報の実態を容赦なく再評価する事としましょう。そんなデタラメな話を主張してきたポンコツ人間に向かって大逆流が始まりましょう。彼らの評価がどうなろうとそんな事はこちら側には関係ありません。

分析完了予定はまだ先の事。第一段階のまとめを数年以内に終えたいとは思っていますが・・・・。気分次第ですwにゃっはっはw それじゃあ早速レッツロール!

※ミランコビッチサイクルは首を傾げる話です
氷期サイクルは地球の公転軌道の変動が云々(=ミランコビッチサイクル)と説明されてきていますが、いったい何の力がそれを起こしているのか?一切説明がありません。あてずっぽうな方程式が示されているだけです。ガバガバというかアスペルガー的です。自分に都合の良い方程式を示してそれが物証とかもうね・・・・実社会では役立たずな人っぽい、低空飛行な仕事ぶり・・・・地球の公転軌道の変動が太陽活動の変動を起こしていると言っているくらいにデタラメな話に発展してしまう事になります。ポンコツ学者認定やむなし。主観と客観の概念が曖昧過ぎですね。当該分野は焼け野原状態へ・・・・CO2温暖化とミランコビッチサイクルを両方妄信している立場の者はダブルポンコツです。
 こういう言い方で指摘されると自覚を持てる人が現れましょうか?

【定型発達、アスペルガー。それぞれの気候変動理解がある模様】
さきほどのデータの理解を踏まえれば、定型発達セグメントは言葉にしなくても、この事実を共感し合えている事でしょう。
 未来の変動を現時点では明確に予測できませんが、未来の変動というものは太陽内部では大よそ確定済みでしょう。それが太陽系のエッセンスになりませんかね?現代の温暖化なるポイントは太古から確定済みだったのでしょう。

定型セグメント同士では言葉にしないでも多くの事を共感し合えるものです。ここで「おもしろい!」と、受け入れる事が出来た方は言葉で言わなくとも膨大な新事実に思いを馳せている事でしょう。温暖化研究、気温変動研究に必須のスキルは、言葉で直接表現されていない事を察する能力と言えましょう。そのスキルを『コミュニケーション能力』と呼ばれて久しいものですが、科学データとの対話というものはコミュニケーション能力の範疇と言えましょう。コミュ障とのネットスラングがありますがコミュ障では科学データとの対話も難しい事でしょう。CO2温暖化説とはコミュ障的アウトプットでもあります。
 科学データは自発的に語り始めないけれども対話ってものが成立するからね?こんな事を言える学生になってくださいな。科学データを通して太陽さんとガチンコで向き合い、人類で初めて太陽さんとの対話に成功したのが、もぐらのもぐチームのメンバーと言えましょうか。これは研究や分析なんかじゃない。太陽との対話なのだ!コミュニケーション能力が高ければ太陽さんとの対話も出来るという実例を示してみました。
 さて。定型発達セグメントはこの件も言葉にしなくても共感し合えていると思いますが『この証明でCO2温暖化説は完全に詰んだw投了だわw』こんな風に空気読みできます。そして次の作業は何をすべきか?自ずと決まっている事も空気読み出来る事でしょう。

【もぐらのもぐ発表・検証】
ここで皆さんにお尋ねします。これらのデータは、ネット検索して頂ければウィキペディアや専門サイトで閲覧できますが、どの組織、どの解像度のデータにおいても、周期性(法則の回帰点)を確認できるはずです。しかも直感的に理解が可能ですから、健常的な思考が出来る者であれば世界中の誰にでも同じ証明が可能。これぞ客観的と言える気温変動の実態です。※アスペルガーと定義される気質には難しいもしくは不可能な可能性。
 すでに我々が多くの事実を先行で解明していますので、世界最速という立場を皆さんにお譲りする事は出来ませんが、健常的な思考が出来るものであれば、同じデータで同じ結論に達する事でしょう。皆さんも一生懸命にこの事実を突き詰めてゆけば太陽活動の周期性と気温変動の周期性が同調しているとの結論に達しましょう。よほど感覚がズレている人を除けば、同じデータを基におおよそ同じ結論に達しましょう。それが合理的な理解というものになる事でしょう。

ここで示した理解についての検証を皆さんにお任せしますが、定型発達セグメントであれば言葉で言うまでもなく結論を共感出来ましょう。なお、アスペルガー傾向を探る臨床心理検査において、『アスペルガー傾向が強い人にはさっぱり理解出来ない絵画』なども検査に登場します。CO2温暖化説は、定型発達セグメントにすれば非健常的な理解ですが、彼らにはどこがおかしいのかさっぱり理解出来ない模様です。
 そしてここで示した『常識的な感覚での証明』を、彼らが果たせなかった理由はそういう事なのでは無いでしょうか?だってめちゃくちゃ常識的で平凡な理解ですよ?こんな事実を数十年も示せないっておかしくないですか?皆さんは一瞬にして「なんだ!そんなことかよ!」共感出来ましたよね?そんな人々が現代の世では気候変動研究家だの気候変動活動家だの名乗っているのです。そして定型発達セグメントの健常的な子供たちに対してデタラメな理解を吹聴して回っているのです。
※「この証明の意味が分からない」というセグメントがいる事を否めません。事実として感覚がズレている人々が少なくはない模様です。そんな人々にも自発的に理解してもらう事は、事実として難しいでしょう。現時点においてアスペルガーの治療法が確立されておりません。治療薬はありません。

アスペルガーとされる皆さんは常識的な感覚に基づいて「ここが最も大事なポイントだ!」と、見抜けないものです。定型発達セグメントであれば「ここが一番大事」と、瞬時に気づく事が出来る大事なポイントを、アスペルガーは全く気づけないで的外れなポイントに注意が向いてしまい、頓珍漢な解釈を縷々述べてしまうものです。
 科学データには直接言葉で「ここ大事ですよ」「法則の回帰点に気づいてね」そんな風に書き込まれていません。そこは空気読みスキルが必要です。アスペルガーは人間関係においても周囲の物事の理解においても優先順位理解などが特殊なので、科学データにおいても誰が見ても明らかなる事実に気づけないのだと推認されます。

注意点として、アスペルガーは無駄に自信満々な態度で日々を送っています。それゆえアスペルガーの学者を最初は信じてしまいがちです。しかしある時期を境に「あいつが言っている事はまるでデタラメだ」と発覚してしまうもので、その境を過ぎてしまったら「嘘つき」「愚か者」「ポンコツ」などなど散々たる評価になるものです。皆さんの周囲にもそんな人がいるものでしょう。
 CO2温暖化を妄信する彼らもまた自信満々で吹聴し続けているものですがダマされないように。「ポンコツ」これくらいキッパリと否定してあげましょう。クソ真面目に「客観性ガー」と話しているよりも相手に自覚を促せるかと思います。

今回は深掘りしませんが・・・・無論、次の時代における太陽から放出されるエネルギー総量もスケジュールもおおよそ確定済みでしょ?分かりますよね?という事は地球の表層で起こる事が大雑把にでも確定済みという事に。この事実に気づくまでの宇宙観とは別次元の学問へ発展します。「人類の20世紀からの目覚ましい工業発展でCO2がホニャララで地球温暖化してホニャララ」などと言ってる場合ではありません。めっちゃBAKA過ぎますね。

気温変動に関する科学データにおける空気読みスキル。臨床心理検査と本質が同じと言えましょう。
この理解を「当たり前で常識的だね。うんうん。分かるよ(空気読めるよ)」という方は、常識的な感覚を持っていると言えるでしょう。

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健全な児童を守る為に筆者は心を鬼にします。
筆者への批判は甘んじて受け入れます。彼らが少しでも自覚を持てるように、これでもかと分かりやすい表現で実態を指摘します。ここまで言われても通じないのであれば仕方が無いでしょう。
誰かがキッパリとわかりやすく言わねばなりません。

【具体的に・・・・CO2温暖化説のアスペルガーポイントを指摘】
怒涛のツッコミ開始!

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引用元 Yahoo! 私たちの暮らしや健康・生命を脅かす「地球温暖化」の現在地
https://graphic.yahoo.co.jp/sdgs/climate_change/global_warming/
上のデータはIPCCという国連関連のCO2温暖化を主張する組織の発表を踏襲したものであり、その説の典型的な論理展開です。小さな文字でダマされそうになりますが、45億年の自然史の中の、たったの131年間を強引に切り取っています。彼らのプレゼンテーションは最大でも200年間程度しか採用しないものです。あまりにもポンコツです。
 ・・・・繰り返して言うのは辛いけどさ、このデータをこんな風に使ってはダメなワケですよ。それは賢い子であれば幼稚園児でも分かります。このデータに直接「そういう使い方したらアカン」とは書いてありませんが、空気(周囲の状況)を自分から読んで、このデータでCO2温暖化を主張しても定型発達セグメントにハリセンで思いっきり頭を一発はたかれてしまうシーンを察しなければいけません。「このポンコツめ!(バシッ)」そういう空気読みをしていないからこういうツッコミが世界中から入るワケですよ。※アスペルガーと言えば空気を読めないことは一般的にも知られる事実。人間関係の空気読みだけでなくこのような場面でも空気を読めない事は一般的には知られていない。これは正に具体的事例
 「絶対に間違いない(俺の確信)」と、どんなに激しく思い込んでも定型発達セグメントという多勢側の感覚で「ぜってー、ありえないから!ポンコツ過ぎるから!」と、却下されてしまうのはなぜか?病的レベルで当てずっぽう過ぎるから。ここまで当てずっぽうな話を本気で妄信出来る時点でアウトです。そりゃまあ定型発達セグメントから猛ツッコミされてイジられましょう。

※莫大な予算で数十年も研究し続けているのにコレ。ポンコツ過ぎ。実社会で役立たず。社会性ゼロ。無能&無能
世界中で懐疑本、否定本を出版されてしまう・・・・役立たず人間らしい顛末。しかも聞く耳持たないっていうね。社会性ゼロ過ぎ。
このような切り取りをする者は深いところで問題がある。自覚があってこんなことをやっているのであればまだ良いのだが・・・・真顔でやっているのであればキングオブポンコツ社会人。
こういう言われ方をすれば、流石に現実を直視して頂けるでしょうか・・・・・。

定型発達セグメント、かつ、お育ちの良い賢い児童でも容易に分かるデタラメ主張です。「え!?CO2温暖化説ってこんなにBAKAな話だったの!?こんな発表してるオジサン達ってどうしてこんなにBAKAなの!?自覚があればいいけど・・・・無いとなればポンコツ社会人、役立たず人間ってヤツ!?」こんな風に。

CO2温暖化説の概要を定型発達セグメントに伝えるとこんな程度の話なのです。ハリセンで頭を叩きたくなるデタラメさです。
 しかしアスペルガーセグメント(全てではないが)にすると、こんなデタラメで当てずっぽうな話を、激しく妄信してしまう模様です。臨床心理検査的と言える引っ掛け問題のようなモノなのでしょう。
 なお、アスペルガーは複雑な人間関係や社会の出来事など入り組んだ事をさっぱり理解できないので、奇妙な単純な切り取りをしてしまう事が知られています。他の科学データとも整合性が無くてはならないという、そんな極めて当たり前な事を理解出来ないので、こんな奇妙な切り取りをドヤ顔で行えてしまうのでしょう。定型発達セグメントであればお金を貰ってもこんな発表は出来ないでしょう。キチ○イだと批判されてしまうであろう事を容易に理解出来るからです。いくばくかの報酬で一生涯キチ○イ学者扱いされる・・・・誰がそんな仕事を請けるでしょうか。
 高学歴アスペルガーも読書感想文などの推察力を求められるものがボロボロなものです。CO2温暖化説は意図的な捏造という様子ではないものです。無意識的な質的障害思考では?気候変動分析は群を抜いて複雑な考察力が求められます。アスペルガーにとって一番適性がない分野かもしれません。いずれにせよCO2温暖化説のような質的障害的な発表をドヤ顔で行えるなど余程の事情がある事は間違い無いでしょう。

CO2温暖化、CO2気候変動を妄信する人々は「こんなにも分かりやすい話はない」と、ケロリと言いのけるもの。信じられませんが彼らはこれで本気です。世間の人々が、CO2温暖化説にケチをつけようとして意地悪な気持ちでBAKAだポンコツだと言っている訳ではありません。本当にポンコツ的で壊れたAIのような思考なので指摘しているだけです。胸を痛める表現ですがここまでの指摘をしても届かない事でしょう・・・・気づいてくれないかな・・・・・

CO2温暖化説は、甚だ思い込みが激しいとか、自分を疑う事を致命的に出来ないとか、異常に自分に甘いとか、飛び抜けた愚か者と言えるような、病的レベルで頭のネジが緩んでいる人物が絡んでいるであろう事を定型発達セグメントはなんらかのタイミングで気づく事でしょう。それに気づけないようなタイプがドヤ顔で「CO2温暖化説は何が何でも本当だ」などと取り憑かれたように妄信するものです。こんな指摘をされてもなお「絶対に間違いがない」などと頑なに妄信し続けるのですから言葉での説得は不可能なのかもしれませんが?

一人でも多くの人が目を覚ますように、定型的、健常的な感覚に基づいてさらにツッコミしましょう。



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南極の気温変動ですが、約8000年前に、現代以上に、より急激に、より高温に至っています。彼らの言い分からすれば約8000年前に南極や地球が壊れているはずですが・・・・・壊れていませんwしかもその頃の人類は大きな文明を築くに至っていません。現代のCO2が8000年前に影響を与えているのでしょうか?w 数十年もこのデータを眺めているのにどこに目を付けているのかな?無能かな?
(空気読みしていればこういうツッコミをされない。この空気読みが出来れば131年間を強引に切り取って、現代の温暖化は急速かつ急激で過去最高気温、これは人為的なCO2が原因だ!なんて言い出さないけどね。賢い児童からも、すっげーBAKA過ぎる!空気読めてない過ぎw 莫大な予算で数十年も研究しているのにコレかよw ポンコツ社会人だ!w 実社会で役立たず人間だ!w と、イジられて当然)

しかも・・・・・・・
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約8000年前の急激な温度上昇ポイントも、現代の温暖化なるポイントも、過去の時代から繰り返している『大きな周期単位の中の、一つのポイント』です。それは空気読み出来れば瞬間的に分かります。こんなにも常識的な事を、彼らは数十年以上も気づいていないのです。
 皆さんは本日、あっという間に理解出来ましたよね? そんな皆さんは実社会でフツーにテキパキと仕事をしているタイプでしょう。常識的な感覚に勝るものはありません。
 ポンコツ社会人、実社会で役立たずとされる人々に気温変動の分析を任せていれば、ここで示したこのような常識的な感覚での理解は永久に登場しないかもしれませんね。優秀な人材でなくても良いのです。常識的でフツーに物事を捉える事が出来ればば良いのです。逆に言えば、極めて当たり前な事が出来ない、極めて当たり前な事をナメてる者がポンコツ社会人、実社会で役立たず人間という事になりましょう。

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南極の過去45万年スケールでは、過去の温暖期の方が、現代の温暖期以上に、明らかに温暖的です。という事は、彼らの言い分に沿えば、過去の温暖期の度に地球がぶっ壊れていませんかね?しかし壊れていません。南極の気温は現代以上に温暖的な時代が法則的に発生してきました。現代はむしろCO2をもっと増やして温暖化させないと寒冷的な時代になっています。ツッコミ処満載です・・・・「南極の気温が過去最高。もう地球は壊れている」よく聞くフレーズですね。人類が文明を築いていない時代の方が温暖化してるってどういう事だよw
(この永年の気温変動データはネット検索すればすぐに入手できるんだってば。デモを起こせとかそういう事やらかす前にまずはグッと堪えて机に向かって学習すべきじゃね?検索10秒。周期性の発見3秒。賢い児童からも・・・・このオジサン達BAKA過ぎるだろw 落ち着いて調べろよw 実社会で役立たずな人ってこういう人達だったのかw ポンコ〜ツ♪ ポンコ〜ツ♪ ポンコ〜ツ♪ と、イジられて当然。)


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さらに・・・・約5000万年前の地球は現代以上に温暖的な環境でした。その頃はそもそも極地に氷河が存在しませんでした。でも、地球は壊れていませんし、壊滅してもいません。
 しかし事実として、気温変動の進行と生命の進化は噛み合わないケースが多く種が途絶える事は珍しくありません。人類にとって都合よく気温や気候が一定で保たれる事を当然だと思い込める人々は、明らかに想像力や分析力が欠損しています。現実を見ていません。
 しかもこのスケールにおいても周期性(法則の回帰点)が明らかです。数十年も研究しているのにどうして気がつかないのかな?その事実は最も大事な優先順位1の事実です。優先順位という言葉も知らない感じかな?

健常目線、常識目線でのワンポイント
科学データを見たまんまの解釈ですが・・・・
約6500万年前とされる恐竜絶滅期以降、地球の気温は下降線を辿っています。約3300万年間の周期単位が反復していると読み取れますが、約3300万年前の法則の回帰点以降では、シフトダウンしたかのように、全体(約3300万年の周期ユニット)としても気温の低下傾向が続いています。人類は約500万年前にチンパンジーから分岐(確定的な情報ではない)して現在に至ります。自然史フルスケール目線で言えばかなり寒冷的な時代に立ち上がった生物ですから、フルスケール目線ではかなり特殊な時代(寒冷的な時代は配分として少ない)に適応している事を常に脳裏において自然史に向き合うべきでしょう。・・・・何が言いたいのかと言えば・・・・CO2温暖化説はポンコツ社会人、一般社会では役立たず、甚だ無能な人間の妄信なので気をつけよう♪

・・・・常識的に、科学データを見たまんまで、素直に受け取るだけで、こんな事実を証明出来ます。CO2温暖化説を妄信する人々の仕事ぶり・・・・懐疑本や否定本が溢れていますwどんだけポンコツなのか?どんだけ一般社会では役立たずな人々なのか?ここで示した事実(気温変動の周期性)は懐疑本や否定本など出版されませんよ?常識的な証明が出来ていれば当然です。

世間の健常的な児童の皆さんは、世に溢れる情報から適切なものを拾い上げる時に、常識的な大人か?一般社会でポンコツ扱いされる大人か?どちらの大人が関わっている情報なのか?まずはそこをチェックしてみて下さい。QAnon、反ワク、そういう話も後者が関わっている事に気づくと良いでしょう。

ところで・・・・CO2温暖化を妄信する皆さん。今回の指摘は図星ですよね?反論がありますか?ああそうですか。では、今すぐに健常感覚で証明出来ればここでの指摘を挽回出来ますよ?それじゃあ今すぐにどうぞ。え?出来ないの?すでに数十年も時間があったのに・・・・毎日何をやっていたのですか? 実は科学的論拠はゼロなのに大騒ぎしていたのですか?そういう事ですよね?
 それじゃあポンコツ社会人、実社会で役立たずという指摘は誇張でもなんでもなく、事実と指摘に乖離が無いありのままの事実ですよね?これで目を覚ましたのであれば世間にごめんなさいするべきです。CO2温暖化を撤回すればこのような指摘を止める事を検討しても良いですよ?

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今回は過去5億5千万年の気温変動データも引用しましょう。このスケールで見れば地球は寒冷傾向にあります。このような明らかなる事実が存在するのにたった131年間や200年間程度のデータを切り取って「過去最高気温」「地球が壊れる」などと主張してしまう事について精神の健常性を疑われても仕方がないでしょう。壊れたAIのような情報処理能力と表現せざるを得ません。
 しかも・・・・冒頭で示した通り、この変動データには周期性(法則の回帰点)が存在して、太陽活動と気温変動には明確な法則(各ポイント)があり、変動を伴いつつも繰り返している事は、定型発達セグメントにすれば共有し合える真実です。
 変動的な周期性というものを、現代レベルでのAIでは読み解く事が難しいかもしれませんね。すると常識的な感覚を持った人間の頭脳というものは、今のところデジタルAIより優秀な領域があるのでしょう。(エッヘン)

【ここがポイント!】
「過去最高気温」というCO2温暖化説の主張は、膨大な自然史の中のごく一部の期間を強引に切り取っています。彼らの主張は『全体』と『ごく一部の期間』という概念の境界が曖昧です。彼らはそんな極めて当たり前な線引きの境界が曖昧な事を、病的な理解だと自覚出来ていないものです。
 まさに、主観と客観という概念も曖昧であるワケです。こんな実態なので説の全体が支離滅裂なものです。そんな主張を気持ち悪いと思えないのですから何を言っても、どんな伝え方をしても無駄でしょうね。この件も壊れたAIが弾き出した結論のような印象です。
 遠回しな表現では尚更のこと理解できない相手方に向かって指摘しておきますが、壊れたAIがアウトプットしているかのような論理展開です。健常的な感覚で思考できないとの事情があるという理解をしていますが、壊れたAIとやり取りしているかのような印象を拭えません。ごめんなさい。それゆえ世界中の健常セグメントが「あなた達の思考は非常識だ」と、遠回しに指摘していた事に気付くべきです。非常識だ(本音・精神の健常性が疑われるよ)。という意味です。その状況下でのその言葉を深刻に受け止めるべきでしょう。

頭がおかしいのでは?公共の場でそんな風にストレートには言えませんが、健常的な皆さんは本音ではそう思っているものです。そう思われて当然ですよね。しかしツッコミされると癇癪を起こしてまで抵抗するものです。それが狂信者のように映るので「宗教的」と評されがちだったのでは?一様的に癇癪を起こすものです。アスペルガーと言えば癇癪を起こす印象があります。グレタさんは最もたる例でしょうか。

【ここもポイント!】
そもそも論として、定型発達者であれば永年の気温変動データにおいて周期性(法則の回帰点)を判別できます。さきほどの南極における約8千年前の急激な温度上昇ポイントは、『過去の温暖的な時代』でも発生していますw・・・・ね?過去の時代に明らかに現れてますよね?詳細データでも確認できます。
 定型発達者同士であれば「うんうん。分かった。めっちゃ分かりやすい」と、共感する事が容易です。しかしCO2温暖化を妄信する皆さんは「この証明の意味が全く分からない」「人為的なCO2で地球温暖化している事には変わりない」と、真顔で言うものです。一生涯会話が通じない事でしょう。

CO2温暖化・・・・・
精神の健常性が疑われるほどデタラメ。
そんなデタラメな話を真顔で吹聴できる無神経さ
今、この瞬間も平然としている無神経さ
懐疑本などで「ポンコツ」と指摘されても意識に届かない無神経さ
言うなればポンコツ社会人、社会性ゼロ、役立たず。
本当に迷惑だから止めてほしいですねw

※もぐらのもぐに対してCO2温暖化を主張する某著名人が度々メール送信してくる。壊れたAIとやりとりしているかのような気持ちになる。大変切ない。そして彼らは一様的にそんな態度。
※特徴的な表現をする方なので特定を避ける為に問題無い範囲で当方で少々の編集をしています。言っている事の本質はそのままです。

某氏の迷言を掲載しておきます
「CO2温暖化が起こっている確たる証拠は世界中に散らばっています。それは声を上げる人々のエネルギーです。CO2温暖化が起こっていなければ声を上げる事は絶対に無いでしょう。しかし世界を見渡して下さい。世界中で声が上がっています。それこそがCO2温暖化の確たる証拠です」
「あなた方商業主義者は声を上げられる事を恐れています。それはCO2温暖化の証拠である〝声〟を恐れているからに他なりません。声を恐れる人々の存在もCO2温暖化が事実である事の証拠です」
「ご存知でしょう。YouTubeはCO2温暖化に懐疑的な動画への広告を表示させる事を停止したと発表しています。それもCO2温暖化の確実な証拠です。YouTubeがCO2温暖化を事実だと確信したからこその処分です。企業によるCO2温暖化の確信。それは確たる証拠です。これでもCO2温暖化の証拠が無いと断言出来ますか?あなた達が心を閉ざしているだけです」

まるで壊れたAIからの自動送信のような解釈ですが、社会的に有意義と思いここで一部を開示しました。本来健常的な感覚ではCO2温暖化の科学的立証が最優先で全てです。
 しかし彼らは何が何でも頓珍漢な解釈であると認めないで、デモに参加しろ!と、大騒ぎするものですが・・・・・『大騒ぎする人が多い = 本当の事』だと考えがちなのでしょう。健常的な感覚では理解不能です・・・・感覚がズレています。
 アスペルガーは幼稚とも指摘される事があり、嘘だとBAKAにされると癇癪を起こしてダダコネモードに突入して何が何でも謝罪しないで、周囲が譲歩するまで大暴れするものです。その行動様式と温暖化デモは本質が同じ。デモで騒いでいれば本当の事に出来るという感覚でしょうかね?
 ちなみに、CO2温暖化に懐疑的なサイトを立ち上げると、先ほどのような抗議?がよく届くものです。SNSで懐疑的な投稿をすれば壊れたAI的なキャラクターが、癇癪を起こしながら、瞬速で駆けつけてくる事でしょう。無神経で、非常識な態度で、あからさまにポンコツ社会人的なキャラクターでもあるでしょう。(ここまで言われても届かないのかな・・・・・)


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こちらは例のYahooプレゼンテーションより。CO2温暖化、CO2気候変動というものは、どういうワケかデモとセットであり、科学的立証に走らずにデモに走るものです。そもそも論として科学的立証よりも喚いて騒ぐ方が大事な事(優先順位が上)なのでしょう。
 アスペルガー的な解釈なのでしょう。『騒いでいる人が多い=本当の事』と変換している様子です。客観性が無いとの批判に対して、騒いでいる人が多くなれば本当の事として認められている!と受け取ってしまう傾向があるようで、この件に限らずに、アスペルガーが周囲にバカにされると無関係な人々や警察などに訴えに行く傾向があります。素直にごめんなさいと謝罪出来ないので味方を探しに動き回るのだと思います。迂闊な人が味方になってくれるもので、その迂闊な人が一緒に逮捕されるような騒動に発展する事もありますのでご注意を。
 多くのケースで、結局は「ウソつき」「キチ○イ」と、先々でダメ出しされるものです。そこで現実を受け入れるのであれば良いのですが「警察や一般市民がグルになっている!陰謀だ!」と、そこに至っても他責に転嫁するのがアスペルガーです。CO2温暖化説の主張者も「ウソつき」「キチ○イ」と非難されると「石油会社などによる陰謀」と真顔で主張していますw それもアスペルガー的な反応というわけです。

なんにせよ迂闊な人々や同じアスペルガーが一緒になって大騒ぎしてしまうのでしょう。QAnon騒動も本質が同じでしたね。一緒に騒ぐ人が多い=確たる証拠。

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こちらは地球誕生以来から現代までのCO2量と気温の関係です。少し分かりづらいデータですが、CO2量のグラフと、気温変動のグラフと、CO2量の大きなトレンドの線が引かれています。
 数十億年前のCO2量はものすごい量でした。それが時間進行と共に減少してきております。現代の大よその対比ですが、地球の大気総量のうち0.04%程度がCO2量です。
 自然史フルスケールでいえば現代のCO2量は目に見えて減っていますし、フルスケールで見れば明らかにCO2変動と気温変動は全く関係ありません。こんなデータがあるのに何を考えているのか?正気の沙汰ではありません。しかし彼らにはこんな事実すら意識に届かないのでしょう。この件でも気持ち悪い切り取りをしているものです。無神経もいいところ。常に空気を読めていません。数十年研究しているのに何かおかしいと自分を疑えないものでしょうか?そういう目線を客観目線というのですが。

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繰り返しますが・・・・現代の総大気量のうち0.04%がCO2になります。四捨五入すればゼロです。
 その0.04%のうち9割が自然界由来。1割が人為的な上昇分と見積もられています。さらに、CO2が惑星などの気温を上昇させる化学反応が数十年経てもいまだに確認されていません。まるでデタラメな仕事ぶりであり、無神経なポンコツ社会人と言えるでしょう。全ての主張がポンコツですがこのポイントは凄まじいポンコツポイントです。

0.04%・・・・ほぼ意味の無い数字と言えます。ちなみにアスペルガーは意味の無い数字に強烈にコダわりを持つ事が知られており診断の際に参考とされます。そもそもCO2温暖化説は意味の無い数字に強烈にコダわりを持っている人々が強烈にコダわり易い傾向がある事にも気付くべきでしょう。この指摘で自覚を持って頂けないでしょうか。「あれ?おかしくね?」少しくらいは自覚を持つべき。

0.04%のCO2が、本当に惑星全体を温度上昇出来る性質を持っていれば、そんなに極端な効率であれば発電などに転用出来ませんかね?w そんな議論すら浮上しないのですw こんな指摘は常識的な範疇ですが彼らにこんな指摘をしようものなら癇癪を起こしてしまう事でしょう。未来のクリーンな再生エネルギー。CO2温室効果発電w そんな話に発展しない時点でもうね。極端な性質はカネになります。その極端な性質を逆利用すれば原子力発電所は必要無いはずですw CO2蒸気機関車も作れますw こんなイジりをされるような稚拙な実態ですw

CO2は害悪。減らせ減らせ。常に大慌て・・・・ポンコツ社会人、実社会では役立たずな人間らしい、被害妄想的な思考パターンです。クリエイティブで社会に良い影響を与える思考パターンでは「お!その極端な性質を平和利用出来るのでは?」と、常に前向きな思考が当たり前のように出来るものです。彼らは生まれながらに、無意識的に、ポンコツ社会人、実社会で役立たずな人々の傾向が染み付いていると言えます。どんな事があろうと常に前向きに世の中を動かす。そんなライフスタイルの人間でありたいものです。

さて。CO2に『そんな性質が無い』という件。
科学番組などにて、顕微鏡で拡大したウイルスが感染する様子の動画。あれはまさに実際の様子を撮影した確たる証拠です。CO2が周囲の物質に影響を与える検証動画を見た事がないものですw それがあれば一発で論争が終わります。本当に起こっているならそんなもん簡単に撮影出来るはずですw
 例えばビニール袋の中にCO2を4%充填すれば、そのビニール袋の中、そしてその周囲ではあからさまに影響が現れる事でしょう(日中の屋外に放置してみましょう)。0.04%だけで惑星単位で温度を上げる物質です。ビニール袋の中に4%も充填したら100倍の効率で何かが起こるでしょうw ヤケド注意w・・・・ところが何も起こらない・・・・w おいおい、0.04%のCO2にて惑星単位で温度を上昇させる効率なのに、ビニール袋の中に100倍充填したらハンパじゃない効率になるわけです。ところが何も起こらないwどうしてだwガバガバじゃんw
 ビニール袋にCO2を40%充填してみましょう。それを屋外に放置したら・・・・CO2爆弾になりませんかね?w たったの0.04%で地球の気候を破壊するほどの効率です。それをビニール袋サイズであっても40%という1000倍に増した空間を作ったらとんでもない事が袋の中と周囲に発生してしまうでしょう。ところが・・・・何も起こらないw 思考実験の段階でもあまりにもデタラメな話である事が分かる事でしょう。

ここまでガバガバな話なのがCO2温暖化説w そんな実態なのに妄信出来る人々は余程のポンコツ社会人に違いありません。そんな仕事ぶりでは一般社会で無能ポンコツ役立たず過ぎます。
 CO2温暖化の研究は莫大なカネが流れています。本当にCO2温暖化が起こっていれば、まずはCO2が周囲の温度を高める瞬間を撮影する事でしょう。コストはさほどのものではありません。個人でも今すぐ出来るはずです。コストは10万円以下。ところが数十年経てもそれをやろうとしないのですw どうしてでしょうね?w それが優先順位1の研究のはずです。こうやってイジら続ける彼ら。数十年もイジられています。何かがおかしいとは彼らも分かっているのでしょう。しかし物事の理解が特殊なので優先順位理解においても特殊なのでしょう。

そもそも定型発達セグメントであれば「0.04%のCO2で地球温暖化してる!?そんなガバガバな主張をしてしまったらめちゃくちゃイジられるだろうなw」「めちゃくちゃアホアホ過ぎるわw」と、口にする前に他人や世間の反応を想像出来るので行動に移さない事でしょう。アスペルガーの場合は他人の心が想像出来ないのでどんな話がイジり対象になるのか想像出来ないゆえ頓珍漢な理解を示してはイジられ、顔を真っ赤にして癇癪を起こすという頓珍漢無限ループの人生になりがちなのでしょう。実社会で役立たずとされるセグメントです。

意味の無い数字と言えば・・・・IPCCの評価報告書にて「CO2温暖化の確率」という、訳の分からない数字への批判もありました。100%確実な話を主張して当然な場面ですが、どういうわけか「CO2温暖化が発生している確率は○○%だぞ」と、主観的で当てずっぽう的な数字が示されるものですw
 評価報告書と言えばデタラメな各論が様々示されており、さらにはそのデタラメな各論の総評としてこれまた当てずっぽうな「俺の思うCO2温暖化が発生している確率」という幼稚な思考と数字が示されるわけですw「おい!聞いてくれ!CO2温暖化が発生している確率は○○%だ!(ドヤッ)」世界に向けてそれを言ってしまう無神経さ。イジられて顔を真っ赤にして正当性を主張する無神経さ。自覚を持って頂ければ良いのですが・・・・・実社会で役立たずな人は意味のない数字に強くコダわる傾向がありますよね。

「前回の評価報告書ではCO2温暖化が発生している確率は○○%だったが、今回の評価報告書では○○%上がった!!!」と、その数字をドヤ顔で引用する識者は常識的な感覚がゼロでしょう。これまでの人生において常にイジられキャラだった事でしょう。
 「CO2温暖化が発生している確率」という数字がその場面でめちゃめちゃ空気を読めていないイジられて当然という空気を読めないのでしょう。

定型発達セグメント同士であればこんな程度の会話で「空気」を共感し合えるものです。「発生確率とかナメてねw」「ギャハハwうんうんwぜってーこいつらイジられキャラだよなw」「確率w ドヤ顔で言っちゃう感じ?w」
 しかし・・・・「え!?どこがおかしいの?真面目な研究から生まれた確率という数字をバカにして面白い?この人たちは真剣なんだぞ?」「人類が地球を壊している確率を数字にしただけ。それを笑うとか正気じゃねえな」「国連関連の組織がふざけ半分でCO2温暖化が発生している確率を発表すると思います?」「CO2温暖化の確率をバカにするのは名誉毀損」などと、癇癪を起こしながら反論するセグメントが世界中にそれなりにいるもの。
 アスペルガー診断の際に『意味のない数字にコダわりを持っているか?』というポイントがあるものです。今回指摘している通りCO2温暖化説、IPCC評価報告書には意味の無い数字がズラっと並んでいます。違和感という空気感。それを共感し合えない人々にはこの指摘が届かない事でしょう。厳しい現実です。

今回は、このテーマにおける最終回。この数字にもツッコミしておきましょう。CO2温暖化は嘘だ!客観性が無い!とのツッコミが絶えません。すると彼らはこんな事をケロリと言うものです。「CO2温暖化は大勢で研究した結果だ。ウソを言うわけが無い。客観性が無いわけがない! 1000人以上の研究員が関わっている」・・・・典型的な流れですが、客観性があるのか?無いのか?そこで人数は全く関係ありません。たった一人であっても客観性があればそれで良いのです。そこで人数という数字を出しても何の意味もありません。正にアスペルガー的な頓珍漢な論理展開です。
 そもそも1000人以上もいるのに全員ポンコツ社会人となればむしろダメ出しされてしまう事でしょう。意味の無い数字だらけです。意味の無い数字なんてどうでもよい。確たる証拠が一つでもあれば良いのです。逆に言えば一億人の主張者側がいようと一つも確たる証拠が無ければゼロを意味します。その状況下で『人数』という数字はなんの意味もありません。
 こんな事を他人に言わせてしまう時点でポンコツ社会人。ましてや指摘してあげても聞き入れないとならば実社会で役立たず、完全無能社会人です。

ちなみにCO2量での比較で言えば火星の方がCO2比率そして総量が桁違いに多いものです。しかしどういうわけか火星ではCO2温暖化が発生していませんw そういう都合の悪い数字はスルーw厄介な皆さんですねw

そういえば・・・・『CO2温暖化を信じている人の割合』そんな研究結果が公表され報道される事があります。一体何の意味があるのか?さっぱり不明でしたが・・・・アスペルガー的な感覚では「信じている人が多い=本当の事=CO2温暖化の客観的な証拠』こういう理解だったのでしょう・・・・。おそらくそういう事でしょう。それなりにバジェットを要する案件です。依頼先や規模、企画によりバジェットが変動しますが、大規模となれば数千万円が最低ラインでしょう。何の意味もないような研究に莫大な金を投じて一体何がやりたいのか?・・・・健常的な皆さんは首を傾げたでしょう。
 彼らの感覚では、それこそがCO2温暖化説の確たる証拠というものだったのでしょう。・・・・・逐一頓珍漢なのでツッコミが追いつかないですよねw

※遠回しな表現では尚更の事意識に届かない方々もいらっしゃるものです。定型発達セグメントの皆さんは胸を痛めるかもしれませんが、誰かが分かりやすく指摘せねばなりません。当サイトでのこのような表現をご容赦くださいませ。

なお、彼らには莫大な研究費用が日々投入されています。しかも数十年に渡り。それでいて未だにこんなレベルの実態です。オメーら組織(会社など)で何やってんだよwと、ツッコミしたくなりますね。典型的なポンコツ社会人です。一般的な企業に勤めたら出社初日の午後には解雇でしょうね。変な研究所的な組織であれば有能研究員としてドヤ顔で勤めあげる事が出来るのかもしれませんが。大勢で莫大な予算で研究し続けていまだに確たる証拠がゼロ。しかも全員ポンコツ。あまりにも極端です。懐疑本が溢れる時点でポンコツです。一人もまともな人間がいないってすごい過ぎますよね。

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【あらためて】
引用元 Yahoo! 私たちの暮らしや健康・生命を脅かす「地球温暖化」の現在地
https://graphic.yahoo.co.jp/sdgs/climate_change/global_warming/
上のリンク先はCO2温暖化説の典型です。国連関連組織IPCCの主張を踏襲しています。
定型発達者(健常者)の皆さんはリンク先のポンコツ論理展開においてこんなポイントに気付くはずです。

都合の悪いポイントはバッサリ無視。ツッコミされて当然。しかし何かしら指摘すれば癇癪を起こして抵抗するのが彼らです。
→CO2は過去最高量というが、ごく一部の時代しか見ていない。しかし彼らは全部見ている!と、真顔で言うもの。うーん。
→過去最大と言っても0.04%程度という、あきらかにアスペルガー的な極端な現実は触れようとすらしない。その数字についてはいつもイジられるので触れないようになったw
→気温が過去最高と言うが、あきらかに短い期間を切り取っている。
→全てのステップで思い込みが激しく、物事の理解を前提から誤っている。
→何にせよKY。ポンコツ社会人の仕事ぶり。おいおい、こんなもんドヤ顔で発表すんなや

総評として、あまりにも切り取りが酷いもので、こんな内容では健常セグメントにイジられて当然です。ところが彼らは数十年経ってもこんなノリなのです。給料泥棒です。
 アスペルガーは現実の切り取りが酷いもので・・・・例えば職場で頓珍漢無限ループを続けてしまい解雇されてしまったとします。すると、自己評価としては「組織で一番有能なのが自分。なのに解雇されたのは不自然であり、自分の上司が妬んでしまい、自分を解雇に追い詰めた!」などと、予想の斜め上を行く妄信をしてしまうものです。そして弁護士に相談に行き、そんな戯言を真顔で主張してしまい、迂闊な弁護士は額面通りに受け入れてしまい騒動に発展する事があります。アスペルガーと言えばKYという実態であれば一般的に知られています。それは間違いとは言えませんが、実際には現実世界の出来事を都合よく切り取って妄想を確信して大騒動を起こす事を知っておくべきでしょう。

他にも典型ケースを。アスペルガーはストーカー事件を起こしやすいという話をご存知でしょうか?自分が好意を持った相手が挨拶してきた。そんな程度のことで「自分に好意がある」と激しい妄信を開始してしまい、偶然同じ電車やバスに乗り合わせてしまったら「自分を待っていた」などとさらに妄信を深め、一度も面と向かって会話をした事がないのに恋愛感情を膨らませてつきまとってしまう事に。しかも相手が「あなたなんてよく知らない」と否定しても「周囲の人に拒絶するように洗脳されてる」などと一切の現実を逃避するもので、最終的にストーカー規制法違反で逮捕されても「警察の陰謀だ」などと全く現実を受け入れないほどアスペルガーは思い込みが激しいものです。※どちらのケースでも実際の刑事裁判などを挙げらます。しかし関係者の皆さんへの迷惑を考え引用を見送ります。

そしてもう言うまでもなくCO2温暖化説は「最近なんか猛暑多くね?CO2が増えてるからじゃね?」こんな程度の根拠の無い閃きと、そのアホアホ勘違いに対して都合の良い事をかき集めた内容というわけです。ここで引用したYahooプレゼンテーションは正にそんなノリです。

Yahooプレゼンテーション。都合の良い事のみ切り取った奇妙で珍妙なプレゼンテーションを迂闊にも妄信してしまうタイプは詐欺などに気をつけてくださいね。そして「助けてほしい。ストーカー扱いされている」「私は一方的にイジメに遭っている。一緒に制裁してほしい」というような相談もまずは冷静に聞くべきです。酷い!などと言って一緒に行動を起こしてしまうと、気づけばあなたも一緒に逮捕されているかもしれませんw CO2温暖化説も同様という事になりましょう。気づけば一緒に電波系扱いです。

なんにせよ、こんな実態の内容を公開して彼らはケロリとしています。頭がおかしいなどとツッコミされると癇癪を起こして悔し涙を流しながら抗議して回る者も。

こんな気持ち悪い切り取りを行なっている情報に対して何の疑問も抱けないYahooが分かりませんね。Yahooといえば『ファクトチェック』などとケロリと言っていますよね。こんなデタラメな情報を垂れ流しておいてファクトチェックなどとw
 『ひょっとしてアスペルガーの妄信?』と気付いてしまえば放送禁止レベルのプレゼンテーションです。そんな情報を平然と公開してしまうのですから大丈夫なのでしょうか・・・・・ネット系企業さんですから業務中にもネット検索していても叱られないでしょう。であれば永年の気温変動データを検索すれば周期性を伺い知れますよね?検索10秒。周期性の発見3秒です。たったそれだけの時間で精神障害様質の情報を全力で発信しないで済むのになあ・・・・

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ある日のヤフーポータルサイト。CO2温暖化、気候変動関連のトップページ。これってもはや統合失調症的な雰囲気ですよね・・・・・。カルト宗教的とも言えますし、常識的な感覚というものを明らかに欠いていますよね。アスペルガーは統合失調症と誤診され易い事は定説ですが・・・・・一言で言えばこの状況は気持ち悪いの一言ですよね(客観視して頂けないか?率直な表現をご容赦)。
 『最も恐ろしいシナリオは気温上昇による臨界点突破という』・・・・CO2温暖化説というものはまるで具体的ではなく抽象的で観念的です。さらには、その被害の啓蒙というものも抽象的で観念的です。なお、アスペルガーの表現は抽象的で観念的になりがちと指摘される事がよくあります。このYahooの記事一覧のリードは抽象的で観念的なものがズラっと並んでいます。定型セグメントの皆さんは「めちゃくちゃ気持ち悪い」と容易に分かる事でしょう。これで本気というのですから感覚がズレているのでしょう。ドン引きレベルの非健常さが溢れています。
 プレゼンテーションはアレだわ、記事まとめページもアレだわ、これ本当に上場企業かつ情報ビジネス企業のサイト内ですよね?目を疑います。ファクトチェックという言葉を知っていてもそれを実践出来ていません。

※上の画像の記事一覧にある「未来はまだ決まっちゃいないIPCCの気候報告書「人類への警戒警報」」との文言がジワジワきます。検索すれば10秒で永年の気温変動データを入手できましょう。そのデータには周期性(法則の回帰点)があり未来の気温変動は太陽活動の変動パターンによって大雑把にではあろうと確定済みと察する事が出来ませんかね? 人類がそれを現時点で先読みできませんが、いずれはある程度可能になる事でしょう。なんにせよ衝動的であり注意が足りません。
人類への警戒警報・・・・・。精神が健康な人は一生涯使わない言葉でしょうw抽象的で観念的な表現ですが、こんな表現を健常的な人は日常で用いる事はありません。アスペルガーは特徴的な言葉使いをするといわれるものですが、これはその1例になりましょうか。臨界点突破wこれも一生涯使わない言葉ですよね。Yahooとその取り巻きは飛ばし過ぎでしょw

こんなイジりもしておきましょうか。「警戒警報」などと他人が慌てそうな言葉です。よく考えましょう。この日本においてこの記事のライターが言う「警戒警報」というアラートを取り決めた法令は存在しません。そんな概念と言葉をマイペースに立ち上げて、法令っぽいような言葉でワーワーと喚いてしまっている訳ですw (IPCC評価報告書に沿った人類警戒警報を定めた法律w)
 CO2温暖化という気候の理解も独自の解釈。「警戒警報」なる、謎のアラートも独自の解釈および概念・・・・イジられキャラ体質のライターが、とにかく騒ぎたい為にそれっぽい事を喚いているだけに過ぎません。実社会で役立たずな人っぽい雰囲気です。

そんな独自の解釈を公の場で喚いてしまったら、誤解を招くどころでは済まない訳で、害悪でしかない訳です。なんにせよ逐一空気が読めていませんし、逐一前提の理解が誤っています。
 5ちゃんねるに「人類の警戒警報だ!」と投稿するのであれば「春先だからかな?」とイジられる程度でしょうが、ポータルサイトの記事でそんなマイペースなタイトル記事を疑いなく発信してしまったらマズいでしょうw
 そもそもCO2温暖化説自体が幼稚な独自の解釈ですが、さらには法令として存在しない概念を独自の解釈から生み出してしまいドヤ顔で配信してしまったらマズい事だと自分を客観視すべきでしょう。ってそれが彼らには難しいのでしょうが・・・・。
 言いたい事は分からんでも無いですがw・・・・クルクルパー的なCO2温暖化説に対してさらに独自にクルクルパーターボを掛けてしまう・・・・マイペースです。もしもこんなイジりをすれば癇癪を起こして何が何でも聞き入れ無い事でしょうが・・・・四六時中イジられているタイプでしょうね・・・
 何にせよ、他人の心が読めないゆえ、越えてはいけないラインという目には見えない『空気』が掴めないゆえ、その主張が常に独自で独善的になってしまうのでしょう。抽象的で観念的とも言えますが。

臨界点突破。この用語と概念も独自のものでしょうw 言いたいことが分からんでもないですがw・・・・・・・ある意味才能がありますよね。イジられキャラという才能が・・・・

レベルが高い企業に勤務すれば終日叱責され続ける日々を送りそうな各ライター氏ですが、CO2温暖化説界隈ではむしろ有能スタッフ扱いでしょう。


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Yahooニュースにコメント投稿していたプロ・ナチュラリスト佐々木氏によるCO2温暖化と今後の見解。様々な事が支離滅裂に繋げられており、関係ない事が強引に結びついている。前提の理解がデタラメ。しかしCO2温暖化説界隈では典型的なご様子。放送禁止相当のコメント投稿です。
※東京都心での自然観察で地球レベルで冬が無くなると妄想開始・・・・当てずっぽう過ぎます。
※子供の頃からの常識が覆され・・・・プロ・ナチュラリスト氏の人生は数十年。自然史は数十億年。あまりにも自己中心的な物事の捉え方についてなんの疑いも抱けないご様子。無神経とも言えます。
※全ての事を、前提の理解から躓いているご様子。CO2温暖化説も全ての理解を前提から誤っている事は間違いない。プロ・ナチュラリスト氏は良い人っぽい雰囲気ですが、健常児の前で無神経な理解を吹聴していれば結果として迷惑な人。そもそも論としてCO2温暖化を吹聴し始めた人々がプロ・ナチュラリスト氏らを煽動してしまったのでしょうが・・・・とはいえ上画像のコメントは究極の無神経発言ですね・・・・

プロ・ナチュラリスト氏・・・・賢い児童なら小学一年生の子でも「このオジサン、実社会で大丈夫かな?すごい心配だけど・・・・誰かが助けてあげたほうがいい」と、心配してしまうでしょう。賢い児童に心配されるレベルの大人ばかりです。

事実として・・・・現実の理解がかなり難しい皆さんが総人口のうち数%以上いるものです。そんな人々にとって気候変動問題の理解はかなり難しいご様子。そんな人々にとってCO2温暖化説はちょうど良い按配の話なのでしょう。しかしそんな人々が意気揚々とご活躍しているのが現代です。そりゃまあ記事や情報がアホアホになってしまうでしょう。

定型発達セグメント、かつ、お育ちの良い賢い児童でも「このオジサン達BAKAだよね?w実社会ではダメっぽいよね?w」そう分かってしまう人々が集っているものです。そんな児童に、そんな風にツッコミされるとどう受け取るのでしょうか?その児童も陰謀組織の工作員として認定されてしまうのでしょうか。
 彼らは懐疑派というセグメントを「石油会社らの工作員」と考えているものです。完璧な主張のCO2人為的地球温暖化説に批判をするのは陰謀だと言うのです。真のポンコツ社会人は叱責されても全てを他責に転嫁するものですが、CO2温暖化説界隈においてはそんな発言が当たり前のように飛び出してくるものです。


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総務省のオジサン達の案件「インターネットとの向き合い方~ニセ・誤情報に騙されないために~」の目次より
う〜んw まずは環境省に横展開すべきでしょうw

ここでこの件に言及しておきましょう。
CO2温暖化説を真顔で吹聴する人々は、普段はフツーに生活をしているものです。エアコンも使っているでしょうし通販も使っているでしょう。しかし他人に対して尊大な態度でまるで神の如く他人に対して説教をし始めるものですw
 それもアスペルガーの典型トラブルケース。自分の事を棚上げして他人に対して過干渉を起こしがちであり、やりすぎてしまったケースではキレた相手にボコられるものです。「一緒に解決しよう」という態度ではなく「俺たちがお前らを正してやる」というような思い上がった態度である彼ら。しかもそんな思い上がった態度でデタラメな事を言っているのですから唖然とするしかありません。尊大な態度でデタラメな事を吹聴しているキャラクター。グレタさんが具体例でしょうか。あなたの周囲にもいる事でしょう。
 CO2温暖化説を妄信している人々が、常識外れで尊大な態度であることは世界中で知られているものです。あのグレタさんの態度が参考になりましょう。謙虚なキャラクターでCO2温暖化妄信している人とは出会ったことがないものです。SNSに多くいる『CO2温暖化正義マン』も尊大な態度なものです。

Yahooさんは悪質ですね。というのはCO2温暖化を否定する記事を全て拒絶しています。何が何でもCO2温暖化説は本当であるという立場です。
 ポータルサイト運営会社による偏ったコントロールは社会に害悪です。少しくらいの勘違いではなく明らかに精神障害様質の情報です。そんな情報を何が何でも発信する頑固さ。理解しかねます。
 数十年間も確たる証拠が一切無いCO2温暖化説。そんな現実を何が何でもスルーして、何が何でも本当のことだと思わせてやろうとの執念を感じませんか?
 
公平な立場の新たなポータルサイトが必要だと思いますが、これがこの世界の現実なのでしょう。理想としては健常感覚の科学説を取り扱ってほしいものですが・・・・・

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Yahooニュースより。発達障害に関する記事に投稿されていたコメント。誤った理解を周囲に広めて騒動を起こす・・・・アスペルガーの典型トラブルケースです。叱責されても頑固に聞き入れず職場を掻き乱すキャラクターがいるものです。CO2温暖化騒動と本質が同じ。人類は今後気をつけないと・・・・

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ひょっとして?気づいた瞬間に脳裏に浮かぶキーパーソンを振り返りましょう。
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★温暖化少女グレタさん。
国連の演説で大癇癪を起こして大暴れしていましたがアスペルガーを公表済みです。まずは科学データと向き合うべき。ところが学校をさぼって気候変動活動運動?に勤しんでいるものです。アスペルガーを公言している訳ですが、おのずと常識的な感覚での思考が出来ない事も告白しているに等しいのです。そんなグレタさんはCO2温暖化説主張者側のキャラクターアイドル的存在です。自分達と感覚が似ており最高のセレクトなのでしょう。常識的な感覚があれば、客観性が無いとの批判が止まないCO2温暖化説のキャラクターアイドルにアスペルガーの少女を採用しないはず。そんな非常識なセレクトをケロリと行う彼らは常識的な感覚を常時欠いている事を否めません。

★映画・不都合な真実を制作したアル・ゴア元米副大統領。
映画で示した科学理解がポンコツで世界中から唖然とされました。イギリスでは裁判に発展「原告・子供に見せてはならない」。
 そんな騒動を起こす前からアル・ゴア氏は自閉症(現代で言うアスペルガー含む)で成功した人物として紹介される事もあったものです。シャレになりませんね。

アル・ゴア氏の映画に対してこの件をツッコミしておきます。発達障害の典型と言えるケアレスミスについて。
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物事の理解において優先順位を誤る人物(アル・ゴア氏)の様子
 映画の1シーンより。上のグラフが南極氷床コアからの気温変動。下のグラフが南極氷床コアからのCO2変動。このように並べるとCO2温暖化なるものが起こっていそうですが、落ち着いて拡大して観察すると温度上昇が先行しているのです。パッと眺めて衝動的に映画を制作してしまう発達障害的なケアレスミスになりましょう。
 そもそもとして気温が法則的に変動する事実という、この場面での最も大事なポイントを完全スルーしています。「あれ?西暦1700年以降の気温上昇傾向は前の時代の法則の再来じゃね?」こんなにも分かりやすいヒントを目の前にして、どうしてこの最優先事項を気付けないのか・・・・・しかもこんなにバカでかいモニターに映しているのに・・・・完全に気づいてないし。なお筆者はi padで発見しています。しかも現代の温暖化なるものは過去の中ではさほどでもない・・・・こんなバカでかいモニターを前に気づかないってどうなのよっていうね。無神経にもほどがあります。この壇上にてハリセンで頭を一発叩いてあげるべきでした。
 諸事情あっての事ですがアル・ゴア氏には適性が無い事は確実でしょう。(アル・ゴア!うしろ!うしろ!みたいな)
 アル・ゴア氏に関してはかねてから自閉症の指摘がありましたが、この映画にてCO2温暖化については全く証明出来ていませんが、アスペルガー傾向を示す頓珍漢な思考をいくつも披露する事で、アスペルガー傾向を自らで証明している事になります。映画のタイトル『不都合な真実』は壮大な伏線を張ってしまっているものです。(そういう映画として観ると興味深い)なんにせよこの一枚の画像は歴史的シーンと言える、後世の人々からすれば大変興味深いシーンと言えるでしょう。アスペルガーの人物に科学の分析とプレゼンテーションを行わせるとどんな結果になるのか?世界中を混乱させる事になるという実例でしょう。
 政治家としても頓珍漢でアホアホキャラという印象だったアル・ゴア氏。どうして科学の世界に足を踏み込んだのか。案の定映画の内容は・・・・・しかし真顔で称賛する人々がそれなりに多く・・・・
 今回はこの一点のみツッコミしておきますがその他ポイントもかなりのもの。病的レベルで思い込みが激しい様子が溢れており、ブレる事なく的外れ(非常識)です。プライベートでは自宅の電気料金が異常に高額との報道あり。基本的にKY。息子さんは衝動的な事件を繰り返し逮捕歴あり。発達障害の治療薬を不法所持していたとの報道も。自動車で爆走しているところを停車命令からの発覚。お父様が気候変動に関する活動でノーベル賞を受賞しているのに息子さんが自動車で大爆走(CO2を過剰に排出・まあ問題ないけどさ)。親子で無神経な様子です。日本ではほぼ報道されていない実態です。

★日本では・・・・ポッポ鳩山由紀夫氏。
総理大臣時代にCO2温暖化説を妄信して、とんでもないデタラメな法律を立法してトンズラしています。ポッポ氏といえばエキセントリックなキャラで有名ですが、そんな人が大好物の話がCO2温暖化説です。
 ちなみにポッポ氏は、「CO2を地中に埋める施設が原因(CCS)で北海道の大地震が発生した!※原文は下記にて」とツイートして北海道警察にデマ認定されるも頑なに妄信しています。CO2大地震発生説の登場です。デマ認定に怒っていました。まるで壊れたAIのような結論付けです。その後他の件でホリエモン氏に「頭が腐ってる(ポッポの頭が)」とツイートされてしまいました。シャレにならないエピソードです。アホアホキャラの政治家、アホアホキャラの元総理として国民にしられているポッポ氏。科学の世界に首を突っ込んでもアホアホで低空飛行・・・・アル・ゴア氏とキャラが被ります。
※放送禁止レベル。そりゃ報道できませんわ。

鳩山友紀夫(由紀夫)Yukio Hatoyama
@hatoyamayukio
先ほど北海道厚真町の地震は苫小牧での炭酸ガスの地中貯留実験CCSによるものではないかと書いたばかりの本日、再び厚真町を震源とする震度6の地震が起きてしまった。被災された方々にお見舞いを申し上げると同時に、本来地震に殆ど見舞われなかった地域だけに、CCSによる人災と呼ばざるを得ない。
午後9:41 · 2019年2月21日
※「それとこれとは関係無い」そういう見切りが絶望的です。アスペルガー的思考の典型です。思い込みが激しいのもアスペルガー的思考。

鳩山元首相、道警の「デマ」認定に反論ツイート 2019/2/22 22:59
https://www.sankei.com/article/20190222-7ZDEGMWY25MZBDD3UDYFYH7MUE/
> 21日夜に北海道で発生した最大震度6弱の地震について、鳩山由紀夫元首相の「人災」などとするツイートを道警が「流言飛語」と認定したことを受けて、鳩山元首相は22日夜、「道警は命を守ってほしい」などとする反論をツイートした。
 鳩山元首相はツイッターで、工場などから大気中に排出される二酸化炭素(CO2)の量を減らすため、CO2を地中深くに閉じ込める「CCS」と呼ばれる技術に再度言及。
※超KY。しかしこれくらいの人がCO2温暖化説とジャストフィットするのでしょう。

北海道地震は人災と断言「鳩山由紀夫」の科学的センス
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/03060558/
※なおポッポ氏は何が何でも謝罪しなかったw

当時のニュース
鳩山首相は日本だけを滅ぼす亡国の温暖化法成立をなぜ急ぐのか?
https://diamond.jp/articles/-/7978
>米ウォールストリートジャーナルに「ハラキリ」と酷評された「地球温暖化防止法案」の今国会での成立を目指して、政府・与党はアクセルを踏み込み始めた。
※この、前のめりの立法の件。すでに当時から「CO2温暖化説は頭がアレ?」という指摘が溢れており、その立法において問題があった事を否定出来ない事でしょう。その件がいずれクローズアップされる日が来るかも?

なお・・・・なお、CO2を地中に閉じ込める施設(CCS)がなぜ北海道にあるのか?ポッポの選挙区は北海道ですwオメーが関係して建ってんだろ!w 壊れたAIと批判されても仕方ないですね。ええ。まるで他人事のように被害者立場に徹するw 無神経過ぎますね。

★テスラCEOイーロン・マスク氏
アスペルガーを公表済み。CO2温暖化を真顔で妄信しています。火星への有人探索に夢中ですが火星の方が圧倒的にCO2が多いもの。無神経キャラです。
★ビル・ゲイツ氏
CO2温暖化対策に熱心。エキセントリックで当てずっぽうな対策法を披露しているものですがアスペルガーでは?との指摘は古くから。気づいてしまえばその線で繋がる話です。
 そもそも全車EVなんて究極の当てずっぽう戦略ですからね。世界はアスペルガー思考に危機感を持つべきでしょう。

トラブルメーカーという言葉があります。アスペルガーはトラブルメーカーとも呼ばれるほど、トラブルを四六時中起こしているものです。CO2温暖化はまさにトラブルメーカーによる放火事件と言えます。ポッポに関しては大地震とまで紐付けてデマ認定にまで至る放火をやらかしています。みなさんの周囲にいるCO2温暖化を妄信する人物も、トラブルを四六時中起こしていませんか?

CO2温暖化説は懐疑本や否定サイトが世界中で溢れました。しかしアスペルガー的な彼らは何が何でもそれらに向き合わないで、ごく一部のデータを都合良く切り取ってしまい、現実を歪めて理解したままです。例えば皆さんの周囲でも一人や二人はCO2温暖化説を妄信して偉そうな態度で吹聴しているものでしょう。そいつをとっ捕まえてきてこの記事を一字一句音読させてみて下さい。どんな態度をとるか?想像に容易です。何が何でも現実逃避し続ける事でしょう。

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参考まで・筆者の分析結果・アスペルガーの性格は国や言語を越えても一様的。世界標準のキャラクター。それがポイント。

そもそも・・・・アスペルガー症候群とは、DSM-Ⅳ(精神障害の診断と統計マニュアル・アメリカ精神医学会による取りまとめ1994年発行・改訂2000年)で示された概念です。間もなく30年が経ちますが、日本国内で一般にてその名が認知され始めたのはインターネットがより一般的になった2000年以降になりましょうか。
 国によって精神医療での診断基準の取り扱いが異なりますが、日本においてはDSM(最新では第5版。第5版についてはアラビア数字で表記)にて診断され、刑事裁判での被告人の精神鑑定においてもDSMで診断されているケースが多いものです。第5版ではアスペルガーという単独の概念では存在しませんが、今でもその概念が持ちられているものです。統合は失敗だったのかもしれません。

さて、人類には国や言語というものがあり、それぞれにおいて価値観などが異なりまして、人気の歌手や人気のスポーツ、人気YouTuberなどが異なるもので、全ての国、すべての言語で一致した価値観というものは存在しないものです。
 しかし・・・・どういうワケか、アスペルガーというキャラクターの人々は基本的にはどんな国、どんな言語でも類似したキャラクターです。※言うまでも無く適切な療育過程を経ていないアスペルガーを前提にしている。
 好みの食べ物などは地域で異なりましょうが『陰謀論好き』『物事の理解がどういうワケか陰謀論的になる』という、全世界のアスペルガーに類似する傾向があるものです。精神科医や臨床心理士は「それ当たってる!」と同意して下さることかと思います。

そもそも陰謀論とは?思い込みが激しい者が、当てずっぽうに、短絡的な妄想を主張開始して、その主張にとって都合の良い現実の切り取りをバリバリと行ってしまった妄信です。環境ホルモン説もオゾンホール説もそんな程度の話であり、どちらも幼稚といえる現実の切り取りと言えますし、アスペルガー的とも言えます。※極左環境団体グリーンピースの主張は常にツッコミ処満載であり幼稚でバカバカしいという特徴が。しかも癇癪持ちばかり。
 全ての国、全ての言語で一致したブームは起こらないものですが・・・・よく考えてみてください。陰謀論だけは世界で一致したものがブームになります。QAnonブームも本質が同じアスペルガー的な世界観でしたね。
 日本のアスペルガーだけが『一様的』な訳ではなく、全世界のアスペルガーが『一様的』です。陰謀論ブームはアスペルガーもしくは余程のOBAKA-SANが喰いついてしまうものなのでしょう。健常感覚ではそれらのどれも「電波な印象」を拭えませんが、彼らはの目の色を変えて飛びついてしまうもの。そして一度激しく妄信してしまっらどんなに説得しても会話が通じないほど。反ワクとされる人々も一様的なコミュニティであり世界共通陰謀論です。
  アスペルガー。そのキャラクターは全世界で一様的であり、アスペルガーという診断の定義は全世界で統一的なものに収まってしまっている事に気付かねばなりません。だからこそ『陰謀論=アスペルガーワールド』という情報は厄介この上ないものなのでしょう。

思考実験をしましょうか。「CO2には・・・・実は寿命を縮める性質があり、ディープステート()が人類の数を調整する為に、CO2排出を大手企業に命じている。それで毎年CO2量は過去最大なのだ・・・・世界の死者数を調べてみ?CO2量の増加と死者数の増加は相関性があるよw」と、インターネットで流布したとします・・・・※本当にそんな噂流すなよ!絶対だからな!
 こんなにもガバガバな話を「ディープステートならやりかねない!」と、真っ先に妄信して突っ走ってしまうセグメントがいるものです。そしてそれは定型発達セグメントではないはずです。言うまでもないキャラクターの人々が盛り上がってしまいデモを起こす事でしょう。「ディープステートがCO2毒ガスで我々を抹殺しようとしている!!!」と。想像に容易です。
 なお、CO2温暖化説が生まれた背景を調べると、CO2という化学物質を分析した結果から生まれたわけではなく、当てずっぽうな頓珍漢理解から始まっているものです。

というワケで、変な陰謀論は世界各国のアスペルガーに響く可能性を否定できないので、イタズラでも変な陰謀論を口にしないほうが良いでしょう。全ての人が「んなわけあるかいwギャハハ」冗談として受け流す訳ではありません。

とまあ、このチャプターが長くなってしまいましたが、CO2温暖化説は全世界のアスペルガーを魅了する何かがあるのでしょう。※もちろんアスペルガーの中にもCO2温暖化否定派もいる。ただし示す対案がやっぱりデタラメ。そこは割とお互い様的な、頓珍漢無限ループ的な論争を繰り返している様子。

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アスペルガーはトラブルメーカー。それも既知の事実です。CO2温暖化騒動とは?アスペルガーが起こしたトラブルそのものです。どう考えても「ポンコツ過ぎね?」という話を、癇癪を起こしながら捲し立て、とうとう世界が大混乱に。一人のアスペルガーが起こす騒動であれば、最終的に逮捕される程度で終わりますが(程度って・・・・)、大勢が集まると社会を破壊し尽くしてしまうのでしょう。日本の経済はCO2温暖化騒動に巻き込まれてズタボロですw笑うしかないw

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こちらに動画があります。

こちらは2007年にBBCで放映されていた『地球温暖化詐欺』という番組です。
この放送の中で、間違いを指摘されると大癇癪を起こして現実逃避する研究員がそれなりに揃っていたとの証言があります。当時はアスペルガーという概念すら知られていなかった時代なので、番組スタッフは不思議に思った事でしょうが、当時からアスペルガー的な研究員の存在が指摘されていたものです。伏線的な番組になります。※ただしこの番組の太陽活動に関する理解は稚拙。筆者にすればどちらも似たもの同士。当てずっぽう過ぎ。まずは落ち着いて分析しろっちゅーの。

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画面キャプ・当時のテレビ番組で言及されていたのですから余程の事です。この番組の内容とは?定型発達セグメントに説教されるアスペルガーという構図です。CO2温暖化主張者側は伝説級のイジられキャラ。この番組でも散々イジられています。

このインタビューに参加して「あのー、壊れたAIと対話しているかのような感じでしたか?」と確認していたとすれば激しく同意して下さるかと思います。世界中の健常セグメントの学者や研究者は「それだ!」と仰る事でしょう。

SNSなどでCO2温暖化を妄信する人々に絡まれたことがある被害者さんは大勢いる事でしょう。その状況を思い出して下さい。グレタさんらのように少しでも否定されると酷く癇癪を起こすものでしょう。しかも壊れたAIと対話しているかのように会話が通じないものです。分かりますよ。ええ。

CO2温暖化を妄信する某著名人
「あなた方商業主義者は我々を精神疾患扱いするプロパガンダを展開開始したわけですね」
「地球環境を心から心配する我々が非健常者なわけがありません。地球環境破壊をなんとも思わないあなた方の方こそ非健常者です」
「CO2温暖化を健常的な感覚で証明せよとあなたは言いますが、我々が健常者である事は間違いありませんから、我々の主張の全てが健常的感覚になるのだから、CO2温暖化説は健常的感覚ですでに示されています」
・・・・・・・・・・。うーん。ううーーーーーん。・・・・ところで某氏さん、マイペースな人だと言われた事あります?
「よく言われますよ。マイペースというのは自分を持っているという事です。褒め言葉だと思いますが」
・・・・・・そうですか・・・・・・あのー、一連の指摘をどう思いますか?
「こんなにも見え見えな工作活動を行なってくると言うことは、逆に言えばCO2温暖化が本当だと認めているようなものです。本当だからこそ一生懸命なのでしょう?」
・・・・他人が突然激怒して胸ぐらを掴んできたり、つい昨日まで仲が良かった人が突然冷たい態度になった・・・・そんな体験ありません?
「あります。暴力に走る人が世界に多いものです。ですから私は対話に徹しています。人間は対話で必ず分かり合えます。ですからあなたも必ずCO2温暖化を理解してくれるはずです」
・・・・・うーん・・・・・

さらに・・・・・
「あなたは私に対して優先順位がおかしいと言いました。そのお返しをします。過去6600万年間の気温変動周期。それは私にも分かりました。気候は繰り返していると言うのですよね? で、現代の急激な温暖化は事実です。現代の急激な温暖化を止めないと地球環境が壊れるのですから、温暖化対策は何が何でも必要です。人類が絶滅すれば過去6600万年間の気温変動周期の事も語れなくなります」
「私は確実にアスペルガーではありません。あなた方商業主義者にすればアスペルガーであってほしいのでしょう。それが心の支えなのでは?そうやって精神を保っているのでは?CO2温暖化が絶対に本当だからそういうプロパガンダを展開するしかないのです。商業主義者は追い詰まっていると指摘しておきます」
「この件はあなたのサイトでこそ言わせて下さい。0.04%のCO2が地球温暖化させる訳が無い。非常識だとあなた方は言いますね。それについてはっきりとさせて下さい。一杯のコップがあったとします。そこに0.04%混入しているだけで死んでしまう猛毒が入っていたとします。あなた方は絶対に飲みませんよね?死ぬのが分かっているのですから。0.04%という小さな数字でも侮れない事を分かっているからです。はい!これで論破です。0.04%のCO2が地球環境を壊さないとあなた方が言う資格はありません。CO2温暖化は絶対に事実です」

本気で言ってます?「猛毒の入った水を飲めない=CO2温暖化の確たる証拠」・・・・有り体に言えばアスペルガー的な頓珍漢解釈では?
「地球の大気にとってCO2は猛毒です。それが0.04%存在してしまっているのですから全く同じ条件です。猛毒は量が問題ではありません。そうやって微量だとバカにするのが商業主義者のやり口ですが、そうやってナメていると地球環境が壊れてしまう事になりますよ。間に合わなくなっても知りませんからね。すでに間に合わない段階にあるのが実際ですが。」

その話を自分以外の人間が、そうだそうだ!と、頷くと思っていますか?他人の心が想像出来ていればそんな事を真顔で言わないはずです。
「頷くとか頷かないとかそういう問題ではなく、事実の現象に対して選択肢はありません。CO2温暖化は事実です。今すぐに行動に移るのみです」

「あなた方商業主義者の印象操作工作活動は陰湿です(※アスペルガーとの指摘の事?)。世界中の人々がそれを信じてしまいそうな気がして心配です。客観性を示すデータを出せ!そんな事ばかり言って相手を困らせて今度は精神病扱いをして嫌がらせ。なんでもアリですね」
え!?w客観性を示すデータを出せ!そう言われて困るの!?w ちょっとw ケロリとそういう事を言うってズルいでしょw 客観性を示すデータを「これだよ」ってどうして出せないの?それじゃあ客観性が無いって事じゃんw 客観性を示すデータを出しておけばイジられないのにw まあ、あるわけないけどねw っていうか確たる証拠があるから主張しているわけじゃないのねw 確たる証拠を出せと詰め寄られて困るってどういう事だよっていうw シンプルにポンコツ社会人!ってなツッコミの方がさっぱりしているかもですね。

二度とメールしてくんなよ!w本当にもういいからw わざとツッコミさせようとしているのか?w これからは壊れたAIからの自動送信だと思うようにします。。うーん。確たる証拠という概念も理解出来ていない様子であり、確たる証拠が大事という感覚も理解出来ていない様子ですね。アスペルガーはある程度の年齢を越えると病識を持たせる事もかなり難しいとの実態はよく知られています。するとCO2温暖化を妄信する人々に対して「客観性が無いよ」と言葉で伝えても通じるわけがないのでしょう。そもそも客観という概念を正しく理解出来ないのですから・・・・。そんな根深い問題を抱えた現代社会において、Yahooさんらが「CO2温暖化!人類への警戒警報!」そんな情報を日々発信してしまったら、こういう人が増えてしまう事でしょう。アスペルガーは治療法がありません。CO2温暖化説がここまで広まってしまいポータルサイト運営企業が妄信している現状では手の施しようが無い時代なのかもしれません。うんざりですがこれが現代の限界なのでしょう。

 CO2温暖化説を妄信する皆さんに対して「おかしくないか?」投げかけると珍妙な応答が始まるものです。そして永年の気温変動データの周期性を見せてもその応答が変わりません。皆さんも周囲に一人や二人はいる「そういう人」に投げかけてみて下さい。科学の話云々以前の問題のところで躓いている人々だと分かる事でしょう。そんな実態ですから先程引用したYouTubeの番組(BBC・地球温暖化詐欺)の出演者らは15年以上前から「変な人々だ」と違和感を口にしていたのでしょう。なお、CO2温暖化を妄信する人々は「CO2温暖化は科学の話だ。絶対に本当」このようにケロリと言うものです。全ての感覚が独自なのでしょう。
※ちなみに・・・・某氏さん。ポッポ氏ではないとは公言しておきます。ポッポレベルですが
※最悪なツッコミをされている最中に最悪な見解(独自の解釈)を縷々述べる超KY某氏。客観性の有無云々以前の問題。CO2温暖化説を妄信する人々は皆さんこんなご様子。頭が痛い問題です。
※アスペルガーは物事の理解において、常に前提から誤るものです。某氏の理解も常に前提を誤っています。参考にどうぞ。

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筆者から皆さんにメッセージを。

事実として、CO2温暖化、CO2気候変動は、起こっていません。
というのは、そもそも論として、この地球という場所、この宇宙では、常に全てのことが変動しています。常に一定に保たれるものはありません。あなたの肉体も1秒たりとも一定的に保たれていないはずです。
 地球の大気、地軸、地磁気などは厳密には常に変動しており、似たような春夏秋冬が繰り返されますが、厳密には今日と同じ日は二度と出会えないのです。繰り返しますがあなたの肉体も1秒たりとも一定的に保たれていません。この宇宙の隅々まで1秒たりとも一定的に保たれません。そんな世界でどうして気候が一定的に保たれましょうか?
 考えてもみてください。同じ雨の日、同じ風の日、同じ波の日、そんなものはありえません。それも気候変動というものです。昔と気候が違う、生まれた頃と気候が違う、などと憔悴している人々がいるものですが、物理的に全ての事が変動する世界では、気温の変動も気候の変動も当たり前の事です。アスペルガーセグメントがそのような事を理解出来ない事を責めるつもりはありませんが、定型発達セグメントまでが一緒になってそんな話を妄信してはなりません。今、この瞬間。それは二度と無いのです。(これまでありました?無いですよね?)
 ちなみにアスペルガーは同じ事の繰り返しや反復を大変好むものです。自分が好む繰り返しパターンが少しでも狂うと癇癪を起こして暴れるケースもあるものです。そんな神経質な彼らにすると同じ日々(気候)が繰り返さない事について健常的な感覚では想像出来ないレベルで「気候がおかしい!」と、癇癪を起こしているのかもしれません。変動し続けるものだから気にしなければいいのにと思うものですが。気にしなくていい事を気にし過ぎてしまい、そのコダわりの強さから周囲に波紋を広げるのはアスペルガーらしい行動様式ですが・・・・・エキセントリック過ぎる彼らに世界は付き合わなくて良いでしょう。自宅で勝手にやってくれている分には問題ありませんが・・・・

【外部サイト】気候変動さえなければこんなことには…。ニューメキシコ州最大の山火事の原因が判明
https://news.yahoo.co.jp/articles/a05841a43b9e329b3bcfe23358075831cebd183b
※気候変動が無い恒星系があるかもしれません。太陽系そして地球は気候変動なるものは劫初から劫末まで続く事でしょう。前提の理解から誤っています。

そもそも・・・・常識的な感覚で振り返りましょう。CO2が0.04%。そのうち人為的変動分が10%未満。そんな実態で本当に地球温暖化させるのか?頭に理由が無ければ妄信出来ません。ましてやその論拠もまた頭に理由がある様子でまるでデタラメです。エキセントリックな主張だからこそ、尚更の事、常識的な感覚での論拠が必要です。ところがそもそも常識的な感覚の理解においても頭に理由がある様子です。そんな情報を全力で発信するなんて頭に理由があるからでしょう。
 そんな人たちと一緒になっておおさわぎしている人々も頭に理由があるはずです。健常セグメントのお子様をそんな情報や人々から引き離すべきです。BAKAな子に育ってしまうでしょう。

★注意欠陥多動性障害との関係性
CO2温暖化説、それによる気候変動を妄信している人々は、衝動的で注意が足りないおっちょこちょいなキャラクターではないでしょうか?いわゆるADHD(注意欠陥多動性障害)の典型エピソードのような話でもあるのです。前提の理解を誤る事は、つまりケアレスミスとも言えます。ADHDといえばケアレスミスの連発は代名詞のような症状です。CO2温暖化説の勘違い無限ループはケアレスミスのループとも言えます。最新ではアスペルガー、ADHD、学習障害が統合されて自閉症スペクトラムという診断名に統合されています(DSM-5)。自閉症スペクトラムを日本では発達障害とも呼ぶ事があります。※判決文においても統一されていません。

CO2温暖化説を妄信する人々は「デモを起こして声をあげよう!行動を起こそう!」と、すぐに大騒ぎします。
 筆者であれば子供達にこう話します。「まずは冷静に机に向かおう。そして学ぼう。客観的に分析しよう」と。
 しかし彼らは、デタラメな理解を世界に向けて発信し、しかも「今すぐに机を離れてデモに参加しよう!」と大騒ぎして騒動を大きくしてしまいます。それは正に、発達障害児が学級崩壊を起こす構図に類似しています。
 CO2温暖化、CO2気候変動デモ。世界各地で開催されていますが、デモに参加する若者の中には「学業をさぼって参加した」と誇らしげに語るものです。まずはしっかりと前提を学ぶべきです。衝動的な話を聞きつけて、学業を放り出してデモに参加する・・・・その行動様式は授業中にフラフラと歩き回る発達障害児と本質が同じです。グレタさんも登校しないでデモなどに参加する事を公言して物議を醸していました。
そんな学生達やグレタさんらにシンパシーを感じると小泉進次郎元環境大臣は真顔で言うものです。

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画像・CO2温暖化に関する目標設定の論拠を語る小泉氏。気持ち悪い発言との批判が殺到・・・・・抽象的で観念的な発言と言えましょう。
 小泉氏は各地の学校に現れてCO2温暖化説を真顔で吹聴しているそうですが、氏も頓珍漢な発言で常に批判されるも自分が変な事を言ってしまっているとの自覚をさっぱりもてない様子です。政治家が発達障害児的な気候変動理解を、子供達や若者に吹聴して回る・・・・めちゃくちゃな時代です。そもそも与党側の人物が学業を平気で放り出して行動して回る学生らにシンパシーを感じるとの発言は、完全に空気を読めていません。
「進次郎氏は2019年秋の第4次安倍第2次改造内閣での環境相就任後に相次いだ意味不明な言動などで「自民党のスーパースター」の座を失った」・東洋経済オンラインより引用
https://toyokeizai.net/articles/-/585413
※小泉進次郎氏も「声を上げよう」とのフレーズを多用しているものです。
※環境省大臣就任間も無い頃の「CO2温暖化対策はセクシー」発言もありました。当てずっぽうと言えます。ポッポと小泉進次郎氏と言えば当てずっぽうキャラの筆頭です。人為的CO2巨大地震発生説のポッポの方が格上でしょうか?悩ましいところです。
※小泉進次郎氏は永年の気温変動データなどを一切ご存知ない事でしょう。
※政治家として発言が低空飛行で科学の世界に首を突っ込んでさらに低空飛行な発言を繰り返す・・・・何よりも人の心をさっぱり読めていないもの・・・・CO2温暖化界隈の典型キャラクターです。

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小泉進次郎氏は抽象的で観念的な発言を好むもの。お父様もその傾向がありました。他人の心を想像して、他人も理解出来るように伝える事ができない傾向。一方通行で独善的なご様子。というかイジられキャラ。

なお、アスペルガーの発言は当てずっぽう過ぎるとも指摘されるものです。CO2温暖化説は究極の当てずっぽう思考と言えます。こんなにも当てずっぽうなのに何も思わない人々がそれなりに多いものです。他人の心を想像出来ないので、ガバガバな自説を自身満々で確信してしまうのでしょう。

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Yahooプレゼンテーションより・『最近』・・・・。おいおい、ポンコツだろ!と、ツッコミしたい衝動に駆られますが、ツッコミしたところで「これで本気かよw」ってな感覚を共感できない事でしょう。
最近、異常気象が多くないですか?これ、CO2温暖化が原因です!(真顔)」あちゃ~。
 前提として、CO2温暖化説はごく一部のデータしか見ていないとの指摘はかねてから。そんなツッコミを散々されている状況下において、「最近」との見出しをケロリと用いるのですから無神経とか空気読めてないなどと唖然とされる事でしょう。

CO2温暖化を主張したり妄信したりする人々を冷静に観察して下さい。あきらかに発達障害児的な行動様式です。説がデタラメなのに全く気にしないで、大騒ぎして周囲に迷惑を掛け、おかしいと指摘されても全く意識に届かないのです。
 まずは落ち着いて机に向かい、じっくりと裏取りをする。それから行動に移すべきです。それが常識的な大人というものです。衝動的に大騒ぎして周囲に迷惑を掛ける行動様式は、発達障害児の行動様式と完全に一致状態です。CO2温暖化説を主張したり妄信したりする人々は、何にせよ衝動的で自己を客観視出来ない『うっかり八兵衛』とも言えます。ポンコツ社会人と批判されても仕方が無い状況です。(胸を痛める表現ですが、遠回しな表現では尚更のこと意識に届かない人々の為に、敢えてのこの表現です)

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※デモ = ダダコネ幼児
※アスペルガーと言えば・・・・周囲にダメ出しされてしまった後に、絶対に謝罪しないで癇癪を起こして大暴れする人々という典型イメージもあるものですが上の画像はそのイメージ例になりましょうか。

壊れたAIがアウトプットしたかのような話を疑う事無く妄信してしまう、そんな人々と一緒になって大騒ぎしていたら日本は大変な事になります。
この記事で指摘したことを常識的な感覚で振り返って落ち着いて行動しましょう。
気温変動には周期性があり、温度が法則に沿ってパーンと上がっても地球が壊れる事はありませんし、そもそも人類でそれをコントロールできません。
 気候が変動する事を最大限に先読みして、その対策をしていくべきであり、CO2を減らす行為は精神の健常性を疑われる非合理な取り組みでしかなく、科学的には全く意味がありません。

気温変動に関わる科学データは多くあります。それら全てのデータを一本の線で繋いで、筋道立てて整合性がある説明が出来なければなりません(当たり前な話ですが)。余程のキレ者でなければ携わらない方が良いテーマでしょう。そんな界隈に、たった一つのデータに頑なに執着して、他のデータの存在を何が何でも現実逃避するアスペルガー的な人々には適性が微塵もありません。
 逆に考えれば、健常的な思考を完全に欠いている人を呼んできて温暖化研究を任せれば、たった131年間の気温変動データを持ち出して「人為的な活動が地球温暖化させている」「南極が過去最高気温」「地球が壊れる」「デモを起こして行動を起こそう」こんな理解に達してしまう事でしょう。

CO2温暖化説は経済にとって害悪なだけでなく発達障害的な人々が本能の赴くままに行動して褒め称え合うコミュニティを形成してしまっています。
 CO2温暖化、CO2気候変動とは発達障害的な人々にとっては憩いのコミュニティです。そんな場所に健常的な青少年を立ち入らせてはなりません。QAnon、反ワク、反5G運動などもそういうコミュニティです。インターネット社会になってそういうコミュニティが自然発生するものです。発達障害的なコミュニティが、次々と、混乱を引き起こすケースが絶えません。対策法案や政策が必要でしょう。

健常的な感覚で自然史というものを議論できる時代が訪れると良いですね。
厳しい指摘ですが、定型発達者、健常セグメントは注意してください。

彼らがよく言う『不都合な真実』。実際には壊れたAIのような酷くデタラメな思考を繰り返している事、その事実に無自覚なことこそが真の不都合な真実なのでしょう。

気づいてしまえばこんなシンプルな結論でした。
とにかくまずは落ち着いて考えましょう。衝動的な言動を慎みましょう。

義務教育の場でCO2温暖化説を取り上げてはいけません。事実として精神障害者、精神疾患者の妄信や妄想そのものと言える科学理解です。そんなものを健常児の前で披露してはなりません。世の中がデタラメになってしまいます。というか日本の経済界はCO2温暖化に振り回されてしまいデタラメな状態です。しかし彼らは嬉しそうに頓珍漢な理解を吹聴し続けています。充実感が溢れています。世間の中で浮いている印象です。完全に空気を読めていません。本当に迷惑ですね。

以上です。

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【参考】
江守正多氏・国立環境研究所 地球システム領域 副領域長(当時は副センター長)の記事
※江守氏はIPCC第五次および第六次評価報告書の主執筆者
記事タイトル・いまさら温暖化論争? 温暖化はウソだと思っている方へ
https://news.yahoo.co.jp/byline/emoriseita/20151202-00051987
>温暖化論争をフォローするうえでぜひ知っておいて頂かなければいけないことは,欧米の産業界の一部の意を汲むといわれる組織的な温暖化懐疑論・否定論活動の存在である。
>温暖化の研究は過去(たとえば数100年~数10万年)に起こった自然の気候変動を無視していると思われていることがあるが,それも誤解である。
>筆者は「常識者」対「反常識者」の論争という構図に参加することを好まないが(理由は最後に述べる)
>新幹線の中で編集作業していたら、間違えて書きかけで公開してしまっていました。2015年12月2日21:06以前にご覧になった方、たいへん失礼いたしました。

※江守氏・・・・無神経発言キング、KY発言キング、伝説級のイジられキャラという印象です。江守氏がエキセントリックな様子である事は間違いありません。懐疑本などは陰謀組織の工作活動だ!ケロリと現実逃避。懐疑派側はズコーでしょうw
※「過去を無視しているとの指摘は誤解である」・・・・ケロリと言いのけますね。完全無視している事は明らかです。しかし本人としては無視していないつもりなのでしょう。「健常的な感覚では無視している状況」という自覚が無いのでしょう。過去の事実を一切無視している事はCO2温暖化説のプレゼンテーションを見れば明らかです。しかし感覚がズレているので、無視している、無視していないという感覚も自分で決めてしまう事に。ゴールを動かしてしまうのがアスペルガーの特徴。自分でゴールを動かしてしまい完走した事にしてしまうもの。こんな記事一つの中でも独善さ、当てずっぽう思考が際立っている事を江守氏は自覚出来ないのでしょう。しかしこんな方がCO2温暖化説の登場以降は大活躍しています。健常的なセグメントは追いやられてしまいました。気候変動分野はアスペルキャラが大躍進の時代です。そういう人々は神経質ですから少しでも異論を唱えた相手をとことん追い詰めて退職に追いやるものです。変な組織はアスペルガーだらけ?様子がおかしい事を否めないような?

江守氏がアスペルガーか?それは定かではありませんが、違和感が溢れる無神経な様子の記事を紹介しました。他の記事でも無神経な様子です。興味がある方はどうぞ。
 なお、あの、超無神経な、Yahooプレゼンテーションの監修は江守氏。江守氏はCO2温暖化説は簡単で誰にも分かる事実であるとケロリと言うものです。そして『19世紀以降急激な温暖化が起こった※結局はウソ』『CO2量は過去最高※結局はウソ』というたった二つの事実のみを示し他の事実については頑なに現実逃避している様子です。
 たった二つの事実をケロリと無神経に示し、猛批判されると「組織的な工作活動※妄信」などとケロリと現実逃避。それをアスペルガー的と疑う事に異議がある人はいないでしょう。そしてアスペルガー的と言える精神障害様質の一般人が一緒になって大騒ぎしているものです。
 他人が唖然とする事をケロリと言いのける江守氏。IPCCの評価報告書の主執筆者です。江守氏がエキセントリックという指摘が少なからずありますがそれがアスペルガーと紐付けされる話だと気づいている方は日本でも極少数でしょう。本来放送禁止相当の科学理解です。

温暖化論争をフォローする上でぜひ知っておいて頂かなければいけない事。それはアスペルガー症候群と定義される人々の間で妄信されやすい情報との実態です。
 陰謀組織は存在しません。自分がしっかりしていれば批判されません。常識的な感覚がまるで欠缺しています。

1・科学発表を行うものの真っ向から否定される・・・・アホアホ級のポンコツです。
2・そのような結末を迎えるであろうことが想像に容易なモノをせっせとまとめあげる・・・・レジェンド級のポンコツです。
3・しかも素直に聞き入れないで「石油会社らの陰謀だ」と現実逃避・・・・銀河系クラスのポンコツです。
上記の三点は個別のポンコツ実態です。しかし諸事情あっての事だと推認され、頭ごなしにBAKAにしてはいけないのでしょう。CO2温暖化を妄信する人々は残念ながら上記三点のトリプルポンコツ実態です。ここまで有り体に言えば届くでしょうか。

Yahoo!、GoogleなどがCO2温暖化説を激しく妄信しているものです。常識センス、科学センスがあれば早々に「この話おかしくねーか?」気づかずにいられないものです。疑問すら抱けないはずがないのですが・・・・・繰り返してしまいますが、定型発達セグメント、かつ、お育ちの良い賢い児童でも「こんな話を信じるオジサンがいるの!?そのオジサンってすっごいBAKAじゃない?w」すぐに見抜けるレベルの話ですからね。

ポータルサイト運営企業が妄信していると大変厄介です。今後もこんな実態の話を真顔で配信し続けてしまうでしょう。そして新たなアスペルガーセグメントが「最近、異常気象が多い気がするけどCO2温暖化が原因だったのか!」「生まれた頃と気候が違う気がするけどCO2温暖化が原因だったのか!」「声を上げよう!デモを起こそう!」「IPCCの評価報告書は人類への警戒警報だ!」こんなポンコツ理解を伝染させ続けてしまうのでしょう。

定型発達セグメントには高ストレス社会です。精神障害様質のデタラメ情報が、朝から晩までフツーに配信されてくるのです。せめてもの対処として一連の実態を知ってしまえば「はいはい」と受け流す事が出来るでしょう。定型発達セグメントは我慢の時代です。
 考えようによっては効率的な事もあります。入社試験などで簡易的な心理検査を行えます。CO2温暖化を妄信している人は評価において一つの参考に出来ます。せめてものメリットでしょうか。

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【参考】
筆者はそのような論理展開を行いませんし、行うつもりは毛頭ありませんが・・・・・
数千人以上のポンコツ学生(社会人でも)と、一人の有能な学生(社会人でも)がいたとします。
どちらの人材の方が組織に役立つのでしょうか?その答えは?・・・・言うまでもなく今回発表で証明してしまっている事になります。
 気候変動分野の分析者は数千万人に一人クラスの真の天才が務めるべきです。筆者でギリ務まっているレベルです。筆者はその界隈の底辺層です。
 CO2温暖化界隈は諸事情がある方とポンコツ社会人の釣り堀状態です。そんな人々が日本の各地で子供達にとんでもない事を吹き込んでいます。ポンコツ社会人が先導する社会に未来はありません。厳しい指摘ですがいまいちど真剣に学びというものを考えましょう。


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【参考】
罪を犯した発達障害者に対する 法的対応策の考察 -刑事司法システムにおける対応を中心に-宍倉悠太氏
https://www.waseda.jp/prj-wipss/ShakaiAnzenSeisakuKenkyujoKiyo_07_Shishikura.pdf
常識的感覚での会話が通じず頑固に我を通すアスペルガーは法曹界でも悩みの種に。そもそも既存の法や社会システムが彼らに対応出来ないゆえこのような発表が年々増えています。

【参考】
国会議事堂の暴動を受けて逮捕されたQAnon信者の法廷記録では、68%がメンタルヘルスの診断を受けた
https://theconversation.com/many-qanon-followers-report-having-mental-health-diagnoses-157299
このレポートではアスペルガーの割合が示されていないが、アスペルガーは双極性障害などとの併発の多さが指摘されている。

なんにせよ、不思議な事にCO2温暖化説を主張する人々は、少しでも否定的な事を言う者をこのように工作員の類と解釈しているもの。
 自ら達は鉄壁であると激しく思い込んでいると、世間からの批判というものは工作員の陰謀工作という概念で自己補正せねばならないのでしょう。なお、ポッポ鳩山由紀夫氏も小泉進次郎氏も頓珍漢なツイートを投稿してはバカにされていますが、陰謀や誹謗中傷と受け止めている様子です。ある意味最強のポジティブピープルなのかもしれませんね。ポッポは北海道警察からのデマ認定を陰謀だと受け止めている様子でした。曲がりなりにも元総理大臣なのにね・・・・

なお、当然に陰謀や工作員は実在しませんw 釣り師過ぎます。

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※法曹界の皆様へ。もしもご覧くださっているのであれば・・・・それ以外の皆様は読み飛ばしてくださいませ。
CO2人為的温暖化説(およびそれによる気候変動説)を、法曹界の出来事に例えるならば、「日本の法律から日本国憲法が生み出されて、日本の憲法を大陸および英米が参考にして各国が法体系を整えた」と言っているに等しいくらいにデタラメという事になります。もしもそんな事を主張する者が周囲にいれば「アホか!時系列でも考えろ!」などと声を出してしまうでしょう。
 その主張者が猛省すれば良いものの「いや。何が何でもそういう事なんだ。大陸および英米に憲法があるのがその証拠だ」「世界情勢が荒れているが日本の法律と憲法に問題があったから。だから日本国憲法を改正すれば世界が平和になる」などと、さらに甚だ頓珍漢な事を頑なに主張して、少しでも否定されれば癇癪を起こしたり、悔し涙を流したりする者がいたら唖然とする事でしょう。
 さらにはその愚か者が「世界平和の為に憲法改正を!」などと世間に向けて発信し始めたら否定本や否定サイトで非難される事でしょう。ところが「否定本や否定サイトは世界平和に危機感を覚える英米の武器商人らの工作活動だ!」「軍需産業のワイロを受け取る法学者らが我々に対して名誉毀損を行なっている!我々は何が何でも世界平和を諦めない!」なんて風に会話が通じなかったら「客観性が無い」「非常識過ぎるだろ」「物事の理解を逐一前提から誤ってるだろw失当過ぎw」と絶句するでしょう。
 事態はさらに複雑に。そんな愚か者の集団と平和運動ネットワークなどを自称する集団が連合を作り「日本の裁判官が世界大戦のトリガーを引いている!」なんてデモを始めてしまう・・・・さらには全く関係ない事にまで妄想が発展して「裁判官の人数が過去最高。そんな時にコロナ、ウクライナ。円安。過去最悪な時代だ!これはもう裁判官が起こしているに違いない!」 「裁判官の人数を減らせば世界は平和になる!裁判官フリー!裁判官削減活動を開始しよう!」 「裁判所の数、裁判官の人数が増えると事件が増える!」 「裁判官削減!STOP!裁判官の陰謀!」こんな事を言い始める人々がさらに集まってきてしまう・・・・
 裁判官が公式に見解を述べる場を設けて「そんな事はありません。落ち着いて下さい」と表明すれば「やましいから反応した!」などと能天気に受け止めてしまう・・・・設定は異なりますがそんな支離滅裂な出来事が実際に進行中というわけです。

今回の例え話に登場したような非健常的な人材が、揃いも揃っているのがCO2人為的温暖化説の界隈です。それゆえ懐疑本や否定サイトが溢れました。そこに至ってもまるで意識に届かない人々なのです。(懐疑本や否定サイトもまた物事の細部にのみ注意が向いており体系的理解がまるでダメ。我々からすれば似た者同士)その支離滅裂な状況を合理的に説明出来るのがアスペルガー症候群という概念です(アスペルガーあるある)。
 法曹界の方々にとっても他人事ではありません。『地球温暖化対策の推進に関する法律』は科学的根拠を欠缺しているに限らずに精神障害様質の論拠を前提に立法されてしまっています。失当との用語の最もたる実例でしょう。その法律があるからこそ明らかに非健常的な人々にお墨付きを与えてしまい、非健常的な人々が集合してしまい、非健常的な人々が社会の手綱を握ってしまい大混乱しています。
 ディープステート対策の推進に関する法律、集団ストーカー対策の推進に関する法律、STAP細胞開発の推進に関する法律・・・・そんな法律を立法したら大変な事になりますが、そんな非健常的な法律を実際に立法してしまったのが地球温暖化ほにゃらら法律です。教育上の支障ともなっており、そんな法律を喜んでいるのはアスペルガー的、妄想障害的な人々です。そのような人々を喜ばす為に社会全体の質を落としてどうするのでしょうか?大変迷惑な法律です。法治国家において精神障害様質の法律が存在するなど悪夢です。QAnon、集団ストーカー、CO2温暖化、STAP細胞は実在、反ワク・・・・同じ気質の人々が好む傾向があるものです。ぜひ追跡してみてください。
 
法学部にも本質が同じキャラクターがいるものです。六法全書などの記憶を驚異的な効率で進めるもその解釈の議論になると物事の理解を常に前提から誤っていたタイプ。そんなタイプの人物が気候問題に興味を持ってしまったらどうなるのか?そういう話です。本来なら公共の場で取り扱ってはならない情報です。そりゃまあ世界が混乱して当然でしょう。(曲学阿世的な事件ではなく、説の論理構造、関係者の脳内論理構造が精神障害様質である事に気付かねばならない。権謀術数の類でもない)

『        』を引用して評価するとCO2温暖化説の精神障害様質とは○○○○○二級もしくは三級相当になります。そんな実態なので健常側が唖然とする内容でありながら主張者側が頑なに否を認めない状況をこのような形で合理的に説明出来ます。かなり重い評価になりますが。二級もしくは三級相当の人々がアウトプットした質的異常の科学理解を前提に立法したら国を滅ぼす事でしょう・・・・実際に現在進行形で社会構造の破綻へ向かっていませんかね?
 「この科学説においておかしいと思うポイントを列挙してください」との臨床心理検査を全国民に対して行なっているに等しい状況です。非健常性を示す学者さんや学生さんが想像以上に多かった・・・・そんな評価が冷静な分析というものになりましょうか。常識的感覚を欠缺しているほど夢中になれる様子です。

CO2温暖化を主張するエキセントリックな集団を被告とした訴訟と判決がありましたよね。エキセントリックである事に無自覚な集団との揉め事でした。原告側がブチ切れて当然でしょう。

常識的な感覚があればCO2温暖化説は常軌を逸した(放送禁止相当)ものであることにすぐに気づくはず・・・・そんな実態が法曹界の皆様にも伝わればと思います。悪法という概念の最もたる具体例と言えます(法として失当云々以前の問題として学びというものの冒涜レベル)。環境ホルモン説、オゾンホール説も特徴的なポンコツ感が溢れるふわふわした話です。それ系の妄信はゼロでは無い様子です。エキセントリックな妄信と言えば『アポロ月探査船が実は着陸していない』との俗説もポンコツさんによる妄信という雰囲気です。
 対して我々の発表は健常的な精神で健常的な論理で構成しています。かつ人類初の健常的な自然史体系の理解です。精神障害様質の世界に一石を投じます。

反射効的な事実になりますが
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一連の事実は太陽光の大きな変動を物語っています。と言う事は上図の出来事(金星における気候変動なるもの)が存在する事もおのずと確定しませんかね?アスペルガー的気候理解は地球の理解ですら躓いているものですが地球はポツンと宇宙に存在しているわけではありません。精神障害様質の理解ですよね。気候変動なるものは太陽系内全体で論ずるテーマです。

※法曹界の皆様へ・終わり

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日本の話ですが・・・・
地球温暖化ほにゃらら法律があり・・・・・
環境省がリードしてCO2温暖化というアスペルガー的デタラメ科学説を前提に対策を推進している・・・・
 その他省庁にすれば大変迷惑ですが、例えば文部科学省が「妄想を健常的な子供達へ教育して良いのか?つまり精神障害的感覚の情報を未成年に刷り込んで良いのか?」そう思って当然です。
 未成年者の健全な成長よりも、アホアホ環境対策の優先順位が高いというのが今の日本社会という事になりましょう。すると、文部科学省よりも環境省の方がレベルが上という事におのずとなるのでしょう。
 環境省が、児童や生徒の健全な成長を害する権限も持っており、アスペルガー的な児童や生徒を増やそうとしているという理解におのずと達してしまうものです。

現代の環境省の権限はすごいですよね。他の省庁へ多大な影響力を持っており、未来を担う健全な児童や生徒に対し、敢えて非健常感覚の不健全な指導を行う権限を持ち行使していると言える実態です。
※今では「元」になりましたが、環境省の大臣をセクシー進次郎氏が務めていたというw

日本は急速に衰退していますが、その要因は何か?言うまでもないでしょうw そりゃ当然だw事なかれ主義の日本では地球温暖化ほにゃらら法律は1000年後にも存在するかもしれませんw 日本が無くなっているかもですがw そんな教育を続けていけば、日本国民は世界一アホアホな国民性になっているでしょうw「人類への警戒警報!まだ間に合う!カウントダウンが始まっている!」まだ言ってるかもw


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