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CO2温暖化。ウソや詐欺ではなく妄想? IPCC第六次評価報告書などの異常性。 [気候変動に関わるカテゴリー]

みなさん、こんにちは。

【特に・・・・定型発達とされるセグメントのお子様をお育て中のお母様、お父様、及び義務教育に携わる皆様へ】

本日はCO2温暖化説、それにより起こる気候変動説というものが、明らかにデタラメであるとの指摘を行いますが、どうも『アスペルガー症候群・DSM-Ⅳ』との定義と、その定義に該当する学者や研究者、そしてネット民が、CO2温暖化説を妄信しているのでは?との疑いを拭えません。率直な表現をすると『壊れたAI』と対話しているかのような印象であり、放送禁止レベルという印象でもあります。

筆者はその件を追及してきましたが、今回はアルティメット版です。どのポイントを指摘するか?洗練されてきました。今回のアルティメット版は最大限に簡潔に全体像を把握出来る事でしょう。
今後は更新を予定しておりません。CO2温暖化を妄信する人々をとっ捕まえてきて一字一句音読させてみるのも良いでしょう。

彼らがいかにアスペルガー的と言える頓珍漢な理解を繰り返しているのか?淡々と示してゆきます。
なぜそんな指摘をするのか?アスペルガーとされる人々が妄信してしまうのは規制する法律や政策が存在しないので仕方がない事として、定型発達の健常児に聞かせてはならないと強く思うからです。


まずは定型発達的(健常的)と言える常識的な感覚での理解を示します。
このデータをご覧ください。
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過去45万年間の南極の気温変動データ(氷床コアより)。二つの掘削ポイントと氷床厚の変動記録。
ご覧の通り、温暖的な時代と、寒冷的な時代を繰り返しています。これが氷期サイクル、俗に言う氷河期の繰り返しです。

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いわゆる定型発達者(健常者)が見れば、周期性(法則の回帰点)を見切る事が出来て、地球の気温変動を記録したデータには、法則があってポイントというものを明確に繰り返している事を容易に気づけます。めっちゃシンプルな事実です。


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こちらは、過去約6600万年間の海水温(海底付近)変動データ。ウィキペディア氷河時代より引用

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こちらも定型発達者(健常者)が見れば、周期性(法則の回帰点)を見切る事が出来ます。めっちゃシンプルな事実です。
 うそだ!と現実逃避しているそこのYOU! ウィキペディアの氷河時代エントリ、他には「Ice core Vostok」などのワードで検索どうぞ。ほら、どのデータにも周期性(法則の回帰点)がありませんか? 誰が見ても同じ結論。客観的な証明というものはこういうモノでは?CO2温暖化説というものはこんな確実な証拠が一切ありません。※後述

このページでは割愛しますが、この周期性と同調する、太陽活動の周期性も発見しております(もぐらのもぐチーム調べ・世界初発表)。
下記ページでくわしく。太陽活動の周期性と気温変動の周期性は同調しています。シンプルな結論。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-02-11-cycle-25-yosoku
※上記リンクページに限らずに、いくつかのページに渡って細々と解説しています。アインシュタインが示した時空という概念も踏まえての理解も成しえています。太陽系内全体を含めての自然史というものの理解の基盤となる発見や考察になりましょう。
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トライアル1。現在の温暖期(間氷期)と前回の温暖期(間氷期)の比較。CO2温暖化説の言う現代の温暖化なるものは、過去にも存在するポイント。ましてや約3300万年前の法則から存在してるっぽいよ。っていう話w いやあ、CO2温暖化説ってマジガチでBAKA過ぎだろうっていうねw
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こちらは検証中の内容になりますが、温暖的な間氷期、そして寒冷的な氷期。それぞれ同じ法則を基に進行しており、温暖的な時代とは?・・・・前後の時代に比較して太陽活動(熱核融合)が活発的に推移した時代では?この考え方が事実であれば現代の温暖化なるポイントは氷期の中にも存在している模様です。常識的な感覚においてありえる考え方だと思います。

これも掲載しておきましょう。日本ではほぼ知られていません。当サイトでの公開が本邦初だったと思います。
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ここでは文言をスルーして下さい。こちらは過去12,000年間の太陽風変動データです。太陽風の強さは太陽活動の指標と言えるものです。(太陽黒点データはそうとは言えない)
 太陽活動は温暖期(間氷期)とおおよそシンクロしています。間氷期とは太陽活動の上昇と共に始まっていますw このデータもCO2温暖化説では無視されていますw ポンコツだろっていうねw(この中にも周期性が見え隠れしています。その件は別プレゼンテーションでどうぞ・太陽風サイクルと暫定的に名付けておきました。太陽風サイクルの下位現象が太陽黒点の発生です)

西暦2022年においては・・・・
→太陽黒点5年周期時代に突入した模様※さっきのリンク先見ろや
→そんな遠くないうちに間氷期という温暖気が終わる模様。西暦1万年くらいに谷底に?
→約3300万年の周期は最末期にある模様。次の時代がどうなるのか?現時点で不明。平均気温約20度上昇時代に入ったら人類はどうなるのっと
→繰り返すが現代の温暖化なる現象は太古から続く周期性の中の一つのポイント程度。約3300万年前でも確認されるんじゃね?
→現代の温暖化なるポイントは太古から確定済みだったんじゃね?さっきのデータ見れば分かるんじゃね?
→ポンコツ社会人には達する事が出来なかった衝撃の事実(あ〜あ・・・・・)
★空気読みまくり定型発達セグメント的な分析での自然史体系理解はこんな感じです。科学データを見たまんまって感じですが。

分析完了予定はまだ先の事。第一段階のまとめを数年以内に終えたいとは思っていますが・・・・。気分次第ですwにゃっはっはw それじゃあ早速レッツロール!

※ミランコビッチサイクルはウソですよw
氷期サイクルは地球の公転軌道の変動が云々(=ミランコビッチサイクル)と説明されてきていますが、いったい何の力がそれを起こしているのか?一切説明がありません。あてずっぽうな方程式が示されているだけです。ガバガバというかアスペルガー的です。自分に都合の良い方程式を示してそれが物証とかもうね・・・・地球の公転軌道の変動が太陽活動の変動を起こしていると言っているくらいにデタラメな話に発展してしまう事になります。ポンコツ学者認定やむなし。主観と客観の概念が曖昧過ぎですね。当該分野は焼け野原状態へ・・・・

【定型発達、アスペルガー。それぞれの気候変動理解がある模様】
さきほどのデータの理解を踏まえれば、定型発達セグメントは言葉にしなくても、この事実を共感し合えている事でしょう。
 未来の変動を現時点では明確に予測できませんが、未来の変動というものは太陽内部では大よそ確定済みでしょう。それが太陽系のエッセンスになりませんかね?現代の温暖化なるポイントは太古から確定済みだったのでしょう。

定型セグメント同士では言葉にしないでも多くの事を共感し合えるものです。ここで「おもしろい!」と、受け入れる事が出来た方は言葉で言わなくとも膨大な新事実に思いを馳せている事でしょう。温暖化研究、気温変動研究に必須のスキルは、言葉で直接表現されていない事を察する能力と言えましょう。そのスキルを『コミュニケーション能力』と呼ばれて久しいものですが、科学データとの対話というものはコミュニケーション能力の範疇と言えましょう。コミュ障とのネットスラングがありますがコミュ障では科学データとの対話も難しい事でしょう。CO2温暖化説とはコミュ障的アウトプットでもあります。
 科学データは自発的に語り始めないけれども対話ってものが成立するからね?こんな事を言える学生になってくださいな。科学データを通して太陽さんとガチンコで向き合い、人類で初めて太陽さんとの対話に成功したのが、もぐらのもぐチームのメンバーと言えましょうか。これは研究や分析なんかじゃない。太陽との対話なのだ!コミュニケーション能力が高ければ太陽さんとの対話も出来るという実例を示してみました。
 さて。定型発達セグメントはこの件も言葉にしなくても共感し合えていると思いますが『この証明でCO2温暖化説は完全に詰んだw投了だわw』こんな風に空気読みできます。そして次の作業は何をすべきか?自ずと決まっている事も空気読み出来る事でしょう。

【もぐらのもぐ発表・再現実験】
ここで皆さんにお尋ねします。これらのデータは、ネット検索して頂ければウィキペディアや専門サイトで閲覧できますが、どの組織、どの解像度のデータにおいても、周期性(法則の回帰点)を確認できるはずです。しかも直感的に理解が可能ですから、健常的な思考が出来る者であれば世界中の誰にでも同じ証明が可能。これぞ客観的と言える気温変動の実態です。
 すでに我々が多くの事実を先行で解明していますので、世界最速という立場を皆さんにお譲りする事は出来ませんが、健常的な思考が出来るものであれば、同じデータで同じ結論に達する事でしょう。皆さんも一生懸命にこの事実を突き詰めてゆけば太陽活動の周期性と気温変動の周期性が同調しているとの結論に達しましょう。
 再現実験(検証)は皆さんにお任せしますが定型発達セグメントであれば、言葉で言うまでもなく結論を共感出来ましょう。なお、アスペルガー傾向を探る臨床心理検査において、アスペルガー傾向が強い人が強く反応を示す絵画なども検査に登場します。CO2温暖化説は定型発達セグメントにすれば非健常的な理解ですが、彼らにはどこがおかしいのかさっぱり理解出来ない模様です。そして先程の「常識的な感覚での証明」を果たせなかった理由はそういう事なのでは無いでしょうか?※「この証明の意味が分からない」というセグメントがいる事を否めません。

アスペルガーとされる皆さんは常識的な感覚に基づいて「ここが最も大事なポイントだ!」と、見抜けないものです。定型発達セグメントであれば「ここが一番大事」と、瞬時に気づく事が出来る大事なポイントを、アスペルガーは全く気づけないで的外れなポイントに注意が向いてしまい、頓珍漢な解釈を縷々述べてしまうものです。
 科学データには直接言葉で「ここ大事ですよ」「法則の回帰点に気づいてね」そんな風に書き込まれていません。そこは空気読みスキルが必要です。アスペルガーは人間関係においても周囲の物事の理解においても優先順位理解などが特殊なので、科学データにおいても誰が見ても明らかなる事実に気づけないのだと推認されます。

今回は深掘りしませんが・・・・無論、次の時代における太陽から放出されるエネルギー総量もスケジュールもおおよそ確定済みでしょ?分かりますよね?という事は地球の表層で起こる事が大雑把にでも確定済みという事に。この事実に気づくまでの宇宙観とは別次元の学問へ発展します。「人類の20世紀からの目覚ましい工業発展でCO2がホニャララで地球温暖化してホニャララ」などと言ってる場合ではありません。めっちゃBAKA過ぎますね。

気温変動に関する科学データにおける空気読みスキル。臨床心理検査と本質が同じと言えましょう。
この理解を「当たり前で常識的だね。うんうん。分かるよ(空気読めるよ)」という方は、常識的な感覚を持っていると言えるでしょう。

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【具体的にCO2温暖化説のアスペルガーポイントを指摘】
怒涛のツッコミ開始!

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引用元 Yahoo! 私たちの暮らしや健康・生命を脅かす「地球温暖化」の現在地
https://graphic.yahoo.co.jp/sdgs/climate_change/global_warming/
上のデータはIPCCという国連関連のCO2温暖化を主張する組織の発表を踏襲したものであり、その説の典型的な論理展開です。小さな文字でダマされそうになりますが、45億年の自然史の中の、たったの131年間を強引に切り取っています。彼らのプレゼンテーションは最大でも200年間程度しか採用しないものです。
 あの・・・・繰り返して言うのは辛いけどさ、このデータをこんな風に使ってはダメなワケですよ。それは賢い子であれば幼稚園児でも分かります。このデータに直接「そういう使い方したらアカン」とは書いていませんが、空気(周囲の状況)を自分から読んで、このデータでCO2温暖化を主張しても定型発達セグメントにハリセンで思いっきり頭を一発はたかれてしまうシーンを察しなければいけません。「このポンコツめ!(バシッ)」そういう空気読みをしていないからこういうツッコミが世界中から入るワケですよ。
 「絶対に間違いない(俺の確信)」と、どんなに激しく思い込んでも定型発達セグメントという多勢側の感覚で「ぜってー、ありえないから!ポンコツ過ぎるから!」と、却下されてしまうのはなぜか?病的レベルで当てずっぽう過ぎるから。ここまで当てずっぽうな話を本気で妄信出来る時点でアウトです。そりゃまあ定型発達セグメントから猛ツッコミされてイジられましょう。

CO2温暖化説の概要を定型発達セグメントに伝えるとこんな程度の話なのです。ハリセンで一発頭を叩きたくなるデタラメさです。
 しかしアスペルガーセグメント(全てではないが)にすると、こんなデタラメで当てずっぽうな話を、激しく妄信してしまう模様です。臨床心理検査的と言える引っ掛け問題のようなモノなのでしょう。
 なお、アスペルガーは複雑な人間関係や社会の出来事など入り組んだ事をさっぱり理解できないので、奇妙な単純な切り取りをしてしまう事が知られています。他の科学データとも整合性が無くてはならないという、そんな極めて当たり前な事を理解出来ないので、こんな奇妙な切り取りをドヤ顔で行えてしまうのでしょう。定型発達セグメントであればお金を貰ってもこんな発表は出来ないでしょう。キチ○イだと批判されてしまうであろう事を容易に理解出来るからです。いくばくかの報酬で一生涯キチ○イ学者扱いされる・・・・誰がそんな仕事を請けるでしょうか。
 高学歴アスペルガーも読書感想文などの推察力を求められるものがボロボロなものです。CO2温暖化説は意図的な捏造という様子ではないものです。無意識的な質的障害思考では?気候変動分析は群を抜いて複雑な考察力が求められます。アスペルガーにとって一番適性がない分野かもしれません。いずれにせよCO2温暖化説のような質的障害的な発表をドヤ顔で行えるなど余程の事情がある事は間違い無いでしょう。

CO2温暖化、CO2気候変動を妄信する人々は「こんなにも分かりやすい話はない」と、ケロリと言いのけるもの。信じられませんが彼らはこれで本気です。世間の人々が、CO2温暖化説にケチをつけようとして意地悪な気持ちでBAKAだポンコツだと言っている訳ではありません。本当にポンコツ的で壊れたAIのような思考なので指摘しているだけです。胸を痛める表現ですがここまでの指摘をしても届かない事でしょう・・・・気づいてくれないかな・・・・・

定型的、健常的な感覚に基づいてさらにツッコミしましょう。


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南極の気温変動ですが、約8000年前に、現代以上に、急激に、より高温に至っています。彼らの言い分からすれば約8000年前に南極や地球が壊れているはずですが・・・・・壊れていませんwしかもその頃の人類は大きな文明を築くに至っていません。
(空気読みしていればこういうツッコミされない。しかしこの空気読みが出来れば131年間を強引に切り取って、現代の温暖化は急速かつ急激で過去最高気温、これは人為的なCO2が原因だ!なんて言い出さないけどね。すっげーBAKA過ぎる!と、周囲からイジられて当然)

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南極の過去45万年スケールでは、過去の温暖期の方が、現代の温暖期以上に、明らかに温暖的です。という事は、彼らの言い分に沿えば、過去の温暖期の度に地球がぶっ壊れていませんかね?しかし壊れていません。
(この永年の気温変動データはネット検索すればすぐに入手できるんだってば。デモを起こせとかそういう事やらかす前にまずはグッと堪えて机に向かって学習すべきじゃね?検索10秒。周期性の発見3秒。オメーらBAKA過ぎるだろw 永遠にやってろよw と、イジられて当然。)


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さらに、約5000万年前の地球は現代以上に温暖的な環境でした。その頃はそもそも極地に氷河が存在しませんでした。でも、地球は壊れていませんし、壊滅してもいません。
 しかし事実として、気温変動の進行と生命の進化は噛み合わないケースが多く種が途絶える事は珍しくありません。人類にとって都合よく気温や気候が一定で保たれる事を当然だと思い込める人々は、明らかに想像力や分析力が欠損しています。現実を見ていません。
 というか約3300万年の周期性(法則の回帰点)が存在する事のほうがビックリですがwそこ気付かないってプロとしてどうなのよっていうねw 誰でも分かる事実です。

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今回は過去5億5千万年の気温変動データも引用しましょう。このスケールで見れば地球は寒冷傾向にあります。このような明らかなる事実が存在するのにたった131年間や200年間程度のデータを切り取って「過去最高気温」「地球が壊れる」などと主張してしまう事について精神の健常性を疑われても仕方がないでしょう。壊れたAIのような情報処理能力と表現せざるを得ません。
 しかも・・・・冒頭で示した通り、この変動データには周期性(法則の回帰点)が存在して、太陽活動と気温変動には明確な法則(各ポイント)があり、変動を伴いつつも繰り返している事は、定型発達セグメントにすれば共有し合える真実です。
 変動的な周期性というものを、現代レベルでのAIでは読み解く事が難しいかもしれませんね。すると常識的な感覚を持った人間の頭脳というものは、今のところデジタルAIより優秀な領域があるのでしょう。(エッヘン)

【ここがポイント!】
「過去最高気温」というCO2温暖化説の主張は、膨大な自然史の中のごく一部の期間を強引に切り取っています。彼らの主張は『全体』と『ごく一部の期間』という概念の境界が曖昧です。彼らはそんな極めて当たり前な線引きの境界が曖昧な事を、病的な理解だと自覚出来ていないものです。
 まさに、主観と客観という概念も曖昧であるワケです。こんな実態なので説の全体が支離滅裂なものです。そんな主張を気持ち悪いと思えないのですから何を言っても、どんな伝え方をしても無駄でしょうね。この件も壊れたAIが弾き出した結論のような印象です。
 遠回しな表現では尚更のこと理解できない相手方に向かって指摘しておきますが、壊れたAIがアウトプットしているかのような論理展開です。健常的な感覚で思考できないとの事情があるという理解をしていますが、壊れたAIとやり取りしているかのような印象を拭えません。ごめんなさい。それゆえ世界中の健常セグメントが「あなた達の思考は非常識だ」と、遠回しに指摘していた事に気付くべきです。非常識だ(本音・精神の健常性が疑われるよ)。という意味です。その状況下でのその言葉を深刻に受け止めるべきでしょう。

【ここもポイント!】
そもそも論として、定型発達者であれば永年の気温変動データにおいて周期性(法則の回帰点)を判別できます。さきほどの南極における約8千年前の急激な温度上昇ポイントは、『過去の温暖的な時代』でも発生していますw・・・・ね?過去の時代に明らかに現れてますよね?詳細データでも確認できます。
 定型発達者同士であれば「うんうん。分かった。めっちゃ分かりやすい」と、共感する事が容易です。しかしCO2温暖化を妄信する皆さんは「この証明の意味が全く分からない」「人為的なCO2で地球温暖化している事には変わりない」と、真顔で言うものです。一生涯会話が通じない事でしょう。
 他人の心が読めないので、こんな気持ち悪い切り取りを異常な思考だと自覚出来ないのでしょう。

※もぐらのもぐに対してCO2温暖化を主張する某著名人が度々メール送信してくる。壊れたAIとやりとりしているかのような気持ちになる。大変切ない。そして彼らは一様的にそんな態度。
某氏の主張によればCO2温暖化の研究は過去の気候の事も完全に把握しているとの事。では、気温変動の周期性を把握していなかったのはなぜか?質問しました。「地球環境が完全に破壊されるまでのタイムリミットが迫る中で過去の傾向を議論している場合ではない」との事。さらに「今はとにかく声をあげるべき!このままでは地球環境が壊れる事は確実。世界中の人々が声を上げる事で回避出来る」奇妙な論理ですが自覚出来ないのでしょう。
※特徴的な表現をする方なので特定を避ける為に問題無い範囲で当方で少々の編集をしています。言っている事の本質はそのままです。

この迷言も掲載しておきます。
「CO2温暖化が起こっている確たる証拠は世界中に散らばっています。それは声を上げる人々のエネルギーです。CO2温暖化が起こっていなければ声を上げる事は絶対に無いでしょう。しかし世界を見渡して下さい。世界中で声が上がっています。それこそがCO2温暖化の確たる証拠です」
「あなた方商業主義者は声を上げられる事を恐れています。それはCO2温暖化の証拠である〝声〟を恐れているからに他なりません。声を恐れる人々の存在もCO2温暖化が事実である事の証拠です」
「ご存知でしょう。YouTubeはCO2温暖化に懐疑的な動画への広告を表示させる事を停止したと発表しています。それもCO2温暖化の確実な証拠です。YouTubeがCO2温暖化を事実だと確信したからこその処分です。企業によるCO2温暖化の確信。それは確たる証拠です。これでもCO2温暖化の証拠が無いと断言出来ますか?あなた達が心を閉ざしているだけです」

まるで壊れたAIからの自動送信のような解釈ですが、社会的に有意義と思いここで一部を開示しました。本来健常的な感覚ではCO2温暖化の科学的立証が最優先で全てです。
 しかし彼らは何が何でも頓珍漢な解釈であると認めないで、デモに参加しろ!と、大騒ぎするものですが・・・・・『大騒ぎする人が多い = 本当の事』だと考えがちなのでしょう。健常感覚では理解不能です・・・・感覚がズレています。
 アスペルガーは幼稚とも指摘される事があり、嘘だとBAKAにされると癇癪を起こしてダダコネモードに突入して何が何でも謝罪しないで、周囲が譲歩するまで大暴れするものです。その行動様式と温暖化デモは本質が同じ。デモで騒いでいれば本当の事に出来るという感覚でしょうかね?

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こちらは例のYahooプレゼンテーションより。CO2温暖化、CO2気候変動というものは、どういうワケかデモとセットであり、科学的立証に走らずにデモに走るものです。そもそも論として科学的立証よりも喚いて騒ぐ方が大事な事(優先順位が上)なのでしょう。アスペルガー思考らしいといえばらしいですが・・・・・なるほど。定型発達セグメントであれば疑念を抱かれたらまずは科学的立証に立ち戻ろうと思いますよね?そこでダダコネに走る大人が想像より多いって事でしょうね。

※デモ = 同意が得られない際のダダコネ

ちなみに、CO2温暖化に懐疑的なサイトを立ち上げると、先ほどのような抗議?がよく届くものです。SNSで懐疑的なツイートをすれば壊れたAI的なキャラクターがすぐに駆けつけてくる事でしょう。

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こちらは地球誕生以来から現代までのCO2量と気温の関係です。少し分かりづらいデータですが、CO2量のグラフと、気温変動のグラフと、CO2量の大きなトレンドの線が引かれています。
 数十億年前のCO2量はものすごい量でした。それが時間進行と共に減少してきております。現代の大よその対比ですが、地球の大気総量のうち0.04%程度がCO2量です。
 自然史フルスケールでいえば現代のCO2量は目に見えて減っていますし、フルスケールで見れば明らかにCO2変動と気温変動は全く関係ありません。こんなデータがあるのに何を考えているのか?正気の沙汰ではありません。しかし彼らにはこんな事実すら意識に届かないのでしょう。この件でも気持ち悪い切り取りをしているものです。無神経もいいところ。

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繰り返しますが・・・・現代の総大気量のうち0.04%がCO2になります。四捨五入すればゼロです。
 その0.04%のうち9割が自然界由来。1割が人為的な上昇分と見積もられています。さらに、CO2が惑星などの気温を上昇させる化学反応が数十年経てもいまだに確認されていません。まるでデタラメな仕事ぶりであり、ポンコツ社会人と言えるでしょう。もっとも諸事情あっての事だと推認されますが、そんなにデタラメでポンコツ社会人のような仕事ぶりなのに、彼らは自信満々で「CO2温暖化は何が何でも本当だ!神に誓う!」などと癇癪を起こしながら抵抗するものです。彼らは「CO2が過去最大量」と吹聴して回っていますが、それも131年間の切り取りのようにアスペルガー的な奇妙な切り取りを行っているのです。もっともCO2には地球を温暖化させる性質を持っていませんが。前提の理解を誤り続けるのがアスペルガーの典型症状。彼らにすれば前提の理解を誤るなど日々の事です。
 ある臨床心理士さんによると「アスペルガーの典型と言えるエキセントリックなエピソードですね・・・・彼らにすればこれがエキセントリックな状況下にある事を想像出来ない事でしょう」との事です。ちなみにCO2量での比較で言えば火星の方がCO2比率そして総量が桁違いに多いものです。しかしどういうわけか火星ではCO2温暖化が発生していませんw
※遠回しな表現では尚更の事意識に届かない方々もいらっしゃるものです。定型発達セグメントの皆さんは胸を痛めるかもしれませんが、誰かが分かりやすく指摘せねばなりません。当サイトでのこのような表現をご容赦くださいませ。

参考・Yahoo! 私たちの暮らしや健康・生命を脅かす「地球温暖化」の現在地
https://graphic.yahoo.co.jp/sdgs/climate_change/global_warming/
あらためて、上記リンク先をお目通しを。『0.04%の件』は一切触れていません。それは捏造というよりもアスペルガー的な取捨選択と言えます。極端な事実ですから自発的に触れて説明しなければなりません。しかしアスペルガーは病的レベルで自分に甘いので、都合の悪い事をバッサリ無視してしまいます。この状況下で無視したら後で大変な事になります。それも『客観視』の範疇になりますが、アスペルガーと言えば客観という概念が理解出来ないというのは代表的な症状です。ハリセンで叩かれるような独善的な発表をケロリと行なってしまう事になるのでしょう。
 彼らにもそれなりに経験則というものがあり、世界中の定型発達から「0.04%で地球温暖化?BAKA過ぎだろ?ポンコツですか?」と詰めよられているのでその件を触れないようにしているのでしょう。
 定型発達セグメントはCO2温暖化説を最初は信じたとしてもどこかのタイミングで「あれ?この話っておかしくないか・・・・?」そう気付く事になりますがアスペルガー傾向が強いと疑うことが出来ないのでしょう。そのプレゼンテーションのCO2が赤外線を反射云々は完全にウソです。本当に起こっていればそのデータを出せばよいのですが、あるワケがありませんw ウソとデタラメな取捨選択で構成されたアスペルガー的な電波系プレゼンテーションに仕上がっています。そしてCO2温暖化説の典型的な主張となっています。

なお、彼らには莫大な研究費用が日々投入されています。しかも数十年に渡り。それでいて未だにこんなレベルの実態です。オメーら組織(会社など)で何やってんだよwと、ツッコミしたくなりますね。典型的なポンコツ社会人です。
 今やるべき事(確たる証拠のフィクス)も済んでいませんし、それが済んでいないのにデモを推奨するなど優先順位がデタラメです。仮にアスペルガーの集団でなければシンプルに途方も無いウツケ者です。こんな実態の話をケロリと公開する彼らは無神経な集団とも言えます。

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【あらためて】
引用元 Yahoo! 私たちの暮らしや健康・生命を脅かす「地球温暖化」の現在地
https://graphic.yahoo.co.jp/sdgs/climate_change/global_warming/
上のリンク先はCO2温暖化説の典型です。国連関連組織IPCCの主張を踏襲しています。
定型発達者(健常者)の皆さんはこんなポイントに気付くはずです。

ざっくりといえば過去131年間の気温はぐんぐん上昇している。それは人類の工業発展と一致している。CO2量が過去最高に増えている。それとそれは関係がある話だ!このままでは地球の大陸が沈没して気候が壊れてしまう!地球と人類の破滅だ!だからCO2を減らそう!政治や世間に発言しよう!という、甚だ稚拙な論理展開です。たった二つの事実を強引に接続して、CO2温暖化という妄想を構成しています。あとは「最近豪雨が多い。これはCO2が原因」「最近猛暑が多い。これはCO2が原因」と、なんでもかんでも自説に都合良さそうな事をガツガツと接続させているだけ。一つか二つの事実だけを見て現実を歪めて理解してしまうのはアスペルガーの典型的な頓珍漢思考です。アスペルガーをよく知っている人であればこの指摘を受けて「あ〜。そういう話だったのか」腑に落ちる事でしょう。こんなアレなプレゼンテーションを定型発達セグメントが企画構成しないでしょう。
 地球や人類の破滅という終末思想妄想から始まっているものです。その妄想にとって都合の良い事を切り取っているものです。つまり統合失調症の妄想のような論理展開なのです。

しかし彼らはこんな実態の内容を公開してケロリとしています。頭がおかしいなどとツッコミされると癇癪を起こして悔し涙を流しながら抗議して回る者も。

何も知らない人が読むと、最もらしいような展開であり、それっぽい事が書き連ねられており、一本道で展開しており、CO2温暖化が本当に起こっているかのように思わされてしまいますが、ここで指摘したように健常的な感覚で精査すると、都合が悪い事実を完全無視しているものです。唖然とするレベルです。
 アスペルガーと言えば都合の悪い現実を強引に無視してしまい、会話が通じないもので、そんな独善的な態度が周囲の人の怒りをかってしまうもので、時にはブン殴られるものです(言葉が悪いですが)。
 こんな主張を繰り返していれば世界中から批判されて当然ですが、ご本人達はケロリとしているものです。しかも数十年も・・・・・・あらま。
 こんな気持ち悪い切り取りを行なっている情報に対して何の疑問も抱けないYahooが分かりませんね。『ひょっとしてアスペルガーの妄信?』と気付いてしまえば放送禁止レベルのプレゼンテーションです。そんな情報を平然と公開してしまうのですから大丈夫なのでしょうか・・・・・まずは科学データと対話すればいいのにね。

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ある日のヤフーポータルサイト。CO2温暖化、気候変動関連のトップページ。これってもはや統合失調症的な雰囲気ですよね・・・・・。カルト宗教的とも言えますし、常識的な感覚というものを明らかに欠いていますよね。アスペルガーは統合失調症と誤診され易い事は定説ですが・・・・・一言で言えばこの状況は気持ち悪いの一言ですよね(客観視して頂けないか?率直な表現をご容赦)。
 『最も恐ろしいシナリオは気温上昇による臨界点突破という』・・・・CO2温暖化説というものはまるで具体的ではなく抽象的で観念的です。さらには、その被害の啓蒙というものも抽象的で観念的です。なお、アスペルガーの表現は抽象的で観念的になりがちと指摘される事がよくあります。このYahooの記事一覧のリードは抽象的で観念的なものがズラっと並んでいます。定型セグメントの皆さんは「めちゃくちゃ気持ち悪い」と容易に分かる事でしょう。これで本気というのですから感覚がズレているのでしょう。ドン引きレベルの非健常さが溢れています。

上の画像には気候変動活動家?の記事も掲載されていますが、気候変動活動家なる方々は、まずは永年の気温変動データなどにガチンコで向き合うべきでは?人前でデタラメな事を喋っていないでまずは科学データに向き合うべき。もしもアスペルガーだという自覚があるのなら適性が無い事を自覚すべき。迂闊過ぎるし当てずっぽう過ぎる彼ら。

※上の画像の記事一覧にある「未来はまだ決まっちゃいない」との文言がジワジワきます。検索すれば10秒で永年の気温変動データを入手できましょう。そのデータには周期性(法則の回帰点)があり未来の気温変動は太陽活動の変動パターンによって大雑把にではあろうと確定済みと察する事が出来ませんかね? 人類がそれを現時点で先読みできませんが、いずれはある程度可能になる事でしょう。なんにせよ衝動的であり注意が足りません。どうして彼らは統合失調症の被害妄想のような世界観に疑いを持たずに夢中になれるのでしょうか。

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Yahooニュースにコメント投稿していたプロ・ナチュラリスト佐々木氏によるCO2温暖化と今後の見解。様々な事が支離滅裂に繋げられており、関係ない事が強引に結びついている。前提の理解がデタラメ。しかしCO2温暖化説界隈では典型的なご様子。こんなキャラしかいません。
※東京都心での自然観察で地球レベルで冬が無くなると妄想開始・・・・プロ・ナチュラリスト氏ハンパ無し・・・・

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ひょっとして?気づいた瞬間に脳裏に浮かぶキーパーソンを振り返りましょう。
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温暖化少女グレタさん。国連の演説で大癇癪を起こして大暴れしていましたがアスペルガーを公表済みです。まずは科学データと向き合うべき。ところが学校をさぼって気候変動活動運動?に勤しんでいるものです。

映画・不都合な真実を制作したアル・ゴア元米副大統領。映画で示した科学理解がポンコツで世界中から唖然とされました。イギリスでは裁判に発展「原告・子供に見せてはならない」。
 そんな騒動を起こす前からアル・ゴア氏は自閉症(現代で言うアスペルガー含む)で成功した人物として紹介される事もあったものです。シャレになりませんね。

アル・ゴア氏の映画に対してこの件をツッコミしておきます。発達障害の典型と言えるケアレスミスについて。
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物事の理解において優先順位を誤る人物(アル・ゴア氏)の様子
 映画の1シーンより。上のグラフが南極氷床コアからの気温変動。下のグラフが南極氷床コアからのCO2変動。このように並べるとCO2温暖化なるものが起こっていそうですが、落ち着いて拡大して観察すると温度上昇が先行しているのです。パッと眺めて衝動的に映画を制作してしまう発達障害的なケアレスミスになりましょう。
 そもそもとして気温が法則的に変動する事実という、この場面での最も大事なポイントを完全スルーしています。「あれ?西暦1700年以降の気温上昇傾向は前の時代の法則の再来じゃね?」こんなにも分かりやすいヒントを目の前にして、どうしてこの最優先事項を気付けないのか・・・・・しかもこんなにバカでかいモニターに映しているのに・・・・完全に気づいてないしw 筆者はi padで発見していますw しかも現代の温暖化なるものは過去の中ではさほどでもない・・・・こんなバカでかいモニターを前に気づかないってどうなのよっていうね。この壇上にてハリセンで頭を一発叩いてあげるべきでした。
 諸事情あっての事ですがアル・ゴア氏には適性が無い事は確実でしょう。(アル・ゴア!うしろ!うしろ!みたいな)
 アル・ゴア氏に関してはかねてから自閉症の指摘がありましたが、この映画にてCO2温暖化については全く証明出来ていませんが、アスペルガー傾向を示す頓珍漢な思考をいくつも披露する事で、アスペルガー傾向を自らで証明している事になります。映画のタイトル『不都合な真実』は壮大な伏線を張ってしまっているものです。(そういう映画として観ると興味深い)なんにせよこの一枚の画像は歴史的シーンと言える、後世の人々からすれば大変興味深いシーンと言えるでしょう。偏差値高めのツッコミはこんなところでしょうかね。
※今回はこの一点のみツッコミしておきますがその他ポイントもかなりのもの。ブレる事なく的外れです。プライベートでは自宅の電気料金が異常に高額との報道あり。基本的にKY。息子さんは衝動的な事件を繰り返し逮捕歴あり。発達障害の治療薬を不法所持していたとの報道も。自動車で爆走しているところを停車命令からの発覚。お父様が気候変動に関する活動でノーベル賞を受賞しているのに息子さんが自動車で大爆走(CO2を過剰に排出・まあ問題ないけどさ)。親子で無神経な様子です。日本ではほぼ報道されていない実態です。

日本では、あの、ポッポ鳩山由紀夫氏が総理大臣時代にCO2温暖化説を妄信して、とんでもないデタラメな法律を立法してトンズラしています。ポッポ氏といえばエキセントリックなキャラで有名ですが、そんな人が大好物の話がCO2温暖化説です。
 ちなみにポッポ氏は、「CO2を地中に埋める施設が原因(CCS)で北海道の大地震が発生した!※原文は下記にて」とツイートして北海道警察にデマ認定されるも頑なに妄信しています。CO2大地震発生説の登場です。デマ認定に怒っていました。まるで壊れたAIのような結論付けです。その後他の件でホリエモン氏に「頭が腐ってる(ポッポの頭が)」とツイートされてしまいました。シャレにならないエピソードですが、みなさんはこんな実態の話を信じる気になりますか?※放送禁止レベル。そりゃ報道できませんわ。

鳩山友紀夫(由紀夫)Yukio Hatoyama
@hatoyamayukio
先ほど北海道厚真町の地震は苫小牧での炭酸ガスの地中貯留実験CCSによるものではないかと書いたばかりの本日、再び厚真町を震源とする震度6の地震が起きてしまった。被災された方々にお見舞いを申し上げると同時に、本来地震に殆ど見舞われなかった地域だけに、CCSによる人災と呼ばざるを得ない。
午後9:41 · 2019年2月21日
※「それとこれとは関係無い」そういう見切りが絶望的です。アスペルガー的思考の典型です。思い込みが激しいのもアスペルガー的思考。

鳩山元首相、道警の「デマ」認定に反論ツイート 2019/2/22 22:59
https://www.sankei.com/article/20190222-7ZDEGMWY25MZBDD3UDYFYH7MUE/
> 21日夜に北海道で発生した最大震度6弱の地震について、鳩山由紀夫元首相の「人災」などとするツイートを道警が「流言飛語」と認定したことを受けて、鳩山元首相は22日夜、「道警は命を守ってほしい」などとする反論をツイートした。
 鳩山元首相はツイッターで、工場などから大気中に排出される二酸化炭素(CO2)の量を減らすため、CO2を地中深くに閉じ込める「CCS」と呼ばれる技術に再度言及。
※超KY。しかしこれくらいの人がCO2温暖化説とジャストフィットするのでしょう。

北海道地震は人災と断言「鳩山由紀夫」の科学的センス
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/03060558/
※なおポッポ氏は何が何でも謝罪しなかったw

当時のニュース
鳩山首相は日本だけを滅ぼす亡国の温暖化法成立をなぜ急ぐのか?
https://diamond.jp/articles/-/7978
>米ウォールストリートジャーナルに「ハラキリ」と酷評された「地球温暖化防止法案」の今国会での成立を目指して、政府・与党はアクセルを踏み込み始めた。

なお・・・・なお、CO2を地中に閉じ込める施設(CCS)がなぜ北海道にあるのか?ポッポの選挙区は北海道ですwオメーが関係して建ってんだろ!w 壊れたAIと批判されても仕方ないですね。ええ。まるで他人事のように被害者立場に徹するw クズもいいところw

テスラCEOイーロン・マスク氏はアスペルガーを公表済み。CO2温暖化を真顔で妄信しています。ビル・ゲイツ氏はCO2温暖化対策に熱心。エキセントリックで当てずっぽうな対策法を披露しているものですがアスペルガーでは?との指摘は古くから。気づいてしまえばその線で繋がる話です。
 そもそも全車EVなんて究極の当てずっぽう戦略ですからね。世界はアスペルガー思考に危機感を持つべきでしょう。

CO2温暖化説は懐疑本や否定サイトが世界中で溢れました。しかしアスペルガー的な彼らは何が何でもそれらに向き合わないで、ごく一部のデータを都合良く切り取ってしまい、現実を歪めて理解したままです。例えば皆さんの周囲でも一人や二人はCO2温暖化説を妄信して偉そうな態度で吹聴しているものでしょう。そいつをとっ捕まえてきてこの記事を一字一句音読させてみて下さい。どんな態度をとるか?想像に容易です。何が何でも現実逃避し続ける事でしょう。

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こちらに動画があります。

こちらは2007年にBBCで放映されていた『地球温暖化詐欺』という番組です。
この放送の中で、間違いを指摘されると大癇癪を起こして現実逃避する研究員がそれなりに揃っていたとの証言があります。当時はアスペルガーという概念すら知られていなかった時代なので、番組スタッフは不思議に思った事でしょうが、当時からアスペルガー的な研究員の存在が指摘されていたものです。伏線的な番組になります。※ただしこの番組の太陽活動に関する理解は稚拙。筆者にすればどちらも似たもの同士。当てずっぽう過ぎ。まずは落ち着いて分析しろっちゅーの。

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画面キャプ・当時のテレビ番組で言及されていたのですから余程の事です。そしてグレタさんの登場。気づけばその界隈の人々は・・・・・

このインタビューに参加して「あのー、壊れたAIと対話しているかのような感じでしたか?」と確認していたとすれば激しく同意して下さるかと思います。世界中の健常セグメントの学者や研究者は「それだ!」と仰る事でしょう。

SNSなどでCO2温暖化を妄信する人々に絡まれたことがある被害者さんは大勢いる事でしょう。その状況を思い出して下さい。グレタさんらのように少しでも否定されると酷く癇癪を起こすものでしょう。しかも壊れたAIと対話しているかのように会話が通じないものです。分かりますよ。ええ。

CO2温暖化を妄信する某著名人
「あなた方商業主義者は我々を精神疾患扱いするプロパガンダを展開開始したわけですね」
「地球環境を心から心配する我々が非健常者なわけがありません。地球環境破壊をなんとも思わないあなた方の方こそ非健常者です」
「CO2温暖化を健常的な感覚で証明せよとあなたは言いますが、我々が健常者である事は間違いありませんから、我々の主張の全てが健常的感覚になるのだから、CO2温暖化説は健常的感覚ですでに示されています」
・・・・・・・・・・。うーん。ううーーーーーん。・・・・ところで某氏さん、マイペースな人だと言われた事あります?
「よく言われますよ。マイペースというのは自分を持っているという事です。褒め言葉だと思いますが」
・・・・・・そうですか・・・・・・あのー、一連の指摘をどう思いますか?
「こんなにも見え見えな工作活動を行なってくると言うことは、逆に言えばCO2温暖化が本当だと認めているようなものです。本当だからこそ一生懸命なのでしょう?」
・・・・他人が突然激怒して胸ぐらを掴んできたり、つい昨日まで仲が良かった人が突然冷たい態度になった・・・・そんな体験ありません?
「あります。暴力に走る人が世界に多いものです。ですから私は対話に徹しています。人間は対話で必ず分かり合えます。ですからあなたも必ずCO2温暖化を理解してくれるはずです」
・・・・・うーん・・・・・

さらに・・・・・
「あなたは私に対して優先順位がおかしいと言いました。そのお返しをします。過去6600万年間の気温変動周期。それは私にも分かりました。気候は繰り返していると言うのですよね?で、現代の急激な温暖化は事実です。現代の急激な温暖化を止めないと地球環境が壊れるのですから、温暖化対策は何が何でも必要です。人類が絶滅すれば過去6600万年間の気温変動周期の事も語れなくなります」
「私は確実にアスペルガーではありません。あなた方商業主義者にすればアスペルガーであってほしいのでしょう。それが心の支えなのでは?そうやって精神を保っているのでは?CO2温暖化が絶対に本当だからそういうプロパガンダを展開するしかないのです。商業主義者は追い詰まっていると指摘しておきます」
「温暖化対策が何が何でも必要だと分かる人々の中には精神疾患者はいません。あなたもデモに参加してください。そうすれば健常者側になれるでしょう」
「この件はあなたのサイトでこそ言わせて下さい。0.04%のCO2が地球温暖化させる訳が無い。非常識だとあなた方は言いますね。それについてはっきりとさせて下さい。一杯のコップがあったとします。そこに0.04%入っているだけで死んでしまう猛毒が入っていたとします。あなた方は絶対に飲みませんよね?死ぬのが分かっているのですから。0.04%という小さな数字でも侮れない事を分かっているはず。これで論破です。0.04%のCO2が地球環境を壊さないとあなた方が言う資格はありません。CO2温暖化は絶対に事実です」

うーん。ううーーーーん・・・・・二度とメールしてくんなよ!w本当にもういいからw これからは壊れたAIからの自動送信だと思うようにします。
 CO2温暖化説を妄信する皆さんに対して「おかしくないか?」投げかけると珍妙な応答が始まるものです。そして永年の気温変動データの周期性を見せてもその応答が変わりません。皆さんも周囲に一人や二人はいる「そういう人」に投げかけてみて下さい。科学の話云々以前の問題のところで躓いている人々だと分かる事でしょう。そんな実態ですから先程のYouTubeの番組の出演者らは15年以上前から「変な人々だ」と違和感を口にしていたのでしょう。なお、ご本人達は「CO2温暖化は科学の話だ」このようにケロリと言うものです。
※ちなみにポッポ氏ではないとは公言しておきます。ポッポレベルですが

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筆者から皆さんにメッセージを。

事実として、CO2温暖化、CO2気候変動は、起こっていません。
というのは、そもそも論として、この地球という場所、この宇宙では、常に全てのことが変動しています。常に一定に保たれるものはありません。あなたの肉体も1秒たりとも一定的に保たれていないはずです。
 地球の大気、地軸、地磁気などは厳密には常に変動しており、似たような春夏秋冬が繰り返されますが、厳密には今日と同じ日は二度と出会えないのです。繰り返しますがあなたの肉体も1秒たりとも一定的に保たれていません。この宇宙の隅々まで1秒たりとも一定的に保たれません。そんな世界でどうして気候が一定的に保たれましょうか?
 考えてもみてください。同じ雨の日、同じ風の日、同じ波の日、そんなものはありえません。それも気候変動というものです。昔と気候が違う、生まれた頃と気候が違う、などと憔悴している人々がいるものですが、物理的に全ての事が変動する世界では、気温の変動も気候の変動も当たり前の事です。アスペルガーセグメントがそのような事を理解出来ない事を責めるつもりはありませんが、定型発達セグメントまでが一緒になってそんな話を妄信してはなりません。今、この瞬間。それは二度と無いのです。(これまでありました?無いですよね?)

CO2温暖化説、それによる気候変動を妄信している人々は、衝動的で注意が足りないおっちょこちょいなキャラクターではないでしょうか?いわゆるADHD(注意欠陥多動性障害)の典型エピソードのような話でもあるのです。前提の理解を誤る事は、つまりケアレスミスとも言えます。ADHDといえばケアレスミスの連発は代名詞のような症状です。CO2温暖化説の勘違い無限ループはケアレスミスのループとも言えます。最新ではアスペルガー、ADHD、学習障害が統合されて自閉症スペクトラムという診断名に統合されています(DSM-5)。自閉症スペクトラムを日本では発達障害とも呼ぶ事があります。刑事裁判の判決においても統一されておりません。

CO2温暖化説を妄信する人々は「デモを起こして声をあげよう!行動を起こそう!」と、すぐに大騒ぎします。
 筆者であれば子供達にこう話します。「まずは冷静に机に向かおう。そして学ぼう。客観的に分析しよう」と。
 しかし彼らは、デタラメな理解を世界に向けて発信し、しかも「今すぐに机を離れてデモに参加しよう!」と大騒ぎして騒動を大きくしてしまいます。それは正に、発達障害児が学級崩壊を起こす構図に類似しています。
 CO2温暖化、CO2気候変動デモ。世界各地で開催されていますが、デモに参加する若者の中には「学業をさぼって参加した」と誇らしげに語るものです。まずはしっかりと前提を学ぶべきです。衝動的な話を聞きつけて、学業を放り出してデモに参加する・・・・その行動様式は授業中にフラフラと歩き回る発達障害児と本質が同じです。グレタさんも登校しないでデモなどに参加する事を公言して物議を醸していました。
そんな学生達やグレタさんらにシンパシーを感じると小泉進次郎元環境大臣は真顔で言うものです。

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画像・CO2温暖化に関する目標設定の論拠を語る小泉氏。気持ち悪い発言との批判が殺到・・・・・
 小泉氏は各地の学校に現れてCO2温暖化説を真顔で吹聴しているそうですが、氏も頓珍漢な発言で常に批判されるも自分が変な事を言ってしまっているとの自覚をさっぱりもてない様子です。政治家が発達障害児的な気候変動理解を、子供達や若者に吹聴して回る・・・・めちゃくちゃな時代です。そもそも与党側の人物が学業を平気で放り出して行動して回る学生らにシンパシーを感じるとの発言は、完全に空気を読めていません。
「進次郎氏は2019年秋の第4次安倍第2次改造内閣での環境相就任後に相次いだ意味不明な言動などで「自民党のスーパースター」の座を失った」・東洋経済オンラインより引用
https://toyokeizai.net/articles/-/585413
※小泉進次郎氏も「声を上げよう」とのフレーズを多用しているものです。
※環境省大臣就任間も無い頃の「CO2温暖化対策はセクシー」発言もありました。当てずっぽうと言えます。ポッポと小泉進次郎氏と言えば当てずっぽうキャラの筆頭です。人為的CO2巨大地震発生説のポッポの方が格上でしょうか?悩ましいところです。

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なお、アスペルガーの発言は当てずっぽう過ぎるとも指摘されるものです。CO2温暖化説は究極の当てずっぽう思考と言えます。

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Yahooプレゼンテーションより・『最近』・・・・。おいおい、ポンコツだろ!と、ツッコミしたい衝動に駆られますが、ツッコミしたところで「溢れ出るポンコツ感。怒涛の当てずっぽう感」を共感できない事でしょう。
「最近、異常気象が多くないですか?これ、CO2温暖化が原因です!(真顔)」あちゃ~。

CO2温暖化を主張したり妄信したりする人々を冷静に観察して下さい。あきらかに発達障害児的な行動様式です。説がデタラメなのに全く気にしないで、大騒ぎして周囲に迷惑を掛け、おかしいと指摘されても全く意識に届かないのです。
 まずは落ち着いて机に向かい、じっくりと裏取りをする。それから行動に移すべきです。それが常識的な大人というものです。衝動的に大騒ぎして周囲に迷惑を掛ける行動様式は、発達障害児の行動様式と完全に一致状態です。CO2温暖化説を主張したり妄信したりする人々は、何にせよ衝動的で自己を客観視出来ない『うっかり八兵衛』とも言えます。ポンコツ社会人と批判されても仕方が無い状況です。(胸を痛める表現ですが、遠回しな表現では尚更のこと意識に届かない人々の為に、敢えてのこの表現です)

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※デモ = ダダコネ幼児
※アスペルガーと言えば・・・・周囲にダメ出しされてしまった後に、絶対に謝罪しないで癇癪を起こして大暴れする人々という典型イメージもあるものですが上の画像はそのイメージ例になりましょうか。

壊れたAIがアウトプットしたかのような話を疑う事無く妄信してしまう、そんな人々と一緒になって大騒ぎしていたら日本は大変な事になります。
この記事で指摘したことを常識的な感覚で振り返って落ち着いて行動しましょう。
気温変動には周期性があり、温度が法則に沿ってパーンと上がっても地球が壊れる事はありませんし、そもそも人類でそれをコントロールできません。
 気候が変動する事を最大限に先読みして、その対策をしていくべきであり、CO2を減らす行為は精神の健常性を疑われる非合理な取り組みでしかなく、科学的には全く意味がありません。

気温変動に関わる科学データは多くあります。それら全てのデータを一本の線で繋いで、筋道立てて整合性がある説明が出来なければなりません(当たり前な話ですが)。余程のキレ者でなければ携わらない方が良いテーマでしょう。そんな界隈に、たった一つのデータに頑なに執着して、他のデータの存在を何が何でも現実逃避するアスペルガー的な人々には適性が微塵もありません。
 逆に考えれば、健常的な思考を完全に欠いている人を呼んできて温暖化研究を任せれば、たった131年間の気温変動データを持ち出して「人為的な活動が地球温暖化させている」「南極が過去最高気温」「地球が壊れる」「デモを起こして行動を起こそう」こんな理解に達してしまう事でしょう。

CO2温暖化説は経済にとって害悪なだけでなく発達障害的な人々が本能の赴くままに行動して褒め称え合うコミュニティを形成してしまっています。
 CO2温暖化、CO2気候変動とは発達障害的な人々にとっては憩いのコミュニティです。そんな場所に健常的な青少年を立ち入らせてはなりません。QAnon、反ワク、反5G運動などもそういうコミュニティです。インターネット社会になってそういうコミュニティが自然発生するものです。発達障害的なコミュニティが、次々と、混乱を引き起こすケースが絶えません。対策法案や政策が必要でしょう。

健常的な感覚で自然史というものを議論できる時代が訪れると良いですね。
厳しい指摘ですが、定型発達者、健常セグメントは注意してください。

彼らがよく言う『不都合な真実』。実際には壊れたAIのような酷くデタラメな思考を繰り返している事、その事実に無自覚なことこそが真の不都合な真実なのでしょう。

気づいてしまえばこんなシンプルな結論でした。
とにかくまずは落ち着いて考えましょう。衝動的な言動を慎みましょう。

義務教育の場でCO2温暖化説を取り上げてはいけません。事実として精神障害者、精神疾患者の妄信や妄想そのものと言える科学理解です。そんなものを健常児の前で披露してはなりません。

以上です。


【参考】
江守正多氏・国立環境研究所 地球システム領域 副領域長(当時は副センター長)の記事
※江守氏はIPCC第五次および第六次評価報告書の主執筆者
記事タイトル・いまさら温暖化論争? 温暖化はウソだと思っている方へ
https://news.yahoo.co.jp/byline/emoriseita/20151202-00051987
>温暖化論争をフォローするうえでぜひ知っておいて頂かなければいけないことは,欧米の産業界の一部の意を汲むといわれる組織的な温暖化懐疑論・否定論活動の存在である。
>温暖化の研究は過去(たとえば数100年~数10万年)に起こった自然の気候変動を無視していると思われていることがあるが,それも誤解である。
>筆者は「常識者」対「反常識者」の論争という構図に参加することを好まないが(理由は最後に述べる)
>新幹線の中で編集作業していたら、間違えて書きかけで公開してしまっていました。2015年12月2日21:06以前にご覧になった方、たいへん失礼いたしました。
※ケアレスミス?※重要な科学データも確認漏れしている模様・・・・なんにせよ『一様的』です。
※「誤解である」・・・・ケロリと言いのけますね。本当にマイペースですね・・・・。本人としては無視していないつもりなのでしょう。「健常的な感覚では無視している状況」という自覚が無いのでしょう。過去の事実を一切無視している事はCO2温暖化説のプレゼンテーションを見れば明らかです。しかし感覚がズレているので、無視している、無視していないという感覚も自分で決めてしまう事に。ゴールを動かしてしまうのがアスペルガーの特徴。自分でゴールを動かしてしまい完走した事にしてしまうもの。こんな記事一つの中でも独善さが際立っている事を江守氏は自覚出来ないのでしょう。

江守氏がアスペルガーか?それは定かではありませんが、違和感が溢れる記事を一つ紹介しました。
温暖化論争をフォローする上でぜひ知っておいて頂かなければいけない事。それはアスペルガー症候群の典型トラブルケースであるという事。陰謀組織の存在の事なんてどうでも良いでしょう。


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【参考】
筆者はそのような論理展開を行いませんし、行うつもりは毛頭ありませんが・・・・・
数千人以上のポンコツ学生(社会人でも)と、一人の有能な学生(社会人でも)がいたとします。
どちらの人材の方が組織に役立つのでしょうか?その答えは?言うまでもなく今回発表で証明してしまっている事になります。
 気候変動分野の分析者は数千万人に一人クラスの真の天才が務めるべきです。筆者でギリ務まっているレベルです。筆者はその界隈の底辺層です。
 CO2温暖化界隈は諸事情がある方とポンコツ社会人の釣り堀状態です。そんな人々が日本の各地で子供達にとんでもない事を吹き込んでいます。ポンコツ社会人が先導する社会に未来はありません。厳しい指摘ですがいまいちど真剣に学びというものを考えましょう。


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【参考】
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過去約6600万年の気温変動周期
このデータを皆さんもじっくりと観察して、類似ポイントを探ってみましょう。
それが上手に出来るかどうか?常識的な感覚や観察力が問われます。かなり面白い作業です。

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もぐらのもぐチームによる解釈。
この大きな周期性の残りは100万年間弱と推認される。この次に10度以上急激に上昇する時代が到来すれば再び恐竜さん的なバカデカ生物が登場するのか!?

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ちなみにこの約6600万年の期間を地質時代においては『新生代』と定義されています。太陽活動の大きな周期性と地質時代はいい感じで同調しています。自然史における体系というものは太陽活動の周期性を基に構成できる事でしょう。※約6500万年前に恐竜が絶滅。しかし実際にはジワジワと減少し始めて絶滅に至ったとの理解が客観的。隕石衝突があったのは事実ですが、太陽活動の大きな周期性が原因での絶滅であれば無理の無い説明が可能。隕石衝突絶滅説はアスペルガー的といえる強引な理解。

健常的な感覚をお持ちの方であれば、言うまでもなく気付いている事があるでしょう。
そうです。『次の時代』の気温変動の法則はすでに確定済みです。
今あなたが行なったその作業は太陽活動の変動パターンを紐解く作業だったのです。

その作業を体験した者には次の景色が見えているはずです。
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過去5億5千万年の気温変動。約3300万年間の法則がぼんやりと見えてきましたが、それが一つの典型モデルの模様。その典型モデルが拡大したり縮小したりして繰り返されている様子です。
 この状況下で空気読みをすれば上図の理解が最も自然です。定型発達セグメント(かつ偏差値高め)の皆さんは自ずとこの景色を見るのではないでしょうか?
 という事は、現代の温暖化なるちょっとした小さなポイントというものは、遙かなる太古から存在する模様。この理解であれば、自然史の出来事や膨大な科学データを一つの原理で説明成しえます。
 西暦2022年においては・・・・一つの太陽風サイクルが切り替わっています。※他ページでどうぞ。温暖的な間氷期(かんぴょうき)が、そんな遠くないうちに低下トレンドに入ります。もしかするとすでに入っているのかもしれません。ただし太陽光の変動はディレイして続いてくるものなので気温の低下を体感するのはしばらく先。約3300万年の周期単位が100万年以内?に終了すると思われます。次の時代には、拡大傾向に入るのか?縮小傾向に入るのか?それは現時点で不明です。

(CO2温暖化説が壊れたAIの思考だとすれば、これが、人間による健常的な思考と言えませんかね。何にせよ良かったですよね。健常的な理解が存在するだけでもさ)

この山々と過去の大量絶滅期は面白い関係があります。恐竜の絶滅期は興味深いポイントに当たります。恐竜の絶滅がそういう理由であれば、この展開から察するに、人類もそういう理由で絶滅期を迎えるのかもしれませんね。しかもそんな遠くない未来にw 気付かなかった事にしておきましょうwはっはっはw 知~らない ♪『次の大きな時代』にて温度が20度以上も上昇する事があれば・・・・・w起こらないと願いましょうw
 カンブリア期以降の生命の進化。それは太陽活動の周期性が大きく関わっている模様。もしも新生代の途中で気温が20度上がるレベルの『拡大期』が始まっていれば哺乳類はほとんど途絶えた事でしょう。20度上がるレベルの『拡大期』はしばらくの間発生していませんが、間も無く切り替わる次の時代がそんな時代になれば我々が知るこの世界の風景は激変する事でしょう。そうなるかどうか、CO2温暖化を妄信する人類は、それを予測する科学レベルにありませんが、太陽内部ではすでに確定済みであり、するとこの地球の風景がどうなるのか?本当は大雑把にでも確定済みなのでしょう。

あともう少しで概括的理解という通過点をクリアできそうです。CO2温暖化説の研究は湯水のように金が注がれているそうですが、我々はゼロ円。ですから研究は遅れる事があっても早まることはありません。その事実も含めての運命。そんな諦念を抱いています。

もしもここをメディア関係者の皆さんが見ていれば・・・・壊れたAIが弾き出した支離滅裂なアウトプットを公共の場に配信していて大丈夫でしょうか?例えば統合失調症の典型的な妄想である頭脳に電波盗聴器が仕掛けられて云々、集団電磁波ストーカーが云々、などと妄想を語る人々の話を、公共の場に配信しているようなものです。そんな情報を配信するのなら、まずは机に向かって学びましょう。科学データと対話しましょうといった、社会にとって人生にとって有意義な情報を配信すべきだと思いますw 朝から晩までCO2温暖化妄想を配信している担当者さんをまずは精神科へ連れていくべきでしょう。おそらくは今回指摘した人物像そのものでしょう。アスペルガーの皆さんは感覚がズレているのでCO2温暖化説があんなにガバガバでもマジガチで本当の事に思えるのでしょう。それゆえ必死でアピールしてしまうのでしょう。その迫真の演技?が功を奏してここまで来てしまったのでしょう。

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【参考】
罪を犯した発達障害者に対する 法的対応策の考察 -刑事司法システムにおける対応を中心に-宍倉悠太氏
https://www.waseda.jp/prj-wipss/ShakaiAnzenSeisakuKenkyujoKiyo_07_Shishikura.pdf
常識的感覚での会話が通じず頑固に我を通すアスペルガーは法曹界でも悩みの種に。そもそも既存の法や社会システムが彼らに対応出来ないゆえこのような発表が年々増えています。

【参考】
国会議事堂の暴動を受けて逮捕されたQAnon信者の法廷記録では、68%がメンタルヘルスの診断を受けた
https://theconversation.com/many-qanon-followers-report-having-mental-health-diagnoses-157299
このレポートではアスペルガーの割合が示されていないが、アスペルガーは双極性障害などとの併発の多さが指摘されている。

【参考】
江守正多氏・国立環境研究所 地球システム領域 副領域長(当時は副センター長)の記事
※江守氏はIPCC第五次および第六次評価報告書の主執筆者
記事タイトル・いまさら温暖化論争? 温暖化はウソだと思っている方へ
https://news.yahoo.co.jp/byline/emoriseita/20151202-00051987
>温暖化論争をフォローするうえでぜひ知っておいて頂かなければいけないことは,欧米の産業界の一部の意を汲むといわれる組織的な温暖化懐疑論・否定論活動の存在である。
>温暖化の研究は過去(たとえば数100年~数10万年)に起こった自然の気候変動を無視していると思われていることがあるが,それも誤解である。
>筆者は「常識者」対「反常識者」の論争という構図に参加することを好まないが(理由は最後に述べる)
>新幹線の中で編集作業していたら、間違えて書きかけで公開してしまっていました。2015年12月2日21:06以前にご覧になった方、たいへん失礼いたしました。※ケアレスミス?※重要な科学データも確認漏れしている模様・・・・

※江守氏の主張まとめ・自分達の分析は鉄壁。異を唱える者は工作員の類。過去の気候変動を無視しているのは誤解。我々は非常識者と言われているが誤解。我々こそが常識者。IPCCは大勢の研究員がいる。嘘を吐く訳がない
 江守氏のこの感じ。二つの可能性があります。主観的な事実をまるで客観的な事実かのように騙る事に長けたプロの誤謬師。敢えて演じている可能性があります。
 なお、先程のyahooプレゼンテーションは氏の監修です。やはり常に非健常的な論理展開です。演じていないのであれば?どういうことだ?
 江守氏からすれば筆者は英米大陸の意を汲むなんちゃら工作員の一人なのでしょうw 131年間というあの強引な切り取り。ハリセンで頭を叩かれても仕方が無いでしょう。しかしそんな指摘があろうものなら「CO2温暖化の否定は陰謀組織の工作活動!私の理解は鉄壁!」ってな理解です。江守氏としてはお気楽な日々でしょう。羨ましい限りです。なんにせよこの口ぶりから察するに常日頃から「おまえは非常識な人間だ」とツッコミされている様子。しかし江守氏は「非常識なのは世界中の多くの人間の方だ」と、現実を歪めて理解している模様。精神保護回路が働いているのでしょう。
 

なんにせよ、不思議な事にCO2温暖化説を主張する人々は、少しでも否定的な事を言う者をこのように工作員の類と解釈しているもの。
 自ら達は鉄壁であると激しく思い込んでいると、世間からの批判というものは工作員の陰謀工作という概念で自己補正せねばならないのでしょう。なお、ポッポ鳩山由紀夫氏も小泉進次郎氏も頓珍漢なツイートを投稿してはバカにされていますが、陰謀や誹謗中傷と受け止めている様子です。ある意味最強のポジティブピープルなのかもしれませんね。ポッポは北海道警察からのデマ認定を陰謀だと受け止めている様子でした。曲がりなりにも元総理大臣なのにね・・・・

なお、当然に陰謀や工作員は実在しませんw 釣り師過ぎます。

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※法曹界の皆様へ。もしもご覧くださっているのであれば・・・・それ以外の皆様は読み飛ばしてくださいませ。
CO2人為的温暖化説(およびそれによる気候変動説)を、法曹界の出来事に例えるならば、「日本の法律から日本国憲法が生み出されて、日本の憲法を大陸および英米が参考にして各国が法体系を整えた」と言っているに等しいくらいにデタラメという事になります。もしもそんな事を主張する者が周囲にいれば「アホか!時系列でも考えろ!」などと声を出してしまうでしょう。
 その主張者が猛省すれば良いものの「いや。何が何でもそういう事なんだ。大陸および英米に憲法があるのがその証拠だ」「世界情勢が荒れているが日本の法律と憲法に問題があったから。だから日本国憲法を改正すれば世界が平和になる」などと、さらに甚だ頓珍漢な事を頑なに主張して、少しでも否定されれば癇癪を起こしたり、悔し涙を流したりする者がいたら唖然とする事でしょう。
 さらにはその愚か者が「世界平和の為に憲法改正を!」などと世間に向けて発信し始めたら否定本や否定サイトで非難される事でしょう。ところが「否定本や否定サイトは世界平和に危機感を覚える英米の武器商人らの工作活動だ!」「軍需産業のワイロを受け取る法学者らが我々に対して名誉毀損を行なっている!我々は何が何でも世界平和を諦めない!」なんて風に会話が通じなかったら「客観性が無い」「非常識過ぎるだろ」「物事の理解を逐一前提から誤ってるだろw失当過ぎw」と絶句するでしょう。
 事態はさらに複雑に。そんな愚か者の集団と平和運動ネットワークなどを自称する集団が連合を作り「日本の裁判官が世界大戦のトリガーを引いている!」なんてデモを始めてしまう・・・・さらには全く関係ない事にまで妄想が発展して「裁判官の人数が過去最高。そんな時にコロナ、ウクライナ。円安。過去最悪な時代だ!これはもう裁判官が起こしているに違いない!」こんな事を言い始める人々がさらに集まってきてしまう・・・・裁判官が公式に見解を述べる場を設けて「そんな事はありません。落ち着いて下さい」と表明すれば「やましいから反応した!」などと能天気に受け止めてしまう・・・・設定は異なりますがそんな支離滅裂な出来事が実際に進行中というわけです。

今回の例え話に登場したような非健常的な人材が、揃いも揃っているのがCO2人為的温暖化説の界隈です。それゆえ懐疑本や否定サイトが溢れました。そこに至ってもまるで意識に届かない人々なのです。(懐疑本や否定サイトもまた物事の細部にのみ注意が向いており体系的理解がまるでダメ。我々からすれば似た者同士)その支離滅裂な状況を合理的に説明出来るのがアスペルガー症候群という概念です(アスペルガーあるある)。
 法曹界の方々にとっても他人事ではありません。『地球温暖化対策の推進に関する法律』は科学的根拠を欠缺しているに限らずに精神障害様質の論拠を前提に立法されてしまっています。失当との用語の最もたる実例でしょう。その法律があるからこそ明らかに非健常的な人々にお墨付きを与えてしまい、非健常的な人々が集合してしまい、非健常的な人々が社会の手綱を握ってしまい大混乱しています。
 ディープステート対策の推進に関する法律、集団ストーカー対策の推進に関する法律、STAP細胞開発の推進に関する法律・・・・そんな法律を立法したら大変な事になりますが、そんな非健常的な法律を実際に立法してしまったのが地球温暖化ほにゃらら法律です。教育上の支障ともなっており、そんな法律を喜んでいるのはアスペルガー的、妄想障害的な人々です。そのような人々を喜ばす為に社会全体の質を落としてどうするのでしょうか?大変迷惑な法律です。法治国家において精神障害様質の法律が存在するなど悪夢です。QAnon、集団ストーカー、CO2温暖化、STAP細胞は実在、反ワク・・・・同じ気質の人々が好む傾向があるものです。ぜひ追跡してみてください。
 CO2温暖化説・・・★全ての箇所で物事の理解を前提から誤っている。★説の論理構造が精神障害様質である事に気づけないでドヤ顔で発表してしまう。★発表後に批判に晒された際にその状況を正しく理解出来ない(石油会社などの陰謀や工作員が懐疑本を出版しているなどと真顔で吹聴して回ってしまう)。そんな三大行動様式が確認されます。それはアスペルガー症候群と定義される気質の3大行動様式と同じです。法学部にも本質が同じキャラクターがいるものです。六法全書などの記憶を驚異的な効率で進めるもその解釈の議論になると物事の理解を常に前提から誤っていたタイプ。そんなタイプの人物が気候問題に興味を持ってしまったらどうなるのか?そういう話です。本来なら公共の場で取り扱ってはならない情報です。そりゃまあ世界が混乱して当然でしょう。(曲学阿世的な事件ではなく、説の論理構造、関係者の脳内論理構造が精神障害様質である事に気付かねばならない。権謀術数の類でもない)
 『        』を引用して評価するとCO2温暖化説の精神障害様質とは○○○○○二級もしくは三級相当になります。そんな実態なので健常側が唖然とする内容でありながら主張者側が頑なに否を認めない状況をこのような形で合理的に説明出来ます。かなり重い評価になりますが。二級もしくは三級相当の人々がアウトプットした質的異常の科学理解を前提に立法したら国を滅ぼす事でしょう・・・・実際に現在進行形で滅亡へ向かっていませんかね?
 「この科学説においておかしいと思うポイントを列挙してください」との臨床心理検査を全国民に対して行なっているに等しい状況です。非健常性を示す学者さんや学生さんが想像以上に多かった・・・・そんな評価が冷静な分析というものになりましょうか。常識的感覚を欠缺しているほど夢中になれる様子です。

グレタさんは具体的実例でしょう。アメリカ元副大統領のアル・ゴア氏(CO2温暖化映画を制作。内容がエキセントリックでありイギリスでは裁判に発展。未成年に視聴させたくないとの訴え)も現代でいうその定義に該当する人物と言われているものです。日本では、エキセントリックな発言で常に波紋を広げる鳩山由紀夫元首相がCO2温暖化を妄信して大袈裟な話にしてトンズラしています。小泉進次郎元環境省大臣もエキセントリックな発言を繰り返すキャラクターですがCO2温暖化を妄信しグレタさんや学校をさぼってCO2温暖化気候変動デモに参加する学生に共感するとコメントしています。説も関わる人もエキセントリックな事を否めません。精神障害様質の人々が次々と登用され始め、健常的な人々が表舞台から次々と去り、気づけば社会全体が精神障害様質に染まっています。健常的な事を言うよりも精神障害様質の発言を繰り返した方が評価される社会。それはあの素晴らしい法律が彼らにお墨付きを与えて実現しています。※CO2温暖化を主張するエキセントリックな集団との訴訟と判決がありましたよね。エキセントリックである事に無自覚な集団との揉め事でした。原告側がブチ切れて当然でしょう。

常識的な感覚があればCO2温暖化説は常軌を逸した(放送禁止相当)ものであることにすぐに気づくはず・・・・そんな実態が法曹界の皆様にも伝わればと思います。悪法という概念の最もたる具体例と言えます(法として失当云々以前の問題として学びというものの冒涜レベル)。環境ホルモン説、オゾンホール説も特徴的なポンコツ感が溢れるふわふわした話です。それ系の妄信はゼロでは無い様子です。エキセントリックな妄信と言えば『アポロ月探査船が実は着陸していない』との俗説もポンコツさんによる妄信という雰囲気です。
 対して我々の発表は健常的な精神で健常的な論理で構成しています。かつ人類初の健常的な自然史体系の理解です。精神障害様質の世界に一石を投じます。

反射効的な事実になりますが
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一連の事実は太陽光の大きな変動を物語っています。と言う事は上図の出来事(金星における気候変動なるもの)が存在する事もおのずと確定しませんかね?アスペルガー的気候理解は地球の理解ですら躓いているものですが地球はポツンと宇宙に存在しているわけではありません。精神障害様質の理解ですよね。気候変動なるものは太陽系内全体で論ずるテーマです。

※法曹界の皆様へ・終わり