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【賛同者募集予定】CO2温暖化の客観性を巡る民事訴訟。江守正多氏を訴えよう [やくだつ系のじょうほう]

※アクセス数が増えています。今回の訴訟こそを世間が期待しているという事でしょうか。
※おそらくは・・・・今この瞬間において江守正多大先輩を被告に訴訟提起出来る者は人類において小生のみでしょう。基本的には当該テーマの学者さんは腰を抜かしている状況です。いわゆる専門家というポジションのみなさんもまた結局は保身に走り行動には移さないものです。
やっぱり小生が行きます。小生は一般人ポジションですが、この時代、この状況下においては小生が行くしかありません。彼らの代わりに身を粉にして動きましょう。

【CO2人為的地球温暖化説を主張している皆様へ】
被告側に名を連ねてほしい!法廷でガチンコ対決しよう!という専門家さんは、名乗り出て下さい。
ぜひ、そちらの方でも呼びかけ合って下さい。小生はガチンコ対決を希望します。


みなさん、こんにちは

もぐらのもぐ公式ぶろぐに来訪いただきまして誠にありがとうございます。
いつも長文の記事になっています。
あらためて、ありがとうございます。

本日は、いわゆるCO2排出による人為的な気候変動が全て勘違いという事を
民事訴訟で解決しようとのプロジェクトにおいて、第2弾となるアクションを開始するに
皆さんにあらためてお聞きしていただきたい事を語っています。

次回の民事訴訟は、あの「江守正多氏」を被告に訴えの提起をします。
なぜそのように思い至ったのか?江守氏はCO2人為的地球温暖化説またはCO2人為的気候変動説のを主張する側のキーパーソンであり、その人物に裁判所を通して対話などを試みたいと思います。おそらくは江守氏が被告としての裁判は初と思われます。そんな訴訟を提起するに十分な証拠が揃い始めています。(専門的な表現で書き留めておくと江守正多大先輩はIPCC評価報告書の主執筆者(第五次および第六次。その起稿)に関わっている執筆者)

その江守氏は、こんな動画などに出演して世間の皆さんに必要の無い精神的負荷を与え続けています。
江守正多氏出演動画その2.jpg
こういう動画も少子高齢化に繋がっていきますよね。以降でさらっと解説しますが、地球は限界を迎えてはいません。これは明らかに根拠がない甚だ不健全な表現です。
※そのような訴えで臨むわけではありませんが。

以降にて論じていますが、気象庁らが責任放棄してしまったことで、小生に白羽の矢が飛んできてしまいました。※白羽の矢とは人身御供として指名された際に使う言葉。幸運の矢ではない
責任を誰も負わない国とも言われる日本。気象庁らが本来果たすべき仕事を放棄している以上、小生が代行する事になりました。

気象庁さんは何に対して忖度しているのか分かりませんが、結果として小生に全負荷が掛かっています。こういう言い方をしたくなかったのですが、言わないと伝わらないですよね。気象庁さんのせいで人生とんでもない目に遭っています。これまではこのような言い方を一度もしていませんが、こちらから言い出さないとダメな場面があるのでしょう。小生は度を超えて我慢強いものですが我慢強い事で利用されてしまう事があるのでしょう。自覚するようにします。

極めて特殊な事が起きてかつ進行中です。
気象庁さんらがしっかりやっていれば起こりえなかった状況でしょう。しっかりして下さい。
誰かがやらなければならない事です。それを放棄してしまえば組織外の人間が必死にフォローに動かざるをえません。

場合によったら気象庁に対して訴訟提起しても良いのかな?と思い始めています。
よく考えればそんなシナリオもありえます。江守正多氏の件とは別に進めるべきかもしれません。
もぐらのもぐは、世のため人のためであれば、エヴァンゲリオン初号機のようにドカドカと向かっていきます。

江守氏に対する訴訟提起に必要な賛同金は総額を現在見積もっています。
募金方法は検討中です。
資産家さんが「興味深いねえ。じゃあちょっとザクッと応援してあげるよ」と、纏まった金額を支援してくださるならば、すぐに提起へ動きます。ここまで自己資金のみで頑張ってきましたが、今後もこのペースで続けると後で大変なので、この時点で世間の皆様にお願いさせて頂き始めています。

要は軍資金の問題です。
軍資金次第で代理人さんのレベルが変わります。
企業さんからの支援も嬉しいです。秘密厳守です。

江守氏が法廷にて反論する心が折れるほどの証拠がずらっと並び始めています。
軍資金さえあれば本当に動きます。いわゆるふかしではありません。後述しますw
マジガチの行動派です!

なお小生は、特定の宗教団体、思想団体への加入歴もありません。いわゆる犯罪歴もありません。
そのような意味でご迷惑をお掛けする事は無いです。酒タバコ無し。賭け事も無し。風俗店なるところに行った事はありません。泣かした女性は数知れず・・・・という事はなく、小生の事を散々泣かしてくださった女性は数知れずw

盆栽とおもちゃと、少々クルマが好きです。大手企業との渉外も担当していたので、常識人カテゴリーに入るかと思います。そのような意味での個性的なキャラクターではありません。保守的であり目立つことが好きではありません。しかしこんな事をやっているのはなぜでしょうねえー。人生はわからないものです。
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初めて来訪なされた皆様の為に、当サイトにおいて繰り返し解説してきたことの
要点をあらためて解説させて頂きつつ、どのような民事訴訟を提起しようと考えているのか?
語りたいと思います。

tsukuba-solar-radiartion-2024.jpg
今回記事における最大の要点は・・・・・
2023年の太陽光(全天日射)量は、気象庁における観測史において過去最高値でした。※年平均
2023年と言えば「今年度は平均気温が過去最高になりそうだ」こんな報道が溢れていましたが、
終わってみれば、結局は太陽光量も過去最高でした。ただしい報道って何なのかな?思わないわけにはゆきません。何よりもこの現実を適切に報道しないと主には夏季の熱中症事故の多発傾向を改善できないはずです。ってそんな事は誰にでも分かる事なのに気象庁らはダンマリです。そんな社会になって久しいものですが、民事訴訟にて解決を目指したいと思っています。

※ご注意※
あくまでもこのデータはつくばでのデータです。今後追加していきますが、世界各地でも必ずやピコっと上昇している事でしょう。世界平均で過去最高であるか?それは現時点で把握出来ていません。
しかし、過去様子から察するに減少してはいないでしょう。


さて。民事訴訟の件。
時期は未定ですが、次回の訴訟では支援金のようなものを募りたいと思っています。
そのような事も語りたいと思っています。

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自然科学データをいくつかご覧頂きたく思います。

CO2人為的地球温暖化説、またはCO2人為的気候変動説。
これについては一言でいえば、全て勘違いであるとの立証を当サイトがリードして行っています。
さらっと結論を述べます

太陽風と太陽黒点と海面水温.jpg
太陽(プラズマ、帯電微粒子)の放射と、太陽黒点観測数は、おおよそリアルタイムにて同調しています。
それに対して・・・・太陽の変動は約60年間の時間差を伴い変動しているとすれば全ての辻褄が合います。世界平均海面水温データは太陽光変動の指標になる事でしょう。(常識で考えろw)

solar wind and ata 1500year 02.jpg
過去1500年間の太陽(プラズマ、帯電微粒子)の放射と北半球の平均気温。
いかがでしょうか・・・・太陽と太陽それぞれの放射において約60年間の時間差が存在する事は、こんなスケールでも確認出来ます。

CO2人為的地球温暖化説は、1958年3月以降にて、太陽黒点観測数が減少し始めた事をもって、「太陽活動が低下しているのに、地球の平均気温が上昇している!って事は人類が排出したCO2が原因だ!(根拠はゼロ)」こんな事を言い始めていました。最初の一歩目の話であります。
 ところが、太陽黒点観測数の減少が、太陽活動の低下を意味していなかったのです・・・・バッカじゃ~んw まさかの覆しが始まっています。
 もぐらのもぐによる発見は、究極の覆しになります。この発見をしっかり裏取りすれば、訴訟において決着をつける事が出来る事でしょう。と、いうワケで今この瞬間もバリバリと証拠を集めています。
 彼らはこの話をされる事をとても嫌がっています。現実逃避し始めています。CO2地球温暖化説を持ち出して偉そうな態度の者がいるならばこのサイトで公開しているデータと論理展開で散々イジってやると良いでしょう。
 「あとは時間の問題だ・・・・」実は、連絡を取り合っている学者さんがいるものですが、口々にこんな事を仰り始めています。まずは周囲の人物の心を動かせないと始まりません。そして周囲の人物くらいであれば心を動かし始めています。あとはその輪を広げていくだけです。


jma-solar-radiation-jp.jpg
当サイト編集による最新のミックスデータです。
共に気象庁公式サイトからのデータまたは数値です。
日本の平均気温データと、つくばでの太陽光量(全天日射量)のミックスです。
あれれ・・・・どこからどう見ても、太陽光が上昇して現代の温暖化が発生していただけの事でしょう。※その他の立証データは当サイトの他ページにて閲覧してくださいませ。
※2023年は日本の年平均気温は観測史上過去最高と発表されましたが、太陽光(全天日射)量も観測史上過去最高でした。そういう事を正直に報道しろっちゅーの。
そもそも観測するだけでダンマリを決め込んでいる気象庁がダメなのでは?

さらに!NEW!
つくば市での太陽光量と、日本近海の海面水温のミックス
jma-solar-radiation-and-jst-jp.jpg
あのさあ・・・・気象庁さん!何やってんねん!


さらにさらに!2024年6月4日公開  NEW
おい!何考えてんだ!こら!
気象庁夏季の日照と気温ミックス試行003.jpg
日本の夏(6月、7月、8月平均)は、ますます気温が上昇している~!もうヤバい~!CO2温暖化は本当だ~! ポンコツさんが大騒ぎしていますが・・・・
日本の夏(6月、7月、8月平均)における太陽光(全天日射)量を抜き出してミックス。
おい!より相関性があるじゃねーか!ふざけんじゃね~っつーのw

データ抜粋元 気象庁公式サイト
https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/monthly_s3.php?prec_no=40&block_no=47646&year=&month=&day=&view=p3
気象庁公式サイト つくば全天日射量データから6月~8月を抽出しています。
皆さんが見ても全く同じデータになるわけですが、
最新のデータ公開ページ
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/mogu-taem-latest-data
上記ページの末尾に拾った数字(6月、7月、8月)をコピペしておきました。(金にも名誉にもならない取り組みなのに懇切丁寧によくやってるよな~wどこかの組織がやるべき事なのにな〜)


専門家の皆さんへ
え~、僭越ながら申し上げると・・・・このデータはすごく面白いですよ?
え?面白くないですか・・・・ああ、そうですか。じゃあ、専門家を廃業する事をお勧めしますw 失格だ!(にゃっはっはw)





バカバカしいイラスト解説を挟みましょう。
ヤフージャパン特別企画。江守正多氏監修コンテンツより抜粋
引用元 Yahoo! 私たちの暮らしや健康・生命を脅かす「地球温暖化」の現在地
https://graphic.yahoo.co.jp/sdgs/climate_change/global_warming/
co2-sekigaisen-uso-01.jpg
CO2人為的地球温暖化、それによる人為的気候変動というものは、近年では人為的なCO2が太陽光(日射)量を増加させている!と主張し始めていますw その具体的な化学反応モデルや式はいまだ存在しません。超常現象的な話ですwwww
繰り返しますよ?大気総量のうちCO2は0.04%。
そのうち人為的な変動分は1割未満。つまり0.004%以下。

アスペルガー的なみなさんは、その数字を聞いて非常識な数字である事に気付けない様子ですが、いわゆる定型発達者の皆さんであれば「インチキ!」と、一瞬で察知することでしょう。しかも、上のイラストは地球の角度も、太陽の角度もアスペルガー的といいますか、定型発達者は一瞬にして「このイラストを描画した人ってアスペルガー?w」と、気付かないわけにはゆきません・・・・。本人達はこのイラストのどこが非常識なのか分からないのでしょうね・・・・文言も酷く現実を歪めて解釈しています。文言ですでに役満状態です。そんな酷い文言を説明するイラストが際立って奇妙な解釈をしています。そもそも、客観性が無い、嘘吐き、非常識人間と批判されている状況にて、これもんですよ。絶対に何か事情があるように思います。
 まるでアスペルガーを探る臨床心理検査のような状況であり、CO2人為的地球温暖化説とは、ほぼアスペルガーを炙り出す検査のような実態です。この指摘を癇癪を起こして「それは誹謗中傷」と抵抗するか「あ~wもぐらのもぐさん、そこまで言ってくれれば了解ですw」と、通じ合えるか?分かれてしまうのでしょうね・・・・気色悪いイラスト図ですwまるで現実感がありません。ヤフージャパンのスタッフさんはこのイラストをみて違和感を察知できないのでしょうか・・・・いずれにしても定型発達者にすれば、「うひゃ~!キモい!」そんなイラストです。
 明らかに怪しいイラスト解説です。信じてほしいのであればこの現象の直接観測データを同時に示すべきです。そんなものはありません。しかし信じろというのですw自分の主観評価と世界中の人々との評価の境界が曖昧なのでしょう。


平均気温と太陽光の関係 無加工版 日本語.jpg
ちな、江守氏らはこんな出鱈目なデータも公開していました。皆さんの中にはご存知の方もいるかもしれません。まさかの!このデータも大ウソでした!!!※IPCC第5次評価報告書
太陽光の変動は0.1%未満。気温への影響は1℃以下。つまり人為的なCO2変動こそが気温の変動を支配している!というのです。あのさあ・・・・気象庁観測による太陽光(全天日射)量ですが、例えば・・・・
1971年は年平均12.6MJ/m2
2023年は年平均15.0MJ/m2
この数字を見てください。いったいどこが0.1以下の変動でしょうか?

実際の観測データ上においてはそれ以上の変動をしています。太陽光の変動が原因じゃね?世間からツッコミされてしまいますから、平然と上のデータのような捏造?をしてしまうのです。定型発達的な感覚では、このデータのみで誤魔化しても通じ無い事は言われるまでもなく分かるものですが・・・・意図的な捏造であればもっと巧妙に行なう事でしょう。他人目線、健常者目線で想像できないから、次々と「嘘つき!」と言われているような?
 定型発達の皆さんは信じられないと思いますが・・・・科学データを書き換えても現実が変わるわけではありません。そんな事は言われてなくても分かりますよね。ええ。
 しかし・・・・これは定説ですが、アスペルガーは現実の事よりも独自の解釈を優先してしまい周囲を呆れさせるものです。アスペルガーあるあるです。つまりこんな風に都合よく科学データを書き換えて済ませてしまうのです。アスペルガーはストーカー事件を起こしがちであり何度逮捕されても反省しないのは、相手方が恋愛感情はない!と、キッパリと断言していてもなお「あなたは私を好きなはずだ。絶対に間違いない」こんな言い方をして、相手の心すらも都合よく書き換えてしまうからでしょう。※刑事さんらがよく知っている事実です。

アスペルガーが都合よく物事を書き換えてしまうとの指摘は定説中の定説です。ここで紹介したいくつかのデータは意図的な捏造とは思えない品質であり、どう考えてもアスペルガー的な現実の書き換え(専門用語では妄想加工)のように思われます。意図的な捏造の可能性もありますが、小生としては先天性的な理由があってのことでは?と睨んでいます。※このデータだけではなくあらゆる箇所で都合の良い書き換えが散見される。誰かが本当の事を伝えてあげるべきでは?・・・・では裁判所を通して伝えてあげましょう。

※データ元 気象庁公式
https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/monthly_s3.php?prec_no=40&block_no=47646&year=&month=&day=&view=p3

平均気温と太陽光の関係 日本語02.jpg
小生が実際の観測値を記入してみました。
常識的なデータになりませんか?意図的な捏造だと思っていると一杯食わされることでしょう。
健常者目線で物事を想像できないとなると、びっくりするほど出鱈目(独善的)な解釈や描画をしてしまうのでしょう・・・・科学データを都合良く書き換えても現実が変わるわけではありません。

まあ、そんな話を通過して・・・・

これはオマケだ!
先ほどのデータにCO2濃度データを追記!
気象庁夏季の日照と気温そしてCO2ミックス試行003.jpg
あの~、CO2濃度は太陽光(日射)量とまったく関係がありませんよ?アーユーオーライ?
※ご注意 CO2濃度データは日本の平均濃度。夏季のCO2濃度ではない。しかしながらまるで関係ない事は明らかw

CO2濃度と太陽光(全天日射量)の変動には何の相関性もありませんwしかも、具体的な化学反応モデル?も存在しません。CO2濃度0.04%の件もありますw 江守正多氏は「CO2温暖化は科学的である!(真顔)」と、常々仰りますが、これのどこが科学的なのでしょうか?感覚がズレているのでしょうか・・・・皆さんも同じ思いだと思いますが・・・・都合の悪い事実を何が何でも無視しての話ですからね・・・・もっとも・・・・江守氏は「我々は全ての事を無視してない!(真顔)」と、言っていますが・・・・(ええーっ!w)


さきほどの江守氏&ヤフージャパンによるCO2温暖化学反応モデル?の解説に沿えば、上の太陽光変動と同調してCO2変動が発生していて当然です。
あのイラストの化学情報が本当であれば、CO2濃度と太陽光(全天日射)量の変動は、瞬時といえるほどのリアルタイムで同調しているはずですw ぜんっぜん同調してねーし!こんな事くらい1分間もあれば裏取りできるはずです。そんな常識的な作業をしないで、断定形で解説しています。思い込みが病的レベルで激しいのでしょう。定型発達者の皆さんは「もういいよwもぐさんw分かったw」と仰って下さることでしょう。換言すれば彼らに対して一億回指摘しても聞きいれないでしょうねw
(のちほ具体的事例をあげますが、彼ら曰く否定論の一切は非科学的であり、欧米の陰謀組織らの誹謗中傷とのことですw完全なる他責に転嫁マンですwマジで言ってますからね・・・・)
 アスペルガー的な人々は、定型的な感覚では信じられないような捏造(現実逃避、妄想加工とも)を行ってしまうのでしょう。


人為的なCO2排出量=太陽光(日射)量の変動分
大雑把にこんな式になるわけです。どう考えてもそんな事は起こっていません。

太陽光量が変動しているとならば、太陽系内のその他惑星表層でも何か変動が起こっている事でしょう。木星の表層では風が強い事が知られていますが、2010年台から風速がより上がったことが知られています。その件も太陽光量の変動が関わっている事でしょう。江守氏とヤフージャパンは、その木星の変動も人為的なCO2排出が起こしている!と主張しているに等しいのですw いやすごいですねえ

CO2濃度データも全天日射量データも検索すればすぐに裏取りできます。そのようなデータがセットになって、さきほどのイラスト解説を公開できるはずです。つまり現状は【想像図】です。しかしそんな断り書きがなく断定系の文言です。定型発達的な感覚とはズレているように思えてなりません。
 厄介な妄信が広まってしまいました。さらには気象庁さんが見て見ぬふりして嵐が過ぎ去るのを待っているかのようです。小生一人が必死に背負ってなんとかしようとしている状況であります。

この冒頭のみで、定型発達者の皆さんは
「オッケ~wそういう話だったのかwまるで現実感がない話だった理由が分かったよ~w」
「そんな特殊な事情があって、具体的な証拠が無いのに自信満々で偉そうだったのかw」
「あの話もこの話も、あやふやだったのは、まあ、そういう事情があったからかw」
このようにも仰ってくださる事でしょう。

こんな話を挟んでいいですか?
先程のCO2温暖化における核心的な部分を、インチキイラストで誤魔化している件ですが・・・・
あのイラスト解説を無作為抽出で集めた1000人の一般人に見せると、おそらくは9割以上の方が「ええーなんだこりゃあ・・・・これを信じろと?」こんな風に感じるのではないでしょうか。その感覚は間違っていません。
 しかし、あのイラスト解説を描画した側は必死で真剣なのでしょう。信じられない!と言われようものなら、お前らは地球が温暖化していいのか?意識が低いなどなどいい始めて会話が通じない事でしょう。あんなにひでーものを公開しておいて信じてくれる事が前提になっていますw信じて当然だろ?疑っているヤツは誹謗中傷だぞ?こんな態度ですからねw

黙っている人ばかりではありません。必ずや・・・・「このイラスト解説はあくまでもイラストだから、サーモグラフィー映像か何か、確たるデータを出してよ」こんな風に投げかけ始める方もいるでしょう。または「これ、ぶっちゃけ想像図でしょ?化学実証出来ないでしょ?そんな話信じろと?」こんな風に投げかける方もいるでしょう。
 すると、おそらくは究極の言い訳「あなた達は欧米の陰謀組織の情報工作で悪い先入観がある。現代において温暖化が進んでいるのは事実であり、証拠はこれ以上必要ない」こんな事を真顔で言い始めてしまうのでしょう。
 そんな言い訳が通じるわけがありません。「嘘吐き」「インチキ」「捏造」吐き捨てられるでしょう。彼らは独善的ですから、叱られているとは受け止めず誹謗中傷だと受け止めてしまい、全く反省しない事でしょう。そんなことがずっと続いてきたわけです。

笑えない話です。しかし笑うなと言われてしまうとすごく笑いたくなってしまいますが・・・・
ネタバレさせてしまうと「なるほど」の一言ですが、江守氏やIPCC関係者はいわゆる「釣り師」ですw
頭が回る人であれば彼らの発表は数秒で猛ツッコミですますw
歩く釣り堀ともいえる集団であり、例えば先程のイラストもツッコミマニアは腕まくりしてボロボロにツッコミするでしょうw サンドバッグ状態ですw
 あんなイラスト、発表前からクソボロにツッコミされることは想像に容易ですw どこからツッコミしてやろうかな〜と思うわけですw
 しかしどんなにツッコミしても「あなた達は誹謗中傷をするのか」「石油会社らの工作活動だろう」こんな風に都合良く解釈してしまい聞く耳を持ってくれないのですw 以前は否定論者がもっといたものです。あまりにも会話が噛み合わないので次々と去っていきました。
 すると江守氏らはすかさずこのように言います「最近は否定論を聞かなくなったな〜」・・・・絶句です。※後ほど江守氏の実際の発言をご紹介します。マジで言ってますよ。

これまでは、否定論者側も核心的な立証を出来ていなかったゆえ、ぱっと目につく矛盾点に対するツッコミ以上の事を出来ませんでしたが、裁判所レベルでも「本当は思い難い」と判断して頂けるレベルの証拠を、もぐらのもぐが日々積みましていますので、さすがに法廷とならば江守氏は演技?を止めるか、いつもの感じで呆れられるかする事でしょう。

定型発達側にすれば、あんなイラストをドヤ顔で公開してきて、信じて当然だ、疑ってはいけない。この話は何が何でも本当なのだ!そういう態度で来られると本当にしんどいです。モラハラになるような?アスペルガーは他人の心を読めないので独自の解釈を他人にも押しつけてしまいモラハラしがちとの症状も一般的です。どう考えてもそういう話だと思えてなりません。意図的な捏造とは思えません。


太陽光の変動において時間差が存在すると分かってしまえば、
例の話はサンドバッグ状態です。
これまでも散々な言われ方をしていた彼らですが、
ここから先は目も当てられないほどボコボコに言われてしまいましょう。
「やっぱウソじゃねーかよ!すっげえウソつきだよな!」こんな風に。

彼らが非常識な事は諸事情ありそうですが・・・・
ある組織が責任放棄してトンズラしている事で傷口が広がり続けています!

気象庁が周囲の顔色を伺ってダンマリを決め込んでいる事で、小生に全ての負荷が掛かってくるのです。小生の負荷とは気象庁の負荷と言えます。そもそも小生は本来一般国民です。負荷が掛かっている時点でおかしいよな~。あの組織の負荷、この組織の負荷。世界のあらゆる負荷が小生にのし掛かっていま~す!
重たいよなあ〜めっちゃ重たいわ〜。どこかの組織のだれかが責任放棄してるんだよなあ〜。これって全て貸しになるんじゃね〜の?あ〜重たいwまじで重たいw気象庁の皆さんは省エネ出来ていいよなあ〜wあ〜羨ましいw 黙って見てればどこぞのBAKAが勝手に動いてくれそうだって?楽でいいよなあ~ま~た体重が下がっちゃった~w 根性無しの気象庁の代わりに小生が再び訴訟提起して大暴れしなきゃな~。前回も大金つかって今回も大金使うようだな~w 静観してる方は楽でいいな~w(チラッw)・・・・このような件はこんなところでやめておきましょうw

うーん。気象庁さんさあ・・・・昭和時代のOBさんはもっと勤勉でしたよ?
異なる組織のような?言いづらい事でも自らの責任の範疇です。
しっかりして下さい。本当に大迷惑です。


訴訟云々は以降であらためて論じますが・・・・
令和六年梅雨入り直前においては、CO2人為的地球温暖化説(それによる気候変動説)は、こんなにもバカバカしい話にまで落ちぶれました。30年以上前から「そんなレベル」でしたが、確定的になりましたよね。

そもそもこの宇宙に存在する恒星は、おそらくは変光し続けるタイプの方が多勢派でしょう。変光し続けて当然のはず。そんな極めて当たり前な大前提に気づく事を最大限に先延ばしさせているCO2人為的地球温暖化説は、とてつもなくバカバカしい存在ですw

今回は詳述しませんが、俗に言う氷河期の繰り返しなる現象(ただしくは氷期サイクルなど)は、太陽光の変動周期であろう事も突き止めています。現代の温暖化なるポイントも、周期単位に織り込まれたポイントの模様です。
 太陽が変光星であり、大きなまたは小さな周期単位が存在するとすれば、全ての説明がつきます。たったそれだけの話だったわけでありますが、奇妙なイラスト解説図まで立ち上げて現実逃避し続ける集団がいるものですw

その他のページにて解説していますが、俗にいう氷河期の繰り返しも太陽光の変動周期だったのです。
このページにて示したデータだけでも太陽光は一秒たりとも一定に止まらない事を伺えた事かと思います。繰り返して表現していますがこの太陽系内において、太陽光の変動とは最上位といえる変動現象です。言うまでもないですよね?アスペルガー学者さんはあまりにもマイペースであり、平然と最上位の現象を無い事にしたり、無視してしまうのです。
 CO2人為的地球温暖化またはCO2人為的気候変動。その話は、今後、太陽光の変動を必死に無視して、本当は太陽光の変動で起こっている事を「人為的なCO2排出が起こっている!」と、必死に繕い続ける日々を送る事になるのでしょうw 無茶が過ぎます。
 しかしどういうわけかヤフージャパンやグーグルの社員さんはCO2人為的地球温暖化をガチンコで信じており、彼らが都合良く吹聴する大ボラを必死に擁護して拡散してくるのです。最近では空気感が分かりませんがTwitter時代の従業員も激しく妄信していたものです。
 そういう系の企業に限ってファクトチェック云々言うわけですが、実際には自分達がフェイクニュースを必死に拡散している印象です。そうは思っていないから厄介ですよね。彼らの中で日々大きくなっている安っぽい正義感がこの時代の悲劇を招いています。

太陽系内という括りにおいて、太陽光エネルギーの変動は最上位といえる影響を持つ現象です。
太陽系内における最上位の現象を誤魔化している彼らは、無神経という批判では足りません。
「勘違いしていませんか?」こんな事をメール送信するだけでは解決は不可能でしょう。
信頼出来る代理人さんとタッグを組んで訴訟で解決するしかないでしょう。

人類の中で誰かがやり遂げなければならないミッションです。
無限の自己犠牲の精神と、無限の譲歩を求められます。
そんなことをし続けられる人物が必要な場面だったのでしょう。
本来であれば自然科学分野の学者の誰かがやるべきだったのでしょうが誰もいませんでした。
そんな無茶な事を、今、誰が遂行しているのか?それは敢えて言いませんが、
自然科学分野の学者さんに任せていては永遠にこのままでしょう。
一般人の方でなんとかしてしまいましょう。
しかしここから先のことは小生一人では難しくなってきました。
お力添えをお願いさせて頂きたいと思います。

大人の世界ですから、なかなかうまくはゆきませんが、
宮原ひろ子教授と、饒村曜(にょむらよう)さんの三人で集まれば、
これ以降の全てのことを解明できてしまう事でしょう。
ここから先は少数精鋭、専門家二名がバリバリとお仕事して下されば話が早いはずです。
惜しいよなあ。何をやっているのか。

小生はそもそもは自然科学分野の学者ではありません。名誉や利益にはなりません。
今後調子に乗る事は無いでしょう。こう言っては難ですがこの件がなくても十分にそれなりの仕事をやらさせて頂いてきました。「あの案件は実は小生がリーダーだった」こんな話をするときっと皆さん「マジか!」驚くと思います。そこまで成功していてもなお挑み続ける小生は永遠に、自分自身に満足できない人間なのかも知れません。
 さらには・・・多くの絶世の美女様と交際させて頂いています。※当然に同時ではありません。
今更そういう事で問題を起こすような無いでしょうw これまでめっちゃ地味に生きてきてここでもしも著名人になると、そういう事件を起こしがちかもしれませんw モテモテ男性はむしろ女性は怖いことを知っていますw あ〜怖い怖いw
 小生はまだまだこんな事を言う年齢ではありませんが、兎にも角にも小生は自制心がハンパなく効きますのでチャラい人が多い時代において、「こいつは大丈夫だ」と思っておいてくださいませ。

絶世の美女・・・・その中で私は何番目に美人だったのか?聞かれそうですが・・・・それはほら、もう言っていた通りです。あなたが一番です。あなたが一番で他は少々ランクダウンするものです。ええ。あなたこそが小生にとっての絶世の美女ベストワンです!確かにどの女性にも美人だねと言ってきましたが、あなたが一番美人だ、とは一人の女性にしか言っていません。その思いは今でも変わりません。ええ。こんな場所での告白です。嘘はまったく混じっていません。

※どうでもいい情報ですが・・・・
石田ゆり子さん的な永遠の清純派的な女性を好みます。かつ、とんでもくフワフワしていてとんでもないワガママを投げかけてくるキャラの女性が好みです。男性にすればめちゃくちゃ厄介なタイプの女性を好みますwマゾかもしれませんw

生まれながらの性質なのでしょうが、自分の周囲、さらには世界中の皆さんの笑顔が大好きです。
それゆえ、不幸な事件の報道が飛び込んでくると心底胸を痛めるものです。
きっとストレスで長生きするタイプでは無いでしょうw
それも含めてのこれらの事です。きっと人生の大一番になると思います。
カッコをつけずに皆さんに「出来る範囲において、小生を助けてください」と、この場でも申させて頂きます。さすがに一人で背負い切れなくなってしまいました・・・・申し訳ございません。

兎にも角にも迷惑を掛けたくないと考えるゆえ、一人で行動してきました。しかしそろそろさすがに限界なのでしょう・・・・申し訳ありません。体重が昨年から12キロ低下してしまい、ああ、もう一人では限界なのかと悟りました。



あ、でもなんか勢いがついてきました。今日はこんな事も言っておきましょう。
今まで一言も言及していませんが、小生は体が弱い妹の面倒を一生涯背負っています。
それを負荷と思った事は一度もありません。しかしこんな事をしている間にも収入を減らしています。このままではいつの日か力尽きて妹の首を絞めて小生も自決するようです。本来こんな事やってる場合じゃねえんだよwふざんねじゃねえよw 各自が覚悟を決めて自分の立場でしっかり仕事しろよ。インターネット上で初めて告白しましたが、こっちは冗談半分でやってることじゃねーんだよ。全人類を背負わされてしまった者の必死の一歩なんだよ。都合が悪いから見て見ぬふりをすればいいやと責任放棄すれば必ずや誰かのところに負荷となって現れる事になるのでしょう。無神経し過ぎませんかね?こんな風に言われないと分からないものですかね?

この件は今生においてやり切るつもりです。老いてボケて死ぬのか?絶望的な最後を迎えようと与えられた宿命を果たしきって死ぬのか?後者の方が小生らしいでしょう。覚悟を決めた者が全身全霊でやってる事なんだよ。バカ騒ぎしている奴やすっとぼけている奴らにこの気持ちが分かるかよ。ふざけんじゃねーよ。すげえ悔しいから日々立証し続けてんだよ。こういう悔しさを持ってねーのかよ。まあいいや。悔しいというエネルギーは今の小生にとって決してマイナスになっていません。誰かの責任放棄が小生のエネルギーになっていると思いましょう。こんな事、無限に近いエネルギーがないと続けられないはずです。悪い要素であっても一歩踏み出すエネルギーに変えましょう。そうだそうだ。いつもの小生に戻りましょう。すみませんでした。
※すみませんでした。すごく気が楽になりました。言うって大事ですね。
※心の内を語る事が少ない小生ですが、ボロボロになりながらのここまでの事です。ふざけんじゃねえという気持ちを抑える事ができませんでした。すみません。ここからは冷静に行きます。

※妹の事もあるので、盆栽という趣味は相性の良い趣味です。
※元から植物が好きでしたが、本格的に取り組めているのは生活スタイルとの相性です。


こんな事、誰もやりたくないでしょう。
でもね、誰かがやらなきゃならないんですよ。
気象庁さんのやるべき事を小生が代行して差し上げましょう。



なお・・・・お約束ですが・・・・
現代の大気総量のうちCO2はたったの0.04%です。
なおかつ人為的な変動分は1割未満です。
こんな数字を、いわゆる定型発達者(いわゆる健常者。アスペルガー障害、自閉症スペクトラムの対義概念)の皆さんは、「ええ!?そんな非常識な話だったの!?」と、驚く事でしょう。

重要なポイント
諸事情あるとはいえ・・・・・ものすごい間抜けな話ですが・・・・
太陽光(日射)量が変動しているとならば、太陽光が当たる所、つまり地球のあらゆる所の表面温度が上昇する事になります。太陽光エネルギーが届く事になるわけですからね。
 すると、。太陽光量の増加とは、カロリー換算などで数値化出来る事になります。言うまでも無いですね。その、エネルギー量の増加とは、周囲の気温(温度)を上昇させる事になります。それによって気候変動なるものが発生するシークエンスは当サイトの過去記事で概要を解説済みです。
要約版その2】現代の温暖化の原因分かりやすく。太陽活動と気候変動のメカニズム♪
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2024-05-13-mogu-riron-youyaku-ver7-the2

つまり、太陽光量の上昇に因って発生している事の全てを、人為的なCO2排出で起こっている!と、主張し続けているのがIPCCらです。すっごい間抜けです。
彼らが「CO2が原因で~」と論じている事の全てを「太陽光量の変動が原因で~、」と置き換えると正しい解釈になります。

さて。
冒頭のデータを見た後にその数字(0.04%云々、人為的な変動分は1割未満云々)を聞くと、尚更のこと呆れる事かと思いますが、その数字はかねてから「非常識」「客観性がない」などなど猛批判されてきました。IPCCという国連関連の組織が、国連という組織がもつイメージを盾に、今日の時点でも頑固に「何が何でも本当だ!科学的だ!」と、強情を張っています。いわゆる定型発達者であれば「何なのその話!?w」と、瞬時に気付く事が出来ますが・・・・どうやら、甚だ非常識な数字であると気付けない気質の人々がいるのでしょう。あの精神障害名とその実態はそれなりに社会的に知られるようになってきました。「意味の無い数字に強烈にコダわってしまう」こんなポイントは診断基準でもあります。その話は、この話と関係があるように思えます。※今回の記事ではここまでの指摘と表現にさせて頂きます。以降では各自に察していただければと思います。

この奇妙な数字以外にも、いわゆる定型発達者にすれば「ぜったいにウソ!」と分かる奇妙な解釈が満載の話です。あれもこれも言及していたら日が暮れてしまいますのでこんな程度にしておきます。
※実はこの気付きに達していた者がそれなりにいるものです。英語版の専門サイトではビシっと指摘している専門家の方がいらっしゃったものです。そりゃそうですよね。定型発達者にはどう考えても違和感しかない話ですから・・・・

太陽黒点観測数は1958年3月にピークを迎えており、それ以降は低下傾向を辿ってきました。「太陽活動は低下しているのに、平均気温が上昇している!それはつまりCO2温暖化以外では説明できない!」このような思い込みをしがちな経緯がありました。2020年を過ぎなければ、ここでの説明を成しえるほどのデータが揃っていませんでした。仕方がない妄信だったのかもしれません。

太陽黒点観測数と太陽光の変動には時間差がありました。つまり太陽黒点観測数の減少が太陽活動の低下を意味していませんでした。太陽のメカニズムにおいて今この瞬間の事だけで判断出来ないのです。
 CO2人為的地球温暖化説において、太陽活動は低下しているのに平均気温が上昇し続けているという解釈は、その主張において大前提のポイントでした。そこを完全否定されてしまったら完全崩壊してしまいます。冒頭で披露した論理展開は彼らの主張を根底から覆す衝撃の事実であります。あちゃ〜

重要ポイント
太陽活動が低下している!という解釈はそもそも勘違いだった!
太陽(帯電微粒子、プラズマ)と太陽黒点観測数はおおよそリアルタイムで同調するも・・・・
太陽は約55年間遅れて変動している模様。
という事は・・・・今年の、今日の太陽黒点観測数から約55年間先の太陽光量を予測出来る事になる。CO2人為的地球温暖化説は、さらに、マジのガチでアホアホな話に・・・・あちゃ~・・・・

さて。
そもそも太陽の事は9割以上の事が分かっていないとされています。国連だからこそ、プロだからこそ、太陽のエネルギー放射において、それぞれの要素がリアルタイムで同調しているか?そんな初歩的な事から裏取りしておくべきでしたが・・・・

なお・・・・おそらくはこの宇宙のほぼ全ての恒星が「変光星」のはず。人類は太陽を無変光星と思い込んでいますがそれはとてつもない妄信w なおオリオン座に属するベテルギウスは変光星として知られています。それは変光周期が極端なものなので気づく事が出来ました。この宇宙で生命の発生と継続はかなり厳しい事は間違いありません。IPCCは低空飛行過ぎますよね・・・・もうちょい頑張れ!
 初歩的な知的生命体は、自らの母性(恒星)を無変光星と勘違いし易いのでしょう。この気づきをもって知的生命体と見做されるのであれば人類はいまだに非知的生命体と見做されてしまう事になります。

※太陽活動は低下しているとはIPCCの解釈。しかしその解釈は浅はかだった。
※太陽エネルギー放射には2系統に分けて、かつ時間差がある事を踏まえて理解する必要
※おそらくはこの宇宙の全ての恒星において恒星風と恒星光の放射には時間差が存在するのでは?
※もぐらのもぐの発見はこの宇宙でありふれた現象の可能性大
※こういう発見であれば懐疑本や懐疑サイトは登場しない。


※補足※
CO2温暖化説において最も重要な「CO2温暖化学反応」は触れさせようともしないポイントです。「現代の温暖化を誰も説明できないと言う事は、CO2温暖化は化学反応が検知されなくても本当の話だ!」などと、謎の論法で正当化してきた話。その解釈だけでも、定型発達的な思考を出来ているとは思えません。それゆえの世界中からの猛批判です。

言うまでもなく・・・・太陽光が変動しているとならば、特に太平洋赤道付近にて海面水温の変動が発生するはずです。エルニーニョ現象は海面水温が加熱して発生します。現時点では発生原因が不明とされていますが、太陽光の変動で説明が出来ます。まさか人為的なCO2排出が原因でそれが起こっているとは思えません。いわゆる気候変動なるものは太平洋赤道付近の海面水温の変動からの影響が大きい事は定説です。それって太陽光の変動で説明出来てしまいます。太陽光が変動しているという原理に気づくとそのままの流れでほぼ全てのことの説明が出来てしまいます。現時点で自然科学界は太陽光の変動を無視しています。そんな事では何も分からないままでしょう。何をやっているのでしょうか。

2017年に本格研究を始めたもぐらのもぐ気候変動パネルは、最後発の研究ユニットであり、もっとも有利な立場だったゆえの勝者なのかもしれません。2017年頃になると皆さんへとへとに疲れていたとの事です。
 そんな荒れた分野においてフレッシュな当方がバリバリと研究を進めさせて頂きました。そして太陽系内におけるあらゆる自然現象の原理を次々と解明させて頂きました。それもまたドラマというものでしょう。その代わり自己資金をかなり費やしての今日であります。無限の自己犠牲の精神を宿らせる者が必須の条件でした。この時代に求められていたのでしょう。そんな運命を背負って生まれてきた事は最近まで現実感がありませんでした。今日の時点では受け入れる事が出来始めています。

もぐらのもぐ気候変動パネルは、常に、謙虚に振る舞う事を忘れてはなりませんが・・・・
ここまでの役目は人類においてもぐらのもぐが務める運命にあったようです。そんな運命を背負った者は、まだまだ果たさねばならない事がある模様です。

民事訴訟を提起するに賛同者を募集する予定です。
その際に賛同して下さる皆様もまた、
小生と一緒に世界を変える運命も授かっていた事になりましょう。
世界を一緒に変えてみませんか?
ありったけの純粋な願いを胸に。



【本日の主題】
あらためて・・・・・裁判所を通しての決着をつけるべきだと思っています。
そうでなければ、彼ら側から「そういう事だったのか・・・・撤回します」とは言わない事でしょう。膨大に国に金を使わせてしまったのです。とても言えない事でしょう。
 しかし、かといって、こんなにも明らかに否定する事実が揃い始めているのに現実逃避し続ける事もおかしな事でしょう。

前回の民事訴訟の報告は、とりまとめて公開予定です。
結論から言えば仕切り直しが必要との事で、裁判官からそのように決断しなさいと、自決する事を強く求められそのようにしました。訴えの取り下げエンドです。
※相談の機会に助言してくださった弁護士が誤解していた事で起こった仕切り直し。他責に転嫁しない事を身上としている小生なのでそれも含めての前回の訴訟でありますが、ガックリきたものです。今思えばそれはそれで全て運命だったと思っています。誰かを恨むことはありません。

一度目の民事訴訟の準備の日々で、次元違いの立証を出来るような資料や証拠を探す事が出来ました。

究極の証拠は訴えを取り下げる事となった第二回口頭弁論の数日前の事でした。結果として訴えの取り下げとなりましたが、では、それで終わりかといえば、そんなことはありません。前回の訴状執筆の日々で成長した自分がいます。当たり前のように次に向かいます。勿体ないです!



今の時点での証拠があれば、次のような民事訴訟プランで行くべきです。

国立環境研究所 江守正多氏は、常に証拠があやふやで、的外れな事を縷々述べている事は周知の事実ですが、江守氏と裁判所を通して対話してみようと思い至っています。なおかつ、次の訴訟は本人訴訟ではなく代理人を立てて、じっくり準備をして臨みたいと思います。「そうしてほしい」「江守氏にもぐらのもぐの立証を直接見せてほしい!」そのように仰る方は多い事でしょう。本丸へ王手といった民事訴訟です。

※〝江守氏の非合理〟な解説の典型例を一つ紹介しておきます
江守正多 IPCC第5次評価報告書 主執筆者
いまさら温暖化論争? 温暖化はウソだと思っている方へ」
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/5f5df85f609bb6b5a6e9d2ee55ddcf0c8641d7
※否定論の一切は欧米の陰部組織による工作活動という受け止めをしています
※太陽光が変動している事など、あらゆる都合の悪い事は完全無視してケロリとしています。なおかつご本人の主観イメージとしては「過去の事を無視していない。それは誤解」との事・・・・う~ん・・・・ぜってー誤解じゃねーぞ
※自分側の主張は甚だあやふやであり、化学的証拠は皆無です。そのくせ、否定論の一切は陰謀や誹謗中傷などとレッテル張りをして、のらりくらりと言い訳をして今日に至ります。言うに及ばず懐疑本も陰謀によって出版されているとの事w 都合良過ぎるだろうっていうねw
 ある意味ですごく面白い記事です。この記事も原告側から提出すべき証拠になりますが、こんな記事を裁判官が精読したらどうのように思うのでしょうか・・・・この記事は江守氏らしさが全体に溢れています。CO2人為的地球温暖化を妄信出来る皆さんは、その江守氏の記事になんの違和感も感じないという事です。困ったことですが・・・・否定論が欧米の陰謀組織の仕業との解釈を聞いて失笑するものですが・・・・「江守さんがアンチから叩かれている!頑張れ!」こう思ってしまうのが温暖化少女グレタさんらでしょう。


平均気温と太陽光の関係 無加工版 日本語.jpg
※世界的に知られているデータ。IPCC第5次評価報告書より
黄色い線が走っていますが、それは太陽光の変動(ほぼ無変動)と説明されていました。
おいおい・・・・いわゆる定型発達者にすれば、この捏造?は、強引過ぎる捏造であり、ものすごく変です。この人達は何かおかしい・・・そう思わないわけにはいきません。しかし国連関連組織との触れ込みでこんな奇妙なデータを公開してくると、NHKらは報道せざるをえないのでしょう。兎にも角にもこのデータは無神経過ぎるというか、際立った違和感を放っています。フツーじゃないですね。しかし彼らはこれがフツーなのでしょう。すごく変です。明らかに嘘っぽい。

平均気温と太陽光の関係 日本語02.jpg
江守氏が執筆した箇所なのか小生は現時点で知りませんが・・・・・小生が、太陽光(日射)量の実測値を追記してみました・・・・いわゆる定型発達者の皆さんは、雰囲気を掴んで下さったことでしょう。この追記によって「まともな感じ」に落ち着きました。江守氏らにするとこの追記も欧米の陰謀組織の仕業という事になってしまいます。ただ単に太陽光に関する実測値を追記しただけですが。

かねてから「彼らは常にこんなノリ」ですから、世界中の定型発達者的な人々から「非常識」「奇妙」「現実を歪めて理解している」などなど、ありがちなツッコをされてきました。

江守氏そしてIPCCは、太陽光はほぼ変動していない!と主張し続けています。検索すれば分かる事なのに日射量の観測データを完全無視して、CO2濃度こそが気温を上昇している!と、菩薩さまもビックリの捏造?をしていたのです。
 江守氏ら曰く「太陽光の変動は0,1%以下。気温への影響は1℃未満。つまり地球の気温変動はCO2濃度が支配しており、どんなに太陽活動が上昇しようと低下しようとCO2温暖化対策はずっと続ける必要」との事です。
 冒頭でこちらが示した通り、平均気温の上昇と太陽光の上昇はざっくりとした相関性がある事は明らかであり、ネット検索すれば誰でも入手できるデータです。この捏造はゆるされざるものです。ものすごい捏造?です・・・・おいおい・・・・
 こんなデタラメな主張を世界中の人々が信じてしまいました。それゆえ、太陽と太陽に時間差が存在する事の発見が遅れに遅れてしまいました。国連関連の組織である事を常にアピールする彼らですが、まさか・・・・国連の名を出しておいてこんなにバレバレな捏造データを世界に向けて公表しているとは想像出来ないものです。おそらくは途方もなく無神経な集団なのでしょう。

「国連関連の組織」「嘘をつくはずがない」こんな事を癇癪を起こしながら捲し立ててメディアを恫喝するように今日に至るものです。そんな態度も定型発達者とは異なる様子である事を否めません。CO2人為的地球温暖化が嘘だったのは確実です。国連関連の組織という謎のパワーワードで強情を張って抵抗し続けているだけの事です。そのメッキを剥がしてしまえばただの変わり者程度の集団です。

この場面で言っておきます。
「その件(アレのこと)に触れない方が良いのでは」そのように思うのは小生も同じです。
しかし民事訴訟を提起するとなると原告側にとって有利になるポイントは全て揃えて臨むしかありません。小生に苦言を呈するならば、「どうして常識的な感覚を持って話を聞かないんだ」と、江守氏ら側を説得してくださいませ。それが出来ないからこのような状況に至ってしまったのです。当然に触れたくはありませんよ。致し方が無いのです。彼らが招いたこの論理展開なのです。

※気象庁による太陽光(全天日射)量の公式ページをどうぞ
https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/monthly_s3.php?prec_no=40&block_no=47646&year=&month=&day=&view=p3
月別と年平均値が公開されています。
太陽光の変動は0.1%という解釈はぜったいにおかしいです。そちらのページだけでもそんな数字ではない変動が続いています。そもそも、太陽光は1秒間すら同じ数値に止まりません。そんな事はすぐに分かるものですが、定型発達者であればすぐに見抜けてしまうウソを重ね続けているのが彼らです。

かねてから「あまりにも常識的感覚が欠けているヤバい奴ら」と非難されてきましたが、太陽光の変動すら大胆?にも、無かった事にしてしまうのです。辻褄合わせにとんでもない捏造をするので、世界中から猛非難されています。しかし、グレタさんらのように熱心に妄信する人々が絶えません。

jma-solar-radiation-en.jpg
冒頭のデータと同じものですがこのタイミングで再びどうぞ。
このようなデータは欧米の陰謀組織による工作活動というのが江守氏らの主張です。都合の悪い事実に対して、そんな幼稚染みた言い訳を常に主張して向き合おうとしません。ですから裁判所を通して「欧米の陰謀組織の工作活動ではなく現実の事ですよ」と、江守氏に伝えたいと思います。

小生としては・・・・
江守氏の発言において特に問題視しているのは「国連関連の組織は嘘をつかない。膨大な論文を拾っているので科学的だ。否定論の一切は陰謀組織の仕業」※江守氏らの典型的な弁明
 太陽光が上昇している事は事実ですから「太陽光が上昇している事は事実。他にも温暖化を説明できる事実が存在する。信じるのは皆さん次第」このように公正公平な、かつ慎重な発言を常に心がけて頂くべきです。江守氏は公務員でもありますからね。否定論者は非科学者という論調は明らかに一線を越えてしまっています。具体的なCO2温暖化学反応モデルも示さないで、太陽光の理解を捻じ曲げておいて、よくぞそんな事を言えるなと呆れてしまいます。
 CO2人為的地球温暖化説の主張者は、事実として「ウソつき」「現実を都合よく歪めている」などと指摘されています。一体どんな心境なのか?裁判所を通せば答弁して頂ける事でしょう。

口頭弁論が始まっても江守氏が出頭することは無く代理人(弁護士)が書面にて答弁する事になるわけですが、太陽光が変動しているという事実を裁判所を通しても無視するのか?それとも認めるのか?いずれにしても、無視する事は出来ないでしょう。

江守正多氏出演動画その2.jpg
江守氏といえば、YouTubeにてこのような、世間の人々を惑わすような動画に出演して、具体的論拠も無く「地球はもう限界」などと論じています。このような事もやめて頂こうと思います。

どうしてやめて頂くべきなのか?太陽光が上昇している時代である事を現実逃避し続けていては、夏季の熱中症事故が多発し続けてしまいます。適切的確な対応が出来なくなっています。CO2を減らしても熱中症は無くなりません。
 江守氏の存在と論理展開は、太陽光が上昇している時代であるとの事実を公表し辛い空気を作ってしまう事になっています。裁判所に「江守さん、そういうのアレですよ」と判決文で命令されれば、さすがに耳を傾けて下さる事でしょう。

ただでさえストレスが多い時代です。妊婦さんは出産までより大変な時代です。※当然に出産後の日々も
気温の上昇も気候変動も太陽光の上昇が引き起こしているのですから「だったらしょうがない」の一言で割り切れます。江守氏の語りでは未来を心配してしまいます。少子化にも繋がってしまう事でしょう。カルト宗教的とも批判されていますが、まあ、その通りですよね。気色悪い事を否めません。

もぐらのもぐは・・・・現在はこちらの活動に注力しているので休止中ですが、ハンドメイド作品売買サイトにて木工玩具を製作して販売していました。全国のママさんに購入していただきました。大勢のチビッコに出会いました。それゆえ自然にこんな事を思いつくものです。

co2-sekigaisen-uso-01.jpg
江守氏監修によるCO2温暖化の核心的な部分(化学反応モデル)の解説図・ヤフー特別企画コンテンツより

江守氏としては、CO2が太陽光を溜め込んでいるとの解説です。そんな事が起こっていれば、必ずやサーモグラフィカメラで撮影できます。たったの0.04パーセントのCO2が、太陽エネルギーの上昇分に相当するエネルギーを生成していなければなりません。
 いわゆる定型発達者には、一瞬で「こんなこと起こるわけねーし」と、見破ることが出来ますが・・・・もう1点ツッコミしておくと、地球の角度もおかしい&太陽の角度もおかしいです。それも酷いです。いわゆる定型発達者は、このイラストから溢れ出る奇妙さ、気色悪さを察知しないわけがありません。太陽光の変動は誤魔化して無い事にしてしまうし、太陽光が上昇していると指摘されるとCO2が増やしている!と言い出してしまうのです。現実を歪めて理解してしまう事を繰り返しています。もっとも・・・・江守氏にこんな指摘をすれば「欧米の陰謀組織による印象操作」と言われてしまうのでしょう。そうじゃないだろうっていうね・・・・

このイラストに限らずに、第三者が信じてくれる話であるかどうか?セルフチェックを出来ないのでしょうか?こんな主張をすれば定型発達者から猛ツッコミされる事は想像に容易です。こんなノリのデータを連発して、その度に猛ツッコミされてしまい、毎度のように「否定論は欧米の陰謀組織の仕業」などと、まるで自らを省みない人々なのです。わざとツッコミさせようとしているのか?首を傾げてしまいます。
 意図的な捏造というよりも、定型的な感覚が欠けていて変な事を主張し続けてしまうのでしょうか?どこまで本気なのか?裁判所を通して真意を尋ねる事になるのでしょう。ふざけている可能性もありますし、本気で奇妙な事を言っている可能性もあります。裁判所を通せば本気なのかどうか?分かる事でしょう。「この件」を避けて通れぬ訴訟になりましょう。ええ。「この件」を。



【クラウドファンディングサイトの利用と民事訴訟】
もぐらのもぐ気候変動パネルは、ここまで数百万円の自己資金を消費する事でここまで活動してきましたので、資金難にまでは至っていませんが長くは続ける事は出来ないでしょう。ここから先は一人で背負うのではなく、賛同者を募って行動に移りたいと思います。

クラウドファンディングサイトにて賛同者を募るのか?現在検討中です。
お返しできるものは・・・・笑顔溢れる社会の実現・・・・このようなものではダメでしょうか・・・・

クラウドファンディングにて賛同者を募ったとすれば、その際は、時間を掛けてでも前向きに手を組んでくださる代理人(弁護士)を募集して臨みたいと思っています。

クラウドファンディングで集める金額は、民事訴訟における経費一式程度と考えています。
小生の研究資金ではありません。それを募集する事が社会正義として許されないというものではありませんが、営業的な活動に映ってしまいますので、あくまでも人の為、社会の為という活動である事を明確にして、訴訟が始まれば1円単位で支出報告をする事でしょう。

または・・・・資産家さんが「だったら俺が出してやるよ」というのであれば、それもとても助かります。そのような際は出資者さんのお名前の公表やタイミングなどは都度お話させて頂きます。


【いやいや・・・・法廷での決着は極端というか・・・・そんな事を仰る皆様へ】
小生は、必ずしも法廷での決着のみが道であるとは思っていません。皆さんもご周知のとおりCO2人為的地球温暖化説を主張する皆さんは、常識的な感覚での会話が難しいように思います。それゆえ裁判所を通して答弁頂きたいと思っています。

相手方さんが、ここまで証拠を出されてしまっては民事訴訟は不利と判断なされるならば国立環境研究所さんと会談の機会を設けても良いでしょう。日本人的にいい感じの話の落し処を模索するのは最も現実的だと思っています。そもそも小生は為政者側のポジションの家系です。いわゆる左翼的な活動をする者は血筋にはいません。※左翼というポジションの皆さんを嫌悪しているという事はありません。もっと自分側を磨け、頑張れとは思いますが。

※訴状を提出後に、第一回口頭弁論前に話し合おう・・・・そんな事があらば、それはそれで応じる予定です。先に伝えておきます。何が何でも判決までいけ!という思いの方もいらっしゃる事かと思います。すると後でトラブルになってしまいます。小生はあくまでも円満な解決ありきです。
※と、思ったのですが訴状を提出したとならば判決まで何が何でも行きましょう。

我が組織または、我こそは、あなたほどの証拠を抱えているのであれば、この問題を、円満に解決させる道を提案そして実現できるよ!という場合はご連絡下さい。必ずしも訴訟だけが道ではないと分かっています。そんな小生に光を届けて下さる組織さんらがいらしゃればそれはそれで嬉しいです。

江守氏ご本人が
「いやいや・・・・もぐらのもぐ君の発表を最近知った。私はCO2温暖化を信じているけれど、新説として問題ないので、もう一つの説として紹介したいくらいだ。今後二つの説の間において発展的な議論が進むのであれば幸い」こんな風に仰って下さるのであれば訴訟は必要ありません。

さて・・・・
小生は、本人訴訟で第二回口頭弁論まで進めた人間です。いわゆる「ふかし」ではありません。1人でもやっちゃいます。

一度体験した事で、代理人さんと一緒に上手に訴状を組み立てる事が出来ると思います。何よりも前回提出したものを全て拝見して頂きまして、さらに、その後あらたに積み重ねているミックス化学データもお渡しして、プロによる再編集と的確な訴えにて臨めるわけです。前回訴訟は、あらゆるものが足りてなかったのでしょう。
 それを昨年秋に自覚出来るのは神様のみ。人間である限り不可能だったのでしょう。いずれにても第二弾となる訴訟においては代理人さんにさっとお渡し出来るたたき台があるわけです。

次の訴訟でもいわゆるプロの学者さんを巻き込む事はしないで、小生が責任を負う形で進めたいと思います。この思いは迷惑を掛けたくないというものからです。いやいや、迷惑も何も自分が関わらないことのほうが大問題だ!むしろ関わりたいという方は参加して下さいませ。

このページでは本音を吐露しておきますが、プロの科学者は何をやっているのかな?という声が多く届いているものです。小生としては「プロの科学者の皆さんにはご迷惑をお掛けします」と今後も言い続けるつもりです。常に尊敬の念を抱き続けるつもりですが・・・・これでいいのかなと思わない事もないです。科学者の皆さんが責任放棄したので、小生が無限の自己犠牲の精神で科学界の為にフォローしているように思います。いずれにしてもお互いにとって大変なことになってしまいました。もう過去には戻れません。小生にせめてできる事はこの立場を謙虚に受け止め続けさせて頂きたいと思います。とんでもない大役です。全ての事が運命だったのでしょう。運命という言葉で割りきたいと思います。申し訳ございません。


【最後に】
江守氏の言動について眉をひそめる者は数知れず。
そんな江守氏相手に民事訴訟をしっかりと行うとならば、賛同金を出しましょう!という方は必ずしやいらっしゃる事でしょう。

確たる証拠は今日もまた積みましています。確たる証拠があるからこそ、自信をもって賛同者を募集させて頂こうと思っています。

次の民事訴訟はあくまでも「CO2温暖化は嘘」という事実を勝ち取ろうというものではありません。「その他の事実でも説明が出来る事を否めない」「CO2温暖化のみが真実とは限らない」こんな風に、もう一つの事実が存在するよ!という程度の判断で良いのです。控え目にそんな程度の表現で十分でしょう。

そんな判決があれば、メディアとしても「現代の温暖化は太陽光の上昇が原因と言えそうだ。その場合は特に夏季の太陽光対策は必須であり、事実として紫外線赤外線が増えています。夏季の部活動の計画はそれを踏まえてくださいね!」現実を直視した事実を言えるようになるでしょう。

前回の訴訟は・・・・太陽光が増えている時代だから夏季の熱中症対策をアナウンスしないとダメだよ!という事を言いたいが為に提起した事を、訴状第7章にて明確に論じていました。

さて・・・・「ふかし」ではありません。まじでやっちゃう行動派が小生です!
売名行為ではありません。小生は売名行為をしたところで何か得られるものはありません。
むしろ、今おもえば、一連の発表を匿名で行い続けていればベストだったと後悔しています。
永遠に正体が分からないのも面白いですよね。小生だけは正体を知っており「はっはっはwワイなんだな~w」と、ニコニコと世界を見守るべきでした。まさかこんなところにまで発展する事に取り組んでしまっているとは思いませんでした。傍観者の皆さんも、まさかここまでやるとは思っていなかった事でしょうw

東京地裁は、小生の自宅近くにある道をほぼ真っ直ぐ進むだけで到着します。靖国神社の近くで右折するまではとにかく真っ直ぐです。渋滞はありますがとにかく真っ直ぐです。※次回は東京地裁か?分かりません。現時点にて。


〆ます。
昨年から今春に無理し過ぎてしまい、かなり心身がボロボロであり、
静養させて頂いています。

回復次第、しっかりと準備して江守氏との法廷での対話を実現したいと思います。
とりあえず最新の考えを公開しておきます。
※例の気象予報士さんにも聞きたい事があると考えています。

いずれにしても後日正式に特別サイトを作るなどの具体的行動に移りたいと思います。
予定では・・・・・早くとも今秋。

場合によったら再び自己資金にて行動に移しますが・・・・今回は証拠をより豊富に揃えていますし、世間の皆さんに応援していただきながら進めたいと思っています。そうじゃなきゃダメな場面でしょう。


江守氏に語り掛けておきましょう。
小生は江守氏を擁護する事も出来るような人間性です。
事実として2020年を過ぎるまでは、決定的な立証を出来る者はいなかったと思います。
江守氏は確かに敵を作り過ぎる言動を続けていらっしゃったので、国にも莫大な税金使わせてしまっています。すぐに世間が「しょうがなかったね」と受け入れて下さるかは分かりませんが、江守氏が太陽光が上昇している事も事実であり、CO2温暖化の議論は進めるにしても今夏から太陽光上昇時代における夏季部活動の対策などを進めて下さいと仰って下さるならば、小生が、誰よりも江守氏を擁護させて頂きたいと思っています。

ここまでの立証を小生は成しえてしまいました。
もう王手を掛けている状況です。この記事内の証拠だけでも強烈です。

民事訴訟を提起するとならば結論は見えています。
この状況を持って現実を直視して下されば幸いです。
江守氏に対しての民事訴訟とならばそれはそれは大事になりましょう。
今の時点であればお互いに友好的にお話できましょう。
かなり厳しい指摘をしていますが事実は事実です。
江守氏は国民全員に大迷惑を掛けている事がほぼ確定的です。
そのような現実を直視して頂きたいと思います。
王手は掛けさせて頂きました。
こんなところで態度を軟化して下さればと思います。
訴訟で敗訴とならば小保方さんにようにマスコミに詰め寄られてしまう事でしょう。
今であればそういう形ではない解決が模索出来るように思います。
王手を掛けさせて頂いているからこそ言える事ですが、
もう終わりにしませんか。
否定論の一切は欧米の陰謀組織による工作活動という論理展開では逃げきれないでしょう。

江守さん、あなたの主張は世界にとって害悪です。キッパリ言っておきます。
夏季の部活動中に、しかも初夏などに熱中症にて実際に命を落としてしまった少年少女や後遺障害を負ってしまった少年少女も事実としています。
太陽光が高い時代であった事を周知できてれば・・・・そんな事だったと、後になってご両親やご兄弟が知ったらどんな気持ちでしょうか。せめて、今すぐに「温暖化は他の現象でも説明出来るようになった」こんな風に認めるべきではないでしょうか。ここまでの事は小生がとやかく言える事ではありませんが、ここからの事は今すぐ変える事が出来るはずです。

江守氏に対する民事訴訟は国内初でしょうか?
多くの人々が期待することでしょう。
その訴訟は小生1人、1馬力で臨んではならないはずです。
あらためてですが、賛同者、賛同金を募りたいと思います。


小生はこんなことも身上にしています。
日々出会う全ての人と友人になろう。理解し合おう。
それをだたの理想と言われようとも・・・・実際になかなか難しいものですが・・・・

江守氏は著名なお方。小生は謎の天才です。本来こちら側からこのような事をメッセージするなど大変失礼ではあります。しかし・・・・こんな事を言っている間にも熱中症事故が発生していまいます。
 小生に対するあらゆる批判は甘んじて受け入れます。人類からの小生への評価は「さっさと死ね」「世界で最も愚かな人間」などなどそんな程度のもので十分でございます。自分の事なんかどうでもいいのです。他人の幸せは小生の幸せでございます。

ちびっ子の皆さんの未来は笑顔溢れるものであるべきです。
CO2人為的温暖化は起こっていないというのであれば、それは人類にとってのハッピーエンドです!

江守氏と面識があるという方がここを見ていたら、小生の存在を伝えてくださいませ。
王手は掛けさせて頂きました。ここまでのデータがあれば裁判所も無視出来ないでしょう。


今論じている民事訴訟の訴状が本当に提出されるのか?
それは江守氏次第でもあります。
訴訟を提起するとならばこちらのページもプリントして証拠として提出します。

小生は有限実行の人間です。基本的には提起しますよ。当然です。


※盆栽家の皆さん。
太陽光が上昇している時代である事を、もっと早く知りたかったですよね。
某高級盆栽園さんは小生がお伝えしたら「おいおい・・・・それを早く知っていれば〇〇〇万円のあの真柏を枯らさないで済んだ・・・・あの品もそうだ。この品もそうだ・・・・」このように仰っていました。皆さんもそうでしょう。

いずれにしても、五月末から遮光をし始めるべきでしょう。※遮光率は年に3度の変更の必要?

樹種や各種類の産地よっては通年にて遮光が必要でしょう。おそらくは、葉は、年間に浴びて良い太陽光量があるのでしょう。気温もそうなのでしょうが、太陽光量はかなり関係あると思います。葉が先天性的に弱い樹種は通年で遮光すべきです。プロの盆栽士さんはこの程度のアドバイスにて、具体的なイメージを掴んでいる事かと思います。ぜひ、ビギナーの皆さんに情報共有してあげてくださいませ。もしもこんなところを見ていればですが・・・・

盆栽家は太陽光の上昇時代だったと聞けば「なんだ!そういう事か!納得!」そうおっしゃって下さるものです。そもそも論として盆栽家とは太陽光で遊んでいる人々ですからね。植物の存在よりも先に太陽光が存在しています。つまり太陽光遊びになるのです。


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その訴訟とは別に・・・・小生に対して誹謗中傷メールや殺害予告をしてきた人物は、CO2人為的地球温暖化説を元にした団体職員である可能性が浮上してきています。すると業務中に暇なので、CO2人為的地球温暖化説を否定する人物やサイトに現れて嫌がらせしていた事になるのでしょう。かなりイメージが悪い話ですよね。どうしてそのように思うのか?明確な根拠を持っています。よからぬ金は、よからぬ行動に繋がるのでしょう。

実はそのような形での民事訴訟を某教授が提起して慰謝料の支払いが命じられていたケースがありました。某大手企業に関係する人物の関与もあり、今となっては訴訟の事件番号も含めてインターネット上に見当たりませんが・・・・その集団とは限りませんが・・・・その件も真相解明すべきかなと思っています。パンドラの箱を開けかねない事件ですが・・・・・その件は二の次になります。とりあえず言及しておきます。当サイトにふざけたコメントを投稿してきたあの人物に迫りたいですよねえ。顔をみてみたいものです。

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