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解き明かされた気候変動の真実 ( ・`ω・´) ver,3.3 [もぐらのもぐ相対性理論]




いわゆる『気候変動』というものがなぜ起こっているのか?全体像をバッチリ理解できるプレゼンテーションです。まじか・・・・まじだ!

バージョン3シリーズとして仕切り直しました!今回にて気候変動なるものの原因をおおよそ示すことができました。特に宇宙の話が大好きな人はフル読しておくべき。常識的な感覚で分析すればこんなことが分かってきました。世間の研究者はウソつきばかりです。本当に信じられません。科学好きな少年少女に大人の模範となれるような内容を示せたかと思います。日本人における常識というものでは本当のことを言い過だと思いますが、しかし日本人的なそういう感覚で臨めるほど甘い分野ではありません。一切の妥協なくズバズバと切り込んで行かねばならぬ道です。
 アカデミックな内容となります。もしもそういうの無理だなという方は周囲にいる偏差値70程度のお友達に代読してもらい要約してもらうと良いでしょう。今の時代なので率直に書いておきますが客観思考をとことん繰り返すので偏差値が高くてもアスペルガー傾向がある皆さんにはちんぷんかんぷんになると思います。常識的感覚を持ってるぜ!というアクセス者さんはどうぞ進んで下さいませ。※というかそっちのが大事

【4・恒星の活動周期が地球に及ぼす影響】のリライトは必見です!
太陽黒点数の増減と平均気温の変化を論ずる研究はアホアホです!そこじゃないぞ!


※数行ほど英語で失礼します。真面目な発表なので『抄録』です。以降にて英文は一切ありません。
Abstract
1. Discovery of the large cycles and repetitions of solar activity.
2. Effects of solar activity will be observed on all planets. Attention should not be diverted to the effects of the Earth alone.
3.A clear distinction must be made between the effects of the solar activity cycle and the effects of the planetary orbital cycle.
4. It is clear that rapid glacial cycles are caused by the laws of solar activity.
5. Solar activity affects the Earth's atmospheric return. It is the main cause of climate change.
6.The shortwave radiation from the sun and the charged particulate radiation overheat the ozone layer. The result is a change in the upper atmospheric pressure.
7.As a result, the sun's activity alters the Earth's atmospheric general circulation, causing negative and positive phases.
8.You must realize that what happens in the solar system has been roughly determined.
9. We have published a series of theories as the Mogura-no-mogu Theory of Relativity.

For reference.
Isn't CO2 warming a delusion unique to Asperger's? They have always been wrong in their understanding of things, from the very first step. The voices of criticism have not reached their consciousness. I can't deny that I feel the symptoms of so-called autism in the group advocating CO2 global warming.

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公開日2021.02.18
随時加筆していきます。とりあえず現在のクオリティで一度目の公開を決断しました。
今回バージョンはこの世界の真実をより具体的に明るみにします!
ビシッ! m9 ( ・`ω・´)

物事を川の流れに例えて・・・・上流、下流などと表現することがあります。
地球の気候変動がなぜ起こっているのか?それを知る為にまずは最上流に向かいましょう。そして最下流まで下ってくる内容です。つまり・・・・地球で起こる気候変動の概括(がいかつ)を皆さんにプレゼンテーションします。

そこそこ長編です。数回に分けて読んでね★ どこまで読んだか?各自メモに残しておいて下さいませ。編集者としては一つのエントリに纏まっていると楽なのです♪
考えようによっては・・・・この世界の真実の概括がまとめられているので最大限短いのかもしれません、それはフル読後に評価してくださいませ。いわゆる発達障害でテキストを読むのがダメという人は定型発達者の友人に読んでもらい概要を尋ねると良いでしょう。

気候変動は世界的、国民的関心事になりました。それは良い事に思えるもデメリットは甚だおバカさんな人も関心を持つ事になり、びっくりするほど頭が悪い理解が多く飛び出してしまい混乱状態です。ハードルを低くし過ぎです。猛暑日が続くと「地球温暖化してる!」と大騒ぎ・・・・そんな程度の理解がメジャーメディア経由で乱発されています。気候変動は多くの分野を跨ぐゆえよほどしっかりとした者以外は立ち入らない方が良いはず・・・・そろそろハードルを高くして適性というものから考える時期にあるのでしょう。今後においては気候変動の分析に携わる者は臨床心理検査を踏まえて適性を審査すべきでは?そんな事が議論されてしまうかもしれませんね。

さて

温暖化、寒冷化。どちらの理解も『想像力を欠いている』。そう宣言しておきます。そういう次元の話ではありません。あなたの周囲にいる者でどちらかを唱えていたらアホアホ認定して差し支えありません。インターネット上で気候変動を語る者の九割九分九厘はホラ吹きだと思って問題ありません。特に断定系で偉そうに語る者ほどホラ吹きなものです。愚か者ばかりです。
 気候変動の研究は最難関といえる分野であり有能か?無能か?露骨に暴かれるものです。何よりも自分に厳しい者でなければなし得ないでしょう。※この場合の気候変動とはCO2温暖化説、太陽黒点減少と地球寒冷化説など

ここ数十年の温暖傾向の理由も解明しました。なんの事はありません。数十万年前から明確な法則性があります。確かに現代は温暖的です。しかし現代が温暖的になる事は必然的なものであり数十万年以上前から特徴的な法則が繰り返されてきております。詳しくは本編にて。データを見て失笑してください。『健常的な思考』が出来ればご納得くださる事でしょう。ええ。『健常的な思考』が出来れば・・・・
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1例・約40万年前からの地球(極圏)の平均気温の推移。氷床コア(EPICA)からのデータ。引用元IPCC
法則性が繰り返されており、その法則性はぼんやりしたものではなく、かなり明確に繰り返されているという事(繰り返すたびに多少の変化が伴うが・見たまんま)。つまり現代の温暖期も程度の差こそあれど過去にも発生していた事に・・・・なお、この分析は我々が世界で初めて公開・・・・こんな単純な理解が世界初・・・・変な話ですよね・・・・ちなみにこれが『氷期サイクル』と呼ばれる自然現象です。公正な目で見れば明確な法則性があったという訳で、寒冷的な時代だけでなく温暖的な時代も法則性に沿っている・・・・・なぜ、こんな分かり易い話を我々が世界初として公開しているのか・・・・そのテーマの学会なんかおかしいぞ・・・・・研究者が『的外れで頓珍漢』では?気候というものは、あてずっぽうに推移するものでなく、極めて明確な法則性がリピートしているのです・・・・温暖化にコダわり過ぎる浅はかな研究者と、寒冷化にコダわり過ぎる浅はかな研究者はバランスを欠いていませんかね?公正な目で見ればどっちに振れるのも明確な法則性に沿っているだけの事・・・・・それより何でこんな事が起こっているのか?それは・・・・『必然的』・・・・本編にてどうぞ ♪ 明確に教えてやんよ♪ 温暖傾向そして寒冷傾向も法則通りに発生するという第三の研究勢力=真打がインターネット界に満を持して登場(ジャジャーン!)。というか科学データを公正に見ればそういう話だっつーの・・・・CO2の量をコントロールして地球の平均気温の変化に関与出来るのであれば、この明確な法則性を先読みしてある時は増やしある時は減らすと平均気温をフラットに維持出来るという事ですよね?wそんな便利な事が出来ればいいですがwCO2温暖化とはつまりCO2による惑星の気温コントロール術と言っているようなものです。頭悪過ぎです。愚か者ばかりです。

★念のため宣言しておきますが、筆者は『定型発達者』であり常識的な思考を得意としております。

話は戻り・・・・明確な法則性の繰り返しが確認されたという事は・・・・

現代の温暖期は・・・・
約10万年前にも・・・・約20万年前にも・・・・、約30万年前にも・・・・約40万年前にも・・・・発生しています。

中世の温暖期も・・・・
約10万年前にも・・・・約20万年前にも・・・・、約30万年前にも・・・・約40万年前にも・・・・発生しています。

マウンダー極小期も・・・・
約10万年前にも・・・・約20万年前にも・・・・、約30万年前にも・・・・約40万年前にも・・・・発生しています。

明確な法則性の繰り返しという事実を素直に解釈すればそういう事じゃんねwという事は、各ポイントは約10万年にも、約20万にも、約30万年にも発生するだけのことじゃんねw
※より正しい理解では約3000万年前のデータと比較検討する必要。少なくとも恐竜絶滅以降に約3400万年の気候の大周期が二度確認される。現在はそのレベルの大周期の終末期にあたる。

cenozoic_temperature_proxy.png
こちらはNASAのコンテンツから引用。過去6800万年の地球(極圏)の平均気温の変化。見れば分かる通りおおよそ3400万年間のセットが2回確認されます。

このデータも並列にレイアウトしてみると法則性が維持継続されている事を証明できます。特徴的なポイントをおおよそ引き継いでリピートしています。それは本編にてどうぞ。なお、この図も並列にレイアウトして類似点を結ぶ証明方法は我々が世界初。こんな常識的な手法が世界初・・・・何かがおかしい学会です。※無能すぎひん?w
 要するに振幅の様子が異なるも約3000万年前の気候の法則性が、振幅が大きくなった上で再来している事になり、その振幅の著しい変化こそ、さきほどの『急速な氷期サイクル』の発生に繋がっています。それは千万年単位でのトレンドです。ですから現代の気候変動が激しいのは数千万年以上前から確定済みであり、それは免れようが無いものであり、人類発生以前から確定していたのですから、現代のそれが人為的に起きていると真顔で言う人は余程の無能でポンコツな学者です。つまり約3000万年後の気候はおおよそ予測出来る事になります。現代のこの気候は約3000万年前に予測できたていたという事。それが・・・・常識的で健常的な物事の理解です。それじゃあこの現象はどこから発生しているの?それを突き止めればバッチリじゃんね。しかも『健常的な感覚』で。

【つまるところ】
つまり・・・・この世界においては、平均気温の変化というものは明確な長期周期がありそれがおおよそ繰り返されていたことが確定的になった瞬間です。いわゆる氷河期、正しくは急速な氷期サイクルという気候の繰り返しの存在は社会通念的理解ですが、その法則性はもっともっと細分化して把握出来たのです。すでに発表済みのデータを基に数分で証明できる気付きです。未来の平均気温の変化はすでに細部まで確定済みという事でありおのずと未来のそれをおおよそ予測できるということ。それがこの世界の真の姿だったのです。この世界の大前提と言える理解であり今後はこの事実を常に踏まえて物事を理解せねばなりません。というわけで美味しいところをゴチになりました♪ ポンコツ!と責めつつ彼らのお陰でもあるのです。人類における『この世界』の理解が大幅に更新された瞬間です。ってそんな事言わせるなっちゅーの。インターネットが発達し全世界の人が眺めていたデータなのにね。そんな真実が隠されていた訳ですよ。

もっともアスペルガー症候群などの気質であると、このように視野を広く持ち常識思考が出来ない事が精神医学の発展と統計の充実から分かってきております・・・・学者には多いといわれるものですが・・・・健常者とされる皆さんであれば・・・・この図を見てまずはやろうと思うのは、ある程度のところで区切って並列に並べて類似点を比較検討する事ではないでしょうか?つまり反復していないか探ろうとしませんかね?それが正しい一歩目でしょう。地味ですがこの場面において必須の取り組みです。もしもこんな必須の取り組みをしないで先に進んでしまったら、意味の無い方程式を練り上げてみたり、頓珍漢な考察を繰り返したり、頓珍漢無限リピートになりましょう。ほら、CO2温暖化説は客観性が無いと世界中から指摘が相次ぎ懐疑本や懐疑サイトが溢れました。それはアスペルガーの学者が寄り集まって研究していたからだとすれば、一向に現実に向き合おうとしない彼らの様子なども全て説明がつく事になります。というわけで『CO2温暖化とアスペルガー』についてはVer,2シリーズの冒頭で言及しているのでそちらでどうぞ。
 事実として学者は人間です。先天性の気質というものがあり、現代社会ではまだまだアスペルガーの理解が進んでいないがゆえの不幸な事件だったのでは?その件のほうが気になるわ!という方は下記リンクのver,2からどうぞ。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2020-03-16-solar-system-theory

少なくとも確実に言える事は想像力の問題。想像力が豊かな人はCO2温暖化説が噴飯モノだとすぐに分かる。しかし想像力というものを病的レベルで欠損している人にはどう考えても本当の事に思えてしまうという事。前者は後者の景色を、後者は前者の景色を想像すら出来ないので話が折り合う事がなかったのです。学歴優秀なのになぜ病的レベルで想像力を欠損しているの?といえばおのずとアスペルガー症候群という概念が浮かび上がってくる・・・・・というかそもそもアスペルガーはそういう事件を日々起こすので日本では法などで障害という概念に捉えられている訳で・・・・・

なんにせよ真顔で妄信している人はほぼ100%、想像力を病的レベルで欠損している事が確定します。そんな方と議論が成立するワケがありません。グレタさんのあの態度が参考になりましょう。※グレタさんはその気質を公表済み。なおCO2温暖化映画の不都合な真実を制作したアル・ゴア氏は自閉症で成功したセレブとして関連サイトなどでその名を見かける人物。その映画は客観性が無いと世界中からツッコミが相次ぎました。
 
本編においてはこの超大周期の気候変動がなぜ発生しているのか?その核心的な証拠を『健常的な感覚で証明』します。

あえて言おう!科学理解とは臨床心理検査そのものなのだ!

【筆者の人生体験(主観)による分析としては】
アスペルガーの学者(研究者)は世間が驚く発見をしようと腐心しがち。そしてある日衝動的に「これはすごい!」と騒ぎだすもの。その発表に関係がありそうな事を衝動的に次々と証拠認定するも裏取りという言葉を知らないで後から後から頓珍漢な証拠を積み重ねてしまう。発表直後は周囲が驚いてくれるもすぐに「おかしくね?」とツッコミが始まる。しかし本人は真顔で妄信し数十年経とうがその自説にコダわり続けるもの。独善的で一方通行的な研究と人生を歩む。そもそも論として客観的事実と憶測という概念が曖昧。都合が悪い事実には現実逃避、他人の話を一切聞かない。病的に頑固、優先順位が不思議。などなど。CO2温暖化は〝そういう話〟の最もたる例であろう。常に想像力というものを欠損した人生とも言えよう。

定型発達者の学者(研究者)は、世間が信じてくれる範囲、他人も信じてくれる範囲での発見をしようと心がけるもの。「これは妥当であろうか?」常に客観目線で思考する。社会との相互的な関係を意識した、客観性ありきの研究と人生を歩む。今回プレゼンテーションはそのような気質の者が構成した内容といえよう。常に想像力を働かせた人生とも言えよう。

※前者は割とよくあるケースではなかろうか(分野によるが)。

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さあ本編目前です。

気候変動に関心を寄せる客観という概念の理解が難しいと自覚を持たれる皆さんは、まずは信頼できる定型発達者を10人以上呼んできて、我々が以降で発表する本編の内容が、本当に常識的思考が出来ているか?物事の前提をしっかり踏まえているか?常にその場面に適した真意の汲み取りができているか?裏取りしてから読み進めて下さい(自称定型ではなく臨床心理検査を経て定型と分かっている方を10名以上)。呼べるというのあれば百人でも千人でも一億人でも構いません。我々の発表の全てを大勢で疑ってくださって結構という立場です。異を唱えられて癇癪(かんしゃく)を起こすIPCCやグレタさんらとは対極的な立場をとっています。本来客観証明が出来ないのは自分側の責任。本当の事なら癇癪を起こす必要はありません。それは究極の無能の行動様式です。CO2人為的温暖化の主張者もこんな宣言を堂々と行ってから発表しても良いはず
 我々は自分達を有能とは申しません。凡人以下です。しかし憶測と客観の区別がつきます。極めて当たり前で常識的で健常的な理解であれば得意です。そしてその感覚こそが研究には必須なのです。

【格言】
世の中には二種類の科学説がある・・・・
健常的、常識的、定型的感覚の科学説と
終始想像力を欠いた機能不全的感覚の科学説とがある。
論文に目を通す際はまずは最初にどちらに属するものか?判読すると研究が捗るものである。病的に浅はかであるか?特に注意すべき。
筆者の印象としては機能不全的論文の方が多く存在するのでは?ノーベル賞受賞の本庶氏曰く「科学誌に掲載される論文のうち9割はその後消える」。その9割側の発表者は発表後に消えゆく事を想像すら出来ていないのでしょうか。

そして今回ご披露する気候変動理論は、健常的感覚に基づいた定型発達者による発表となります。これまでの機能不全的気候研究とは一線を画す内容となる事でしょう。想像力を欠いた気候変動説と想像力豊かな気候変動理論はこんなにも違うものです。

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脳のウォーミングアップが終わったところで・・・・!
ver,3 本編開始


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さあ!始めよう!有限実行!健常的かつ客観的な気候変動理論の真打、ここに爆誕!

青少年にはこういう話を聞かせないとね ♪

真実の扉へようこそ!現実的なシナリオはこれだ!
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・宇宙の、太陽系の、地球の、気候の、『この世界の理解』を大幅に更新する。
・アインシュタイン相対性理論(一般・特殊)を補完する。もぐらのもぐ相対性理論(基礎・発展)
・我々の発表は、地球で観測されてきた気象に関する全ての科学データを一つの理論で説明する事に成功している。かつ誰しもが入手出来るフリーデータを基にそれを為し得ている。
・真相は温暖化でも寒冷化でもなかった。そのような次元の結論ではない。温暖化主張者はポンコツだけど寒冷化主張者もポンコツ過ぎ・・・・・
・まあとにかく・・・・・・・主文後回しで進めましょう。核心的な結論は以降でどうぞ♪ ポンコツな集団と一緒に大騒ぎしてる場合じゃないぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧

※今回の内容は健常者、定型発達者に向けております。アスペルガーの皆さんの中には理解出来ない方がいらっしゃるかと思います。そのような方は独自の解釈と疑問を持たれると思いますが独自な解釈についてはご対応し兼ねます。せっかくここまで理路整然としてきました。特殊な質問やコダわりを踏まえてあげる事はできません。例えメールを千通送信してきても聞きません(実際にありました)。あくまでも我々は『常識思考』に徹底します。あしからず。そんなに主張があるのなら自分でサイトを立ち上げよう。社会全体の流れを読もうという事。

研究結果の発表・・・・大言壮語と思いきや!?
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ぱぱもぐ教授
みなさんこんにちは。もぐらのもぐ太陽活動気候変動研究プロジェクトチームです。今回も『かえるさん博士』とプレゼンテーションを行ないます。

太陽系を理解する事とは、地球の気候を理解する事であり・・・・・
地球の気候を理解する事とは、太陽系を理解する事だった・・・・

古い例えになりますが『金太郎飴』をご存知でしょうか?我々の発表は正に金太郎飴のようにどこで切ってもブレなく一つの理論で繋がっています。この地球で起こっている自然現象において、長期的な記録があるものであれば、それらのデータ全てを『一つの理論』で説明がつきます。それを我々は『ワンセオリー』と呼んでいますが、そのワンセオリーのスタート地点はどこか?といえば、太陽系についての基礎的な理解をリセットする事から見えてきました。当然に常識的感覚においてのリセットです。

では、そんな壮大な事実を皆さんと共有するために、慌てずに、一歩ずつ、着実に理解しつつ一緒に進んでゴールにたどり着きましょう。落ち着いて耳を傾けてくだされば、ぜんぜん難しい話ではありません。

繰り返しになりますが、長編になります。敢えて1ページにまとめてあります。各自のペースがある事でしょう。どこまで読み進めたのか?メモに残しておいて何度かに分けて完読を目指して下さいね。その代わり他では聞けない核心的な事が連続する楽しい時間になるでしょう。
 現時点ではあえて一本道での理解と解説にまとめようとしています。それが為しえれば要約版などが作れます。いわばこの場が基盤となっています。

さて。皆さんも想像力を働かせ一緒に考えながらゴールを迎えましょう。特に重要な心掛けはその場面ごとの最も大切な事は何か?物事の優先順位を理路整然と整理整頓しながらバランスよく情報を分析して行きましょう。かつ物事の全体像を常に脳裏において、細部にのみコダわり過ぎないようにするのです。ズームアップ、ズームインを意識的に行なっていきましょう。二歩戻って一歩進むの精神です。


常識で考えろ!想像力を働かせろ!・気候変動の大前提はここから!
【1・太陽と属する惑星の関係】
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ぱぱもぐ教授

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図版・太陽系イメージ図 ※縮尺などは実際と異なる

極めて当たり前な事ですが・・・・
太陽は恒星。中心に存在します。英語ではFixed Star。固定されています。※厳密には恒星も移動している
各惑星は太陽という恒星に属して周囲で『等速円運動』を続けています。

ここで・・・・もぐらのもぐ相対性理論の用語して・・・・
その等速円運動から生まれる周期を
『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき:Planet orbital cycle』と呼ぶこととします。

【地球の場合】
1惑星の軌道周期 = 公転軌道を1周= 31,526,000秒 ※あえて秒カウント

言うまでも無く『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』は規則的ですから、地球においては人類がその規則性を利用して、年月日という単位を策定し、生活のあらゆる場面で利用しています。カレンダーは正にそれを利用したものです。法治国家において裁判官も利用しています。「次回は判決。○○○○月○○日」というように。なぜ裁判官は次回の期日を自信を持って宣言できるのでしょうか?それは等速円運動から生まれる『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』が揺るぎないものだからです。
 地球の『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』から生まれる規則的な『』というものを誰しもが疑いなく利用しています。
※より正しくは・・・・『年』は公転周期から。『1日』は自転周期から。『春夏秋冬』は地軸の傾きからそれぞれ生まれている。※それぞれ恒久的に一定ではありません。しかし常識的感覚において一定的なので以降は『一定』という表現を用いております。

絶対的に揺ぎ無い事実・・・・極めて当たり前な事を言っていますが、だからこそ冒頭にて皆さんと共有しておきます。

では、次に進みましょう。



常識で考えろ!想像力を働かせろ!次の大前提はこれ!
【2・太陽系の惑星すべてで共通する周期】
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かえるさん博士
みなさんこんにちはケロ。

さほど難しい話ではないのだけれども・・・・・・各惑星から太陽黒点を観測すれば基本的には全く同じ観測データが揃うはずケロ。

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図版・太陽系内の惑星で共通する『周期』

上の図版内に太陽黒点サイクル1~24のグラフがレイアウトされているけれども、太陽系内のどの惑星から観測しても、太陽黒点観測数グラフは同じものが完成するはず。

ただし・・・・上の図版内にレイアウトされている太陽黒点グラフは、あくまでも地球における『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』1年=約365日を根拠に編集されており、地球では太陽活動サイクル1~24の平均は約10年だけれども、例えば水星では地球のそれとは異なったスケールになってしまうケロ。

そこで・・・・

現在、人類では1秒という単位は地球の自転から切り離し、セシウムという放射性物質を根拠にしてその概念を仕切り直したので、1秒という概念はどの惑星でも共有できるものであり、太陽黒点観測結果を各惑星にて『秒単位』で記録すれば、各惑星で全く同じ太陽活動グラフを制作できることになるケロ。

【参考】
1秒とは
https://news.livedoor.com/article/detail/6539775/


sun-spot-1700-2020.jpg
※引用元・SILSO ベルギー王立天文台 ※国際基準太陽黒点観測数グラフ(平滑化済)
※西暦1700年~2019年までの太陽活動のうち黒点観測データ
つまりこのデータは言わずもがな地球から観測した太陽黒点データになるけれども、火星で観測しても海王星から観測しても全く同じデータが出揃うという事。こんな話を議論した形跡はなく論文も存在しないケロ。しかしこの気付きは『気候変動研究において大事な基本』になるケロ。

参考・太陽黒点
sunspot-earth.jpg
(C)SOHO・ESA・NASA

つまり・・・・太陽活動の周期とは?もぐらのもぐ相対性理論においては・・・・

『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき:Fixed star activity cycle』

と呼ぶ事にするケロ。

どの惑星から観測しても、全く同じ周期で進行している『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき』というものがあるケロ。

太陽さんの周囲を属する惑星がクルクルと周回する『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』とは別次元のものとなる。そもそもなぜ発生するのか異なる事になる。分かるかな?それぞれ次元が全く異なる周期となるケロ。

※ただしそのどちらも恒星が『起源』となって起こっているという共通点がある事は常に念頭に置くように。



かるくまとめ
『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき』
★主なる星の活動起因。太陽に属する惑星で共通する周期。

今回の恒星とは太陽の事。太陽活動(黒点の発生、太陽風の変化)から生まれている周期なので大よその法則性があるも一定的ではない。太陽活動は一定的とはとても言えないのでそれを根拠にカレンダー等は作れないので太陽系の中心で起こっている現象なのに、人類の生活ではほぼ利用されていない。しかし、人類が意識していなくとも、太陽系の各惑星でまったく同じ観測データを共有できることに気付かねばならない。直接目視で見え辛いゆえあまり意識されないのでは?

『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』
★恒星に属する星の個々の等速円運動起因。各惑星で周期の長さが異なる。
恒星の周囲を等速円運動をする事により生まれているので規則的な周期。
規則的ゆえ大変便利なので、地球では暦を起こして利用している。体感し易い周期性ゆえ古代文明の時代から利用されている。よほどのOBAKA-SANでも知っている。

やや難しい話になってしまうけれども、太陽の存在と活動に対して、惑星の存在は特に関係無いので『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき』と比較して『惑星の軌道周期/わくせいの軌道周期』ほうがレベル(重要度)が低い・副次的なもの・あろうがなかろうが恒星(マスター)の存在には無関係」と言えるケロ。あくまでも『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき』の方がレベルが高い存在ケロ。
 この世界の物理的構成順位、物事の重要度、優先順位などの『レベル』というものがあるけれども、『当該テーマにおける理論』というものではこのような理解になるケロ。副次的とは言え、この周期(惑星の軌道周期)が存在する恒星が『恒星系』と言えるので、単独の恒星か?恒星系か?その差異に関わる周期である事には注意が必要ケロ。少なくともそれぞれの周期が同列ではないはずなのに現在の当該学会における全ての発表にてそこが曖昧であり無意識的に『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき』のほうを軽んじているもの。おいおい、これって基礎的理解のはずケロ。世界初ツッコミと思われるけれどもケロ。

物事の正しい現状の把握には『序列』という概念を常に持ち込むべき。当該テーマがボロボロ過ぎる・・・・想像力を欠き過ぎていないか・・・・?こんな基礎的なところの論理構造について言及すらされていない。これって社会人として仕事が出来る出来ないに関わる常識的な感覚での話。この指摘に衝撃を受けたアクセス者さんはそれなりの域にいる方でしょう(今日気付いたのは仕方のない事として)。昔の日本人であればこういうレベルで物事を考えられる学者さんが多かった様子。現代ではどうなのか・・・・理想を言えば宇宙について学ぶに当たり最初の一歩目に教えられるべき基礎的理解。こんな極めて当たり前な基礎的理解を教わる事が出来なければ、その後の理解がボロボロになって当然ケロ。
 ここで「そうか?そんな大事か?」とボケーっとしている人はそもそも社会人としてポンコツもしくは無能確定ケロ。そんな体たらくではろくな会社に就職出来ないしろくな経験をしていない証拠ケロ。レベルが高い上司がいる会社ではこういうトコロに即座にツッコミ入れてくるものケロ。レベルが低い会社に数十年勤務していてもこういう次元で躾けられる事はないものケロ。我々は当該テーマにおいて大前提から覆すつもりで今回のプレゼンテーショに臨んでいるケロ。

ついでにこれも
『秒周期/びょうしゅうき』
★各惑星で共通した概念。空間の時間起因
放射性物質の特性を利用した概念。どの惑星でも、他の恒星系にいっても共有できる概念。※太陽系の場合は地球以外に知的生命体が存在しないので他の惑星の住民とデータ交換することは無いが・・・・さきほどの二つの理解を補足する概念になるケロ。
※先の二つとセットにするか悩みどころだけれども現時点ではセットにして『3大周期』としておくケロ。今後の研究によって『秒周期』は分ける可能性があるケロ

まあ、極めて当たり前な話なのだけれども、太陽系には『3大周期』が存在し、それぞれ特徴があるという事をここで皆さんと共有したので次に進むケロ。この件に関しては『絶対に揺ぎ無い事実』である事に異論は無いはずでしょう。もしもあるのであれば、ここで異論を唱える前に臨床心理検査をお勧めするケロ。

この場面で最も大事な事は何か?それはこの三大周期の受け止めのはず。

※おそらくは・・・・太陽以外の恒星系でも『3大周期』が存在する可能性が高いのではなかろうか?

この目線は想像力が必要なのだけれども、地球に暮らす知的生命体の皆さんにすれば、一年という概念や春夏秋冬を生む『惑星の軌道周期』は身近なもので、とてつもなく重要な周期だけれども、宇宙の理解、恒星系の理解においては太陽(恒星)のご主人様の活動周期の方がレベルが上であると自発的に気づけなかった者が知的生命体を名乗ってよいのか?それくらい極めて当たり前な『序列的理解』なのだけれども、このような解釈を行い発表されたのは世界初の事と思われるケロ。だって聞いた事ないでしょ?
 想像力と常識的感覚があれば「そりゃそうやね。惑星の軌道周期は副次的なものであり地球人にすりゃ大事だけど全体像視点で想像すれば恒星の活動周期のほうがレベルが上」とご理解いただけるかと思うケロ。言い方を変えればこの目線での想像が出来なければ永遠に頓珍漢な理解を繰り返す事に・・・・まあ兎にも角にも大前提のハードルをよっこいしょとクリア。おのずと人類未踏の正しい次の景色が見えてくるケロ。


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この世界で起こっていること。埋もれていた衝撃の事実 [もぐらのもぐ相対性理論]




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かえるさん博士
みなさん、こんにちはケロ。

2021年DAYTONA500をライブで観ているけれどもレッドフラッグで長時間フリーズ状態ケロ。昨夜から寝てないケロ。かえるさん的にはfedEX TOYOTAカムリ推しケロ。今年はシャークマスクのUS AIR FOORCEのマシンがいないので寂しいケロ。

あらためて・・・・CO2温暖化はクルクルパーな話だと実感して頂ける発表をする予定ケロ。我々が現在準備を進めている『もぐらのもぐ相対性理論ver,3シリーズ』。その準備として、気象庁OBの須田瀧雄博士の著書『太陽黒点の予言・解明かされた気候変動の謎 地人書館1976』の一部を先行でネット上に公開する事にしたケロ。その書籍の存在は二年ほど前からアナウンスしていたけれどもその内容を活かせる段階にやっと到達できたケロ。

少なくともネット上においては世界初公開。衝撃の真相がいくつも掲載されており、気象庁の天才お役人さんが定年退職後にその経験からとんでもない事実をスパスパと解明していった痛快な内容ケロ。ブックカバーには当時の気象長官からの推薦文が添えられており、当時は気象長官クラスでも太陽活動と気候変動に関心を寄せていた事がわかるケロ。

さて・・・・・・

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【太陽黒点】サイクル25の予測 [もぐらのもぐ相対性理論]





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当ぶろぐ人気記事の気候変動分析プレゼンテーションのver,3を公開開始しました。
太陽活動が偏西風を蛇行させるそのメカニズムを気象庁OBのオジサンが発表していた著書を基に解説しています!これにてこの世界の気候変動なるものの体系を示す事が出来たでしょう。えっへん。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-02-18-solar-system-theory-v3
後で見てね!


記事タイトル・【太陽黒点】サイクル25の予測

記事の概要
1・SILSOがサイクル25へ移行した事を公式サイトで発表
2・我々が発表している太陽活動の繰り返しの法則と予測が異なる
3・あらためて我々の予測を報告する

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ぱぱもぐ教授
みなさんこんにちは。お久しぶりです。
SILSOさんがサイクル25へ移行した事を公式サイトにて発表しております。

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※SILSO公式サイト画面キャプチャー・自動翻訳あり

SILSO公式さんは【2019年12月】からサイクル25へ移行したと判断しております。
余談ですが2019年12月といえば武漢市の武漢中央医院などに謎の肺炎患者が次々と運び込まれ始めた時期ですね。

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こちらもSILSOさんより。SILSO公式のサイクル25への予測ラインです。

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共通テーマ:学問

武漢ウイルス起源の真相 第四者究明委員会 [コロナウイルス関連]




武漢ウイルスはどこから?その真相は?第四者究明委員会の結論。
WHOは武漢ウイルス研究所が無関係と表明。我々は確たる事実を根拠にその表明を覆します!

【やっぱりコイツら!?w】
中国CCTVニュース番組の特集コーナーで放送されていた武漢ウイルス研究所の活躍ドキュメンタリー。コウモリに噛まれた傷痕を武勇伝のように自慢するなど衝撃の動画 2017年12月28日放送。
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キャプチャー画像・「ワタシなんて洞窟でコウモリにガブリと噛まれたアルよ」動画にて実際のリアクションをどうぞ♪ 
【この放送回については2020年春に日本でも話題になりましたが実際には誰も視聴していなく又聞きのように噂が広まっていました。あの噂の番組がこれです。コウモリに噛まれた事を武勇伝のように語っていた云々などまさに噂の通りの内容です。CCTV公式サイトから持ち帰ってきたものなので間違い無いでしょう。フェイクで作れるレベルのものではありません】

インターネット上で保守派を自称している方々が少なくはありませんがこの番組の存在や内容を知らないで保守派を名乗っていたら失笑モノです。情報収集力が低すぎじゃありませんかね?w
そういうものは自称するものでなく行動で示し世間に認めてもらうもの。

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キャプチャー画像・「噛まれた時の画像撮ってあるアルよ ♪」ええーっ!こんなの放送していいのかいw つーかアニキ、その時に変異させてしまい感染して武漢市に撒き散らしてないっすかね?w


※環境によって視聴できないと思いますがそのシーンの抜粋動画です。フルムービーは後ほど

そのドキュメンタリー番組では、コウモリに噛まれた事を武勇伝のように語る、研究室内でマスク無しでウイルスを取り扱っている、素手でコウモリをナデナデしてる、洞窟内で防護服を着ないで歩き回っている。などなど目を疑うシーンがてんこ盛りw 世界の人よ見よ!これがチャイナクオリティw

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キャプチャー画像・コウモリのお尻プニプニしちゃうアルよ♪カワイイアルよ♪ って、おい!研究にはお尻プニプニ関係ないだろw 動画では羽をビロ〜ンと伸ばして遊んでいますw


※環境によって視聴できないと思いますがそのシーンの抜粋動画です。フルムービーは後ほど

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マスクもキャップも装着しないでスポイトを用いて検査中。しかもお喋りしながら♪ 武漢ウイルス研究所のほほえましいシーンですねw

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密なシーンw 三人ともマスクもキャップもゴーグルも装着無し。武漢ウイルス研究所の施設内において、そして洞窟などの屋外においても不潔&杜撰な実態です。ヒエ~ッ!SARSコロナウイルスに変異する可能性あるブツを取り扱う方々の仕事風景には見えません。

【参考画像】
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こちらはP3研究室の様子です。引用元はWHO公式サイトより。SARSコロナウイルスはWHOが制定したマニュアルにてP3研究室での取り扱いが定められています。キクガシラ科コウモリのコロナウイルス自体はSARS変異していませんからP3研究室という理解になりませんがそもそもRNAウイルスであり変異し易いわけでSARSコロナウイルスと同等に扱うべきものでしょう。それが常識的な感覚です。様々な理解が失当である石正麗チームですが彼らの研究がいかに杜撰で不潔なのか?参考となるのがこの画像でしょう。世界的にこんな大変な状況になってしまうのですからP4研究室クラスに定めていても良かったのかもしれません。

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夢中でコロナウイルスを取り扱う石正麗ネキ。リーダー!マスクやキャップ、ゴーグルをしていませんよ!wおそらくこのシーンはコウモリの糞からコロナウイルスを分離中と思われますw このシーンにおいては部下はそこそこしっかりと防護装備を装着しています。

この動画で何が一番衝撃的なのか?こんなにも不潔で危険な現場の映像なのに中国人アナウンサーの男女が表情一つ変えていないのです。中国は不潔文化の国なのでこんな映像が当たり前なのでしょう・・・・そりゃまあ、中国から不潔が原因のウイルスが発生して当然でしょうw 
 本来危険な作業を行なっているはずなのに研究員は緊張感が欠けた慎重さの欠けらも無い様子です。もしも事故を起こせばパンデミックを起こしてしまうのですから。・・・・って起こしちゃったっぽいですがw 中国人らしい番組内容ですw

※この問題に多少は詳しいよ、という方は「コウモリのコロナウイルスはヒトにはダイレクトに感染しないよ。つまりヒトの体内でSARSコロナウイルスに変異しないよ」と仰るでしょう。ところがその知識は石正麗(シー・ジェンリー、武漢ウイルス研究所、能天気なオバチャン)が提唱した仮説で実証を伴っていませんよw 言っときますけど石正麗はかなりアホですからw 優秀な研究者と勘違いされていますがかなりマヌケな人です。それは彼女を追っていると信じちゃイケないタイプの人間だと分かってくるものです。今回の動画で印象が変わる事でしょうw 典型的な中国人のオバチャンタイプです。


広告収入無し設定。公共目的。繰り返しますが中間宿主媒介説は石正麗の仮説。コウモリからダイレクトに感染する模様w そのうえでこの不潔な研究w ワロえないw
 最重要ポイントをリマインドします。新型コロナウイルス感染症のウイルス分類は『SARS CoV-2』です。第二のSARSです。ではなぜ疾病名が変わったのか?それは後述しますが、結論を言えば中国政府が勝手にSARSという疾病名を使わず新型コロナ感染症と発表し、それにあろうことかWHOが追随しておのずとSARSという疾病名を踏襲しなかったのです。忖度(そんたく)でしょうか。石正麗はSARSコロナウイルスの研究家です。それでこの番組はSARSという用語で進行しています。そのSARSコロナウイルス研究家の石正麗の研究オフィスから半径10キロ程度の武漢市街で突如新型のSARS CoV-2(新型コロナウイルス感染症)がパンデミックを開始したというのが実際のところなのですwミラクル展開ですw
 中国ではSARSコロナウイルス研究の第一人者が石正麗であり、その石正麗のオフィスがあるのが武漢市だった訳ですwそしてこんな研究実態wwww石正麗といえば「コウモリのコロナウイルスがヒトへの感染でSARS化はしないから安心♪ 中間となる動物のところでSARS化するアルね!」と大嘘を発表しそれを自分で信じているのですw これが新型コロナ感染症なる第二のSARSパンデミックの真相でしょう。このシナリオであれば確たる事実を基に説明可能です。
 このように事実を並べてしまえば「オメーらか!」とツッコミできますが日本のジャーナリストはレベルが低いので多くの事実を一つ一つ克明に分析し一本の線として論理立てて記事を組み立てる事が出来ないのでしょう。

動画の7分過ぎから伝説級の衝撃シーンが始まりますw 羽をビローンしてますw 撮影チームは動画に映り込んでいませんが、状況から察するに撮影チームもマスクすらしていないのでしょうね。
※動画の広告収入やアフェリエイトについて否定的な立場ではありません。当然に社会活動において大切なものです。筆者がただ単に興味が無いのかもしれません。ただそれだけの事です。
※動画内で「ピェンフー」と度々聞こえますが中国語でコウモリの事です。

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武漢ウイルス研究所の内部・マスクもキャップも必要ないアルよ~♪ コウモリのコロナウイルスは人間には安全アルよ~♪ 石正麗(シー・ジェンリー)姉貴が大丈夫って言ってるアルよ~♪ 人類に大騒動を起こしかねないブツを取り扱っているようにはとても見えない画ですw 中国の感覚はヤバいアルね〜w このノーママスク&ノーキャップアニキはそもそも中国文化のお方ですからこんな作業をしながらトイレ後や食事前に手を洗わないのでしょうw 当然に同僚もw
※この放送は2017年末。その約2年後にまさかこの方々(武漢ウイルス研究所)の周囲(半径10キロ程度w)で新型のSARS(新型コロナウイルス感染症)が流行し始めさらには世界的パンデミックに発展するとはw ミラクル展開w 石正麗ら曰く「私達は無関係アルよ」ほんとかよっ!
※というか・・・・・この研究所の様子(動画内では女性研究員も同様の実態)から察するにWHOが定めたマニュアル『バイオセーフティ指針・https://www.who.int/csr/resources/publications/biosafety/Biosafety3_j.pdf」を違反しているのでは?これは専門家に鑑定して頂かないと断定できませんが。


武漢ウイルス研究所の言い訳をお聞き下さいw
https://www.afpbb.com/articles/-/3279297
武漢ウイルス研究所室長、新型コロナ発生源疑惑を否定
2020年4月19日
一部引用・袁氏はインタビューで武漢ウイルス研究所からのウイルス流出の可能性について尋ねられると、「あり得ないと考えている」「ウイルス関連の研究を行っている人間として、われわれはどういった種類の研究がここで行われているか、研究所がウイルスやサンプルをどう管理しているか、明確に把握している」と述べた。
・・・・wwwww コウモリにカプっと噛まれたりお尻プニプニを全土で報道されているのにこの言い訳w 中国人は感覚が異なるのでしょうw

★追記★2021 2月10日 am08:20
WHO 武漢調査チーム 「研究所からウイルス流出可能性低い」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210210/k10012858521000.html
一部引用「調査チームのメンバーは9日夜、中国側の専門家らと合同で現地で記者会見し、この中でWHOのピーター・ベンエンバレク氏は「武漢ウイルス研究所」からウイルスが流出した可能性について「極めて考えにくい」と述べました。理由については、研究所でのウイルスの管理状況を調査した結果だなどと説明しています。

管理状況w へ〜w そうなんだ〜w はっはっはw WHO本部にステルスB-2を急行させバンカーミサイルを投下すべき

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キャプチャー画像・WHO的にはこれが安心安全な管理状況との事w

今回紹介の動画内でもそうであり、中国科学院系のコンテンツにおいてでもそうですが(武漢ウイルス研究所はそもそも中国科学院系の組織)、繰り返しますが、石正麗の示した『中間宿主媒介モデル』がサイエンス誌やネイチャー誌に掲載された事を繰り返し誇っています。西洋系の科学誌に掲載された事がよほど嬉しいのだと思われます。掲載されたからといって事実であるかは別の話です。ところが石正麗らは掲載されたイコール事実として認められたと勘違いしてしまったのでは?wそれゆえ自信満々でこのように杜撰で不潔な研究を疑いもせず行っているのでは?もしくは 石正麗チームが中間宿主!?


★今回動画の要点1
新型コロナウイルス(SARS Cov-2)は、そもそもRNAウイルスであり変異し易いもの。

★今回動画の要点2
そんな変異し易いRNAのコロナウイルスをこの人達は不潔に取り扱っている。つまり研究のどこかの段階で石正麗チームの誰かが感染し武漢市民にまで広めたのではないか?

★今回動画の要点3
補足として、【コウモリ⇒センザンコウ?⇒ヒト】という、中間宿主媒介説は石正麗が示した仮説でしかなく論文が科学誌に掲載された程度に留まり科学的実証を伴っていない。
石正麗はコウモリのコロナウイルス自体は危険性が無いと真顔で言っているがそれはウソという事。
参考としてどうぞ
【新型コロナに類似した標本、数年前に武漢研究所に送付-英紙サンデー・タイムズ】
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-07-06/QD0MT9DWX2PT01
【2013年に類似ウイルス確認か 武漢研究所、死者は未公表】
https://www.sankei.com/world/news/200706/wor2007060021-n1.html
上記の情報はコウモリコロナウイルスがヒトにダイレクトに感染し、ヒトの体内でSARSコロナウイルス化していたと推認されるケース。この事実は2020年まで表沙汰になっていなかったが、本来ならこの死者から分離したウイルスが第二のSARSであり、武漢市2019発のそれは第三のSARSだったのでは。
 念のためにコウモリの体内でSARSコロナウイルス化する可能性にまで遡ってみるべき。裏取りしてから進めたほうが良い。

【結論】
石正麗チームは“中間宿主媒介説”が仮説であるのに事実と錯誤し、「コウモリのコロナウイルスは直接触れても安心よ♪ウフフ♪」と、コロナウイルスを杜撰な取り扱いをしていた。こんな研究実態であれば目の前で変異を起こし自分達が感染してもおかしくない。中間宿主媒介説は第三者による検証が伴わない思い込み程度の話。科学誌に掲載されただけ。
 なおノーベル賞受賞者の本庶氏いわく「科学誌に掲載される論文のうち九割がその後消える」。石正麗よ。どうして裏取り出来ていない自分の発表を妄信してコウモリ由来のコロナウイルスをこんな不潔に取り扱うのだ。

なぜ、中国の武漢市にて突如コロナウイルスが変異し市中感染が始まったのか?それはこんな不潔で杜撰な研究実態だったからなのでは?
 もしも・・・・もしもというか実際にそうなってしまったのかもしれないが・・・・コウモリのコロナウイルスを安易に取り扱い変異させてしまいそれを人類にバラ撒けば現時点において決定的な治療法が無い以上大変な事になってしまう。SARSの起源を追う研究者の石正麗。そんな彼女らが能天気にノーガードで採取したり分析したりしていればやがて変異事故を起こして当然。

より詳しくは・・・・・どうやら雲南省のキクガシラ科コウモリのコロナウイルスがヒトに感染してしまう模様。雲南省といえば・・・・・
「梅里雪山(ばいりせつざん、ミンリンカンリ)とは、中華人民共和国雲南省 デチェン・チベット族自治州に位置する連山の総称である。地形・気候共に登山 に関する条件が非常に厳しいため、連山の全ては未踏峰である。」ウィキペディアより。
 雲南省といえば秘境の地であり無理して行かなければコウモリに触れないですむような地域。石正麗は雲南省のキクガシラ科コウモリのコロナウイルスについて数年掛けて研究し論文を発表済み。広東省から始まった2002SARSは雲南省のキクガシラ科コウモリ由来のコロナウイルスが起源である事はどうやら事実。そして報道の通り武漢市から始まった新型コロナウイルス感染症なるSARSの亜種も雲南省のキクガシラ科コウモリ由来という・・・・。なお武漢市から雲南省の洞窟は直線距離で千キロ以上離れている。SARSコロナ研究者の石正麗がいる武漢市においてなぜ新型SARSが・・・・・w とまあ、こんなシナリオであれば物的証拠(今回紹介の動画など)を根拠に描くことができる。
 中国ウイルス兵器説、アメリカ発生説、検体横流し説、などなど荒唐無稽な説が多く流れたが今回論考はいくつかの客観的事実を踏まえているので現時点で信憑性が一番高いものになろうか。中国側が多くの証拠を隠蔽しているとの報道があるので最大限の推理をもって世界が納得せねばならない状況。すると今回論考で示したシナリオが話の落とし所として妥当なところではなかろうか。

【最大の注意点】
武漢ウイルス研究所には確かに中国初のP4研究室もありますが、人工兵器ウイルス説などは荒唐無稽な話と思われます。そういう小難しい話ではなくただ単純に中国人ゆえ?の不潔が当たり前な国民性から始まったパンデミックだと思われます。変異し易いしRNAのコロナウイルスを「ヒトには感染しないからヘーキヘーキ」とこんな取り扱いをする。さらには全土で放送させる・・・・・中国人いい加減過ぎでしょw ヒトに直接感染しないわけがありません。その実証実験をしないで決めつけていたのですから愚か過ぎて呆れますね。
 中国人研究集団らしい実態ですwここまでやらかしておいて、かつ、全土で放送されていたのに平気でシラを切るのですw 石正麗を優秀な研究者と勘違いしている人が日本語圏でも多いものです。それはあり得ません。この実態をどうぞw

ここで・・・・唐突ですが、筆者がなぜこんな記事を執筆しているのか?
理路整然とした状態が大好きです(全ての事においてではないですが)。当該騒動は情報が膨大にあるも体系として整っていません。グチャグチャな状況です。そういう状況が許せません。それは気持ちが悪いのでどうにかしなきゃと思い情報の整理整頓を開始してしまいましたw なんの役にも立ちませんが生まれもったモノなので仕方がないですね。趣味の領域なので当該騒動を一本線でまとめあげるつもりです。さほど難しい作業ではないのですが時間が足りないですね。筆者はそもそも太陽活動と気候変動の分析者です。

【CCTVの番組と下記に引用する報道は繋がった話の可能性】
一部引用「ワシントン・ポスト紙は、入手した外交公電をもとに、これについて報じている。それによると、2018年にアメリカの科学専門の外交官がたびたび、中国の研究施設視察に繰り返し派遣されていた。その上で本国の政府へ、研究所の安全性に問題があるという警告を2件送っていた。
記事によると、米外交官たちは、武漢ウイルス研究所(WIV)の安全性と管理体制にぜい弱性があり、支援が必要だと求めていた。
 また、この研究所が行っていたコウモリのコロナウイルスの研究が、重症急性呼吸器症候群(SARS)のようなパンデミックを起こしかねないと、視察した米当局者たちは懸念してたと、ワシントン・ポストは続けている」引用元・https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-52335189

この記事の内容が事実であるとすれば・・・・・2018年という年は武漢ウイルス研究所のP4研究室(江夏区)がその年の1月5日に国家に承認され本格稼働を開始した直後。この報道にあるアメリカ側の視察は江夏区のP4研究室に向かったかと思われがちですが国家の承認前からメディア公開していた事、それと石正麗は武昌区のビルに研究室がありそこでコウモリのコロナウイルスを研究していたので、実はこのアメリカの視察は今回紹介しているCCTVによるドキュメンタリー番組を観た中国以外の国の関係者が衝撃を受けて急遽行ったと推認されます。この番組は2020年の春先にあらためて話題になりジャーナリストの皆さんがこの番組について言及しているも実際には視聴していなかった模様。少なくとも日本においては筆者が独自に入手して初公開していました。あの頃は他人の記事を読んで記事を書くことが当たり前のように行われていました。なんにせよ中国全土で放送されていたものなので視聴した中国人は億人単位かもしれません。

少なくとも2017年時点では石正麗は武昌区のビルに研究室があります。武昌区から『最初の患者(現時点で報道されている限りでは)』が担ぎ込まれた武漢中心医院は直線距離で10キロ範囲の距離ですw 件の華南海鮮市場もさほど遠くなく道路でも地下鉄でもアクセスが容易です。中国の海鮮市場は唾液ペッペしながら営業し、そもそも全体的に不潔です。ただ単純に集団感染を引き起こし易い場所だったのでは?おそらくは発生場所ではないでしょう。コウモリは販売されていなかったという報道があります。アパレル店舗などよりも海鮮市場の方がいわゆるクラスター感染を起こし易い事でしょう。華南海鮮市場発生説よりも武漢ウイルス研究所員による不潔な研究での変異感染そして市中への漏出事故のほうが現実性があります。これだけ杜撰で不潔な研究が常態化していれば起こって当然でしょう。こんな杜撰な実態になんの疑いも持たない石正麗やCCTVが信じられません。
※この問題の記事を執筆するなら武漢市の地図を把握し水平方向でも情報を把握しましょう。それすらしないで記事を執筆している人が多すぎ

さて

アメリカは事前に危険を察知しているも結局は武漢市で新型コロナ感染症(事実上の第二のSARS)が流行してしまいました。武漢市には天河国際空港があり中国のその地域と世界を結ぶハブとなっている地方都市。(武漢市では2019年秋にミリタリーゲームが開催されていた。その頃にSARS CoV-2が参加軍人に感染していたかは不明であるが参考まで・一部報道では参加軍人が帰国後に体調不良を起こしていたとの事。フランス誌)
 あっという間にアメリカ本土にも第二のSARSが侵略してしまい第二次世界大戦の戦死者を超えるSARS死者数を記録し続けています。石正麗そしてCCTVは杜撰で不潔な実態を自信満々で公開していたのですから事実を隠蔽していた訳ではありませんw するとトランプ政権下において武漢からの公電をなぜスルーしたのか知りたいところです。トランプ元大統領は新型コロナウイルス感染症なるものが実はSARSであると現時点でも気づいていないはずです。2020年にアメリカ大統領として初会見時に緊張感に欠けた会見だった事を覚えている方は少なくはないでしょう。実はSARSであると知っていればあのような会見はありえません。
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トランプ大統領(当時)の新型コロナウイルス感染症に関する初会見時の様子。懐かしい画ですね。
「トランプ大統領、「米国民へのリスク非常に低い」感染巡り安心訴え 2020年2月27日 WHOが突如としてSARSという疾病名を廃止した事、廃止した旨をアナウンスしなかったので結果として騙されてしまったとも言えますが。中国政府とWHOに世界は欺かれていますがアメリカは最大の被害国といえましょう。バイデン政権になりWHO脱退の意向を翻しましたがそれはどうなのでしょうか。※この会見はDAYTONA 500開催が終わった後の事。アメリカの対応は先進国とは思えないノンビリしたものでした。

筆者が今回示したシナリオは今回引用しなかった確たる事実や史実の出来事と矛盾なく一本の線で結ぶことが出来ます。

【参考・中国ではSARSコロナウイルスの研究所内での感染事故を起こしていた】
http://idsc.nih.go.jp/disease/sars/update115-WHO1.html
北京の国立ウイルス研究所でのSARSコロナウイルス感染事故は有名です。中国人にはウイルス研究は適性が無さすぎるのではw 北京でこんな事故を起こしているのに石正麗チームはあんな不潔で杜撰な仕事振りです。そもそも病原体を触らせないほうが良いです。第三、第四、第五のSARSを発生させるでしょう。現時点で何の反省も無いのですから。なんにせよSARSコロナウイルスの事故はすでに起こしていました。SARSといえば中国の風土病のようなモノかもしれません。

CCTVで放送された番組を視聴しないで起源の究明はありえないでしょう。もしもWHOの究明調査で今回の動画を証拠採用していなかったとしたらその調査は意味のないものでしょう。

★少々難しい話・面倒な人は読み飛ばそう
そもそも【新型コロナウイルス感染症】との名称は武漢ウイルス研究所と中国科学院大が考案したSARSに代わる中国語名称だった。【新型冠状病毒感染】。この番組は2017年放送なのでSARSという用語が用いられている。中国は国家として放送用語などを管理しており英字の用語を用いる事は珍しい。意訳主義国家なのだ。
 武漢市で2019年末に第二のSARSが流行開始したら、SARSというWHO考案の用語をWHOが突如廃止して中国側が考案した新型コロナウイルス感染症なる聞き慣れない用語が採用されたという不可思議な経緯があった。なぜWHOが突如としてSARSという用語を廃止したのか?明確な説明がいまだに無い。もしも「武漢でSARS発生」とWHOが2019年末に声高に世界へ警告を促していれば世界的パンデミックには至らなかったはず。WHO内部にこそ調査団を派遣すべきだ。
 なおWHOはSARSという用語を事実上廃止したが、国際ウイルス分類委員会は【SARS CoV-2】つまり第二のSARSと命名し二つの組織で異なる動きに。
 【武漢ウイルス研究所の石正麗はSARSコロナウイルスの起源を追う研究者】として知られており、それゆえこの番組はSARSと繰り返し聞く事になる。SARS=新型コロナウイルス感染症と言え、SARSと新型コロナウイルス感染症は感染率と死亡率という数字以外のほとんどの事が同じである。SARSとは重症急性呼吸器症候群の略。肺をはじめとする全身の血管に感染する。
 石正麗は2002年の第一の広東でのSARS(SARS CoV)の起源を特定しようと研究するもこの番組の通り不潔で杜撰なコロナウイルスの取り扱いをしていた。そして事もあろうか自分の研究所から半径十キロ程度の武漢市内で第二のSARS(新型コロナウイルス感染症)がパンデミックを開始したという事。この番組は現時点でさほど話題になっていないが後世の人類で語り継がれる内容になると思われる。人類の愚かさ、中国人の愚かさを戒める教訓として。
 SARS CoV(2002年広東省発)と、第二のSARS CoV-2(2019年武漢市発)はほぼ同じ疾病であるとの事実は【WHO SARS集団発生の状況と近い将来への教訓・http://idsc.nih.go.jp/disease/sars/sars03w/03sars.body.pdf】をどうぞ。広東から始まったSARS、武漢市から始まった新型コロナウイルス感染症なる疾病は完全に一致状態。


執筆途中ですが・・・・・
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2020-06-27-history-of-china-sars
上記リンク先にて関連情報を時系列に沿って編集しています。多くの情報が溢れましたがプロの分析者が仕切り直すとそのようなまとめになるでしょう。現在執筆中です。完成時期未定。上記リンク先では別の番組のキャプチャーも紹介しています。それは2019年末に中国の一部地域で放送されていた武漢CDC職員によるコウモリコロナウイルス採取(分離)の武勇伝風ドキュメンタリーです。ナレーションにて「最初は防具がテキトーだったのでコウモリの血を浴びたぜ!危なかったぜ!」みたいに自慢していますw中国やばい過ぎw その研究員は湖北省(武漢市がある)の洞窟が行動範囲のようですが。
※動画データを保存してあるのでまもなくYouTubeにアップします。

※石正麗ドキュメンタリー動画の入手先ですがCCTVのサーバー上に残っていたのを発見。表向きはリンクを削除していたがURLのダイレクト入力で入る事が容易に出来た。ガバガバだった。
※現時点でCCTVが正式公開しているかは不明。
※このドキュメンタリーは中国国内の全土で放送されていた。視聴していた国民が多く「とんでもない実態だった」との感想がネット上に溢れていた。今では感想自体も情報統制されている可能性。
※中国政府がこの動画に気づいたら削除要請を出すと思われます。削除されないうちに保存しておいて下さいな。

【オマケ・テレ朝系w】
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2020年5月26日。日本ではテレ朝系が武漢ウイルス研究所そして石正麗が当該問題に無関係であると主張する様子を報道していました。上のキャプチャーが当時の報道です。マニアックな指摘をしておくとCCTVで登場していた武漢ウイルス研究所の愉快な仲間達は一切登場していません。そして筆者の知る限りCCTVで報道されていた武漢ウイルス研究所石正麗のオフィスとは異なります。その後移動になったとは思えなく・・・・。ちなみにこの報道はヤフーニュースでトップ扱いでした。そしてコメント欄には「テレ朝とかどこの国の報道機関だよ!」とツッコミが・・・・w CCTV番組に登場していたあの愉快な仲間達は軟禁状態なのでしょうか!?生きていれば良いですが。石正麗は生きているようですが自由の身とは思えません。筆者による、かつ、筆者の知り限りの推理ですが、上の報道のこの画は石正麗のオフィスおよびチーム員ではないと判断します。使っている機械も異なります。中国政府による情報操作でしょう。(というか・・・・ジャーナリストを自称する皆さん、頑張ってくださいな。これくらいの指摘をビシバシとしてくださいな。筆者がいなければやられまくりじゃないですか。特に保守を自称するジャーナリストさん。これ、情報戦ですからね?無能すぎひん?)


テレビ東京の報道より。さすがテレビ東京ですね。人類史上において深刻な出来事なのに各社報道に消極的です。現代のホロコーストとも言われる状況です。こんな事が現代社会で起こっている事自体が信じられませんが、この事実を世界は見て見ぬふりしてきました。ホロコースト問題で厳しいユダヤ系人権団体すら見て見ぬフリ。ウイグル自治区の民族絶滅が完了すれば次のターゲットはどこへ向かうのか?

【この記事が楽しめた方は】
この世界の真実教えてやんよ ( ・`ω・´) ver,2.98
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2020-03-16-solar-system-theory
筆者は気候変動研究における事実上の第一人者・・・・と陰で評価される人物です。本当!?と言う方はぜひどうぞ。じっくり楽しんでくださいな。武漢ウイルス研究所関連の事はついつい覚えてしまったいらぬ知識ですw

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