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【ほぼ解明】地球寒冷化?ミニ氷河期?太陽活動低下&黒点減少とは何か?現在の様子・2019、さらに2020は?わかりやすく。その前提編。科学と精神医学的事実 [太陽活動低下問題]

人類の皆さん、答え合わせの時間です。

このページの内容は古い理解になります。

最新の理解は・・・・・
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-09-15-mogu-ver4
↑↑
最新の理解においては太陽活動の周期性をより明確かつ単純に証明しています。
以降の内容を現時点で振り返ると大変恥ずかしいですね。にゃっはっはw


【警告】
気候変動の真実をほぼ解明していますが衝撃的な内容を含むために「すごく面白かった。だけど読み終わってから3日間は食事が喉を通らないほど衝撃的だった。冒頭で念のため告知しておくといいと思います。既存の気候変動説は鼻で笑ってしまうことになる」とのコメントを。精神的に衝撃を受ける発表となります。ですから現時点で精神が弱っているかも?という方は元気モリモリの時に読んでください。この警告はいわゆる煽りではなく本当の事です。よろしくお願いします。
【警告おわり】


世界で最も筋が通った気候変動理解、爆誕。

後で納得して頂けると思いますが、今回のプレゼンテーション・・・・太陽活動の低下、黒点減少問題は欧米の研究者の数百年先を行く研究結果を公開します。このテーマは・・・・日本人の優秀な研究者が1910年代から研究開始していました。しかも国の機関に勤めていたお役人さん達が。その研究を我々が引き継いでおおよその実態解明を達成しました(まじか?まじだ!すごいぞ!期待していいぞ!)。
 もしもこの事実が嘘だったらアクセス者さんに100億円あげます。しかし・・・・もしも我々の発表が本当だったら100億円頂きます。ですから100億円ほど準備して席についてください。真実を知る代わりに100億円の借金をもぐらのもぐチームにする事になりますよ。それでよければ読み進めてくださいね。未成年の皆さんは100億円の負債を抱えて良いか?ご両親に確認してから席について下さいね。「ええっ?100億!?」そんな風にビックリしましたか?以降ではそんな桁の数字が飛び交います。そんな数字に冒頭で慣れていただけたら掴みはオッケーというヤツです。

人類の皆さん、現実を直視しましょう。

編集上の理由により3つのエントリに収めさせて頂いていますが、壮大な事実を3つのエントリで完結させているのですから実は最大限短いと思います。しかしそれなりの長編ですからお気に入り登録しておいて数日に分けてお目通し下さると良いでしょう。3エントリ全十章構成。自分が何章まで読んだか?それだけはメモしておいて下さいネ


【まずは結論を・・・・】
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/solar-activity-is-repeated-jp-01
上記ページから本編開始です。
現在ご覧いただいているこのエントリは前提のみで終わります。

まずは本編へ進み、合理的で要領を得た客観的な気候変動理解を堪能して下さい。するとおのずと『どうしてこの内容に至ったのか』それを聞きたくなるはずです。それについて述べているのが冒頭での前提、つまりこのページです。本編の事を知らないのに以降の前提を読んでも面白くもなんともありません。苦痛でしかないでしょう。逆にいえば本編を通過してこの冒頭を読めば『うひゃ~!』と一気に読破する事でしょう。苦痛な事よりも夢中になれた方が効率的です。
我々としては前提は大切なもの。それをあとがきとはしたくない。それゆえこのような展開で臨んでみました。

という訳でいきなり本編へ行くのが一番楽しめるはず。

今回プレゼンテーションの為に、もぐらのもぐの世界から、ぱぱもぐ教授、かえるさん博士が登場しています。それだけ知っていれば十分です。ではまたここで再会する事を楽しみにしています。

https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/solar-activity-is-repeated-jp-01
繰り返しますが上記ページが本編スタートです。では後程またこちらのエントリにてお会いしましょう。いってらっしゃいませ。


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更新情報:2020/1/2 より分かりやすくする為に図版を追加。中世の温暖期の解釈についてより具体的に

太陽活動低下、黒点減少による気候変動
公開開始日:2017/11/21 じわじわ追記し現在のクオリティに至る

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黒点観測数グラフはSILSO・ベルギー王立天文台の国際基準のデータをお借りしています。
http://www.sidc.be/silso/

こちらのエントリでは、太陽黒点観測数低下、それによる気候変動、地球寒冷化、黒点減少問題などの真実について発表させて頂きます。太陽黒点の発生が不活発化していると報道されていますがそれがどんな影響を与えているのか?1世紀以上前の研究に遡るなど本格的な研究結果の発表を行います。
太陽活動低下、黒点減少による気候変動
世間に広まる不安を払拭したい。出生率や経済に悪影響。それが主目的の発表です。


English
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/solar-activity-is-repeated


極めて当たり前な理解を淡々と重ねています。極めて常識的な結果を導いています。
太陽活動低下、黒点減少による気候変動
今回のプレゼンテーションは「常識的」という概念が度々登場します。気質などの理由から「常識的」という感覚がどうも理解できないという方は今回のプレゼンテーションを理解し辛いかもしれません。
太陽活動低下、黒点減少による気候変動
日本史が大好き!そんな方なら尚更楽しめるでしょう。太陽活動低下、黒点減少問題は日本史と密接な関係があります。

西暦2019年3月21日にインターネット絵本もぐらのもぐ(非営利サイト)、そしてこのぶろぐ(非営利ブログ)は公開から10周年。
今回発表の内容は10周年特別企画として気合を入れてみました。

三つほど重要な事前報告

★事前報告その1
太陽活動低下、黒点減少問題の真実を解き明かす為に、忖度(そんたく)する事なくとりまとめて発表しています。忖度していたら『真実』には辿りつけないものです。研究の道に入った者が忖度する事は罪に等しい行為です。研究者はただ真実を追求し、真実を述べるのが社会における義務です。ですから邪なものは一切無く率直に真実を発表させて頂きます。真実など知りたくない、忖度されオブラートに包まれた無難な話を聞きたいのだ、という方はここで退出して下さい。


★事前報告その2
筆者はいわゆる定型発達者になります。常識の理解、常識的な思考が出来ることを臨床心理検査で確認済みです。すなわち今回のプレゼンテーションは常識的理解の集合体となります。今の時代にこの件の確認は科学に関する情報の発信者として必須と思われますので告知しておきます。終始客観的で常識的な内容です。そして・・・・・無情です。あくまでも真実を解明するのが目的。情は含んでいません。ただただ無情に研究してきました。
仮に裁判に持ち込まれても裁判官が「あなた方の主張は論拠が明白で異を唱えるポイントが無い」と指摘して頂ける品質の発表になります。今回の発表はただただ無情に、全体像視点を忘れずに、客観的に物事を審理して辿り着いた結果です。それゆえこれまで発表されてきた幼稚的な気候変動説とは異なる次元の内容となっている事かと思います。


★事前報告その3
太陽黒点観測データや気象データは近代以降のものしか存在しません。それを補う為に史実の出来事や古い記録を用いており、科学データ + 歴史資料を包括した発表となります。

以降は解説画像が豊富です。スイスイ読んでいけると思います。

では本編へ

読みやすいように『三人称プレゼンテーション』で進行します。


答え合わせの時が来ました・・・・・
衝撃的な客観的証拠と常識的な考察で世界に広がる妄想の類から解放して差し上げましょう・・・・!
最初の一歩目を正しく踏み、その後全ての歩みを確実に・・・・・!
太陽活動低下、黒点減少による気候変動
迷わず行けよ・・・・行けば分かるさ!

変身・・・・・ッ!

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『謎のライダー』

『もぐらのもぐ作者ぶろぐ』の『さくしゃ』がある病で療養に入るとの事で(呼吸器系)今回は俺がプレゼンテーションをリードする。「アクセスありがとうございます。100億円で何を買おうかな」とのメッセージを三代目作者K田中氏から預かっている。なお初代作者らは相変わらず行方不明。運営実態がよく分からない状態だ。韮澤氏らはここを見ていたら連絡をするように。なお以前の作者らに今回発表の質問はしないように。彼らは太陽活動低下、黒点減少問題に限らずに科学の話に興味が無い。それゆえとんでもないボールを投げ返される事だろう
 K田中氏管理案件扱いという事でよろしく。K田中氏は東京と埼玉の境界付近に在住だ。湖があり緑が多い地域に暮らしている。トトロの森と呼ばれる地域でもある。
太陽活動低下、黒点減少による気候変動
K田中氏の代理としてプレゼンテーションするが・・・・俺はあいつのように優しくはない。少々辛口でな・・・・・。いつもの調子とは異なる事を覚悟してくれ。太陽活動低下、黒点減少問題の真実を知るには無情でなければならない。研究は日常生活のように忖度(そんたく)など必要ないからな。厳しい指摘が相次ぐだろうがそれは成長へのインパクトと言えよう。愛のムチだ。

今日は

『太陽活動低下、黒点減少問題による地球寒冷化や気候変動』

この件について分かりやすく解説し、『常識的感覚』『客観性』『全体像視点』その三つを常に忘れる事なく進行する。
太陽活動低下、黒点減少による気候変動
今回の発表はCO2人為的温暖化説を一切採用していない内容となる。


以降現在リライト中
※以降現在リライト中

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