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コリス フエラムネ おまけ 地底人&半漁マン  [ふつうなはなし]




コリス フエラムネ(おとこのこむけ)

地底人(オフィシャルのネーミング)、そして半漁マン(オフィシャルのネーミング不明)の大量画像です。フエラムネの記事は10年ぶりくらいでしょうか?随分久しぶりだと思います。


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正式には数えていないのですがメカワンコ?とカメメカ?と合わせて総数で240体くらいあると思います。全部写りきっていません。

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今回はUVで色が変わるレア版の地底人は撮影していませんが一応持っています。ただしUV版はデジタルキャドで設計し金型もデジタルで起こしたようで、よく見るまでもなく別物といえる造形です。それゆえこの画像ではスタメンから外しています。

通常版ではその金型を使わないのか?不明ですがいずれにしても新規金型版が事実上存在します。

調査員シリーズ。デジタル設計であり、かつ、手抜き的な設計ゆえ集める気がしません。フエラムネのオマケにもデジタル設計andマシニングでの金型製作の波がジワリと押し寄せています。クッピーラムネウサギ&リスのコラボオマケシリーズに関してはいい感じと思いますが調査員シリーズはどうなのかなという設計です。日本で日本人が設計したのでしょうか?今の時代は中国のほうが熱意や技術を持っているものです。オマケとはいえこんな設計で良いのかな?と思わないのかなと。いくらなんでも恥ずかしいレベルだと思います。粘土で型を起こした方が良いのでは?と思わざるを得ません。

新コロ流行以降めちゃめちゃ忙しくて太陽と気候、宇宙の研究が停止状態です。脳内ではだいぶ先まで進んでいるのですがそれをとりまとめる時間がありません。最近はひょっとして宇宙関連の研究に適性があるかもしれないな・・・・なんて思い始めています。宇宙の果てがどうなっているのか?現実的なイメージに辿り着けるかもしれません。

そんな事を言いながらこんなもん撮影してる時間あるじゃんか!という声が聞こえそうですが、これはプレゼントされたものなのでお礼としても撮影したのでした♪ 

明日の夕方の予定をクリアすればほっとできそうです。ssブログユーザーの皆さんのサイトを徘徊予定です。

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この世界の真実教えてやんよ ( ・`ω・´) ver,2.99 [もぐらのもぐ相対性理論]





【重要な告知】
こちらの以降の内容は古いバージョンになります。『通称ver,2シリーズ』です。
2021年2月19日から『通称ver,3シリーズ』を公開しています。下記リンクです。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-02-18-solar-system-theory-v3
ver.2からver,3への移行は大幅な前進がありますので、以降の内容はさほど重要なものではなくなりました。ver,2をベースに加筆修正、余計なトコロを削除しているので、つまり質が向上しているのでver,2を無視して3から入って大丈夫です。完全な仕切り直しではありません。

まずはver,3へどうぞ♪ まってるぜ! ビシッ! m9 ( ・`ω・´)

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いわゆる『気候変動』というものがなぜ起こっているのか?全体像をバッチリ理解できるプレゼンテーションです。まじか・・・・まじだ!

※数行ほど英語で失礼します。真面目な発表なので『抄録』です。以降にて英文は一切ありません。
Abstract
1. Discovery of the large cycles and repetitions of solar activity.
2. Effects of solar activity will be observed on all planets. Attention should not be diverted to the effects of the Earth alone.
3. A clear distinction must be made between the effect of the period of solar activity and the effect of the orbit of solar activity.
4. It is clear that rapid glacial cycles are caused by the laws of solar activity.
5. Solar activity affects the Earth's atmospheric return. It is the main cause of climate change.
6.You must realize that what happens in the solar system has been roughly determined.
7. We have published a series of theories as the Mogura-no-mogu Theory of Relativity.

For reference.
Isn't CO2 warming a delusion unique to Asperger's? They have always been wrong in their understanding of things, from the very first step. The voices of criticism have not reached their consciousness. I can't deny that I feel the symptoms of so-called autism in the group advocating CO2 global warming.

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公開日2020.03.16
更新日2021.01.04 ※図版を追加
バージョン『2』シリーズとしては間もなく完成予定。

物事を川の流れに例えて・・・・上流、下流などと表現することがあります。
地球の気候変動がなぜ起こっているのか?それを知る為にまずは最上流に向かいましょう。そして最下流まで下ってくる内容です。つまり・・・・地球で起こる気候変動の概括(がいかつ)を皆さんにプレゼンテーションします。

そこそこ長編です。数回に分けて読んでね★ どこまで読んだか?各自メモに残しておいて下さいませ。編集者としては一つのエントリに纏まっていると楽なのです♪
考えようによっては・・・・この世界の真実の概括がまとめられているので最大限短いのかもしれません、それはフル読後に評価してくださいませ。いわゆる発達障害でテキストを読むのがダメという人は定型発達者の友人に読んでもらい概要を尋ねると良いでしょう。いずれは簡略版を制作予定ですが全ての事をボランティア(つまり予算ゼロ円。自主的な活動)で行っているので遅れがちです。今回のバージョンに関しては発達障害とされる皆さんの閲覧は推奨致しません。発達障害者の不得意な事について指摘している章もあるので次回以降のバージョンでどうぞ。

気候変動は世界的、国民的関心事になりました。それは良い事に思えるもデメリットは甚だおバカさんな人も関心を持つ事になり、びっくりするほど頭が悪い理解が多く飛び出してしまい混乱状態です。ハードルを低くし過ぎです。猛暑日が続くと「地球温暖化してる!」と大騒ぎ・・・・そんな程度の理解がメジャーメディア経由で乱発されています。気候変動は多くの分野を跨ぐゆえよほどしっかりとした者以外は立ち入らない方が良いはず・・・・そろそろハードルを高くして適性というものから考える時期にあるのでしょう。今後においては気候変動の分析に携わる者は臨床心理検査を踏まえて適性を審査すべきでは?そんな事が議論されてしまうかもしれませんね。

さて

温暖化、寒冷化。どちらの理解も『想像力を欠いている』。そう宣言しておきます。そういう次元の話ではありません。あなたの周囲にいる者でどちらかを唱えていたらアホアホ認定して差し支えありません。インターネット上で気候変動を語る者の九割九分九厘はホラ吹きだと思って問題ありません。特に断定系で偉そうに語る者ほどホラ吹きなものです。愚か者ばかりです。
 気候変動の研究は最難関といえる分野であり有能か?無能か?露骨に暴かれるものです。何よりも自分に厳しい者でなければなし得ないでしょう。※この場合の気候変動とはCO2温暖化説、太陽黒点減少と地球寒冷化説など

ここ数十年の温暖傾向の理由も解明しました。なんの事はありません。数十万年前から明確な法則性があります。確かに現代は温暖的です。しかし現代が温暖的になる事は必然的なものであり数十万年以上前から特徴的な法則が繰り返されてきております。詳しくは本編にて。データを見て失笑してください。『健常的な思考』が出来ればご納得くださる事でしょう。ええ。『健常的な思考』が出来れば・・・・
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1例・約40万年前からの地球(極圏)の平均気温の推移。氷床コア(EPICA)からのデータ。引用元IPCC
法則性が繰り返されており、その法則性はぼんやりしたものではなく、かなり明確に繰り返されているという事(繰り返すたびに多少の変化が伴うが・見たまんま)。つまり現代の温暖期も程度の差こそあれど過去にも発生していた事に・・・・なお、この分析は我々が世界で初めて公開・・・・こんな単純な理解が世界初・・・・変な話ですよね・・・・ちなみにこれが『氷期サイクル』と呼ばれる自然現象です。公正な目で見れば明確な法則性があったという訳で、寒冷的な時代だけでなく温暖的な時代も法則性に沿っている・・・・・なぜ、こんな分かり易い話を我々が世界初として公開しているのか・・・・そのテーマの学会なんかおかしいぞ・・・・・研究者が『的外れで頓珍漢』では?気候というものは、あてずっぽうに推移するものでなく、極めて明確な法則性がリピートしているのです・・・・温暖化にコダわり過ぎる浅はかな研究者と、寒冷化にコダわり過ぎる浅はかな研究者はバランスを欠いていませんかね?公正な目で見ればどっちに振れるのも明確な法則性に沿っているだけの事・・・・・それより何でこんな事が起こっているのか?それは・・・・『必然的』・・・・本編にてどうぞ ♪ 明確に教えてやんよ♪ 温暖傾向そして寒冷傾向も法則通りに発生するという第三の研究勢力=真打がインターネット界に満を持して登場(ジャジャーン!)。というか科学データを公正に見ればそういう話だっつーの・・・・CO2の量をコントロールして地球の平均気温の変化に関与出来るのであれば、この明確な法則性を先読みしてある時は増やしある時は減らすと平均気温をフラットに維持出来るという事ですよね?wそんな便利な事が出来ればいいですがwCO2温暖化とはつまりCO2による惑星の気温コントロール術と言っているようなものです。頭悪過ぎです。愚か者ばかりです。

★念のため宣言しておきますが、筆者は『定型発達者』であり常識的な思考を得意としております・・・・(なんや。この意味深な冒頭は・・・・)

話は戻り・・・・明確な法則性の繰り返しが確認されたという事は・・・・

現代の温暖期は・・・・
約10万年前にも・・・・約20万年前にも・・・・、約30万年前にも・・・・約40万年前にも・・・・発生しています。

いわゆる中世の温暖期も・・・・
約10万年前にも・・・・約20万年前にも・・・・、約30万年前にも・・・・約40万年前にも・・・・発生しています。

いわゆるマウンダー極小期も・・・・
約10万年前にも・・・・約20万年前にも・・・・、約30万年前にも・・・・約40万年前にも・・・・発生しています。

明確な法則性の繰り返しという事実を素直に解釈すればそういう事じゃんねwという事は、各ポイントは約10万年にも、約20万にも、約30万年にも発生するだけのことじゃんねw
※より正しい理解では約3000万年前のデータと比較検討する必要。少なくとも恐竜絶滅以降に約3400万年の気候の大周期が二度確認される。現在はそのレベルの大周期の終末期にあたる。

cenozoic_temperature_proxy.png
こちらはNASAのコンテンツから引用。過去6800万年の地球(極圏)の平均気温の変化。見れば分かる通りおおよそ3400万年間のセットが2回確認されます。

このデータも並列にレイアウトしてみると法則性が維持継続されている事を証明できます。特徴的なポイントをおおよそ引き継いでリピートしています。それは本編にてどうぞ。なお、この図も並列にレイアウトして類似点を結ぶ証明方法は我々が世界初。こんな常識的な手法が世界初・・・・何かがおかしい学会です。※無能すぎひん?w
 要するに振幅の様子が異なるも約3000万年前の気候の法則性が、振幅が大きくなった上で再来している事になり、その振幅の著しい変化こそ、さきほどの『急速な氷期サイクル』の発生に繋がっています。それは千万年単位でのトレンドです。ですから現代の気候変動が激しいのは数千万年以上前から確定済みであり、それは免れようが無いものであり、人類発生以前から確定していたのですから、現代のそれが人為的に起きていると真顔で言う人は余程の無能でポンコツな学者です。つまり約3000万年後の気候はおおよそ予測出来る事になります。現代のこの気候は約3000万年前に予測できたていたという事。それが・・・・常識的で健常的な物事の理解です。それじゃあこの現象はどこから発生しているの?それを突き止めればバッチリじゃんね。しかも『健常的な感覚』で。

【物分りが悪い方へ】
つまり・・・・この世界においては、平均気温の変化というものは明確な長期周期がありそれがおおよそ繰り返されていたことが確定的になった瞬間です。いわゆる氷河期、正しくは急速な氷期サイクルという気候の繰り返しの存在は社会通念的理解ですが、その法則性はもっともっと細分化して把握出来たのです。すでに発表済みのデータを基に数分で証明できる気付きです。未来の平均気温の変化はすでに細部まで確定済みという事でありおのずと未来のそれをおおよそ予測できるということ。それがこの世界の真の姿だったのです。この世界の大前提と言える理解であり今後はこの事実を常に踏まえて物事を理解せねばなりません。というわけで美味しいところをゴチになりました♪ ポンコツ!と責めつつ彼らのお陰でもあるのです。人類における『この世界』の理解が大幅に更新された瞬間です。ってそんな事言わせるなっちゅーの。インターネットが発達し全世界の人が眺めていたデータなのにね。そんな真実が隠されていた訳ですよ。

もっともアスペルガー症候群などの気質であると、このように視野を広く持ち常識思考が出来ない事が精神医学の発展と統計の充実から分かってきております・・・・学者には多いといわれるものですが・・・・健常者とされる皆さんであれば・・・・この図を見てまずはやろうと思うのは、ある程度のところで区切って並列に並べて類似点を比較検討する事ではないでしょうか?つまり反復していないか探ろうとしませんかね?それが正しい一歩目でしょう。地味ですがこの場面において必須の取り組みです。もしもこんな必須の取り組みをしないで先に進んでしまったら、意味の無い方程式を練り上げてみたり、頓珍漢な考察を繰り返したり、頓珍漢無限リピートになりましょう。このような指摘は『常識的な感覚』であり『健常的な感覚』というものです。「最近地球の気温が上がってる!」「今度は下がった!」「人類がCO2を排出して気候がおかしくなってる!」・・・・・究極の愚か者でしょう。このようなデータを前にまともな分析をしないでBAKAもいいところです。※無能な人は物事の理解を取っ掛かりから誤る云々

発達障害として一括りにされる事が多いものですが、発達障害ではよく考える前に衝動的に行動を起こしてしまったり、勝手に結論を即断して頓珍漢な理解なまま仕事を進めてしまったりするような、常に注意を欠いたトラブルを人生において反復しがちです。そのような人が分析業に不運?にも携わってしまうと、「まずは落ち着け。最初の一歩目をしっかりしろ。以降の全ての行動の意味がなくなるぞ。何度言えば分かるんだ。」こんな風に常に周囲からツッコミされる人生を送ってしまう事に・・・・これが現代的な解釈となりましょう。発達障害における病的レベルのケアレスミスの反復はNHKの特集番組などで度々指摘されています。言うまでない事実です。そういう事を叱られても治せないので障害という概念で捉えられています。そのような傾向がある学者が気候変動を研究すれば・・・・
 なお日本においてある特殊な細胞の実在について波紋が広がりましたが、あの話もそういう話だったとすると腑に落ちる事件です。その研究者さんの名前とその気質の名称をセットで検索すると当時からすでに気付いている人がそれなりにいるものです。

本編においてはこの超大周期の気候変動がなぜ発生しているのか?その核心的な証拠を『健常的な感覚で証明』します。

CO2温暖化に客観性が無い、頓珍漢な理解だという指摘が根強くあるが・・・・今の時代だからこそ言える事実・・・・・それはアスペルガーの学者集団だったから・・・・・!絶望の結末・・・・・

CO2温暖化を信じる皆さんには耳が痛い話が続くかと思いますが『受け止め』というプロセスが必須な状況なので一緒に乗り越えましょう。
以降のアスペルガーの理解は適切な療育を受けていない、もしくは病識が無く世間でトラブルを繰り返しているようなタイプの方をイメージしております。

【この場面で最重要なこと】
アスペルガーさんは分野によっては大活躍されています。しかし・・・・気候に関する分野の研究は鬼門でしょう。すべての方々を否定するものではありません。以降はその分野の中の方々を前提にしています。分かり易い解説の為に多少の砕けた表現はご容赦。胸を痛める表現が一部ありますが遠回しな表現では尚更のこと伝わらないので今回はご容赦くださいませ。

辛辣になりがちな内容です。重い空気が立ち込めないように多少は砕けたトーンで進めます。ただしそれがかえって逆効果なのかなと思いつつ、当該問題を早々に収束させる為に誰かが指摘せねばならないので、今回ここでこのような表現で率直に指摘する事をお許しくださいませ。

さて

2007年にイギリスの放送局BBC(公共放送局)が『Global Warm Swindle・邦題 地球温暖化詐欺』を放送。その放送の中で、CO2温暖化を研究する組織(IPCC)にてCO2温暖化なんて起きていないと指摘され癇癪(かんしゃく)を起こして自閉する社会性ゼロな研究員がゴロゴロいたこと、まともな精神をしている人が去っていった事実などについて言及されていました。ダイレクトな表現はありませんでしたが「気がおかしいんじゃね?」と指摘されていたことは間違いありません。当時はアスペルガーという用語すら一般的ではなく番組制作者達は首を傾げていた様子です。今の時代であれば「それって・・・・ア」と分かるものですが・・・・その番組には頓珍漢な内容の抗議がヒステリックに届き、その番組に関するウィキぺディアのエントリは荒れています。今思えば少なくとも公共放送にて2007年から指摘されていたものです。あ~らら。もっとも彼らの気がおかしいのでは?との指摘は世界中で相次いでいるものです。その明確な結論を出せばこのようなものになりましょう。
 痴呆症レベルの頓珍漢な主張なので、科学的矛盾点に注意が向きがちですが、そこではなくどうしてそんな事を真顔で言えるのか?全体像視点で評価すればこの気付きに達するものです。それはなかなか難しいのかもしれません。主張を通して相手の気質(本質)を見抜くスキルこそが必要でした。

※辛辣な表現ですが遠回しな表現では尚更の事理解できない方々もここを見ているので愛ゆえ率直にこのように表現します。以降同じく。

CO2温暖化映画の『不都合な真実』も客観性がありませんが、あの映画の制作者であるアル・ゴア氏はかねてから自閉症(現代ではアスペルガー)で成功したセレブとして専門的なサイトでその名を見かける人物です。それを本人が特に否定している事はありません。イギリス最高法院にて9点の頓珍漢ポイントを指摘されましたが彼らは状況を正しく読めないので陰謀だなどと受け取り会話が通じていません。
 温暖化少女グレタさんはアスペルガーを公表済み。日本では好意的に報道されがちですが頓珍漢な言動で失笑されているものです。ビル・ゲイツ氏はエキセントリックな気質で有名ですが氏も人為的な温暖化及び気候変動を妄信して荒唐無稽な対策を発表して失笑されているものです。日本ではそもそもポッポ鳩山由紀夫氏がCO2温暖化を妄信してより騒動を大きくして逃げていきました。いうまでもなく氏は常に頓珍漢な言動で波紋を広げています。物事の理解が痴呆レベルです。それくらいの人物だとCO2温暖化は筋が通った話に思えるのでしょう。
 CO2温暖化とアスペルガー。その関係に気づくとこれまで良く分からなかった話が明確に繋がっていきます。インターネット上ではCO2温暖化を吹聴する社会性ゼロな人物があちらこちらで偉そうにストーカーのように掲示板を荒らすなどして訴訟沙汰にもなっていました。アル・ゴア氏グレタさんポッポ氏に限らずに連中は揃いも揃って社会性ゼロ。一言で言えば会話が通じない。頓珍漢。空気が読めない。他人との距離感を読めない。そんな人がCO2温暖化を偉そうに語って社会で迷惑を掛けているものです。
 CO2温暖化。あきらかに事実では無いのにそんな話を本当の事のように吹聴したら青少年の教育上でも問題であり社会全体にとって大迷惑です。だからこそ客観的な証明はマストなのですが困った事に彼らは客観という概念をそもそも理解出来ませんし、社会にとって迷惑という感覚も理解出来ません。自分のコダワリが最優先され自閉的な振る舞いです。他人の迷惑お構い無し。そんな気質なので世間の批判が意識に届く事は無いでしょう。ウィキペディアのCO2温暖化関連のエントリの編集合戦は酷いものです。CO2温暖化を妄信する側はずうずうしく横柄で頓珍漢で常識的感覚を明らかに欠損した厄介者ばかりです。言うまでもなくそれはアスペルガーの典型といえる振る舞いです。※編集に参加した事はない。あくまでも傍観者。ウィキペディアCO2温暖化関連エントリの編集履歴はCO2温暖化アスペルガー妄想説の証拠となりましょう。会話が成立しない状況です。
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【気候に関するこの世の三大常識】
※再三ツッコミされていますがCO2上昇の9割以上が自然界由来w 実は人為的上昇分は1割未満w
※惑星の大気内にCO2濃度を高めて温度上昇するなど科学的根拠ゼロw
※地球の平均気温は冒頭のデータの通り明確な法則性が存在して温暖傾向寒冷傾向を繰り返しているだけの事w
アスペルガーは常識の理解が壊滅的に出来ません。なのでこのような事を全く理解出来ないのでしょう。
 アスペルガーの皆さんは時に勉強はズバ抜けて出来る事があるのですが一般常識や他人の心や周囲の状況を壊滅的に理解出来ないものです。幸運にも人生で一度もアスペルガーに出会った事がない人は知らないかもしれませんが会話にならないレベルです。そんな方々が不幸にも複雑な気候の事を考察すれば世界中からBAKAにされる事になるという事・・・・・・・ここで掲げた三大常識の理解から躓いてしまった方々がCO2温暖化を妄信出来るのです。例えばグレタさんやポッポ氏は気候の事に限らず全ての発言が頓珍漢です。そんな人がとても複雑な地球の気候の事を理解出来ましょうか?ええ。そういう話なのです。「集団ストーカー云々」「脳に盗聴器仕掛けられた云々」そういう話と同質です。

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そもそものところで思いっきり躓いているのですが、世界中から「そもそも前提の理解からおかしい」こんな風に指摘されても「専門外の人間に何が分かる?」「誹謗中傷だ」「陰謀だ!」と自閉して聞き入れずw 自らを省みるなんて事はしないw それは言うまでもなくアスペルガーの病的な頑固さそのものです。
 アスペルガーは最初の一歩目から理解で躓いて頑固に撤回しないで大騒動を起こすものです。健常的な感覚ならば「CO2上昇の9割以上が自然界由来」と聞けばおのずとゲームオーバーを意味すると察して諦めます。しかしアスペルガーは物事の優先順位を正しく理解できないので、この状況において全否定されていると分からないのです。アスペルガーは恋愛感情を憶測してストーカー事件を起こしがちとの指摘がありますが、被害者本人から「恋愛感情なんてねーから!」と真っ向から否定されてもぜんぜん平気でストーカー行為を継続してしまうものです。致命的な否定をされてもそれが致命的だと分からないものです。
 ちなみにアスペルガーは科学の理解だけでなく法律の解釈も頓珍漢になりがちです。法律の理解を勝手に独善的に捻じ曲げてしまうなど当たり前。社会通念という理解など出来る訳がなく時にCO2温暖化事件のように独自の理解を頑固に主張してトラブルを起こしてしまう事例が事実としてあります。警察に逮捕され独自の法解釈を偉そうに述べて無罪を主張。弁護士を呼ぶもその弁護士に「あなたのその法解釈は独自。さすがに無理があるw」と突っぱねられて弁護士とも衝突、そんな事を繰り返して最後は「警察も弁護士もぐるだ!国家の陰謀だ!私は何にも間違っていない!」などと周囲を呆れさせる事は本当の出来事です。彼らはそのような事件を起こしがちですw
 アスペルガーは自分の間違いを絶対に認めない頑固さも知られていますが、何かトラブルを起こし謝罪をしないで騒ぎがどんどん大きくなっていき、最終的に逮捕されて取調べでも頑固として頓珍漢な主張を曲げないで、裁判が始まれば裁判中も頑固に頓珍漢な主張を繰り返し実刑判決が下されても頑固に謝罪をしないで「国家の陰謀だ〜!」と電波な事を真顔で主張し続ける事例が実際にあります。そしてCO2温暖化も常識の理解を逐一誤っており、世界中から常識で考えろ!とツッコミされているのに頑固に認めないで、彼らは懐疑的な人達の方が気がおかしいと思っていますw そうじゃないんだけどw

CO2温暖化説の根底から全否定されても聞き入れない理由、それはつまりこういう事です。空気(状況)が読めないとの評価はアスペルガーの代名詞と言えますがゲームオーバーを察知する事もまた空気(状況)を読む行為の中の一つです。無論CO2温暖化主張者はゲームオーバー(状況)を悟る事すら出来ないのです。「もうダメだ」「潮時だ」「自分が悪かった」「申し訳ない」「これ以上は意味が無い」「負けた」そう自主的に悟って自省するなどアスペルガーには難しい事なのです。ですからストーカー事件を起こしてしまえば何度逮捕されようと相手側のところに現れてしまうものです。アスペルガーは何が何でも謝罪が出来ない、何が何でも過ちを認めない事はよく知られていますがそれらも周囲の空気(状況)を壊滅的に読めないという理由もあるでしょう。
 言うまでもなく周囲の空気や状況を読めないというのですから、『究極の周囲の状況と言える地球の気候』について正しく認知する事は到底難しいでしょう。それゆえアスペルガーに無自覚な学者が地球の気候について研究しようとすればビックリするほどバカげた独善的で頓珍漢な事を言い出してしまいましょう。そもそも地球の気候の事だけに限らずに時には人間関係においても勝手に都合よく解釈して妄信型ストーカー事件を起こすものです。大変厳しい現実ですが毎秒おかしな理解をしているのに大変複雑な地球の気候を理解するなんて出来る訳が無いのです。一番不向きな仕事でしょう。一言で言えば常識が通じない方々なのです。常識思考をとことん繰り返す必要がある研究において絶望的に適性がありません。

そんな方々が集団で妄信しているのですからこの問題の論争が無限ループになりましょう。アスペルガーとは会話が通じないとも指摘されますがそんなアスペルガーがCO2温暖化を妄信したら最期。神様でも説得不可能でしょう。世の中の定型発達者がしっかりするしかありません。自然界由来の上昇が9割。このあからさまな否定は指摘されて10年以上。この事実を前に平気な顔をしていられるというのですから健常的な感覚ではありません。尤もアスペルガーは健常者と共有している感覚は無いのではないか?との指摘がなされているものです。何も常識という感覚に限らずにあらゆる概念を共有出来ていないと思われ、完全否定されてしまったという感覚すらも異なるのでマイペースに研究し続けているのでしょう。

ノストラダムスの予言と似たようなものです。世の中で事件や災害が発生するとノストラダムスの予言の文言に無理矢理でも当てはめる。CO2温暖化では地球上の気象の出来事をなんでもCO2温暖化に当てはめる。そして健常者に「そんなワケない」とツッコミされるも後から後から浅はかな理解を主張するものです。

アスペルガーは世の中の出来事や複雑な事実を論理的に理解出来ないとの指摘は一般的にも知られる事実ですが、では、理解出来ないとはいうけど実際にどんな風にアスペルガー的な理解をしてしまうのか?といえば常識的な感覚を踏まえる事なく、ゼロかイチか?オンかオフか?敵か味方か?正義のヒーローか悪玉か?というような両極端で偏って歪んだ理解になるものです。そんな気質でこの世界の気候を理解しようとすれば、何らかの勘違いからCO2というものが理解の中心になりそれが増えれば地球は滅亡。それを減らせれば地球を救えるという両極端な世界を見てしまうのでしょう。さきほどアスペルガーは妄信型ストーカー事件を起こす傾向があると指摘しましたが「嫌いではなかったら好きだということ」「断らなかったという事は好きだという事だ」こんな両極端な思考を繰り返して独善的に恋愛感情を妄信してしまい悪質なストーカー化してしまうという流れです。

自覚、病識を持って頂きたいのでCO2温暖化を妄信する方、つまりアスペルガー傾向が顕著な方にこちら目線で指摘すると・・・・・これまでは科学界にはこのように的確に表現豊かにあなた方の本質に言及する者がいなかったのだと思いますが、定型発達者かつある程度のIQがあると科学の発表などからその発表者の性格や見ている景色を推察する事ができます。CO2温暖化説は壊滅的に歪んで偏った物事の理解をしている事があからさまに分かります。CO2という物質と身の回りで起こる出来事の上辺を強引に繋ぎ合わせてそれを主張しているのです。率直な表現をすれば知的に何かあるなというのがあからさまなのです。
 違和感ありまくりなので世界中で懐疑本や懐疑サイトが現われたのはその為です。そりゃそうでしょう。明らかに頓珍漢で気持ち悪いくらいに現実を見ていませんから。さらにはそんな内容の発表を真顔で行いましてやツッコミされると癇癪を起こすものです。何かがおかしいと思わない方がおかしいです。
 例えば筆者が冒頭で示した気候の長期周期を客観的に証明するなどアスペルガーには不可能なのでしょう。定型発達者であれば子供でもやろうと思うでしょう。そして実際にやってみればこの世界では平均気温の変化は明確な法則性がおおよそ繰り返されていると最も大切な事実を浮き彫りにさせる事が出来ました。つまり科学の理解とは臨床心理検査に等しいのでしょう。
 CO2温暖化を妄信するアスペルガーの皆さんには申し訳無いのですが、異常なまでにCO2という一点のみに執着して最も注目せねばならないデータに一切興味を示さないなど、絶望的に思考に偏りがある事が定型発達者側にあからさまに分かるものなのです。世界中から客観性が無いと指摘されてきましたがその応答も逐一会話が噛み合っておらず、深刻な理解障害がある事を否定するのは今更難しいでしょう。

説があからさにエキセントリック。おかしいと指摘されてその反応もエキセントリック。
つまりあからさまに気質がエキセントリック。そう見えている事を自覚して頂ければ、あなた方に過干渉を起こされる側の迷惑が軽減するのですが・・・・・・・・

ロシアの国家広報サイト『ロシアの声(現在はリニューアルされスプートニク)』にて衝撃のツッコミがありました。「2010.1.11付  同説の基盤とする気候分析がごく一部の観測データしか使用していない」・・・・・。アスペルガーの学者集団らしいトホホな仕事ぶりです。ロシアは共産国であり国家として宗教やその考えに否定的であり宇宙科学、軍事開発、バイオ分野などの研究は世界の中で上位クラスです。その国家がこのように指摘しているのです。プーチン大統領は「詐欺」と指摘しています。しかし日本のプロの分析者(筆者)は詐欺ではなく先天性の精神傾向起因と見破っています。いずれにしても定型発達者側から見た目線での評価ではこのようなものになるでしょう。

※繰り返しますが遠回しな表現では尚更の事状況を把握できない方も見ているので今回は敢えて具体的に生生しく表現させて頂いております。

どうして今まで誰もCO2温暖化とはそういう話と気付かなかったのか?むしろこの事実に気付かなかったほうがおかしいと思います。現時点でこの事実に気付いている人は世界においても極少数です。日本人では筆者が初めて指摘しました(2017年に気付いた)。気付いてしまえば「他に理由は見当たらねーわ」と、分かり易い状況なのですが・・・・・
 という訳でCO2温暖化などの気候説はなんだかよく分からない存在ですが、少なくとも無能な集団の産物だからなのでしょう。常識的な感覚の人物が分析に参入すれば、さきほど紹介したデータのように「なるほど・・・!そうなのか!」と明白な事実を明るみにできます。有限実行的な我々だからこそ言っておきます。CO2温暖化に関わる疑義は彼らがそもそも絶望的に無能で役立たずだからです。これが率直な評価です。CO2温暖化を妄信して周囲と諍いを起こし続ける人は実際のところはこんな風に受け取られていると現実を受け止めて頂ければ。

ですから詐欺だ嘘だBAKAだと責めるのは可哀想です。言いづらいかもしれませんが率直に分かりやすく「そもそも何かがおかしい。精神科へ行くべき」と指摘してあげる状況にあるのでしょう。お互いにショックですが。

欠点の指摘ばかりでは救いがありません。ナチスドイツの暗号機エニグマの解読を成し得たアラン・マシスン・チューリングはアスペルガー的なキャラクターであったと指摘されています。数学的理解は神の領域に達する者が少なからずいるものです。アスペルガーは極端に不得意な事が多いですが飛びぬけた長所が社会に役立つ時は歴史を変えるほどの偉人となるものです。
 結論を決めつける独善的な思考をする習性があるのでそれと数学的理解が結びついた時は能力を発揮出来るはず(偶然なのか分かりませんが最初の直感が正しかった時?)。ただし人の心理や気候の事のようないくつもの出来事やデータを重ね合わせて深い考察をする事は壊滅的に出来ないもの。※病識を早い段階で持つ事が出来たアスペルガーはその限りではありません。

【日曜に書く】産経論説委員・長辻象平 CO2での温暖化は集団催眠か 2018.4.8
https://www.sankei.com/column/news/180408/clm1804080007-n1.html
アスペルガーという概念とその実態を知らない者には集団催眠に映る。気付けばこんなにも分かり易い状況はないと思いますが・・・・・彼らの気がおかしいのでは?との疑いは世界中から。

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【参考具体例・その1】
江守正多氏・国立環境研究所 地球環境研究センター 副センター長
記事タイトル:いまさら温暖化論争? 温暖化はウソだと思っている方へ
https://news.yahoo.co.jp/byline/emoriseita/20151202-00051987/

※今回の指摘を踏まえて江守氏が執筆した記事を振り返りましょう。江守氏はヤフーニュースで識者として登録されておりヤフーという会社自体も江守氏を気に入っているご様子です。高慢な態度であまり好かれていない方です。日本におけるCO2温暖化主張側の四天王的なお方です。なお江守氏がアスペルガーかは分かりませんが、アスペルガーの特徴があからさまに現れている事を否定は出来ないでしょう。
 さて。CO2温暖化の四天王的な江守氏にツッコミしてみましょう。「温暖化はウソだと思っている方へ」・・・・そもそも江守氏の肩書きでこのタイトルは空気が読めていないし社会性ゼロ。幼稚的な印象。自分を客観視出来る人であればこんなタイトルにしないでしょう。タイトルからさっそく感覚がズレています。
 さて内容は・・・・・一部引用「>常識者vs非常識者の論争という構図に参加する事を好まない」との事・・・・・・・ツッコミ処が多すぎです。科学者なのだからその論争(構図)に好んで参戦してくださいな。何を言い出すのか。ハリセンでパシッとツッコミ入れたくなります。この一言で注目すべきポイントは・・・・どうやら自分は非常識側の人間だ・・・・その事実は理解出来ているようです。自分以外の人間は精神異常者だと思い込んでいるアスペルガーもいるのでそのような人に比較すれば江守氏はまともと言えましょう。要するに常識的感覚では証明出来ないと降参したようなものでCO2温暖化とは超常現象の類と暗に認めているようなものです。実際に超常現象的な存在ですがw
 ところで江守氏は「あなたは非常識だ!」と常にツッコミされてしまう現実を本人としてはどのように理解しているのでしょうか?・・・・・痴呆症レベルの頓珍漢な事を真顔で言っているから。それが正解ですが江守氏は何かがおかしいとは薄々気づいているのですが、もしもアスペルガーであれば、アスペルガーは間違いを認めたり謝罪したり出来ない強烈な頑固さを持っている事はよく知られる事実です。どんなに猛ツッコミされても確たる証拠を突きつけられても何が何でも自分がおかしいと認めない事でしょう。そのような経緯があってこのエキセントリックなタイトルに行き着いたのだと推認されます。

「いまさら温暖化論争?」という表現ですが、懐疑派とされる皆さんがどんなに正論をツッコミしても江守氏の脳内保護回路が働き何が何でも現実逃避して客観性が無いという指摘から逃れました。懐疑派とされる皆さんは10年以上も会話が通じない事から「こいつに言ってもしょーもないw」と諦めてしまいました。そこで批判が止んだ=CO2温暖化は本当だったのだ!と、これまた独善的で頓珍漢な解釈をして勝利宣言を開始したという、アスペルガーにありがちな『頓珍漢無限ループ』という技を見せてくれたというわけです。どんなにツッコミしても話が一歩目に戻るという典型的な状況です。※江守氏が正式にアスペルガーかは現時点で不明だが。
 CO2温暖化信者に「自然界由来が9割以上」と言えば「アーアー聞こえない」状態になるものです。このようなアスペルガーが起こす典型エピソードであれば福祉関連の職員さんが豊富に知っている事でしょう。
 
結局は自然界由来9割、CO2が惑星の気温を維持上昇させる科学根拠など核心的な話は触れず、「CO2温暖化の研究者は立派な人の集まりなので嘘はつかない!」と、頓珍漢な話に終始しています。
 江守氏には申し訳無いのですが、世間一般とあらゆる感覚を共有していない様子が全体に滲んでいます。複雑な物事の情報整理が出来ない事を自ら告白しているに等しいものです。もっともこのような指摘をされても何を言われているのかすら分からないのだと思われますが。

この件もツッコミしておきましょう。「> 新幹線の中で編集作業していたら、間違えて書きかけで公開してしまっていました。2015年12月2日21:06以前にご覧になった方、たいへん失礼いたしました。筆者」
 注意欠陥多動症的(ADHD)な冒頭・・・・・・アスペルガーと注意欠陥多動症などはセットといえる傾向が統計データから判明。それゆえ最新のコード(DSM-5)ではいわゆる発達障害の症状全般を統合して自閉症スペクトラム症と改訂されています。繰り返しますが江守氏がその気質か?それは分かりませんが、その特徴をオールタイムで発揮している事は否めないでしょう。ご本人さんは完全否定するでしょうが。ここまであからさまなので解説し易いもの。典型的なケアレスミス傾向です。

世界2020年5月号掲載記事 江守正多氏 
記事タイトル・最終確認 地球温暖化は本当なんですよね? 疑うのはこれで終わりにしよう

この幼稚なタイトルは江守氏の持ち味です。さて。疑うか?疑わないのか?それは各自の自由です。江守氏は無意識的にでしょうが他人の選択を強要しているのです。アスペルガーは他人の心へ過干渉を起こし行動を強要しがちです。CO2温暖化を疑って欲しくないのであれば明確な論拠を示し世間を説得しなければなりません。ところが痴呆症か何かと思うような絶望的な論拠しか示さないで「疑うのはこれで終わりにしよう」と言うのです。他人の心を読めていない過ぎます。一言でいえば『独善的』。アスペルガーの特徴を一言で言えば独善的な人間と言われるものです。江守氏の発表や気質を一言で言えば独善的と言えましょう。そもそもCO2温暖化という頓珍漢な話は独善的と評するべきでしょう。これも典型と言えるエピソードになります。※アスペルガーは行動において優先順位を逐一誤るもの。客観的証明が最も優先順位が高いというそんな極めて当たり前な事すら理解出来ないもの。
 病的に自分に甘いと言えます。江守氏は他人には横柄な態度ですが自分側の仕事は甘すぎます。自分には甘く他人には尊大な態度。これもアスペルガーの典型的な行動様式です。CO2温暖化は病的レベルで自分に甘い人達が妄信し易いとも言えます。そうでなければこういう状況にはなりません。

ヤフーニュースにおいてCO2温暖化に否定的な投稿をした識者の記事のコメント欄に江守氏が突如登場。頓珍漢な投稿コメント&横柄な態度でした。あの識者さんは「なんや!?この幼稚的な人は・・・・しかも国立組織の副センター長!?ずいぶん高慢な態度だし非常識な人だ」そう首を傾げた事でしょう。横柄な態度で過干渉を起こしトラブルに発展。これもアスペルガーが起こしがちなエピソードです。会話が通じないから世間的にかなり厄介です。
 さて。ロジカルにCO2温暖化を批判する識者。江守氏は「逆張りだ!」と抽象的な表現で捲し立てます。なにが逆張りなのだろうか?首を傾げざるをえません。アスペルガーの表現は抽象的で観念的になりがちとはよく指摘されます。その時のコメントに限らずに江守氏の主張は確たる証拠を示さずに抽象的で観念的な解説です。といってもご本人さんはあれでも十分に確たる証拠を示しているつもりなのでしょう。もっともCO2温暖化説自体がそもそも抽象的で観念的です。それゆえ「結局は全く証拠が無い」と常々指摘されるものです。他人の心が読めないので、他人が分かるように証明する事が出来ないのでしょう。

つまりそもそも江守氏らは社会関係というものは相互的でなければならないという理解すら出来ていません。なお、社会関係を相互的に築く事が出来ない人はアスペルガー(自閉症スペクトラム)の診断基準の一つに該当してしまいます。残念ながら江守氏の言動は常に一方通行です。言うなればCO2温暖化という概念は一方通行的な内容です。※我々が示す気候理論のテーマは『相互的』と言えるでしょう。
 江守氏はCO2温暖化を研究して20年以上との事。ところがいまだに健常的感覚においての証明を為し得ていません。筋金入りの頓珍漢です。20年もあれば何が出来るでしょうか?一方通行的なコミュニケーションと研究で会話が通じていません。首を傾げる実態です。

つまるところ江守氏は「私は全く間違っていない!」と主張しているに等しいのです。明らかに痴呆症か何かと思えるような理解を真顔で吹聴しておいて「私は全く間違っていない」という態度。それはアスペルガーの典型的な態度です。そしてCO2温暖化を妄信する方々は一様的にそのような態度です。ほら。そうでしょ?

ちなみに日本はCO2温暖化対策としてすでに40兆円を投じており最終的には100兆円を超える金額を投じる計画。こんな人達の非常識な分析結果に膨大な国費を投じています。異常な状況です。1000兆円積んでも意味がありません。なぜならある気質の人達にのみ本当の事に思える話であり史実や科学の出来事ではないからです。日本の工業界最後の砦といえる自動車業界は今後壊滅的な状況になってしまうでしょう。電動化は無理に推し進めるほどのものではありません。江守氏らは大変罪深い人達です。日本に大きな実害を与えています。洒落になりません。

※今回は江守氏に注目しましたがCO2温暖化を妄信する人は皆さんこんな風にあからさまにアスペルガー的でありツッコミ処満載で一様的です。説に客観性があるかないか?そういう以前のところに問題があります。彼らは清々しいほど自分を疑う事を知りません。それもアスペルガーの特徴です。気づいてしまえばこの目線で幾らでもツッコミ可能です。有名な人に限らずにSNSなどで突如捲し立ててくる社会性ゼロなCO2温暖化を妄信する人はそう理由があったからです。『懐疑派バスターズ』なる会話が通じない伝説級の困った人達もいたそうです。
 彼らは目立って横柄で高慢な態度ですが他人への接し方を理解できないのでしょう。グレタさんのあの態度を思い出せば一様的にあんな感じだとイメージし易い事でしょう。

※彼らに対しどんなに正論を述べても、彼らが自省する事は120%ありえません。よく言われるのは自分が都合悪い事実に対しては脳内保護回路が作動するものです。時には記憶を改ざんしてしまう事もあります(専門的な用語では妄想加工)。皆さんが思う以上に特殊な脳機能を備えているものです。定型発達的な脳とは別物だと思った方が良いでしょう。説得は不可能であるとの諦念を持った上で接しましょう。
 それゆえ客観性が無い、甚だ頓珍漢と指摘されても意識に届かず何十年も成長せず。痴呆症レベルの支離滅裂な事を平気な顔をして繰り返し主張し続けています。『常同的で反復的』であり『興味が限定的』と言えます。そしてそのような行動様式はアスペルガー(最新では自閉症スペクトラム)の診断基準となります。これまでこのような指摘がなされるまではマイペースにやっていられましたが今後は世間一般からの指摘に反応せず自閉したかのように同じような失敗を繰り返しているとこのようなツッコミをされる事になってしまいます。
 より平易な表現をすると【パターン化され常に同じような行動の繰り返し】【興味を持つ事が限られていて叱られてもそれをやめない】このようなものになります。彼らは正にそれです。

※ヤフーニュースはCO2温暖化を本当の事として日々配信している。科学的には明らかに支離滅裂な話なのにそれを見抜けない模様。

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【参考具体例・その2】
ここにこそツッコミするべきなのでしょう。CO2温暖化を主張する総本山のIPCCの発表こそアスペルガー的思考の最もたる例になります。
 実は・・・・・・あまりにも無責任なのですが、彼らはCO2温暖化が絶対に起こっている!!!とは断言していないのですw
★CO2温暖化が起こっている可能性
2001年第3次報告書において「可能性が高い・66%以上の確率」との事。最新では「可能性が極めて高い・95%以上」に上がっています。この数字の算出も幼稚的・・・・・この場面で確率って何だよwww この場面において非常識でBAKA過ぎるだろwwwこの件だけでもポンコツ感が溢れていますwこんなことを世界に向けてドヤ顔で発表できる神経がすごいですね。IPCCはポンコツ集団過ぎます。この件も世界中の健常者側の皆さんがツッコミしてきたポイントの一つです。ただしアスペルガーという原因から始まっていると見抜いた人は世界において極めて少ないでしょう。

「あのねー、CO2温暖化は起こってる可能性が高いぞ!俺の計算では66%以上だぜ!(ドヤッ)」
「みなさん!聞いて下さい!大変です!もう大変です!CO2温暖化はマジのガチで大変です!!!なんと!俺の計算では95%以上の確率にアップだぜ~!可能性が極めて高い認定します!!!(ドヤッ)」・・・・・シンプルに言えばBAKAですねw 一方通行的です。

もっともアスペルガーの皆さんは「え!?この場面で確率を出してもよくね?どこがおかしいの?」と真顔で言ってしまうのでしょうが・・・・・アスペルガーの中には他人の感情を数値化して理解しようとする者もいるものです。アスペルガーは数学的理解が大好きと指摘されています。困った事に何でもかんでも数字に置き換える傾向があるものです。常識が無いのでとんでもない事まで数字を持ち出してポンコツ呼ばわりされる・・・・わりとよくあるアスペルガーの独善的なトラブル事例です。

『沈みゆく島国ツバル』はその後定型発達的グループが地道に測量していたらむしろ国土が増えていた・・・・。なんと!証拠とするには測量が伴うという常識的感覚を知らないで、一部区域に海水が上がっていたことを目視確認していただけなのです。絶望的にポンコツです。他にも噴飯モノの頓珍漢理解が膨大にありますが割愛します。※こういう指摘をしてあげると「懐疑派やアンチによる誹謗中傷や陰謀だ」などと現実逃避・・・・・測量をしなければ証明にならないという常識的感覚を完全に欠損しているのです。笑うに笑えません。
『CO2温暖化に因り沈みゆくツバル』実は国土が増えていた・・・・
AFP通信・https://www.afpbb.com/articles/-/3161922
・・・・というか、そもそも地球の岩盤の高さは揃っていません。一部地域を示して地球全体が沈没していると主張する時点で・・・・・・しかもツバルは国土が増えているしこれもう論外でしょ。勝手に都合よく解釈し過ぎ。妄信型ストーカー事件の犯人と同じです。なんでもかんでも自分を好きだという根拠に誤認し続けてしまう状況と同じです。

説の全体がこんな調子ですw ギャハハッ m9(^Д^)
※ショックでしょうが自覚を持っていただきたくこのように表現



しかも・・・・冒頭にて筆者が永年の平均気温のデータを基に並列にレイアウトし直して類似点を結んで、この世界の気候に関する核心的な事実を浮き彫りにしました。あの元データはIPCCが発表していたものです。 日々何やってんだろ
 こういう指摘をされて猛省すればまだ救いようがあるかもですが「懐疑派による誹謗中傷や印象操作という陰謀」などと言い訳して現実逃避するから一生このまま。頑固にもほどがあります。社会人として論外です。科学者云々以前の問題です。

アスペルガー、CO2温暖化妄信者の共通点
★そもそも発想や思考が非常識で頓珍漢
★裏取りを知らない。そもそも感覚が非常識なので裏取りしようにも出来ない
★「感覚がズレてる」と指摘されてもその指摘の真意も理解できない
それゆえ頓珍漢無限ループを繰り返してしまう。STAP細胞事件も非常識な感覚の研究であり裏取り作業を一度もしていなかった事が共通点。

少なくとも言える事は想像力の問題。想像力が豊かな人には荒唐無稽と直ぐにわかる。しかしなんらかの理由で想像力が病的レベルで欠けている人にはちょうどいいあんばいで本当の事に思えてしまうということ。前者と後者で会話が通じるワケがない。

本気のアドバイスですがCO2温暖化映画などを子供に視聴させてはイケません。マジのガチでクルクルパーになってしまいます。洗脳されやすいバカな大人にも視聴させたり関連情報を閲覧させたりしないようにしましょう。放送禁止レベルの内容です。そんな情報を妄信して世界のメディアを前に癇癪を起こして大暴れしたのがあのアスペルガーの少女グレタさんです。イギリスでの裁判はCO2温暖化映画を公共の場で放送すべきではないとの訴えから訴訟が始まりました。しかもそのCO2温暖化映画とはアル・ゴア氏制作の不都合な真実。アル・ゴア氏は当該騒動を引き起こす以前から自閉症(現代でいうところのアスペルガー)で成功したセレブとして専門書などでもてはやされていた人物。

大変マズい話なのですがここで江守氏の記事をどうぞ・・・・明らかに無能でポンコツなIPCCを「国連関連の組織であり優秀な研究者が集った組織。なのでウソをつく訳が無い!」と全肯定しています。
https://news.yahoo.co.jp/byline/emoriseita/20151202-00051987/
IPCCは国連関連の組織 ⇒ ウソをつくわけがない ⇒ というわけでCO2温暖化は客観性がある!』との頓珍漢三段論法です。幼児並と言えるでしょう。そんな言い訳が通ると思って疑ってすらいない訳です。この独善的な頓珍漢三段論法はアスペルガーがやりがちな思考です。江守氏はこの三段論法を自分にも適用しています。「私は国立組織の副センター長!ウソをつく訳がありません!だからCO2温暖化はマジのガチで本当です!」という風に。うーん。
 CO2温暖化を妄信する人は「客観性なんてゼロ!嘘つき!ギャハハ」とツッコミされると顔を真っ赤にして「IPCCは国連関連の組織。ウソをつくわけない」と頓珍漢な反論をするものです。健常者であれば「コイツらポンコツ過ぎるだろ・・・・」分からない訳がありませんが・・・・。それゆえ真の事情を知らない者には「カルト宗教!?詐欺!?え!?何!?」と思われていた訳です。全ての感覚がズレているので全ての理解において話が折り合う事はないでしょう。臨床心理検査のような状況であり、ある気質にあると嘘だと見抜けない情報が存在するという事になりましょう。

感覚がズレているという件ですが、アスペルガーは妄信型ストーカー事件を起こしがちという事ですが、被害者に相談された警察が「被害者さんがあなたに恋愛感情など一切無いと言っている」と警告してきたとしましょう。そこでアスペルガーは「警察官はそう言っているが本人が否定した訳でない」と真顔で主張しストーカー行為を継続してしまうものです。それくらい定型発達者とは感覚が完全にズレているのです。IPCCのポンコツポイントを1兆回指摘しても意識に届く事は無いでしょう。映画イミテーション・ゲームは史実を元にするもあくまでも映画でありますがアスペルガーと推察される主人公が頓珍漢で独善的な態度で波紋を広げ続けています。周囲にアスペルガーがいないという方はあの映画が一つの参考になる事でしょう。あの映画では「アスペルガーによる個での障害エピソード」が描かれていますが、CO2温暖化とはつまり「アスペルガーによる集団での障害エピソード」と言えるでしょう。『個』が社会で害をなすだけでなく、状況によっては『集団』で害をなす事もあるということです。新概念になりましょうか。個でもひどく厄介なのに集団となったら手を付けられない事でしょう。

本当は自然界由来のCO2上昇を全部人為的なものと勘違いし、最近気候が何か変だなと思ったらその二つのデータを無理やり結びつけてCO2温暖化が起こっていると結論付けてしまう・・・・・・・
 アスペルガーは物事を客観的かつ相対的に判断できないもので、主観により次々と「そうに決まってる!」と、独善的かつ短絡的に決めてつけていく思考しかできないものです。それゆえIPCCや江守氏、グレタさんらの思考結果は「頓珍漢!ウソつき!」と猛ツッコミされてしまいます。なおアスペルガーの口癖というものがあり「そうに決まってる!」「間違いない!」こんな特徴的なことを無意識的に口にするものです。皆さんの周囲のアスペルガーもそんなワードをよく口にしている事でしょう。

IPCCの発表は一般的な社会人にすればありえないほどポンコツです。よほど社会性ゼロの集団なのだろうと想像に容易です。まともな集団ではありません。発表するほうもアレですがそれを鵜呑みにして真顔で吹聴する人もアレです。ポッポ鳩山氏は首相(当時)で鵜呑みw ちなみにポッポ氏は2019年の北海道での巨大地震を「人工地震だ!そしてそれはCO2を地中に吸収させる施設が原因で起こったのだ!ドヤッ!」とツイートして北海道警察にデマ認定されました。

アメリカのポッポ氏的なキャラクターであるアル・ゴア氏が制作したCO2温暖化映画『不都合な真実』は、アスペルガー的な解釈で時系列を歪めて理解しています。定型発達者であれば時系列に沿って情報を整理整頓するなど当たり前に出来ますがアル・ゴア氏は時系列に沿ってすら情報を整理整頓出来ていません。そしてイギリスの最高法院で9点の頓珍漢ポイントを指摘されたのに自閉して意識に届いていません。

IPCCや江守氏らの主張があまりにも独善的で違和感アリアリな事は定型発達者であればすぐに気づきますが、全く違和感を感じない方もそれなりに多くいるのでしょう。それゆえ会話が平行線を辿ってしまいましょう。有体に申します。ちょっとどころのおかしさではありません。痴呆症ではないか?と、あからさまに分かるほど彼らの話はデタラメです。それゆえ懐疑本が出版され懐疑サイトが多く立ち上がりボロボロに指摘されたのに彼らの意識には届きませんでした。※懐疑的な立場の皆さんはあまりにも頓珍漢な彼らに困惑し続けた。常識的感覚が一切通じないので。あまりにも非常識な彼らの様子がストレスとなり精神的に不安定になる方もいたようです。
 しかしそんなデタラメな彼らをやっと説明出来るようになったのです。アスペルガーという『精神障害の統計と診断のマニュアル第Ⅳ版」で示されたコードで説明が可能になります。もしもアスペルガーについて詳しくなく彼らを表現しようとすればカルト集団や最悪なウソつきに見えることでしょう。その定義を知らないで江守氏らをみればそりゃまあ大嘘吐きに見えましょう。これは江守氏らの名誉のために言っておきますがウソをついている自覚はゼロでしょう。信じられないという方はアスペルガーの友人を持ち様々な体験をしてみると良いでしょう。朝から晩まで言ってる事の内容に整合性がなく独善的で頭を叩きたくなるほどデタラメです。しかし冷静に分析するとそのデタラメな内容にはそれなりのパターンがあるものです。そのような作業を繰り返しアスペルガーという診断コードが生まれたのでしょう。
 彼らはこのような常識的感覚のツッコミを「陰謀だ」などとして自閉しますが陰謀でも何でもなくただ単に自身が絶望的に無能で役立たずな現実から逃避しているだけのことです。アスペルガーの頑なな現実逃避はよく知られる典型症状です。ハンパじゃありません。

※江守氏へ。率直な分析で申し訳ない。あなたの発言を聞いたアスペルガーが妄信の連鎖を繰り返すために、どこかでブレーキを掛けなければなりません。あなた一人が頓珍漢な事を言っているのであれば良いのですが・・・・・国立組織の副センター長がまさか痴呆症レベルの気候理解を真顔で吹聴しているとは世間一般の人には分かりづらいのです。その肩書きだけで信じてしまう人もいましょう。シャレにならない状況です。あなたがあまりにも仕事が出来ないので本来あなたが行なうべき研究を我々が代行してあげました。江守氏が動画にて温暖化と気候変動は同じもの!と断言していますがそれは別次元のものですw自分達がそれを分けて説明出来ないから同じだ!ってそれ強引過ぎますw 本当にそんな理解で大丈夫ですか?つまりCO2温暖化は地球の様々な出来事を強引にごちゃ混ぜミックスで理解しているわけですよね?自分自身のデタラメさを自分自身で暴露しているに等しいのですが・・・・・いくらなんでも国立組織の名前を出してそれはマズイです。国に数十兆円も使わせて経済全体に大迷惑を掛けておいて説の基盤が痴呆症レベルでデタラメ・・・・首を傾げる実態です。20年も研究しているのに毎年毎年「嘘ではありません!信じて下さい!でも非常識!って言われると都合が悪いのでやめて下さい」ってそんな状態から一歩も進んでいないじゃないですか?社会人として論外です。
 以降の本編は皆さんが「これこそ正に客観的証明だね」と評価してくださるものです。本当の事なら客観的な証明は難しいはずがないのです。つまりご自身でも客観的な証明が出来ないというわけで超常現象の類という結論で良いのではないでしょうか?そして新組織・超常現象研究所を立ち上げるべきでは?客観的証拠は無いものの事実と思えて仕方がない事を研究していけば良いのでは?
 江守氏の主張のデタラメさについては全てロジカルに指摘可能です。が、今回は見送りましょう。ここは懐疑サイトではありませんし無駄な時間です。

★こういう指摘をされてハッと自覚を持てる人はわりと軽度であり、「陰謀だ!」などと自閉する人は重度の可能性。CO2温暖化説とは簡易的な臨床心理検査なのでしょう。CO2式心理検査と言えましょう。
※辛辣ですがこれくらいの表現をしても重度の方の意識に届く可能性がほぼ無いのです。それでも意識に届けばと願いこのように表現しておきます。繰り返しますが軽度な人はこの程度で十分に届き我に返りもう二度とCO2温暖化説を披露しないでしょう。真顔で固執するような話ではありません。脳に思考盗聴器を仕掛けられた云々と同質なのですから。

筆者的に指摘しておく事は、CO2温暖化は全てが激しい思い込みの結果ですが、もしも本当の事であれば「CO2による地球の気温コントロール技術」という表現が最大限適切なはずです。もしも本当であれば数十億人の人口とある程度の文明を築けた地球では、人類が地球の平均気温を任意にコントロール出来ると言っているようなものです。すごい事を実現出来る時代になったという訳ですw
 ですからCO2を減らすだけでなく効率的に排出する方法も研究して時には削減、時には排出しなければそれはなし得ないはずです。どうして削減にのみコダわるのか?そんな辺りの事からも全体像視点で思考出来ないポンコツ集団だと分かります。例えばプログラム一つでCO2を効率的に排出する事も出来るクルマも開発しないとならないのですw

アスペルガーの病識が無く社会に出て大騒動を起こす事例は科学界に限らずにあります。見下した者には尊大な態度。上の者には極端に丁寧という両極端な態度になりがちゆえ、社会のあらゆるところでトラブルを起こしているものです。科学の世界では頓珍漢な独自の理解を真顔で主張して頑固に撤回しないで大騒動を起こしてしまうというだけの事。各職業毎の起こすトラブルの傾向があるものです。教職にあれば学生に暴力を振るい実刑判決を下されるなど実際にあるものです。
【参考】
◆罪を犯した発達障害者に対する 法的対応策の考察 -刑事司法システムにおける対応を中心に-宍倉悠太氏
https://www.waseda.jp/prj-wipss/ShakaiAnzenSeisakuKenkyujoKiyo_07_Shishikura.pdf
常識的感覚での会話が通じず頑固に我を通すアスペルガーは法曹界でも悩みの種に。そもそも既存の法や社会システムが彼らに対応出来ないゆえこのような発表が年々増えています。再犯率が高い、そもそも刑務所では発達障害者の割合が目立って多いものです。
 例えば江守氏の発表は甚だ頓珍漢ですがそれを停止できる法律や社会システムが存在しない以上誰も止める事が出来ません。それは江守氏が悪い訳ではなく社会の実態に遅れをとる法曹界に原因があるのでしょう。例えば『頓珍漢論文防止法』があればこんな大きな騒動になる事はありませんw
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「CO2温暖化についての事情は分かったよ。それもそうなんだけど、約3400万年の大周期も終わりそうな雰囲気。そして現代の温暖期も終わりそうじゃん!」と焦っているあなた。今更慌てても遅いです。恐竜は約6500万年前に絶滅しましたが隕石の落下だけでは説明がつかない長期的な気候変動でジワジワと絶滅したというのが客観的な状況のようです。あれ?ひょっとして人類は間も無く・・・・・まあ、落ち着いて長編スペクタルをじっくり楽しんで下さいな。我々は逃げはしませんから。くり返しますが何度かに分けて読破して下さいませ。(お気に入り登録をしておいて自分がどこまで読んだかメモをしておいて下さいませ)
 ちなみにこのサイトに初めてきましたか?2017年秋からこのような内容を発表し続けています。その頃から読んでいれば残りの人生を毎日精一杯に生きようと決心するのが早まったかもですね。残念です。日本人の皆さんはこういう大事な話は自分だけ読んで他人には話さないものです。シリーズ通算で15万PVを越えています。地味な科学ネタにおいては少ないとは言えません。

こういう言い方は難ですが・・・・事実ではあるので・・・・

いわゆる健常的思考(定型発達的思考)による気候分析と、そうでない気候分析の二種があります。そのうち後者はすでに有名ですね。客観性がまるでないと残念な指摘が世界中から相次いでいるCO2温暖化です。非健常思考の最もたる例となりましょう。この概念であの事件を例えれば健常的思考からの産物がIPS細胞。そうじゃない的思考からの産物がSTAP細胞となりましょう。あの研究も慎重さの欠片も無い様子でした。

※世間一般の企業では企画提案などの発表を行いその内容に客観性が無いと指摘されるなど即リングアウトです。客観性が無いと指摘される事をもっと重く受け止めるべき。客観性が無い事を疑いもせず真顔で発表=絶望的にポンコツ社会人という常識的感覚を持つべき。客観性が無いという事は前提を欠いているという事です。『失当』です。そんな事実を捏ねくり回しても何の意味もありません。しかし科学界では『失当(前提を欠いている)』という事実をわりと軽んじてしまう傾向があるように思えます。体質かもしれません。

では、健常的思考による、前提をしっかりと踏まえた気候分析とはどんなものになるのか?世間一般の皆さんに知っておいていただくべきでしょう。それが以降の内容です。健常的分析結果の最もたる例と言える分析結果はこのようような結論に至りました。疑う方が寧ろ非健常思考者と言える内容でしょう。CO2温暖化もこれくらい堂々と宣言すれば良いのでは?
※アスペルガー思考者が周囲に現れたら早々に見抜いて対処する必要がありましょう。どう対処すべきか?そんなヒントも今回プレゼンテーションに散りばめられているでしょう。

お子様がいらっしゃる方へ。理由はどうあれ社会人として無能とされる集団や人物とは具体的にどんなものか?それを教育する秀逸な材料(事件)であるとすれば社会にとって決して無益であるとは言えません。無能という概念を具現化したかのような彼らから学ぶことがあるはずです。せっかくなので成長の糧にするのが良いでしょう(ここまで言われてもひびかない人がいる現実)。
 無能でポンコツとされる人vsまともな人。それぞれの人がどんな事を言い始めるのか?その差を比較検討できる内容となりましょう。(このような表現は誰に向けてられているのか?感づいてほしいところですが・例えば江守氏は他人事のように見ているのか?)。
 ちなみに「ポンコツいい過ぎ!」という方は彼らの実態を知らないのだと思います。もしも実態を知ってしまったら「CO2温暖化を主張してる奴らポンコツ過ぎるだろ!!!もっと言え!!!そんな程度では生ぬるい!!」と、取り乱してしまうと思いますよ。

CO2での温暖化や気候変動は起こっていないよ」という話なのですから「そういう事であればよかった。するとCO2を減らすという行為は全く意味が無く、しかし、温暖期、寒冷期が法則的とは言えど次々と入れ替わっていくのであればその時代により対策が大きく変わるね」などという展開になるのが定型発達者同士の会話ですが、起こっていないと言われて癇癪を起こしてさらに頓珍漢な事を主張するのですから説得という終わりはあり得ない訳です。この事実をとことん指摘して外堀を埋めるしかありません。

CO2温暖化を真顔で吹聴していた学者やジャーナリストらを今のうちにリストアップしておくべき。その者達が言うことは常に疑って掛かるべし。っておのずとそういう話になりましょう。

筆者としても本当に辛い冒頭です。目を覆いたくなる指摘です。しかし誰かしらが指摘せねばならない後世に引きずるべきではない問題です。するとおのずとこの嫌な役目も筆者らの担当となるのでしょう。しかしここまでギュッっと指摘しておけばCO2温暖化を安易に吹聴し辛い空気が出来るでしょう。敢えてこの役目を引き受けてみました。今ここでこれくらいの表現でギュっと指摘せねば誰が止められましょうか。代わりに引き受けるという方が現れるまでは筆者が担当しましょう。批判をしようという者がいたら当該問題を根本的に解決した後にお願いします。健常的な青少年には有害な情報から守られ健全に育つ権利があります。グレタさんらのような無責任な連中に足を引っ張られるなど拒絶する権利があるでしょう。常識的な範囲の指摘は20年以上。もはや一線を越えてこれくらいハッキリと指摘しなければならない段階でしょう。(今回の劇薬レベルの指摘を知っても平気な人は治療不可能レベルでしょう。)

人類の皆さん!答え合わせの時間です!

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※CO2温暖化とアスペルガーに関する論考は再編集の後、別エントリに移動します。
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さあ本編目前です。

気候変動に関心を寄せる客観という概念の理解が難しいと自覚を持たれる皆さんは、まずは信頼できる定型発達者を10人以上呼んできて、我々が以降で発表する本編の内容が、本当に常識的思考が出来ているか?物事の前提をしっかり踏まえているか?常にその場面に適した真意の汲み取りができているか?裏取りしてから読み進めて下さい(自称定型ではなく臨床心理検査を経て定型と分かっている方を10名以上)。呼べるというのあれば百人でも千人でも一億人でも構いません。我々の発表の全てを大勢で疑ってくださって結構という立場です。異を唱えられて癇癪(かんしゃく)を起こすIPCCやグレタさんらとは対極的な立場をとっています。本来客観証明が出来ないのは自分側の責任。本当の事なら癇癪を起こす必要はありません。それは究極の無能の行動様式です。CO2人為的温暖化の主張者もこんな宣言を堂々と行ってから発表しても良いはず
 我々は自分達を有能とは申しません。凡人以下です。しかし憶測と客観の区別がつきます。極めて当たり前で常識的で健常的な理解であれば得意です。そしてその感覚こそが研究には必須なのです。

【格言】
世の中には二種類の科学説がある・・・・
健常的、常識的、定型的感覚の科学説と
終始想像力を欠いた機能不全的感覚の科学説とがある。
論文に目を通す際はまずは最初にどちらに属するものか?判読すると研究が捗るものである。病的に浅はかであるか?特に注意すべき。
筆者の印象としては機能不全的論文の方が多く存在するのでは?ノーベル賞受賞の本庶氏曰く「科学誌に掲載される論文のうち9割はその後消える」。その9割側の発表者は発表後に消えゆく事を想像すら出来ていないのでしょうか。

そして今回ご披露する気候変動理論は、健常的感覚に基づいた定型発達者による発表となります。これまでの機能不全的気候研究とは一線を画す内容となる事でしょう。想像力を欠いた気候変動説と想像力豊かな気候変動理論はこんなにも違うものです。

異例の冒頭の長さに意見がある方は彼らにどうぞ。彼らがしっかりしていればこの冒頭は必要ありません。こちらに言われても困ります。
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脳のウォーミングアップが終わったところで・・・・!
本編開始
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本編開始

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さあ!始めよう!有限実行!健常的かつ客観的な気候変動理論の真打、ここに爆誕!

青少年にはこういう話を聞かせないとね ♪

さあ、無能集団を覆そう!
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・宇宙の、太陽系の、地球の、気候の、『この世界の理解』を大幅に更新する。
・アインシュタイン相対性理論(一般・特殊)を補完する。もぐらのもぐ相対性理論(基礎・発展)
・我々の発表は、地球で観測されてきた気象に関する全ての科学データを一つの理論で説明する事に成功している。かつ誰しもが入手出来るフリーデータを基にそれを為し得ている。
・真相は温暖化でも寒冷化でもなかった。そのような次元の結論ではない。温暖化主張者はポンコツだけど寒冷化主張者もポンコツ過ぎ・・・・・
・まあとにかく・・・・・・・主文後回しで進めましょう。核心的な結論は以降でどうぞ♪ ポンコツな集団と一緒に大騒ぎしてる場合じゃないぞ(๑•̀ㅂ•́)و✧

※今回の内容は健常者、定型発達者に向けております。アスペルガーの皆さんの中には理解出来ない方がいらっしゃるかと思います。そのような方は独自の解釈と疑問を持たれると思いますが独自な解釈についてはご対応し兼ねます。

研究結果の発表・・・・大言壮語と思いきや!?
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ぱぱもぐ教授
みなさんこんにちは。もぐらのもぐ太陽活動気候変動研究プロジェクトチームです。今回も『かえるさん博士』とプレゼンテーションを行ないます。

太陽系を理解する事とは、地球の気候を理解する事であり・・・・・
地球の気候を理解する事とは、太陽系を理解する事だった・・・・

古い例えになりますが『金太郎飴』をご存知でしょうか?我々の発表は正に金太郎飴のようにどこで切ってもブレなく一つの理論で繋がっています。この地球で起こっている自然現象において、長期的な記録があるものであれば、それらのデータ全てを『一つの理論』で説明がつきます。それを我々は『ワンセオリー』と呼んでいますが、そのワンセオリーのスタート地点はどこか?といえば、太陽系についての基礎的な理解をリセットする事から見えてきました。当然に常識的感覚においてのリセットです。

では、そんな壮大な事実を皆さんと共有するために、慌てずに、一歩ずつ、着実に理解しつつ一緒に進んでゴールにたどり着きましょう。落ち着いて耳を傾けてくだされば、ぜんぜん難しい話ではありません。

繰り返しになりますが、長編になります。敢えて1ページにまとめてあります。各自のペースがある事でしょう。どこまで読み進めたのか?メモに残しておいて何度かに分けて完読を目指して下さいね。その代わり他では聞けない核心的な事が連続する楽しい時間になるでしょう。

皆さんも想像力を働かせ一緒に考えながらゴールを迎えましょう。特に重要な心掛けはその場面ごとの最も大切な事は何か?物事の優先順位を理路整然と整理整頓しながらバランスよく情報を分析して行きましょう。かつ物事の全体像を常に脳裏において、細部にのみコダわり過ぎないようにするのです。ズームアップ、ズームインを意識的に行なっていきましょう。二歩戻って一歩進むの精神です。


常識で考えろ!想像力を働かせろ!・気候変動の大前提はここから!
【1・太陽と属する惑星の関係】
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ぱぱもぐ教授

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図版・太陽系イメージ図 ※縮尺などは実際と異なる

極めて当たり前な事ですが・・・・
太陽は恒星。中心に存在します。英語ではFixed Star。固定されています。※厳密には恒星も移動している
各惑星は太陽という恒星に属して周囲で『等速円運動』を続けています。

ここで・・・・もぐらのもぐ相対性理論の用語して・・・・
その等速円運動から生まれる周期を
『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき:Planet orbital cycle』と呼ぶこととします。

1惑星の軌道周期 = 公転軌道を1周= 1年

地球の場合は、その『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』は、約365日=1ユニットとなります。
その他惑星は図版の通りです。
※数値は国立天文台公式サイトから引用
言うまでも無く『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』は規則的ですから、地球においては人類がその規則性を利用して生活のあらゆる場面で利用しています。カレンダーは正にそれを利用したものです。法治国家において裁判官も利用しています。「次回は判決。○○○○月○○日」というように。なぜ裁判官は次回の期日を自信を持って宣言できるのでしょうか?それは等速円運動から生まれる『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』が揺るぎないものだからです。
 地球の『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』から生まれる規則的な『』というものを誰しもが疑いなく利用しています。
※より正しくは・・・・『年』は公転周期から。『1日』は自転周期から。『春夏秋冬』は地軸の傾きからそれぞれ生まれている。※それぞれ恒久的に一定ではありません。しかし常識的感覚において一定的なので以降は『一定』という表現を用いております。

絶対的に揺ぎ無い事実・・・・極めて当たり前な事を言っていますが、だからこそ冒頭にて皆さんと共有しておきます。

では、次に進みましょう。



常識で考えろ!想像力を働かせろ!次の大前提はこれ!
【2・太陽系の惑星すべてで共通する周期】
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かえるさん博士
みなさんこんにちはケロ。

さほど難しい話ではないのだけれども・・・・・・各惑星から太陽黒点を観測すれば基本的には全く同じ観測データが揃うはずケロ。

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図版・太陽系内の惑星で共通する『周期』

上の図版内に太陽黒点サイクル1~24のグラフがレイアウトされているけれども、太陽系内のどの惑星から観測しても、太陽黒点観測数グラフは同じものが完成するはず。

ただし・・・・上の図版内にレイアウトされている太陽黒点グラフは、あくまでも地球における『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』1年=約365日を根拠に編集されており、地球では太陽活動サイクル1~24の平均は約10年だけれども、例えば水星では1年=約88日だから各サイクルの平均は約44年になってしまうケロ。

そこで・・・・

現在、人類では1秒という単位は地球の自転から切り離し、セシウムという放射性物質を根拠にしてその概念を仕切り直したので、1秒という概念はどの惑星でも共有できるものであり、太陽黒点観測結果を各惑星にて『秒単位』で記録すれば、各惑星で全く同じ太陽活動グラフを制作できることになるケロ。

【参考】
1秒とは
https://news.livedoor.com/article/detail/6539775/


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※引用元・SILSO ベルギー王立天文台 ※国際基準太陽黒点観測数グラフ(平滑化済)
※西暦1700年~2019年までの太陽活動のうち黒点観測データ
つまりこのデータは言わずもがな地球から観測した太陽黒点データになるけれども、火星で観測しても海王星から観測しても全く同じデータが出揃うという事。こんな話を議論した形跡はなく論文も存在しないケロ。しかしこの気付きは『気候変動研究において大事な基本』になるケロ。

参考・太陽黒点
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(C)SOHO・ESA・NASA

つまり・・・・太陽活動の周期とは?もぐらのもぐ相対性理論においては・・・・

『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき:Fixed star activity cycle』

と呼ぶ事にするケロ。

どの惑星から観測しても、全く同じ周期で進行している『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき』というものがあるケロ。

太陽さんの周囲を属する惑星がクルクルと周回する『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』とは別次元のものとなる。そもそもなぜ発生するのか異なる事になる。分かるかな?それぞれ次元が全く異なる周期となるケロ。

※ただしそのどちらも恒星が『起源』となって起こっているという共通点がある事は常に念頭に置くように。



かるくまとめ
『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき』
★主なる星の活動起因。太陽に属する惑星で共通する周期。

今回の恒星とは太陽の事。太陽活動(黒点の発生、太陽風の変化)から生まれている周期なので大よその法則性があるも一定的ではない。太陽活動は一定的とはとても言えないのでそれを根拠にカレンダー等は作れないので太陽系の中心で起こっている現象なのに、人類の生活ではほぼ利用されていない。しかし、人類が意識していなくとも、太陽系の各惑星でまったく同じ観測データを共有できることに気付かねばならない。直接目視で見え辛いゆえあまり意識されないのでは?

『惑星の軌道周期/わくせいのきどうしゅうき』
★恒星に属する星の個々の等速円運動起因。各惑星で周期の長さが異なる。
恒星の周囲を等速円運動をする事により生まれているので規則的な周期。
規則的ゆえ大変便利なので、地球では暦を起こして利用している。体感し易い周期性ゆえ古代文明の時代から利用されている。よほどのOBAKA-SANでも知ってる。

やや難しい話になってしまうけれども、太陽の存在と活動に対して、惑星の存在は特に関係無いので『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき』と比較して『惑星の軌道周期/わくせいの軌道周期』ほうがレベル(重要度)が低い・副次的なもの・あろうがなかろうが恒星(マスター)の存在には無関係」と言えるケロ。あくまでも『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき』の方がレベルが高い存在ケロ。
 この世界の物理的構成順位、物事の重要度、優先順位などの『レベル』というものがあるけれども、『当該テーマにおける理論』というものではこのような理解になるケロ。副次的とは言え、この周期(惑星の軌道周期)が存在する恒星が『恒星系』と言えるので、単独の恒星か?恒星系か?その差異に関わる周期である事には注意が必要ケロ。少なくともそれぞれの周期が同列ではないはずなのに現在の当該学会における全ての発表にてそこが曖昧であり無意識的に『恒星の活動周期/こうせいのかつどうしゅうき』のほうを軽んじているもの。おいおい、これって基礎的理解のはずケロ。世界初ツッコミと思われるけれどもケロ。

物事の正しい現状の把握には『序列』という概念を常に持ち込むべき。当該テーマがボロボロ過ぎる・・・・こんな基礎的なところの論理構造について言及すらされていない。これって社会人として仕事が出来る出来ないに関わる常識的な感覚での話。この指摘に衝撃を受けたアクセス者さんはそれなりの域にいる方でしょう(今日気付いたのは仕方のない事として)。昔の日本人であればこういうレベルで物事を考えられる学者さんが多かった様子。現代ではどうなのか・・・・理想を言えば宇宙について学ぶに当たり最初の一歩目に教えられるべき基礎的理解。こんな極めて当たり前な基礎的理解を教わる事が出来なければ、その後の理解がボロボロになって当然ケロ。
 ここで「そうか?そんな大事か?」とボケーっとしている人はそもそも社会人としてポンコツもしくは無能確定ケロ。そんな体たらくではろくな会社に就職出来ないしろくな経験をしていない証拠ケロ。レベルが高い上司がいる会社ではこういうトコロに即座にツッコミ入れてくるものケロ。レベルが低い会社に数十年勤務していてもこういう次元で躾けられる事はないものケロ。我々は当該学会において大前提から覆すつもりで今回のプレゼンテーショに臨んでいるケロ。

ついでにこれも
『秒周期/びょうしゅうき』
★各惑星で共通した概念。空間の時間起因
放射性物質の特性を利用した概念。どの惑星でも、他の恒星系にいっても共有できる概念。※太陽系の場合は地球以外に知的生命体が存在しないので他の惑星の住民とデータ交換することは無いが・・・・さきほどの二つの理解を補足する概念になるケロ。
※先の二つとセットにするか悩みどころだけれども現時点ではセットにして『3大周期』としておくケロ。今後の研究によって『秒周期』は分ける可能性があるケロ

ちなみに・・・・地球での1年は何秒か?(通常年。うるう年は異なる)約31536000 / 秒 になるケロ。本来は各惑星の『軌道周期』は秒で議論するべきなのだけれども、数字が増えると難しくなってしまうので今回は敢えて見送るけれどもそんな事を脳裏に留めておいてくださいませケロ。


まあ、極めて当たり前な話なのだけれども、太陽系には『3大周期』が存在し、それぞれ特徴があるという事をここで皆さんと共有したので次に進むケロ。この件に関しては『絶対に揺ぎ無い事実』である事に異論は無いはずでしょう。もしもあるのであれば、ここで異論を唱える前に臨床心理検査をお勧めするケロ。

この場面で最も大事な事は何か?それはこの三大周期の受け止めのはず。

※おそらくは・・・・太陽以外の恒星系でも『3大周期』が存在する可能性が高いのではなかろうか?

この目線は想像力が必要なのだけれども、地球に暮らす知的生命体の皆さんにすれば、一年という概念や春夏秋冬を生む『惑星の軌道周期』は身近なもので、とてつもなく重要な周期だけれども、宇宙の理解、恒星系の理解においては太陽(恒星)のご主人様の活動周期の方がレベルが上であると自発的に気づけなかった者が知的生命体を名乗ってよいのか?それくらい極めて当たり前な『序列的理解』なのだけれども、このような解釈を行い発表されたのは世界初の事と思われるケロ。だって聞いた事ないでしょ?
 想像力と常識的感覚があれば「そりゃそうやね。惑星の軌道周期は副次的なものであり地球人にすりゃ大事だけど全体像視点で想像すれば恒星の活動周期のほうがレベルが上」とご理解いただけるかと思うケロ。言い方を変えればこの目線での想像が出来なければ永遠に頓珍漢な理解を繰り返す事に・・・・まあ兎にも角にも大前提のハードルをよっこいしょとクリア。おのずと人類未踏の正しい次の景色が見えてくるケロ。


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