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CO2温暖化、CO2気候変動訴訟のハイライト

3月1日

答弁書到着。
先程までの小生の、解釈は、すみません、勘違いしていました。

このまま判決へ向かいましょう。
田之倉裁判官に、CO2温暖化について言及して頂く判決を期待しましょう。
小生の考えは「対世効的」なものとなる、
裁判官(裁判所)のお言葉が頂きたいので、このまま行きましょう。
そうです。そこでしたね。逆に、判決が早まる事でしょう。

甲側は、乙側の言い分に争わずに、このまま流しましょう。
そうか。これで良いのか。こういう話だったのか・・・・

すみません。疲れていたのでしょう。
一瞬変な事を考えてしまいましたw
本当に疲れていたのだと思います。

甲側は、CO2温暖化、CO2気候変動が、架空の化学現象(反応)であることは十分に立証出来たはずです。

あとは、田野倉裁判官が、判決にてその件に言及してくださる事でしょう。
そしてどこまで踏み込んでくださるのか・・・・・
小生はただ静かに判決の時を待ちます。

昨年秋から、小生は成長出来ました。
想像以上の立証が出来ています。

この訴訟の真の争点は、「そこ」にあります。
「そこ」は、控訴や上告は関係ない領域です。

とりあえず、一休みしましょう。


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東京地裁 事件番号 令和5年(ヮ)30289号
民事第43部 田野倉真也裁判官

原告 甲 もぐらのもぐ気候変動パネル
被告 乙 グーグル合同会社

※甲側は代理人(弁護士)無し。本人訴訟

事件名
YouTubeにおける不当な取り組み(学問における寡占化)の是正 および 慰謝料請求事件

グーグルさんによる公式文書
気候変動に関する広告と収益化に関するポリシーの更新 2021 年 10 月 7 日
https://support.google.com/google-ads/answer/11221321?hl=ja
上記リンク先ポリシーを発端とした争いとなります。
CO2温暖化(およびそれによる気候変動)の否定論を、反ワクチンや医学的論拠の無い治療法などと同類であると看做し、否定論の一切を非科学的であると断言して独自制裁を課していますが、その解釈は甚だ失当であり、学問の自由や思想の自由を侵害しているのではないか。さらには原告ら〝健常感覚の研究者〟の名誉を踏みにじるものではないか。そんな事を判決して頂く訴訟になります。


第1回口頭弁論 令和6年1月23日 東京地裁 618号法廷 13:15
まとめ・被告側欠席 裁判官から原告側の論理展開において疑問点は一切無い模様。ご質問無し。被告側には2月28日までに具体的な反論をするように申し伝えるとの事。

【次回】
第2回口頭弁論 令和6年3月5日。東京地裁 618号法廷 13:30

1※民事訴訟の法廷なので、全く面白くないです。書面の取り交わしのみです。
2※書面でしっかりと説明しているので、数分で終了する事でしょう。
3※傍聴人は何の裁判が進んでいるのか?全く分からないと思います。
4※傍聴するならせめて判決日でしょうか。いつの事になるのか?現時点では全く見えませんが


【提出済書面】一覧

訴状 提出日2023.11.21
第1章から第7章、請求の原因、請求の趣旨 
183ページ

準備書面001 提出日2023.12.24
自然由来の気候変動。その概要を体系立てて説明
54ページ
付随する甲第7号証あり 14ページ

準備書面002 提出日2024.01.05
太陽風データと太陽黒点データの関係など。この訴訟に関する概要的補足説明
53ページ

準備書面003 提出日2024.01.07
我が国の気候変動研究の歴史
67ページ

準備書面004 提出日2024.01.16
人類の、究極の躓きを正す
30ページ
付随する甲第16号証あり 16ページ

準備書面005 提出日2024.02.11
重要な証拠の提出と各証拠のより詳しい説明
73ページ

準備書面006 提出日 2024.02.24
より具体的な証拠を提出
48ページ

準備書面007 提出日2024.02.29
より具体的な証拠を提出 その2
14ページ

書面としての合計は522ページに及ぶ
甲第7号証および甲第16号証を含めると538ページ
なお、内容が薄い話を水増しするように執筆したわけではなく、極限まで絞っても、このような量に達してしまっている。乙側の態度によっては、ここから思いっきりギアチェンジする事になりましょう。

書面の中に科学データを直接レイアウトしているので、テキスト量が多いとは言えません。

原告として、ぱぱもぐ教授とかえるさん博士も連なっており、紙面プレゼンテーションに参加。科学的な説明は両者が担当しています。グーグルさんによるそのポリシーは、もぐらのもぐ気候変動パネルに対する挑戦状に他なりません。受けて立ちました。ぱぱもぐ教授とかえるさん博士は、人類の為に、堂々と立ち上がりました。

【提出証拠】
甲第1号証より甲第41号証まで。
そのうち7点の甲証がUSBメモリ(8本)。
書籍現物の提出もあり、A4用紙換算にすると、2千枚を超えると思われる。

その他
地上天気図(1905年、明治38)他、600点以上

書籍
日本災異志、異常気象天明異変は再来するか、太陽黒点の予言 解き明かされた気候変動の謎、司法省刑事局編 日本の飢饉資料など
復刻版での提出においては、原本を証拠確認用に提出済。
アニメ映画 天気の子 ブルーレイディスク※否定側の作品として提出。裁判官に全編の視聴をお願いさせていただいている

書籍コピー
凶荒誌、凶荒図録、志田郡沿革誌、日本の冷害 凶冷の実態と対策、気候の年輪 変わりゆく日本の気候 気象庁 気候研究チーム編、1994気象年鑑、太陽黒点 関口鯉吉など

PDFデータとして 宮城県災害記録、

★保守的な証拠をかき集めています。
★通好みのセレクトかと思いますw

※明治時代の書籍も含まれる
※証拠用に購入した書籍費用は30万円を超える
※小生の好みでもあるのですが、気象庁のお役人さんが発行した書籍や、気象庁のデータを主に論理展開しています。また、東北地方の各行政さんにご連絡させていただきまして、貴重な資料を頂いています。
※あえて現時点では各書面をインターネット上に公開していません。相手方の具体的な答弁書とセットで公開するかもしれません。

原告側が提出したものは、現時点にて以上(2024.02.25)。
訴状閲覧は、おそらくは、1日では難しいと思われます。


自然由来の気候変動において、東北大凶冷を主に論理展開しています。
そして、現代の温暖化なるものは、太陽光(日射量)の上昇が原因との件も当然に説明しています。
002 過去千年の気温と太陽活動ミックス版.jpg


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ここまでの論理展開に達した事で・・・・こんな事を直接投げかけさせて頂いています。
当サイトの常連さんは納得している事かと思いますが、CO2温暖化、CO2気候変動という主張において、具体的実証データが存在しない事、アスペルガー的な錯誤を繰り返している事は明らかです。

かなり突っ込んだ投げかけです。
健常感覚者にとって、CO2温暖化、CO2気候変動は、明らかに病的レベルで支離滅裂。
健常感覚者にすれば、実証データも無い話を、どうやって割り切れば、本当の話だと思ってあげられるのか?

非健常感覚の話を、健常感覚者が、何が何でも、同意してあげなければならない法的根拠が見当たらない。では、超法規的なものであっても、健常感覚者側が納得するような論拠があれば説明してほしい。

実証データも無い。そのような論拠も無いとならば、CO2温暖化、CO2気候変動は架空の化学反応(現象)を論拠にした、架空の公害論でしかない・・・・・

ここまで突っ込んだ投げかけをしています。
これに対して、どのような反応をなされるのか?分かりませんが、こんな訴訟は人類史において、一回あれば良いと思っています。だからこそ、究極の図星の投げかけをさせて頂きました。

この投げかけは清々しいと思っています。
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相手方にすれば、IPCC評価報告書こそがバイブルであり、それをそのまま裁判所に提出すれば、被告側勝利のはずです。

ところが、今回は、現時点において、裁判官も目を疑うようなIPCC評価報告書の嘘を、バッチリ提出済みです。被告側が躊躇している間に、原告側からそれを提出しています。さらには、原告側が修正を入れたものも提出済みです。

しかも、「IPCC 第6次評価報告書 政策決定者向け要約版」に対して、修正を入れて提出しています。それの科学性を完全否定されてしまったら、相手方には他に証拠がありません。
 政策決定者向け要約版ですよ?それの科学性(化学性)が全否定されてしまうなど、人類史に残るほどの事故です。とんでもない事故です。しかも、一瞬で、信用を崩壊させるほど分かりやすい立証法で全否定してありますどうだ!これを見よ!と、A 3サイズでプリントしてありますw

CO2温暖化、CO2気候変動は実証データが存在せず、国連関連の組織IPCCが、何が何でも発生している!と、強情を張って今日に至ります。原告側が日射量の上昇と気温上昇の相関性を立証してしまったわけですが、そうとならば、あらためて実証データを見せろと迫る事になります。

現代の温暖化なるものを、具体的に立証されてしまったらIPCC評価報告書はボロ雑巾扱いです。実際に「こんなものはボロ雑巾扱いで良い」と、表現して提出しています。

伝家の宝刀は、模造刀だった。そんなイメージです。
相手方が躊躇している隙に、原告側が相手方の鞘から伝家の宝刀をグイっと抜き取り、
裁判官の前で折ってしまい、「名刀のふりをしているけど、実際には段ボールで作ったような模造刀」と、ネタバレさせてしまったイメージです。

1月23日の第1回口頭弁論にて、CO2温暖化主張者側が、いつものように、裁判官を洗脳できなかった事は、致命的な失敗をしていたと思います。同ポリシーとは?そもそも論としてマインドコントロール的施策と言える。化学実証データが存在しないことを、さも、科学的であるように見せかける文書。つまりマインドコントロールそのもの。
 CO2温暖化、CO2気候変動の主張者側は、常に、相手をマインドコントロールして信じさせる戦術(紛らわしい事実を吹聴して、化学実証データが存在しない事に気づかせないようにする)で今日に至ります。(彼らの主観イメージでは、そうは思っていないのでしょうが)

この訴訟においては、原告側が、CO2温暖化、CO2気候変動主張者側のマインドコントロール戦術を見抜き、裁判官に実態を説明済みです。
 そうとならば、おのずと、「CO2温暖化、CO2気候変動の実証データを提出すべし!それが出来なければ、CO2温暖化、CO2気候変動は架空の化学現象!」と判断されてしまう事になりましょう。

第1回口頭弁論にて、被告側が、原告側に、もう一か月ほど、書面執筆と証拠提出の時間を与えてしまった事は、失態と言えるでしょう。それはラッキーでした。人類の行く末を変えるほどの一か月になりました。

原告側は、訴状を提出して正式受理となり、精神的に楽になり、肩の力が抜けた事で、自分をより客観視出来るようになり、怒涛の進撃が始まる事になりました。書面と証拠の追加は予定していましたが、ぱぱもぐ教授とかえるさん博士とのタッグでコンテンツを制作すると、すっごいノリノリになり、すごいものが完成するものです。憑依する感じでしょうか。これでもか!と、プロトン魚雷を装填し続けました。

原告側主張のさらなる補強と、
相手方への心証をさらに悪化させる論理展開

理想のものを提出なしえました。

第2回口頭弁論当日に、PDFデータを一つ追加提出します。
それが、この場面における、究極の証拠となるでしょう。

相手方からの答弁書は、おおよそ想像が出来ます。
実証データではないものを、いかに、実証データであるかのように繕うか?
原告側は、それを全て猛ツッコミしつつ、世界中の皆さんに「おいおい!こんな場面にて、こんな事を言ってるぞ!」と、言いつけて回る事でしょうw

ツッコミ大先生の小生が、神のツッコミを披露したいと思いますw
ツッコミパートは小生の担当ですw

mogu-x-wing-01.jpg

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皆さんのサイトを徘徊出来なくてすみません。
上辺だけの徘徊はしたくないのです。本当にすみません。
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被告側からの答弁書は、インターネット上に全文公開予定です。
追っかけで訴状も全文公開予定です。

小生は、この訴訟で数倍の成長を遂げたと思います。
挑戦して良かったです。言葉で説明出来ない数ヶ月間の生活実態ですが、この経験を経なければ達する事が出来ない瞬間が多々ありました。

クオリティの高い経験は、自分を高める事が出来ます。きっと、世界最高峰の体験をさせて頂けているのだと思います。

この体験が、誰かの勇気に繋がると信じています。
出来ない事なんて無い、と!
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002 過去千年の気温と太陽活動ミックス版.jpg

とりあえず受け取っている被告側からの答弁書において・・・・・
この解釈も含めて、もぐらのもぐ相対性理論の全ては嘘だ!と主張なされています。

そして、CO2温暖化現象、CO2気候変動現象の、確たる証拠を出す!というような事を主張なされている答弁書でした。いわゆる三行答弁書です。具体的な反論をする!と言う事は、実証データや直接観測データの事でしょう。33年間、誰も見たことも聞いた事もない具体的な化学実証データを披露して下さる事でしょう。いやあ、見たいなあ。

もぐらのもぐ相対性理論を全部嘘だとグーグルさんは仰るわけです。すっごい強気ですね〜。

もぐらのもぐ相対性理論 vs グーグルの全力。

CO2温暖化、CO2気候変動の問題はこの訴訟で白黒はっきりとする事になりましょう。
まさか・・・・大企業のグーグルさんが、具体的な証拠を出さずに終わる事は無いでしょう。

33年間も、誰も見たことも無い化学実証データ。それを提出する気満々のグーグルさん。頼もしいなあ。あと一週間だ。

※もぐらのもぐ相対性理論が、グーグル公式見解書面(被告側答弁書)にて、全てウソ扱いされた事は・・・・史実の出来事において大きな意味を持っていると思いますw なんにせよ、グーグル公式見解書面にてウソ扱いされた事を、むしろ自慢のネタにしていくつもりですw その答弁書は永久保存しましょうw

「もぐらのもぐ相対性理論はグーグル公式見解書面でウソ認定済」

・・・・だがしかし・・・・グーグル検索で辿りついた分析結果です。
グーグルが検索させておいて、都合が悪ければ嘘扱い・・・・

うーんw

この件は裁判官に伝えておきましょう。
そうだそうだ。そこ、大事だよね。

グーグル大先生のサービスで研究して、辿り着いた結果なのに、
都合が悪ければ非科学者扱いってなんなんじゃいwと。


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気候変動の概要的説明・プレゼンテーション [もぐらのもぐ相対性理論]


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古い書籍を証拠提出する為に、バシバシと購入しています。
書籍自体を証拠提出する際は、同じ版でなければなりません。
どういう訳か価格が高騰しているものもあり、めっちゃ出費となっています。まじか!訴訟提起したからにはやりきりましょう。

ここまでの論理展開も異次元級だと思いますが、ここから「真のもぐらのもぐ気候変動パネルの仕事ぶり」をご披露します。まだまだお楽しみにです。情報の取りまとめの巧みさはまだまだ全発揮していません。古書好きな小生はここからが腕の見せ所だと思っています。

日本政府の司法省(現・法務省)が取りまとめた飢饉資料(つまり気候変動の記録)が存在していた事は知っていましたが、現物を購入してみたら、大変秀逸なものであり、気候変動は過去の時代の方が激しかった事を立証する最高の証拠となります。なにせ現法務省の取りまとめです。裁判官の心に響かない訳がありません。自己保存用、裁判所用、被告用と三冊必要です。さっそくもう二冊入手しました。

裁判官!旧司法省の取りまとめです!めっちゃ絶大な証拠です!こんな感じですかね。
政府の組織でも上位組織の取りまとめは絶大ですねえ。素晴らしいです。
以前は購入を躊躇っていたのですが、勢いがついていますから、バシーンと買ってしまいました。

この訴訟の性質として・・・・もぐらのもぐは、我が国の優秀さを裁判官にアピールする訴訟になるわけです。相手方はめちゃめちゃアウェイゲームです。もぐらのもぐ側を否定する事とは日本という国家を否定する事になります。あまりない訴訟になります。しかも、もぐらのもぐは日本の優等生です(自分で言うかw)。優等生ぶりを発揮する訴訟になります。とにかく真っ直ぐで良いのです。古い時代の優秀なお役人さんが残したデータを、これからズバズバと提出していきます!総務省統計局のデータまで登場です。すっごいぞこの訴訟は。
 もぐらのもぐは、日本の真面目なお役人さんの仕事が大好きです。お役人さん好きです。そんなキャラクターの小生が、イキイキと書面を執筆しています。

さて。
明治期の有名な書籍、凶荒誌も初版を買ってしまいました。それはコピー提出ですが文字にかすれがあってはなりませんから、程度極上という物件を探し当てて、購入交渉させて頂いています。値段は店主さんがこれから決めるという状況ですから、泣きついてみますw 高級盆栽並みの価格だろうなあーぎゃー

とりあえず購入が終わりました。大規模図書館レベルの貴重な古書も購入しました。
もぐらのもぐ気候変動パネルが、所蔵していて当然だったように思います。むしろ周囲の皆さんに「ええー!持ってなかったの!?」と、驚かれてしまうかもしれません。(テヘペロ)
もぐらのもぐは、もぐりの気候変動研究者ポジションですが、プロの学者っぽい本棚になってきましたwにゃっはっはw もぐりのクセして凄い本持ってるじゃん!自分でツッコミしておきましょうw

古い書籍が証拠になるか?ふっふっふ。
現代の総務省統計局がお墨付きを与えています。「今後とも有用な資料」
そんなドキュメントも提出します。我が国は優秀です!繰り返します!我が国は優秀です!※総務省統計図書館にも所蔵されている

相手方がこちらを否定すると、我が国の総務省統計局を否定することになります。
絶大な証拠をいっぱい出しちゃうからね〜。再来週に提出する書面と証拠は「我が国の三種の神器」になりましょう。すごいぞ〜。第二回口頭弁論の二週間前に提出するスケジュールでいたので、順調に進んでいます!民間人の原告が代理人無しで国を背負って訴訟提起するなど、前代未聞の民事訴訟になるのではないでしょうか。

相手方はどのような具体的な反論をなされるのか?大変楽しみです。本当に楽しみ。


【第1回口頭弁論直後メッセージ】
無事終わりました。(1月23日)
裁判官からは、もぐパネルには、証拠説明書で、提出されていない分を提出するように。というお話があった程度で、もぐパネルの論理展開自体は、何も問題無いご様子でした。(一枚の書面が足りていない。それを提出するだけでフィクス。各証拠の説明をする書面。内容を過剰書きする書面なので、証拠に問題があった訳ではない。)
なんと・・・・スーパーもぐりんのもぐらのもぐの、数百枚の書面は、ほぼ修正無しで裁判官に届く事が出来ています。


感触として、もぐパネルの主張したい事はしっかりと裁判官に伝わっていました。
ぱぱもぐとかえるさんの誌面プレゼンテーションという表現方法は、苦言は一切なく、さすが裁判官は懐が深い方々だと思いました。

第2回口頭弁論は3月5日。東京地裁 618号法廷 13:30
民事第43部 田野倉真也裁判官

第1回口頭弁論は、被告側欠席。答弁書は、よくあるいわゆる「三行答弁書」であり、本日受け取ったら、「ガチンコで争う姿勢」でいらっしゃる事が分かりました。

裁判官として、被告側に、2月28日までには、具体的な反論をする書面を提出するように伝えるとの事です。つまり第2回口頭弁論の一週間前までに被告側からCO2温暖化現象、CO2気候変動現象における世界初となる化学的証拠が提出される予定です。楽しみだなあ。33年間もそれを出せないが為に、世界中からバカにされてきた話です。そんな話の確たる証拠が、この訴訟で明示される事になりましょう。いずれにしても人類史に残る訴訟になりましょう。

※クールでシュッとしたキャラクターの裁判官。そんな裁判官が「被告には2月28日までに具体的な反論をするように伝える」と、仰った瞬間、感情を見せていた気がします。その感情を小生は読み切れませんでしたが、まあ、何かあったのかも知れませんw 主観による考察ですがw 被告側をすごく心よく思っていない空気を一瞬滲ませていたように思います。小生はビジネスマンであり裁判官とお仕事をした事がないので誤った受け取りかもしれませんがw 少なくとも、もぐパネル側に対しては、特に感情を見せるご様子ではありませんでしたが。(相手方弁護団何かやらかしてたのかなあ?それはないかなあ。うーん。)

当然に、被告側は自由な答弁が出来ますが・・・・この訴訟においては、CO2温暖化現象、CO2気候変動現象の具体的化学反応モデル、直接観測法や直接観測データの提出が求められています。そんなものが過去に存在しませんから否定論が溢れてきたもので、それさえ出せば決定的な証拠となるので原告側敗訴となりましょう。あるわけ無いのですが。
 話を逸らす為に、論点ズラしの資料を提出してきても、兎にも角にも、世界中の人々の為にも化学反応モデル、直接観測データを出せと詰め寄る事になります。争点をそこに持ち込まれたらゲーム終了という話だったのです。
ただし、裁判官に、それが争点だと確信して頂くには、「現代の温暖化」なる現象の具体的理由を提出する必要があり、それを人類最速で成し得ていたのがもぐパネルになります。外堀を埋めるという表現をすれば、あらゆる外堀を埋めておきました。
 世界中の人々に説明責任を負っていますから、見苦しい言い訳を重ねる裁判にしてほしくないですよね。

原告側から、被告側に対して、CO2温暖化現象、CO2気候変動現象の確たる化学反応に関する動画を、迅速に、YouTubeにて公開すべきであり、第1回口頭弁論を待たずに公開すべき!と訴状で伝えていますが、今日の時点でも公開されていません。そんなモノがあれば世界の大ニュースです。瞬く間に世界に広まります。ノーベル賞は楽勝でしょう。それの動画があれば、答弁書は一言二言で済むはずです。

グーグルが発見したのであれば、グーグルCO2温暖化学反応などとネーミングすると良いでしょう。しかし・・・・公開されてきませんね。ひょっとしてグーグルは、確たる化学反応を確認しないで、あんなポリシーを発効したのでしょうか。まさかそんな事が無いでしょう。

CO2温暖化学反応の実験や提出をYouTuberに賞金付きで募集すれば良いのです。
100億ドルでも見返りがあるでしょう。さて。開始されたでしょうか?

実験系YouTuberは多くいらっしゃいます。大気総量のうち0.04%しか存在しないCO2が不可逆的な気候の破壊をするというのです。ビニール袋にCO2を数十%でも充填すれば周囲の気温がグイグイ上昇する事でしょう。それを動画化して公開されたならば原告側敗訴です。じゃあ、今すぐ募集しないと!
でも・・・・募集すらしていません。あれれれ?どうしてだ。

募集して、応募が無いとマズイですよね。
でも、自信があれば出来ますよね。どういう事でしょうか。

※なお、もぐパネル側の実験は、地球儀と懐中電灯のみで、なんと出来てしまうのです!
※もぐパネル側の自然由来の気候変動は・・・・実験を本当にやるかは兎も角・・・・道具を持ち込み、再現できますよ〜!と、アピールします。法廷で簡単に再現出来る側と、募集する事すら躊躇っている側とでは、運命の差が現れましょう。

「CO2温暖化現象を実験で再現しようプロジェクト2024・YouTube」
こんな感じですかね。もう一ヵ月切りましたよ。審査期間もあるでしょうから、今すぐ開始しないと!




CO2温暖化現象の、体験施設を作るように、グーグルCEOに提案予定です。
大気総量のうち0.04%しか存在しないCO2が地球気候を破壊するほどの気温上昇を引き起こすのです。
ガラス張りの部屋にCO2を100%充填すれば、周囲の温度がびっくりするほど上昇する事でしょう。
そのような施設を作れば、チビっ子達が「やばい!CO2温暖化やばい!」と、体験学習出来るでしょう。

ところがそんな実験は一切存在しないのです。
一切存在しない癖に、他人には理解を強要するのです。

チビっ子には体験させないと。なぜ、CO2温暖化学反応の体験施設が無いのでしょうか?
このような矛盾点の指摘をさらに行なっておきましょう。

本来、IPCC第6次評価報告書に、それらが全て掲載されているはずです。
ところが・・・・一切掲載されていません。あれれれ?

被告側にとっての伝家の宝刀(第6次評価報告書)は、原告側から提出しておきました。気象庁が取りまとめたものであり、政策決定者向け要約という事です。それが確たる証拠であれば、これで結審するはずです。

なんと!被告側にとっての伝家の宝刀を原告側から提出してしまったのです・・・・あれれれ?
でも、あんなんじゃこの訴訟では通用しないよなあ・・・・にゃっはっはw(イタズラ者ですなw)

CO2温暖化現象、CO2気候変動現象。この二つは、IPCC第6次評価報告書そのものが、つまりバイブル自体が確たる証拠です。そこがユニークです。科学の話なのに、評価報告書自体が証拠です。

だがしかし。この訴訟においては、それを提出しても通じません。
なぜなら、都合の悪い事を一切省いている事を裁判官に報告済みです。
ですから、被告側から第6次評価報告書をそのまま提出するなど心証を悪くします。

うーん。国連関連の組織IPCC評価報告書(バイブル)は、確たる証拠そのもののはずです。
しかしそれがこの訴訟においては、むしろ心証を悪くするのです。あららら・・・・

すると・・・・その他の証拠は一切存在しないのです。・・・・提出する証拠無いじゃんw

被告側にとっての伝家の宝刀はもぐパネルが提出してしまいました。すると・・・・被告側はどんな証拠を提出するのでしょうか。

主張者側の心をボッキリと折るために、こんな論理展開をしておきました。
IPCC第6次評価報告書はあまりにも杜撰な品質。嘘をつくにしても辻褄くらい合わせてほしい。
こんなんだったら、もぐらのもぐ気候変動パネルが、第7次評価報告書を執筆してあげる。その方が、否定論者をそれなりに欺ける品質に出来る。それをIPCC公式サイトで公開すれば良い・・・・なんと・・・・そんな事まで裁判官にアピールしています。本当に執筆しろと言われたら本当に出来ます。それは裁判官も「もぐパネルなら本当にやりそうだ」と、お分かりでしょう。出来ない事は言ってはいけませんが、よゆうのよっちゃんで出来ます。そんな論理展開がズバズバ素通り出来るレベルでCO2温暖化現象、CO2気候変動現象は信用を失ってしまっています。それを2月28日に被告側弁護団はどのように反論してくるのでしょうか。(仮にもぐパネルが「本当に執筆してきます!と、申し出ても「おおよそ想像出来るので、本当に執筆して来なくても良いです。と、静止されてしまう事でしょうw心証主義の裁判ではそのような論理展開は行なっておくべきという事です。その主張が何を意味しているか。当然に裁判官は汲んで下さります。とにかく裁判官はスーパーコンピューターを超える頭脳ですからね)


そもそも誠実さも裁判官の判断対象となるでしょう。世界中の人々が誠意ある証拠提出を求めている状況です。当然に私人としての裁判官も含まれます。威嚇するなどはもっての他で、無言でさらりと、確たる証拠を出す以外にはあり得ません。

被告側にとっての伝家の宝刀無効化作戦は上手く行ったようです。これまでは・・・・「国連関連組織が嘘を言いません!大勢の専門家が14,000の論文を拾っており、科学性については疑いようがありません!」こんな嘘で裁判官を欺いてきたわけです。そんな幼稚な嘘を事前にこれでもかとツッコミしておきましたので、そんな言い訳をむしろ言おうものなら「とにかく化学反応」と、言われてしまうことになりましょう。あーららw いつも同じパターンが通じると思ってはダメですねw マンネリだからもぐパネルに見抜かれてしまったのです!伝家の宝刀を抜くとむしろ「あ、これはもうダメですね」と結審されてしまう状況です。
 もぐパネルに先に提出されてしまったのですから、同じ物を提出する意味がありませんし、あれれれのれですよね。

被告側にとっての伝家の宝刀を無効化して臨めばフルボッコの論理展開が出来ます。世界中の皆さんは科学的矛盾点の指摘に注意が向き過ぎたはずです。プロジェクト全体の問題点からツッコミすべきです。

被告側にとっての伝家の宝刀は模造刀だった・・・・模造刀をまるで名刀のように偽る活動がIPCCでした。
もぐパネルのパスを受け取った裁判官は、もう二度と、模造刀を名刀だと思う事はないでしょう。刀の品定め方法を裁判官に伝授させて頂きました。

33年間もプロが集団が研究しているのですから、第1回口頭弁論前に、シュシュっと化学反応モデルが提出されて当然です。あって当然です。でも無いのです。そんな話をどうして信じる事が出来ましょう。あったら早く見たいよなあ。皆も見たいよなあ。どうして無いのかなあ〜



今後の展望。
原告側は・・・・こんな実験をしてみましょうか。ビニール袋にCO2を最大限に充填して、野原に放置する実験を行なってみようかと思っています。
周囲の温度を高めるはずです・・・・w
 やる前から結果が分かっていますが、あえてこちらから仕掛けてみましょう。そんな程度の実験でCO2温暖化現象が立証出来るはずです。

被告側の弁護団さん大丈夫かなあ・・・・実はCO2温暖化をガチンコで信じていて、本気であの三行答弁書を提出してなければ良いけど・・・・プロレスで言うマイクパフォーマンスだといいなあ・・・・。CO2温暖化なんて全く証拠無いのになあ・・・・(マイクパフォーマンスだとすると、すっごい盛り上げてくれるなあ)


今思えば・・・・三行答弁書であっても、この訴訟の性質上、裁判官を激おこさせるに十二分な対応になります、日本人の顔に泥を塗る行為です。これで被告側の答弁が低空飛行なものであればあの三行答弁書は引きずる事でしょう。今思えばあれは無神経過ぎたなあ。あーあ。そうだよねー。あの場面であの三行答弁書は超絶無神経だったよなあ。この訴訟においては、裁判官に対してああいう事を言ってしまったに等しいのです。


(被告側からの具体的な答弁はあるのでしょうか・・・・つまり具体的な化学反応式があるかどうか。その1点ですからねえ。それがあれば懐疑論が湧かない訳で。ふざけた答弁であれば原告側がインターネット上に公開して世界中の皆さんからのご意見を集めても良いでしょう。嘘の化学反応モデルであればそれでおしまいです。すごく楽しみですよね。場合によったらここからはチームで進めても良い訳です。この訴訟がもう少し進んだら石油産油国に直接連絡してみようと思っています。トランプ大統領陣営にも連絡してみましょう。とりあえず空気が切り替わった瞬間に世界が変わります。そこで動き始めましょう。訴えの取り下げは100億円くらいで受け入れましょうかw にゃっはっはw もぐパネルは判決を目指していま

訴状を閲覧して下さった方の為に、準備書面004ならびに甲第16号証の件は、しばらく黙っておきます。(楽しんでください)
あれ以上の返しを、被告側がどんなふうに論じて下さるのか?大変楽しみにしておきます。

まさかの理論で気候変動を説明しています。被告側はアレ以上の合理的な説明をしないと裁判官は頷いて下さらないでしょう。

もぐパネルは心の底から裁判官を尊敬しています。尊敬の対象の裁判官に自らの取りまとめに耳を傾けて頂くからには、全身全霊で臨んでいます。尊敬していると言葉でいうのは簡単であり、言葉だけでは薄っぺらいです。そこで、心から尊敬している事をあのような形で示してみました。有限実行です。

もぐパネルは凡人です。準備書面004を執筆し終わった時に本当に倒れました。クロネコに持ち込んで、クロネコの近くのファミマで買い物をして、クルマに戻ったらそのまま寝込んでしまい、気付けば数時間が経っていました(オーナーさんすみません。きっと、起こさないで下さったのでしょう)。そして「え!?ここはどこだっけ。俺は誰だっけ!?・・・・あ!そうだ。そうだそうだ。準備書面を発送したんだった」と、我に返ったものです。
 あまりにも寒くなって目醒めたのかな。あの日の事を初めて振り返っています。そういうえばそんな事があったな。

そこで、平然と、何事もなくクールに振る舞っていれば、カッコ良かったのですが、寝ぼけてそんな酷い有様ですから、情け無い限りですw 強い人間ではありませんw 正直に書き残しておきましょうw にゃっはっはw

【物理的な運動(モーション)は、時間という概念を齎します】





1)
papamogu01.jpg
ぱぱもぐ教授
みなさん、こんにちは!アクセスありがとうございます。

もしも・・・・東京地裁にて、我々の書面を閲覧してくださっていらっしゃる方がいらっしゃったとしたら、本当にありがとうございます。原告側目線での閲覧か?被告側目線での閲覧か?それとも第三者目線としての閲覧なのか?それにより抱く思いが変わる事でしょうが、我々としては、あるがままに認めておきました。

さて。
地球における、気候変動というものを、かなり簡潔に説明出来るようになりました。
特別な体験は、自己を著しく成長させるものです。
挑戦して良かったと思っています。

さて・・・・・

もぐらのもぐ相対性理論(太陽活動と気候変動における概要的理論)において、人類において、何が最も革命的であったのか?それは、太陽光(恒星光)が、周期性をもって変動していたという事です。

人類においては、様々な誤解があり、それに気付けなかった訳ですが、それにさえ気付いてしまえば、後は、法学用語でいう〝反射効的〟に、おのずと確定してゆく事を、粛々と、紐解いてゆけば良いのです。

なお・・・・
太陽風(プラズマ・帯電微粒子)の変動と、太陽光(日射量・短波放射)の変動には、西暦1700年以降においては、約55年の時間差(暫定)があると見積もっていますが、それは現代の温暖化なる現象の主因になります。そちらについては東京地裁 事件番号 令和5年(ヮ)30289号 訴状 第1章2)などにおいて裁判官に説明しています。



2)
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ぱぱもぐ教授
それでは・・・・・地球の気候変動とは一体何なのか?最大限に簡潔に説明してゆきましょう。


抜粋元 サイト名 地理ラボ 詳しすぎる高校地理
ウェブページ名 大気大循環(ハドレー循環・極循環・フェレル循環) 
https://alivevulnerable.com/basic/atmospheric-circulation/
上記サイトさんから、テキストの一部と説明用図版を抜粋させて頂いております。以下の画像も抜粋させて頂いております。なお、説明用図版におきましては、原告側にて、一部追記をさせて頂きました。

極循環、フェレル循環、ハドレー循環 その1.jpg
こちらの図版は・・・・北半球を、平面として書き起こしています。

この地球の大気大循環において、ハドレー循環および極循環ならびにフェレル循環は、3大要素と言える、3大高レベル要素と言えるものです。

そして、特にハドレー循環は、太陽光エネルギーが、ハドレー循環における〝循環〟の運動(モーション)に転換して発生し続けています。

これまでの人類は、太陽光の変動をゼロベースで考えてきてしまった訳ですが、太陽光が変動しているという事とならば、大機大循環のうち3大要素、特に、ハドレー循環の運動(モーション)に変動が発生する事になります。これは・・・・誰にも止められない、太陽光(恒星光)の変動に因る、絶対的な縛りと言えます。

太陽光量が上昇すると、地球全体の気温が高まる事でしょう。
さらには・・・・ハドレー循環という亜熱帯気候を齎す、大気大循環のうち3大要素の一つが、ぐいぐいと勢力を増す事になります。それが、地球温暖化という現象の要因の一つであり、気候変動というものも齎す事になります。

結論さえ分かってしまうと、こんなにも、さらりと説明出来てしまうようになるものです。

「な~んだ!そんな事か!」こんな感じですかね。


※今回は、さらっとした更新にします。極循環側、太陽風プラズマの影響の件は次回以降にて説明

【ものすごく大事な注意ポイント】
この図版の、大気大循環における3大要素でありますが・・・・・最上部に対流圏界面があります。
地球を1メートルの球に見立てると・・・・・
その、対流圏界面の高さは0.2ミリ程度との事です。

ですから、地球における対流圏界面から下側の、気候変動に大きく関わる要素は、皮1枚程度の薄い空間になります。そんな程度の空間にて起こっている事に、太陽光エネルギーが関わっており、かつ、太陽光の変動というものが起こっているとならば、大気大循環のうち3大勢力(特にハドレー循環の)、バランスが変動する事になりましょう。

太陽光(恒星光)が変動しているとならば、ほぼ全ての事を、筋を通して説明する事が出来ます。
むしろ、そこに、なぜ、誰も気付かなかったのか・・・・不思議でなりません。

そもそも・・・・恒星の内部で起こっている熱核融合活動は、デジタル制御されていません。恒星光がぐらぐらと変動して当たり前のように思いますが・・・・・いかがでしょうか。

(人類は熱核融合炉の実用化を成しえていません。
もしかすると・・・・融合活動を一定に止めようとしないで、融合サイクルみたいなものが必要なのかもしれませんね)

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気候変動裁判の予定など [もぐらのもぐ相対性理論]

【世界初裁判】
CO2温暖化現象、CO2気候変動現象における・・・・
化学反応モデル、式を提出してもらう訴訟!
(ぶっちゃけ、そんなものあるわけないのですが・・・・)

大気総量100%のうち0.04%しかないCO2が、いったいどうやって地球温暖化&気候変動を発生させているのか?その、具体的な化学的説明を・・・・あの!グーグルさんが行ってくれるに違いない!

それが提出されないと・・・・
架空の化学反応を論拠にした架空の公害論との烙印が捺されちゃうぞ♪
そして・・・・グーグルさんは・・・・学問の自由や思想の自由を平然と侵害する邪悪な企業という事に・・・・。なお、グーグルさんは例のIPCCらを完全肯定しています。

そして・・・・もぐらのもぐ〝ら〟を、非科学者と断定して、晒し者にしています。
と、言うわけで、裁判官に、どちらが非科学者か判決して頂くことになりました。


甲第11号証 太陽活動データにおける体系図.jpg

東京地裁 事件番号 令和5年(ヮ)30289号
第1回口頭弁論 東京地裁 1月23日 火曜日 13時15分 法廷618号
代理人(弁護士)を立てない本人訴訟です。


1※民事訴訟は、書面提出が主となりますので、傍聴しても全く面白くないと思いますw
2※物好きな方は判決日をお勧めします。
3※現時点で相手方からの答弁書が届いていないので、いわゆる争う姿勢を見せるのか?などなど、その辺りの事についてコメントできません。
4※原告側の見立てでは、被告側は、激しく争う姿勢で臨んでくると思われます。
5※原告側は、自然由来の気候変動を明確に立証なしえています。それに対してCO2温暖化、CO2気候変動を主張する事は、もはや不可能だと思います。それゆえ、原告側は被告側の戦術を楽しみにしています。



【関連情報】
東京地裁 事件番号 令和5年(ヮ)30289号
2023年11月22日に東京地方裁判所に訴訟提起
※この間、訴状の審査期間
2023年12月12日に相手方さんに訴状が到着している模様
2023年12月25日着で、原告側より追加提出となる準備書面001を発送済み
※準備書面001は、自然由来の気候変動を、明確に、体系立てて、裁判官が「分かりやすい!」と、評して下さるであろう品質にて執筆。訴状閲覧ではその書面を楽しんでください。あえてしばらくはネットでは公開しません。CO2温暖化説は、準備書面001にて完全に粉砕されるでしょう。

2024年1月8日 原告側より準備書面002及び003、それに連なる甲証を発送。9日午前 東京地裁着
※準備書面002は、太陽黒点観測数データ、太陽風(放射性炭素14に拠る)データの初歩的説明と、マウンダー極小期を発端とした誤解やデマの類を説明。

※準備書面003は我が国の気候変動の歴史を説明。東北大凶冷研究の歴史と、太陽黒点変動と東北大凶冷の周期性研究などを説明。それが礎となり、もぐらのもぐ相対性理論(太陽活動と気候変動における概要的理論)に発展している事などを説明。そして、気候変動なる現象はそもそも、恒星系における原理原則的な自然現象の中の一つである事を説明。もぐらのもぐ相対性理論は、この宇宙の隅々にまで適用できる理論である事を説明。CO2温暖化、CO2気候変動は、地球以外の全宇宙にて発生していない事を、ロジカルに説明。



予定

2024年第1回口頭弁論 東京地裁 1月23日 火曜日 13時15分 法廷618号

第1回口頭弁論では、原告側は、地球儀を持参して出頭します。法廷にて裁判官に三次元での説明もさせて頂きます。法廷ならではの機会となろうかと思います。

第1回口頭弁論にて原告側から準備書面004を提出予定
※準備書面004は、アインシュタインの特殊相対性理論と、もぐらのもぐ相対性理論の連続性について説明。これにて、全宇宙の隅々にまでも適用できる理論であるとの説明が一段着。


報告
現時点で被告側より書面提出がありません。おそらくは第一回口頭弁論直前になりましょう。
訴状到着からまだ二週間程度ですからね。



日本の裁判所は・・・・懐が深い。
「もぐらのもぐ訴状」を、受理してくださっております。
当然に、高度な論理展開ありきなわけですが、それでも、あのような書面を受理して下さっています。
本当に懐が深いです。日本の裁判所は本当にすごい組織です。感動します。
原告側敗訴となったら、原告側が無能な人間だったと割り切る事ができます。


papamogu01.jpg
ぱぱもぐ教授
みなさん、こんにちは!アクセスありがとうございます。

本日は・・・・・地球における気候変動というものを、ざっくりと説明出来るようになったので、まずは当サイトにおいて簡潔にまとめて発表しておきます。

CO2温暖化の客観性を巡る訴訟を、東京地裁さんに提起させて頂きました事を報告済みですが、1月9日までに、追加の証拠(準備書面)を提出する事を、書記官を通して裁判官に口頭で伝言して頂いておりますが、その追加の証拠の一部を本日公開させて頂きます。【追記】ここで語っている件は12月25日着で発送済み。前倒し提出が出来ました。


2023年秋はGoogleさんを被告として訴訟提起するのがブームになっておりまして、神風が吹き始めています。日本でも各省庁がGoogleさんを問題視し始めていますし、もぐらのもぐは「持ってる」かもしれません。そもそも法務省さんが、Googleさんらに「国内で登記してね」と要請して、Googleさんらはそれに応じて国内で登記して下さっておりました。今回、我々も大変助かりました。正しい流れに戻りつつあるのでしょう。

抜粋
訴訟地獄でグーグルの2024年は「試練の年」に
重要独禁裁判の結審連発、事業暗転の流れも?
https://toyokeizai.net/articles/-/721879?utm_source=Twitter&utm_medium=social&utm_campaign=auto
東洋経済オンライン2023/12/19 11:30

>大手テック企業に対しては、世界中の規制当局や政治家たちから、ビジネス、政治、日常に対して巨大な力を持ちすぎているとして規制上の反発が広がっているが、これらの裁判もその一部といえる。

もしかすると・・・・我々からの訴えこそが、〝ハンパなく重いモノ〟を背負う事になるのかもしれませんね・・・・自分達で言うのはアレですが、あんな訴状を受け取りたくないものです・・・・

もぐらのもぐは〝持ってる〟かもしれません。世界の流れというカレントが我々の背中を強く押してくれています。
 あのような〝ハンパない訴状〟を、東京地裁さんが基本的には修正無し(原告側の初歩的なタイプ漏れの修正と、熟考の結果この訴訟において要らぬ請求の一つを取り下げた)で受理して下さったのは、国として意義がある訴訟だと覚悟を決めて下さったからでしょう。

今回の訴えは、特殊な性質を持っており・・・・国を背負った訴えとなっています。
民事訴訟は、国民と国民であったり、国民と企業であったり、企業と企業であったり、そのような原告と被告との争いになるわけですが、今回は、国を背負った侍が立ち上がって「国全体を救ってください」という性質の訴えです。

(心の声・・・・・COP28が開催されていた2023年12月。そのわりには報道が極端に少ないですね・・・・密かに、しなやかに、法務省さんと東京地裁さんが、何か発動して下さっていたのでしょうか・・・・そうなったらいいなと願い、11月22日着で訴状を提出していました・・・・もしもそうであれば・・・・法務省さん、東京地裁さん、ものすごいグッジョブです・・・・報道が極端に沈静化した直後に、正式受理のお電話が、書記官さんからあったものです・・・・)



グーグルさんによる公式文書
気候変動に関する広告と収益化に関するポリシーの更新 2021 年 10 月 7 日
https://support.google.com/google-ads/answer/11221321?hl=ja
CO2温暖化(およびそれによる気候変動)の否定論を、反ワクチンや医学的論拠の無い治療法などと同類であると看做し、否定論の一切を非科学的であると断言して独自制裁を課していますが、その解釈は甚だ失当であり、学問の自由や思想の自由を侵害しているのではないか。さらには原告ら〝健常感覚の研究者〟の名誉を踏みにじるものではないか。そんな事を判決して頂く訴訟になります。


訴状の要点

訴状第1章
001 過去千年の気温と太陽活動.jpg

002 過去千年の気温と太陽活動ミックス版.jpg

003 気象庁 つくばにおける日射量の長期変化傾向.jpg

055 太陽黒点と日射量 時間差55年間の検証.jpg

004 太陽風 太陽黒点 海面水温の関係.jpg

007 平均気温 海面水温 太陽活動データを60年間遅らせたデータ.jpg
お約束になりますが、太陽風と太陽光の変動には時間差がある事を説明

009 太陽活動データにおける体系図その2.jpg

科学データを示すだけに限らずに、IPCCらは想像力、社会性、協調性を欠缺しているであろうとも説明し始めます。例の、過去6,600万年の海底水温データの中に見られる変動周期なども説明しています。

第2章
グーグルさんによる気候変動に関するポリシーは、つまるところ、第1章の事実の発覚を未然に防ぐことと、現代において大気総量100%のうちCO2が0.04%しか存在しない事を、世間の大多数に知られる前に、そのような指摘を非科学的であるとレッテル張りをして、強引にCO2温暖化、CO2気候変動を既成事実化させようとしているのでは?そのような説明をしています。

第3章
裁判官に、核分裂連鎖反応(ウラン、プルトニウム)の化学反応モデル図と、実際の核分裂シークエンスを説明。0.04%しか存在CO2が、どんな化学反応でそれを起こしているのか?その化学反応モデルが一切存在しない事を説明。つまり、直接測定や直接観測する方法すら存在しない事も説明。
※核分裂連鎖反応であれば、中性子線が核分裂時に2または3つ発生する事を説明。つまり中性子線の数で核分裂量をカウントできることを説明。そして、CO2温暖化学反応モデル図や式がないという事は、直接観測方法の議論にすら発展しないと説明。

また、この第3章において、原子力基本法と、いわゆる地球温暖化対策法の条文を拾って、前者は常識的な法であり、後者は科学的一貫性、論理的一貫性がまるで存在しない事を説明。※実は、両者とも、ある物質に秘められた特殊な化学反応を起点とした法律という意味で、同じ性質の法律のはず・・・・ところが・・・・いわゆる地球温暖化対策法は、総則第1条において論理破綻(化学的一貫性が皆無)している事を説明。

CO2温暖化学反応モデルまたは式があれば、そもそもグーグルさんによる同ポリシーは必要なく、それが無いゆえ永遠にBAKAにされ続ける運命にある話であるとも説明。YouTubeなどにも、CO2温暖化学反応が一切公開されておらず、それを実証出来ないことが、同説における核心的な致命ポイントであると説明。

同説主張者側は、法学でいう「構成要件」という概念を分かっておらず、最初の一歩目からプロジェクトが失当だった事も説明。
※法学の感覚において、同説は、常軌を逸しているとすら言える実態にあり、裁判官に、そのようにしっかり説明。法学であれば同説をあっさりと全否定する事は容易。しかし、慎重に慎重に、完全否定を行う訴状となっている。

第4章
某IPCC関係者の、非通常的な感覚の発言を引用して、CO2温暖化主張者側の非通常的感覚を説明。「否定論の一切は欧米の陰謀組織によるもの」そのような珍妙な発言を引用して説明。通常的な感覚が皆無と説明。

第5章
同説は、常に、都合の良すぎる切り取りをし続けている事を指摘。そして、騙まし討ちし続けている事を説明。
騙まし討ちの解説.jpg

第6章
精神医学に関する診断基準や、臨床心理士の助言などを説明。アスペルガー障害、自閉症スペクトラム障害と、世界中から「客観性が無い」「非常識」などと非難され続けている事との関係性を説明。

説明用図版01.jpg
行動様式1例A

説明用図版02.jpg
行動様式1例B
※このような図版も示して説明

アル・ゴア氏、グレタ氏らとアスペルガー障害の関係を説明。

第7章
この訴訟の大義。はっきりと裁判官に説明しています。

冒頭において、CO2温暖化説、CO2気候変動説は、アスペルガー的感覚において説明されているのみであり、この訴訟においては健常者感覚で説明する事を絶対的な縛りとさせて頂きたい、そしてそれは本来不文律的なルールであるが、この訴訟においては明文化させて頂くと説明。

健常者感覚においては説明できないはずと説明


キッパリと、現実を突きつけられてしまった相手方は、素直に誤りを認めるか?答弁においてもアスペルガー的(非合理的)な説明を縷々述べて、判決で現実を突きつけられるか?2つの選択肢しか無いであろう状況です。

ポイントは、グーグルさんは、IPCCではありませんし、本来であれば主張者側ではなかったのですが、同ポリシーの発効によって、同説を主張する側に腰を据えた事になります。しかも、絶大な情報コントロール力にて、同説に異論を唱える者に制裁し始めました。

もぐらのもぐが、健常感覚において、客観的な各立証を成しえています。
それを前に、健常感覚においてCO2温暖化、CO2気候変動なるものの証拠を出して下さいと求める事になりましょう。

また、同説は、そもそも33年間以上も、猛批判されているものです。IPCCらは長年に渡り、健常感覚においての説明責任を果たしていません。それは、もぐらのもぐがこの訴訟で請求するまでもなく、果たさなければならぬ説明責任が存在している事を意味しています。つまり、原告側の請求だけでなく、社会通念における、いくつものレベルにて、説明責任がすでに発生しています。

今回の訴訟の特徴は、原告側が、健常者感覚における各立証を成しえているという事です。その上で、健常感覚を踏まえて証拠を出すか、誤りを認めるかして頂きたいと請求しています。

裁判官も、健常者感覚での説明を、あらためてすべきであると請求を認めてくださることでしょう。本来当たり前な事が出来ていないわけです。
 それゆえ、原告側は、裁判官に対して、相手方の非常識な実態を説明する事と、健常感覚での地球温暖化、気候変動の説明をする事になります。

健常感覚でのCO2温暖化、CO2気候変動の確たる証拠。これが出せなければ、同ポリシーは学問の自由、思想の自由の侵害行為と認定されてしまいましょう。

グーグルさんは、どのような証拠を基に、同ポリシーを発効したのか?グーグルさんは、健常感覚での証拠を見て決断しているはずです。しかし・・・・それは存在するとは思えない状況であり、法廷にて尋ねる訴訟になります。

グーグルさんは・・・・IPCCに「健常感覚の証拠を出して。原告に突きつけてやるわ!」と、連絡するのでしょうか?グーグルさんは研究機関ではありませんからね。

端的に言えば・・・・
原告側は、いくつもの観点から、同説は、そもそも、健常感覚を逸した話である事を立証しました。
すると、裁判官は、同説を健常感覚で説明しなさいと求める事になります。そして、それは、本来成しえていて当然という性質のものです。
それが出せないとなると・・・・同説の化学性が確認されないこととなり、架空の化学反応を論拠にした架空の公害論でしかない・・・・という認定へと繋がる事になります。

大気総量のうち0.04%のCO2が引き起こしている、特殊なCO2地球温暖化学反応の実証実験と、化学反応モデルの提示が必要です。CO2量の変動と、現代の温度上昇の因果関係を示さないとならぬ状況です。それは、原告側の論理展開によって追い詰めておきました。

それがあれば、否定論や懐疑論が存在しないはずです。それがあれば、誰も否定しません。あって当然です。しかし33年間にも渡り存在しません。YouTubeにも動画がありません。本当だ!っていうならあるはずなのに・・・・それがあれば同ポリシーという奇策を必要としません。

矛盾点をこれでもかと指摘しておきました。

争点は・・・・健常感覚における・・・・CO2温暖化学反応の立証です!なぜ、無いの?どうして?本当の話であればすでにあって当然でしょう。無いの?出せないの?・・・・それじゃあ・・・・

「架空の化学反応を論拠にした架空の公害論」

このような事になりましょう。




追加での提出分
準備書面001 この書面にぶらさがる甲第7号証・解説用補足証拠あり
気候変動の大体系を確立して、反射効的に確定していく、自然現象を説明。
この説明において、「合理的疑いを超える証明」という、法学や法廷で用いられる普遍的な概念を用いて説明。
 なんと・・・・ぱぱもぐ教授と、かえるさん博士によるプレゼンテーションが展開されます!そもそも、原告は、もぐらのもぐ気候変動パネルです。

また、大体系の説明において、法学での「法体系・英米法、大陸法(五十音順)」という体系と、同レベルの体系になりますと説明。

太陽活動と気候変動における、大体系といえるモデルは、明確に説明済み。
理路整然とした体系図、概要図も示し、原告側の主張は、隅々にまでにおいて、科学的一貫性、論理的一貫性を欠くことはないと説明。

原告側から〝介助〟してあげる形で、人類初のCO2気候変動体系図、CO2気候変動概要図を執筆して差し上げて提出。それを添削して答弁すべきと説明※出来る訳がないが・・・・

プロを自称する集団が、そんなものを民事訴訟の中で突きつけられるなど、人類史において永遠に失笑され続けるのではと指摘。

裁判官が法治国家における番人です。
裁判官はどのような物事の解釈をなされるのか?確実的で、客観的で、合理的な論理が大好きな方々です。ですから原告側は、ありのままに、確実的で、客観的で、合理的な事実を説明しております。

甲第12号証 JPEG画像版 太陽活動データにおける体系図 .jpg

taiyou-kikouhendou-model-mogu-019.jpg

換言すると、裁判官が大っきらいな話があるわけです。それは正に甚だ非合理なそれになりましょう。
 ですから、いかに非合理なものであるのか?法学的に、出鱈目なポイントを、ビシビシと指摘しておきました。裁判官が激おこレベルの出鱈目ポイントを指摘しておきました。





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太陽活動および気候変動に関する記事一覧(もぐらのもぐ相対性理論) [もぐらのもぐ相対性理論]





独り言
もしも・・・・もぐらのもぐ気候変動パネルが・・・・
CO2温暖化を覆す事が出来たならば・・・・

豊田章男会長が、もぐらのもぐにレクサスLF-Aをプレゼントしてくれると信じています。
TMC社員さんがここを見ていたら会長にお伝えくださいませ。色は何色でも良いです(ずうずうしいにもほどがありますねwにゃっはっはw)。

さらには、排気管とサイレンサーをワンオフで作ってワークススペックにしてくれるとも信じています。
ヤマハ製アルミ鍛造ブロックV10エンジンのクルマに乗らないで死ぬわけにはゆきません。にゃっはっはw(おねだりしておくべきでしょうw もう一台おねだりになってしまいますがIQ GRMNも欲しいです。近年のトヨタ車は突き抜けていてどの車種もいいですけどね。トヨタのクルマは世界一!)

CO2温暖化を覆せばNASCARなどがEV化されないで済む事でしょう。
EV化したDAYTONA500なんて見たくないわw

何よりも・・・・
世界中のチビっ子に、夢が溢れる未来像を描かせてあげたいと思います。
それが叶ったら我が人生、悪いものではなかったと心から思えるかもしれません。
(やはり自分以外の誰かの幸せを常に願ってしまう性格なのでしょう。笑顔が溢れる世界は素晴らしくないですか?本気で願えば叶うはずです)

2023年11月28日
もぐらのもぐ相対性理論ですが、ver.7にて、体系立てて太陽活動と気候変動というものを説明出来るようになりました。執筆開始しています。

以降で報告している通り、東京地裁に訴えの提起をさせて頂きまして、その訴状はこれまでの事を駆け足で説明する内容となっており、追加提出する甲第4号証がver.7になりましょう。(というわけで甲第4号証を執筆中というわけです。甲第4号証は、ぱぱもぐとかえるさんが登場。全て任せます)

事件番号が割り振られたら公表予定です。
現時点にて訴状の審査が続いていると推認されます。

ここ一年は裁判に向けて力を注いできたので、インターネット上に公開出来ていない新ポイントが多々あるものです。そしてその新ポイントこそが、体系的に道筋を示すに必須のポイントであり、今すぐにでも公開したいものですが、手が追いついていません。

無駄な体験は世の中にありません。
裁判所、裁判官に伝えようとならば、気合が入って自分自身の頭脳が数段階ギアチェンジするものです。
もぐらのもぐ相対性理論として数段階ギアチェンジするものです。

太陽光が変動していた。さらには太陽風(太陽黒点)とは時間差があったとの事実解明によって、
太陽活動が地球気候にどのように影響を与えているのか?かなりシンプルに理路整然と分けて説明出来るようになってしまいました。

先行する太陽風は地球気候にどんな影響を与えるのか?
遅れる太陽光は地球気候にどんな影響を与えるのか?
明確に分けて論ずる事が出来ます。

太陽風の変動は、極地に向かうほどより強く、対流圏内にまで影響を及ぼしてきます。
太陽光は、赤道付近ほどより強く、赤道方面(低緯度)から大気還流に影響を与えてきます。
さらにはそれぞれの変動に時間差があり、なおさらちぐはぐになるわけです。それが気候変動の主なるメカニズムです。(言葉に出来ましたね!!!!)

須田瀧雄博士と同じ景色を見ていると思います。
今、この研究が一番楽しい時期にあると思います。すごく楽しいです。そう思えて良かったです。
こういう時の頭脳はよく働くものです。訴状提出後にこんな気持ちになるとは・・・・

今日現在稼働していらっしゃるのか?分かりませんが、コズミックフロントで紹介されていた名古屋大学の環境シミュレータなどにもぐらのもぐ相対性理論で示す基礎的なデータを入力すれば、実際の気候変動をおおよそ再現出来る事かと思います。

そこまでは、少なくとももぐらのもぐで責任を持って立証します。

そこから先はどうするのか?もぐらのもぐだけで考える段階にはありませんので、国の判断などを踏まえましょう。

【分析開始から満6年】もぐらのもぐ気候変動パネルよりメッセージ
2023年11月26日

東京地裁にて訴えの提起をしました(訴状提出)。
被告側の組織名は、現時点にて、あえて公表を見送っておきます。
(20日に東京地裁スタッフさんに指導を頂きまして、一度持ち帰ってきました。そして22日着にて郵送にて提出)

東京地裁さんがベストを尽くし始めて下さっていると推察されます。
(かなりボリュームがある訴状を審査してくださっていることかと思います)

定型的な民事訴訟であれば、現代の我が国の裁判所は迅速に物事が進みますが、
人類史において一回あるかないか?そんな性質の訴訟ゆえ、
事件番号の割り振りまでもそれなりの時間が掛かって当然かと思います。(本当にすみません)

様々な意味で、現代的な訴訟と言えましょう。
国と争う訴訟ではありません。国と一緒に日本の未来を、素晴らしい未来を実現させる訴訟です。

そこが特に特殊でしょうか。もぐらのもぐは家系として体制側に属する教育を受けてきましたので、描くビジョンは常に国全体の事を意識してしまうものです。今回も志高く臨んでいます。

裁判官、各省庁、そして内閣に、この国を良い方向へ向かわせましょうと訴える訴状です。
我が国は太陽の国です。太陽と共にある国です。再び、日出る国となりましょうと訴える訴訟です。

東京地裁と言えば全国で最も抱えている事件が多い裁判所です。
そんなお忙しい裁判所に大変厄介な訴訟を提起してしまい大変恐縮です。

代理人(弁護士)は無し。いわゆる本人訴訟です。

人類史において一度あるかないか?そのような性質の訴えになります。
定型的な性質の民事訴訟とは異なる時間進行となりましょう。

原告は、もぐらのもぐ筆者と、ぱぱもぐ教授、かえるさん博士です。
そうです。キャラクターも原告として連なっております。


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共通テーマ:学問

無事に帰宅しました。 [まじめな話系]

【分析開始から満6年】
一言メッセージ
もぐらのもぐ気候変動パネルは、2023年11月21日にて、分析開始から6周年を迎えました。
このメッセージは12時02分にタイピングしています。

6年前の11月21日においては、6年後にこんな活動に発展するとは思っていませんでした。

昨日も某所に向かい話を詰めてきました。本日はそれをあれして、明日にはあれになるかと思います。

今思えば筆者の人生らしい展開です。

このような行動に辿りつく運命にあったのでしょうね。

もぐらのもぐの物語。
ここから先は第二章になるのだと思います。純粋な心こそが世界を変えると信じて、勇気を持って立ち上がりたいと思います。

純粋な心が何かを変える世界でなければならないのです。

正式な報告は、もう少々お待ちくださいませ。

────────────────────────────────────────


こちらの記事は2019年10月26日に公開していた記事です.
少し振り返ってみましょう.






今日は埼玉県日高市の国際医療センターに初めて行ってきました。

人生で初めてお会いする事となる『あるお方』のお見舞いです。

当初は僕としてはお断りさせて頂いていたのですが、一連の発表をしている人がどんな人物か?知っておきたいという事で、では、僕の人生で一回だけそのようなご要望にお応えしようという事で病棟にお伺いさせて頂きました。

一連の発表とはこの件です。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2020-taiyou-katsudou-entry-matome

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国際医療センター。主にはがん治療の最前線となる病院です。大きな病院です。一階に放射線治療施設があるなど、一般的な病院とは異なる空気感です。全てのスタッフさんを集めれば1000人以上と思われます。みなさんテキパキと仕事をこなされていました。本当にお疲れ様です。
 山の上に毅然とそびえ立つ病院が開院されて以降、春夏秋冬、365日、24時間、台風が来ようと大震災が発生しようと、1秒たりともストップする事無く続いているわけです。本当にすごい事です。繰り返してしまいますが全てのスタッフさん、本当に日々お疲れ様です。そしてこれからもよろしくお願いします。そんな思いが込み上げてきてしまいました。

まずはC棟(メインビル)に入りトイレに向かおうと正面吹き抜けの裏側に回ったらそこから先は放射線治療室などが並ぶがん治療の最前線の空間。そして車椅子に掛けた今まさにがんと戦われている旦那さんと付き添う奥様がそちらに向かわれているご様子で、今この記事をお目通しくださっている皆さんは基本的にはご健康だと思いますが、今この瞬間にもがんと闘病されている方がいらっしゃる事は事実であり、今ご闘病なされている方の完治を祈りましょう。

この世界は自分だけが生きている訳ではない、みんなで支え合って生きているんだ・・・・・健康な時に忘れがちな事を、この記事を通してハッと気づいて下されば幸いです。
 楽天三木谷氏ら民間のグループの活動をよく知り、支援できることがあればする。そんな事を日々心がけたいものです。

さて。

初めてお伺いし・・・・僕は人見知りが激しく、初対面で仲良くおしゃべりできるか・・・・とにかくお伺いはしますという事で行ってきました。

もしも・・・・実は海外に暮らしているというのであれば道中の全ての旅費を負担させて頂きますし、状況によっては例えば運転手がお迎えにお伺いしても良い。とのお言葉に本気さというか、会わねばならないという気持ちになりました。 

僕の本職は経営企画業。科学分野の職ではありません。ですから常に無意識的にビジネス的感覚で思考してしまうものです。交通費・・・・実は必ず発生するものです。最近では呼びつけておいて大した用事でなく、なおかつ交通費を負担しましょうか?なんてそんな事を切り出す事すらできない会社さんが少なくはありません。大多数です。お育ちの良い女性経営者さんの会社では(主観による)、実際の交通費以上のお金を封筒に入れて準備してあり「いいですいいです」と固辞しても「いいえ。これまで来社された全ての方にお渡ししています」と、先の先まで読んで、こちらが次回以降もお伺いし易い状況を作って下さいます。それじゃあ次回お伺いする時はよりベストを尽くそう・・・・プラスのループが始まります。※僕が勝手にお伺いしている会社さんはこのこの限りでなく

最初のメールでそこから切り出して下さっていた事から、お会いしても大丈夫な方であろうと考えました。プラスのループで周囲を回している方であろう・・・・(ただし人見知りの僕には腰が重くなりがだったという事)
 自宅から国際医療センターは渋滞していなければ1時間程度。本当に遠い距離であれば運転手さんに迎えに来ていただく事をお願いしてしまったかもしれませんが、お気持ちだけで十分ですという事で自分で運転して向かいました。搭乗タイプのドローンがあり真っ直ぐ向かう事ができれば10分程度の距離なのでしょうか・・・・

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お会いできればそれでけでよい。とのご意向である事は代理人さんからお聞きしておりました。僕側は何も用意しないで良いとの事・・・・僕の顔を知らないけれども、どんな性格か?おおよその事を読んでいたのでしょう。僕が嫌がるであろう事は先読みで解消して下さります。

僕側はこう考えていました。総合的な教養というものは僕は絶対にかなわないお方。僕は並み以下の教養である事を見抜かれるであろう。だから僕は自然体で行こう。恥なら毎日かいていますし、僕は自分がおBAKAさんである事を知っています。
「期待しているほどの人間ではないかと・・・・暇つぶしにはなるかもしれませんが・・・・・」それは何度もお伝えさせて頂いておりました。

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