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ご心配をお掛けしています [盆栽のはなし]

皆さんこんにちは。

ご心配をお掛けしております。直接お電話を頂くなどしています。本当にすみません。
体重が激減してしまい、小生の20代を知っている方は「昔の君だね」と、仰ってくれます。
近年の小生を知る人はビックリしてしまう感じです。12キロ痩せたところで横ばいになったので、体調の悪化はここで止まったのでしょう。ここから三キロくらい戻るといいのかな?起きている時間が少しずつ増えてきました。

なんだかんだと主なる趣味の盆栽はなんとか対応出来ています。
といっても盆栽の先輩が春先の植え替えなどをほぼ代行して下さりました。本当にお世話になっています。
※皆さんが心配して下さっている事も・・・・大変なご迷惑をお掛けしています。本当にすみません。


【皆さんが心配しているよりは元気だよ!と伝えたいので・・・盆栽の話をさせて頂きます】

小生は事実として精神的なエネルギー不足に陥っている事は自覚しています。
そこで、インターネット上などで有名な盆栽園さんや盆栽士さんにお会いしに行く機会が何度もありました。
mogu-momiji-bonsai-2024-06-06.jpg
お見苦しい画像処理であり申し訳ございません。中国人が日本人の盆栽画像を盗用して詐欺サイトを作り始めて久しいものです。どういうわけかグーグル検索ではそのようなサイトが上位表示されてしまい、盆栽人は大変困っています。ここまでしてしまえば盗用されない事でしょう。

この画像の盆栽。一言で言えば・・・・かなり珍しい。種が成る山モミジ盆栽。
山モミジ盆栽で種が成るのはかなり珍しいです。しかも毎年収穫出来ます。
この画像では分かりづらいですが「空間美」もポイントです!
細いシルエットは意図的です。ほとんど栄養を与えないで培養しています。それは空間美のため。
大きな品ですが、ぜんぜん大きく感じません。すっきりしていて軽やかで和みます。
玲瓏な雰囲気の鉢は釘落款の作家鉢。割らないように気をつけます。
2024年6月6日の風景。
その日お譲り頂きました。今日の時点ではこのお品は小生の棚場にあります。

招待制になりつつある伝説の盆栽園さんでの風景です。インターネット上に情報がほとんどありません。盆栽関連のいくつかの書籍にて取材を受けたり盆栽グラビア撮影地として紹介されていますね。
 この画像を見て「あ!○○園さんだ!」と、分かった方は余程の盆栽好きになりましょう。黒電話は今でも稼働していると思いますw平成初期に撮影した画像ではありませんw ※東京都の盆栽園さんという事はインターネット上にて公開出来るギリギリの情報でしょうか。検索すると電話番号と住所は表示されます。そんな程度です。

※小生はなんと!園主さん本人にとある公園でナンパwされました。奇跡の出会いでした。そのエピソードはいつの日か。基本的には園主さんはナンパしてのお誘いはしていないそうで人生において極めて稀な事だったそうです。(あの日あの時あの場所で園主さんに出会っていなかったら~僕はいつまでもフツーな盆栽家のママ♪)

※小生は・・・・自分で言うのは難ですが、すごく人に好かれます。人から話しかけられる事が人生において多くあり、それが運命的な出会いである事がよくあるものです。それが、世界グランプリに出場していた有名な選手であったり(WGP)、大企業の経営幹部さんであったり。
 太陽活動と気候変動の研究にて異才ぶりを発揮していますが、その件が人生において際立ってレアな体験ではありません。
※ジャニー喜多川氏に声掛けしていただいた事もありました。すごく感じの良い印象でした。時事ネタですが・・・・

※若き皆さんにアドバイスしておきます。常に心を開いて素直でいる事。これが人生を良いものにする秘訣です。卑屈な人間になってはいけませんよ。自分の事も大切ですが、世の為人の為になろうと心から思い続けること。その思いを日々の選択において踏まえて実践し続けること。すると不思議と世界が変わります。その純粋な思いは踏みにじられることの方が多いでしょう。それでもなお心折れずに、世界中の人々の笑顔を思い出し、社会や誰かを恨んだり憎んだりする事を一切しないで、どんなに屈辱的な体験であっても自己の成長に繋げて前進し続けること。すると神は見ているようで、時に背中を押してくれるようです。

○○園さんの盆栽は、「松平家の盆栽(伝説の)」の雰囲気のようです。園主さんは正に松平家の盆栽が大好きで、基本的には木に主導権を持たせて、それを少々人間側で補助するような、木に無理をさせない自然美(空間美)を追求するお品作りの秀逸さで知られています。これは九霞園さん(大宮盆栽町の老舗盆栽園)の、当時の園主さんの名言だそうですが「細心の注意を払って放置すべし」こんな培養法だそうです。なんかかっこいいですね。※九霞園さんは憧れの盆栽園であり若き頃は仕入れにいっていたそうです。今でも棚場で大切に培養されているお品もあります。確かに素敵ですよ~!

園主さんは、音楽はクラシックをお好みで、クラシックを聴きながら剪定などのお作業をなされています。○○園さんでG線上のアリアなどを一緒に聴きながら盆栽談義をする時間はファンタジーです。

先程のお品も、園主さんがそんな時間(45年間以上)も掛けて培養してきたのです。そんな時間にも思いを馳せながら鑑賞するのが盆栽の醍醐味です。
※若い頃は盆栽町の九霞園さんに仕入れにいき棚場に並べるのがお好きだった・・・・こんなお話もお伺いしています。
※今後の若手の為に・・・・松平家の盆栽写真集を、寄贈させて頂きます(小生→○○園さんへ)。今後来訪なされた皆さんは是非是非園主さんと一緒に鑑賞してくださいませ。小生から若手の皆さんに手紙(推薦の言葉)を添付させて頂きます。

【盆栽における、もぐらのもぐ理論を一つ示しておきます】
盆栽はどのお品も素晴らしいです。それを踏まえて・・・・
盆栽における自然美とは空間美とイコールです。
強引に太らせて枝や葉の数を増やしたお品は迫力がありますが(そのようなお品も大好きですが)、自然美および空間美は薄れてしまいます。極端に人工的なお品は空間美が薄い事を否めません。そこが難しいところです。和の美の世界は空間美ありきです。現代盆栽は空間美を軽んじ過ぎているように思います。それでも良いのですがw
 どちらも正解ですが・・・・○○園さんは、自然美および空間美を極めようとなされていると言えます。先程の画像のお品は、究極の空間美を鑑賞出来るお品と言えるでしょう。ものすごく軽やかです。


先程のお品(山モミジ盆栽)は、○○園さんが営業開始からまもない頃に取り木から立ち上げられた山モミジです。種が成ります。○○園さんに春先から晩秋にかけての間に訪れるとこの子が種をピョコピョコと茂らせている姿が印象的です。○○園さんは印象的なお品がずらっと佇んでいますが、このお品は誰にとっても印象的なものだったと思います。兎にも角にも種がピョコピョコと飛び出しているので諧謔的でもあります。和みというものでしょうか。

そんな代表的なお品を、なんと小生が引き継ぐ事になりお譲り頂いてしまいました。○○園さんに行ってのみ鑑賞出来た珍しい種成り山モミジ盆栽を我が家で鑑賞出来るのです。今でも夢の中のようです。
 このお品は○○園さんの52年に渡る歴史において、いわゆる歴史的なお品の中の一つになると思います。大変恐縮であります。今後、年に一、二度はこのお品と一緒に訪問したいと思います。

なお園主さんはこの山モミジの種からも毎年のように盆栽を立ち上げて現在に至ります。このお品から生まれた盆栽もそれなりに世の中に出回っている事でしょう。不思議な感じですね。種木にもなっていたわけです。

※小生のトヨタコンパクトカー(6MT)の後部にギリギリ積載出来ました。

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今年は・・・・春先から今日までに銘木クラスの盆栽が数点ほど、小生のところにご縁がありやってきています。すごく嬉しいです。エネルギー充填されるように思います。和みます。

このブログで触れていた、今年の春に某ピアニストさんがお譲りして下さった山モミジ(海が見える素敵な棚場より)は、盆栽雑誌のグラビアを飾った事もあったというお品です。その山モミジは枝を再生させるべき状態だったので、粛々と作業を進めています。そちらはいわゆる大物&太物。モンスターのような風情であり、○○園さんの盆栽とは対蹠するキャラクターです。
 どちらも見応えがあります。ついついうっとり眺めてしまいます。どちらもとんでもないお品であり夢のようです。※某ピアニストさんに手紙を書かないと!今週末に書こう。

寝たきりで過ごしているわけではありません。
起きている時間がじわじわと増えてきています。秋になればだいぶ元気になる事でしょう。

集中していられる時間も増えてきました。より回復したら、皆さんのサイトや会社、お店などにもお伺いし始めます!

【追記・植物好きな方へ】
究極のコケ玉?
tsutsuji-kokedama-2024-06-15.jpg
35年間以上も植え替え作業(用土交換など)をしていない、コケ玉?盆栽です。このお品は鉢ではなく京都の鞍馬山産「鞍馬石」です。コケ玉と鞍馬石のセットは定番でしょう。
さて。
ツツジのコケ玉をまずは作ったそうです。その時はお茶椀一杯程度の土の量と小さなツツジだったそうです。
 現在はコケ山?の高さが30センチ以上あります。成長すると石の外周からはみ出す事はなく、上の方向へ向かってこんもりと大きくなっていくとの事です。
 用土を足す事は一切無いとのことで、つまり、根が広がるとすぐにコケが寄生する形で、「根とコケの玉」になっているのでしょう。ただし一度も崩した事が無いので中がどうなっているのか?不詳とのことです。このお品は本来の意味での「詫び寂び」だと思います。さすがは巨匠クラスの盆栽士さんです。
 ○○園さんは高湿度のお庭であり、風の吹き抜けを意図的に弱めている環境です。ほぼ同じ条件の環境下ではないと維持出来ないと思われます。常にコケ蒸している庭園をご所有の施主さんにお勧めのお品でしょう。
 このお品は言うまでもなく人工環境ですが、天然環境より優れている事になります・・・・すごい事が起こっています。
 小生は園主さんが作ったコケ玉を2点培養していますが、畳の半分くらいのスペースにて高湿度環境空間を作っています。そのお品も植え替え無しで10年以上経過しているそうです。そのコケ玉は共にモミジが住人です。大量のモミジの苗が住んでいます。10年以上経過しているのにモヤシより細いままです。今後は、冒頭の山モミジ盆栽から採取した種子をそのモミジコケ玉の上に放置しておく遊びを開始します。そうやってずっと末永く楽しんでいく事になります。園主さんおすすめの遊び方です。

※もしも・・・・撮影に伺いたいな・・・・そんなカメラマンさんがいらっしゃったら、小生に声掛けして下さればご紹介します。春夏秋冬を撮影すると素敵です。梅雨直前くらいからの花が溢れる季節も素敵ですが・・・・やはり紅葉シーズンが最高潮でしょうか・・・・

今日はこれにて失礼します。

※近日、あの!みやもと盆栽園さんにお伺いする予定です。
園主さんと電話でお話しました。すごく楽しみです。宮本さんと言えば山モミジ盆栽です。すごく楽しみです。宮本さんもまた温厚なお方でした。すでに意気投合しています。


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【賛同者募集予定】CO2温暖化の客観性を巡る民事訴訟。江守正多氏を訴えよう [やくだつ系のじょうほう]

※アクセス数が増えています。今回の訴訟こそを世間が期待しているという事でしょうか。
※おそらくは・・・・今この瞬間において江守正多大先輩を被告に訴訟提起出来る者は人類において小生のみでしょう。基本的には当該テーマの学者さんは腰を抜かしている状況です。いわゆる専門家というポジションのみなさんもまた結局は保身に走り行動には移さないものです。
やっぱり小生が行きます。小生は一般人ポジションですが、この時代、この状況下においては小生が行くしかありません。彼らの代わりに身を粉にして動きましょう。

【CO2人為的地球温暖化説を主張している皆様へ】
被告側に名を連ねてほしい!法廷でガチンコ対決しよう!という専門家さんは、名乗り出て下さい。
ぜひ、そちらの方でも呼びかけ合って下さい。小生はガチンコ対決を希望します。


みなさん、こんにちは

もぐらのもぐ公式ぶろぐに来訪いただきまして誠にありがとうございます。
いつも長文の記事になっています。
あらためて、ありがとうございます。

本日は、いわゆるCO2排出による人為的な気候変動が全て勘違いという事を
民事訴訟で解決しようとのプロジェクトにおいて、第2弾となるアクションを開始するに
皆さんにあらためてお聞きしていただきたい事を語っています。

次回の民事訴訟は、あの「江守正多氏」を被告に訴えの提起をします。
なぜそのように思い至ったのか?江守氏はCO2人為的地球温暖化説またはCO2人為的気候変動説のを主張する側のキーパーソンであり、その人物に裁判所を通して対話などを試みたいと思います。おそらくは江守氏が被告としての裁判は初と思われます。そんな訴訟を提起するに十分な証拠が揃い始めています。(専門的な表現で書き留めておくと江守正多大先輩はIPCC評価報告書の主執筆者(第五次および第六次。その起稿)に関わっている執筆者)

その江守氏は、こんな動画などに出演して世間の皆さんに必要の無い精神的負荷を与え続けています。
江守正多氏出演動画その2.jpg
こういう動画も少子高齢化に繋がっていきますよね。以降でさらっと解説しますが、地球は限界を迎えてはいません。これは明らかに根拠がない甚だ不健全な表現です。
※そのような訴えで臨むわけではありませんが。

以降にて論じていますが、気象庁らが責任放棄してしまったことで、小生に白羽の矢が飛んできてしまいました。※白羽の矢とは人身御供として指名された際に使う言葉。幸運の矢ではない
責任を誰も負わない国とも言われる日本。気象庁らが本来果たすべき仕事を放棄している以上、小生が代行する事になりました。

気象庁さんは何に対して忖度しているのか分かりませんが、結果として小生に全負荷が掛かっています。こういう言い方をしたくなかったのですが、言わないと伝わらないですよね。気象庁さんのせいで人生とんでもない目に遭っています。これまではこのような言い方を一度もしていませんが、こちらから言い出さないとダメな場面があるのでしょう。小生は度を超えて我慢強いものですが我慢強い事で利用されてしまう事があるのでしょう。自覚するようにします。

極めて特殊な事が起きてかつ進行中です。
気象庁さんらがしっかりやっていれば起こりえなかった状況でしょう。しっかりして下さい。
誰かがやらなければならない事です。それを放棄してしまえば組織外の人間が必死にフォローに動かざるをえません。

場合によったら気象庁に対して訴訟提起しても良いのかな?と思い始めています。
よく考えればそんなシナリオもありえます。江守正多氏の件とは別に進めるべきかもしれません。
もぐらのもぐは、世のため人のためであれば、エヴァンゲリオン初号機のようにドカドカと向かっていきます。

江守氏に対する訴訟提起に必要な賛同金は総額を現在見積もっています。
募金方法は検討中です。
資産家さんが「興味深いねえ。じゃあちょっとザクッと応援してあげるよ」と、纏まった金額を支援してくださるならば、すぐに提起へ動きます。ここまで自己資金のみで頑張ってきましたが、今後もこのペースで続けると後で大変なので、この時点で世間の皆様にお願いさせて頂き始めています。

要は軍資金の問題です。
軍資金次第で代理人さんのレベルが変わります。
企業さんからの支援も嬉しいです。秘密厳守です。

江守氏が法廷にて反論する心が折れるほどの証拠がずらっと並び始めています。
軍資金さえあれば本当に動きます。いわゆるふかしではありません。後述しますw
マジガチの行動派です!

なお小生は、特定の宗教団体、思想団体への加入歴もありません。いわゆる犯罪歴もありません。
そのような意味でご迷惑をお掛けする事は無いです。酒タバコ無し。賭け事も無し。風俗店なるところに行った事はありません。泣かした女性は数知れず・・・・という事はなく、小生の事を散々泣かしてくださった女性は数知れずw

盆栽とおもちゃと、少々クルマが好きです。大手企業との渉外も担当していたので、常識人カテゴリーに入るかと思います。そのような意味での個性的なキャラクターではありません。保守的であり目立つことが好きではありません。しかしこんな事をやっているのはなぜでしょうねえー。人生はわからないものです。
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初めて来訪なされた皆様の為に、当サイトにおいて繰り返し解説してきたことの
要点をあらためて解説させて頂きつつ、どのような民事訴訟を提起しようと考えているのか?
語りたいと思います。

tsukuba-solar-radiartion-2024.jpg
今回記事における最大の要点は・・・・・
2023年の太陽光(全天日射)量は、気象庁における観測史において過去最高値でした。※年平均
2023年と言えば「今年度は平均気温が過去最高になりそうだ」こんな報道が溢れていましたが、
終わってみれば、結局は太陽光量も過去最高でした。ただしい報道って何なのかな?思わないわけにはゆきません。何よりもこの現実を適切に報道しないと主には夏季の熱中症事故の多発傾向を改善できないはずです。ってそんな事は誰にでも分かる事なのに気象庁らはダンマリです。そんな社会になって久しいものですが、民事訴訟にて解決を目指したいと思っています。

※ご注意※
あくまでもこのデータはつくばでのデータです。今後追加していきますが、世界各地でも必ずやピコっと上昇している事でしょう。世界平均で過去最高であるか?それは現時点で把握出来ていません。
しかし、過去様子から察するに減少してはいないでしょう。


さて。民事訴訟の件。
時期は未定ですが、次回の訴訟では支援金のようなものを募りたいと思っています。
そのような事も語りたいと思っています。

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自然科学データをいくつかご覧頂きたく思います。

CO2人為的地球温暖化説、またはCO2人為的気候変動説。
これについては一言でいえば、全て勘違いであるとの立証を当サイトがリードして行っています。
さらっと結論を述べます

太陽風と太陽黒点と海面水温.jpg
太陽(プラズマ、帯電微粒子)の放射と、太陽黒点観測数は、おおよそリアルタイムにて同調しています。
それに対して・・・・太陽の変動は約60年間の時間差を伴い変動しているとすれば全ての辻褄が合います。世界平均海面水温データは太陽光変動の指標になる事でしょう。(常識で考えろw)

solar wind and ata 1500year 02.jpg
過去1500年間の太陽(プラズマ、帯電微粒子)の放射と北半球の平均気温。
いかがでしょうか・・・・太陽と太陽それぞれの放射において約60年間の時間差が存在する事は、こんなスケールでも確認出来ます。

CO2人為的地球温暖化説は、1958年3月以降にて、太陽黒点観測数が減少し始めた事をもって、「太陽活動が低下しているのに、地球の平均気温が上昇している!って事は人類が排出したCO2が原因だ!(根拠はゼロ)」こんな事を言い始めていました。最初の一歩目の話であります。
 ところが、太陽黒点観測数の減少が、太陽活動の低下を意味していなかったのです・・・・バッカじゃ~んw まさかの覆しが始まっています。
 もぐらのもぐによる発見は、究極の覆しになります。この発見をしっかり裏取りすれば、訴訟において決着をつける事が出来る事でしょう。と、いうワケで今この瞬間もバリバリと証拠を集めています。
 彼らはこの話をされる事をとても嫌がっています。現実逃避し始めています。CO2地球温暖化説を持ち出して偉そうな態度の者がいるならばこのサイトで公開しているデータと論理展開で散々イジってやると良いでしょう。
 「あとは時間の問題だ・・・・」実は、連絡を取り合っている学者さんがいるものですが、口々にこんな事を仰り始めています。まずは周囲の人物の心を動かせないと始まりません。そして周囲の人物くらいであれば心を動かし始めています。あとはその輪を広げていくだけです。


jma-solar-radiation-jp.jpg
当サイト編集による最新のミックスデータです。
共に気象庁公式サイトからのデータまたは数値です。
日本の平均気温データと、つくばでの太陽光量(全天日射量)のミックスです。
あれれ・・・・どこからどう見ても、太陽光が上昇して現代の温暖化が発生していただけの事でしょう。※その他の立証データは当サイトの他ページにて閲覧してくださいませ。
※2023年は日本の年平均気温は観測史上過去最高と発表されましたが、太陽光(全天日射)量も観測史上過去最高でした。そういう事を正直に報道しろっちゅーの。
そもそも観測するだけでダンマリを決め込んでいる気象庁がダメなのでは?

さらに!NEW!
つくば市での太陽光量と、日本近海の海面水温のミックス
jma-solar-radiation-and-jst-jp.jpg
あのさあ・・・・気象庁さん!何やってんねん!


さらにさらに!2024年6月4日公開  NEW
おい!何考えてんだ!こら!
気象庁夏季の日照と気温ミックス試行003.jpg
日本の夏(6月、7月、8月平均)は、ますます気温が上昇している~!もうヤバい~!CO2温暖化は本当だ~! ポンコツさんが大騒ぎしていますが・・・・
日本の夏(6月、7月、8月平均)における太陽光(全天日射)量を抜き出してミックス。
おい!より相関性があるじゃねーか!ふざけんじゃね~っつーのw

データ抜粋元 気象庁公式サイト
https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/monthly_s3.php?prec_no=40&block_no=47646&year=&month=&day=&view=p3
気象庁公式サイト つくば全天日射量データから6月~8月を抽出しています。
皆さんが見ても全く同じデータになるわけですが、
最新のデータ公開ページ
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/mogu-taem-latest-data
上記ページの末尾に拾った数字(6月、7月、8月)をコピペしておきました。(金にも名誉にもならない取り組みなのに懇切丁寧によくやってるよな~wどこかの組織がやるべき事なのにな〜)


専門家の皆さんへ
え~、僭越ながら申し上げると・・・・このデータはすごく面白いですよ?
え?面白くないですか・・・・ああ、そうですか。じゃあ、専門家を廃業する事をお勧めしますw 失格だ!(にゃっはっはw)





バカバカしいイラスト解説を挟みましょう。
ヤフージャパン特別企画。江守正多氏監修コンテンツより抜粋
引用元 Yahoo! 私たちの暮らしや健康・生命を脅かす「地球温暖化」の現在地
https://graphic.yahoo.co.jp/sdgs/climate_change/global_warming/
co2-sekigaisen-uso-01.jpg
CO2人為的地球温暖化、それによる人為的気候変動というものは、近年では人為的なCO2が太陽光(日射)量を増加させている!と主張し始めていますw その具体的な化学反応モデルや式はいまだ存在しません。超常現象的な話ですwwww
繰り返しますよ?大気総量のうちCO2は0.04%。
そのうち人為的な変動分は1割未満。つまり0.004%以下。

アスペルガー的なみなさんは、その数字を聞いて非常識な数字である事に気付けない様子ですが、いわゆる定型発達者の皆さんであれば「インチキ!」と、一瞬で察知することでしょう。しかも、上のイラストは地球の角度も、太陽の角度もアスペルガー的といいますか、定型発達者は一瞬にして「このイラストを描画した人ってアスペルガー?w」と、気付かないわけにはゆきません・・・・。本人達はこのイラストのどこが非常識なのか分からないのでしょうね・・・・文言も酷く現実を歪めて解釈しています。文言ですでに役満状態です。そんな酷い文言を説明するイラストが際立って奇妙な解釈をしています。そもそも、客観性が無い、嘘吐き、非常識人間と批判されている状況にて、これもんですよ。絶対に何か事情があるように思います。
 まるでアスペルガーを探る臨床心理検査のような状況であり、CO2人為的地球温暖化説とは、ほぼアスペルガーを炙り出す検査のような実態です。この指摘を癇癪を起こして「それは誹謗中傷」と抵抗するか「あ~wもぐらのもぐさん、そこまで言ってくれれば了解ですw」と、通じ合えるか?分かれてしまうのでしょうね・・・・気色悪いイラスト図ですwまるで現実感がありません。ヤフージャパンのスタッフさんはこのイラストをみて違和感を察知できないのでしょうか・・・・いずれにしても定型発達者にすれば、「うひゃ~!キモい!」そんなイラストです。
 明らかに怪しいイラスト解説です。信じてほしいのであればこの現象の直接観測データを同時に示すべきです。そんなものはありません。しかし信じろというのですw自分の主観評価と世界中の人々との評価の境界が曖昧なのでしょう。


平均気温と太陽光の関係 無加工版 日本語.jpg
ちな、江守氏らはこんな出鱈目なデータも公開していました。皆さんの中にはご存知の方もいるかもしれません。まさかの!このデータも大ウソでした!!!※IPCC第5次評価報告書
太陽光の変動は0.1%未満。気温への影響は1℃以下。つまり人為的なCO2変動こそが気温の変動を支配している!というのです。あのさあ・・・・気象庁観測による太陽光(全天日射)量ですが、例えば・・・・
1971年は年平均12.6MJ/m2
2023年は年平均15.0MJ/m2
この数字を見てください。いったいどこが0.1以下の変動でしょうか?

実際の観測データ上においてはそれ以上の変動をしています。太陽光の変動が原因じゃね?世間からツッコミされてしまいますから、平然と上のデータのような捏造?をしてしまうのです。定型発達的な感覚では、このデータのみで誤魔化しても通じ無い事は言われるまでもなく分かるものですが・・・・意図的な捏造であればもっと巧妙に行なう事でしょう。他人目線、健常者目線で想像できないから、次々と「嘘つき!」と言われているような?
 定型発達の皆さんは信じられないと思いますが・・・・科学データを書き換えても現実が変わるわけではありません。そんな事は言われてなくても分かりますよね。ええ。
 しかし・・・・これは定説ですが、アスペルガーは現実の事よりも独自の解釈を優先してしまい周囲を呆れさせるものです。アスペルガーあるあるです。つまりこんな風に都合よく科学データを書き換えて済ませてしまうのです。アスペルガーはストーカー事件を起こしがちであり何度逮捕されても反省しないのは、相手方が恋愛感情はない!と、キッパリと断言していてもなお「あなたは私を好きなはずだ。絶対に間違いない」こんな言い方をして、相手の心すらも都合よく書き換えてしまうからでしょう。※刑事さんらがよく知っている事実です。

アスペルガーが都合よく物事を書き換えてしまうとの指摘は定説中の定説です。ここで紹介したいくつかのデータは意図的な捏造とは思えない品質であり、どう考えてもアスペルガー的な現実の書き換え(専門用語では妄想加工)のように思われます。意図的な捏造の可能性もありますが、小生としては先天性的な理由があってのことでは?と睨んでいます。※このデータだけではなくあらゆる箇所で都合の良い書き換えが散見される。誰かが本当の事を伝えてあげるべきでは?・・・・では裁判所を通して伝えてあげましょう。

※データ元 気象庁公式
https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/monthly_s3.php?prec_no=40&block_no=47646&year=&month=&day=&view=p3

平均気温と太陽光の関係 日本語02.jpg
小生が実際の観測値を記入してみました。
常識的なデータになりませんか?意図的な捏造だと思っていると一杯食わされることでしょう。
健常者目線で物事を想像できないとなると、びっくりするほど出鱈目(独善的)な解釈や描画をしてしまうのでしょう・・・・科学データを都合良く書き換えても現実が変わるわけではありません。

まあ、そんな話を通過して・・・・

これはオマケだ!
先ほどのデータにCO2濃度データを追記!
気象庁夏季の日照と気温そしてCO2ミックス試行003.jpg
あの~、CO2濃度は太陽光(日射)量とまったく関係がありませんよ?アーユーオーライ?
※ご注意 CO2濃度データは日本の平均濃度。夏季のCO2濃度ではない。しかしながらまるで関係ない事は明らかw

CO2濃度と太陽光(全天日射量)の変動には何の相関性もありませんwしかも、具体的な化学反応モデル?も存在しません。CO2濃度0.04%の件もありますw 江守正多氏は「CO2温暖化は科学的である!(真顔)」と、常々仰りますが、これのどこが科学的なのでしょうか?感覚がズレているのでしょうか・・・・皆さんも同じ思いだと思いますが・・・・都合の悪い事実を何が何でも無視しての話ですからね・・・・もっとも・・・・江守氏は「我々は全ての事を無視してない!(真顔)」と、言っていますが・・・・(ええーっ!w)


さきほどの江守氏&ヤフージャパンによるCO2温暖化学反応モデル?の解説に沿えば、上の太陽光変動と同調してCO2変動が発生していて当然です。
あのイラストの化学情報が本当であれば、CO2濃度と太陽光(全天日射)量の変動は、瞬時といえるほどのリアルタイムで同調しているはずですw ぜんっぜん同調してねーし!こんな事くらい1分間もあれば裏取りできるはずです。そんな常識的な作業をしないで、断定形で解説しています。思い込みが病的レベルで激しいのでしょう。定型発達者の皆さんは「もういいよwもぐさんw分かったw」と仰って下さることでしょう。換言すれば彼らに対して一億回指摘しても聞きいれないでしょうねw
(のちほ具体的事例をあげますが、彼ら曰く否定論の一切は非科学的であり、欧米の陰謀組織らの誹謗中傷とのことですw完全なる他責に転嫁マンですwマジで言ってますからね・・・・)
 アスペルガー的な人々は、定型的な感覚では信じられないような捏造(現実逃避、妄想加工とも)を行ってしまうのでしょう。


人為的なCO2排出量=太陽光(日射)量の変動分
大雑把にこんな式になるわけです。どう考えてもそんな事は起こっていません。

太陽光量が変動しているとならば、太陽系内のその他惑星表層でも何か変動が起こっている事でしょう。木星の表層では風が強い事が知られていますが、2010年台から風速がより上がったことが知られています。その件も太陽光量の変動が関わっている事でしょう。江守氏とヤフージャパンは、その木星の変動も人為的なCO2排出が起こしている!と主張しているに等しいのですw いやすごいですねえ

CO2濃度データも全天日射量データも検索すればすぐに裏取りできます。そのようなデータがセットになって、さきほどのイラスト解説を公開できるはずです。つまり現状は【想像図】です。しかしそんな断り書きがなく断定系の文言です。定型発達的な感覚とはズレているように思えてなりません。
 厄介な妄信が広まってしまいました。さらには気象庁さんが見て見ぬふりして嵐が過ぎ去るのを待っているかのようです。小生一人が必死に背負ってなんとかしようとしている状況であります。

この冒頭のみで、定型発達者の皆さんは
「オッケ~wそういう話だったのかwまるで現実感がない話だった理由が分かったよ~w」
「そんな特殊な事情があって、具体的な証拠が無いのに自信満々で偉そうだったのかw」
「あの話もこの話も、あやふやだったのは、まあ、そういう事情があったからかw」
このようにも仰ってくださる事でしょう。

こんな話を挟んでいいですか?
先程のCO2温暖化における核心的な部分を、インチキイラストで誤魔化している件ですが・・・・
あのイラスト解説を無作為抽出で集めた1000人の一般人に見せると、おそらくは9割以上の方が「ええーなんだこりゃあ・・・・これを信じろと?」こんな風に感じるのではないでしょうか。その感覚は間違っていません。
 しかし、あのイラスト解説を描画した側は必死で真剣なのでしょう。信じられない!と言われようものなら、お前らは地球が温暖化していいのか?意識が低いなどなどいい始めて会話が通じない事でしょう。あんなにひでーものを公開しておいて信じてくれる事が前提になっていますw信じて当然だろ?疑っているヤツは誹謗中傷だぞ?こんな態度ですからねw

黙っている人ばかりではありません。必ずや・・・・「このイラスト解説はあくまでもイラストだから、サーモグラフィー映像か何か、確たるデータを出してよ」こんな風に投げかけ始める方もいるでしょう。または「これ、ぶっちゃけ想像図でしょ?化学実証出来ないでしょ?そんな話信じろと?」こんな風に投げかける方もいるでしょう。
 すると、おそらくは究極の言い訳「あなた達は欧米の陰謀組織の情報工作で悪い先入観がある。現代において温暖化が進んでいるのは事実であり、証拠はこれ以上必要ない」こんな事を真顔で言い始めてしまうのでしょう。
 そんな言い訳が通じるわけがありません。「嘘吐き」「インチキ」「捏造」吐き捨てられるでしょう。彼らは独善的ですから、叱られているとは受け止めず誹謗中傷だと受け止めてしまい、全く反省しない事でしょう。そんなことがずっと続いてきたわけです。

笑えない話です。しかし笑うなと言われてしまうとすごく笑いたくなってしまいますが・・・・
ネタバレさせてしまうと「なるほど」の一言ですが、江守氏やIPCC関係者はいわゆる「釣り師」ですw
頭が回る人であれば彼らの発表は数秒で猛ツッコミですますw
歩く釣り堀ともいえる集団であり、例えば先程のイラストもツッコミマニアは腕まくりしてボロボロにツッコミするでしょうw サンドバッグ状態ですw
 あんなイラスト、発表前からクソボロにツッコミされることは想像に容易ですw どこからツッコミしてやろうかな〜と思うわけですw
 しかしどんなにツッコミしても「あなた達は誹謗中傷をするのか」「石油会社らの工作活動だろう」こんな風に都合良く解釈してしまい聞く耳を持ってくれないのですw 以前は否定論者がもっといたものです。あまりにも会話が噛み合わないので次々と去っていきました。
 すると江守氏らはすかさずこのように言います「最近は否定論を聞かなくなったな〜」・・・・絶句です。※後ほど江守氏の実際の発言をご紹介します。マジで言ってますよ。

これまでは、否定論者側も核心的な立証を出来ていなかったゆえ、ぱっと目につく矛盾点に対するツッコミ以上の事を出来ませんでしたが、裁判所レベルでも「本当は思い難い」と判断して頂けるレベルの証拠を、もぐらのもぐが日々積みましていますので、さすがに法廷とならば江守氏は演技?を止めるか、いつもの感じで呆れられるかする事でしょう。

定型発達側にすれば、あんなイラストをドヤ顔で公開してきて、信じて当然だ、疑ってはいけない。この話は何が何でも本当なのだ!そういう態度で来られると本当にしんどいです。モラハラになるような?アスペルガーは他人の心を読めないので独自の解釈を他人にも押しつけてしまいモラハラしがちとの症状も一般的です。どう考えてもそういう話だと思えてなりません。意図的な捏造とは思えません。


太陽光の変動において時間差が存在すると分かってしまえば、
例の話はサンドバッグ状態です。
これまでも散々な言われ方をしていた彼らですが、
ここから先は目も当てられないほどボコボコに言われてしまいましょう。
「やっぱウソじゃねーかよ!すっげえウソつきだよな!」こんな風に。

彼らが非常識な事は諸事情ありそうですが・・・・
ある組織が責任放棄してトンズラしている事で傷口が広がり続けています!

気象庁が周囲の顔色を伺ってダンマリを決め込んでいる事で、小生に全ての負荷が掛かってくるのです。小生の負荷とは気象庁の負荷と言えます。そもそも小生は本来一般国民です。負荷が掛かっている時点でおかしいよな~。あの組織の負荷、この組織の負荷。世界のあらゆる負荷が小生にのし掛かっていま~す!
重たいよなあ〜めっちゃ重たいわ〜。どこかの組織のだれかが責任放棄してるんだよなあ〜。これって全て貸しになるんじゃね〜の?あ〜重たいwまじで重たいw気象庁の皆さんは省エネ出来ていいよなあ〜wあ〜羨ましいw 黙って見てればどこぞのBAKAが勝手に動いてくれそうだって?楽でいいよなあ~ま~た体重が下がっちゃった~w 根性無しの気象庁の代わりに小生が再び訴訟提起して大暴れしなきゃな~。前回も大金つかって今回も大金使うようだな~w 静観してる方は楽でいいな~w(チラッw)・・・・このような件はこんなところでやめておきましょうw

うーん。気象庁さんさあ・・・・昭和時代のOBさんはもっと勤勉でしたよ?
異なる組織のような?言いづらい事でも自らの責任の範疇です。
しっかりして下さい。本当に大迷惑です。


訴訟云々は以降であらためて論じますが・・・・
令和六年梅雨入り直前においては、CO2人為的地球温暖化説(それによる気候変動説)は、こんなにもバカバカしい話にまで落ちぶれました。30年以上前から「そんなレベル」でしたが、確定的になりましたよね。

そもそもこの宇宙に存在する恒星は、おそらくは変光し続けるタイプの方が多勢派でしょう。変光し続けて当然のはず。そんな極めて当たり前な大前提に気づく事を最大限に先延ばしさせているCO2人為的地球温暖化説は、とてつもなくバカバカしい存在ですw

今回は詳述しませんが、俗に言う氷河期の繰り返しなる現象(ただしくは氷期サイクルなど)は、太陽光の変動周期であろう事も突き止めています。現代の温暖化なるポイントも、周期単位に織り込まれたポイントの模様です。
 太陽が変光星であり、大きなまたは小さな周期単位が存在するとすれば、全ての説明がつきます。たったそれだけの話だったわけでありますが、奇妙なイラスト解説図まで立ち上げて現実逃避し続ける集団がいるものですw

その他のページにて解説していますが、俗にいう氷河期の繰り返しも太陽光の変動周期だったのです。
このページにて示したデータだけでも太陽光は一秒たりとも一定に止まらない事を伺えた事かと思います。繰り返して表現していますがこの太陽系内において、太陽光の変動とは最上位といえる変動現象です。言うまでもないですよね?アスペルガー学者さんはあまりにもマイペースであり、平然と最上位の現象を無い事にしたり、無視してしまうのです。
 CO2人為的地球温暖化またはCO2人為的気候変動。その話は、今後、太陽光の変動を必死に無視して、本当は太陽光の変動で起こっている事を「人為的なCO2排出が起こっている!」と、必死に繕い続ける日々を送る事になるのでしょうw 無茶が過ぎます。
 しかしどういうわけかヤフージャパンやグーグルの社員さんはCO2人為的地球温暖化をガチンコで信じており、彼らが都合良く吹聴する大ボラを必死に擁護して拡散してくるのです。最近では空気感が分かりませんがTwitter時代の従業員も激しく妄信していたものです。
 そういう系の企業に限ってファクトチェック云々言うわけですが、実際には自分達がフェイクニュースを必死に拡散している印象です。そうは思っていないから厄介ですよね。彼らの中で日々大きくなっている安っぽい正義感がこの時代の悲劇を招いています。

太陽系内という括りにおいて、太陽光エネルギーの変動は最上位といえる影響を持つ現象です。
太陽系内における最上位の現象を誤魔化している彼らは、無神経という批判では足りません。
「勘違いしていませんか?」こんな事をメール送信するだけでは解決は不可能でしょう。
信頼出来る代理人さんとタッグを組んで訴訟で解決するしかないでしょう。

人類の中で誰かがやり遂げなければならないミッションです。
無限の自己犠牲の精神と、無限の譲歩を求められます。
そんなことをし続けられる人物が必要な場面だったのでしょう。
本来であれば自然科学分野の学者の誰かがやるべきだったのでしょうが誰もいませんでした。
そんな無茶な事を、今、誰が遂行しているのか?それは敢えて言いませんが、
自然科学分野の学者さんに任せていては永遠にこのままでしょう。
一般人の方でなんとかしてしまいましょう。
しかしここから先のことは小生一人では難しくなってきました。
お力添えをお願いさせて頂きたいと思います。

大人の世界ですから、なかなかうまくはゆきませんが、
宮原ひろ子教授と、饒村曜(にょむらよう)さんの三人で集まれば、
これ以降の全てのことを解明できてしまう事でしょう。
ここから先は少数精鋭、専門家二名がバリバリとお仕事して下されば話が早いはずです。
惜しいよなあ。何をやっているのか。

小生はそもそもは自然科学分野の学者ではありません。名誉や利益にはなりません。
今後調子に乗る事は無いでしょう。こう言っては難ですがこの件がなくても十分にそれなりの仕事をやらさせて頂いてきました。「あの案件は実は小生がリーダーだった」こんな話をするときっと皆さん「マジか!」驚くと思います。そこまで成功していてもなお挑み続ける小生は永遠に、自分自身に満足できない人間なのかも知れません。
 さらには・・・多くの絶世の美女様と交際させて頂いています。※当然に同時ではありません。
今更そういう事で問題を起こすような無いでしょうw これまでめっちゃ地味に生きてきてここでもしも著名人になると、そういう事件を起こしがちかもしれませんw モテモテ男性はむしろ女性は怖いことを知っていますw あ〜怖い怖いw
 小生はまだまだこんな事を言う年齢ではありませんが、兎にも角にも小生は自制心がハンパなく効きますのでチャラい人が多い時代において、「こいつは大丈夫だ」と思っておいてくださいませ。

絶世の美女・・・・その中で私は何番目に美人だったのか?聞かれそうですが・・・・それはほら、もう言っていた通りです。あなたが一番です。あなたが一番で他は少々ランクダウンするものです。ええ。あなたこそが小生にとっての絶世の美女ベストワンです!確かにどの女性にも美人だねと言ってきましたが、あなたが一番美人だ、とは一人の女性にしか言っていません。その思いは今でも変わりません。ええ。こんな場所での告白です。嘘はまったく混じっていません。

※どうでもいい情報ですが・・・・
石田ゆり子さん的な永遠の清純派的な女性を好みます。かつ、とんでもくフワフワしていてとんでもないワガママを投げかけてくるキャラの女性が好みです。男性にすればめちゃくちゃ厄介なタイプの女性を好みますwマゾかもしれませんw

生まれながらの性質なのでしょうが、自分の周囲、さらには世界中の皆さんの笑顔が大好きです。
それゆえ、不幸な事件の報道が飛び込んでくると心底胸を痛めるものです。
きっとストレスで長生きするタイプでは無いでしょうw
それも含めてのこれらの事です。きっと人生の大一番になると思います。
カッコをつけずに皆さんに「出来る範囲において、小生を助けてください」と、この場でも申させて頂きます。さすがに一人で背負い切れなくなってしまいました・・・・申し訳ございません。

兎にも角にも迷惑を掛けたくないと考えるゆえ、一人で行動してきました。しかしそろそろさすがに限界なのでしょう・・・・申し訳ありません。体重が昨年から12キロ低下してしまい、ああ、もう一人では限界なのかと悟りました。



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最新のデータ公開ページ [気候変動に関わるカテゴリー]

現時点で世界の皆さんに大きな反響を頂いていないのは筆者の発表がさほど大した事が無いからでしょう。もっともっと凄い事を発見し続ければ良いのだと自分を鼓舞しています。誰かとの相対的な戦いではなく自分との戦いに突入していると思っています。超えるべき相手は1秒前の自分です。

もぐらのもぐ気候変動パネルが公開している科学データは随時最新の理解で更新されています。

このページは最新のものを貼っておきます。
過去記事全てを最新のデータに入れ替える事が困難になってきまして、そのフォローの為にこのようなページを開設させて頂きました。

どうぞよろしくお願い致します。(ペコリ)

なお、核心的な発見の部分においていわゆる専門家からの助言やヒントは一切頂いていません。
もしも今後「もぐらのもぐに助言してあげたよ」と、仰る方がいたらその人はウソつきですw

マーケティングデータにおけるクロス集計のプロであれば、当該テーマに足を突っ込めば小生と同じ結論を見出した事でしょう。データソースもいつ集計したものか?などなど、各要素の集計そのものにも、時間差があるものです。ですから無意識のうちに全ての要素に時間差がある事を大前提にしているものです。そこが科学者さんとは異なるスペックになるのでしょう。


太陽風(および太陽黒点)変動と太陽光変動には時間差がある・・・・これは誰もが異を唱える事がないもぐらのもぐ相対性理論のトピックスの一つです。
さて・・・ここで仮説を立てておきます。
樹木の年輪は、年毎によって年輪の幅が異なります。当然に自然環境における変化も影響を与えているはずです。例えば隣に生えていた強健な木が倒れるなど起これば劇的に成長に良い条件を齎します。または山火事で葉が焼けてしまえばしばらくの間は成長が遅れましょう。
 そのような事があまり起こらなかった木の年輪は、太陽風(および太陽黒点)側よりも、太陽光側の変動のほうが年輪幅に影響を及ぼしているのではないでしょうか?

太陽風と太陽黒点観測数に見られる変動と、樹木の年輪はどうも噛み合わない印象です。
小生は銘木会社のお仕事も頂いている事から、樹齢1000年を軽く超えるような無垢材を見せて頂いているものですが、太陽光の変動側と同調しているとすれば噛み合う印象があります。

そりゃそうだと言えばそりゃそうだ。というわけですが・・・・マウンダー極小期において、気温がさほど低下していないという件は、あくまでも太陽黒点観測数における停滞期であり、太陽光は異なる時間軸で変動していますから、マウンダー極小期の年輪が詰まっていない事の理由になりましょう。
 マウンダー極小期=太陽活動が低下していた時代というイメージは完全に誤っています。そんな解釈ではIPCC研究員くらいしか務まらないでしょうw にゃっはっはw


image.jpg

更新情報

2024年6月4日
つくば 太陽光(全天日射)量と、日本の平均気温のミックスデータ
つくば 太陽光(全天日射)量と、日本近海海面水温のミックスデータ

つくば 太陽光(全天日射)量の夏季平均(6月~8月)および
日本の夏季平均気温(6月~8月)のミックスデータ
呆れて言葉も出なくなるデータですw
おい!いい加減にしろやwwww


2024年5月15日
訴訟にて提出したデータなどを公開

2023年6月28日
太陽活動と海水温度変動。ミックスデータを公開
太陽活動と気温変動そしてCO2濃度のミックスデータを公開

2023年6月15日
細々と各データの文言を修正して更新済み

2023年4月26日
太陽黒点と太陽光の時間差に関する論考データを更新

2023年3月30日・太陽活動データにおける論理構造図を更新

2023年2月17日
・秋刀魚(サンマ)の漁獲量と太陽光(紫外線)のミキシングデータを追加
・スルメイカの漁獲量と太陽光(紫外線)のミキシングデータを追加※2種

2023年2月15日・太陽風変動データと日本の大地震データのミキシングデータを追加

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【警告】夏の車内は60度だよ。常に脳裏に。 [まじめな話系]

2024年夏季到来を前に・周囲の皆さんにお伝えしてほしいメッセージがあります!
定期公開記事

2023年は太陽光(日射)量は過去最高値でした。※気象庁観測値において。年平均において

2024気象庁つくば日射量詳細版データ.jpg
詳しくは後述。現代は気温が高い事のみを切りとって報道されていますが、実は太陽光が変動しています。CO2人為的地球温暖化説に都合が悪いので伏せられています。地球温暖化とは言われていますが、そうではなく物質や物体の表面温度が上昇する時代にあります。夏季の部活動などは厳重注意です!

NEW 次のデータは、日本の平均気温の変動と、つくば高層気象台での太陽光(全天日射)量のミックスデータ
jma-solar-radiation-jp.jpg
もぐらのもぐ編集によって生成された決定的なデータ。
みなさんは、このデータを見てどのようにお考えになるでしょうか?
「日本は過去最高平均気温」「CO2を減らそう」こんな報道しかありません。
しかし、このように、最も気温の上昇に影響がある要素を完全に無視し続ける報道のあり方をおかしいと思いませんか?それは兎も角として、この事実による主には夏季の生活習慣を変える必要があります。

CO2人為的地球温暖化は、人為的なCO2排出が原因で気温が高くなる!
こんな話ですが、そうではなくて、太陽系内において物質または物体の表面温度が上昇する事になります。的外れな事を言っています。

日本人は毛髪は黒色です。黒色は太陽光の熱をより受け止めてしまいます。
すると、ウェアのカラーなども太陽光量の上昇時代である事を考慮したものであるべきです。
この現実を直視すれば、いくらでも対策すべき具体策があるものです。現在はCO2人為的地球温暖化に最大限の忖度をしているわけですが、その代わり少年少女の皆さんらが危険に晒されているのです。この事実を無視していてはならないはずです。

本来であれば観測およびデータ管理をしている気象庁が忖度しないでこのような発表をすべきです。
しかし、日本人的な「何か」で発表しないのでしょう。組織内で誰もやりたくない役目なのでしょう。
すると、組織外の誰かがやらなければなりません。その役目を代行してあげている状況です。
時に、なぜ気象庁に任せないのか?と言われたものですが、それは無神経過ぎる発言です。こちらに言う事ではないはずです。

なお、太陽光(日射)と漁業においても相関性(または逆相関性)があるデータをミックスして立証しています。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/mogu-taem-latest-data
人為的なCO2排出が漁業の不漁も招いているとの主張はより妄想的です。

solar wind and sunspots and sst.jpg
他の記事にて詳述しています。
太陽風と太陽黒点はリアルタイムで同調しています。
その二つの要素に対して
太陽光は時間差を伴い変動しているとすれば全てのことの説明がつきます。
上のデータのSSTは世界平均海面水温データです。つまり太陽光変動の指標ともなるわけです。

solar wind and ata 1500year 02.jpg
過去1500年間の太陽風(プラズマ)と北半球の平均気温データ。
このミックスでも太陽風と太陽光の変動に時間差が存在する事は明らかです。

太陽光量が上昇している。
この事実について現実逃避しなければおのずと太陽風および太陽黒点に対して太陽光の変動は時間差を伴う事をすぐに発見出来る事でしょう。

換言すれば太陽光の変動に気づかないふりをし続ければ永遠にあやふやな解釈を繰り返し続ける事でしょう。なぜなら太陽光量の変動はこの太陽系内における物理変動の最上位となる現象だからです。

現在の人類は滑稽過ぎます。



【一言メッセージ】2024年5月29日
春からの体調不良をまだ引き摺っており、しっかりと休養をとって回復したいと思います。
原因が不詳であり検査を続けています。
太陽活動と気候変動の研究は小生のところではしばらく休止状態になります。考えてもみれば個人としては最大限に社会に貢献できていると思います。
 事実として・・・・これ以上の事を人類全体から求めらているわけですが、さすがに小生も人間であり神仏ではありません。一人に全て背負わせるんじゃねーよ、と思う気持ちも本音です。しかしどうやらこの物語は小生が主人公の模様です。覚悟を決めて立ち上がらねばならないのでしょう。それも含めての今の立場にあるように思います。

人生において心の内を言葉にしないで生きてきましたが・・・・
小生のここ数年の生き様は現実感がありません。とんでもない活動をしていますからね。

さて。随分以前の話になりますが被害者側として交通事故に遭っており、意識不明で搬送されて復活した事がありました。リハビリにて1年以上費やしたものです。

そんな体験があったので・・・・「あれ?本当はあの事故で死んでおり、今は夢でも見ているのか・・・・」そんな考えが何度も心に過ってしまいます。生きている証拠ってどこにあるのだろう?そんな事まで考えてしまいました・・・・考え過ぎでしょうw
 こんな話を親族らに披露したところ「とにかくインターネットから離れて書籍も読まないで、深呼吸して過ごせ」と心からの助言をされてしまいました。直近の1年間は特に極端であり、盆栽の培養くらいが余暇の過ごし方であり、その他の事はほぼ取り組んでいませんでした。

もう一度飛び込まねばならない運命にあります・・・・今ここで弱っている訳にはゆきません。必ず元気になって復活しますので、どうかお許し下さいませ。


この、要らぬ冒頭のメッセージは近日削除しますw
復活した際は・・・・新章・数字で立証する太陽活動と気候変動!よりロジカルに!
もう、全体像は見出だしています。
とりあえず静養しつつあらためて前進します。第二章は別人なみの論理展開を開始させて頂きます。



★★★以下は2022年以前に公開していた内容です。★★★
定期公開記事

立川市の駐車場

2016年7月7日。気象庁発表では36度の酷暑でーす
自動車の中の温度を調べたよー。測定時間は13時30分だよ~
温度計をダッシュボードの上に置き、直射日光が当たってる条件だよ〜

2016-0707-13-30.jpg

60.1度だよ~

湿度は19パーセントだよ~

ママさんたち、ペットを飼ってる人達は気を付けてね~

暑すぎだよ~。やばいよ~

まわりの人に、気をつけてって言っといてね〜

※13:50分頃に温度計を見たら64.1度まで上がってたよー!カメラ収納しちゃったから撮影出来なかったけどね


【緊急追記】
その原因は・・・・・
ただ単に太陽光が上昇していただけだった!!!その件を以降にて解説します。
CO2人為的地球温暖化説を主張するIPCCは、太陽光の変動を0.1%以下、気温への影響は1℃未満であると、世界に対してドヤ顔で公開していましたが、それも嘘でした。まじ大迷惑です。

そのように勘違いし易い背景がありましたが、プロを自称するわりには適性があるとは思えない人材が集まっていた模様です。

太陽光(日射)量は常に変動しています!
そして現代へ向かって上昇し続けてきました
2024年は気象庁における観測史上において、過去最高値でした!

2024気象庁つくば日射量詳細版データ.jpg

昨年の日射量は気象庁の観測データにおいては過去最高の値となりました。※観測史上において
初の15(MJ/m2)台に突入です!

https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/monthly_s3.php?prec_no=40&block_no=47646&year=&month=&day=&view=p3
あらためて、夏季の部活動などにおいてご注意くださいませ。
昨年は平均気温が高かったと言われていますがそもそも論として日射量がこのような値となっています。
2024年は、速報値から察するに、昨年(観測史上過去最高)よりは低下するも14(MJ/m2)以上ではあるでしょう。つまりかなり高い数値です。

ここであげた数値が、具体的に、カロリー換算でどれほどのエネルギーの異なりがあるのか?算出する方法を思案中です。
当たり前な話でありますが・・・・直達日射量が変動するとならば、カロリー換算ベースで平米などの単位にてエネルギー転換量を算出できるはずです。
 CO2人為的地球温暖化説は、たいへん浅はかであり、そのエネルギー転換量も完全無視しています。太陽光(日射)量が上昇している事をなめ過ぎています。


【盆栽家は皆気づいていた・・・・!】
あえて情報元を抜粋するまでもありません。盆栽をそれなりに長く続けている方は「2000年代以降にて、ゴールデンウィーク明けから急激に太陽光が強くなり、遮光は全樹種で必須だ」・・・・盆栽家の皆さんはそのように仰るものです。

そうは言いつつ、メガネ美人の盆栽家 キミさんのサイトから抜粋します。
もみじ(紅葉)の育て方
https://bonsai.shinto-kimiko.com/sodatekata/hamono/momiji.htm
ただし近年は5月頃から急に日差しが強くなるので、本格的な遮光に入る前の遮光アイテムとして暴風ネットを張っておくのもお勧め。

CO2人為的地球温暖化説では、人為的なCO2排出によって気温が高くなるという話でした。ところが、日射量が増えているわけで、太陽系内は物質または物体の表面温度が上昇する時代にあったのです。
 キミさんのサイトは「小品盆栽」を主に解説しているわけですが、小さい盆栽は太陽光の上昇による葉や用土における表面付近の温度上昇の影響が樹勢に現れやすいものです。ですから、盆栽家かつ小品盆栽に関わっている皆さんは太陽光の上昇時代である事を、肌身で体験しているものです。ただし・・・・同説に都合の悪い話なので太陽光量が増加しているという事実については、メディアがだんまりを決め込んでおり、太陽光量が高いのは肌身で知っているも原因を分かっていないで首を傾げているものです。


1971年と2023年の年平均の比較からの数字では・・・・
太陽光(日射)量は8.26%も増加しています。
1平米あたりにおけるカロリー計算を算出できそうです。

という事は・・・・盆栽の葉っぱ一枚が受け止める太陽光エネルギー量も異なるわけです。
カロリー換算で算出する事も出来ましょう。

この現実を受け止めるだけで、自然界における多くの事を、ロジカルに捉える事が出来るようになります。


IPCCは太陽光の変動を0.1%以下と主張していますが、つくば高層観測所の観測にて、IPCCによるその数字の82倍もの上昇をしていたのです!82倍もの数字を捏造して誤魔化してしまうのですから、唖然とするしかありません。IPCCは常に「都合よく捏造し過ぎる」などなど猛批判されていますが、この件は豪快な捏造と言えますw

先程のリンク先では1971年以降の月別太陽光(日射)量の平均値も記録されています。
いかがでしょうか?0.1%以上の変動は常に発生しています。というかそもそも、太陽光は1秒たりとも同じ数字に止まらないものです。そんな実態は検索すれば分かるものですが、上のデータのような〝現実を酷く歪めた発表〟を平然と行ってくるのです。

CO2人為的地球温暖化(CO2人為的気候変動)は、このようなバカバカしい捏造を繰り返して、現実の現象のように繕い続けている事は間違いありません。こんなデタラメな話を本当の事のように繕い続けるとならば太陽光(日射)量の変動すら無い事にしてしまうのですw

1日に150億円と言われるCO2削減対策費用。当然のように広告費用というものにも振り分けられます。このようなデータを一回報道するだけで数千万円以上の広告収入が得られるのであれば、バンバン報道する事でしょう。そうでなければこんなバカバカしいデータなどを真顔で報道しません。
 国全体としては国力を落とすほどの悪影響がある話です。無駄な心労も強いる事になります。その利権でウハウハしている国民は極めて少数派のはずです。

平均気温と太陽光の関係 日本語02.jpg
実測値を小生が追記しました。これが現実です。先程のデータを見てください。少しどころのウソではありませんw おいおいw 本来であれば放送禁止相当でしょう。北朝鮮なみの捏造ですw

CO2という物質はありふれた物質であり、地球を温暖化させるわけがありません。するとおのずと「太陽光は増えてるかな?」絶対に調べるはずです。検索を開始して数分以内にそれが上昇傾向にある事を知る訳です。

政府公式フェイクニュース報道が行われているわけです・・・・まあ、いいんですよ。そんな事はこの国においてよく起こっています。

昨年の事を覚えていますか?「2024年は地球の平均気温は過去最高になりそう!CO2を削減しないと!」こんな記事を某企業らが膨大に配信していました。太陽光(日射)も過去最高であるか?その観測データを踏まえてからではないと報道すべきではない事は、常識的感覚があれば分かる話です。しかしそうしない理由は、そんなデータが発表される前に世間の空気を作ってしまえという不純な狙いがあった訳です。
 本来であれば公正公平であるべきです。これは言うまでもありません。しかし当該問題においては、利権の為に必死な側が太陽光の変動すら捏造してしまうし、気象庁による昨年度の数値は過去最高という事実などを何が何でも知られないようにしているのです。

太陽光(日射)量も過去最高・・・・そんな数値が先に報道されたら不味いのでしょう。とにかく人為的なCO2温暖化なるのものを本当の事のように思わせる事が肝要です。先手先手で洗脳報道を行なっているのだとすれば辻褄が合います。本来であれば慌てて仕事を進めてフェイクニュースを報道するなどありえない事ですが、利権が絡んでしまうと道徳的な事は二の次になってしまうのでしょう。

さてさて。
太陽光(日射)量が上昇している時代である事は、特にママさんパパさんに必ず伝えるべき情報です。
先程のリンク先を見ればわかりますが、1971年は、12.6(MJ/m2)という数字が目に飛び込んできます。2024年は初の15という数値が観測されました。年ごとにかなりバラつきがありますがとうとう15という数字を観測されてしまい、1971年との比較をすれば、8.26%の上昇になります。莫大な太陽光エネルギーが8%代も上昇していればどんな事が起こるか?想像に容易です。

【今回は年平均で論じていますが月平均値もあります。2023年7月は22(MJ/m2)です。それはビックリの数字です。ただし7月における平均値では2001年の22.5】

実際に、夏季部活動中に意識を失い命を落とした少年少女や、重度後遺障害を負ってしまった少年少女がいらっしゃるものです。もしも日本政府やメディアが「太陽光(日射)量が上昇している時代だから注意して下さい」と、連日報道していたらどうなっていた事でしょうか?利権団体の収益と天秤にかけて「そっち」を優先する社会になってしまったのです。

本当は関係者は分かっています。「太陽光の上昇を黙っていても、大勢死ぬ訳ではない。見て見ぬふりして問題ない範疇だ」そんな風に思っている事でしょう。
 捏造する事に対して罪悪感ゼロの集団に対して、誰かが「ウソつくな!太陽光(日射)量も上昇しているだけ!ふざけんな!」大声で主張しても良いでしょう。小生はそういう人生を選びました。言い続けてやります。

ええ。関係者は皆さん絶対に分かっています。利権側は他人の命よりも利益の方が大切ですから、北朝鮮並の捏造データなどを平然と報道するのでしょう。
 太陽光(日射)量が過去最高!と、報道しても利益はゼロです。CO2人為的温暖化は本当だ!こんな風に報道すると莫大な広告費用などが生まれるのです。北朝鮮並みの捏造データだろうがバンバン報道するでしょう。

太陽光(日射)が数%も上昇(1920年代との比較ではさらに大きな数字と思われる。現在計算中)している事は本当に大変な事です。しかしそれを報道すれば「CO2人為的地球温暖化なんてウソじゃん!」猛ツッコミされてしまいます。何が何でも報道出来ない事でしょう。

なお、その他の記事で解説していますが、太陽光が変動すれば、太平洋赤道付近を主に海面水温が変動します。その海域での海面水温の変動が大気大循環に絡む事で気候変動を起こす原因になります。

【小生の個人的な思い】
CO2人為的地球温暖化、またはCO2人為的気候変動。それを本当の事だと嘘の報道を平然と行い続ける事にも問題がありますが、「否定論の一切は非科学的であり、耳を傾けるな」という、中傷的な報道もセットであることこそが大問題です。具体例をここにリンク設定しますが、嘘を正当化する為に相手方をウソつき扱いする報道を平然と行い続ける事に何か思わないのでしょうか。
 矛盾だらけのガバガバな話を本当の事のように繕うには、そんな広報戦術が必要なのでしょうが常軌を逸していると言えましょう。

徹底的と言える明らかなる捏造。そして、それを指摘してくる側をメディアなどを駆使して「否定論者は非科学者だ」「石油会社らの陰謀だ」こんな風に世間の空気を強引に変えてしまうのです。何が正義なのか・・・・

某著名人による、そのような記事の1例。「いまさら温暖化論争? 温暖化はウソだと思っている方へ」
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/5f5df85f609bb6b5a6e9d2ee55ddcf0c8641d71e
太陽光が変動している事など、あらゆる都合の悪い事は現実逃避して、それっぽい事を縷々述べて、否定論の一切は欧米側の陰謀組織の工作との見解を真顔で吹聴しています。
 びっくりするほどの捏造を繰り返しているのにそれは無い事にして、相手方をこのように批難するのです。こんな記事を純粋な方が読んだらあっという間に信じてしまう事でしょう。洗脳的な記事とも言えます。
 否定論は筋が通っています。ですから彼ら側は個別に明確に応答する事を避けるものです。そしてぼんやりと「否定論の一切は非科学的だ。耳を傾けないで」こんなロジックで人民を洗脳して今日に至ります。おいおい・・・・乱暴すぎて絶句します。

江守正多氏出演動画その2.jpg
某氏が出演する動画「地球はもう限界」やるなら徹底しろという事でしょうか。洗脳目的である事は明らか。なお、「CO2温暖化は科学的だ」このように常に吹聴しますが具体的化学反応モデルは一切示しません。


co2-sekigaisen-uso-01.jpg
某氏の解説より。太陽光が増えている理由ですが、CO2が増幅させているとの事です。
そんな事起こるわけねーだろ!と、健常感覚では思うものですが嘘の化学反応まで持ち出しています。こんな事は本来正義に反する行為です。しかし、利権が絡んでしまえば実現してしまうのです。こんな事が許されるのでしょうか? 誰も何も言わなくなってしまったので、やりたい放題です。この図とはあくまでもCO2人為的地球温暖化の具体的な化学反応ではありません。想像図です。
 そのような場合は【想像図】と明記すべきです。先程の太陽光がほぼ無変動と主張するデータも【想像図】または【実際の観測データではありません】こんな風に正直に明記すべきです。こんな事が常態化してしまっています。

上の図版について、この件も指摘しておきましょう。
解説する文言もデタラメですが・・・・地球と太陽の位置がデタラメです。 
 よく見て下さい。太陽がとんでも無い角度に配置されていますし、そもそも地球の角度も奇妙です。際立って非常識です。真実であるかどうか?まるでコダワリがないのでしょう。

こんなデタラメな図版でも、広告費用という利益があるならばこんな酷いコンテンツでもスルーしているわけです。なんでもアリ状態です。CO2人為的地球温暖化説における最重要な説明を、こんな出鱈目な図版1枚でケロリと済ませてしまうのですから正気ではありません。

こちらも参考として
「沈みゆく島国」ツバル、実は国土が拡大していた2018年2月10日
https://www.afpbb.com/articles/-/3161922
この指摘とは、測量をしていないで当てずっぽうに発表していた事が発覚した事件でした。太陽光が変動しているか?直接観測したデータを調べないで当てずっぽうな発表をしていたわけです。常習犯と言えましょう。まともな感覚の集団とは思えません。



前回の間氷期.jpg
【こんな事もありました】
2023年。国連が主導してこんな発表をしていました。「過去12万5千年間において、2023年の夏のある日は最も暑い日になった!地球沸騰化時代だ!」
 上のデータを見て下さい。13万年前には、現代より明らかに気温が高い時代がありました。どうして12万5千年間で区切るのか?捏造のプロらしい、大変紛らわしい切り取り行為を行なっているのです。あれもこれも、こんなレベルの捏造行為を平然と行っているのがCO2人為的地球温暖化(CO2人為的気候変動)説を主張するグループです。この報道の件、清清しいほどのクズです。検証する人間なんかいないだろう。そう思っているのでしょう。この捏造的な広報戦術も驚きです。国連の名の元でやりたい放題です。

参考として・・・・このリズミカルな気温変動の周期は、太陽エネルギー放射の周期と推認されます。このような解釈に達するとあらゆる科学データを統一的な原理において噛み合う事になります。

なお、現代では、今日一日の地球の平均気温を測定できるようになりつつあります。しかし12万5千年前頃の、ある夏の日の平均気温を復元できません。
 現代は分かるにせよ過去の事は分からないのに、どうして「今年の夏のある日は過去最高」そんな表現で広報してしまうのか?あまりにもウソつき過ぎて唖然とするしかありません。なおかつ、太陽光が上昇し続けてきた時代である事も捏造して隠しているのです。何がなんだかです。

専門家にすれば数秒で分かるウソを強引に報道。そして異論が湧き出てくれば「石油会社の陰謀だ」「否定論の一切は非科学的」こんなデタラメな嘘でとぼけ続けるのです。呆れさせて何も言わなくさせようとの思いもあるのでしょうか?もしくは・・・・アスペルガー障害の学者集団なのでしょうか?もしもこの考察が正しければ・・・・悪意がないにせよ絶望的に適性が無い集団が世界中の足を引っ張り続けている事になります。


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★2021年7月21日
この記事を公開開始したのは2016年・・・・5年前!まじか!まじだ!
あっという間という事はありませんが、その後太陽活動と気候の研究を本格的に開始して(2017年11月21日より)、太陽系の基礎的理解を大幅に更新する事になろうとは想像すらしていなかったものです。
この記事の温度計を撮影した瞬間の事を鮮明に覚えています。東京オリンピック開催があと四年か~なんて考えていたような。その夏はレゴテクニックの海洋調査船を組み立てながらブラジルオリンピックを視聴していた記憶があります。
(このカッコ内の追記は2023年6月23日。2016年に太陽光に関するこんな啓発記事を公開していました。この画像を撮影した瞬間の事はよく覚えています。この日よりも後に本格研究を開始して最新では太陽風と太陽光の時間差に関する発見を発表させて頂きました。この冒険のスタート地点がこの撮影をした瞬間だったような気が・・・・世界も自分も大激動だったその瞬間から2023年までの日々)

──────────────────────────────────
メッセージを残しておきます。

2024年5月29日に執筆しています。

気象庁さんは、長期予報にて今夏は猛暑との予測を発表しています。
もぐらのもぐ気候変動パネルは、結果として、いわゆる地上の天気というのは、東北地方太平洋沿岸部、東日本の一部地域では、梅雨入りが早く、梅雨明けが遅い年になると見立ています。

太陽エネルギーによる大気大循環への影響を踏まえたうえで・・・・梅雨明けが早く、梅雨上げが遅い年になると予測しています。長い梅雨の間には突然天気が良い日を挟み、そんな日は梅雨前線より南側では極端な熱波となるのでは?
 太陽光量が多い時期にあり、太平洋赤道方面での海面水温の過熱が原因となり、梅雨前線付近でのエネルギー開放が多くなり、結果として線状降水帯の発生および豪雨量の増加が起こるのでは?

太陽風プラズマの放射量が高い時期にあります。極循環つまり高緯度方面の圏界面に干渉する事となり、日本の北海道東方からカムチャツカ半島のあたりにオホーツク海高気圧が留まりがちとなり、いわゆるヤマセが吹いて涼しい日が度々発生する事になるのでは?

大気大循環の3大要素については当サイトで解説し始めていますが、どうやらそれは気象予報士の国家試験では出題されない要素の模様です。しかし、もぐらのもぐ的にはそこを明確にしないと天気予報は本質的なところで外すように思います。

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要約版その2】現代の温暖化の原因分かりやすく。太陽活動と気候変動のメカニズム♪  [気候変動に関わるカテゴリー]

参考文献は末尾にて

【まずは近況報告】

tsukuba-solar-radiartion-2024.jpg
【速報】昨年の筑波での日射量(気象庁観測)
昨年の日射量は気象庁の観測データにおいては過去最高の値となりました。※観測史上において
https://www.data.jma.go.jp/obd/stats/etrn/view/monthly_s3.php?prec_no=40&block_no=47646&year=&month=&day=&view=p3
あらためて、夏季の部活動などにおいてご注意くださいませ。
昨年は平均気温が高かったと言われていますがそもそも論として日射量がこのような値となっています。
2024年は、速報値から察するに、昨年(観測史上過去最高)よりは低下するも14(MJ/m2)以上ではあるでしょう。つまりかなり高い数値です。

この理由は宮原ひろ子教授に多々お尋ねしないとならない域の事になると思います。
※面識はございません。もぐらのもぐは、基礎的な事は宮原ひろ子教授が執筆なされた文献等から学習している。

気象庁 北半球の平均気温とつくばでの太陽光.jpg
新作です。
つくばでの太陽光(全天日射)量の念平均値を気象庁のデータから拾い上げ
日本の年平均気温変動データとミックス。
如何でしょうか?もぐらのもぐ相対性理論として発表し続けている主張の通り
太陽光の変動こそが平均気温の変動を支配しています。人為的なCO2排出でそれを引き起こしているとの主張は統合失調症に妄想みたいなものです。


本編にて人類衝撃の数値などがズラリと並びます。
これはいわゆるアオリではなく・・・・西暦1920年と、その100年後の西暦2020年では、太陽光(日射)量が1△△%程度増加していた模様!(くわしくは本編にてw)
そんな数値の増加が大気大循環にズシーンと響いていた事になります!


この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし、踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。 迷わず行けよ 行けばわかるさ。アントニオ猪木

もぐらのもぐ気候変動パネルが繰り出すオリジナルミックスの科学データは、人類にとっての一足であり、人類にとっての道であります。今日も新たな目線で分析していきましょう!今日の一足が必ずや笑顔溢れる世界への道となる事でしょう。

迷わず行き続けた者こそが見る景色があるものです。
そんな景色を以降にてご覧いただきましょう!

go-ykk-and-mogu.jpg


───────────────────────────────────

以降の内容は校正をサポートして頂きまして完成しました。ご協力ありがとうございます。


papamogu01.jpg
ぱぱもぐ教授

みなさん、こんにちは。

実は、中の人がいつもと異なります。協力メンバーが参加しています。
少し雰囲気が異なるかもしれませんが、どうぞよろしく御願いいたします。
「いつもの中の人」に粗筋をタイピングしていただきまして、追って私が編集してみました。

追記→校正→理解が発展して追記→校正
このような作業の繰り返しにて品質アップしています。
いつもの中の人は、極めて小さな発見をぐんぐんと広げて気付けば壮大な事実を立証しています。 
一緒に作業して気づいたことです。いつもの中の人をさらに研究したいと思いますw

私に出来る事であればいつでも貢献したいと思います。
私の楽しみはいつもの中の人を知る事ですw
私からのメッセージも「常識で考えろ!」

じゃん!
【本日のテーマ。気候変動における最大の原因は何?】
現代の温暖化なる現象は、ただ単に太陽光(日射)が上昇しているという事実をもぐらのもぐ気候変動パネルが突き止めて人類最速で発表し始めています。まとめサイトさんが当サイトを紹介してくださるなどしています。現代の温暖化なる現象は太陽光(日射)量の変動が原因である事を10万以上の日本人を主とした皆さんが既に知っているはずです。※2017年からの実績。

※太陽光の変動こそが、現代の温暖化を発生させている!その簡潔な解説は当サイト内の下記リンク先にて
要約版その1】もぐらのもぐ相対性理論 ver.7
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2024-03-11-mogu-riron-youyaku-ver7-the1


さて!始めましょう!
太陽光(日射)量は、1秒たりとも同じ数値に止まらないものですが、気象庁による観測では、こんな風に変動してきております。

003 気象庁 つくばにおける日射量の長期変化傾向 抜き出し期間イメージ.jpg
抜粋元・気象庁公式サイト もぐらのもぐが一部追記しています。

変動の平均線が描かれていますが、年毎に変動が起こっているものです。
太陽光(日射)が変動しているとならば・・・・赤道付近を主に、海面水温の変動が起こっている事になりましょう。

その、極めて当たり前な事実が、いわゆる気候変動なるものの第1要因であるとの説明を、以降にて、最大限に簡潔に行います。

平均気温と太陽光の関係 日本語02.jpg
参考として
詳しいことはその他記事にて論じていますが、このように1920年代以降の気温変動は太陽光(日射)量の変動が起こしてきました(これ以前のデータは現在収集中)。
 その他沢山楽しい発見が溢れていますので、当ページ以外での解説も楽しんでくださいませ。ちなみにIPCCはとんでもない誤解(捏造?)を、このデータにおいてもやらかしていました。

なんと・・・・太陽光(日射)量はほとんど変動しない!と、大々的に発表してしまっていました。全世界の人々は完全に騙されてしまいました。もぐらのもぐ気候変動パネルも当初は騙されていました。しかしどうも辻褄が合わない事から多角的に調べ上げて、その誤解(捏造?)を暴き始めています。結論から言えば太陽光(日射)量は一秒足りとも同じ数値には止まらず、時代によっては急激に上昇(または下降)しています。

1930-1940 sunlight.jpg
抜粋元は末尾にて
上に掲げたデータにおいては、太陽光(日射)量は、約15年間で106%→95%に下落している時代を確認出来ます(西暦1940年以降)。莫大な太陽光エネルギーが短期間にそのような数値の変動をしている事に衝撃を受けない者はいないはずです。ところがIPCCは、CO2人為的地球温暖化説(CO2人為的気候変動説)を、何が何でも本当だ!と主張する為に、太陽光の変動を無かった事に改竄してしまうのですw しかし実際にはこのようなデータが存在したのです。


【このざっくりとしたデータを論拠にしていますが】
北半球の平均気温が0.4℃上昇するには太陽光(日射)量が16%上昇しているように受け取る事が出来ます。西暦1920年頃より北半球の平均気温が1℃以上、上昇したとの事ですから、ここでの数字から算出すれば・・・・・
 この100年間にて、太陽光(日射)量が40%上昇している事になります(見たまんまの解釈においては)。いずれにしてもIPCCはとんでもないガセネタを真顔で連発しています。人生が500年間くらいあれば「子供の頃はもっと太陽光が弱かった(強かった)」などと言えるのでしょう。
※なお・・・・このデータを発掘したのも、もぐらのもぐ気候変動パネルです。プロの皆さんがスルーしていた事になります。だから何だというわけではありませんが事実は事実です。太陽光の変動すら捏造する集団を批判すらしない側もどうかしてると思いますよ。
実測での上昇値は30%程度でしょうか?それでもビックリする数字ですよね。

次回以降で考察しますが・・・・2万年前から現代にかけて太陽光は240%程度上昇したのではないでしょうか?IPCCは太陽光の変動はほぼゼロと発表していますがw

010 12,400年間・太陽風(プラズマ)変動データ.jpg
参考として・・・・過去1万2千4百年間の太陽風(プラズマ、帯電微粒子)の変動記録
太陽光(光子)とは異なりますが、このデータのスケールおよび数値でも250%以上の変動が確認されます。このデータがもしも過去2万年間存在したとすれば300%程度の変動をしてきたと推認されます(サンゴのウラン濃度とのミックスデータを論拠に。次回以降にて説明)。

太陽光がぐらぐらと変動している事は確実であり、それを一切無い事にしている現代の自然科学界は論外のレベルなのでしょう。太陽はそれなりにピーキーな特性(周期性)を持っている模様です。

さてさて・・・・
IPCCは・・・・常々言われていますが「とんでもない大ウソつき」です。太陽光の変動が起こっているとならばそんなに都合が悪い事はありません。するとケロリと捏造して無かった事にしてしまうのですw そんな捏造をしてはならない事は健常者には分かりますが・・・・社会的タブーを理解出来ない集団なのでしょう。
平均気温と太陽光の関係 無加工版 日本語.jpg
水平に走る線が、IPCCの主張する太陽光の変動との事w 太陽光の変動は0.1%以下であり、気温変動への影響は1℃未満。平均気温の変動はCO2こそが支配している!との事w

このデータは、我が国ではNHKなどで一般へ向けても報道されていました。あらためて見れば、幼稚でバカバカしい捏造です。こんな事を平然と出来る者は常識的な感覚が完全に欠落しているのでしょう。
笑うべきか?呆れるべきか?怒るべきか?・・・・もぐらのもぐは呆れています。

いずれにしてもIPCCによる、「太陽光はほぼ変動しない」という大ウソを、世界最速で見破った者が勝者となるレースが始まっていたものです。そして、まさかの、もぐらのもぐ気候変動パネルが人類最速で名乗りをあげた・・・・これが史実の事となります。

IPCCは地球温暖化と気候変動はCO2濃度の上昇こそが引き起こしている!と強情を張っていますが、
実際にはただ単に、太陽光(日射)量の変動が引き起こしていた事になります(ズコー)。

CO2濃度の上昇も、実は、太陽光(日射)量の上昇が主因です。
この地球におけるCO2濃度上昇のうち9割が自然界由来です。
人為的な変動分は1割未満。やっぱりウソの話でした。

【当記事用に新ミックスデータ投入】

2024年 北半球南半球の平均気温偏差ミックス.jpg
気象庁公式サイトより。北半球の平均気温データ、南半球の平均気温データのミックス。
あの~・・・・・CO2人為的地球温暖化説が本当であれば、北半球がリードして平均気温が上昇していかねばなりません。ところが・・・・いかがでしょうか?南半球がリードしていますよね。そこには明らかに時間差が存在します。同調はしていません。
 このデータは気象庁のみが観測したデータではないので、捏造データが混入していない保証はありませんw 直近20年間くらいのデータは特に注意が必要に思われますw
 それはさておき、このような大スケールでのデータにおいて悉く矛盾している話ですから、どう考えても健常な感覚では信じないですよね。しかし主張者側は「何が何でも信じろ。疑ってはならない。疑う事は罪」このような態度です。そんな態度で迫られてもこうやって次々と矛盾点を炙り出せてしまいます。なおIPCC関係者が言うには、否定論とは石油会社らの誹謗中傷や工作活動だ!としており、否定論の一切は非科学的なので耳を一切傾けないで欲しいとの事です。ブレることのない他責転嫁です。子供なのでしょうね・・・・IPCCの関係者は高給取りのはずです。なのにこのような極めて当たり前な挑戦を行っていないのです。どう考えても無能過ぎますよね。
 当記事において、この場で一度のみ言及しますが、どうもアスペルガー障害の学者集団なのではないでしょうか?そもそも「あんた達は非常識だ」「平然と現実を書き換えるな」こんな批判が溢れています。甚だ独善的であり、意図的でなければアスペルガー障害の学者が必死に頑張るもどうしても限界があり世界中からフルボッコにされているように思えます。いわゆる健常者にするとCO2人為的気候変動説はそもそも健常感覚が欠缺しています。そんな話を健常者が信じてくれると疑っていない様子であり、信じて当然という態度です。明らかにアスペルガー的感覚の主張なのでご注意頂きたいと思います。

学者自身が「学者はアスペルガーが多いよ」このようにケロリと言うものですが、そうだとすれば常識的感覚や不文律ルールを理解出来ない者が多いと告白しているに等しいのです。太陽光の変動を捏造して無い事にしてしまうなど、健常者には出来ない行為ですよね・・・・・あの、太陽光の変動を捏造したデータですが、酷く歪んだ、かつ、甚だ独善的と言える強引な描画は、アスペルガーの心理検査結果を見ているような気分になります。繰り返してしまいますが・・・・健常者には出来ない捏造ですよね。


もぐらのもぐの分析 究極の3行まとめリマインド
1・太陽は変光星だった(ベテルギウスのように)。その変光は周期性がある(一例・氷期サイクル)。
2・太陽風と太陽光の放射には時間差が存在する。その時間差は約55年間~60年間(現代の温暖化なるものはそれが原因で発生していたゆえ原因を特定する事が難しかった)
3・太陽系内の物理変動における最上位現象は太陽光の変動に他ならない。これらの事実を捏造によって発覚を遅らせたIPCCを今すぐに解体すべきだろう。

※太陽風および太陽黒点の変動に対して、太陽光の変動は約60年間の時間差が存在する事は確実でしょう(最新では約55年間との見立て)。その件はその他記事にて楽しんで下さいませ。


太陽系内の、物理的な変動において、最上位となる現象は、太陽光の変動に他なりません。
それを完全に無視しているIPCCらは正気とは思えません。
それはおいておくとして・・・・
最上位となる現象を踏まえると以降のように、理路整然と気候変動を説明出来ます。
呆れるほどシンプルな話になります。

「太陽光が変動しているよ!変光星だったよ!」
その事実に気づいた者は、
次に、何について気づくべきでしょうか?
偉大なる二歩目は・・・・太陽光の変動が引き起こす気候変動の件です!

さあ!始めましょう!
レッツ、ロール!



taiki-daijunkan-illust-mogu01-neo.jpg
図版・北極を中心に。大気大循環の3大要素を覚えよう♪ 

さっそくですが・・・・こちらの図をどうぞ。
北半球にて説明しますが、南半球もこんな風に大気大循環の「3大要素」が循環しています。

極側より。
極循環 寒冷的な気候

フェレル循環 上と下に比較して中間的な気候

ハドレー循環 亜熱帯的な気候

以上のように、3つのキャラクターの大循環が、常に循環しています。
上のイラストにおける注意点は、あくまでも分かり易いようにかなり単純に描いています。

3大要素とも言えますし、3大勢力とも言えます。
換言すれば、この3大勢力しか存在しません。


jyunkan-kazeno-nagare-03.jpg
地球を横からみた場合はこんなイメージ。気候における最上位要素とも言えます。

気候における最上位の要素の名称を覚えておくべきです。それを知らないで地球で暮らしていく事は本来ありえないはずです。

今回はポイントを絞って解説します。次回以降にてレベルアップしていきますが・・・・・
この3大勢力は、季節によって勢力が変動しています。

日本の冬は極循環という勢力が絡んできます。

日本の夏はハドレー循環が絡んできます。梅雨明けとはハドレー循環の勢力下に入る事を意味しています。
baiu-zensen-01.jpg
そもそも梅雨前線とは、基本的にはハドレー循環とフェレル循環の境界付近に発生しています。


baiu-zensen-02.jpg
梅雨前線が北上するのはなぜか?ハドレー循環に押し出されるように北上していくからです。


梅雨明け時に気象予報士さんがこのような表現で解説します。
「日本列島は太平洋高気圧に覆われました。つまり梅雨明けです!」
この表現は誤りではありませんが・・・・
「日本列島の今夏は、無事に、ハドレー循環の勢力下に入りました。つまり梅雨明けです!」
今後においては、このような表現が望ましいはずです。昭和時代的解説をいつまでも引きずるべきではありません。気候における三大勢力が入れ代わる瞬間です。その事実に言及しない事に疑問を感じるべきです。
※今回はこんな単純な感じで理解していきましょう。

「そういう話だったの!?」と、そんな声が聞こえた気がします。
ええ。そういう話ですw 以降の内容もそういう話が続きます。
CO2人為的気候変動説なるバカバカしい話に付き合っていると、このような常識的かつ令和時代に相応しい話にならないものです。

さて。
海外旅行に出掛けると・・・・かつ南半球の国へ出掛けると・・・・
これらの循環を跨いで移動する事になります。
気象条件次第では、「今、フェレル循環からハドレー循環に移ったな」などと、分かるものです。
 また、日本国内であっても地上にいる時に、気象条件によっては、「あの雲の向こうはハドレー循環がやってきているな」・・・・などと分かる事があるものです。※後ほど実例を

しかしながら、この用語を人生で初めて聞いた!そんな皆さんの方が多いと思います。
CO2人為的気候変動説などを本当のことのように取り扱っていると、このような常識的な話がいつまで経っても登場してこないものです。彼らはとにかく単純な話にして嘘をついています。このような新要素を取り入れるとさらに矛盾が発生するので、CO2濃度と平均気温データしか出さないものです。

さてさて・・・・
ここで解説した三大循環(勢力)。それらの用語とキャラクターを知るだけで、海外旅行などがさらに楽しいものとなるはずです。
国境という境界だけでなく、大気大循環の勢力における境界もあるものです。もっとも・・・・気候の境界は常に変動していますが、世界の見え方が大きく変わるはずです。ぜひぜひ、たった一度の人生を、この世界を、最大限に楽しんで下さい!

もぐらのもぐの解説では、あらゆる要素との論理的な繋がりが途絶える事が無いものです。今回は、太陽光(日射)量の変動が、気候変動なるものにどのように絡んでくるのか?第一要因を解説させて頂きます。


さっそくなのですが・・・・
太陽光(日射)量が明らかに上昇している時期は、
赤道方面の海面水温が上昇する事になります。
ですよね?常識的に考えてそういう事になります。
 すると・・・・では、いったいどういう事が起こってしまうのでしょうか?次の図版をどうぞ

taiki-daijunkan-illust-mogu02-neo.jpg
※次のステップにて実際の様子ご覧下さい。この場面ではイメージ例にて説明。
※驚くほどシンプルな出来事が起こっているものです。
※実際の観測データもほぼこんな感じですw

ものすごく簡単な話です。
太平洋が加熱されると、言うまでも無く、ハドレー循環の勢力が増します。
そもそも、この3大循環は、太陽エネルギーが海面ならびに地表に蓄積される事で発生し続けています。
 ですから、太陽光(日射)量が上昇すれば、おのずと、嫌でも、ハドレー循環という亜熱帯気候を齎す勢力が拡大してしまう事になります。
※地球の自転も関わっていますが次回以降にて。基本的には太陽エネルギーの大気内での転換の結果です。


惑星.jpg
そもそも・・・・
太陽光エネルギーは、太平洋赤道付近にて最も蓄積されます。(当たり前だっちゅーの・かえるさん博士よりツッコミ)
太陽光量が上昇すれば、そこでエネルギーへの転換量が高まります。
それはハドレー循環への転換を意味しています。
極めて当たり前な、二歩目の解釈です。正に、常識で考えろ!の結果です。
太陽光量の変動・・・・その影響が最も現れるであろう場所は他でもなく、
太平洋赤道付近の海域そしてハドレー循環の勢力(エネルギー)になる事は誰の目にも明らかです!

地球における大気還流。3大要素が存在します。
太陽光(日射)量の変動にて、3大要素のうち、特にハドレー循環の勢力が変動してしまうとならば、いわゆる気候の大変動が起こってしまう事になりましょう。例えば、それが冬の事であれば、際立った暖冬地域が増加してしまう事になりましょう。

これは面白い話であり・・・・
太陽光(日射)量が増加すると、おのずと、ハドレー循環の勢力が増す事になるのです。相関性は明らかです。つまり亜熱帯的気候の勢力下の地域が増加する事になります。

太陽光エネルギーの変動。
それによる気候への干渉。
その最もたる具体例になります。
皆さんもよく考えてみてくださいませ。
適切な二歩目はここのはずです!他には無いだろうと思えるほどの二歩目です!

海水にはある程度のエネルギー(熱)蓄積が起こります。
ですから太陽光(日射)量の変動によって太平洋の赤道付近にて加熱状態が続いてしまうと、亜熱帯的気候を齎す勢力が、季節に関わらず、広範囲に居座ってしまう事になるので、気温が高い地域の面積が増えてしまう事になるのでしょう。

太陽光(日射)量の上昇は、地球全体の気温を上昇させる事になるのでしょうが、太平洋の赤道付近での熱蓄積が、ハドレー循環を通してより広範囲に届けられてしまう事による平均気温の変動の方が、影響がより大きいのではないでしょうか?
※常識的に考えて大よそそのようなところでしょう。ハドレー循環の勢力が増す現象とは、いわゆる地球温暖化現象なるものになるのでしょう。

近年、日本は亜熱帯気候になってしまった!気候が壊れた!深刻だ!こんな風に動揺している慌てん坊さんが多いものですが、亜熱帯的気候の勢力下に入る日が多くなる事になり(ハドレー循環のこと)、気候が壊れたわけではなく極めて当たり前な事が起こっているだけの事です。



如何でしょうか?的を射た解説の説得力。
太陽光量が変動しているという、太陽系内における、物理変動の最上位となる現象を、しっかりと捉えれば、的を射た考察を繰り返すのは難しいものではありません。

換言すれば、人類は最初の一歩目からずっこけているのです。自然科学界は正しい最初の一歩目をいまだ踏んでいないのです。やっとこさもぐらのもぐ気候変動パネルが「人類未到の正しい最初の一歩目」を踏み出しました。

世間の人々がこんな風に言うものです。「昔と気候が違う」などなど。それは当然の事でしょう。常に太陽光(日射)は変動しており、年によっては明らかに量が上昇してしまい、太平洋付近を主とした海面水温などを変動させてしまい、大気大循環の3大要素に干渉してくるのです。1秒たりとも気候は同じ状態を維持しないものです。この世界は旧約聖書の世界観でいう「エデンの園※いわゆる天国」ではありません。全ての事が変動する「諸行無常」の世界であります。CO2人為的気候変動説は、そもそもの勘違いとして、この世界をエデンの園(変動が存在しない世界)と勘違いしてるはずです。最初の一歩目を踏み誤り続ける集団と言えましょう。

地球の気候変動において、太平洋赤道方面での加熱が関わっている事は定説です。

ここ、大事なポイントなので繰り返します。

地球の気候変動において、太平洋赤道方面での加熱が関わっている事は定説です。

その加熱に、太陽光量の変動が関わっている事は、常識的な感覚での思考が出来れば理解出来ることですw あまりにも当たり前な結論過ぎて申し訳ないくらいですw そもそも太陽光は時代によっては15年間くらいで二桁%の上昇をしていた事が分かりました。するとおのずと太平洋赤道方面にて影響が現れる事になるでしょう。



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