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太陽活動とCO2量の関係・おそらく世界初ミックス [気候変動に関わるカテゴリー]

★着眼大局
★着手全局

papamogu01.jpg
ぱぱもぐ教授

みなさん、こんにちは!
本日は・・・・・太陽活動とCO2量の関係をセットにしたグラフを公開します。

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気候変動の核心的事実を発表・この世界の素晴らしさを君に。今日という日が尊く美しい理由をお伝えします。 [気候変動に関わるカテゴリー]

分析開始から間も無く五周年
今回プレゼンテーションを完成できたのでしばらく休養する


ママさんパパさんへ
数度読むと気候変動の核心的な事実をご理解頂けるでしょう。
社会に溢れる気候変動説がどんだけデタラメなのか?お分かりいただける事でしょう。
お子様に嘘情報を与えないでください。
自分の頭で考える賢いお子様を育んで下さいませ。

妊婦さんへ
この世界は常に気候変動が発生してきました。これからも発生していきます。
人間が何かをやらかして将来地球が壊れるなどという話は全部嘘です。
ですから安心してお過ごし下さい。何もおかしな事は起こっていません。
今年気候変動が深まったとすれば、それはそういう巡り合わせだっただけの事です。
以降にて示す科学的な理解をどうぞ。
少しでもストレスの緩和に繋がれば幸いです。
 

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常連さんへ ボーナス画像
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初めて来訪なされた方はこの画像はスルーして下されば。
前回の間氷期(約14万年前)と最新の間氷期(縄文時代途中から現代)の、気温変動周期ポイントの比較。より詳細なデータで追跡。

現代の温暖化なる温度上昇ポイントは、過去の時代から引き摺ってきたもの。
それを立証したデータ。

データ引用元
https://climateilluminated.com/CO2_facts/carbon_lag/Vostok_800yr_lag_CO2.html
すでに世界中から指摘されているが・・・・南極の気温変動データにおいては〝気温変動が先行。そしておおよそ800年遅れてCO2量が上昇している〟つまり気温変動にCO2が関わっていない〟という事をデータ引用元でも指摘している。CO2が過去の時代にタイムリープして影響を与えている事になってしまう・・・・。

なんにせよ落ち着いて仕事をしよう。それは科学の研究に関わらず社会人として最低限の心掛けと言える。

ice-core-mogu-fig-01.jpg
過去45万年間の南極の気温変動データ(氷床コアより)
こちらのデータにある〝Vostok〟地点のデータを、拡大したのが先ほどのデータ。
明らかなる周期性(法則の回帰点)が存在する。

vostok-point-map.jpg
https://link.springer.com/10.1007%2F978-1-4020-4411-3_110
南極地図とVostokポイントの位置

周期性を探ろうとデータを拡大および編集して類似点を探る取り組みが特殊な事であろうか・・・・・?
しかしなんと・・・・こんな挑戦を世界初で行ったのが当サイト・・・・・

このような感じで「え?なんでこんな極めて当たり前な事をやってないの?」という、唖然とする実態が気候変動分野において膨大にあった・・・・・
こんな事を取りこぼしていたら愚かな研究を永遠に続ける事になろう・・・・・
迂闊で注意が足りなく衝動的な研究が多い事を否めない・・・・・
常識的な感覚が欠けた研究もまた多い事を否めない・・・・・

さて

関連するデータが膨大に存在するが、それら全てを一本の線で繋げて説明すれば良いだけの事。
言い方を変えれば真実は一つしかない。必ず共通するポイントを見極めて串を通せば良い。

というわけで当サイトは常識的な感覚にて、着実に、極めて当たり前な立証を繰り返していく・・・・
この世界を良い方向へ動かせるのであれば、何が何でも強引にでも動かしてやろう・・・・
そんな思いで今日も分析を続けている。

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これは常に主張してきたが、我々の分析と同じ立証を皆さんでも行う事が出来る。
同じデータを元に第三者(定型的感覚保有者)も同じ事実を立証出来る。
各自で検証する事を推奨している。
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太陽風変動データと日本の大飢饉(偏西風大蛇行時代)の検討。

江戸時代(1603年~)より以前の古記録は乏しいので参考まで。江戸時代以降はそれなりに残っている。
結論から言えば、太陽風変動の狭間で周期的に偏西風大蛇行が数年ほど継続していた事が判明する。

ここで示した飢饉以外にも、数年毎に小規模または中規模の飢饉が起こっていた。しかし・・・・

〝目立った大飢饉かつヤマセ型飢饉以外は除外〟

それは偏西風の大変動時代を浮き彫りにして立証するための取捨選択となる。
古記録は筆記者の主観で印象が大きく変わってしまう。
しかし大飢饉かつヤマセ冷夏で極端な凶作時代の記録となれば記録が他の飢饉以上に残っており、かつ、気候変動が深まっていたであろう事を立証出来る。そのようなデータをこのような研究で適用するに問題が無い。古記録は注意が必要だが大飢饉かつヤマセ型冷夏のそれは科学データ相当という事になる。

予告しておくと・・・・この図版は第二弾目がある。まずは第一弾(初級用)としておく。

このデータは・・・太陽〝風〟変動データとの比較検討。
太陽〝黒点〟観測数データと比較検討した研究が世界で行われているが、このような研究に太陽〝黒点〟観測数データを適用させるのは失当(前提を欠いている)である。

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【警告】夏の車内は60度だよ。常に脳裏に。 [まじめな話系]





多くを語りませんが・・・・・
防ぐには常日頃からの声の掛け合いも大切です。

このページの目的は啓発です。
他人事ではなく各自が注意を払い声を掛け合いましょう。

全国民が他人事ではダメなのです。
全国民が当該問題において何かしらの責任を負っておると自負すれば、
常日頃の声の掛け合いや防ぐ心がけが習慣化されていきます。
筆者はそこまでは言える人物ではありませんが、
もう一歩踏み込んでこのようなメッセージを2022年9月に追記しておきます。
人間は完璧でないからこそ常日頃から声を掛け合う、ダブルチェック、トリプルチェックをしあって、
それを国民的習慣にして、何が何でも発生させてはならないのです。

本気で取り組むのであれば、自動車メーカーとメディアに対して民法などで30分に一回の啓発CMの放送を義務化する法律を定めても良いでしょう。
 YouTubeの運営組織は海外に本部があるので難しいかもしれませんが、YouTubeに対して啓発CMを挿し入れる義務を課しても良いでしょう。

なんにせよ一歩踏み込め!と言いたいです。そうでないとこのような事件が繰り返されるだけです。
何が何でも発生させない決意と常日頃の行動を!

この思いが日本の社会に届きますように。


定期公開記事

立川市の駐車場

7月7日。気象庁発表では36度の酷暑でーす
自動車の中の温度を調べたよー。測定時間は13時30分だよ~
温度計をダッシュボードの上に置き、直射日光が当たってる条件だよ〜

2016-0707-13-30.jpg

60.1度だよ~

湿度は19パーセントだよ~

ママさんたち、ペットを飼ってる人達は気を付けてね~

暑すぎだよ~。やばいよ~

まわりの人に、気をつけてって言っといてね〜

※13:50分頃に温度計を見たら64.1度まで上がってたよー!カメラ収納しちゃったから撮影出来なかったけどね

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★2021年7月21日
この記事を公開開始したのは2016年・・・・5年前!まじか!まじだ!
あっという間という事はありませんが、その後太陽活動と気候の研究を本格的に開始して、太陽系の基礎的理解を大幅に更新する事になろうとは想像すらしていなかったものです。
この記事の温度計を撮影した瞬間の事を鮮明に覚えています。東京オリンピック開催があと四年か~なんて考えていたような。その夏はレゴテクニックの海洋調査船を組み立てながらブラジルオリンピックを視聴していた記憶があります。

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サイクル25♪ 特設ページ [もぐらのもぐ相対性理論]

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引用元・https://www.sidc.be/silso/
サイクル25最新データ・2022年9月1日発表

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Professor PapaMogu
みなさん、こんにちは。

太陽黒点サイクル25がそれなりに進行してきました。
サイクル25に関するページは人気ページになっています。
これからしばらくはこちらの特設ページで楽しんでいきましょう。

サイクル25の今後についてはいくつかの発表がありますが、
我々もぐらのもぐチームは世界中の研究者の中で異質と言える予測をしております。
そして現時点ではほぼ予測通りの展開を辿っています。

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我々の予測は、上図で示した西暦1700年頃に発生していたピッチが再来する!というものです。
それ相応の論拠があって主張し始めたのですが、この後に完全に覆される可能性もあるのでドキドキ展開中です。

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2022年9月1日発表データ・拡大


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とりあえず一段落 [まじめな話系]

この記事は短期間で公開停止設定するので、niceボタンを設置していません。
すみません。内容が内容という理由もありますw

【緊急PR】
気候変動の核心的事実を発表・この世界の素晴らしさを君に。今日という日が尊く美しい理由をお伝えします。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2022-09-14-god-given-talent

以降にて語る愚か者集団が良い刺激になり日本語版での気候変動の核心的事実を編集してしまいました。公式サイトでの日本語版公開はしばらく先になりますが上記リンク先をお目通し頂ければCO2温暖化なる妄想を真実人は極めて限られる事でしょう。あまりにも愚か過ぎてどうでも良くなってしまいました。

★さらにさらに最新★
いい年したおっさんがこんな事を真顔で主張しています。
「CO2温暖化は絶対に本当だ。でも、終わった。だからもう証拠は出せない」
「そもそも自分が言い始めたわけではない。だから証拠は他の人にも求めないと不公平」
「メールにて殺すとタイピングしていたが、それは概念で殺すという意味で実際に殺そうと思っていた訳ではないので無罪だ」
「むしろ自分は被害者」

・・・・・あれだけ周囲に対して威圧したり恫喝したりして暴れまわっていたのに、こんな言い草です。まるで幼児です。自分から絡んできてそして都合が悪い状況になればこんな言い草です・・・・。
実はですね・・・・〝もぐらのもぐサイト関連のデータをネットから全削除しろ〟などと執拗に迫ってきていたのです。それが〝ある事実〟に抵触しています。
 本来そのような人は相手にしないのが一番ですが、CO2温暖化なる概念を用いて他人に対して何かを強要して回っていたというところに引っ掛かるものがあります。つきまとい期間はそれなりに長く、メールの数は1000通を超えています。
 






★さらに最新★
いい年したおっさんなのに・・・・実母が謝罪の電話をしてきました。
しかし許すつもりはありません。
本人が電話してくるように。

念書を書いてもらおうかな。
約束破ったらここまでのメールなどを全開示という事で。
筆者以外の者に対してもまたやらかしたら全開示。
念書は対面で目の前で書いてもらおうかな。
どうする?

★最新★
CO2温暖化を妄信する人々からの支離滅裂なメールがピタっと止みました。
おそらく人類初の出来事だと思います。
これまではグレタさんらのように癇癪を起こすか「客観性を疑うのは名誉毀損!」と、訴訟ゴロのように相手を威圧して何が何でも我を通してきた彼らですが、その全員でないにせよ、ピタっと黙らせる事が出来ました。
 ここで許しても良いのですが、彼らはこれまメールにて「殺す」などの文言が確認されています。そして彼らの連絡先を一部知っているのでこちら側から訴えようか?悩んでいます。裁判は実名ですからどんな立場の方なのか?公になります。彼らはすでにピタっと止んだだけでは済まない状況にある事を自覚せねばなりません。
 CO2温暖化説。率直に指摘すれば支離滅裂な科学理解です。そんなものを事実のように吹聴して回るだけでなく、異を唱える健常性質の人々を訴訟ゴロを気取って威圧してまで、何が何でも我を通してここまで来たのですが、そんな彼らをやり込める人物がここに現れたのですが、これまで彼らはどれだけの人々を威圧してきたのか?実態が把握できていません。彼らに絡まれてSNSなどのアカウントを削除した方もいたかもしれません。

行動を停止したからといって済む話ではないという事を学んで頂くべきではないか?と、筆者は思うわけです。
 さて。ここからは彼ら側が追求されるターンです。ここまで尊大な態度で調子に乗っていましたが、ここからは追い詰められるターンです。
 では。こうしましょう。親玉は謝罪しても許しませんが、取り巻きについては・・・・謝罪内容によっては許す可能性を残します。必ずしも許すとは言いませんが。

一つ聞きたいのは、いくつかのグループを名乗っていましたが、パタっと全てのグループからの行為が止んだのはなぜでしょうか?
 メールの文言の特徴から同一グループではないか?と疑っていましたが・・・・。すると同一グループという事であれば、殺すなどの文言はかなり数が多い事、初めてその言葉を使ってから最後に使った日まではかなり長い時間がありまして、うっかり衝動的にタイピングしてしまったというものではなく、心象として強い意志を感じるものです。

しかしながら・・・・そもそも、CO2温暖化説を本当の事のようにアクセル全開で発信する企業が事実としてあります。彼らがそれに影響を受けて暴走開始したのであれば彼らは特殊振込み詐欺の現金引き出し役程度の存在です。

親玉さんへ。まずは筆者と話ませんか?CO2温暖化を今でも絶対に本当だと思っているとしても。
先日の弁護士さんに付き添ってもらうと良いでしょう。訴えるどうこうよりもあなたに聞きたいことが山ほどあります。他人を威圧してまで確たる証拠が無いCO2温暖化説をなぜ妄信出来るのか?対面しながら聞いてみたい。
 あなたがいう「証拠は絶対にある」という件。それをしっかりと対面して決着を付けましょう。ここで中途半端にすると、あなたは何の反省もせずに次のターゲットを見つけてまたやらかすでしょう。

まずはCO2温暖化説の確たる証拠を対面して示して下さいな。それをこのサイトでも公開して、世界中の人々に判断してもらいましょうか。

証拠が残るのでメールでお願いします。


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以下は経緯報告


ババババっとタイピングしました。乱雑ですみません。

海外向けサイトの更新があっという間に終わってしまいました。
これにて一区切りと考えています。

CO2人為的温暖化説。海外の皆さんも悩みの種です。
筆者が手がけたサイトで健常感覚の科学理解が広まれば幸いです。

それが登場して以降の人類そして日本は不思議な世界に突入してしまいました。
賢く思慮深い子供よりも、感情的に喚き散らした子供のほうが評価される時代に。
優秀な人財が育まれる社会にならなければなりません。
あてずっぽうな研究が当たり前の発表され
それを基に馬鹿馬鹿しい記事が溢れる・・・・
それを見て育った子供は思慮深さが育まれる事は無いでしょう。


そのサイトはけっしてアクセス数が多いサイトではありません。
気候変動に関する、かつ、健常的立場の研究者さんは世界で1000人いるのでしょうか・・・・?
きっといないと思います。学生さんを合わせればもう少しいるのかな?
そんな狭い界隈なのでアクセス数が多いことはありませんが、リニューアル後はサイト滞在時間が爆上げしています。
 あの内容・・・・・当サイトの更新経由でジワジワと一緒に成長してきた皆さんは「そうか。そういう事だったのか」ステップアップしてきたものです。あの内容をある日検索して突然目の前で示されたらショックでしょう・・・・・

そんな遠くないうちに海外で議論の対象になる事でしょう。
もぐらのもぐ理論を基盤として自然科学に関するデータが登場し始めたら・・・・・!健常的な科学理解のレールに戻ったことを意味するでしょう。

せっかく生まれてきたのだから健常的な学びをしたいはずです。健常的な学びがあって、健常的な子供達が世界に溢れる・・・・・本来当然の事だったのですが人類は隙を見せてしまいそんな事すら難しい世の中になってしまっています。

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気付いていらっしゃる方もいたかも?・・・・結論から言えば頓挫していらっしゃるようです。

CO2温暖化を盲信する一部の方が、筆者を「国家反逆罪」で訴えると息巻いていた件です。
彼らは「弁護士に相談しに行った!」そんな風にいちいち報告してくるのです。

「もぐらのもぐ関連のサイトを即刻全削除せよ」これが彼らの要求です。
「さもなくば国家反逆罪で訴えて死刑台に送り込む」
これはメール内にあった文言ですがこれを弁護士に真顔でぶつけたっぽいんですよねえ・・・・

※CO2温暖化説はマジガチでクルクルパーな話
※今回の件に限らずに・・・・世界各国でそれを率直に指摘するとトラブルに発展しがちだった
※お互いグダグダなので科学の世界のトラブルなのに「訴えたるー!」となりがちだったとか
※お手並み鮮やかに気候変動の概括的モデルをさらりと立証したもぐのもぐは彼らの頭を取ってイジり始めている。
※訴える!と言えば多くの相手は驚くもの。彼らは経験則的にそのような習慣を身につけているっぽい
※筆者に対しても「訴える!」と威圧を掛けてきたが「よっしゃ!訴えろ!」とからかっている最中

なんにせよCO2温暖化説は自分達自身でも筋道立てて説明出来ない話なので、客観性がゼロと詰め寄られると「名誉毀損だー!」と、激昂するのが定番だそうです。そして今回筆者のところにもそんな人々が絡んできたのですが空気を読めていない過ぎです。今までの相手とは異次元級に異なる、彼ら側にとって最悪な相手だったのです。

CO2温暖化は本当であり、対策をやめると国家運営に支障がある。対策を止めさせようという立場の当サイトは国家に対する反逆であり、死刑のみのその罪で告発する!との事でしたが、おいおい。気候変動の研究でもアレなのに法解釈もアレなのかい・・・・・呆れていました。
 当然にそんな幼稚な話が通るわけがなく諭されて帰ってくるものです。それをいちいち報告するって空気を読めていないわけです・・・・・マジガチで幼児のような大人。

その後、名誉毀損だ!と主張し始めて、あらためて弁護士のところに相談へ向かうも「まずはCO2温暖化説をしっかり証拠を固めるべき」と助言されてしまったとか・・・・・・
 筆者のサイトを持ち出して「ここが名誉毀損」と見せるようです。そして弁護士は「分かりやすいね!こういう話だったの!?」と、もぐらのもぐ説を評価してくれるそうです。ダメじゃん・・・・

※そもそもCO2温暖化説の確たる証拠を出せとイジられ、腹の虫が収まらないのでこういう展開になっている。そもそも論としてすでにポンコツ。
※理系とされる人種が追い詰められて「訴えたる!」と駄々を捏ねる・・・・史上ワーストクラスの人間のクズだと思います。そもそもそれを言う時点でそういう話。しかし敢えて言わないで付き合ってみました。

数人の弁護士に相談しに向かうも・・・・「CO2温暖化説をしっかり固めるべき。それからそもそも名誉毀損とは・・・・」「もぐらのもぐ氏の話は明確」「こういう風に証明しないと他人を説得出来ない」こんな風に指摘されてしまうそうです。どんな風に話を持ち込んでいるのか分かりませんが、推察されるのは「CO2温暖化は嘘だ、ポンコツだ」という指摘を犯罪だと主張しているのでしょうか。そこでもぐらのもぐ理論を見せる事になり「これ分かりやすい」と言われてしまうのでしょうか。真意を掴みかねています。
 もしもそれが事実であれば・・・・CO2温暖化説のデタラメさに弁護士はドン引きの実態でしょうね。裁判官クラスの人物もCO2温暖化説のデタラメさをあのような形で示されたらドン引きするでしょうね。まともな人間は絶対に信じない話ですからね。

思うようにいかない彼らは「大きな組織がもぐらのもぐの背後にいる」と、真顔でメールしてくるのです・・・・・自分の話がおかしい事を自覚すら出来ないのでしょう。そもそも彼らは懐疑本や否定サイトを石油会社らの陰謀と言っていますがあまりにもアレなので自分を客観的に理解出来ないだけです。
 CO2温暖化説を妄信する人々は世界中からの批判(イジリ)を石油会社などの陰謀工作と受け止めているもので、それは世界中で見られる傾向(妄想)なのです。うんざりですね〜

彼らはこんな事も報告してきます。
「今日の弁護士は話が通じない。CO2温暖化は明らかに起こっている。始めから話を聞く気が無い。結論ありき。体験できる自然現象にいちいち証拠が必要ない時もある」
「もぐらのもぐの話を信じる時点で偏見がある。CO2温暖化は絶対に本当。それを疑う時点で偏見がある。性格が悪い」
優しく接して下さっていた弁護士に対してこんな言い草です。彼ららしいと言えますが。我を通せなければ全部他人が悪い。ポンコツです。


名誉毀損に関する法改正が今年にありました。それで尚更「もぐらのもぐを訴える」と張り切っていました。CO2温暖化説が起こっていない!というのが名誉をむちゃくちゃ毀損していると彼らは息巻いていましたが、そもそも名誉毀損という理解もアレですが、弁護士に 「これです」と、もぐらのもぐ理論を見せてしまうと「あなた達が研究を頑張らないと」と助言されてしまうという・・・・・ポンコツ過ぎるでしょう・・・・・

法改正→刑罰が重くなった→それで訴えていい気になれる!→意気揚々と弁護士に相談→想像していた事と現実の出来事が異なる→いつものようにポンコツ展開→弁護士が悪い
こんな流れです。いい大人なのだから現実を直視すればいいのにねえ。本当にポンコツです。そもそもCO2温暖化を数十年も妄信するもいまだ確たる証拠がゼロ。そのうえでこれ。
 自宅を出る時は自分の思い通りになると思っている。ところが外界では自分の思うように人が動かない。それはなぜなのか?よく考えるべき。

ちょろっと書いておきますが、これまでメール内に殺すなどという文言が複数回あります。散々やらせておいて最後にこちらからズバっとお仕置きしようと思っています。(チラッ)

彼らは・・・・生涯において常にイジられているはずです。毎秒愚かです。

訴訟おこすぞー!というのはガキ用語です。
皆さん、今後においてそんな展開になっても驚かなくて良いです。むしろ泳がせてイジりネタを提供してもらうべきでしょう。

★そういえば・・・・・
CO2温暖化を妄信して偉そうな態度で過干渉を起こしてくる迷惑者の共通点でこういうものがあります。おそらくは皆さん周囲にもいる「そういう人」でも同じでしょう。

口癖があります。「気に入らない」

ダダコネ幼児のようなセリフですが、メールや会話の中で「気に入らない」とケロリとそのワードを言うものです。おそらくは・・・・自分が絶対に正しい。自分に意見するなどありえない!気に入らない!と、常にそういう強烈な考え方があるのでしょう。そしてCO2温暖化説は頭がおかしいレベルでデタラメなのに、そういう指摘をされると「気にいらない!」と、激昂してしまうのでしょう。
 本人目線では正義のヒーロー的立場。第三者からすると癇癪持ちで嫌がらせに夢中になり、厄介過ぎる迷惑者です。ハンパない嫌がらせを正義の行動だと思っているのでは?
 気に入らない。気に入らない。あれが気に入らない。これが気に入らない。お前の態度が気に入らない。お前のサイトが気に入らない。俺の思うとおりにしろ。CO2温暖化を本当だと思え。CO2温暖化を本当だと書け。俺の考えを聞き入れろ・・・・そういう人々が集まっています。

だったら何にせよ兎にも角にも「確たる証拠」を出せばいいのに・・・・そんなものは全くない・・・・自分の事に対してはびっくりするほど甘いので、確たる証拠がない事が恥や間違った状況だと理解出来ないのでしょう。
 自説はびっくりするほど甘く、他人に対しては尊大な態度で「気に入らない!」・・・・要求を呑めと迫ってくる。相手が言う事を聞かなければ警察に行く!弁護士に相談しにいく!と、何が何でもダダコネしている事になるのでしょう。自分を客観視できれば気持ち悪い人だと分かるのでしょうが・・・・・

CO2温暖化説は特徴的な気持ち悪い思考を繰り返している。
それを指摘すると・・・・主張している人々が気持ち悪い絡みをしてくる。

このセットは世界中で起こっています。
グレタさんがその代表格でしょうか?批判の声が気に入らないと癇癪を起こしていました。
そういうキャラが世界中で他人に対して過干渉を起こして大迷惑を掛けています。

そんな人々に執着されてしまった皆さんは大変でしたね・・・・・筆者のような猛者でないとあしらえなかった事でしょう。

訴えてやる!と、彼らに言われた人は数億人いるかもしれませんねw

客観性ゼロ=自分が悪い
どうしてこのように考えられないのでしょうか。

客観性ゼロ=信じない者が悪い
彼らの論理構造です。まるで幼児ですよね。

客観性ゼロと言われた→訴えてやる
完全に幼児です。

他人に対して腹を立てるのではなく
自分の愚かさに腹を立てるべき
諸事情あってのそのキャラクターだと推認されますが
あまりにも幼稚で唖然とします。
そもそもCO2温暖化説は幼稚です。

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彼らに電話番号を教えています。
そして筆者はこう言っていました。「あなた方は話がめちゃくちゃ分からない。もしも弁護士さんが困惑してどうしようもないときは直接電話してきな。いいかい?話がぜんぜんまとまらない時は電話してくるんだよ?」

本来なら筆者は訴えられる側=被告側です。しかし話があまりにも分からない相手なので弁護士が混乱するだろうなと思っていたのです・・・・・異例の事でしょう。自分で言うのは難ですが包容力があるタイプなのでフォローしておいたのです。「もぐらのもぐ」という名前をあちらこちらで出されて恥をかきたくないという理由もありますが・・・・w


気が利く弁護士さんが電話を掛けてきてくださりました。
「略。もぐらのもぐさんの話はすごく分かりやすい。気候変動に関する論争のアレですね。略。相談者が言うにはあなたのサイトをみてポンコツと書いているが、それは自分に対してポンコツと言われているような気がして無性に腹が立つとのこと。要求というものになるけれども、ご本人がポンコツという言葉を使わないでほしいと言っている。話が分かりそうな方だと思ったので率直に電話させてもらった。サイトを見なければ良いとアドバイスするが聞き入れない。話をきいているとそこにコダわりがあるようで・・・・・具体的にポンコツと書かないで下さいとお願いしてみれば良いとアドバイスしたら自分からは言いたくないと言うもので・・・・では私から伝えてあげましょうかという事で・・・・」と仰るのです。

※相談者があまりにも幼稚なので、結局は弁護士が親代わりになっているような状況。
※一人で何かを計画して達成する事が出来ない
※おそらくは人生において一回も成功体験が無い

名誉毀損で訴える!と息巻いていたのにそういう話だったのかいw

筆者からは・・・・「どのように表現してほしいのか、今そこにいるのなら聞いてくださいな」と伝えました。(イジりネタを引き出す)

「一生懸命に頑張っているけど、うっかり勘違いしてしまうのだから、頑張り屋さんと表現してほしい」
「CO2温暖化は妄想とか嘘とか書かないでほしい」
「絶対に起こっていると信じている人がいるのだからそういう事を言うと名誉毀損になる」と、言うのですw これ、マジガチの話ですからね?オメーはワガママな幼児か!弁護士も面食らったようでその後の会話は省略させて頂きます。証拠を出せ。見てやる。そう言っているのに出しません。出せません。だから嘘詐欺ポンコツと指摘されます。しかしそんな事すら受け入れられないのでしょう。

話が拗れると申し訳無いので指摘しませんでしたが、弁護士を巻き込んでもなお、そのような論理構造をさっぱり理解出来ていないのです。そういうノリの方がCO2温暖化説というものを妄信してしまうのでしょう。

事実としてCO2温暖化説は主観と客観の境界が曖昧な人々が関わって生まれています。
こうやってリアルで多少絡んであげれば日常でもやっぱりそういうキャラクター。
弁護士の前でもケロリとそんな事(信念と客観的事実の境界が曖昧)を言ってしまうのです。
気候変動という複雑な出来事を絶対に理解できないでしょう。

・・・・・この件は面白い過ぎるので書き残しておきましょう。
筆者に対して彼らはCo2温暖化の確たる証拠を出す!待ってろ!と息巻いて宣戦布告してきたのです。何度か送信されてきたものがまるで幼児の主張のようで一蹴していました。そしてある頃から送信されてこなくなったのです。
 弁護士経由で「CO2温暖化説の確たる証拠はいつ届くのか?明確に約束してほしい。具体的に期限を決めよう。今度こそ本当に証拠を出す日付を決めよう」と。
彼「証拠はすでに示した。人によって受け取り方が異なる。信じない人は何を言っても信じない。そういう人には見せない。あるけど見せない。」・・・・・おいおいw・・・・・弁護士は諸事情ある展開だと察して下さったようでした。
 彼は家に戻ってから怨恨の情がたっぷり篭ったメールを送信してきました。そんな事どうでもいいからCO2温暖化の確たる証拠を出せ!と返信しておきましたw 
 おそらくは彼は・・・・弁護士に話を持ち込めば、弁護士がもぐらのもぐを叱ってくれると思っていたのでしょう。あの様子だと弁護士に話を持ち込めば100%思い通りになると思っていた様子。初めて弁護士のところに向かう前日に調子に乗ったメールが届いていました。「オマエは逮捕される」「今謝っても許さない」「地獄に落ちろ」
 しかし・・・・その数日後・・・・「弁護士は頑固だ。理系じゃないと分からない話だから厄介だ」こんなメールが後日届きましたw 理系じゃない人間に泣きつきに行っているあんたはなんなんだいw そしてすぐに筆者に指摘されます。「ポンコツエピソードありがとうございます。そんな事どうでもよいのでCO2温暖化の確たる証拠出して。話を逸らして逃げないでね。結局証拠は無いの?」

※筆者は、科学者以外でも「納得だ」という立証を心がけている。理系でないと分からない・・・・そんなことはありません。それは無能な人の言い訳です。というかそもそも筆者が理系ではありませんがw
※彼が以前示したCO2温暖化説の証拠。世界中で信じている人が多い→信じている人が多い話が嘘なワケがない!→だから本当!→それが証拠・・・・・との事。いい大人なのにそれで本気です。CO2温暖化を真顔で妄信する人々は皆さんそんな感じです

現時点では彼のスペックを伏せておきます。当然に筆者は取材だと思って付き合っています。状況と展開次第ではこの体験をネタにするつもりです。いい大人とだけは現時点で言っておきます。
面白メールを沢山保存しています。CO2温暖化を主張する皆さんをイジるネタを収集しています。

あえて引用しませんが・・・・・CO2温暖化説を盲信する人々は本当に厄介で、名誉毀損云々での訴訟と判決が実際に存在します。一回や二回ではありません。その裁判に関する記録などを読むとあまりにも幼稚な人々に絡まれていた様子が伝わってくるもので、フラッシュバックを起こしてウンザリします。

お互いがグダグダで結局は「名誉毀損だ!」という話の落とし所に向かってしまうのでしょう。科学者としてどちらも低空飛行です。絶対的な主張でぶつかれば良いのに。
 海外では・・・・・アル・ゴア氏の頓珍漢温暖化映画。イギリスの最高法院で裁判がありましたが、あの件もお互いが明確な事を示せなかったので微妙な判決でした。当時にもぐらのもぐ理論があれば歴史が変わっていた事でしょう。

もぐらのもぐ理論は日々明確になっていますので、彼らが弁護士のところに話を持っていくとそこで頓挫する・・・・・世界が変わっています。
 筆者と直接絡みが無いアクセス者さんの中には、彼らが筆者を訴えないか?心配している方もいるかもですが大丈夫です。もうそういう世界ではなくなってしまったのでしょう。明確に示せるものがあればあまりにも馬鹿馬鹿しい話なのでむしろ諭されてしまうのでしょうw 彼らはこの状況を巻き返すに手段が無いはずです。
 CO2温暖化は嘘や詐欺だと誰もが分かる。しかし気候変動や気温変動の具体的モデルが存在しなかったので話が拗れてしまう。そこで具体的モデルが登場すれば「ほーら!CO2温暖化説はポンコツじゃん!」こう言われてしまう事になります。

彼らは癇癪を起こしやすくて「訴えてやるー!」と、話が拗れがちだったそうです。尊大な態度の彼らに腹を立てる方は多くついうっかり反応してしまうのでしょう。なんにせよトラブルメーカーな彼らと絡んだ人々は大迷惑を被っていたそうです。
 ですから2022年現在、筆者が「おい!CO2温暖化の確たる証拠出せや!」と、公言できる事、「訴訟起こせや!嘘を炙りだしてやるぞ!」などと平気で言えようようになったのは世界が変わったくらいの変化だそうです。立場逆点。形勢逆転。そんな時代の変化も、もぐらのもぐ理論が齎しています。

これまでのように彼らのワガママや癇癪起こしが通じなくなり始めています。以前であればポンコツと言おうものなら「名誉毀損だー!」と大癇癪を起こしていたでしょう。今日現在では「・・・・・客観的証拠がゼロ。早く確たる証拠出して。ないの?どうしてないの?」こうやって詰め寄ってイジっても相手方はただただ固まるだけです。イジってイジってイジれます。
 変な証拠を出してくれば「何考えてるんだよ。これは客観的証拠じゃねーよ!何回言われれば分かるんだよ!」「やりなおし」イジり放題です。

なんにせよこれまでは社会性が無い彼らに頭を取られていた訳です。しかしこれからはもう対応法が確立されたので「客観的証拠をいつ出すの?今日?明日?」「これは違う。またやり直し!」ダメ出しして幼児扱い出来るようになりました。

この件はこれまで口をつぐんでいましたが、当サイトにてハッと目を覚まして「CO2温暖化に騙されていました」と、考えを改めてくださった方はそれなりにいらっしゃいます。
 それは人類においてもビックリ展開な模様です。これまでは盲信する方の説得は100%ありえないと考えられていたそうです。
 そんな強烈な発表を一通り編集して海外へ向けて公開できた・・・・・これが最初の一歩になるのかもしれません。もぐらのもぐ理論は初歩的な最初の一歩目をやっと踏み出せたのでしょう・・・・・長かった。間もなく5年です。

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言っても仕方がありませんがこれをあらためて。
CO2は地球大気総量の中で0.04%前後です。そのうち人為的上昇分は10%未満です。

そんな極めて微量のCO2で地球という惑星をまるっと温度上昇というか事実上の加熱ができてしまったら大変な効率です。

30リッターの透明ゴミ袋にCO2を40%(自然界の1000倍)充填して日中に放置したら、周囲を激しく温度上昇させてしまうはずです。
 暖房に灯油を使う必要が無くなるでしょう。Co2温室効果暖房機とうものが登場してきても良いです。そんな高効率であれば原子力空母や原子力潜水艦をCo2温室効果炉化するでしょう。

世の中のCO2は各地点でムラがあります。通常の100倍またはそれ以上の濃度の地点があればそこはいわゆるホットスポットとなってしまい、極端に温度が高い空間が発生しているはずです。ムラについての報告が一切ありません。不思議ですね~。どういう訳か均質化して論じられています。実態がまるで明確ではありません。

そんなに極端な効率のCO2という物質の性質を利用した商品が一つも存在しないのはなぜでしょうか?
原子力発電所を廃止できます。ありとあらゆるところでCO2が秘めている性質を利用できます。
ところが基礎研究すら始まっていません。

CO2のその極端な効率は莫大な利益を生みます。太陽光発電よりもカネになります。
しかし誰も手出ししていないのです。

それはなぜか?

CO2にはそんな性質が無いからです。そういう本質的なところからツッコミしていきましょう。


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あまりにもしつこいときは「気持ち悪い」と指摘してあげましょう。彼らなりに必死なのでしょうが他人の心を読めないのでああいう態度になってしまうのでしょう。そういう時はキッパリと指摘してあげると良いと思います。態度で示しても彼らには読めない様子です。

追伸
先ほど彼に直接電話をしました
「ちゃんと訴えられそう?大丈夫?弁護士さんに話しに行くときはA4用紙一枚に要点をまとめてもっていくんだよ」
「CO2温暖化説は頭がいい人からバカにされるような話。その上であなたの様子を見ると心象が悪くなるもの。いい大人なのだから現地に行ってワーワーと喚いてはダメだよ」

「お金を払って弁護士さんに相談しに行っているのだから物事の伝え方を覚えよう」
こんな風にアドバイスしてあげました。
「心配されなくても大丈夫です」との事でした・・・・・
CO2温暖化説を激しく妄信している方は本当に幼稚です。いい歳なのにそんな実態です。

もちろん言いました。お約束のセリフ
「いますぐCO2温暖化の証拠を教えて。口頭でいいから。ほら。」
「いや・・・・すぐに言葉で言えない」
「じゃあメールで送ってよ。1時間以内に出来る?」
「いや・・・・・みんなが本当だって言ってるでしょ。」
「皆んなが言ってるけど証拠がゼロじゃん。何度こういう話するの。ほら、はやく」
「出しても絶対に嘘だって言うに決まってるじゃん」
「本当はCO2温暖化は嘘だって分かってるんでしょ?証拠は無いって分かってるんでしょ」
「絶対に嘘じゃない。それも名誉毀損」
「いいから早く確たる証拠出して」
※彼は涙声になって「絶対に名誉毀損で訴える」と、電話を切ってしまいました。録音データありw
※当初のグレタさん的な尊大な態度は消え失せています。

mogu-matome-fig-2022-0827-t1-b-jp.jpg
このような明解な証明をしてね。こういう感じだよ?

彼らにここからも話しかけておきましょう。
ポンコツと言われたくなければ常識的な大人にならないとダメです。
相手に対してポンコツって言わないで!と言ってもポンコツ行動をしていれば「ポンコツ」と言われてしまいます。
この指摘の意味が分からなければ、筆者が以前からアドバイスしている通りにすると良いでしょう。

CO2温暖化説は超ポンコツです。そう言われたくなければ「訴えてやるー!」と行動を起こしている時間すら研究すべき。だからポンコツと言われてしまうのです。

こんな事を憎きライバルに言わせてしまっていると、ここを見ている第三者の人々まで「あ~。まじポンコツ」と思ってしまいます。本当に頑張ってください。

本当に頑張ってくださいね?もしもちゃんと頑張れたら褒めてあげます。

ところで・・・・CO2温暖化に関する確たる証拠を準備する!と常々仰っていました。
さて・・・・・それはいつになったら送信して下さるのでしょうか?
その話はすごく楽しみにしています。ほら、あなた達のグループの   氏が準備し始めている!と、 宣戦布告してから2年が過ぎていますよね?
 ほら。早く出さないと。数十年も大勢で研究しているのだから簡潔にまとまったものがあるはずでしょう。どうして2年間経っても送信されてこないのでしょうか?

あるんでしょ?出せるんでしょ?ほら。今すぐ送信しないとダメでしょ。あれだけ息巻いていたのだから「ほい」と出して相手を追い詰めないとだめでしょう。何やってるのさ。まるで幼児。しっかりしてください。

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彼らに絡まれて困惑している方は、こんな風にワガママ幼児をあしらうように追い返して下さいな。

気温変動の周期性と、太陽活動の周期性は同調しています。そして現時点では人類はそれを為し得ていませんが、気温変動と大よその気候変動は数千万年以上先まで予測出来る時代が到来する事でしょう。

公転軌道を計算して、数千万年後の、ある日の惑星配列を予測している方がいるものです。その予測とは次元が異なるものになりますが、太陽の性質からそんな事(気候変動の超長期予測)も出来ると判明したのです。太陽系内で起こることはすでに数千万年先まで確定済みと言えるでしょう。

ここまでは断言する勇気がありませんが、おそらくは・・・・今日の気候はずっと前から確定していたのでしょう・・・・・もぐらのもぐ理論はかなりヤバい事に気づいてしまった理論なのです。

http://www.solar-activity-is-repeated.com/
よろしければどうぞ。

solarwindcycle-and-suspotsycle-trial-1-b.jpg
この図版の意味が分かるとめっちゃ衝撃を受けると思います。
鎌倉時代頃から太陽と地球において何が起こっていたのか?衝撃の事実です。筆者は日本史好きなのでこの発見を出来たことをすごく嬉しく思っています。多少の理解錯誤があると思うのでトライアルとして公開しています。この区切りの最終フィクスは専門機関に委ねなければなりません。
https://nagoya.repo.nii.ac.jp/record/11780/files/KJ00005461828.pdf
この論文が秀逸です。この研究をフルスケールで行なうと区切りを最終フィクス出来るでしょう。というかそれを行う研究です。めっちゃカッコいい研究です。この研究は人生を捧げる価値がありましょう。

こんな場所で難ですが・・・・太陽風サイクル=太陽活動暦という概念を人類で立ち上げるべきでしょう。
年月日。それはあくまでも公転軌道周期と自転周期を利用した概念です。
 そこに太陽活動暦(太陽風サイクル)という暦を持ち込むと、気候変動なるものなどを踏まえた暦と公転軌道周期からの暦を上手に取り入れて人類運営出来る事でしょう。

上の図がまさに太陽活動暦の一部です。

これは想像を働かせ過ぎかもしれませんが、太陽型変動モデルを持った恒星系かつ惑星に暮らす知的生命体は太陽活動歴という暦も運用しているはずです。それが存在しない人類は初歩的な知的生命体になるのでしょう。ここまで分析が進んだので言える事ですが、太陽活動暦の存在に気づいていない人類は高度知的生命体を名乗る資格がないと思います。とんでもない大きな出来事をスルーしているのです。レベルひくっ!・・・・太陽活動暦は言うまでもなく太陽風サイクルの事です。

logical-structure-mogu-ver-03.jpg
彼らの愚かさを証明する図です。
これは憲法があって法律がある。そんな感じの論理構造です。
気温変動。気候変動というテーマは総観的な研究であり、あらゆる事の把握を求められるわけです。
体系的な理解が習慣になっていて当然。裁判官のようなポジションと言えましょう。
ところがこんな論理構造を筆者が世界初で図式化して発表したのです。

言うなれば「あのさあ!憲法があって法律があったんだよ!知ってた?」こんな事を今更言っているようなものです。そういう意味で衝撃的です・・・・・彼らは数十年経っても基礎的な理解について何も考えていなかったのです。おいおい・・・・

そもそも彼らは気温変動と気候変動というものの理解においても境界があいまいです。愚かという言葉では足りない実態です。信じられません。そのあたりの論理構造図もイメージが湧いているのでいずれアウトプットします。

もう一回見せます。
mogu-matome-fig-2022-0827-t1-b-jp.jpg
この図とは科学データの体系的配列です。本質が同じと言える科学データ。それがバラバラに存在すればとりあえず体系的配列でちょいちょいちょいと並べて何か考えるべきです。そういう事すらしていないのです。ポンコツ社会人です。人に何か言える立場の人間ではありません。
 そもそも筆者は理系の人間ではありません。そんな人間が「なんかおかしいぞ」と、ギアチェンジして首を突っ込んだらこんな有様でした。

デタラメなんて言葉では足りません。初歩的な理解すら至っていません。総観的テーマに関わってはいけない人々です。そんな実態なので懐疑本や否定サイトが溢れたのに「石油会社らの陰謀」と受け止めてしまうのです。
 嘘だバカだ。こう指摘されると名誉毀損だー!と駄々こね開始。論外の人々です。

筆者が示すもぐらのもぐ理論は、法学用語でいう反射効的、遡及効的に広がるあらゆる事と矛盾しません。遡及効とは本来概念でのみ存在しますが、科学の世界では遡及効的に理解が覆る事があるものでしょう。そういう状況の概念を理系の皆さんがどのように表現しているか分かりませんが、まあ、そんな感じです。

もぐらのもぐ理論は「太陽活動暦」という概念を提唱するのが一つの通過点だったのでしょう。それがあればグレタさんのような不幸な少女(もう少女じゃないけどね)が現れなかったと思います。そもそも論はそこでしょうね。
 縄文時代途中から始まった間氷期とは、つまり一つ上のレベルの太陽活動暦です。氷期サイクルとは太陽活動歴だったのです。

馬鹿馬鹿しい話を長々とすみませんでした。

彼らは飽きっぽいので訴訟編が間もなく終わると思いますがw
次は何をしてくるのかw
さすがにもう無視しようかな・・・・・筆者は根っこが陽キャなので完全無視し続けるのは自分が辛くなってしまうのです。つい構っちゃうんだよななあ。訴訟を起こすといって起こせなかった相手はもう完全無視でいいのかな・・・・・(チラッ・早く証拠出せよな!w)

繰り返します。彼らに手を焼いている方へ。
今後はもぐらのもぐ理論があります。「現代の温暖化は周期性の一部」と、例のデータを見せつけます。次に・・・・CO2温暖化の証拠を出せ。今すぐにCO2で周囲の温度を上げろ。もしくはその実験を行い報告せよと迫ります。
そんなものがあるわけがないのです。すると変な事を言い始めものですが、何度でも話を戻して「CO2で周囲をあっためて」「さんはい。どうぞ」「はやく」こうやってイジるのです。

特徴的と言える幼稚な反応を繰り返すので、それを周囲の人に見せるのです。するとCO2温暖化ってそんな話だったの?と、ドン引きするものです。
 周囲にいる人を上手に巻き込んで、周囲の人を次々と呆れさせ、周囲の人にも幼稚扱いするように仕向けていくと良いでしょう。
 彼らは誰かに言いつけて、誰かに制裁してもらおうと考えがちです。そのような本質があっての「裁判だ~!」なのです。
 彼らはワーワー騒いで何が何でも自分の話を聞かせようと暴れます。そこで周囲の人にも聞こえるように「社会人として証拠を出せないってどういう事」「科学者であっても証拠を出せないとなればポンコツ社会人」「幼稚な大人」など、周囲が「そういう話!?w」と、気付くワードをポンポンと放るのです。
 多くの場合で周囲の人は「あwそういう話ですかw」と察してスルーしてくださるので大袈裟な話に発展しないものです。


筆者が公開している例の記事はそれ対策でもあるわけです。しかし彼らはケロリとあのページを弁護士に見せてしまうのです。そのページを名誉毀損だ!とケロリと示してくる時点で様子がおかしいと分かるものです。すごいですよね。彼らはあのページを第三者が見たら自分がどんな目で見られるか想像できないのです。しかも訳の分からない訴えをしようというのです。

そもそもCO2温暖化説はバカにされ、逃げるように関係ない人を次々巻き込んで現在に至ります。自分に都合の良い事だけを並べて周囲の人を自分に引き込んでいるわけです。それは今でも変わらないエッセンスと言えましょう。
 何が何でも我を通そうと彼らは必死です。自分で何も出来ないから他人に頼ったり他人を利用したりするのです。稀に騙され易い人が引き込まれてしまうのでしょうw
 
そもそもCO2温暖化の証拠を出せない。それをイジられて気分を害して弁護士に相談に行く・・・大人に言いつけてなんとか腹いせしようという魂胆です。幼稚的行動です。
なんにせよ以前は弁護士や裁判官に対して「Thisi is it」と、出せるものが無かったので拗れたのでしょうね。

CO2温暖化の客観性を巡る裁判w 空気が変わってきました。今後も容赦なくイジってあげようと思っています。
 客観性を示せないで訴訟を起こす!と大暴れ。本当に幼稚です。甘ったれです。いい年したオッサンが情けない。しかしそんなキャラクターがCO2温暖化説界隈に揃っています。



客観性に関する指摘とイジりスキルが問われます。
いつまでに証拠出すの?と、約束させます。まあ破る事になります。
そこで約束破りの回数をカウントしておきます。
破る度に「今回で約束破り○回な。無能って呼ぶけどいいか?」など、
頭を取る材料を積み重ねていくのです。そうやって彼らに主導権を一切渡さないようにしてみると良いでしょう。ポンコツ行動を重ねますが、それをしっかりカウントして曖昧にしてはいけません。
そういう相手の弱みは数字での評価です。数字は理解出来る方々です。
約束破りの回数カウント。CO2温暖化を妄信する人々に対してかなり有効です。

筆者のところでは彼らを「そんな扱い」をするところまで駒を進めています。
皆さんの周囲のそういう人もそういうキャラクターでしょう。頭が痛い問題です。
長くなりましたが体験談を残しておきます。



おそらく・・・・CO2温暖化を妄信する人間をあしらう事が出来たのは筆者が人類初かもですね。
周囲の人にも聞いてみてください。「うそ?信じられない。出来たと言うのであれば、まあ、そういうことかな」と評してくださるでしょう。

あんなのに手をこまねいていたらダメです。イジってイジって振り回さないとダメですよ。
まるで幼児ですから好きにやらせてはダメです。

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