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地球温暖化に関する科学データを公開 [気候変動に関わるカテゴリー]

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ぱぱもぐ教授

みなさん、こんにちは。お久しぶりです。
ワールドカップに関する記事を公開したいと思いますが・・・・我々は粛々とこのテーマについて論じていきます。

もぐらのもぐチームでは科学データの画像処理を独自で行えます。もしも外注に回すと一点数千円~数万円の作業費用が発生する事でしょう。
 というわけで、どなたかの助けになるかと考えまして我々で画像処理を行った科学データを次々と公開していきます。

いつもと同じルールになりますが、アスペルガー症候群と定義される皆さんには理解が難しいかもしれません。定型発達者側の理解になります。ここで紹介している事実を理解出来ない方は精神科にて臨床心理検査を受けると良いでしょう。※遠回しな表現では理解出来ない人々なので率直に書き残しておきます。

※我々の主観に拠る印象ですが当該分野の学者さんは9割以上がアスペルガーと診断されるのでは?なんにせよ定型的感覚では理解不能と言える的外れで頓珍漢な発表が多すぎると思います。定型側の学生さんが大変な思いをするようです。参考まで。

※なんにせよ大人がしっかりしないと社会はダメになります。自戒の念も篭めて厳しい指摘をしていきます。

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グリーンランド過去2000年間の気温変動 + 太陽活動変動データ

グリーンランドが西暦1700年頃から一気に気温上昇している!人類のCO2排出が原因だ!こんな風に紹介されることが多いデータですが、太陽活動データを重ね合わせてみるとこんな実態です。
 自閉症スペクトラム(発達障害とも)と定義される皆さんはケアレスミスを繰り返すという典型症状が指摘されていますが、この場面で太陽活動データを真っ先に適用しないで、唖然とするような理解を真顔で吹聴し続けてしまう行動様式とはケアレスミスの反復と言えるでしょう。
 「まずは落ち着いて調べましょう」「まずは大前提を踏まえましょう」このような心掛けを徹底する方が個人的にも社会的にも有意義です。

社会人の鉄則
裏取りを欠かさずべからず

CO2地球温暖化説を主張する人々、妄信する人々とはすなわち「永遠のイジられキャラ」と言えます。裏取りを欠かすタイプはおっちょこちょいキャラとも言えます。CO2地球温暖化説はそんなキャラクターの人々を爆釣りしています。
 優秀な家系に生まれたお坊ちゃんは、そんな低空飛行の大人を醒めた目で見つめながらこう仰るでしょう。「大人になっても裏取り出来ないとかシャレにならないね・・・・」と。

ちなみに法学では前提を欠いている主張はどんなに足掻いても意味が無い(失当)事を学ぶものです。失当という概念そしてその言葉の重さを他の学問でも徹底すべきだと思いますが・・・・

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ウィキペディアより・太陽活動データ・過去1200年間樹木年輪内の放射性炭素炭素14に拠る。

どなたでも入手出来る有名なデータです。このスケールでのポイントは、西暦1700年頃に谷底に達するも一気に急上昇に転じています。それが現代の温暖化なるものの主因と言えるでしょう。

このデータをその他のロングスケールデータに重ね合わせる事は当該テーマにおいて必須です。ただしこのデータに言葉で直接「このデータは必須ですよ」と注意書きがなされている事はありません。空気を読みする必要があります。空気読みは人間関係だけでなく科学データでも問われます。CO2地球温暖化説はまるで空気を読めていないものですが、この太陽活動データを必須なものだと理解出来ていないのは悪意あってのものではなく空気読み能力の欠如が理由と思われます。

科学データは直接物語ってくれませんが多くの事実を物語っているに等しいのです。科学データとの対話をすべきです。科学データを壁に貼って、数十時間でも数百時間でも対話しましょう。衝動的に結論付けて大騒ぎするような社会人はポンコツ社会人と罵られて当然でしょう。とてもではありませんが子供達の模範となるような大人ではありません。

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ウィキペディアより・太陽黒点観測数データ

太陽黒点の数を目視カウントしただけのデータです。つまりこのデータは太陽活動の出力をダイレクトに示すデータではありません。しかしNASAの学者の中にもそんな初歩的な事を勘違いしている者が少なくはないのです。黒点数がゼロ近くになっても太陽活動がゼロになるわけではありません。こんな極めて当たり前な理解でもアスペルガーの学者さんだと一生涯理解出来ない可能性。
 なんにせよ、気候変動研究において太陽黒点観測数データを太陽活動データと紹介していたり、それと見做したりしている学者さんの発表は要注意です。※古い時代の論文であれば仕方が無い

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本田圭祐選手10の行動規範 [やくだつ系のじょうほう]

オマケ画像・未発表だった科学データです。
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CO2温暖化説を吹聴するIPCCという組織が発表したデータもケアレスミス=太陽活動変動データを重ねていません。社会人として仕事が出来ない過ぎます。

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※グリーンランドが18世紀以降気温上昇が著しいとの事ですが、太陽活動も一気に上昇しています。
※健常感覚があれば、水星から地球そして海王星も小なりとも気温が同時に上昇していた事を意味している事を理解出来ます。
※CO2温暖化説はそもそも論としてこのデータのミックスを行わないで主張していたので世界中からイジられ続ける事になります。たったこれだけの作業を行わないから嘘をつき続けるしか無くなります。あーあ。

※CO2温暖化説においては、太陽活動の変動は0.1%以下の変動であり、地球の気温変動にとって1度程度しか影響が無いと算出しています。ポンコツ過ぎて絶句します。太陽光もまた1秒すら同じ状態に止まりません。「子供の頃と気候が違う」と真顔で言う人々がいますが、この宇宙の全てのステータスが1秒すら同じ状態にとどまりません。人間の体もまた同じです。子供の頃と気候が同じであり続ける理由がありません。そのような発言はどんな親の元で、どんな収入の家庭で、どんな躾をされて、どんな友達と付き合ってきたのか?自白するに等しいのです。恥を晒すような発言を自発的に行うべきではないと思いますが・・・・・

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本田圭祐選手10の行動規範

2018年5月15日に公開していた記事です。
再公開します。追記修正無しです。当時の自分の思いがこんなところに綴られていました。4年前(コロナ前)の自分と思いは変わっていません。

本田圭佑さんもまた何も変わっていない気がします。本田さんの言葉は良いエネルギーが溢れています。この10の行動規範もまた良いエネルギーが溢れています。この行動規範で人生を送り続ける若者が多く登場する事を願っています。

世の中には、多様な形の組織があるものです。そして各組織の中にはMF相当のポジションを担当する人々がいるものです。この10の行動規範とはMFポジションの人々にとっての理想の人物像になるのだと思っています。すべての人がMFを目指すわけではありませんし、MFだけでチームは作れません。しかし勝ち続けるにはMFが引っ張っていかねばならないのでしょう。

以下のような精神性を持ったMFが得点を重ねる事ができるのでしょう。サッカーだけでなくビジネスや科学研究でもスキルというものがあり、それは誰でも磨く事が出来るのだと思います。しかしスキルを磨くだけでは勝ち続ける事は出来ません。純粋な思いや願いを持った者にしか見えない「世界を変える瞬間」がこの世界に溢れています。つまりその瞬間が見える者が、スキルだけでは創れないゴールを重ねる事が出来るのだと思います。スキルの習得だけでは得られない・・・・周囲に良いエネルギーを与えていく感性。それは例えば以下に示された10の行動規範から心の中で生まれてくるのでしょう。
 今日は突っ込んで心境を書き残しておきますが、筆者は「それ」を度々見てきました。間違いなく本田圭佑さんも見てきた事でしょう。
 こんな事を「うん。分かる」と、頷いてくれる方が一人でも多くなるようにと願って、恥を覚悟でこんな事を書き残しておきましょう。

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本田圭祐選手10の行動規範

1 他の誰からも支配を受けないこと
2 オープンで素直であること
3 自分の言葉と行動に責任を持つこと
4 悪いルールは壊し、より良いルールを創ること
5 自分に厳しく、人に必要とされる長所を磨き続けること
6 与え続けるためには勝ち続けること
7 人が本当に困っているときは、損得を考えずに助けること
8 何事においても理想を追求することを諦めないこと
9 常に謙虚に常に挑戦者であること
10 人を喜ばせるでは足りない。感動させること

あれ?多くのポイントを実践してますね。
ただし1に関しては某女子がワガママを発動してきて聞き入れる事がしばしばありますが。
そうか。あんまり聞いちゃダメなんですね。

自分に厳しく。これは大事。言い訳ばかり言って自分を甘やかすようなことは絶対にダメですね。
自分に厳しくとは?僕の場合は、言い訳を言わない事そして自分の責任の範囲を広めること。社会通念においてそれは自分の責任ではないだろうという範囲にまで広めると見えなかった世界が見えてくるものです。

ただし気が利き過ぎると相手の成長の機会を奪いかねないという恐れがあります。バランスが難しいですね。なんでもかんでも自分の成長の糧にすると自分は成長の機会が増えますが他人の成長の機会は減少することになります。

勝ち続ける事。これは僕の場合は勝敗があるアスリートではないので、有言実行。結果を残し続ける事でしょうか。

なるほど。このままアクセルを開けよと受け取りましょう。

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募集・CO2温暖化の正当性を法廷にて主張したい方へ [気候変動に関わるカテゴリー]



参考・2022年12月05日09時現在・立候補者はゼロ人です。
※不定期更新です。

世界の皆さんへ
CO2地球温暖化説およびそれによる気候変動説の主張者側と
日本の裁判所にて
科学的コンセンサスを経る訴訟を行う準備を開始しています。
言うまでも無く裁判所は健常者感覚で審理します。
IPCCらのアスペルガー的と言える独自の科学解釈が裁判所でも通じるか?そこが注目のポイントです。
健常者感覚側とは一切の科学的コンセンサスを経ていない事を裁判所を通じて率直に伝えて、健常者感覚側とも科学的コンセンサスを経るように求めます。それが出来ないとなると同説の科学的論拠は全て喪失する事となります。少なくとも日本においては健常者感覚で経なければ科学的コンセンサスとは認められません。
どうぞ静かに見守っていて下さいませ。健常者感覚での学問の自由を取り返しましょう!


定型発達者による科学データ応用例・その1


定型発達者による科学データ応用例・その2


アスペルガー的科学データの応用例
「CO2温暖化が起こっている!これは人類の工業発展でCO2が増えたらからだ!」※あのさあ・・・・まずは太陽活動変動データとミックスした方が・・・・あとでイジられるだけ・・・・
厚労省アスペルガーの概括的理解「部分に捉われて全体として総合的に捉える事が苦手」「順序立てて物事を進める事が苦手」
これってまさに物事の細部にこだわって全体像視点をイメージ出来ていませんよね。そして科学データを適切に順序立てて応用出来ていません。マイペースとも言えます。空虚とも言えます。


定型発達者による科学データ応用例・その3

CO2温暖化説を馬鹿馬鹿しいにも程がある。という層と、なにがなんでも本当だ!という層がいるものです。その分断の本質として、我が国においてはアスペルガー性障害という精神障害の概念があるわけですが、その精神障害相当の人々には何がおかしいのかすら分からない模様です。ですから真顔で妄信していると自らその精神障害傾向を告白しているに等しい状況です。今一度各自が自分を客観視すると良いでしょう。就職等で不利になるような事をわざわざ告白する必要はないと思いますが・・・・もしもこの指摘が不当だというのであれば、定型発達者側の感覚でその説を合理的に説明すれば良いでしょう。またはこの日本にもIPCC評価報告書の主執筆者がいます。「アスペルガー的だと批判されている。助けてほしい」と泣きつくべきでしょう。どんなフォローをしてくれるでしょうか。
 定型発達的、アスペルガー的という区切りをすれば同説はアスペルガー的証明しか出来ていません。そんな実態ですから定型発達側から「びっくりするほデタラメ」と評価されてしまいましょう。
 数十年間も「非常識だ」「バカバカしい」「愚か者かな?」こんな風にイジられ続けている理由をよく考えましょう。あんな話を真顔で吹聴している方に対して率直にお伝えしておきます。気をつけてくださいね。


定型発達者による科学データ応用例・その4
うーん。後から後からイジられ続ける事に・・・・永遠に現実逃避し続けるのだろうか?

令和4年5月18日「民事訴訟法等の一部を改正する法律」(令和4年法律第48号)
このような法律が公布されていました。筆者のケースではデジタルデータでの証拠数が多く、印刷ではディテールが潰れるので早速恩恵がありそうです、ただし実際に運用開始となるには時間がありますので、焦らずにジワジワと準備していきましょう。

IT化へぐいっと大きく前進する改正であり、いずれはAIを一部利用した事務処理も始まっていくようです。子供の頃に観ていたアニメ番組でデジタル裁判官が登場していましたがあんな世界が本当に訪れるのでしょうか。「ハンケツヲイイワタス・・・・」
 中国は超IT国家ですが、世界に先駆けて実現させそうな気がします。もっとも厳罰を下す処理しかしないでしょうから複雑なプログラムを必要としないでしょうが・・・・

メッセージ
1958年頃の太陽風プラズマの変動ピークと
2020年頃までの気温上昇のピークの約60年のズレに関する理解を来春までに
インターネット上で公開します。訴状執筆を優先します。
地磁気の偏角変動などから紐解いていきます。


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定型発達者による科学データ応用例・その5
※CO2温暖化を主張する皆さんへアドバイスしておきますが、後でバカにされたり、イジられたりしないように、まずは最初に最も大事な事をやっておくべき。だからあなた達はイジられ続ける人生になるのです。イジられ体質というものが事実としてあり、イジられ体質とは衝動的で注意が足りなく隙がある人間と言えます。※こういうアドバイスをしてくれる人はいません。今後は注意してくださいね。あなた達はイジり甲斐(=隙だらけ)がありすぎます。この件だけに限らずに日常でイジられ続けていませんかね?


訴状は時間を確保して丁寧に執筆しています。
どうしても力んでしまいがちな場面なので、何度も何度もゼロから執筆して肩の力を抜くようにしています。現在第3のバージョンを執筆しており、肩の力が抜けてきていい感じになってきています。
争点は明確であり弁護士無しで向かいます。繰り返すようですが依頼しようにもあまりも特殊な状況ですからね。科学理解を取りまとめて法廷に向かう・・・・こんな事をやる人間は日本に何人いるのでしょうか。自分に酔っている事はありません。必然的な運命なのかなと受け入れるようにしています。人生にはそういう何かってあるのでしょうか。まあこんな事を考えている暇があるのならやるべき事に集中します。心の中からの応援ありがとうございます。届いています。モチベーション高いです。

おそらくは今回訴訟で裁判所から辛辣な判決が下される事でしょう。主張者側はショボーン(´·ω·`)となると思います。法廷はなんにせよ現実を突きつけられる空間です。これまでは当てずっぽうでデタラメな事を言い続けても現実を突きつけられる事無く楽しくやってこれたでしょうが、筆者に洗いざらい証拠を揃えられて現実を突きつけられれば彼らは抵抗する気すら失うのではないでしょうか?

なお、ここで公言しておきますが、筆者の取り組んできた気候変動分析はこの訴訟がゴールです。
個人的な興味もあるのでもう少し研究させて頂きますが、ある日にインターネット上から全て削除します。誰かしらの記憶には残っているでしょうから、あとは各自で自由に自説として発表してくださって結構です。裁判を利用した売名行為だと思われるのは心外であり、潔さを身上に生きてきた筆者はそんな事を考えています。ノーベル賞を狙える発見だと思いますよ。

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えっとですね、怖がらなくていいですよ。法廷では優しく問い合わせる程度です。
立候補しなくていいのですか?CO2地球温暖化説が裁判所にてアスペルガー的・自閉症的な勘違いを繰り返していると認定されてしまう可能性が高い状況ですよ?立候補して真っ向から否定すべきでしょう。いつも声を大にして主張なされているのですから法廷でも声を大に正当性を主張してください。そのチャンスを与えなかったらフェアではありません。どうぞ法廷で筆者に対して反論してください。
実際にこのように募集していた事は裁判所に申告します。

緊張しなくていいですよ。筆者は温厚なキャラクターです。法廷は怖い場所ではありません。安心していつものようにCO2地球温暖化説を主張して下さい。
(心の声・うーん。ストレートな指摘をすると少しは自覚を持てるのでしょうか?であれば筆者が想像するように静かな裁判になるかもしれません。なんにせよCO2地球温暖化説の特殊な事情はほぼ確実でしょうね。辛辣に接するのは可哀想と思うものです。しかしそうやって気を許すと瞬速で調子に乗ってしまう人々なので見守る皆さんはそんな諸事情を汲んで静観して下さればと思います。)

これまでCO2地球温暖化を妄信する人々を大人しくさせる事ができた者はいませんでしたが・・・人類史上初じゃない?・・・・なーんだ。人の言うこと聞けるんじゃん。ふーん。いい子じゃん。こういう叱られ方をすると響くんだねー。そうかー。分かったよ。やっぱりビビりだったんだねえ。

そういう事であればなおさら裁判官にビシっと言及してもらうべきでしょう。ケジメは付けましょう。筆者はやると決めましたし訴状を執筆開始してます。後戻りはしません。やると決めたらやります。有言実行です。何にせよ話の落とし所が見えてきましたね。

同説をしつこいくらいに話してきて、拒絶すると癇癪を起こすような相手に絡まれている人が少なくは無いでしょう。そういう時は「アスペルガー的。そういうKYでしつこいところもアスペルガー的。」と、有体に指摘すると相手が怯むものです。そういう言い方をしないとまるで神仏かのように尊大な態度で接してくるでしょう。ガツンとキッパリと指摘するとスイッチが切り替わったかのように態度が変わります。勇気を持ってガツンと指摘してあげましょう。裁判所で認定されれば堂々と指摘できるようになります。なんにせよ個人攻撃はしないで下さい。同説がアスペルガー的と指摘してあげて下さい。どうやら彼らは薄っすらとは自覚があるのではないでしょうか?

判決までは鬼のもぐらのもぐ筆者として振る舞いましょう。もしも一件落着という事になれば、誰も悪く無かったんだと肩を叩き合いましょう。しかし現時点で決着が付いている訳ではありません。ケジメはしっかり付けましょう。やると言ったからにはやります。

無駄に長い冒頭はここまでだ!
仕切りなおし!ここからが本編です!

この記事は〝学問はフェアであるべき!〟をアピールする目的です。

こんにちは。

筆者はCO2温暖化にまつわる訴訟を起こします。
その裁判では原告側がCO2温暖化の明らかなる特徴的な錯誤を立証する事になります。

その主張は理不尽だ!
被告側に参加したい!法廷で反論したい!という方を募集します。

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賞金3千万円で化学実験の募集を開始! [気候変動に関わるカテゴリー]

今回は・・・・なんと!賞金を設定して科学実験の結果を募集します!
まずはこの記事の全文をお目通しください。後半に化学実験の条件を記載しています。

この記事のniceボタンを押した方に対して気に入らないという理由で何か失礼な事を行った者に対しても訴訟を起こします。細心の注意を払って下さい。
コメント欄を久し振りに開放したのはこの記事自体が裁判所に提出する証拠になるからです。場合によっては法廷からアクセスして裁判官が閲覧出来るようにする為です。

この問題で日本の産業界はボロボロです。しかし今回募集する実験の立証によって日本の産業界が世界をリードできます。「皇国の興廃、この一実験にあり」です。
公的に大変意義がある実験になりますので、どうぞお誘いあわせの上積極的に応募してください。

初めて当サイトに来訪された方は・・・・・
「もぐらのもぐ相対性理論」という当サイトなどで展開してきた自然界由来の気候変動周期を一通り理解した方を対象にした実験である事を了承して頂きます。
 YouTubeで動画公開しています。動画版でまずは概要を掴むと理解が容易でしょう。過去記事にてリンク設定しています。
 例えば裁判の途中で法廷にモニターを設置してインターネットにアクセスし、ウィキペディアなどの万人がアスセス出来るサイトにアクセスして、そこで映し出された科学データを前に自然界由来の気候変動周期というものを、裁判官や傍聴人に容易に説明出来る簡単な理論です。そこがポイントです。むしろ理解出来ない人はアスペルガーなどの特殊な理由がある方くらいでしょう。
 筆者は数年前から公言している通り、裁判を意識していたので裁判所でも容易に説明出来る科学データの引用や解説や解釈を心がけてきました。
 万人が理解出来る事。全ての科学データと論理構造というものでがっちりと嵌合する事。無理な理解は一切しない事。史実の出来事とも矛盾なく嵌合する事。極めて当たり前な心がけですが、そんな極めて当たり前感覚で立証出来て当然なのです。

CO2人為的温暖化説およびそれによる気候変動なるものについて

CO2人為的温暖化説およびそれによる気候変動・・・・以降では〝同説〟と表記します。

同説には健常者感覚での確たる証拠が存在しない事は明らかです。
しかし・・・・一方で「何が何でも事実」と断言する人もいて両者は真っ向対立しています。

2018年頃から当サイトにて同説が客観性を立証出来ていないのは「アスペルガー的・自閉症的」な勘違いを繰りかえしているからだと指摘し始めていました。この指摘は的確だったようで専門家とされる人々の間では滲透しつつあるようです。某著名人さんはその指摘を受けてダンマリを決め込み始めてしました。そのように指摘されてしまった側はそのような指摘に対して何も反証出来ていません。

あんなにも馬鹿馬鹿しい話を真顔で吹聴している人々を見るのは心苦しいものです。筆者は裁判所にて同説の疑義をある訴えを通して白黒決着つけようと動いていますが・・・・その訴えではこのポイントを甲証に必ず盛り込む事を先行でお伝えしておきます。

人の心を読めない集団による立証である事は明らか
健常者が第三者を説得する場合、健常感覚における説得材料を準備します。
しかしアスペルガーの場合は健常感覚というものを一生涯において理解出来ないので、健常感覚の立証というものも出来ない事になります。自分では何が何でも証拠だ!と思えるとしても健常者には響かないという事になります。

同説とはつまりIPCCの評価報告書シリーズになりますが、それが何故叩かれ続けるのか?と言えば、そもそも論として「人の心を読む能力が終始欠損している」ことが明らかだからでしょう。この表現が最も適切であるも、この表現に辿りつくにはこの問題を多様な角度から検討しなければなりません。「客観性が無い」と言えばそれまでですが、そのような表現での指摘は浅はかだったと言えましょう。

人の心が読めないからこそ、馬鹿馬鹿しい事をドヤ顔で発表してしまう。叩かれる。癇癪を起こす。そんな事を無限ループさせてしまう・・・・・


人の心が読めていれば「こんな話を健常者は信じてくれない」と分かるものです。ですから健常者はそもそもバカにされる話をドヤ顔で行いません。
 IPCCの発表がそもそも論として人の心を読めていない人々である事を立証するのは容易です。健常者同士であれば「ほら、これ見てみ」「あ~。本当だ」「これも酷いよ」「あちゃ~。」次々とその実態を共有出来る事でしょう。

筆者は同説を主張するなという訴えを起こす訳ではありません。

多様性の時代。それは夏季・冬季パラリンピックの開会式内においても宣言されていましたが、アスペルガー的感覚を持っている人々にとっては本当の事に思えて仕方が無いのが同説です。
 しかし健常者感覚を持っている側にすればあまりにもバカバカしくて「嘘」「詐欺」「ポンコツ社会人」などという言葉が飛び出してしまいます。
 そこでどういう話の落とし処に持っていくべきか?といえば事実は事実として有体に表記すべきなのです。

CO2地球温暖化およびそれによる気候変動説は健常感覚における客観的な証拠は何一つ立証されていません。しかし事実だと信じて行動を起こす人々がいます。お互いの立場を尊重し合いましょう

【ここがポイント】
筆者は裁判官が大よそを受け入れて下さるレベルで自然界由来の気候変動周期を発表しております。その内容について妬み以外の批判はありません。すでに人類の中で壁を突破し始めています。
 その上で・・・・同説を妄信する人々に主張するなとは裁判でも求めません。しかし彼らとしてもこんな風に指摘されると「アスペルガー的なんかじゃない!」とは全く否定しません。都合が悪いので触れないようにしてきます。と、いうワケで話の落とし処として「他人の心が読めないゆえめちゃめちゃアホアホな事を縷々述べている」事は明らかな実態ですから、大袈裟に盛る必要はなく淡々と彼らの実態を立証して裁判所が「これは・・・・」と認定するに十分な証拠を出して、同説を広報なり配信なりする際は「健常感覚での確たる証拠はゼロ」という表記をある理由を論拠に必須化する事を目的とした裁判になります。彼らのアスペルガー的大迷惑言動は膨大に存在します。ですからどのポイントを厳選するか?悩ましいくらいです。
 懐疑派とされる皆さんは、分析力が至らなかった事を否めないでしょう。彼らの支離滅裂な主張にはブレない本質がありました。それが「人の心を読めていないと推認されるゆえの異常性」です。そういうアプローチで裁判所に訴えれば「客観性がない」と各論を示す裁判よりは明らかに突っ込んだ審理になるでしょう。
 
法学用語(法律用語)では「失当・しっとう」というものがあります。前提を欠いているという意味です。法解釈を誤って、適用できない法律を適用させようとしていたらそれは失当です。
 裁判官を説得するには判断材料(証拠)を提出する事になり、説得できれば「同説は失当」と、たった一言でバッサリ切り捨てられる世界です。ドライなんですね~。ですから筆者は同説が諸事情により甚だ失当である事を立証します。アスペルガー的な理由で失当という本質を見ぬいた筆者にすれば決して難しい立証ではありません。「同説の科学的論拠は皆無であり全ての科学理解が失当である。科学的事実のように繕い続けているに過ぎない。奇妙な論理展開で・・・・」こんな批評が適切でしょうかね。しかし・・・・同説を主張するなという訳にはいきません。思想の自由がありますが手放しには広報や配信させる事はできません。それはお互いにとっての妥協点を模索する事になりましょう。なんにせよ筆者の論理展開で裁判所に持ち込み裁判官が実態を把握してしまえば何の制限も無いという事にはならないでしょう。明らかに「他人の心を読めない集団の妄信」は明らかですから。

なんにせよ・・・・
少なくとも日本国内において、同説の広報を行う場合にはそのような事実表記を必ず行う事をルールにすれば、否定派の皆さんは今後一切批判すらしないでしょうし、主張者側は否定される事無く心置きなくその活動を行なう事ができます。多様性の時代らしい話の落とし処ではないでしょうか?
 彼らへの批判は精神障害者差別というものになりかねません。だからこそ彼らを守る為にも「人の心を読めていない集団による妄信」という表記が望ましいでしょう。まあこの辺りの事は筆者は訴える権利があっても裁く権利はありませんので、あくまでも「求める」という立場です。そしてそんな表記が必須化されれば健常者は彼らをバカにする事はないでしょう。さらには彼らも確たる証拠を求められない事になります。
 ただし彼らがその表記が気に入らない!となれば、確たる証拠を求められてしまいますし、彼らとしても出せないでしょうからそこが妥協点になるのだと思うわけです。あとは裁判官がどのように話の落とし処を探って判決してくださるのか?そこですね。後でもう一度同じ事を繰り返しますが、裁判所は「分からず屋」「自分が間違っているのに全く反省しない者」の存在を我々以上に知っています。このアプローチは法曹界の皆さんにとって納得して下さり易いことでしょう。同説を妄信する人々にとって最大のピンチが到来してしまった事になりましょう。

確たる証拠が皆無なのにまるで事実のように吹聴しているから波紋が広がる訳です。裁判所で実態を把握して頂き適切な対応を求める判決が下されればとりあえず一件落着でしょう。

というわけで・・・・社会実験的に・・・・先行にて健常者感覚での同説の科学的立証を賞金付きで行います。健常感覚の理解だと言うのであれば「ポン♪」と示せるはずだと言うワケです。まずは募集。そして確実にこの取り組みは実績(一つの証拠)になるわけです。

健常者側としては、そんなバカバカしい話を手放しに広められてしまうと、思想の自由や学問の自由を侵害されることになるわけです。しかし適切な事実表記がルール化されるのであれば何ら問題が無くなりますし、CO2を減らそう!(実際には何の意味も無い行為だが)と、活動を行なっている人々をバカにする事は無いでしょう。応援する事もありませんが。

繰り返しますが・・・・主張するな!というのは極端。しかし・・・・裁判所でも明らかに健常性が確認できないとなれば「事実表記は必須」と判断する事は避けられないわけです。繰り返しますが現実的な話の落とし処を探る裁判になるでしょう。何にせよ無制限で手放しに広報や広告をさせる事は社会通念においてありえない実態です。原告側に「健常性云々」と指摘されて始まる裁判ですから被告側にとって出来る事は認めるか?それともいつも通りに振舞って裁判官を呆れさせるか?二通りの結論しかない状態です。自決するか?獄門か?そんな論理展開で臨むわけです。
 筆者は法廷でも自説を客観的かつ容易に立証出来ます。彼らの場合は都合の悪いポイントを法廷でも無視し続けて裁判官に呆れられるか?認めるかのどちらかでしょうね。健常感覚と人の心を読めていない集団の感覚というものの対比こそが判断材料です。彼らの事は研究し尽くしているので洗いざらい甲証に書き留めておきます。どんな態度ですっとぼけるか?そういうことも事前に分かっていますから今までにように曖昧な事を言って逃げさせはしません。
 これまでは核心的な事に関する追求をケロリとスルーして逃げてきたわけです。スルーする相手を追求出来なかった訳です。ですよね?懐疑派の皆さんからすれば。しかし法廷ではそういう事をすれば筆者の指摘がより信憑性を増すだけです。
 彼らは健常感覚では卑怯な人々です。ハンパじゃなく卑怯者です。数十年も真摯に対応しないで否定する人々をむしろ悪人のように吹聴してきた彼ら。それを事前に把握して訴状と甲証に折り込んでスタートするのです。彼らにとっては悪夢の始まりです。

「人の心を読めていない人々の妄信」このテーマで同説を裁判所において判断していただきましょう。※ただしどんな訴えでそれを持ち込むのか?その詳細は訴状提出後に報告。

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化学的検証!
「同説を健常者感覚で立証できる!」という方を募集します。賞金設定あり。

賞金・現金3千万円
条件・CO2温暖化の一次的立証

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決意表明 [もぐらのもぐ相対性理論]

★お礼のコメントを冒頭に追記
筆者は吸収が良い凡人なのだと思います。筆者の周囲の全ての方が、筆者に対して良い影響を与えてくれる皆さんばかりでこうやって今があるのだと思っています。それは例えばこのブログサービスにおいても同様で日々の何気ない風景などの画像や映画レビューなどは筆者にとって良い刺激になっています。
 筆者一人でこんなキャラクターに辿り着いた訳ではありません。全て周囲の皆さんの応援や受け入れなどがあっての事です。繰り返すようですが調子にのる事なく常に自分を客観視して自分の宿命を果たしていく思いです。あらためて周囲の皆さん全員に感謝申し上げます。

筆者の決意表明に呼応するように
筆者の予言通りに太陽黒点数が下降し始めています。
太陽黒点サイクル第25周期の変動と共に動き始める事になりました。
太陽にも「行け」と言われているのだと思います。

この件はここで報告しておきます。
当サイトに開設したコメント欄はその後一件も投稿が無い状態です。
以前であればCO2地球温暖化を妄信する人々からの攻撃的なコメント投稿が溢れた事でしょう。

キッパリと抵抗する。すると彼らも自覚を持てる事はほぼ確実でしょう。
それは当該問題の対処における適切な手段がやっと判明した事になります。

筆者もその話を楽しくて繰り返しているわけではないのです。彼らは常に牽制が必要なのです。これが出来なかった学者さんは潰されていったのだと思います、彼らの口を封じる者が人類史上初めて登場したということでしょうか。潰されていった学者さんや学生さんが本当に多いものです。この問題を早々に解決していきましょう。

彼らとしては嘘つき、詐欺師という批判は納得出来なかったのでしょう。
しかしアスペルガー的だという指摘については我に返る方が半数以上であり、変にタブーにしないで率直に指摘してあげる事は社会として必要なのでしょう。アスペルガー的だという指摘に対しては抵抗した人はこれまでいません。客観論争というものの話の落とし所が見えてきたところです。

ここまでは筆者も彼らの態度に立腹して辛辣に応酬してきましたが、ここから先は社会として話の落とし所を模索する段階に移りつつあります。ですからアスペルガー的だと指摘をしつつ。しかし気候変動に並ならぬ関心を抱く彼らに対して社会的に何か提供しなければならないのだと思っています。

もぐらのもぐ相対性理論の各細部の立証において門戸を開いて、皆さんと協力して前進する時がやがてくるのでしょう。前向きな何かが見え始めている状況です。
 
最後は大円団で終わりたいですよね。

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筆者は覚悟を決めました。

糸口を見いだしたので、筆者が原告となり裁判所にてCO2地球温暖化説に関する疑義を正したいと思います。今は動画制作している場合ではありません。

最近はこちらのサイトを積極的に更新していませんが筆者の気候変動理論はだいぶ発展しています。
もしも更新していればver.7くらいまで駒を進めています。
 裁判官がもぐらのもぐ理論とCO2地球温暖化説なるものと対比して、後者はそもそも健常性すら欠いた論理展開である事を容易に理解して頂ける域に達しています。普遍的で極めて当たりで健常者的な感覚で、気候変動なるものの体系の概要を決して多いとは言えない書面で共有出来るところまで達しました。

甲証の全てを自分で執筆するしかない状況ですから、それであれば訴状も自分で執筆して、弁護士無しで本人訴訟で臨むつもりです。なおかつコンパクトにまとめて臨みます。確たる証拠さえあれば書面は想像以上に少なく出来るものです。
 嘘の事を本当の事にさせようとなると、膨大に無駄な事を必死に掻き集める必要がありますが、本当の事を証明しようとすれば10点くらいの科学データで立証できます。
 CO2地球温暖化説それによる気候変動なるものは膨大に無駄な事を掻き集めています。そして発表後に頓珍漢だ、的外れだとイジられています。全ての事が筆者と彼らでは対極にあるでしょう。

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出展・ナニワ金融道の有名なシーン
※自分が絶対に正しいと思っているヤツと、自分が言っている事は内心理不尽なことやと思っているヤツとでは、どちらがゴネるか?
→結論・自分の主張が理不尽だと分かっている者の方がゴネてゴネてゴネまくる。自分が100%正しいと思う者は焦る必要は無い。最悪法廷で決着をつければ良い。
 彼らと筆者の立場を現しているような場面です。彼らはたった一つも確たる証拠が無く懐疑的な人々に対して全く関係ない事にケチをつけて駄々コネして現在に至ります。多くの懐疑的な人々は混乱して精神的にまいっていましたが、筆者はバシバシと法廷で決着をつけていく事にしました。
※もしも筆者のブログのniceボタンを押したなどで因縁をつけられた方は一報ください。筆者が訴えます。そしてそのような出来事も今回訴訟の証拠として提出します。

彼の一連の言動は幼稚的であり駄々捏ねに等しいと言えます。たったの0.04%のCO2がどうやって惑星を加熱するのか?そんなエキセントリックな主張には確たる証拠が何よりも必要であり、頭が良いものであればその事実を数十円程度のコストの実験で証明できるはずです。

簡易的な実験で示す事が出来る事実を数十年も行わないし、そのような指摘を何が何でも現実逃避して、異論や批判に対して的外れな抗議活動などを行なってきたわけです。そんな化学反応があるのであれば、今すぐ示す事が出来ます。それを示してしまえば懐疑的な声は一切消え去ります。しかしそれをしないのです。数十年間もゴネ続ける事になります。周囲が本当のことだと言ってくれるまでゴネ続ける事になりましょう。

お願いがあります。
CO2地球温暖化説、それによる気候変動説を「嘘」「詐欺」とは指摘しないで下さい。まあ、たしかにそう見えるものですが事実としてはアスペルガー的(自閉症的)な錯誤を繰り返した妄信です。彼らとしてはあんな内容の話でも真剣なのでしょう。
 しかし・・・・アスペルガー的と指摘されると人生における経験則的なものが思い起こされるのか?「ハッ」として我に返るようです。これは筆者の経験則ですが9割程度の妄信者がそれで我に返るものです。ですからその指摘を勇気をもって行うだけで終息へと向かうものです。教えてあげるという印象でしょうかね。相手をアスペルガーだと言うのではありません。同説はアスペルガー的であり健常者には本当だと思えないけど、あなたは本当の事だと思えるんだね。と、冷笑するようにキッパリ伝えてあげてください。重度のアスペルガーでなければそれで終息するものです。アスペルガー的だと冷笑されてもなお妄信出来る人々はかなり重症です。言葉での説得は不可能でしょう。アスペルガーに治療薬は存在しません。

率直にアスペルガー的(自閉症的)と指摘してあげて下さい。それは名誉毀損にはあたりません。事実を有体に述べているに過ぎません。「もぐらのもぐ筆者がアスペルガー的と指摘している。彼は具体的な気候変動理論を公開している。その彼がそう言っているが?」と、私の名前を出して指摘すると良いでしょう。もしも名誉毀損だというのであればその鉾先をこちらに向けてください。筆者はそれをガッチリと受け止めて対応します。これは先日の事件で相手方の弁護士が「確かにCO2地球温暖化説は健常的な感覚とは私個人としても思えない」と仰っておりました。※過去記事にてどうぞ
 そもそもCO2人為的温暖化説というものは「人」ではありません。説に名誉毀損はありません。彼らはすぐにそのように相手を困惑させる言動に走りますが、彼らの全ての言動が論拠がないものです。訴える!なんて威圧に驚かないでよいですよ。

現時点でのレポートですが、彼らはアスペルガー的な話だったと認めた場合は典型的な態度を取るものです。自分を騙したヤツが悪い!と、IPCCやメディアが悪いと怒り始めます。これまで懐疑的な人々のサイトを荒らしたり、Twitterなどで懐疑的な人々に迷惑を掛けた事を申し訳ないと反省する事はなく全部他人が悪い。自分は被害者だ!と、言うのです。なんにせよ他人を騙したり迷惑を掛けてしまったりした事をまずは反省すべきです。ところが自分は騙された。恥をかかされたと怒り始めるものでブレる事なく独善的な態度に唖然とするものです。
 自分がCO2地球温暖化説を真顔で信じて他人に吹聴してしまっていたのだからまずはお詫びに回るべきでしょう。もっとも・・・・そんな風に自戒の念などを抱ける者はCO2地球温暖化説を信じない事でしょう。

日本の裁判所、裁判官がどのような論理で物事を判断しているのか?筆者はその辺りの空気を呼んで立証する事が出来ます。そこが異質なのだと思いますが、むしろこれまでなぜこのアクションに動く者がいなかったのか?不思議です。科学理解を法学的にまとめあげればよいのです。そしてそれをこれまで実践してきたのが筆者です。

気候変動の具体的モデルを示し異論は生まれていません。すでにミラクルです。このミラクルは法廷へと繋がっているのでしょう。

訴えが失当かどうかは裏取りは出来ているので裁判所に1人で飛び込んでみます。

ちなみに筆者は弁護士無しの訴訟というものを原告として体験済みです。
法曹界の皆さんとは同じ価値観を共有しているもので初対面でも話がはずむものです。

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