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太陽活動関連記事 一覧 [太陽活動低下問題]

もぐらのもぐ太陽活動気候変動研究プロジェクトチームのプレゼンテーション♪
その一覧ページです。


人類の皆さん、答え合わせの時間です。


もぐらのもぐ相対性理論 基礎編

★プレゼンテーション1 前提エントリ
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/solar-activity-is-repeated-jp
※コメント ええ。我々だって触れたくはありませんよ。しかし妄想を前提に気候の正しい理解はできません。誰かが指摘しなければならない事実です。本当に触れたくもありません。
あの有名な気候変動説は『常識的感覚を病的に欠損』『コダワリが強すぎて否定的意見に一切耳を貸さない』『会話が通じない』・・・・主張者側の中心的メンバーの気質が特徴的であり一様的との指摘はすでにあったが・・・・それって・・・・@@,

★プレゼンテーション1 本編その1
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/solar-activity-is-repeated-jp-01
※コメント 太陽活動の真実をプレゼンテーション。日々新たな気づきを追記しています。敢えて新エントリを立ち上げないでこのエントリを何度も何度も加筆修正しています。この発表の面白い所は、全ての科学データを一つの事実で繋ぐことができたという事。気づいてしまえば各科学データは一つの事実を物語っていたという事。

★プレゼンテーション1 本編その2
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/solar-activity-is-repeated-jp-02
※コメント 太陽活動が地球の地上気象にどのように影響を与えているのか?解説しています。大正時代の研究者が指摘し始めた『東北地方の気候にぼんやりとした周期性』。それが太陽黒点と相関性があるとも指摘され始めていました。その研究は1970年代に下火になってしまいました。その研究を引き継いだらとんでもない展開に。『ヤマセ』は太陽の核心的事実に迫るゲートだったのだ・・・・!

★プレゼンテーション2
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/taiyou-katsudou-episode-2
※コメント 正村史朗氏発表の120年周期説について分析。ここでも『ある気質』のナレッジが問われています。きわどい内容。しかし完全無視してしまうと真実には辿りつけない。


★補足エントリ・※第八章 当該テーマ研究の歴史
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2019-taiyoukatsudou-kikou-kennkyu-rekishi
※コメント 一連の事実を時系列に沿って解説。こちらも随時加筆しています。

★参考文献エントリ
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2018-08-30-120y-sankou-bunken
コメント 参考文献をまとめています。近日リライト予定。




もぐらのもぐ相対性理論 発展編
※コメント 基礎編を編集していればおのずと達するこの宇宙の真実。各宗教の宇宙観とは対蹠する、現実的な、宇宙の真実の姿に迫ります。
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2019-08-11-mogu-soutaiseiriron-hatten




もぐらのもぐ相対性理論・本編では盛り込まなかった補足事項
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2020-mogu-soutaisei-riron-hosoku
※コメント 本編には盛り込まなかったものの重要なポイントを補足。こちらも日々加筆していきます。

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IKEAへの疑問。甚だ非常識では? [まじめな話系]

アクセス者さんからメールをいただきました。
IKEAさんとのトラブルの件を心配なされて『大丈夫ですか?』というメールです。
トラブルというかあちら側の甚だ不注意からの器物損壊事案です。
アクセス者さんもIKEAさんを愛する一般生活者さんであり、長引いているであろうトラブルについて心配なされており、その後更新が無いのでどうなっているのか?心配なさって下さったとの事で、メールを下さらないまでも気になされている方は少なくはないかもですから、これまでの事と現時点の事実を書き残しておきます。

ざっくりと結論を言えば・・・・被害額はハンパではありません。凝った家を建てているのですが美観上もっとも重要な部分を破損(総延長1メートル以上の深い傷)をつけられてしまい、交換するとなると一階をすべて作り直す必要があるという特殊な事情も絡み大変な事になっています。つまり完全修復は4ケタ万円という訳です。

【イケアの配送サービスは、日本の消費者(一般生活者)にとって注意が必要】
【面向きはイケアの独自サービス。実態は佐川。イケアと契約したはずなのにその辺が曖昧で後で責任の押し付け合いをされる】
【トラブルに発展すると、訴訟を起こせない者は泣き寝入りを強いられる可能性※外資系にありがち】
【イケアはスウェーデン発祥の企業。訴訟を起こすとなると欧州にあるヘッドオフィスを訴える事が求められる可能性】
【トラブルの対処は消極的。現地確認に37日。その後60日連絡無し。責任を他社に丸投げしようとする】
【本部(海外)にすれば一件くらいのトラブルを放置して訴訟に発展しようと御構い無し。企業イメージが落ちようと構わない。そんな思いが見え隠れする。日本と常識的感覚が異なる】
【正社員の割合が少ないのか?何の責任も負えないスタッフがあたふたしている。とにかくコミュニケーションで不便が多すぎる実態】
【日本の常識的感覚の企業とは異なり甚だ非常識。アジア人差別が無意識的存在するのでは?その気づきに達してしまう】

イケアの配送サービスは2019年10月の時点で佐川グループの会社に委託していました。それを表向き公表していない事は注意が必要です。※最新の状況は不明
 佐川グループといえば荷物の扱いが乱暴という噂は日本の一般生活者の間では定説です。イケア=理性的な企業。佐川=荒っぽい。まったく本質が異なりますが、佐川グループに委託しており・・・・今回はありえないような配送員さんが荷物を乱暴に扱ってしまい自宅の一部を破損されてしまったのです。常識的感覚を著しく欠損しているといえる乱雑な取扱いでした。もしも訴訟に発展したら裁判官が『おめー、そりゃ、やりすぎだわ』というレベルだと思います。※のちほど時系列で概要を述べる
 過失はこちらには一切ありません。甚だ注意が足りない明らかなる過失と表現できるでしょう。

正直なところ首を傾げてしまいます。常識的感覚ではありえないような、甚だ注意が足りない事故。それこそ気質か何か特別な理由があるのかな?というくらい甚だ注意が足りない事が原因の事故でした。それゆえ裁判に発展すれば、裁判官の心証というものにも大きく響くことでしょう。



イケアを利用する人、特に配送サービスを利用する人は・・・・配送員さんが屋内の指定場所まで届けるというサービスですが・・・・ムービー撮影しておいて証拠を残しておくと良いでしょう。訴訟になった際に有利です。

イケアは『佐川に連絡する』『佐川に委託していた』と責任を丸投げし始めます。イケアの独自サービスのように店内でPRしています。そしてトラブルがあったら「実は佐川です。で、佐川とやりとりしてください」って・・・・面くらいました。僕はイケアを理性的な企業だと思っていましたし、それが突然に良い話よりも悪い話が多い佐川の名前が登場して、おいおいおいおい。ちょっと待てよ。と思う訳です。イケアスタッフはとにかく責任を負いたくない様子でした。相手の心境など御構い無しといったところ。イケアは良い企業イメージを意識し経営しています。そういうものを自ら毀損する可能性がある重要なシーンなのにそんなこと御構い無しな印象でした。

そしてその佐川は連絡をしようとすらしないし、配送員兼ドライバーは会社に報告すらしていなかったし、なんと佐川は『調査中だけど、誰が配送したか分からない』なんてイケアに報告していたし、イケアもそれをそのままこちらに報告してくるし、無責任&無責任といったところです。そんなありえないような話を僕に振った事も非常識。そんな訳あるかと佐川側にプレッシャーをかけるべき。
こちらは「インターホンに顔画像が記録されてる」と冷静に指摘。数日後に「こちらのミスを認める」と連絡が。インターホン画像が無ければ配送員が届けてなんていない。などととぼけたのでしょうか。甚だ非常識な主張でした。本来その場面でイケアは僕の話を前提にしているべきです。それが佐川の頓珍漢な話を僕に振るのですから社会性という話でもどうなのかなと思わずにいられません、

さて

知っている人は知っているというか、佐川急便を始めとする日本の配送業者は(郵便局は異なるが)、基本的には大きな事故が起こった際に逃げよう逃げようとするという話を知っています。これは一部の弁護士も知っています。配送業界の体質的なものです。そんな話をすでに知っている人が少なくはないのに唐突に佐川の名前が飛び出し、そこに解決は任せると言い放ち、そして連絡がないぞ、と指摘すると『ええ?そうなんですか?』と佐川がこちらに連絡をしていない事を把握していないなど、ありえないような無責任体質をイケアの配送関連スタッフさんはお持ちです。

しかも・・・・イケアへのこちら側からの連絡はカスタマーサポートの代表電話経由。つながるまで30分待ちあたり前。電話代はそれなりのものとなります。ストレスもマックス。ありえません。

何かトラブルがあったらすぐにイケアに連絡するように、と、佐川と事前に準備なされていないという杜撰な仕事ぶりが発覚してしまいました。そりゃ事故が無い方がいい。しかし起こり得る。そんな時にイケアの顧客が不便に遭う可能性があり、どんな不便か?事故か?イケアが真っ先に把握していないなんてありえません。そして現地確認が結局は事故から37日後。甚だ非常識。そもそもあてずっぽうな仕事ぶり。仕事というものは常に先読みで進めるべき。会社として、社会人として、無能な部類と指摘されても仕方がないでしょう。

【かるくまとめ】
・責任をとる人が決まっていなかった。
・ビジネスにおいて委託するという事はけっしてベネフィットだけではないという常識的感覚を欠損
・なんにせよ先読みするという想像力が欠損。
・イケアって案外仕事できなくね?という話

【薄々は分かる委託していうという実態】
IKEAは企業ブランディング、商品ブランディングに気をつかっている企業です。店内はイケアの精神性を随所にちりばめてありそれゆえ素敵です。僕も大好きです。しかし・・・・配送業者さんは『イケア配送部で~す!』と電話連絡をしてくるもやってくるオジサン達はIKEAの制服を着ていませんしトラックも企業ロゴすらありません。イケアの配送サービスは合計3回利用していますが、3回目はなんとノジマ電気の企業ロゴが入ったポロシャツを着ているオジサンがやってきました。おいおい・・・・店舗であれだけ企業ブランディングに気を使っていて、配送でブランドの崩壊をやらかしちゃってるじゃん・・・・杜撰ですね・・・・自分の会社ではないのにヒヤヒヤしてしまいました。だってあの日僕の家の後に何十件も配送して回るであろうし、『イケア配送部で~す!』とノジマ電気のシャツを着たオジサンが届けちゃうんでしょ・・・・衝撃的というかショックというか。まあそんな感じでイケアの配送サービスは様々な点で管理が杜撰であると指摘できるでしょう。本社が現場スタッフにほとんど裁量を与えていないのでしょう。だから現場で何か起こっていても手出しできないで後手後手に回ってしまうのでしょう。とにかくイケアの配送サービスはヤバいです。色々ヤバいです。

企業ブランディングはお金が掛かるもの。時間が掛かるもの。全スタッフで作り上げるもの。

配送サービスはイケアが直接手渡しするのが理想。しかしそれが実際にかなわないのならそれに最大限近い方法を取るべき。ノジマ電気のポロシャツのオジサンが渡してくれたら企業ブランドイメージは一気に低下。あの日何人の人が同じ体験をしたのか。もったいないオバケでちゃいます。これはあくまでも僕の本業から勝手に心配している事だけど・・・・・まあこの件は見なかった事にしましょう。イケア・ジャパンの配送関連の企画した人は想像力が欠損している印象を否めません。・・・・いや、きっと分かってはいるけどどうにでも出来ない。つまり海外部門であるイケア・ジャパンは権限を多くの事で持っていないのか。

ビジネスはどんだけ想像力があるか。結局は今回のトラブルはそういう話に帰結するのでは?


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女子に好まれるドライビングテクニック。の巻 [女子と上手に付き合うほうほう]

僕のことをリアルで知っている女子女性は『クルマの運転が上手』と評価してくれます。

それはどういう運転か?女子女性に好まれる運転・・・・・スーパーテクニックや修業は必要ありません。明日からでもすぐにできます。

それは・・・・・イメージする必要があり・・・・実際にそうしても良いのですが・・・・ドリンクホルダーに水を入れたコップを置き、その水がこぼれてはいけないというものです。

あれ?有名な漫画イニシャルDに登場したあれ?ええ。あれです。といってもドリフトしろと言っているわけではありません。

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新年あけましておめでとうございます

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

正月から一連の記事にアクセスしていただきありがとうございます。
正月早々から読み込んでやろう。というところでしょうか。
発表している側としてはアクセスは一番うれしいものです。はげみになります。

さて

盆栽の紅葉から落葉がまだ終わっていません。
一部のケヤキがやっと落葉が始まった子がいます。そしてさほど紅葉はしていない様子。
矢島清芳園さんで栄養のやりかたを教えて頂いたので12月になっても芽が開いていました。
最近矢島清芳園さんに行くことができていないのですが、きっと矢島清芳園さんの棚場でもケヤキの落葉が終わりきっていないと思います。

これまでは盆栽は春から秋が大好きでしたが、冬はどんだけ手入れしてきたか?評価される季節であり冬もいいな~と思い始めています。

僕はどんな樹種でも好きですが、雑木の小品がより好きになってきました。

仕事でも思考する必要があり、余暇には太陽活動と気候に関する事を思考してと、そんな事をしていたら体が弱ってしまい盆栽に関する更新が途絶えてしまい・・・・すみません。しかし盆栽は生活の一部として注意や意識が向いているのでご安心ください。

えっとですね、みなさんも五葉松の大品を持ってみると良いです。大品といってもジャンボ盆栽的な巨大なのではなく、大品の中でも一番小さい感じのやつです。さいきんはけっこう値段が下がっていますよね。といっても数万円・・・・できれば10万円代は出す。それくらい出せばいい感じのに出会えます。そしてそこそこいい感じの鉢に。それもやはり同じくらいの金額のを探してくる。大品系の鉢でそれくらい出せばとんでもないいいものに出会える可能性。全体的には価格が下がっています。

そんな五葉松が精神性の中心的に佇んでいるとなかなか素敵です。正月の三が日は床の間に飾ってあげたいものです。

五葉松の素敵なものはとにかくいいです。最高です。

冬は素敵なケヤキの盆栽を探すチャンスです。葉が落ちている状態で評価するものですからね。矢島清芳園に行けばいい感じのホウキ仕立ての子がゴロゴロいます。成人の日を過ぎた頃に行こうかな~


更新が追い付いていないけれども・・・・太陽と気候の研究は数歩先まで現場では進んでいます。
当時の気象庁のオジサン達が遺してくださっているデータが信頼がおけます。
気象庁のオジサン達は一般生活者に理解してもらってこそ発表であるという前提を意識してくださっていますから平易で明瞭で客観的で大変助かります。気象庁は優秀&優秀ですね。みなさんすでに天国に移動して研究を続けていらっしゃるので直接お礼を言えないのですが、もしも僕が天国なるものでこのテーマの大先輩にお会いできればお尋ねしたいことがいっぱいあります。

須田瀧雄博士はきっと気があうと思います。会ってみたいな~。

では、ことしもよろしくお願いいたします。

もぐらのもぐ作者 K田中(三代目作者)

あ、そうそう。記事カテゴリーの『女子と上手につきあうほうほう』。まともな記事がありませんがクリック数がかなり多いので執筆開始しようと思っています。
なんだ!この気になるカテゴリーは!ということですよね。今日中に一本公開しようかな・・・・






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