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2023年版・気候変動の真実・最新のまとめ実質ver.6 ( ・`ω・´) [もぐらのもぐ相対性理論]

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かなり洗練(理路整然と)されてきました。
さらさら読み進める事が出来るでしょう♪
どうぞよろしくお願いします♪

学問の自由そして言論の自由があるのでどなたでも当該テーマについて論ずることができます。
しかしその他全ての事と同じで「才能」が問われる事は間違いありません。
才能が無い人は首を突っ込まないほうが良いテーマでしょう。
それが暴かれやすいテーマだと思います。

誰しも必ず何かしらの才能があります。
自分の生まれ持った才能と相性の良い仕事をすべきだと思います。

【重要なお断り】
・もぐらのもぐ気候変動パネルはどの国家どの組織からも資金提供を受けず完全に独立した存在です。
・科学データを引用させて頂いています。各組織さんに最大限の敬意を表明します。
・科学に関する発表ですが法学用語そして概念を引用して説明する箇所があります。

それでは今回も・・・・・
ぱぱもぐ教授とかえるさん博士による2MCで進行します。
どうぞよろしくお願いします♪

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ぱぱもぐ教授
みなさん、こんにちは!アクセスありがとうございます。
本日は・・・・もぐらのもぐ気候変動パネルが発見してきた太陽活動と気候変動に関する最新の理解をまとめて発表させて頂きます。

先にお断りです。事実として・・・・アスペルガー障害(DSM-Ⅳ)とされる、特徴的な思考をする人々が統計的に確認され定義されています。アスペルガー障害の皆さんは客観的思考や常識的思考が不得意とされており、複雑な社会の出来事や、複雑な人の心を理解する事が難しく、社会において問題行動を起こしてしまう事が分かってきております。以降にて健常感覚者の理解を淡々と解説していきますが、残念ながらアスペルガーの皆さんには理解が難しい模様です。
 この発表は言うまでもなく健常感覚者に向けたものであり、理解が難しいという方に対して特別なフォローは出来ません。また、独自的なコダワりからのエキセントリックな投げかけに対しては反応しません。
 毎回このようなお断りをする事は大変心苦しいものですが、当該テーマにおいてはこのような冒頭から始めないと会話が通じない方々から変な絡みをされて頭を悩ますものです。このような冒頭から始める事は当該テーマでは必須の状況です。

CO2地球温暖化説というものは、健常感覚者にとっては俄かに信じられない話であり、懐疑本や否定サイトが次々と現れました。それとはつまり、健常感覚者によるアスペルガー的理解に対する猛ツッコミだった事になりましょう。
 我々としてはCO2地球温暖化説というものを、健常発達セグメントの子供達に聞かせてはならないと思っています。放送禁止相当の情報と言えるでしょう。


科学データとは?自然界からの非言語的メッセージと言えます
※この場面での科学データとは自然科学に関するそれ

直接的な言葉ではありませんが、自然界は科学データを通して非言語的に何かを物語っています。
直接的に言葉として物語っているわけではないので、こちら側から相手側(自然側)に寄り添って受け止める必要があります。
それをコミュニケーション能力というのであれば、自然界とのコミュニケーション能力が高い人や低い人がいる事になりましょう。

今回我々は人間的な事情を一切省いてあくまでも自然界が科学データを通して物語っている事を素直にありのままに受け止めてみました。それが以降の内容です。

人の心を受け止める事が難しいと自然界からの非言語的メッセージも受け止める事が難しいのかもしれません。

太陽と対話を成功させた者達が人類に向かってメッセージを放ちます。

「聞け!幼き人類よ!太陽からのメッセージをありのままに受け取めよ!」
(あれ?なんか救世主的って感じw?にゃっはっはw)


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2023年版・最新のもぐらのもぐ相対性理論の解説

第一章
現代の温暖化なる現象の主因

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過去1500年間の平均気温変動データ


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太陽風変動データとミックス・太陽光の変動は時間差が存在した!


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ぱぱもぐ教授
樹木年輪内に蓄積されてきた放射性物質(放射性炭素14)濃度から、太陽風(プラズマ)の経年変動が分かっています。
 気温変動は太陽活動が主因であると言われている訳ですから、まずはこのミックスを一番最初にトライしておくべきだったのでは?・・・・こんな事が判明するのですから・・・・・科学に関する仕事に関わらず世の中の全ての仕事において前提の把握を行うべきです。レベルが低い仕事ぶりだった事を否めないでしょう。法曹界の皆さんは前提の把握こそが最初の1歩目という感覚を全身に叩き込まれているものです。当該テーマにおける各発表からはそんな心がけを微塵も感じない印象があります。だから稚拙な印象を拭えないのではないでしょうか?(私の主観による受け止めですが)

さて・・・・この冒頭で紹介したどのデータも(平均気温変動、放射性炭素14濃度)ネット検索すれば10秒で入手できます。ささっと検索して入手出来るデータをミックスすればこんな事を炙り出す事が出来ます。太陽活動に関するデータと平均気温変動データ。ミックスして当然だと思います。
 このミックスにて次に検索すべきデータはおのずと浮上してくるものです。言うまでありません。次に示すデータにアクセスする事となりましょう。


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1例・気象庁高層気象台公式ページより引用・太陽光に関する実測値

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かえるさん博士
みなさん、こんにちはケロ。アクセスありがとうございますケロ。
さて・・・・太陽光量が上昇し続けている・・・・それは既に分かっていた事実だったケロ。しかし世界中の研究者さんはどういうワケか勘違いし続けており、この太陽光量の上昇を「環境保全が進んだ結果」「CO2が原因で太陽光量が増えた!(意味不明)」などなど、諸説あったわけだけれども、太陽光量の上昇原因をどうして太陽に求めなかったのか?首を傾げるケロ。太陽活動に関する各要素がリアルタイムでシンクロしているとの確約を得ている訳でないケロ・・・・・
 まあ、それは兎も角、太陽風と太陽光に時間差が存在したという発見は、実測データにおいても確認されるケロ。


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太陽風と太陽黒点の関係
このようなデータはウィキペディア等でも見かけるけれども、このデータにおいて超大事なポイントは二つ。太陽風と太陽黒点は大よそリアルタイムで同調しているケロ。それが一つ目。そして二つ目はこのデータには言うまでも無く太陽光に関するデータが含まれていないケロ。
 では、太陽光に関する指標はどのデータに求めるべきか・・・・・?言うまでも無いケロ。健常感覚においては・・・・まずは実測値。そして実測値を得られない過去の時代においては地球の平均気温変動データが指標になるもの。極めて当たり前な事をとことん突き詰めていくべきでしょうケロ。

なお・・・・太陽黒点観測数は西暦1960年代途中で減少傾向へ。その事実を衝動的に注意を欠いて受け止めてしまうと・・・・「太陽活動は低下しているのに、どうして気温は上昇しているんだ!」「太陽光量の上昇は地球のCO2が引き起こしている!」などと考えがちだったという事。
 我々もぐらのもぐチームは宇宙に関するあらゆるところに時間差が存在するであろう事は常に脳裏にあったので、この事実に気付く事は時間の問題だったといえるケロ。繰り返してしまうけれども考えてもみればこの世界の創造主が「太陽光には時間差なんて存在しない!」と保証していたわけではないので疑ってかかるべきだったのでは?
※分析開始から約5年間という時間でこの事実の発見に辿りついた


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太陽活動データを整理整頓・基礎的理解の確立を!

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ぱぱもぐ教授
太陽風と太陽黒点は・・・・大よそリアルタイムで同調しています。

そして・・・・太陽風変動データの方がより情報量(太陽活動の本質を探るに必要な)が多い事から、太陽風変動データを『主』として太陽黒点観測数データを『従(レベルダウン)』の立場であると受け止め太陽風と太陽黒点の主従関係を踏まえています。

次に・・・・太陽風変動データ(ならびに太陽黒点観測数データ)に対して・・・・太陽光は時間差を伴い変動しています。
言うまでもなく先行する主従関係にある立場の者 と 太陽光変動データはリアルタイムで同調していません。

気付いてみればたったそれだけの事です。そんな極めて当たり前で初歩的で基礎的な事は、我々がこんな図式を描画しなくても、言葉で言うまでも無く立ち上がってくるわけです。そうです。反射効的に。


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太陽黒点と太陽光の関係・60年間ほど時間調整するとこんな結果に

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かえるさん博士
検証実験というものになるけれども・・・・・では、我々の発見が事実であれば、太陽光量変動データに、太陽黒点観測数データを60年間遅らせてミックスさせれば大よその相関性が確認されるはず。というワケで行ったのが上のデータになるケロ。
 気象庁高層気象台さんが描画していた平均値の線は、太陽黒点観測数データの変動とイイ感じの相関性を目視で確認出来るケロ。厳密にはジャスト60年間の時間差ではないと思うので、現時点では「だいたいこんな感じ」という理解になるけれども、このように我々の主張は他のどの科学データとも整合性を失わないケロ。・・・・と言っても当たり前。自然界からの非言語的メッセージ(科学データ)をそのままありのまま読み取っているのだから。勝手に都合よく解釈するのと対話をするのとでは世界が異なるわけで・・・・

【参考・光子の飛び出しまでの時間】
太陽内部の光子が太陽外部に飛び出すまでに数十万年以上の時間が掛かっているであろう事は既に論じられていた事。その指摘とこの時間差の件は関係がある可能性。


そうそう。ここでこの件を。「昔と気候が違う」と真顔で仰る皆さんが多いけれども、そもそも太陽光が一秒間すら同じ状態に止まっていないし、地軸も地磁気も、公転軌道の周期も常に変動しているケロ。そもそも天の川銀河全体も移動しているし不動な事なんて何も無い・・・・諸行無常・・・・お釈迦様の悟りの通りケロ。
 この宇宙の全ての場所が常に変動しており・・・・言うに及ばず皆さんの体を構成する細胞も一秒間すら同じ状態に止まらないケロ。というわけで気候に関する全ての要素が常に変動しているゆえ同じ瞬間は二度と無いというわけで、全く同じ風の日や雨の日、波の日があるわけでない通り、気候も常に変動していて当然ケロ。
 「昔と気候が違う」・・・・典型的なド級のKY発言と言えるケロ。たった一秒前とも違うもの。世界はそんなに単純ではなくハンパなく複雑ケロ。そんな事くらい自発的に『空気読み』出来る子供を育む社会でありたいケロ。


さて。話を戻し・・・・先程のデータの通り・・・・
太陽黒点と気温変動というテーマの研究は、論理構造としてそもそも『失当・しっとう。前提を欠いているという意味』。
 太陽黒点観測数が減ると地球寒冷化云々という件は時間差を踏まえていなければ甚だ失当であり、物事の理解において筋が通っていないケロ。CO2地球温暖化説に限らずに、もぐらのもぐ相対性理論以外で示されているほとんどの理解が失当という事に・・・・・基礎的、初歩的な事がまるで整っていなかった分野。そういう事になってしまって当然ケロ。
 「全て失当なんだけど」その一言で全覆しされるなんて悪夢。だからこそ常にお互いに戒め合う必要・・・・・この分野ではそんな極めて当たり前な心掛けが欠けているもの。

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グリーンランド過去2000年間の気温変動 + 太陽活動変動データ
その他のデータは過去のプレンテーションをどうぞ

グリーンランドの平均気温変動データも有名であり皆さんも見かけているかと。ではそのデータに太陽風変動データをミキシングすると・・・・・太陽活動の変動と相関性がある事は明らか。この取り組みを真っ先にやっておくべきだったケロ。そもそも仕事というものをナメ過ぎてるケロ。



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CO2温暖化=エキセントリックな印象。健常感覚者にはすぐ分かる

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ぱぱもぐ教授
CO2地球温暖化説を主張するIPCCという組織が定期的に発表する調査報告書。その中で「太陽光の変動は0.1%以下。太陽活動が気温変動に与える影響は1℃以下」と主張していました。その主張をデータ化したものでしょうが、インターネット上でよく見かけるものです。この溢れ出るエキセントリックな印象に健常感覚者の皆さんは違和感を覚えないわけにはいかないでしょう。
 これとはつまり、CO2地球温暖化説にとって太陽光量が変動している事があまりにも都合が悪いので、テキトーに理解を捻じ曲げてしまったのでしょう。そんな事をしてしまったら後になったら大目玉ですが、一部の人々はこれが捏造だという意識を持つ事すら難しいのでしょう・・・・・こんな事をケロリとやらかす人物(集団)はそもそも論として社会のルールを理解出来ていないのでしょう。意図的にこんな事は出来ないでしょうね・・・・

自然界からの非言語的メッセージ(科学データ)を独善的に都合良く歪めて理解するマイペースな人々がいるものです。社会のルールも読めていない模様です。CO2地球温暖化説とは自然界からのメッセージや社会のルールを読み取る事が不得意な人々によるエキセントリックな妄信と言えるでしょう。そもそもありふれた物質のCO2のみで惑星単位をまるっと温度コントロール出来るという発想がエキセントリックです。換言すれば CO2量をコントロールすれば地球の気温を恒久的に一定に管理出来ると言っているようなものです。他人の心を読めていればそんな事を真顔で言えるものではありません。
 健常感覚では理解に苦しむものですが『感覚が異なる』その一言で割り切るべきでしょうか。
※健常感覚では故意的なのか?理解しかねるが先天性の事情が原因であれば『あてはめの錯誤的』な話の落とし処になるのでしょう・・・・・おそらく・・・・

なお・・・・・

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過去2万年間の太陽風変動データ相当・ウランデータによる推定値含む


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過去45万年間・南極氷床コアより。永年気温変動データと永年氷床厚変動データ
ウィキペディアより

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かえるさん博士
このような立証にて、俗に言う氷河期の繰り返し、学術的には『氷期サイクル』は太陽活動の周期性だったことが判明してきたケロ。
 最新の間氷期(かんぴょうき・温暖的な時代のこと)が、太陽活動の上昇で起こっていたと判明すれば、過去の時代の間氷期も太陽活動の上昇によって発生していた事は遡及効的に立証される事になるケロ。
 遡及効(そきゅうこう)とは法学用語になるけれども、法学において遡及効とは本来概念でしか存在しないはずなのだけれども、科学の世界では真実の発見により起こりえる事になるでしょうケロ。

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引用元・Yahooニュース・産経新聞

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ぱぱもぐ教授
金星において・・・・太陽光による気候への影響が分かり始めています。
我々が太陽光というものが周期的に変動している事を立証した瞬間に、この金星での出来事にも周期的な変動が発生している事を言葉で言うまでも無く反射効的に立証してしまっている事になります。
 CO2地球温暖化説を妄信する皆さんは、金星でのその変動も地球にあるCO2が起こしていると主張しないと辻褄が合わなくなってしまいます。または地球のCO2がタイムリープして過去の時代の太陽活動を変動させている!と主張しないと辻褄が合わなくなってしまいます。・・・・とまあ、健常感覚での科学分析というものは、このように全ての事と整合性を失う事はありません。

気候変動は太陽系内において周期性をもって発生していると言えるでしょう。自然界からの非言語的メッセージ(科学データ)はそのように物語っています。


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太陽風と放射性炭素14・化学反応を図式化

この章の最後に・・・・
太陽風変動データは原子レベルで起こっている事に注目して研究されています。科学の事であればこのように原子レベルで明確に説明可能です。
 CO2地球温暖化説においては、そもそも化学反応式などが一切示されておらず、莫大な金で研究しているはずなのに具体的な事は何一つ示されておらず世界中の健常感覚者は困惑し続けています。常識感覚、健常感覚というものの理解で躓いている時代にあります。

CO2地球温暖化説、それによる気候変動なるものは残念ながら全く起こっていません。一部の皆さんにとっては事実に思えて仕方が無いのだと思いますが健常感覚においては完全に否定されます。
 対して太陽光の変動を含む太陽活動の周期性というものは『合理的疑いを超える証明』と言えるほど、明らかに、ほぼ全ての科学データに現れているものとなりましょう。


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引用元 Yahoo! 私たちの暮らしや健康・生命を脅かす「地球温暖化」の現在地
https://graphic.yahoo.co.jp/sdgs/climate_change/global_warming/
参考・最新のCO2地球温暖化説の理解
エキセントリックな印象の図版。稚拙的とも言える。総大気量のうち0.04%のCO2が惑星をまるっと温度上昇させるほどの太陽光の溜め込み?をするならば化学反応式をビシっと示せる事であろうし、小学校の理科実験でも再現や確認が出来るはず。本当の事ならば義務教育のカリキュラムに採用すべきでしょう。
 ところがそんな事は確認されるわけがないのでこのようなエキセントリックで稚拙と言えるイラスト図で言い包めるしかないのでしょうが・・・・・健常感覚セグメントの子供達に聞かせてはならない放送禁止相当の情報です。莫大な研究費用で一体どんな仕事をしているのでしょうか?朝から晩までお菓子を食べて談笑して日々を過ごしているのでしょうか。論拠が無いのにこんなにデタラメな図版を真顔で描画してケロリと発表する無神経さ・・・・放送禁止相当の話です。

しかもこのイラスト図をよく見て下さい。地球そして大陸の位置と太陽の角度がまるでデタラメです。常識的感覚がまるで欠けており感覚がズレているとしか言いようがありません。あまりにも無神経な人々による発表なので懐疑本や否定サイトが溢れる事になりましょう。(もっとも・・・・懐疑本なども的外れな事を縷々述べているものですが・・・・)
 そもそもCO2地球温暖化説はまるでデタラメと評価されています。それに対して真っ向反論するプレゼンテーションのクオリティが常にこんなレベルです。健常感覚というものを微塵も感じない実態です。大変複雑な話になる学問ですからアスペルガー傾向などが炙り出され易いのでしょうか。臨床心理検査に等しいのかもしれません。

ちなみにあの温暖化少女グレタさんはアスペルガーを公表しており、CO2温暖化映画で波紋を広げたアル・ゴア氏は自閉症(いまでいうアスペルガー)で成功した人物としてそのようなサイトで賞賛されていた人物です。CO2地球温暖化説を真顔で吹聴する皆さんは総じてエキセントリックな印象を拭えないものです。伏線はあちらこちらに張られているものです。意図的な捏造という雰囲気ではありません。
 事実として・・・・このような言い方は考えものですが・・・・誰かが言わなければなりません。アスペルガーという定義に該当すると診断される皆さんは常識的感覚を常に問われる職業はあまりにも適性が無いものです。周囲に波紋を広げ続ける事になります。気候変動に関する分野は鬼門ではないでしょうか。

ここまで指摘されると9割程度の人は自覚を持って慌てて口を閉ざすものですが・・・・このような状況に至っても「もぐらのもぐは石油会社らに金を貰って懐疑活動を行なっている」「CO2地球温暖化は何が何でも事実」と、ケロリと言いのける人がいるものです。ヤレヤレですね・・・・

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生存報告ページ

みなさんこんにちは!
アクセスしてくださりありがとうございます。

だらだらと更新するページを再び立ち上げました。
2023年はここまでめちゃめちゃ忙しく過ぎてきてしまいました。まだまだ続きそうな雰囲気ですが・・・・

例のCO2地球温暖化を妄信するする人々からの嫌がらせはピタっと止みました。

コロナ禍が始まってからの3年間はもぐらのもぐによる気候変動研究を加速させていたようです。あの3年間がなければここまで進んでいなかったかもです。ここまで進めば余程の頑固者以外は口を閉ざす事でしょう。

さて。このサイトの更新が滞ると「生きてます?」と心配をかけてしまうと思うので生存アピールを目的として日々の事を更新していく事とします。内容は本当にどうでいい過ぎだと思いますw


2023年6月6日
友人が筆者のトヨタ車6MTに乗りたいというので週末まで交換する事になりました。
こちらが借り受けたクルマもトヨタのCVT車なのですが。TRDエアロやスポーツマフラーが装着されています。めっちゃチャラい仕様ですが、TRDスポーツマフラーがすごくいい音でなかなか楽しめています。
 
CVTそしてAT車でスポーツマフラーが装着されているクルマに始めて乗りました。良い音色であれば案外ありなんだなと意外な気づきがありました。

車高が低いので注意が必要です。既に何度も擦っているそうであんま気にしないでねとの事ですが、ちょっと怖いなあ。むしろ車高を上げてSUVっぽくすればいいのにね

と、こんな事をタイピングしていたら週末のクルマの交換は某高速道路の某PAで行おう!とメールが。
うっそ。こんなチャラいクルマで高速道路乗るのかいwズーンズーンと音楽聴きながら乗り付けないとwwwww

筆者はドンキホーテには行った事ないのですがこのクルマでドンキホーテ行ってみようかな。しかもEXILEなどを聴きながらw

ドンキホーテの駐車場は気をつけろ!と言われたのですw そうなんだwwww ぜんぜん知らない世界に飛び込んでしまったw

よーし。今夜ドンキホーテ行ってみよ。そして夜マック?春日部駅?の駅前ロータリーにも行かないとw






2023年6月5日
ホンダ1300クーペなどなど

僕は自動車ではホンダ車は買った事がありません。バイクはホンダ車(かつ2スト)を多く買っていましたが、ただ単に無難で壊れ辛いので選んでいただけでカッコいいと思った事は一度もありません。本音を言えば興味が無い世界でしたが、1960年代から1970年代の本田宗一郎時代のクルマは挑戦=レースの経営方針と開発はめちゃめちゃカッコいいなと目覚め始めています。っておい、遅いだろう!w

ホンダ1300クーペというクルマは当時評価が低かったそうですが、販売台数が低ければ会社が傾くわけで販売台数こそが評価されてしまうものですが、その現実を無視して面白いクルマであるかどうか?そのような評価で振り返るとユニークで何よりも本田宗一郎らしくて素晴らしいクルマではないでしょうか。

1300クーペ。大変古いクルマでありS600やS800よりも見かけないかもです。運良く近所にオーナーさんがいればみ珍しくないのでしょうが・・・・・N360はうちの近所では度々見かけるものですが・・・・

本田宗一郎というレジェンドが最後に本格的に仕掛けたクルマと言えるのでしょう。本田宗一郎の思想が全体に溢れたレジェンドカーでしょう。あの当時に空冷ですからね。めちゃめちゃユニークです。




2023年6月3日

今日はいろいろあるけれども・・・・昨日の事ですが、○ッツトヨ○さんにて純正キーの製作をお願いしていましたが無事受け取りました。どうせだったらと二つお願いして作業費込みで29040円。現金で支払おうと30100円ほどお渡ししました。
 そこで・・・・メカニックさんは960円のお釣りをもって戻ってきました。ちょどその時に考え事をしてしまっており、なんとなく受け取ってしまいました。
 帰路にて・・・・「あれ?1060円がお釣りだったのでは・・・・だよな?それを見据えてのプラス100円だったはず」とは思うものの、そんな単純な計算ですが計算機で念のために裏取りしてしまいました。自分は間違っていなかったからまあいいか。と安心しました。
 時間と燃料費を考えれば100円の為に動くのは大赤字です。自分が間違っていなければそれで良いでしょう。世の中小さいことを気にしていてはお互いが疲れてしまいます。

金銭のやりとりが絡む場面ではロボットが登場した方がミスが少なくなる事でしょう。日本は就労人口がこの瞬間にも減り続けています。人間でなくても良い場面はロボットをもっと活用するといいかもですね。メカニックをしながら金銭のやりとりまで丁寧に行っていたらどこかでミスをして当然でしょう。

先日、木材の寸法を計算する際に単純計算なのに間違ってしまい大変な目に遭っていました。そんなこともありまずは自分を疑ってしまいました。筆者は常に自分を疑うようにしていますが、こういう事があった瞬間に自然とまずは自分を疑える大人になれて良かったです。
 
様々なことがあった数週間だったので気疲れも出てきたので今日はのんびりと過ごしました。




 


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【警告】夏の車内は60度だよ。常に脳裏に。 [まじめな話系]




毎年のように夏季に発生する『車内置き去り事故』
それは常日頃から啓発し合うことで防げるはずだと信じています。
筆者一人で声を上げているだけでは防げません。
社会全体で意識を高め合う必要があります。
2022年には幼稚園バスの運転手が注意確認しなかったことから発生してしまった事故がありました。
繰り返してはなりません。兎にも角にも「常に気を張れ」と、声を掛け合いましょう。

さて。その問題の啓発者としてこんなデータを持ち出しましょう。
これこそが真の科学理解です。


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現代の温暖化なる現象の主因について



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太陽風(プラズマ)に対して・・・・太陽光の上昇が約60年遅れていた模様です。
詳しくは上図をどうぞ。現代は太陽光がますます強くなっています。


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一例・気象庁高層気象台公式サイトより
https://www.jma-net.go.jp/kousou/obs_third_div/rad/rad_sol.html
太陽光に関する数値は上昇傾向。


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このデータは・・・・太陽活動データに多少は詳しい皆さんに向けたものとなりますが・・・・
では、太陽黒点観測数データを60年間ほどスライド(遅らせる)させたうえで、太陽光量データとミックスしてみました。如何でしょうか? 太陽黒点と気温変動の関係に関する研究はこのように時間差を踏まえると噛み合う話だったわけです。人類衝撃のミキシングでしょう。


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参考・太陽風(プラズマ)と太陽黒点観測数データの時間軸はおおよそ同調しています。
ですから一つ前のデータのミックスは適切なものとなりましょう。


つまり・・・・近年における夏季の車中は危険度マックスという事になります。

【勘違いしやすいポイント】
東北地方に生まれ育った皆さんはなんらかの教育の場面などでご存知かと思いますが、元禄時代頃から昭和時代までは東北地方太平洋沿岸部において冷夏が少なくはなく、天明の飢饉や天保の飢饉といった冷夏頻発型大飢饉を始めとして、明治時代から昭和にかけても冷夏が頻発していました。
 上の図の通り太陽風そして太陽光が上昇していた時代なのに東北地方では冷害が多発していました。日本の気候変動は気温という要素だけでなく主な原因として偏西風などの『大気還流』にあります。続きます

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過去2万年間の太陽活動(相当)。天明の飢饉(1783年〜1788頃)、天保の飢饉(1833年〜1838頃)、明治東北飢饉(1903年〜1907頃)などは、このデータの通り太陽活動が際立って高い時代に発生していますし、地球の平均気温も高い時代に発生しています。
 太陽活動が高い=猛暑という発表は明らかに間違っています。ちなみにCO2地球温暖化説はここで紹介した科学データや事実を完全無視しています。


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こちらもどうぞ。南極氷床コアより。過去45万年間の気温変動データ
先程の過去2万年間の太陽活動とこちらのデータは同調しています。
近代以降の太陽活動は過去2万年間で最も高く、そんな時代に太陽光が強くて当たり前だと思います。
しかしCO2地球温暖化説は太陽光の変動は0.1%以下と言っています。頭がおかしいのでしょう。太陽光量は常に変動しており1秒すら一定に止まっていません。というか皆さんの肉体と宇宙全体は常に変動しています。CO2地球温暖化説はよほど無神経な人間が妄信し続けているのでしょう。

ちなみにですがチンパンジーから分かれたグループがヒトとして進化し始め、12万年前から1万2千年前くらいまでは進化が停滞していた時期があり、空白の10万年間などと呼ばれています。それはただ単に太陽活動が停滞していた時代でありエネルギーを得る手段が極めて限定的だった当時の人類はその進化を停滞させてしまったのでしょう。・・・・とまあ、南極氷床コアから判明した『氷期サイクル』が太陽活動の周期性であったと判明したならば・・・・自然史、人類史の謎だった多くの事がおのずと判明します。

さて。
これは筆者が数年前から予測していた事になりますが、東北地方では冷害が多い数年が始まるかもしれません。しかし冷害年でも太陽光は強いので晴れた日は紫外線対策を怠らないようにしてください。また、冷夏になると気温だけでなく周囲のもの全ての温度が下がりがちです。女性は腹巻きや厚手の靴下を履くなど、冷え対策をしっかりと行わないと体調を崩しがちなる事でしょう。真夏の車中の閉じ込め事故に関する啓発記事ですが、しかし必ずしも熱波になるとは限りません。著しい冷夏になる事も予測されます。そんな年はそんな年で対策というものを先読みしていきましょう!よろしくお願いします。

より寒暖差を体感する時代。こんな表現が的確な時代になるのでしょう。昨日まで寒冷的だったのに今日は温暖的。ところが来週はまた寒冷的だ。そんな感じの気候がしばらく続くことでしょう。

※太陽風には変動的な周期性がある。その周期性から気候に周期性がある模様
天明の飢饉系統1783年〜 →120年後→ 明治東北飢饉1903年〜 →120年後→ 令和の冷夏時代?2023年〜?
※これはいくつかの周期性の一つ?
※猛暑や冷夏と気温は関係なく起こる



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それでは話を『真夏の車中閉じ込め事故の防止!』に戻しましょう。

それを防ぐには常日頃からの声の掛け合いも大切です。
そんなニュースを二度と聞きたくないと思うものですが、それは思うだけではなく
社会全体で常に注意し合わなければならないのです。
他人事ではなく各自が注意を払い声を掛け合いましょう!

全国民が他人事ではダメなのです。
全国民が当該問題において何かしらの責任を負っておると自負すれば、
常日頃の声の掛け合いや防ぐ心がけが習慣化されていきます。
筆者はそこまでは言える人物ではありませんが、
もう一歩踏み込んでこのようなメッセージを2022年9月に追記しておきます。
人間は完璧でないからこそ常日頃から声を掛け合う、ダブルチェック、トリプルチェックをしあって、それを国民的習慣にして、何が何でも発生させてはならないのです。

本気で取り組むのであれば、自動車メーカーとメディアに対して民法などで30分に一回の啓発CMの放送を義務化する法律を定めても良いでしょう。
 YouTubeの運営組織は海外に本部があるので難しいかもしれませんが、YouTubeに対して啓発CMを挿し入れる義務を課しても良いでしょう。

なんにせよ一歩踏み込め!と言いたいです。そうでないとこのような事件が繰り返されるだけです。
何が何でも発生させない決意と常日頃の行動を!

この思いが日本の社会に届きますように。


定期公開記事

立川市の駐車場

7月7日。気象庁発表では36度の酷暑でーす
自動車の中の温度を調べたよー。測定時間は13時30分だよ~
温度計をダッシュボードの上に置き、直射日光が当たってる条件だよ〜

2016-0707-13-30.jpg

60.1度だよ~

湿度は19パーセントだよ~

ママさんたち、ペットを飼ってる人達は気を付けてね~

暑すぎだよ~。やばいよ~

まわりの人に、気をつけてって言っといてね〜

※13:50分頃に温度計を見たら64.1度まで上がってたよー!カメラ収納しちゃったから撮影出来なかったけどね



★2021年7月21日
この記事を公開開始したのは2016年・・・・5年前!まじか!まじだ!
あっという間という事はありませんが、その後太陽活動と気候の研究を本格的に開始して、太陽系の基礎的理解を大幅に更新する事になろうとは想像すらしていなかったものです。
この記事の温度計を撮影した瞬間の事を鮮明に覚えています。東京オリンピック開催があと四年か~なんて考えていたような。その夏はレゴテクニックの海洋調査船を組み立てながらブラジルオリンピックを視聴していた記憶があります。

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【参考・2023年4月27日】
2021年の日射量データ.jpg
現時点で・・・・2021年度の太陽光量の変動データが公開されています。
2022年度データの発表を待っている状況です。
さて・・・・もしも・・・・上のデータで確認れるとおり、2021年4月のピークが、太陽光上昇傾向のピークであったとすれば・・・・それ以降は少なくとも約60年間は太陽光の下降トレンドに移ります。西暦2081年頃までは下降傾向時代となるでしょう。2082年以降の事は太陽黒点サイクル25の推移が参考になります。しかしサイクル25は現在も進行中なので2082年以降の事は間もなく分かる事でしょう。

このデータにも『時間差』があるような?太陽黒点観測数の各サイクルのピークから2~3年ほど遅刻して太陽光のピークがあるような?もしもこれが事実であれば西暦2023年の太陽光量がピークにあたるのかな?そんな気がしないでもない結果です。

というわけで、2023年はより注意が必要な年です!仮に下降トレンドに移っていても、2021年付近の太陽光量は前後の時代に比較して高い時代にありますので用心し続ける必要があります。





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最新発表のデータ
mogu-pr-02.jpg
過去1500年間の平均気温変動データ



mogu-jikansa-1500y-fig-2023-0222-03.jpg
現代の温暖化なる現象の主因について
太陽風(プラズマ)に対して・・・・太陽光の上昇が約60年遅れていた模様です。
詳しくは上図をどうぞ♪
 おいおい、こんな事もしっかり裏取していなかったのかよっていうね・・・・・科学研究というものも「事務処理」という仕事になります。社会の中のよくある仕事です。つづきます。



mogu-global-solar-radiation-fig-02.jpg
一例・気象庁高層気象台公式サイトより
https://www.jma-net.go.jp/kousou/obs_third_div/rad/rad_sol.html
最もシンプルな結論です・・・・もぐらのもぐが飛びぬけて優秀なのか?それともポンコツさんが多いのか?あまりにも極端な状況です。評価は皆さんに任せます。


solarwind-and-suspot-mogu.jpg
太陽風(プラズマ)データと太陽黒点観測数データの関係
時間進行という評価をすればその二つの要素はおおよそ同調していると言えます。
言うまでもなくここには太陽光に関するデータを踏まえていません。


mogu-sunlight-and-suspot-the2-004.jpg
こちらは太陽黒点観測数を60年間ジャスト遅らせた上で重ね合わせています。
こうする事で太陽黒点観測数と太陽光変動=気温変動を論ずる事が出来ます。
太陽黒点観測数と気温変動をリアルタイム進行を前提に論じてしまうとそれは『失当』です。
もぐらのもぐ相対性理論以外の太陽活動関連の理解はほぼ失当です。



mogu-ronri-kouzou-2023-03-30.jpg
おのずと立ち上がる各太陽活動データの関係
理論整然と適切に整理整頓すればおのずとこの理解に辿り着くはずです。



mogu-hikaku-fig-04.jpg
社会人として極めて当たり前に「事務処理」を遂行するように科学データを整理整頓していけばこのような事を炙り出すことが出来ます。当該テーマはこのような社会人スキルが尚更問われます。
 もぐらのもぐは何が違ったのか?それは社会人スキルの差だったと思います。たったそれだけの事です。「科学」という言葉に夢を持たない方がいいかもです。ただ単に仕事。正確性をひたすら求めるという意味で世間一般の仕事と同じです。

solar-wind-2mannen-mogu-01.jpg
過去2万年間の太陽活動データ(相当)

45mannenkan-hosoku-mogu-2man.jpg
過去45万年間・南極気温変動データ
このデータで言えば過去2万年間の太陽活動データとは、最新の間氷期(温暖的な時代)に相当
つまり氷期サイクルとは?太陽活動の周期性に因るものと推認される状況
言うまでも無くミランコビッチサイクル説はアスペルガー的な勘違いだった模様


【緊急PR】2023年5月10日
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2023-05-pre-mogu-riron
2023年版・気候変動の真実・最新のまとめ実質ver.6 ( ・`ω・´)

当サイト内上記リンク先は太陽活動と気候変動に関する核心的事実を最大限に簡潔に取りまとめています。
最新の内容です。以降の内容は上記記事を読んでから楽しむと良いでしょう。筆者としてはそのようにおススメします。

言っておきますが・・・・・おまえらが思ってるよりも100倍すごい内容だからな!w

solarwind-and-co2-jp-mogu.jpg
太陽風変動データ。つまり樹木年輪内の放射性炭素14から辿った太陽活動データ。それは現時点で1万2千4百年間分存在しますが、それ以前のデータを補えるそうです。

太陽風変動データに関する補足
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2023-02-05-carbon14-hosoku
過去2万年間の太陽風変動データを生成・こんな結果になりました。

緊急PRおわり
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jyoushiki-mogu.jpg

もぐらのもぐ太陽活動気候変動研究プロジェクトチームのプレゼンテーション♪
その一覧ページです。

【緊急大ニュースその1】
mogu-matome-fig-2022-0827-t1-b-jp.jpg
やってみたら出来ちゃった!地球の気温変動モデルを1ファイルにまとめ!
一本道で編集出来てしまいました。今まで何やっていたのかねwにゃっはっはw

【緊急大ニュースその2】
まずはこれを読むんだ!太陽活動の大周期とその法則性の繰り返し
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-02-11-cycle-25-yosoku
太陽活動の大周期。確たる証拠を示します。しかも常識的、健常的な感覚に拠る健全な証明方法です。
 これにてCO2温暖化は完全に根拠を失いました。それでも信じる人は宗教的な妄信でしょう。これが科学的理解の模範例と言えましょう。
 ただし常識的感覚、健常的な感覚に拠る証明になりますから、アスペルガー傾向が強い学者さんには、こんな当たり前な理解であっても意識に届かない可能性があります。事実として学者自身が「学者にはアスペルガーが多い」とケロリと言うものですが、それが本当であればこのような常識的感覚での証明が出来ないと告白しているに等しいのです。
66-million-per-year-mogu-01.jpg
 

以下は上記の最新の分析を踏まえていません。まずは上記リンク先をお目通し頂きまして脳内で補足して頂ければと思います。もう30日ほどお時間を頂きまして、じっくり整えてから追記なり新エントリを立ち上げます。

【予告】
もぐらのもぐ相対性理論はver,4へ移行します。
当方が管理している発表用サイトにて発表予定です。
ver,3シリーズに誤りはありませんが確たる証拠が更にそろいました。
お楽しみにです!



人類の皆さん、答え合わせの時間です。

※もしもあなたに、何があろうとこの宇宙の真実を知りたいのだ、という勇気があれば
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-09-15-mogu-ver4
ver,4 】解き明かされた気候変動の真実 ( ・`ω・´)

上記記事に真っ先にお目通しを。おそらくはあなたがこれまで読んできた科学記事の中で最も有意義なものになったとの感想をくださる事でしょう。これまでの記事の総まとめ記事でもあります。
 CO2温暖化説はバカバカしいという指摘が根強いものですが、率直に指摘すると何らかの精神障害起因の理解ミスを繰り返しているとすればその実態の説明がつき、例えばアスペルガー症候群に無自覚の学者がやらかしてしまう典型的な理解ミスなのです。自分を客観視できないのがその気質の特徴ですが、CO2温暖化説、それを真顔で主張する者は確実に自分を客観視できていないものです。一様的と言えます。では、CO2温暖化はそういう事だったとして定型発達者がガッツリと分析するとどうなるの?というプレゼンテーションが上記リンク先の内容です。環境ホルモン説、オゾンホール説、STAP細胞説などなど世間から「一瞬は本当っぽいけど丸っきりウソ」と言われる科学説は必ず共通点があります。それは主張者が客観目線を欠損しているものです。



以降は過去に公開していた内容です。各記事のみでしか言及していない事があります。

ver,3.3】解き明かされた気候変動の真実 ( ・`ω・´)
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-02-18-solar-system-theory-v3


ver,2シリーズ 「この世界の真実教えてやんよ ( ・`ω・´) ver,2.99」
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2020-03-16-solar-system-theory
執筆完了までに11ヶ月ほど要しました。今思えばver,2 はまだまだ過渡期にある内容だったと自己評価しています。ver,3 はだいぶ様々な事が明確になりました。しかしこのver,2 での悪あがきがあった為に3にスムーズに移行出来たのでは無いでしょうか?4に移行する時はどんな景色を見ているのか?自分自身でも分かりません。


※以降の内容は古いものです。古いものの中でしか解説していない事もありますが、
まずは最新のものをどうぞ。そこで満足した方がもっと楽しみたいな!という場合は以降のリンク先をどうぞ♪ マニア向けです♪
もぐらのもぐ相対性理論 基礎編

★プレゼンテーション1 本編その1
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/solar-activity-is-repeated-jp-01
※コメント 太陽活動の真実をプレゼンテーション。日々新たな気づきを追記しています。敢えて新エントリを立ち上げないでこのエントリを何度も何度も加筆修正しています。この発表の面白い所は、全ての科学データを一つの事実で繋ぐことができたという事。気づいてしまえば各科学データは一つの事実を物語っていたという事。

★プレゼンテーション1 本編その2
更新情報・ヤマセの理解について2度目のアップデートあり。2020.09.16
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/solar-activity-is-repeated-jp-02
※コメント 太陽活動が地球の地上気象にどのように影響を与えているのか?解説しています。大正時代の研究者が指摘し始めた『東北地方の気候にぼんやりとした周期性』。それが太陽黒点と相関性があるとも指摘され始めていました。その研究は1970年代に下火になってしまいました。その研究を引き継いだらとんでもない展開に。『ヤマセ』は太陽の核心的事実に迫るゲートだったのだ・・・・!

★プレゼンテーション2
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/taiyou-katsudou-episode-2
※コメント 正村史朗氏発表の120年周期説について分析。ここでも『ある気質』のナレッジが問われています。きわどい内容。しかし完全無視してしまうと真実には辿りつけない。

★補足エントリ・太陽活動の法則性とその繰り返し。決定的な証拠を発表
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-04-30-mogu-taiyou-katsudou-housokusei
コロナで死んでる場合じゃない!太陽の真実を今!
かなりシンプルな話だった。これだけの事を発見できずに人類は遠回りしてきました。

★補足エントリ・2021年2月時点でのサイクル25予測
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-02-11-cycle-25-yosoku
※コメント おそらくは・・・・・この件こそを皆さんも固唾を飲んで見守っている事でしょう。ゴクリ。現時点では我々の示した『太陽黒点グラフの重ね合わせ』とシンクロして進行している様子です。
人類的には的中したほうが良いです。まさかの間氷期終了となれば人類は大騒ぎでしょう。中世の温暖期のように120年周期 × 2回で構成された太陽活動における一つのピークであれば、もう少し大丈夫です(研究者目線で本音を言えば氷期に向かってくれても良い)。

★補足エントリ・太陽活動と地磁気逆転の関係について。その論考
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-03-25-geomagnetism
※コメント 様々な事実から地磁気逆点(ポールシフト)現象も太陽活動の大周期の中における自然現象ではないか?そうであればかなり明確にその出来事を説明できるようになります。そんな事実をまとめてあります。

★補足エントリ・太陽の大周期と地質時代 。この世界の真実をあなたに。
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2021-04-11-30million-cycle-pre
太陽活動の大周期。それはこんな風に発展していくものです。地質時代を踏まえて理解を深める内容です。

★補足エントリ・※第八章 当該テーマ研究の歴史
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2019-taiyoukatsudou-kikou-kennkyu-rekishi
※コメント 一連の事実を時系列に沿って解説。こちらも随時加筆しています。

★参考文献エントリ
https://mogura-no-mogu.blog.so-net.ne.jp/2018-08-30-120y-sankou-bunken
コメント 参考文献をまとめています。近日リライト予定。

もぐらのもぐ相対性理論・本編では盛り込まなかった補足事項
https://mogura-no-mogu.blog.ss-blog.jp/2020-mogu-soutaisei-riron-hosoku
※コメント 本編には盛り込まなかったものの重要なポイントを補足。こちらも日々加筆していきます。

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更新など滞りましてすみません [気候変動に関わるカテゴリー]

みなさんこんにちは

コロナの影響が薄れ始めているような印象を受ける2023年春
筆者を可愛がってくださっているクライアントさんも本格的に動き始めており、
この春は多忙を極めております@@,

こんな時に限って某女子が自動車を買い替えるのでディーラなどに付き合え!と言い出すし
盆栽はもっとも手が掛かる時期だし、完全にテンパっています

これからの気候の件
途中まで書き溜めていますが・・・・・公開に漕ぎ着けるのは来月以降です。先行で語っておきます。
すでに「もぐらのもぐ相対性理論」で言及していた通り、これから数年ほどは、東日本においては「冷害」という言葉が聞かれる時代になると予測されます。

イメージ的には2020年代・・・・ですから2027年とか、2028年とか、時代といってもそんな頃までの数年間の事を言っているのですが、その時代はどちらかというと冷害的な事象が発生して、盛夏年のほうが少ない印象の時代になると思います。

※なぜ断言出来ないのか?太陽光が既に低下し始めているか?または数年以内に低下し始めると推認される。冷害年が多いという予測は太陽光が上昇している事を前提にしている。
※天明天保の飢饉、明治東北飢饉などは、太陽風も太陽光も上昇傾向の時代に発生していた。もしも2027年や2028年まで太陽光が上昇傾向にあれば、大凶冷クラスの冷害時代が起こっても不思議では無い
※もしも・・・・2022年またはそれ以降において太陽光が減少に転じていると・・・・近世以降において初めての出来事となる。太陽光減少傾向時代にどんな気候周期になるのか?さっぱり不明


こんな気づきの論拠を科学データと古記録から立証する予定ですが、今はそんなことをしている場合ではありませんwにゃっはっはw

もしも・・・・・2023年夏季が記録的な冷夏となると?
もしも・・・・・2023年が盛夏になると?
どちらでも少し先の事が分かる事になります。
太陽光の最新動向ですがどの組織も発表していないんですよね。なぜでしょうか。

恐らく現在大気還流は、北側の勢力も強いし、南側の勢力も強くなってきており、前線が日本列島に止まりやすい易い条件が揃っているはずです。それは太陽風プラズマと太陽光の変動リズムが齎している条件であり、似たようなことが、天明の飢饉の時代、明治東北飢饉の時代にも発生していた事でしょう。ここから先数年ほど、その条件が続くかどうか・・・・・?注目のポイントです。

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地球の平均気温1500年間

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太陽風プラズマと太陽光の時間差・現代の温暖化は太陽光変動が原因

このデータを基に論じると、天明の飢饉(1782頃から1788頃)、天保の飢饉(1832頃から1838頃)、明治東北飢饉(1903頃から1907頃)、1950年代の東日本冷夏頻発時代(1953から1956)は、太陽風も太陽光も上昇傾向にあった時代であり・・・・・

solar-wind-2mannen-mogu-01.jpg
過去2万年間の太陽活動(推定値含む)で言えば、天明の飢饉以降で発生した冷夏頻発時代は、地球温暖化なる現象とは関係なく、むしろ温度が高い時代に発生していました。それは、東日本を主に発生するヤマセ冷夏と地球温暖化や寒冷化なる現象は分けて考えなければならないのです。※アスペルガーの学者はこういう複雑な話の理解が不可能。アスペルガーの学者が気候変動分野に興味を持ってしまうと大混乱に

そして現代は温度が高い時代ですが、真夏の降雪が起こるくらいの東日本冷夏が発生してもおかしくないのです。なお天明の飢饉では8月の降雪記録があります。※現在の岩手県にて
 上のデータの通りですが、地球の気温が過去二万年間の中でそれなりに高い時代に真夏の降雪記録。それは偏西風などの大気還流に関する変動が太陽活動と連動しているからです。過去記事でどうぞ。

気温が高い時代に酷い冷夏が起こっておかしくはありません。
【少しの安心材料】
天明の飢饉、天保の飢饉などの最初の極端な冷夏年ですが(1783年、1833年、1903年など)、その数ヶ月前に極端な厳冬や極端な暖冬年になっていました。記憶の限りでは2023年は並々な冬だったかと思います。例えば1903年は観測史上最低気温を記録してその当日に八甲田山行軍遭難事件が発生していました。大気還流からの極端な気候変動は波のようなものであり、継続するならしばらく続くものです。仮に冷夏になっても天明天保クラスのヤマセが発生しないと良いですね。



同じSSユーザーのブロガーさんのサイトにお伺いできていなくすみません。
筆者はオトモダチユーザーさんのブログは一字一句精読していますので、記憶によく残っています。
読まないでniceを押すような、流すことが出来ない不器用な人間なので、心を篭めてアクセスできないい時は見送っています。
今の時代は大手の情報が全く面白くなく、ブロガーさんの記事があらためて面白い時代になっていると思います。グーグルなどがブログというものの扱いを低くしていますが、それはぜったいにバカです。

もう一ヶ月もすると一息つけそうです。ぜひお時間をくださいませ。

本当に色々とすみませんです。
こんな筆者に訪問してくださって大変感謝です!
本当にありがとうございます。

もぐもぐ筆者より



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