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気候変動裁判の予定など [もぐらのもぐ相対性理論]

【世界初裁判】
CO2温暖化現象、CO2気候変動現象における・・・・
化学反応モデル、式を提出してもらう訴訟!
(ぶっちゃけ、そんなものあるわけないのですが・・・・)

大気総量100%のうち0.04%しかないCO2が、いったいどうやって地球温暖化&気候変動を発生させているのか?その、具体的な化学的説明を・・・・あの!グーグルさんが行ってくれるに違いない!

それが提出されないと・・・・
架空の化学反応を論拠にした架空の公害論との烙印が捺されちゃうぞ♪
そして・・・・グーグルさんは・・・・学問の自由や思想の自由を平然と侵害する邪悪な企業という事に・・・・。なお、グーグルさんは例のIPCCらを完全肯定しています。

そして・・・・もぐらのもぐ〝ら〟を、非科学者と断定して、晒し者にしています。
と、言うわけで、裁判官に、どちらが非科学者か判決して頂くことになりました。


甲第11号証 太陽活動データにおける体系図.jpg

東京地裁 事件番号 令和5年(ヮ)30289号
第1回口頭弁論 東京地裁 1月23日 火曜日 13時15分 法廷618号
代理人(弁護士)を立てない本人訴訟です。


1※民事訴訟は、書面提出が主となりますので、傍聴しても全く面白くないと思いますw
2※物好きな方は判決日をお勧めします。
3※現時点で相手方からの答弁書が届いていないので、いわゆる争う姿勢を見せるのか?などなど、その辺りの事についてコメントできません。
4※原告側の見立てでは、被告側は、激しく争う姿勢で臨んでくると思われます。
5※原告側は、自然由来の気候変動を明確に立証なしえています。それに対してCO2温暖化、CO2気候変動を主張する事は、もはや不可能だと思います。それゆえ、原告側は被告側の戦術を楽しみにしています。



【関連情報】
東京地裁 事件番号 令和5年(ヮ)30289号
2023年11月22日に東京地方裁判所に訴訟提起
※この間、訴状の審査期間
2023年12月12日に相手方さんに訴状が到着している模様
2023年12月25日着で、原告側より追加提出となる準備書面001を発送済み
※準備書面001は、自然由来の気候変動を、明確に、体系立てて、裁判官が「分かりやすい!」と、評して下さるであろう品質にて執筆。訴状閲覧ではその書面を楽しんでください。あえてしばらくはネットでは公開しません。CO2温暖化説は、準備書面001にて完全に粉砕されるでしょう。

2024年1月8日 原告側より準備書面002及び003、それに連なる甲証を発送。9日午前 東京地裁着
※準備書面002は、太陽黒点観測数データ、太陽風(放射性炭素14に拠る)データの初歩的説明と、マウンダー極小期を発端とした誤解やデマの類を説明。

※準備書面003は我が国の気候変動の歴史を説明。東北大凶冷研究の歴史と、太陽黒点変動と東北大凶冷の周期性研究などを説明。それが礎となり、もぐらのもぐ相対性理論(太陽活動と気候変動における概要的理論)に発展している事などを説明。そして、気候変動なる現象はそもそも、恒星系における原理原則的な自然現象の中の一つである事を説明。もぐらのもぐ相対性理論は、この宇宙の隅々にまで適用できる理論である事を説明。CO2温暖化、CO2気候変動は、地球以外の全宇宙にて発生していない事を、ロジカルに説明。



予定

2024年第1回口頭弁論 東京地裁 1月23日 火曜日 13時15分 法廷618号

第1回口頭弁論では、原告側は、地球儀を持参して出頭します。法廷にて裁判官に三次元での説明もさせて頂きます。法廷ならではの機会となろうかと思います。

第1回口頭弁論にて原告側から準備書面004を提出予定
※準備書面004は、アインシュタインの特殊相対性理論と、もぐらのもぐ相対性理論の連続性について説明。これにて、全宇宙の隅々にまでも適用できる理論であるとの説明が一段着。


報告
現時点で被告側より書面提出がありません。おそらくは第一回口頭弁論直前になりましょう。
訴状到着からまだ二週間程度ですからね。



日本の裁判所は・・・・懐が深い。
「もぐらのもぐ訴状」を、受理してくださっております。
当然に、高度な論理展開ありきなわけですが、それでも、あのような書面を受理して下さっています。
本当に懐が深いです。日本の裁判所は本当にすごい組織です。感動します。
原告側敗訴となったら、原告側が無能な人間だったと割り切る事ができます。


papamogu01.jpg
ぱぱもぐ教授
みなさん、こんにちは!アクセスありがとうございます。

本日は・・・・・地球における気候変動というものを、ざっくりと説明出来るようになったので、まずは当サイトにおいて簡潔にまとめて発表しておきます。

CO2温暖化の客観性を巡る訴訟を、東京地裁さんに提起させて頂きました事を報告済みですが、1月9日までに、追加の証拠(準備書面)を提出する事を、書記官を通して裁判官に口頭で伝言して頂いておりますが、その追加の証拠の一部を本日公開させて頂きます。【追記】ここで語っている件は12月25日着で発送済み。前倒し提出が出来ました。


2023年秋はGoogleさんを被告として訴訟提起するのがブームになっておりまして、神風が吹き始めています。日本でも各省庁がGoogleさんを問題視し始めていますし、もぐらのもぐは「持ってる」かもしれません。そもそも法務省さんが、Googleさんらに「国内で登記してね」と要請して、Googleさんらはそれに応じて国内で登記して下さっておりました。今回、我々も大変助かりました。正しい流れに戻りつつあるのでしょう。

抜粋
訴訟地獄でグーグルの2024年は「試練の年」に
重要独禁裁判の結審連発、事業暗転の流れも?
https://toyokeizai.net/articles/-/721879?utm_source=Twitter&utm_medium=social&utm_campaign=auto
東洋経済オンライン2023/12/19 11:30

>大手テック企業に対しては、世界中の規制当局や政治家たちから、ビジネス、政治、日常に対して巨大な力を持ちすぎているとして規制上の反発が広がっているが、これらの裁判もその一部といえる。

もしかすると・・・・我々からの訴えこそが、〝ハンパなく重いモノ〟を背負う事になるのかもしれませんね・・・・自分達で言うのはアレですが、あんな訴状を受け取りたくないものです・・・・

もぐらのもぐは〝持ってる〟かもしれません。世界の流れというカレントが我々の背中を強く押してくれています。
 あのような〝ハンパない訴状〟を、東京地裁さんが基本的には修正無し(原告側の初歩的なタイプ漏れの修正と、熟考の結果この訴訟において要らぬ請求の一つを取り下げた)で受理して下さったのは、国として意義がある訴訟だと覚悟を決めて下さったからでしょう。

今回の訴えは、特殊な性質を持っており・・・・国を背負った訴えとなっています。
民事訴訟は、国民と国民であったり、国民と企業であったり、企業と企業であったり、そのような原告と被告との争いになるわけですが、今回は、国を背負った侍が立ち上がって「国全体を救ってください」という性質の訴えです。

(心の声・・・・・COP28が開催されていた2023年12月。そのわりには報道が極端に少ないですね・・・・密かに、しなやかに、法務省さんと東京地裁さんが、何か発動して下さっていたのでしょうか・・・・そうなったらいいなと願い、11月22日着で訴状を提出していました・・・・もしもそうであれば・・・・法務省さん、東京地裁さん、ものすごいグッジョブです・・・・報道が極端に沈静化した直後に、正式受理のお電話が、書記官さんからあったものです・・・・)



グーグルさんによる公式文書
気候変動に関する広告と収益化に関するポリシーの更新 2021 年 10 月 7 日
https://support.google.com/google-ads/answer/11221321?hl=ja
CO2温暖化(およびそれによる気候変動)の否定論を、反ワクチンや医学的論拠の無い治療法などと同類であると看做し、否定論の一切を非科学的であると断言して独自制裁を課していますが、その解釈は甚だ失当であり、学問の自由や思想の自由を侵害しているのではないか。さらには原告ら〝健常感覚の研究者〟の名誉を踏みにじるものではないか。そんな事を判決して頂く訴訟になります。


訴状の要点

訴状第1章
001 過去千年の気温と太陽活動.jpg

002 過去千年の気温と太陽活動ミックス版.jpg

003 気象庁 つくばにおける日射量の長期変化傾向.jpg

055 太陽黒点と日射量 時間差55年間の検証.jpg

004 太陽風 太陽黒点 海面水温の関係.jpg

007 平均気温 海面水温 太陽活動データを60年間遅らせたデータ.jpg
お約束になりますが、太陽風と太陽光の変動には時間差がある事を説明

009 太陽活動データにおける体系図その2.jpg

科学データを示すだけに限らずに、IPCCらは想像力、社会性、協調性を欠缺しているであろうとも説明し始めます。例の、過去6,600万年の海底水温データの中に見られる変動周期なども説明しています。

第2章
グーグルさんによる気候変動に関するポリシーは、つまるところ、第1章の事実の発覚を未然に防ぐことと、現代において大気総量100%のうちCO2が0.04%しか存在しない事を、世間の大多数に知られる前に、そのような指摘を非科学的であるとレッテル張りをして、強引にCO2温暖化、CO2気候変動を既成事実化させようとしているのでは?そのような説明をしています。

第3章
裁判官に、核分裂連鎖反応(ウラン、プルトニウム)の化学反応モデル図と、実際の核分裂シークエンスを説明。0.04%しか存在CO2が、どんな化学反応でそれを起こしているのか?その化学反応モデルが一切存在しない事を説明。つまり、直接測定や直接観測する方法すら存在しない事も説明。
※核分裂連鎖反応であれば、中性子線が核分裂時に2または3つ発生する事を説明。つまり中性子線の数で核分裂量をカウントできることを説明。そして、CO2温暖化学反応モデル図や式がないという事は、直接観測方法の議論にすら発展しないと説明。

また、この第3章において、原子力基本法と、いわゆる地球温暖化対策法の条文を拾って、前者は常識的な法であり、後者は科学的一貫性、論理的一貫性がまるで存在しない事を説明。※実は、両者とも、ある物質に秘められた特殊な化学反応を起点とした法律という意味で、同じ性質の法律のはず・・・・ところが・・・・いわゆる地球温暖化対策法は、総則第1条において論理破綻(化学的一貫性が皆無)している事を説明。

CO2温暖化学反応モデルまたは式があれば、そもそもグーグルさんによる同ポリシーは必要なく、それが無いゆえ永遠にBAKAにされ続ける運命にある話であるとも説明。YouTubeなどにも、CO2温暖化学反応が一切公開されておらず、それを実証出来ないことが、同説における核心的な致命ポイントであると説明。

同説主張者側は、法学でいう「構成要件」という概念を分かっておらず、最初の一歩目からプロジェクトが失当だった事も説明。
※法学の感覚において、同説は、常軌を逸しているとすら言える実態にあり、裁判官に、そのようにしっかり説明。法学であれば同説をあっさりと全否定する事は容易。しかし、慎重に慎重に、完全否定を行う訴状となっている。

第4章
某IPCC関係者の、非通常的な感覚の発言を引用して、CO2温暖化主張者側の非通常的感覚を説明。「否定論の一切は欧米の陰謀組織によるもの」そのような珍妙な発言を引用して説明。通常的な感覚が皆無と説明。

第5章
同説は、常に、都合の良すぎる切り取りをし続けている事を指摘。そして、騙まし討ちし続けている事を説明。
騙まし討ちの解説.jpg

第6章
精神医学に関する診断基準や、臨床心理士の助言などを説明。アスペルガー障害、自閉症スペクトラム障害と、世界中から「客観性が無い」「非常識」などと非難され続けている事との関係性を説明。

説明用図版01.jpg
行動様式1例A

説明用図版02.jpg
行動様式1例B
※このような図版も示して説明

アル・ゴア氏、グレタ氏らとアスペルガー障害の関係を説明。

第7章
この訴訟の大義。はっきりと裁判官に説明しています。

冒頭において、CO2温暖化説、CO2気候変動説は、アスペルガー的感覚において説明されているのみであり、この訴訟においては健常者感覚で説明する事を絶対的な縛りとさせて頂きたい、そしてそれは本来不文律的なルールであるが、この訴訟においては明文化させて頂くと説明。

健常者感覚においては説明できないはずと説明


キッパリと、現実を突きつけられてしまった相手方は、素直に誤りを認めるか?答弁においてもアスペルガー的(非合理的)な説明を縷々述べて、判決で現実を突きつけられるか?2つの選択肢しか無いであろう状況です。

ポイントは、グーグルさんは、IPCCではありませんし、本来であれば主張者側ではなかったのですが、同ポリシーの発効によって、同説を主張する側に腰を据えた事になります。しかも、絶大な情報コントロール力にて、同説に異論を唱える者に制裁し始めました。

もぐらのもぐが、健常感覚において、客観的な各立証を成しえています。
それを前に、健常感覚においてCO2温暖化、CO2気候変動なるものの証拠を出して下さいと求める事になりましょう。

また、同説は、そもそも33年間以上も、猛批判されているものです。IPCCらは長年に渡り、健常感覚においての説明責任を果たしていません。それは、もぐらのもぐがこの訴訟で請求するまでもなく、果たさなければならぬ説明責任が存在している事を意味しています。つまり、原告側の請求だけでなく、社会通念における、いくつものレベルにて、説明責任がすでに発生しています。

今回の訴訟の特徴は、原告側が、健常者感覚における各立証を成しえているという事です。その上で、健常感覚を踏まえて証拠を出すか、誤りを認めるかして頂きたいと請求しています。

裁判官も、健常者感覚での説明を、あらためてすべきであると請求を認めてくださることでしょう。本来当たり前な事が出来ていないわけです。
 それゆえ、原告側は、裁判官に対して、相手方の非常識な実態を説明する事と、健常感覚での地球温暖化、気候変動の説明をする事になります。

健常感覚でのCO2温暖化、CO2気候変動の確たる証拠。これが出せなければ、同ポリシーは学問の自由、思想の自由の侵害行為と認定されてしまいましょう。

グーグルさんは、どのような証拠を基に、同ポリシーを発効したのか?グーグルさんは、健常感覚での証拠を見て決断しているはずです。しかし・・・・それは存在するとは思えない状況であり、法廷にて尋ねる訴訟になります。

グーグルさんは・・・・IPCCに「健常感覚の証拠を出して。原告に突きつけてやるわ!」と、連絡するのでしょうか?グーグルさんは研究機関ではありませんからね。

端的に言えば・・・・
原告側は、いくつもの観点から、同説は、そもそも、健常感覚を逸した話である事を立証しました。
すると、裁判官は、同説を健常感覚で説明しなさいと求める事になります。そして、それは、本来成しえていて当然という性質のものです。
それが出せないとなると・・・・同説の化学性が確認されないこととなり、架空の化学反応を論拠にした架空の公害論でしかない・・・・という認定へと繋がる事になります。

大気総量のうち0.04%のCO2が引き起こしている、特殊なCO2地球温暖化学反応の実証実験と、化学反応モデルの提示が必要です。CO2量の変動と、現代の温度上昇の因果関係を示さないとならぬ状況です。それは、原告側の論理展開によって追い詰めておきました。

それがあれば、否定論や懐疑論が存在しないはずです。それがあれば、誰も否定しません。あって当然です。しかし33年間にも渡り存在しません。YouTubeにも動画がありません。本当だ!っていうならあるはずなのに・・・・それがあれば同ポリシーという奇策を必要としません。

矛盾点をこれでもかと指摘しておきました。

争点は・・・・健常感覚における・・・・CO2温暖化学反応の立証です!なぜ、無いの?どうして?本当の話であればすでにあって当然でしょう。無いの?出せないの?・・・・それじゃあ・・・・

「架空の化学反応を論拠にした架空の公害論」

このような事になりましょう。




追加での提出分
準備書面001 この書面にぶらさがる甲第7号証・解説用補足証拠あり
気候変動の大体系を確立して、反射効的に確定していく、自然現象を説明。
この説明において、「合理的疑いを超える証明」という、法学や法廷で用いられる普遍的な概念を用いて説明。
 なんと・・・・ぱぱもぐ教授と、かえるさん博士によるプレゼンテーションが展開されます!そもそも、原告は、もぐらのもぐ気候変動パネルです。

また、大体系の説明において、法学での「法体系・英米法、大陸法(五十音順)」という体系と、同レベルの体系になりますと説明。

太陽活動と気候変動における、大体系といえるモデルは、明確に説明済み。
理路整然とした体系図、概要図も示し、原告側の主張は、隅々にまでにおいて、科学的一貫性、論理的一貫性を欠くことはないと説明。

原告側から〝介助〟してあげる形で、人類初のCO2気候変動体系図、CO2気候変動概要図を執筆して差し上げて提出。それを添削して答弁すべきと説明※出来る訳がないが・・・・

プロを自称する集団が、そんなものを民事訴訟の中で突きつけられるなど、人類史において永遠に失笑され続けるのではと指摘。

裁判官が法治国家における番人です。
裁判官はどのような物事の解釈をなされるのか?確実的で、客観的で、合理的な論理が大好きな方々です。ですから原告側は、ありのままに、確実的で、客観的で、合理的な事実を説明しております。

甲第12号証 JPEG画像版 太陽活動データにおける体系図 .jpg

taiyou-kikouhendou-model-mogu-019.jpg

換言すると、裁判官が大っきらいな話があるわけです。それは正に甚だ非合理なそれになりましょう。
 ですから、いかに非合理なものであるのか?法学的に、出鱈目なポイントを、ビシビシと指摘しておきました。裁判官が激おこレベルの出鱈目ポイントを指摘しておきました。





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